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オンラインネットショップの作成は、どの媒体?BASE?STORES?Shopify?

全体的な機能などを考えると、私が紹介するのは、shopifyなのですが、作成する方の目的によっても変わってきますので、それの説明をしていきます。Shopifyと他の無料通販サイト(base,stores)とかの大きな違い3つのサービスの違いで注目したい点が料金、手数料、機能の違い料金、手数料BASE初期費用:無料月額料金:無料手数料:6.6%+40円入金サイクル:振り込み営業日から10営業日入金手数料:2万円未満→750円2万円以上→250円STORES初期費用:無料月額料金:無料/約2200円手数料:3.6〜5%入金サイクル:月末締め、翌月払い入金手数料:1万円未満→550円1万円以上→275円Shopify初期費用:無料月額料金:約3000円〜30000円手数料:3.25〜3.9%入金サイクル:金曜日に入金入金手数料:無料↓↓↓こちらから、たくさん商品を売りたい、売れるだろう!って確信ができるものは、shopifyが良いです。まずは、ネットショップを出してみて様子見でしたら、無料の、storesやbaseがよろしいかと思います。機能の違いまた、サイトのコードカスタマイズは、baseとshopifyで可能。storesでは、有料プランでのみ独自ドメインを取得可能。また、stores内での独自ドメイン購入でないと使えないです。独自ドメインがわからない方は、ググってみましょう!)SEO対策SEO対策を行ったり、リスティング広告が出せるのは、shopifyとbaseです。ブログも上記なら追記可能。storesでは、ブログが外部ページでないと不可能。決済方法決済方法においては、sho
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【初心者向け】ShopifyでのECサイトの始め方・構築手順をゼロから5ステップで解説

世界中で数百万以上の店舗に利用されている、世界最大級のECプラットフォーム「Shopify(ショッピファイ)」。本格的なネットショップを比較的簡単に構築でき、拡張性も高いため、日本でも個人のクリエイターから大手企業まで幅広く導入が進んでいます。「自分もShopifyでネットショップを始めてみたいけれど、何から手をつければいいのか分からない」という方に向けて、この記事ではアカウントの開設から実際にサイトを公開するまでの手順を、ゼロから5つのステップで分かりやすく解説します。ステップ1:アカウントの開設と初期設定まずは、Shopifyの公式サイトにアクセスし、アカウントを作成します。メールアドレスを入力して「無料体験をはじめる」をクリックすると、簡単なアンケート画面が表示されます。ショップの状況や販売先などの質問に答えていくと、数分であなた専用の管理画面(ダッシュボード)が立ち上がります。管理画面に入ったら、画面左下の「設定」からストアの基本情報を入力しましょう。ストアの詳細:ストア名、ビジネスの連絡先(メールアドレスや住所)、ストアの通貨、タイムゾーンを設定します。プランの選択:無料体験期間中でも構築作業は可能ですが、サイトのパスワード保護を外して実際に販売を開始するには有料プランの選択が必要です。初心者の場合は、最もコストを抑えられる「ベーシックプラン」から始めるのがおすすめです。ステップ2:テーマ(デザイン)の選定とカスタマイズ次に、ショップの顔となるデザインを決めていきます。Shopifyでは、サイトのテンプレートである「テーマ」を着せ替えることで、専門的なプログラミング知
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ネットショップを開くなら「BASE・Shopify・カラーミー」どれが最適?制作者が正直に比較します

「ネットショップを始めたい!」と思ったとき、まず悩むのがプラットフォーム選びではないでしょうか。BASE・Shopify・カラーミーショップ……どれも有名ですが、それぞれ特徴がまったく異なります。間違った選択をしてしまうと、「使いにくい」「思ったより費用がかかる」「後から変更できない」といったトラブルにもつながりかねません。この記事では、数多くのネットショップ制作に携わってきた私が、3つのプラットフォームを正直に比較します。BASE|とにかく手軽に始めたい人の第一歩BASEは「誰でも無料でネットショップが開ける」をコンセプトにしたサービスです。アカウント登録から商品掲載まで、最短で数時間あれば完成します。費用面では、月額0円のスタンダードプランから始められます。販売手数料3%と決済手数料3.6%+40円がかかりますが、固定費がゼロなので「まずは試してみたい」という方に向いています。月額5,980円のグロースプランに切り替えると手数料が下がる仕組みです。最大の強みは、コードの知識がまったくなくても開設できる手軽さです。デザインテンプレートが豊富で、InstagramなどSNSとの連携も簡単に設定できます。一方で、販売数が増えてくると手数料の負担が大きくなる点は注意が必要です。またカスタマイズの自由度が高くないため、デザインにこだわりたい方には物足りなさを感じる場面もあります。SEO(検索からの集客)にも弱い傾向があります。ハンドメイド作家の方や副業で小規模に販売したい方、まず費用をかけずにスタートしたい個人の方に特におすすめのプラットフォームです。Shopify|売上を本格的に伸
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田舎でも大丈夫!地域市場特化のオンラインストア戦略

電子商取引市場は急速に成長しており、世界中で多くの企業が活動しています。しかし、地域市場の重要性を無視すべきではありません。本記事では、それぞれのポイントに焦点を当てて詳しく掘り下げていきます。地域性の理解地域市場に進出する前に、そのエリアの文化、慣習、消費者のニーズと行動を深く理解する必要があります。地域的にどれくらい売れてどの程度の反応があるの確認することが重要です。また、すでにオフラインで販売している場合その顧客はオンラインでの購買に興味があるかなどについても検討する必要があります。市場調査:地域の消費者行動や競合他社を分析します。オンライン調査やフィールド調査などを行い、地域市場の概要を把握しましょう。消費者プロファイル:地域市場の顧客について、年齢、性別、所得、趣味などのプロファイルを作成します。これにより、ターゲットとなる顧客層に合わせた製品やサービスを提供できます。すでにある顧客をCRMや自社システム内で管理することでデータの活用が見込めます。ローカライゼーション地域市場に適応するには、製品やサービス、ウェブサイト、広告をその地域に適した形に変える必要があります。地域で呼ばれている方言の活用やその商品がその地域の生活に溶け込むことができるのかについても検討が必要です。ここに関してはその地域に特化したウェブページの制作会社はかなり強いです。なぜなら、地域的な話題や時事的な話題に関して多くの情報を有しており、横のコミニケーションもあるからです。言語対応:地域の公用語や方言にウェブサイトをローカライズします。これは、翻訳だけでなく、通貨、日付形式、寸法等も含まれます。カ
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Shopify 注文管理画面について徹底的に説明します。

こんにちは、Shopify Plusコンサルタント シュンです。今回のブログでは、Shopifyの注文管理画面についてです。オンラインストアを初めて運営される方には、売上が立ってから覚えても良いかなぁと個人的に思いますが、意外と詳しく説明されている記事が日本語で無かったので気になる方もいると思い、書くことにしました!書いてみると長くなってしまったので、注文管理画面、注文内容、チャージバックの3部に分けて読んでいただければ幸いです。では参りましょう!注文管理画面「注文管理」をクリック。 上記のバーから、注文のサマリーを確認できます。 「注文」注文番号は、購入時にお客様にも与えられます。 「注文日付」は、注文が入った日と時間。 「お客様」は、購入者の苗字と名前が表示されます。 「合計」は、注文の合計金額。 決済状況が下記に表示されます。※画像はデモストアです。決済ステータスは「支払済」が基本です。 フルフィルメントとは商品が発送されているかどうかなどを確認する欄です。一部の商品のみ発送されている場合は、「進行中」。商品が一つも発送されていなければ、「未発送」。全ての商品が発送されていれば、「発送済み」。 「アイテム」は、注文商品の合計数です。 「配送方法」は、選択された配送業者が表示されます。 注文管理内の「タグ」は、顧客情報に設定できるタグのことです。顧客情報を絞り込み検索することができます。基本手動で入力するようになっています。※Shopify Plusでは決済画面のコードを編集できるので、タグ付けを自動化することが可能です。 検索バーから、注文番号、お客様の名前、商品名、タグ
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小さな個人商店などのネットショップ開店を応援したい。

*2013年に書きましたブログをこちらに転載させていただきます。当時からずいぶんのオンラインストアをめぐる環境は様変わりしていますが、コロナのパンデミックを経ても、この記事を書いた当時と同じように、小規模経営者やオリジナル商品を作り出せる個人の方こそオンライン販売を通して世界中のお客様と繋がるべきだという思いはより一層強くなっています。1月 14, 2013小さな個人商店などのネットショップ開店を応援します。私の故郷のある地方都市は、つい15年ほど前までは、とても大きく賑やかな商店街がいくつもある街でした。しかし、たった15年の間にその光景は様変わりしてしまいました。昔ながらの商店街は軒並みシャッター街になり、あんなに賑やかだった人通りは悲しいほどに静かで人は歩いていません。郊外には信じられないような広大な土地を使った大規模モールや国道沿いにはチェーン店などばかりが増えています。子どものころは日曜を楽しみにして街にでかけては、映画を見に行き、歩いていろんなお店を見て、楽しんだ、活気のあった商店街が今はもうありません。「小さな個人商店がもっと増えて欲しい、もっと商売が続けられるように手伝っていきたい」いつしかそのように思うようになりました。どうすればいいのだろうか、、、私にとっての、ひとつの答えは ネットショップ開設や運営のお手伝いをすることだと思います。しっかりとした良い商材があれば、お金をなるべく掛けずにネットショップの開店はできます。ちいさな個人商店の方々は、よい商品を長年扱ってきた経験が豊富です。最近の大規模なネットショップなどは、実際の商品を使ったことも、見たこともない
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ココナラでShopify制作を依頼する5つのメリットと2つの注意点

ネットショップを始めたい方の中には、「Shopifyで作りたいけど、誰に依頼すればいいかわからない」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。Shopifyは、個人事業主や小規模事業者でも本格的なネットショップを作りやすいサービスです。デザイン性の高いショップを作れるだけでなく、商品管理、決済、配送設定、ブログ機能など、EC運営に必要な機能をまとめて使える点が魅力です。一方で、初めてShopifyを触る方にとっては、テーマ選び、商品登録、送料設定、決済設定、アプリ選定など、迷いやすいポイントも多くあります。そこで選択肢のひとつになるのが、ココナラでShopify制作を依頼する方法です。この記事では、ココナラでShopify制作を依頼するメリットと、依頼前に知っておきたい注意点をわかりやすく解説します。メリット1:比較的依頼しやすい価格帯で相談できるココナラでShopify制作を依頼する大きなメリットは、比較的依頼しやすい価格帯のサービスを探しやすいことです。制作会社に依頼する場合、オリジナルデザインや要件定義を含めて数十万円以上になるケースもあります。もちろん本格的なECサイト制作では必要な費用ですが、初めてネットショップを立ち上げる方にとっては、いきなり大きな予算をかけるのが不安なこともあると思います。ココナラでは、出品者ごとにサービス内容や価格が掲載されているため、予算に合わせて依頼先を探しやすいのが特徴です。・まずは小さくネットショップを始めたい・最低限のページ構成で公開したい・初期費用を抑えてShopifyを導入したい・必要な部分だけ依頼したいこのような場合、ココナラは
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Shopifyでよくある失敗5選!依頼前に知っておくべきこと

Shopify制作は「作れば終わり」ではありませんShopifyは、個人事業主や小規模事業者でも本格的なネットショップを作れる便利なサービスです。ただし、実際に制作を進めてみると「思っていたより大変だった」「公開後に困った」「最初に確認しておけばよかった」と感じるケースも少なくありません。特に、初めてShopifyでネットショップを作る場合は、デザインや商品登録だけに意識が向きがちです。しかし、実際には決済設定、送料設定、商品管理、運用方法、集客導線など、事前に考えておくべきポイントが多くあります。この記事では、Shopify制作でよくある失敗を5つに絞って紹介します。制作を依頼する前に知っておくだけで、余計な手戻りや追加費用を防ぎやすくなります。失敗1:完成後の運用を考えずに作ってしまうShopify制作でよくある失敗のひとつが、公開後の運用を考えずにサイトを作ってしまうことです。ネットショップは、公開して終わりではありません。商品追加、在庫管理、価格変更、キャンペーン対応、ブログ更新、バナー変更など、公開後にもさまざまな作業が発生します。制作時点で見た目だけを重視してしまうと、後から「自分で更新しづらい」「どこを触ればいいかわからない」「毎回制作者に依頼しないと変更できない」という状態になってしまうことがあります。特に小規模事業者の場合、日々の運用を自分たちで行うケースも多いため、管理画面でどこまで自分で編集できるかは非常に重要です。・商品を自分で追加できるか・画像や文章を変更できるか・バナーや特集エリアを更新できるか・ブログやお知らせを投稿できるか・操作マニュアルや説明が
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Shopifyでオンラインストアを始める。小さなお店がECを始めるための基礎知識と準備

「ネットでも売れるようにしたい」と思いながら、何から手をつければいいか分からないまま時間が経っている――そんな方に向けて書きました。Shopifyは世界中の小さなお店がオンライン販売を始めるために使っているプラットフォームです。仕組みから費用・開店までの流れを、できるだけ平易な言葉で解説します。実店舗だけで商売をしていると、どうしても「来てもらえる範囲」にお客様が限られます。しかしオンラインストアがあれば、地域を超えた人に商品を届けることができます。実店舗の営業時間が終わった深夜に注文が入る、というのも珍しくない話です。とはいえ、「ネットショップをつくる」というと、プログラミングが必要だったり、複雑な設定が必要なのでは?と身構えてしまう方も多くいます。Shopifyはその入り口のハードルを大きく下げたサービスで、専門知識がなくてもオンラインストアを始められます。この記事で分かること・Shopifyとは何か、他のサービスとの違い・料金プランの選び方と、かかる費用の目安・開店までの流れと、準備しておくこと・実店舗と並行して運営するときのポイント・よくある疑問への正直な答えShopifyとは。なぜ選ばれているのかShopify(ショッピファイ)は、カナダ発のECプラットフォームです。世界175か国・数百万のショップが利用しており、個人の手作り品販売から大手ブランドまで幅広く使われています。日本でも近年急速に普及しており、特に「既存のホームページにオンラインショップを追加したい」という小さなお店に選ばれています。Shopifyが利用されている国と地域の数:175か国無料で試せるトライア
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Shopifyは集客に弱いって本当?ECサイトのアクセスを劇的に伸ばすSEO対策とマーケティング手法

Shopifyを利用してネットショップの立ち上げを検討されている方から、「Shopifyで作ったサイトは集客に弱いと聞いたことがあるのですが、本当ですか?」というご質問や不安の声を非常に多くいただきます。結論から先にお伝えしますと、これは半分正解であり、半分はシステムに対する大きな誤解です。Shopifyというプラットフォームの機能自体が集客に不利であるということは決してありません。むしろ、世界中の名だたるトップブランドがメインのECサイトとして導入していることからも証明されている通り、正しい施策と設定を行えば、これほど強力で柔軟なマーケティングツールは他に類を見ません。では、なぜ「集客に弱い」という噂が一部で広まってしまっているのでしょうか。本記事では、その誤解が生まれる根本的な理由を紐解くとともに、Shopifyで構築したご自身のネットショップへ劇的にアクセスを集めるための、具体的なSEO対策と実践的なマーケティング手法について詳しく解説していきます。「Shopifyは集客に弱い」と言われる本当の理由この誤解が生じる最大の原因は、Amazonや楽天市場といった「モール型EC」と、Shopifyを活用して構築する「自社EC」の性質の決定的な違いにあります。モール型ECは、すでに毎日何百万人という人々が訪れる巨大な集客力を持った大型ショッピングモールの中に、一つのテナントとして間借りして出店するような形式です。モール自体に圧倒的な集客力があるため、商品を出品してモール内の検索に引っかかれば、自ら大掛かりな宣伝をしなくても、ある程度お客様が自然とお店に立ち寄ってくれる可能性があり
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Shopify初心者が最初につまずきやすいポイントとは?

「Shopifyは初心者でも使える」と聞いて始めてみたものの、「思っていたより難しい…」と感じた経験はありませんか?Shopifyは確かに使いやすいプラットフォームですが、初めて触れる方が迷いやすいポイントもいくつか存在します。この記事では、Shopify初心者がつまずきやすい場面を具体的に取り上げ、それぞれの対処法もあわせて解説します。事前に知っておくことで、スムーズにショップ開設を進められるはずです。プランの選び方がわからないShopifyを始める最初のステップがプラン選びですが、「どのプランを選べばいいかわからない」という声はとても多いです。BasicプランとShopifyプラン(スタンダード)の違いがわかりにくく、とりあえず高いプランを選んでしまい、余分なコストがかかってしまうケースも少なくありません。基本的には、まずはBasicプランから始めるのがおすすめです。 個人や小規模事業者であれば、Basicプランの機能で十分にショップ運営できます。売上が増えてきたり、より詳細なレポートや機能が必要になったりした段階でアップグレードを検討しましょう。テーマのカスタマイズで思い通りのデザインにならないShopifyのテーマは直感的に編集できるよう設計されていますが、「もう少しここを変えたいのに、どこを触ればいいかわからない」という状況に陥りがちです。特にテーマによってカスタマイズできる範囲が大きく異なるため、気に入ったデザインを選んだのに、実は細かい変更ができないテーマだったというケースも起こります。また、より自由にデザインを変えようとするとLiquidと呼ばれるShopify
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Shopifyストア「My cups.12」トップページ(テーマDebutで作成)

こんにちは♪Shopifyが気になる…実際つくったらどんな感じになるのかな?と思われている方向けに、わたしが作成した「My cups.12(デモストア)」をご紹介します。皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです!※ここではトップページについて説明します。※ポートフォリオにも簡単に掲載しています。ストア名:My cups.12(デモストア)設定:国内・海外の雑貨屋さんで人気のコップや器を仕入れて販売しているオンラインストア(国内販売のみ)テーマ:無料テーマDebut(Default)画像:フリー画像サイト「GIRLY DROP」から使用作成のポイント:ほぼ基本の構成を変えずに作成。画像を全て同じサイトから引用しているので、統一感のあるイメージ。Shopifyでストアを作る際は、写真や画像でストアの印象が大きく変わるので、ストアの目的やイメージと合う写真&画像を準備することが大切です。デスクトップ(パソコン)から見るトップページ左下の「S」マークはパスワードのかかったデモストアのために表示されています。本番ストアでは表示されません。左上の画像は、ストアのロゴ画像です。ロゴは入れなくても大丈夫です。(ただ、ロゴがあるとお客さまにストアを認知してもらいやすいので設置をおすすめします)上部の「最新のブログ記事を〜」の告知バーは消すことも可能です。右側のテキストの最後に「おすすめアイテム」ボタンを入れ、リンクを貼っています。ブログの抜粋画面です。文章はダミーテキストです。このスペースではブログ記事以外にも、商品やプロモーションをお客様に伝えたり、FAQを表示するスペースとして使用でき
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小規模事業者がShopifyでネットショップを作るメリット

「ネットショップを始めたいけど、自分のような小さなお店でも使いこなせるのか不安…」そう感じている方も多いのではないでしょうか。実は、Shopifyは大企業だけでなく、個人事業主や小規模事業者にこそ強くおすすめしたいプラットフォームです。この記事では、小規模事業者がShopifyを選ぶ具体的なメリットをわかりやすく解説します。初心者でも短期間でネットショップを開けるShopifyの最大の特徴のひとつが、専門知識がなくても本格的なネットショップを作れる点です。HTMLやCSSといったプログラミングの知識がなくても、管理画面の操作だけでデザインの変更・商品登録・決済設定まで完結できます。テーマ(デザインテンプレート)を選んで必要な情報を入力していくだけなので、慣れれば数日〜1週間程度でショップを公開することも十分可能です。「ITは苦手」という方でも、直感的に操作できるシンプルな設計になっているので安心して始められます。月額費用だけで始められてコストリスクが低い実店舗を構えるには、テナント費・内装費・在庫費など、開業前から大きな初期投資が必要です。一方、Shopifyであれば月額数千円〜のプランから始められるため、リスクを最小限に抑えてネット販売をスタートできます。売上が出なかった月でも、固定費の負担が少ないのは小規模事業者にとって大きな安心感です。また、14日間の無料トライアルを使えば、費用をかけずに使い勝手を試せるのも嬉しいポイントです。事業が成長するにつれてプランをアップグレードできるので、最初から高いプランを契約する必要もありません。決済方法が豊富でお客様が買いやすい小規模なネ
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【徹底比較】実店舗とオンラインストアの購買心理学 ~コミュニケーションの違いが顧客満足度を変える~

実店舗とオンラインストア、あなたはどちらが好き?洋服を買いに行ったとき、店員さんに「何かお探しですか?」と声をかけられると嬉しく感じるタイプですか? それとも、そっと自分のペースで見ていたいと、むしろ苦手に思うタイプでしょうか。実は、この感覚の違いこそが、私たちが購買体験においてどのような「コミュニケーションの質」を求めているかを映し出しているのです。一方には、人との共感が生む温かいやり取り。もう一方には、スムーズで快適な「システム」が支えるストレスのない体験。本記事では、この二つの対照的なコミュニケーションが、私たちの購買心理やブランドへの愛着(ロイヤルティ)にどのようにつながっていくのかを解説します。実店舗の魅力:「人」との共感がつくる特別な購買体験オンラインストアがどれほど便利になっても、私たちが実店舗に足を運ぶのはなぜでしょうか。それは、画面越しの文字や画像だけでは得られない「人」が介在するコミュニケーション、つまり共感や安心感を求めているからです。実店舗での購買体験は、単なる「モノを買う行為」にとどまりません。店員さんの専門的な知識に納得し、パーソナルな会話で心が通うことで、「このお店、この人から買いたい」という愛着(ロイヤルティ)が生まれます。本章では、実店舗ならではの温かみある購買心理と、それが顧客ロイヤルティへとつながっていくメカニズムを掘り下げていきます。① 専門的なアドバイスがもたらす納得感と信頼実店舗でのコミュニケーションにおける大きな強みのひとつは、「専門的なアドバイス」によって生まれる深い納得感と信頼です。たとえば、アパレルショップで「お客様の雰囲気で
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現在8件トークルームが開いています

現在、ウェブサイト制作が、1件。ウェブサイトの修正作業が、1件。Instagramのショップ設定系、1件。DKIMなどを含むメール設定が、1件。ShopifyのオンラインストアのSEO対策のフォローが、1件。DKIMとSPFのレポート監視が、1件。メールアドレス設定が、1件。SEO対策が、1件。という感じで、対応中です。この他に、Microsoft Azureを使って作るAIのチャットボットの制作の見積もり相談を受けています。大きなお仕事は、ぜひ、事前に見積相談などでお問い合わせを頂けますと幸いです。
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👌プリント・オン・デマンドのTシャツを30分で100デザイン作ってみた

🎨 Tシャツデザインを大量生産にChat GPT、Bing AI、Canvaを使用します。💡 Chat GPTを使って独自のTシャツデザインプロンプトを生成します。 📸 Bing AIを使用して素晴らしい写真を生成します。🖌️ Canva Proで写真を編集し、プレミアムな見た目を作り出します。 🔤 Techstudio.comを使用してプロの3Dテキストを作成します。 💼 デザインを完成させ、プリントオンデマンドプラットフォームに投稿して収益を得ます。
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Shopifyの利点と特徴: あなたのビジネスに最適な選択肢となる理由

はじめまして。Shopify構築をしております、レオといいます。ここではShopifyに関する情報を発信していきます。またサービス出品もしておりますので是非ご検討ください。Shopifyは、オンラインビジネスを成功に導くための究極のパートナーです。全世界で認知され、低コストで高機能なオンラインストアを構築でき、初心者でも利用しやすい管理画面を提供しています。その利点や特徴を詳しく見ていきましょう。1. 世界中での浸透 Shopifyは世界的に認知され、175カ国以上で100万企業が活用しています。全世界のウェブサイトの約3%がShopifyで作られ、アメリカのeコマース売上高では2位を誇ります。 2. 低コストでの構築 Shopifyは低コストでオンラインストアを構築できる大きな特長を持っています。他のプラットフォームに比べて開発費用や制作期間が約1/3に削減され、最小構築ならば100万円以下で始められます。 3. 初心者向け管理画面 Shopifyは初心者向けに設計された管理画面を提供しており、コーディング不要での構築が可能です。デザイン性が高く、アプリを利用して機能を拡張できるため、自身のビジネスに合わせたカスタマイズがしやすくなっています。 4. 強力な販売力 Shopifyは自社ECとモールが連携し、多彩な販売チャンネルで商品を一元管理できます。GoogleやFacebookの広告も簡単に出稿でき、広範囲な顧客へのアクセスと効果的なマーケティングが実現します。 5. 強靭なサーバー Shopifyのサーバーは1分間に1万件以上の注文にも耐え、同時に20万人のアクセスにも
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売れるショップ!Shopifyでショップ制作します。

数多くのサービスからご覧いただきありがとうございます! ※ココナラでの実績がないため、【3名限定】で、今ならAmazonギフト券5000円プレゼント本サービスは『 Shopify Partner 』がShopifyのテンプレート使って集客アップに繋がるおしゃれなショッピングサイト制作いたします! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★このような方におすすめ!★ ・コロナ渦で実店舗の来客が減ってオンラインストアにシフトしたい ・高品質なECストアを運営したいが、どのようにして制作すればいいのかわからない ・今まで店舗で売っていたものをネットで売ってみたい ・売り上げUPを狙っている などにお困りの方におすすめです! ★当サービスの主な内容★ ・Shopifyのアカウント作成 ・Shopify公式のテンプレートテーマの設定 ・Shopify管理画面の設定支援 ・ブログやお問い合わせページなどの作成 ・アプリ導入・設定サポート(有料) ※商品登録や管理画面の設定はトラブル防止のため、お客様にて設定をいただきます。  設定方法についてはサポートいたしますのでご安心ください。 ※有料で商品登録代行可能 ★【その他の特典】(無料)★ ⬛︎安心のアフターサポート 購入後1ヶ月間、ECサイトの運用についてのアドバイスを無料でサポートさせて頂きます! ★制作の流れ★ 1.「DM」又は「見積り・カスタマイズの相談」からお問い合わせ下さい。 2. デザインのイメージや要件定義をヒアリング・お見積り致します。 3. こちらでShopifyのアカウント・サーバーのセットアップをさせて頂き
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Shopifyストア「小学校相談室fun-fun」(モバイル)

こんにちは♪ Shopifyで作成した「小学校相談室fun-fun(デモストア)」をご紹介します。 今回使用した無料テーマExpress(Pantry)は、一番新しく追加された無料テーマで、サービス以外にも食品販売やテイクアウトにも使い勝手が良さそうです。 このブログが皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです! ※モバイル(スマホ)から見た画面で説明をします。 ※ポートフォリオにも抜粋をして掲載しています。ストア名:小学校相談室fun-fun(デモストア) 設定:主に公立小学校に通学するお子さまがいらっしゃるご家庭向けのオンライン悩み相談サービス。 テーマ:無料テーマExpress(Pantry) 画像:複数のフリー画像サイトから使用 作成のポイント:トップページですべてのサービスが見られる仕様になっています。シンプルで年齢層が高い顧客向けのイメージです。「専門家が運営している、信頼できるサービス」という印象を大切にしました。 トップページトップページは背景が白なのもあり、スペースが多い印象です。ロゴ画像は大きすぎるとスクロールの際にテキストが隠れてしまうので、微妙なサイズ設定がポイントです。この部分のテキストは短い方が読みやすいと感じます。右上の三本線(メニュー)を開くとこちらの画面になります。「ご相談プラン一覧」を開くと以下の画面になり、コレクションを見ることができます。※Shopifyのコレクションとは、カテゴリ・ジャンルのことです。トップ部分のすぐ下に、各プラン(コレクション)の表示をすることができます。 このスペースでは、ストア全体の商品を見せることが可能です。
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Shopifyストア「小学校相談室fun-fun」(デスクトップ)

こんにちは♪ Shopifyで作成した「小学校相談室fun-fun(デモストア)」をご紹介します。今回使用した無料テーマExpress(Pantry)は、最近追加された無料テーマで、食品販売やテイクアウトにも使い勝手が良さそうです。このブログが皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです! ※デスクトップ(パソコン)から見た画面で説明をします。 ※ポートフォリオにも掲載しています。ストア名:小学校相談室fun-fun(デモストア) 設定:主に公立小学校に通学するお子さまがいらっしゃるご家庭向けのオンライン悩み相談サービス。 テーマ:無料テーマExpress(Pantry) 画像:複数のフリー画像サイトから使用 作成のポイント:トップページですべてのサービスが見られる仕様になっています。シンプルで年齢層が高い顧客向けのイメージです。「専門家が運営している、信頼できるサービス」という印象を大切にしました。トップページトップページの左上はロゴ画像です。ロゴではなくストア名にすることも可能です。右上の検索ボタンは消すことも可能です。右上の三本線(メニューボタン)をクリックすると、メニューが表示されます。メニューの内容や順番は自由に決めることができます。トップ部分のすぐ下に、各プラン(コレクション)の表示をすることができます。このスペースでは、ストア全体の商品を見て頂くことが可能です。こちらは「学年別相談プラン」です。※Shopifyのコレクションとは、カテゴリ・ジャンルのことです。こちらは「お悩み別相談プラン」です。こちらは「将来・進路の相談プラン」です。各サービスの上にマウスをのせ
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【COVID-19】今のうちに会社のSEO対策は外部に依頼をして移行する。

今週のAsk An SEOについて、ウッドストックのブランドンから質問があり、彼は尋ねました。「SEOチームの構成にしばらく取り組んでいますが、トピックについてあなたの頭脳を選ぶことができるかどうか疑問に思っていました。私は過去5年間、SEOを私たちのマーケティングチームに焦点を当てることを目指していました。ようやく進歩し始めていますが、コンテンツチームやコミュニケーションマネージャーとの共同作業は難しいことがわかっています。 キーワード研究を前もって望んでいるが、私はこれをするのをためらう。コンテンツチームから「SEOに最適化された」コンテンツを受け取りましたが、やり過ぎであるか、あまりにも多すぎるか、まったくベースから外れています。SEOチームが作成したコンテンツを取得して最適化する一方で、独自のコンテンツの作成と作成に集中することが最善ですか?また、SEOコンテンツ担当者は自分のコンテンツを作成する必要がありますか、それともコンテンツ担当者はコンテンツチームと協力して特定の条件に基づいたコンテンツを作成する必要がありますか?」ブランドン、本当にたくさん質問があります。 それらのいくつかに答えられるかどうか見てみましょう。会社をSEO重視に移行。会社の焦点をSEOに移行する最初のステップを達成したようです。 最初のステップは、SEOだけでなく、Webサイトに関連するその他すべてのものをIT担当者から遠ざけることです。 通常、IT担当者はマーケティング担当者ではありません。  ITは常に、SEOアイテムよりも「重要なシステム」に影響を与えるタスクを優先します。 そして、これ
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ホームページで「商品販売」を始めるための基礎知識

皆さん、こんにちは!「集客まるっとおまかせ屋まるさん」のまるさんです。今回は、ホームページでオンライン決済を導入し、商品を販売するための基礎知識を分かりやすくお話しします。なぜホームページで「商品販売」を始めるべきなのか?オンラインで商品販売を始めることは、あなたのビジネスの可能性を大きく広げます。販路拡大:地域や時間に縛られることなく、全国のお客様に商品を届けられます。24時間営業:お客様は好きなときに商品を購入できるので、販売機会を逃しません。新たな収益源:実店舗や対面販売と並行して、新たな売上の柱を作ることができます。ホームページを「オンラインショップ」にすることで、あなたのビジネスはいつでも、どこでもお客様と繋がることができます。商品販売を始めるための3つのステップ1. ECサイト機能の導入ホームページで商品を販売するためには、ECサイト(電子商取引サイト)機能を導入する必要があります。ECサイト構築サービス:ShopifyやBASEなど、簡単にオンラインショップを作れるサービスを活用する方法です。WordPressのプラグイン:WordPressを使っている場合は、WooCommerceなどのプラグインを追加する方法です。あなたのビジネスの規模や目的に合わせて、最適な方法を選びましょう。2. 決済方法を選ぶお客様が安心して商品を購入できるように、様々な決済方法を用意しましょう。クレジットカード決済:最も一般的な決済方法です。銀行振込:クレジットカードを持っていないお客様にも対応できます。コンビニ決済:コンビニで支払いをしたいお客様のニーズに応えられます。複数の決済方法
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お客様が喜んで頂けたデザインを覚えて心の貯金をすることがスキルアップにつながると思う

私は、ウェブサイト制作会社に勤務した経験がありませんが、ココナラを通じてウェブサイト制作のお仕事を何度も経験をさせて頂けますことに感謝しています。 私のお客様は、このようなウェブサイトのようなデザインで作ってほしいと言われることが、ほとんどです。 そのため色々なウェブサイトのデザインを見てきました。 そしてお客様にクオリティが高いと言って頂けた色合いの背景色とSVGアニメーションを使ったヘッダーを作りことができたので、私も自信を持つことができました。 可愛い感じから、クオリティが高いと言って頂けるデザインまで幅広く対応できるなりつつあると思います。 私は守秘義務がありますので、「できたと友達や知人に話すこともできません。 いつもお客様に喜んで頂けることが最大の自分の評価、自分の喜びと受け止めて、ウェブサイトを作っています。 テーマの更新があっても影響を受けにくいように、子テーマを使ったりプラグインを自作して機能追加したり対応しています。 ウェブサイトの制作事例として公開しても良いと許可を頂いたお客様が居ないので、私は、ポートフォリオを公開することができません。 でも、こうしてウェブサイト制作のお仕事を頂けますので、感謝しています。 私は、見積相談が多いので、出品サービスの購入実績に繋がっていないです。 先日もAIチャットボット制作のご相談を頂く機会がありましたが、私は、サーバーの設定ができるので、メールアドレスの設定から、ウェブアプリのSSL証明書のインストールまで幅広く対応できます。 AIチャットボットも、GPTsを使ってFAQとして使えるチャットボットを作った経験がありおま
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Shopifyストア「French cake shop」(モバイル)

こんにちは♪ Shopifyで作成した「French cake shop(デモストア)」をご紹介します。 今回使用した無料テーマNarrative(Warm)は4種類のデフォルトカラーから選択でき、・ブランディングを意識したい・商品数が少なめの運営者さまにおすすめです。 このブログが皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです! ※モバイル(スマホ)から見た画面で説明をします。 ※ポートフォリオにも掲載します。 ストア名:French cake shop(デモストア)設定:実店舗のあるケーキ店のオンラインストア。フランスで修業をしてきたパティシエが、こだわりの果物を使用したケーキを全国に届けている。 テーマ:無料テーマNarrative(Warm) 画像:複数のフリー画像サイトから使用 作成のポイント: デフォルトデザインをカスタマイズし、お店のファンを増やせるように魅力を伝えています。ブログに実店舗のお知らせを掲載して公式HPの役割を持たせたり、About usページでお店のストーリーを発信するなど“世界観”を大切にしました。 トップページトップページの左上は三本線(メニュー)です。 真ん中はストアのロゴ、右上はカートマークです。 大きく写真が入るので、ここでストアのイメージを強く表現することができます。 「販売中のケーキはこちら」ボタンにはコレクション一覧のリンクを貼っています。三本線(メニューボタン)をクリックすると、こちらのメニューが表示されます。 メニューの内容や順番は自由に決めることができます。 トップ部分のすぐ下に、About Usへのリンクを貼ることができます
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Shopifyストア「My cups.12」トップページ以外

こんにちは♪ 前回のブログでは、My cups.12(デモストア)のトップページを説明しました。今回はトップページ以外の部分を説明していきます。皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです! ストア名:My cups.12(デモストア)設定:国内・海外の雑貨屋さんで人気のコップや器を仕入れて販売しているオンラインストア(国内販売のみ) テーマ:無料テーマDebut(Default) 画像:フリー画像サイト「GIRLY DROP」から使用 作成のポイント:ほぼ基本の構成を変えずに作成。画像を全て同じサイトから引用しているので、統一感のあるイメージ。無料アプリを2つ使用。Shopifyでストアを作る際は、写真や画像でストアの印象が大きく変わるので、ストアの目的やイメージと合う写真&画像を準備することが大切です。商品ページ/カスタマーレビューシンプルなデザインなので、写真の色合いでイメージを決めることができます。金額の下の「配送料」リンクをクリックすると「配送ポリシー」のページが出てきます(配送ポリシーを作成している場合)。配送料は購入手続き時に表示されるので、このページでは商品詳細と共に記載しておくと、お客さまにはわかりやすいと思います。メイン画像にマウスを置くと、自動的に拡大表示されます。2枚目以降の画像をクリックするとメイン画像の位置に表示されます。商品ページの文章の最後にSNSリンクボタンが設置されています。その下にレビューを入れています。このストアは、無料アプリProduct Reviewsでカスタマーレビュー機能を追加しています。「カスタマーレビューを書く」をクリッ
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昔占い師から海外、輸出に縁があると言われたけど

昔占い師から、私が海外に縁がある、輸出に縁があると言われたことがあります。その時は、正直あまり実感がありませんでした。当時の私は、海外と関わる仕事をするとは思っていなかったからです。しかし現在、私はShopifyのパートナーとして、オンラインストアの制作やサポートを行っています。Shopifyのオンラインストア制作をしていると、「海外にも販売したい」「海外のお客様から問い合わせが来ている」といった相談を受けることが時々あります。そのため、もしかするとあの占いは当たっているのかもしれない、と感じることがあります。最近は、日本の商品を海外に販売したいという相談も少しずつ増えてきました。日本のメーカーや工房、職人の方が、海外のお客様にも商品を届けたいと考えるケースが増えているように感じます。Shopifyは、海外販売を前提に設計されたECプラットフォームなので・海外通貨での販売・海外配送・多言語対応・関税や税金への対応といった機能を比較的スムーズに導入することができます。そのため、日本の商品を海外へ届けるための仕組みとして、とても相性の良いサービスだと思っています。海外販売というと難しそうに感じる方も多いですが、仕組みを整えていけば、意外と現実的な選択肢になります。日本の技術や製品は、海外でも評価されるものが多いと思います。そうした商品が世界に広がっていくお手伝いができるとしたら、とても面白い仕事だと思います。もしかすると、あの時の占いは、本当に当たっていたのかもしれません。
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【初心者OK】Shopify おすすめの無料アプリ3選

こんにちは!Shopifyパートナーとして活動しています、さくらい あやかと申します。今日は、Shopify初心者でも(わりと)簡単に設定できる!Shopifyでおすすめの無料アプリを、・わたし自身がアプリを使った感想・お客様とストア側のメリットを含めて紹介します♪Shopifyに興味がある方や「アプリって何ができるの?Shopifyって難しい気がする…」と思われている方の参考になればうれしいです!1.レビューアプリ「Product Reviews」Shopifyストアにレビュー機能を追加するためには、アプリの導入が必要です。とても簡単に設置できるレビューアプリが、Shopifyがつくったアプリ「Product Reviews」。シンプルで、カスタマイズも自由に行うことができます。基本的には、アプリ導入後、英語表記の部分を日本語に変えるだけで設置完了できます。実際にこのアプリで設定をしたレビュー画面はこちら!(一番簡単なスタイルです)※上記のキャプチャでは、商品ページ下部にレビューを設置しています。設置にはコードの追記が必要です。(使用テーマによって追記場所が多少変わります)作業が不安な方はShopifyパートナー等に代行作業を依頼してみてください♪お客さまがレビューを入力する画面はこちら!実際にレビューを書きこんでみましたが、特に問題なく投稿できて、即時掲載されるのでお客様にとってストレスのないアプリだと感じました。「Product Reviews」のメリット〇お客様・レビューを参考に商品の購入を検討できる ・入力内容が最低限なのでストレスが少ない・匿名でレビュー投稿できるか
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【新機能】shopifyは便利!?

こんにちは!しんいちろうです。最近寒くなってきて出ていくのが億劫ですよね・・・。そんな中利用シーンがさらに増えてくるUberイーツなどの出前サービスですがとても便利ですよねかくいう私も、こうも寒いと引きこもりがちで1日中家から出なかったなんてこともあります^^;これからコロナ禍という状況もあり、更にデリバリーサービスの需要は高まっていくのは間違いありませんそこで、自前のデリバリーサービスを作成する方法を色々模索していたのですが、なんと「shopify」にデリバリーサービス機能が搭載されちゃいました。【こんな人におすすめ】・飲食店舗を運営されているけれど、配達がアナログ対応のみ・Uberイーツなどのデリバリーサービスを導入しているが手数料が高いと悩んでいる・飲食店舗向けに営業しているが商材を探している人こういったサービスの需要は高まる一方ですので是非活用されてみてはと思います。自分で調べながらでも作成は可能かと思いますが、めんどくさくて全部丸投げしたいという人はこちらのサービスも活用してみてくださいね!それでは本日は以上です!
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shopifyでデリバリーサイト制作!?

最近コロナ禍ということもあり、デリバリーサービスやオンラインストアの需要がとても高まってきましたね。ショッピファイというサービスをご存知の人も多いかと思いますがこの度、このショッピファイで「UberEats」みたいなサイトが構築出来るようになりました。Uberイーツを利用されている店舗では35%という手数料が取られるためお店さんは価格を上げて対応せざるを得ない状況なんですよね。しかしショッピファイを利用することでこのshopifyでは決済手数料の3%だけで済むというから凄いものです。商品や飲食店舗さまは是非このサービスを活用しない手はありませんね!
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Shopifyストア「French cake shop」(デスクトップ)

こんにちは♪Shopifyで作成した「French cake shop(デモストア)」をご紹介します。今回使用した無料テーマNarrative(Warm)は、主に・ブランディングを意識したい・商品数が少なめの運営者さまにおすすめです。このブログが皆さまのストアづくりの参考になればうれしいです! ※デスクトップ(パソコン)から見た画面で説明をします。 ※ポートフォリオにも掲載します。 ストア名:French cake shop(デモストア)設定:実店舗のあるケーキ店のオンラインストア。フランスで修業をしてきたパティシエが、こだわりの果物を使用したケーキを全国に届けている。 テーマ:無料テーマNarrative(Warm) 画像:複数のフリー画像サイトから使用 作成のポイント:デフォルトデザインをカスタマイズし、お店のファンを増やせるように魅力を伝えています。ブログに実店舗のお知らせを掲載して公式HPの役割を持たせたり、About usページでお店のストーリーを発信するなど“世界観”を大切にしました。トップページトップページの左上は三本線(メニュー)です。 真ん中はストアのロゴ、右上はカートマークです。大きく写真が入るので、ここでストアのイメージを強く表現することができます。三本線(メニューボタン)をクリックすると、こちらのメニューが表示されます。 メニューの内容や順番は自由に決めることができます。 トップ部分のすぐ下に、About Usへのリンクを貼ることができます。これもブランディング強化をしやすいポイントです。LINEが動くのですが、とてもおしゃれです。左に固定画像、右側にス
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