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創作BLで英語のレッスン

「付き合ってくれませんか?」は英語で言うと?Will you go out with me ? (本当は男女にしようとしたのですが、文章的に男性同士の方が自然だったので、BLにしてみました)次は百合を描いてみたいです。
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新スーパーマンは両性スーパーマンがコミックス 最新シリーズで男性とキスし、バイセクシュアルとして描かれることが明らかに

新スーパーマンは両性愛者 DCコミックが発表国際カミングアウトデーに当たる10月11日、スーパーマンことクラーク・ケントの息子であるジョン・ケントがバイセクシュアルであることをカムアウトしました。  11月9日に米国で発売されるDCコミックスの最新シリーズ『Superman: Son of Kal-El(原題)』第5巻のプレスリリースで、主人公のジョン・ケントが記者のジェイ・ナカムラと恋愛関係になることが発表されたものです。  80年前にコミックが登場して以来、何度も地球を救い、死亡しては復活し、モハメド・アリのパンチをかわし、白人至上主義者とも対決したスーパーマン。それでも長年の恋人ロイス・レインとの熱愛だけは変わりませんでした。しかし、2021年、スーパーマンの息子はバイセクシュアルとして描かれることになったのです。      今年始まったDCコミックス新シリーズ『Superman: Son of Kal-El』の主人公の名前はジョン・ケント。元祖スーパーマンのクラーク・ケントとロイス・レインの間に生まれた息子で、父クラークからスーパーマンの「ヒーローマント」を受け継ぎました。彼は、気候変動による森林火災と闘ったり、高校での銃乱射事件や難民の本国送還を阻止したりと極めて現代的な問題に立ち向かってきました。ジョンは新しい世代のスーパーマンです。まだ10代後半で若者のロールモデルでもあります。「自分は何者か」ということを隠す必要がない現代の若者と同じく、自分なりの考え方を探求することができるのです。  8月発売のコミックでは、眼鏡をかけピンク色の髪をした新人記者のジェイ・ナカム
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ファンタジーBL小説

レーゲンのドラゴン討伐  その夜、星見省には美しい歌声と力強いギターの音、黄色い歓声が響いていた。中央広場では、三人の美しい青年が一心不乱に演奏していた。ステージを囲む観客席は満員で、聴衆は揃いも揃って恍惚とした表情で彼らの歌に聞き惚れている。それもそのはず、今ステージの上でギターをかき鳴らしているのはあの星見省『流星観測課』の面々なのだ。ステージのサイドでドラムを叩いている青年とベースギターを爪弾いている青年は、今年『流星観測課』に就任したばかりの期待の若手だ。見目麗しい彼らが楽器を演奏する姿も息を呑むほどに壮観だったが、とりわけ観客の注目を集めたのはセンターでギターを奏でている黒髪の青年だった。彼の歌声が空気を震わせるたびに聴衆は涙ぐみ、彼の白い指がギターの弦を弾くたびに聴衆は歓喜の声を上げた。誰も彼もが、一つに結んだ長髪を振り乱してメロディを紡ぐ彼の姿に釘付けだった。それもそのはず、一際目を引く長身の彼は、星見省『流星観測課』部長のレーゲン・シルムだった。『流星観測課』といえば、星見省の平和を守る花形部署である。星座番なら誰もが一度は憧れる役職と目されているほどだ。その『流星観測課』のトップであるレーゲンは百戦錬磨と噂されるほどの実力を持ち、いやでも目立ってしまう端麗な容姿も相まって多くの年少者の心を奪っていた。しかし、当のレーゲンには既に心に決めた相手がいた。 ──どこかで、あいつもコンサートを見ているだろうか? ステージの上で星の女神のために歌唱しながらも、レーゲンの心からは愛しい人の面影が離れなかった。腰まで届く絹のような銀髪。透き通るような白磁の肌。憂いを帯びな
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怒りは必ずしも悪いことではない

二十数年前、私はある少年マンガの二次同人誌を作っていました。前のジャンルでは小説を書いていましたが、ふと描いてみたくなってマンガ本を出しました。あまりに下手すぎてほとんど売れませんでしたが、私はマンガが描けたというだけで満足していたのです。ところがそのジャンルで「一番売れている字書き」と言われていたAさんが、私がス●ムダ●クの小説同人誌を出していたことを知り、自分も同じジャンルだったから読みたいと言ってくれたのです。私は出した本を全種類Aさんにあげました。感想など期待してはいなかったのですが、数日後にAさんからメールが来ました。それはこのような内容でした。「文末が『〜だ』ばかり続いて単調。文頭は一マス空けること。エロ描写が多すぎるし心情描写が少ない。三点リーダーが多すぎる」私はあぜんとしました。Aさんが送ってきたのは感想ではなく、上から目線の批評だったのです。しかも技術的なことが主でした。えっなんで?私、もう小説書くつもりはないし、批評してくれと頼んだわけじゃないよね?その後、猛烈に怒りが湧いてきました。そしてAさんが私や友人のような弱小サークルのことをアゴで使っていたこと、売れているサークルさんにすり寄るような人だったことを思い出しました。同じく弱小サークルをやっていた友人は「あなたの描いてる●●(キャラクター)は原作の●●とはちがう」とAさんに言われて泣いていました。また私は、サークルの申し込みを忘れたAさんに、スペースに自分の本を置いてくれと頼まれて置いてあげたはいいものの、彼女は売れているサークルさんに入り浸って販売を手伝おうともしませんでした。さらに彼女は机の半分も埋
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ウマ娘がBLに見える考察

ウマ娘をプレイしていて、「これはBLじゃないか?」と思う瞬間が多々あります。現役の腐女子(20年選手)が言うんだから間違いありません。もちろん、女性同士の関係をBLと呼称することを嫌悪される方がいるのは承知しています。そもそも男性同士の恋愛を描いているわけでないのにBLというのはちゃんちゃらおかしい。全くその通りです。だからこそ、なぜなのか、改めて考えてみたくなりました。BLあるあるなんだよなあ1コマ漫画のシリウスとルドルフのやり取り、うろ覚えで申し訳ないんですが「私が勝ったら何でも言う事きいてもらう」っていうセリフ、腐女子の方なら親に名前を呼ばれた回数より耳にしてきたかと思います。BLでは勝負の勝ち負けがその後の関係性に大きく影響が出る描写が多々あります。ちょっと下品な話をすると、負けたらお前の身体は俺のものだ、的なところから、俺が勝ったら貴方は死ぬのをやめてもらうといったシリアスなものまで、BLではそういったギャンブルが日々行われています。私たちの中でそれは日常の一場面であるのですが、これが女性同士の関係ではあまり見られなかったのです。といっても、私が女性同士の、いわゆる百合界隈に明るくないのでもしかしたらそういう作品もあるのかもしれませんが、なんとなく見たこと無いなと。また、「私が勝ったら何でも言うことを聞いてもらう」というセリフがあったとしても、一日お買い物に付き合ってもらうこと(デート)だったり、あの子に二度と話しかけないでだったり、少なくとも命のやり取りはそこにありませんでした。それは、物語で描かれる女の子の欲望に読み手や作り手がカワイイを求めているからなのかなと私
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※BL レンズ越しに見る君は

こぽこぽとコーヒーメーカーが音を立てながら、美味しいコーヒーを抽出する。あんまり詳しくないけど、店内にはマスターが好んでいるというクラッシクが流れている。僕にはよく分からないけど、よく店に来るおじいちゃんたちはふんふん頷きながら聞いていたから、まぁいい曲なんだろうなぁって。いつの間にか、その曲を知らないまま鼻歌で奏でたりしちゃうんだけど。喫茶店アーベントは、僕が働くちょっと古い喫茶店。カフェじゃなくて、昔ながらの喫茶店。固めのプリンがちょっとした評判で、もちろん豆から挽くコーヒーだって好評だ。けど、年齢層は少し高め。でも、最近はテイクアウトも始めたんだよね。時代と少しでも寄り添わなきゃ、やってらんないってマスターが言ってた。テイクアウトできるのは、今の所コーヒーだけなんだけど、これでも結構若いお客さん増えたんだよね。 「葵ちゃん」 「おはようございます!いつものですか?」 「うん。テイクアウト出来るかい?」 「大丈夫ですよ!今日は座って行かれないんですね」 「残念なんだけど、これから会議でねぇ」 「そうなんですね。今日も頑張ってください!」 超有名なコーヒーショップみたいに、テイクアウト用のカップに名前と一言を書きながらいつもの様にお話をする。僕は案外こういう時間が好きで、常連さんにはついつい話しかけちゃうんだ。もちろん、このカップを見て来て下さる人も増えた。特に、この常連さんの会社の人は何度もアーベンに来てくれている。「今日は葵ちゃんのボーイフレンドは居ないのかい?」 「ボーイフレンドじゃないですよぉ。いや、お友達って意味ならアレです正解ですけど」 「ははっ、満更でもない感じ
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BLのチェック

BL(Bill of Lading)Billは証券船荷証券 海上輸送で使われる物流用語。 船会社が船積み地点で貨物を受け取ったことと、指定の目的地までの運送及びその荷揚げ港で貨物受取人に貨物を引き渡すことを約した有価証券のこと。貨物の所有権を表す証券で、手形と同じく裏書によって譲渡可能。EXPORTER 輸出者CONSIGNEE 輸入者BOOKING NUMBER 船の予約番号CONSOLIDATION NUMBER 輸出国でコンソリしていることを示す(小口貨物を合同でコンテナに入れて運ぶこと)EXPORT REFERENCES 輸出者の管理番号BILL OF LADING NUMBER B/L(船荷証券)の番号DESTINATION AGENT 到着側の代理店PLACE OF RECEIPT 船を乗せ換えて二回に分けて別の船で運ぶ際の 1番目の船。VESSEL VOYAGE 本船名FOREGN PORT OF UNLOADING 最終目的地PORT OF LOADING/EXPORT 輸出港PLACE OF DELIVERY BY ON-CARRIER 積み替え後の船のより運ばれる港名MARKS AND NUMBERS 荷主の所有を表すための荷印 梱包箱の外装に記入する。CONTAINER NUMBER コンテナの番号CRATE 木枠 大きなものをまとめたものFREIGHT PREPAID 海上輸送の代金は先払いで支払われているという意味GROSS WEIGHT / MEASUREMENT 貨物の総重量 容積CLEAN ON BOAD 貨物に傷がない状態で船積みされたことを示
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BLの定義

こんにちは皆様。三女がBLが大好きで仄かに香るBLなんて絶対に認められん、BLはドロドロの物だとの認識を熱弁している。こちらはそこまでBLについて知らないので、知らんしなーと考えている。三女は子供の時分からBL好きで、私は知らなかったけれど、所謂BL本と言われるものを、沢山所有していて、東京から帰っって来るとき、送られてきた荷物を見て、思わずオオーと成ってしまっていた。今は読む時間も置いておく場所も少ないので、置いてないのですが、実は彼女「BL過激派」なのだそう。本人が言っているのだから間違いは無いでしょう。BLと過激派が繋がらーん、過激なBL読者なのか?女だからBL全力疾走は出来んよね。私が考えるにBLって童話だよね、お と な の童話、過激表現は有るけれど、恋愛のの童話って話。童話って社会常識を植え付けたりするんだけど、BLって恋愛の常識を描いてるんじゃないかな。違うかもしれんけど。恋愛漫画も恋愛小説も難しいけど、それが同性だったり、年の差が有ったりすると、ちゃんとお話になるから、恋愛の童話でBLってのが有るのかもしれない。私は専門家じゃないから解らんし、知らんけど。いつも、有難う御座います。
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波に抱かれて

 潮風が攫ってきた海の臭いに男は顔を顰めた。  男にとって地元はもっとも忌むべき場所だった。どこまで行っても海しかなく、それに囲われた町には磯の臭いが常に、背後霊のごとく纏わり付いている。防波堤にぶつかった波のはぜる音、餌にありついたカモメの嬌声、漁港を去って行く船の雄叫び。幽霊はときにそんな幻聴も聞かせてくる。町には幽霊の見えない年寄りばかり溢れていた。若者はそんな先代に唾を吐きかけながら高台に建てられた古い学校に通い、同じような年寄りになるまでの余暇を食い潰した。  この町の若者は二分される。反骨精神から端を発した未来展望を肥大化させては潰される者と、早々にこの町に順応し地元愛を叫びながら歳だけを無為に重ねていく者。  男は前者だった。今でも男の中心には感傷が膝を立てて座り、思い出がふてぶてしい顔で横になっている。上京して手に入れた慎ましい自信は、今日も間借りした一隅で肩を縮めている。  埠頭へ向かって歩いていると、恐らく後者であろう学生服の集団とすれ違った。中心人物の青年が無理やり尖らせた視線を突き刺し、男のこの町の出にしては生白い肌を見ると鼻を鳴らした。 「オカマやろう」  ぼそっとやや舌っ足らずな声だった。  彼らは無条件に大人を嫌っている。男はそれを知っていた。それ以上に同年代を嫌っていることも。校則や法律に一挙手一投足を縛られるのが嫌いな彼らはしかし、当人同士で互いを見張り縛り合うことは厭わなかった。  男は横になっていた思い出が起き出すのを意識しながら歩調を速めた。後ろでどっと笑い声が起こったのを聞いて感傷が爪をかみ始める。自信はもう家出していた。      ○
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はじめてのゲイバーとはじめての友達

僕のゲイバーデビューは、大学1年生の終わり頃でした。前回の記事で、話した初体験の人が行きつけのゲイバーに連れて行ってくれました。初めてのゲイバー。たのしみな反面、どんな世界が待っているのか不安と緊張の方が強かった気がします。「先に行きなよ、大丈夫だから」その人に背を押され雑居ビルの二階。階段を登りました。お店の扉を目の前にして、胸の高鳴りが止まらなかったです。緊張して扉を開けるのを躊躇していると「ほんとに、大丈夫だから。怖いところじゃないから」とその人は半笑いで、僕をからかうかのような表情でした。この人に騙されているんじゃないかとか、怖い場所だったらどうしようとか、短い時間の間に様々な思いが頭の中を巡りました。疑心暗鬼になっている自分がいました。あれこれ考えても、もう後には引けない状況であることに変わりませんでした。覚悟を決めて扉を開けると薄暗い店内に賑やかな音楽と談笑する人たちの声そして間もなく、上半身裸の体格のいい男性が目の前に現れました。(え...裸?)そしてそれに続いて、体格のいい派手な女装をした人が現れました。(え...怖い...なにここ?)固まりました。何もかも異質すぎて。自分なんかがこんな派手なところに来て、場違いだったかも一瞬にしてこの場所に来たことを後悔しました。そしてテンションの高い女装した人に店内に案内されました。カウンター席に座り、話しを聞くとたまたまイベント当日だから騒がしいだけで、普段はもっと落ち着いた雰囲気で営業しているとのことでした。席についてからは、しばらくその女装した人が相手をしてくれました。途中からは僕と同年代くらいの店子さんに交替して色々
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ゲイ大学生の初恋と失恋

前回の記事では、僕が初リアル(はじめてゲイの人と会うこと)をするまでのことを書いています。そちらも合わせて読んでいただけると内容が繋がりやすいと思います。僕のゲイの人への初恋は、その初リアルで出会った彼でした恋愛経験が皆無な自分にとって、初めて出会ったゲイが容姿端麗。そして、自分に優しくしてくれる。好きにならない要素がなかったですね。間が空くこともありましたが、二週間か三週間に一回ペースくらいでは彼と会っていたと思います。関係性は、仲のいい先輩・後輩の関係に近かったと思います。大学生活の話、ゼミの話、サークルの話、バイトの話、就職活動の話などいつも他愛のない話をしていました。外で飲むことが多かったですが、たまに宅飲みをして彼の家に泊まったり、彼が自分の家に泊まることもありました。いつも同じベットで一緒に寝ていましたが特別なことが起きるわけでもなく何もないまま、いつも通りの朝を迎えていました。でも一度だけ、僕から彼を誘ったことがあります。初めて彼の家に遊びに行ったときのことでした。その日は彼の家でお酒を飲みました。たくさん飲んでお互いかなり酔っていたと思います。そして流れで、そのまま彼の家に泊まることになりました。好きな人の家に泊まる。とても緊張していました。彼の家には来客用の寝具がありませんでした。「一緒の布団でいいよね。」僕は、当然のようにベッドに招かれました。シングルベットに大人の男性が二人。狭くて必然的に肌が触れ合います。彼の体温が伝わってきて、心臓の鼓動が高なっていました。そんな状況で眠れるわけもなく、静かな部屋で彼の息遣いを聞きながら時間だけがゆっくり流れていました。
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はじめてゲイの人と会った日のこと

僕は高校時代に、同性愛者であることを自覚しました。高校時代は誰にも相談することもできずに、一人で悩み悶々とした日々を送っていました。そんな現状を変える手立てを知りたくて、大学に進学した頃からネットで情報を集めはじめました。最初に調べて分かったことは、自分が“ゲイ”か“バイセクシャル”というセクシャルマイノリティだということ。そして、自分以外にも性的マイノリティを隠して生活している人が身近にいるのかもしれないということだった。(当時は、女性のことも恋愛対象としてみることができるのではないかという思いもあり、ここでは自分のことをゲイだと断定していませんでした。)まずは、自分以外の同じ境遇の人と出会いたい。それが現状を変えるための第一歩になるんじゃないかと考えました。ゲイの人と出会う方法をいくつか調べました。(10年以上も前の話しなので、今とは出会いのツールは違う部分が多々あると思います。)一つは掲示板を使う方法。掲示板とは、匿名で不特定多数に向けて書き込みが行える出会いのツールです。基本的には写真も載せていないことが多いため、どんな人が書き込みを行っているのかもわからないし、圧倒的にまじめな出会いよりもヤリ目の出会い目的のような書き込みが多く、怖くて掲示板は使おうとは思えませんでした。(ヤリ目とは、友達や恋人関係など求めずに身体の関係のみを目的とすることです。)次にゲイ専用のSNSを使う方法です。当時はmens mix(通称:メンミク)が主流でした。一般的に広く知られていたものでいうと当時のmixiやFacebookに近いSNSです。プロフィール画像を設定して、自己紹介文を書いて、
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ゲイだと自覚するまでの自分

自分はいつからゲイなのか。結論から言うと、生まれたときからだったのではないかと思います。当時は自覚はありませんでしたが今、思い返してみると物心ついたときから同性が好きだったんだと思います。幼少期までの自分は、かなり中性的だったと思います。小学校に上がるまでは、男兄弟しかいない家庭なのに女の子遊びが好きな自分のためにリカちゃん人形があったり他の兄弟が〇〇レンジャー関連の持ち物を好んで買い与えてもらっていた中、自分はセーラームーンが大好きだったため小学校に上がるまでは保育園に持っていくタオルやコップなどはセーラームーンで揃えてもらっていた記憶があります。当時、自分の好きなことや好きなものを否定せずに自由にさせてくれていた両親の寛大さはすごいなと感じます。小学校・中学校に上がってからは一旦、周囲から浮いてしまうことが怖くて男子に寄せていくんですけど、かわいいものが好きとか女の子遊びが好きっていう根本的な部分は変わらなかったです。女子ともよく遊んでいたし、高校では男子とも仲良くしているけど女子グループの中に入って交換日記をしたり、手紙交換をしたり中性的で異質な存在だったように思います。喋り方とか立ち振る舞いもナヨナヨしていたので、“女っぽい”とか“オカマ”と言われ、からかわれることもたまにありましたが、いじめとか大きな差別を受けることなく学生時代は順風満帆に過ごせたと思います。幼少期や高校時代は上記のような感じで過ごしていたんですが、当時は“好き”っていう感情もよくわかっていなかったんだと思います。中学生くらいになるとエッチな動画を見るようになりますが、もちろん男女物のAVを見ていて、
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小説形式のサンプル

※幼馴染高校生BL。小説形式のご依頼サンプルになります。「宮田さえよかったら、私たち付き合わない?」  暇そうだという理由だけで選んだ環境委員。三か月に一度の定例報告会を終え、同じくクラスの環境委員として参加していた小林さんと、教室に戻る廊下を並んで歩いている時だった。  「来年また同じクラスになれるか分からないし、どうせ付き合うならクリスマス前がいいかなって。どう? 宮田的に私ってナシ?」 「いや、ナシとかじゃ……」 「じゃ、決まりね」  ――トントン拍子で彼女が出来た。    宮田守(みやた まもる)。17歳。  自慢ではないが、今まで一度も女子に告られた経験がない。漫画に出てくるようなイケメンならいざしらず、男子高校生としてごく平均的な容姿を持つ俺は、そういったこととは無縁なのだと思い込んでいた。けれど考えてみれば、世の彼女持ちの男たちの大多数はとびきりのイケメンという訳でもないのだし、むしろ平均的な男である俺は、平均的にこういった出来事が起きたっておかしくはないのかもしれない。 「えっと、小林さんは……」 「綾香(あやか)。カレシなのに変だよ。私も守って呼ぶし」 「あ、じゃあ、綾香……は、俺のこと好きだったの?」 「うん? 好きだよ? 守って優しいじゃん。委員会の後いつも送ってくれるし」  それは優しいっていうか、俺の中では常識っていうか。暗くなると駅前とか治安が悪いし、女の子一人は危ないから、俺は別に相手が小林さんじゃなくてもそうする。   (好きってそんなモンなんだ?)  随分とノリが軽いなって思うけど、俺だって別に小林さんを特別好きってワケでもないのに付き合うこと
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大学生ゲイの初体験

僕の初体験は19歳(大学1年生)のときでした。相手は、SNSで会った年上の人。たしか年齢は23歳か24歳くらい。SNSで何度かやりとりをして、会うことになりました。相手の方は、メッセージのやりとりで漠然といい人そうだなという印象でした。自分も相手もSNS上で顔写真を載せていなかったため、お互いの顔は知らない状態で、服装や見た目の特徴を伝え合って会いました。待ち合わせ場所にいくと、想像していた通りのいい人そうな人が先に到着して僕を待っていました。ちなみに、外見は僕のタイプではなかったです。でも、外見がタイプかどうかは当時の自分には重要ではなかったです。ゲイの知り合いが全くいなかったため、どんな人でもいいから知り合いになってほしいという気持ちが強かったような気がします。会うまでのやりとりでは、居酒屋に飲みに行こうという話しでしたが相手はやたらと僕の家で宅飲みがしたいと言ってきました。部屋も散らかってるしどうしようかなとも思ったし、初対面の人を家にいれて大丈夫なのかという思いもありましたが相手の要求を断って雰囲気を壊したくもないし、せっかく知り合いになれるチャンスなのにそれを逃したくないと思い、彼の申し出を快諾しました。家の近くのスーパーでお菓子、お惣菜、お酒を購入して、初対面のその人を自宅に招き入れました。最初は他愛もない話をしながらお酒を飲んでいたけどだんだん、距離が近くなってきて身体を触られました。なんとなくあっ、これってそういう流れなのかなと思いました。その人とそういうことをしたいという気持ちはなかったけど、そういう行為自体には興味があって好奇心でそのままその人と初体験を済ま
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「チェリまほ」は、おそらくオネエに適用されない

おはようございます☆「おっさんずラブ」という作品が、大ヒットしましたが、BLコミカル作品が熱いです(*´з`)BLに疎かった私も、イケメン俳優さん達の胸キュンシーンには釘付けで、(ハァハァ←×)ドキドキしてしまいます(*´Д`)♡笑笑そんな中で、直近にバズった、「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(通称チェリまほ)という作品を、ご存じでしょうか??タイトル通り、ユニークなあらすじで、30歳を超えてチェリーの人は、魔法が使えるようになるという、巷の都市伝説が題材になっています☆ドラマの出演俳優さんが大ブレイクする程、圧倒的な支持を集めた、人気作品みたいです\(^o^)/この手のチェリー話は、よく聞きますが、三十路の私は空を飛べないし、夜職現役時、50代を迎えたお店のママも、「まだ魔法が使えない!」と嘆いていたので、先は長そうです(。-∀-)笑現実的な話になりますが、例えば、厄年や占い等に接する時、私は、生まれついた性(私の場合は男性)で考えるようにしています。女性が、30代で厄年を2回迎えるのは、妊娠・出産等の大事が、大勢に関係される時期と結びつくかもしれないように、生来の身体的特徴と、ライフステージの影響というのは、密接だと思います。ただ、チェリまほ理論に限っては、そもそもその気が無い私達オネエには、適用されないのかもしれません( ̄▽ ̄)お酒の席のよもやま話でも、「もしも魔法が使えたら?」というような雑談は、面白いですよね(*´ω`*)欲張りな私は、佐〇健さんに会いたいし、絶世の美人になりたいし、お金持ちになりたいし、ディズニーにも行きたくて…etc.一つには絞れません
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※BL 高校時代の後輩×先輩(社会人Ver)

おれの、豊臣春弥の恋人は可愛い。 と冒頭からノロけてみるが、ここに至るまでに一悶着二悶着あった。 いつも眠たそうに伏せられた茶色くて切れ長の目、スッと通った鼻筋に、厚すぎず薄すぎない程よい唇は荒れることさえ知らず。そして、その唇から発せられる声は耳触りの良いテノールボイスで。身長184センチと高身長でスラリと伸びる手足のバランスの良さ。 何を取っても非のつけようが無い、まさに芸術美を擬人化したような男が、おれの恋人だ。形のいい後頭部を黙って見つめるおれの目にはハートが浮かんでいることだろう。「光希」 「なぁに、春弥」 「明日、おれ休みなんだけどさ…」 「うん、いいよ」 ソファーに座りテレビを見る恋人を後ろから抱き締めて、ボソボソと明日の予定を伝えると、振り向きざまにおれの額に唇を落とす恋人─羽柴光希は、おれの高校時代の後輩だ。 そう、2個下後輩である。新入生として入学してきた光希との出会いのきっかけは、おれが散らかしたプリントを拾ってもらっただけだ。『すっげ綺麗な顔だな』と一瞬見惚れたのは墓まで持っていく。 1年坊主の人気者、羽柴光希。綺麗なルックスに明晰な頭脳、話し上手で周りは常にクラスメイトが居たけど、光希の昼休みと放課後は、おれが卒業するまでおれのものだった。 それから、2つも年上で先輩だったおれを、1年坊主は気付かない部分でおれを甘やかした。昼休みや放課後を使って甘やかされてたことに気付いたのは、卒業してから顔を合わせなくなってからだけど。 当時から既に、自分がバイだと分かっていて、それなりに遊んでいたのに光希から与えられるソレには気付かなかったんだからとんでもないツ
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仄かにかおるは難しい

こんにちは皆様。自分の中で漫画も小説も同じ本なので、この機会に(失業中)読みまくっている。漫画のジャンルもこだわりは無いので、少女漫画、少年誌、私が本を読まず、立ち止まっている間に、沢山本が敢行されていて、読み切れない。良い時代になったもので、ネットの本屋が試し読みをさせてくれたり、0円である程度まで読ませてくれたりする。その中で面白そうなものだけを読んでいく。今迄あまり読まなかったジャンルにBLがある、ご存じですか?BL、BL即ちボーイズラブです。このジャンルは娘たちが専門家なので、三人とも一過言アリの人間だ、まだBL初心者の私は、はい、さいですか、としか言いようがない。或る日の事、私が競技ダンスを題材にしたBL漫画を見つけた、絵もきれいだし、普通に恋愛漫画じゃないと考え無料部分のみ読んで悦に入っていた。「仄かにかおるBLを見つけて読んでるんだよ、10ダンスっていうの。」娘に言ってみた。娘達は専門家として反論、仄かに香るくらいのはBLとは言いませんと言い張ってきた。「でも、本当に表現が柔らかいんだよ。」返す、すると娘はこう言った。「仄かに香るって、まだ生の肉を料理しない段階で匂いを嗅いでる様なもの、生肉は駄目よ、生肉の匂いで飲める人もいるけど、普通は焼いてからが本当の匂い、その代わりどんな肉でも食べるよ、カンガルーだろうがカエルだろうが。」との説明をしてくれた。解らないが、仄かに香る=生だったんだ。勉強になった日です。(何の勉強や)いつも、有難うございます。
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小説タイトル・紹介文の「見せ方」を整えるサポートを始めました

こんにちは、深山(みやま)です。女性向け小説を中心に、タイトル・紹介文・宣伝文など、作品の魅力が伝わる「見せ方」を整えるサービスを始めました。小説を書いたあと、こんなふうに悩むことはありませんか?「タイトルがこれでいいのか不安」「紹介文やあらすじがうまくまとまらない」「作品の魅力をどう宣伝すればいいか分からない」「AIで作った文章が、なんとなく不自然に感じる」本文そのものの代筆ではなく、読者にどう見せれば、作品の魅力が伝わりやすいかを一緒に考えるサービスです。対応ジャンルは、BL・TL・NLなどの女性向け恋愛小説を中心に、異世界恋愛、オメガバース、溺愛、執着、片思い、すれ違い、主従、身分差など。投稿サイト、Kindle出版、X宣伝などに使えるタイトル案・紹介文・キャッチコピー・宣伝文を、作品内容に合わせて整えます。■タイトル・紹介文の見せ方サンプル■たとえば、同じ設定でも、タイトルの見せ方を変えるだけで読者に伝わる印象が変わります。「何が起きる話なのか」だけでなく、「どんな関係性が魅力なのか」「どこにときめきがあるのか」「読者にどんな期待を持ってもらうのか」が伝わるように整えていきます。サンプル① 異世界恋愛/婚約破棄<Beforeタイトル>婚約破棄された悪役令嬢は、冷酷公爵に溺愛される<Beforeあらすじ>伯爵令嬢のピンクは、王子の婚約者だった。 しかし王子はピンクの悪い噂を信じ、他の令嬢と浮気をして、パーティーで婚約破棄を宣言する。 ショックを受けるピンクだったが、今度は冷酷で残忍と噂の公爵ブルーと結婚することになる。 絶望するピンクだったが、ブルーは思っていたより優しく
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ニットの日

今日はニットの日だそうで、セーターを着ているキャラのイラストをアップ。私が出品している「挿絵描きます」https://coconala.com/services/1254443?ref=profile_top_serviceのサンプルにもあるちょっとセクシーな男の子のイラストwちょっとBL風ですね。今年オリジナルBL漫画描こうかなと考え中です。その方が需要ありそうなので(;^_^A
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ゲイだということを受け入れられた日のこと

前回の記事のつづきになります。前回の記事では、高校2年生の春に僕がはじめて男性に恋をしたときのエピソードやそのときの葛藤などを書いています。そちらも合わせて読んでいただけると話が繋がりやすいと思います。前回の記事の最後で、「気持ちを打ち明けられないまま」と書きましたが、最初から打ち明ける勇気なんてなかったんだと思います打ち明けて分かってもらえる未来を想像できなくて、それよりも打ち明けて拒絶されることの方が怖かったです。誰からも理解されることもないし、分かってもらえるわけもない。そんな気持ちだったと思います。彼と出会ってからの2年間。辛い時間も多かったけど、思い返すととてもキラキラした時間でした。彼と出会ってから、仲良くなるまでに時間はかかりませんでした。休みの日に一緒に公営プールで自主練したり毎日メールをして、自宅での筋トレやストレッチをサボってないかをチェックし合ったり試合前に、お互いにストレッチやマッサージをし合ったり試合に負けたときは一緒に泣いて、励まし合って勝った時は、一緒に全力で喜んで部活中心の生活で、週末もスイミングスクールに通って練習をしていることが多かったから遊びに出かけた思い出こそほとんどないですが、僕にとってどれも掛け替えのない貴重な時間でした。彼と仲良くなってからは、いつも僕は彼に対して「大好きやで!」と、口癖のようにいつも言っていました。本気っていうよりも、挨拶みたいなノリで部員のみんなも僕と彼の仲の良さもあって、それを違和感なくいつもノリのように受け入れられていました。本気の大好きは伝えられなかったけど、でも内心、彼に気持ちが伝わってくれないかなという
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高校2年生の春、僕は男の人を好きになった

高校2年生の春、僕は男性に一目惚れをしました。あの出会いの瞬間の衝撃は、今でも鮮明に覚えています。高校時代、水泳部に所属していました。4月、新入生の部活見学の日。よく晴れた日でした。プールサイドでストレッチをしていると新入生が数名、顧問の先生に連れられて来ました。(どんな子たちかなー。)なんて思いながら、後輩たちに視線を向けると一人の後輩の姿が目に止まりました。(え、なにこれ...。ドキドキする。)彼の姿を見たときに一瞬、時間が止まったような感覚がありました。大げさにじゃなくて、本当にそんな感覚でした。心臓がドキッとして、うまく表現できないですが...電気が走ったような、そんな感覚でした。こんな感覚を経験したのは、このときが最初で最後でした。そして彼は、入部しました。その日から、彼のことが頭から離れなくなりました。考えるとドキドキするし、仲良くなりたいというか、特別になりたいというか、今までに感じたことのない感情が芽生えていました。しばらくはこの感情の正体がなんなのか分かりませんでした。分からないというよりも、分かりたくなかったのかもしれないです。部活に行くと、彼に会える。それだけで嬉しい。ニコって笑うとかわいい。楽しそうにしてくれると嬉しい。一目惚れをしたあの瞬間には、彼のことをなにも知らなかった。なにも知らないのに、なにも分からないのに好きになってしまった。それから一緒に過ごしていく中で、彼のことがどんどん分かるようになった。彼のことが分かるようになればなるほど、好きな気持ちも膨らんでいって、確実に彼に惹かれていっている自分がいました。気づいた頃には、この気持ちが“恋”だと
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BL3,000冊を読破した腐女子が感想校正します!

3,000冊超のBL本の読破経験と、二次創作のBL小説の執筆経験を持つ腐女子(属性:夜明けのBLオタク)が、専門的かつ独自の視点で感想・校正サービスを提供します。☆あなたが欲する感想とは?突然ですが、あなたが貰って嬉しい感想とはどんな感想でしょうか?「〇〇のシチュエーションが好き!」や、「A君の〇〇なところがかっこよかった!」などの褒め言葉でしょうか。それとも、あなたのキャラ考察や設定、ストーリーに関する感嘆の声でしょうか。どれも貰ったらとても嬉しいですよね。でも、これらは王道パターンや萌えのシチュエーションを使えば、ある程度再現性がある部分、言ってしまえば誰でも書ける部分でもあります。私は今までに、二次創作のBL小説(5,000字の短編から10万字の長編まで)を執筆してきましたが、一番書いていて楽しいのは原作には描かれない余白の部分に、いかに自分の性癖をぶっこんでいけるかーーです。そして、性癖をぶっさされた読者の共感してくれる感想というのはテンションMAXで雄叫びをあげるくらい嬉しい感想なのです。本当であれば、あなたと同じジャンルの同じカプが好きで性癖も一緒!って方が感想をくれたらそれが一番最高なのですが、なかなかそんな幸運巡ってこないですよね。(あれ……そう思うのは私がマイナージャンルのマイナーカプをこよなく愛しているからですかね?)つまり何が言いたいかというと、かくいう私も熱い感想を初めていただいたのは執筆を始めて半年後だったということです。せっかく時間をかけ、心血注いで創作した小説が閲覧数が伸びなかったり、反応が少なかったりするとヘコみますよね。モチベーションもダダ下が
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マンガ原作プロットサンプル

今回は漫画の原作プロット、シナリオ形式での提出原稿のご説明をさせていただきます。お任せでいただいた場合は、こちらでストーリーやネタ出しを行いますが、詳細のご指定を頂いた場合は、それに沿った内容で書かせていただきます。漫画にした時に、何ページになるかに関しては、ご指定いただきましてもどういったコマ割りやネームで漫画として完成するのかは、文字書きの当方には正確には測り兼ねますので、ご了承いただきますようお願い致します。プロットはPDFで、以下のようなシナリオ形式で提出させていただきます。▽シナリオ形式のサンプル料金の計算の仕方としましては、キャラクター設定やあらすじを除いたストーリー開始時からの、補足を含めた文字数で計算させていただきます。また、こちら小説形式での提出も可能です。その場合は、あらすじとキャラ設定表以外を以下のような小説形式で、料金文字数内での提出になります。▽同じシーンの小説形式のサンプル人を押し退け、事務フロアを駆け抜けると、涼はエレベーターの下りボタンをガチャガチャと何度も押した。 「あの野郎……な、に、が、出張サービスだ……!」 煙草を噛み砕きながら、イライラと足先で床を叩く。 ポーンっと、エレベーターが到着した間抜けな音がしたと同時、物凄い形相で乗り込んできた涼に、中にいた同僚達は、皆一様にびくりと肩を震わせたが、そんなことを気にしている余裕もなかった。その他ご希望のプロット形式がございましたら、お気軽にご相談ください。すべて、料金はすべて文字数換算で見積もりさせていただきます。よろしくご検討ください。次回は、会話文形式のサンプルを載せられたらいいなと思
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入学式

こんにちは。今日もどこかで入学式。学生の皆様、ご入学おめでとうございます!学生の頃には分からなかった、友達との日常の楽しさとか、勉強したり、活動することの意味だとか、学生の皆様には、たくさん味わってほしいな、と思います。そして!私はBLも好きです。
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あなたのための恋物語

 こんにちは。ちがみるといいます! 今回はブログを投稿してみようと思ってこうして筆を取っています。  人によってココナラでサービス提供しようと思った理由はさまざまかと思いますが、私としては「楽しそうだな~」と思ったのがきっかけです。 私は今までココナラのサービスを利用したことは何度かあるけれど、自分でサービスを提供したことはありませんでした。ふと興味がわいて、自分でもサービスを提供したいと思ったときに思い付いたのが「恋愛小説」だったのです。  私は一次創作、二次創作問わず恋愛小説を書くのが好きで、とくにハッピーエンドのものをよく好んでいました。友達に書いてあげることもたまにあって、そんな時に「ちがみるの小説は優しくて幸せになる」と言ってもらえたこともあります。 そしてそういう小説を書くのが得意なら、そういう小説を求めている人に書いてあげればもっといいんじゃないか、と思い至ったのでした。 特に夢小説なんかはなかなか自分の思い描くような内容のものは見つけるのが難しいですよね。自分のために書かれたものなんて夢のまた夢。 でも私なら、それをかなえることができます。  プロの方には及びませんが、しっかりキャラについて考えて真剣に書いていきます。 ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください! サービスはこちらです! 
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