10年以上全国対応の電話相談員として稼働するベテラン 国家資格を持ち、人の悩みに触れる専門家
「主治医の診察は数分で終わり、話したいことが話せない」
「うつや適応障害と言われ、これからどうなるのか不安でたまらない」
「病気のつらさを家族や周りに理解してもらえず、孤独を感じている」
「発達障害やメンタルの不調で、仕事や生活がうまくいかない」
誰にも言えない苦しさや、将来への不安を一人で抱え込んでいませんか?
私は国家資格である「精神保健福祉士」として、これまで多くの心の病や生きづらさと向き合ってきました。
病院や福祉の現場での経験を活かし、あなたの「一番の理解者・安全な味方」として丁寧にお話を伺います。
専門職だからといって、あなたを評価したり、お説教をしたりすることは絶対にありません。まとまらないお話でも、涙で言葉にならなくても大丈夫です。あなたのペースで、今感じていることをそのまま吐き出してください。
【▼ 例えば、このようなお悩みはありませんか?】
-----------------------------------------
・うつ、適応障害、パニック障害などの症状がつらい、不安
・休職中、または退職後のこれからの生活や復職への不安
・周囲の「がんばれ」「気にしすぎ」という言葉に傷ついている
・発達障害(グレーゾーン含む)による仕事や人間関係の生きづらさ
・(ご家族の方へ)病気の家族にどう接していいか分からない、疲れてしまった
どんな小さなお悩みでも、日常の愚痴でも構いません。
---------------------
【▼ このカウンセリングで得られる安心】
---------------------
● 専門知識を持った相手にすべてを話すことで、心の緊張がふっと緩みます。
● 病気や体調への不安が整理され、「今、自分をどう休ませるべきか」が見えてきます。
● 医療や福祉の制度、生活の工夫について、堅苦しくないアドバイスを得られます。
● ご家族の「心のレスパイト(休息)」としてもお使いいただけます。
※医療行為ではございませんので、診断や処方、専門的な治療の代替にはなりませんが、あなたの生活に一番近い「伴走者」として寄り添います。
心が限界を迎えてしまう前に、その胸のつかえを少しだけ軽くしてみませんか?
【お取引の流れ(※電話相談の場合)】
①「すぐに電話相手を探す」または「予約」からお申し込みください。
② 簡単なご挨拶から始めます。ニックネームで構いません。
③ その後は、あなたが今一番つらいこと、話したいことから自由にお話しください。
● お話しいただいた内容や個人情報に関する秘密は厳守いたします。
● どのような内容でも否定いたしませんが、批判や誹謗中傷が目的の通話・メッセージはご遠慮ください。
● 医療行為ではございませんので、専門的な診断や処方(お薬の指示など)を目的としたご相談にはお応えできかねる場合がございます。
●(※電話相談の場合)電波状況の良い環境でおかけいただけますようお願いいたします。