「私、心の病かな」と思って気軽に精神科の門を叩くと、場合によっては悲惨な目にあうかもしれません。
現在、精神科で扱っている病気は200を超えます。
ですが、その全てには科学的な根拠があるわけではなく、その治療法にも科学的な根拠はないのが現状です。
そのために、適切な対応(休職する、休学する、栄養価の高い食事をする、など)によって改善していたであろう心の状態が、悪化し、何年も精神科に通うことになってしまいます。
そうならないために、一度私にご相談ください。
18年間の精神保健福祉の活動の中で、精神科にかかっても改善しない人を数多く見てきました。
反対に、生活環境や物事の捉えた方を変えることで、心の病から卒業した人も数多く見てきました。
ですので、「私、心の病かな」と思ったら私にご相談ください。
私が心の病について、診断や治療することはしません。
心の病や課題との向かい合い方についてアドバイスさせていただきます。