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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/5/23)

みなさんこんにちは、”ココナラを新しくはじめてみました”ので、ブログ書いています♬ (1月からスタートして毎日更新しています) 本日は、資産運用のステップアップについて書いて見ようと思います。 <ゼロ段階> ●資産運用をしていない →小額からでも良いので、一刻も早くはじめましょう! <第一段階> ●新NISAにチャレンジ! →積立NISAで投資信託(S&P500、オルカン、全米株式)を積み立てる ※人口増とインフレにより値上がりし続ける(仕組み上、上がり続けるものを買う) ※長期的には右肩上がりで、過去の実績は年10%程度 ※一時的な下落はあるものの損切の必要はなし 資産運用の基本はこれ(インデックス投資)で十分です、ぶっちゃけこれだけでも世の中渡っていけます!<第二段階> ●飽きてきた/違うものもさわりたい/上記のものよりもうちょっと増やしたいかたは、投資信託で金や新興国株にチャレンジ! →ゴールド(金):資産の5~10% ※ドルと逆相関の関係性あり(アメリカが弱い時には強くなる) ※足元では、各国政府が買い増しを続けており、7~10年程度は上昇が見込める →新興国株(例えば投資信託でインドなど):資産の5% ※ドルと逆相関の関係性あり(アメリカが弱い時には強くなる) ※世界で一番人口の多い国(人口ボーナス期)、これから伸びる可能大 なれてきた(運用額が大きくなった)ら、コアサテライト戦略として、コアの80%はインデックス投資、残りの20%でゴールドや新興国株を購入してください。 <第三段階> ●第二段階と同じですが、
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#100 ^^ つみたてNISA (旧NISA) のその後✨

見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です♪ココナラを始めた頃に、丁度、同時進行で開設を進めていたつみたてNISA (旧NISA)。一年経っていないのに、元本40万円が含み益を入れて50万円になりました✨🎊✨評価損益率 +26.58%✨ YouTubeなんかで、年利5%付いたら良いと言われていたので、この数字には、ビックリです😳‼️思い起こせば、去年の年始に『お姉ちゃん、投資やってるか?』と弟に言われ、『そんな怖いモノやってない』とスルーしたのですが、20年来の友達からも『NISAやってる?』と聞かれ、『え?もしかして、NISAってやってない方がマイノリティなの?😱💦』っとなり、今年の新NISAのスタートに間に合うようにと必死で勉強して始めたつみたてNISA (旧NISA)。ずっと右肩上がりではなく、暴落する時があるかもしれませんが、銀行にお金を寝かせていると、結果として資産が目減りすることになることに気付き当面使う予定のないお金でNISAを続けています^^✨(15年以上続けるとマイナスになる確率はかなり低いとか)YouTuberさんとかは、10分で簡単に口座開設とか言ってますが、私はドキドキも含めて、正直もっともっと沢山の時間がかかりました^^;でも、インフレで物価上昇している今、銀行に預けていて、一年で何円しか利子が付かないことを思うと、勇気を出してNISAを始めてホント良かったなと感じています^^✨もし、まだNISAを始めていなくて、ご興味がある方は、お気軽にメッセージを✨ ズブの素人ですが、私の知ってる情報はシェアします🎶✨最後までお読みくださって、ありがとう
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【リアルな現状】興味津々、やりたい事はいっぱいある

🔹現時点で興味のあるもの🔹元々は好奇心旺盛で探究心の強い私🫣色んな事に興味津々である(*´꒳`*)「え〜美味しそう、どうやって作るの?」「なんでこうなるの?ふーん、じゃこれに至るまではなんで?」「なんでそんな事思いつくの?凄ッ」「え〜不思議〜神秘的〜感動〜素敵〜」「センスある人って凄いよな〜努力かな?才能かな?」「そうなんだ〜理論的〜、論理的思考になりたいな〜」「なるほど、よくできてるな〜」「お〜科学的!でも非科学的もどっちも好なんだよね」「この人憧れる〜どうやったらそうなれるの?」「そういうことか〜納得!」などなど、その時に気になったら調べるタイプなの👀✨なので、なんちゃって知識だけはいっぱいある(笑)その時気になっただけで、だいたい覚えてないし色んな記事やサイト読み漁っちゃうから、余計な情報も入れて混乱するの😂ただでさえ、激務時代は脳内空白ないのに(笑)なんとなく、幼い頃から仕入れた知識を基に、今まで大体のことはそつなくこなしてきた(つもり)勿論苦手な事もあるし、めんどくさいと思ったりするけど、 負けず嫌いの私は、知識やスキルとして習得したいと思っちゃうのよね🙋🏻‍♀️めんどくて、飽き性の私もいるので諦めが早いのも事実(笑)とりあえず、今思ってるやってみたい事をリスト化してみよう💡来週の自分は何考えてるか分かんないしね🙄🔹副業的な意味で興味のあるもの🔹🗣️ 電話相談サービス始めたばっかりだけど、やりがいもある。運良く、早めに成果もでてる!誰かの助けや力、話を聴く相手になりたいし、普通に雑談や相手の経験を聴くのも好き。何より、私も絶望モードの時に知りたかったサービス。同じ考え
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NISAの改正 本当に「恒久化」や「無期限化」は実現するのか? まずは金融庁のNISA改正案を理解する

はじめに 2022年8月に金融庁は令和5年度(2023年度)税制改正要望においてNISAの恒久化や投資枠の拡大を財務省へ正式に求めると発表しました。最近になってニュースなどでも盛んに報道されているので、皆さんもNISA制度の改正については一度は耳にした事があるのではないでしょうか。このNISAの改正案は岸田政権が掲げる「資産所得倍増プラン」を実現するための具体策の一つであり、家計の貯蓄を投資に回すことで経済を活性化させる事が期待されています。 ちなみに金融庁の「資産所得倍増プラン」関連要望事項は以下の通りです。  ・所得税関係ではNISAの抜本的拡充と金融所得課税の一体化  ・法人税関連では資産形成促進に関する費用に係る法人税の税額控除の導入  ・贈与税関係では教育資金一括贈与制度の拡充等 今回はこの中でも私達個人に直接効いてくるNIS制度の改正案について、可能な限り分かり易く説明したいと思います。まずは「現行のNISA」、次に「現在決まっている2024年以降の新NISA」、そして最後に「今回のNISA改正案」の順番で説明してゆきましょう。 現行のNISA 現行のNISA制度は「一般NISA」、「つみたてNISA」、「ジュニアNISA」の3種類があります。 一般NISA いわゆる私たちが「NISA」と呼んでいる非課税制度の事です。非課税期間が終わる時、何もしなければ自動的に課税口座に移りますが、手続きをすれば満期の金融商品を翌年以降の非課税枠に移す(ロールオーバー)ことができ、非課税期間を延長することができます。                                 
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貯金0円からの貯まる生活

突然ですが皆さんは『貯金』できていますか?投資じゃなくて貯金ですよ💡タンス貯金でも、銀行貯金でもいいです。「すぐにおろせるお金」はありますか?という意味です。世の中がNISAだiDeCoだと言っているのにどうして貯金?と思われた方もいるでしょう。わたしが今回のブログでお伝えしたいことは「すぐにおろせるお金は用意しておいた方がいい」ということです。NISAやiDeCoで将来に備えることは必要です。年金も、もらえるでしょうけど私たちがもらう頃には何歳にもらえるか分かりませんからね。しかしNISAやiDeCoは、一度積み立てると「おろすこと」に少し制限がかかります。現金化するまでに時間がかかったり60歳になるまではおろせなかったりといった制限があります。もし明日、遠方の実家に帰らなければならなくなったら?不注意で転んで、病院に行くことになったら?急に働けなくなったら?すぐにおろせる場所にお金がないと困りますよね。NISAやiDeCoも大切ですがその前にすぐにおろせるお金を貯めておきましょう!もしも今「貯金がな~い💦」という場合は、現状を整理することから始めてみましょう。毎月のお給料を・どんなことに・いくら使っていますか?1円単位じゃなくていいので少しずつ思い出しながら整理してみてくださいね。1人でやるのがシンドイ・・・というあなたには私があなたと一緒に整理していくこともできます!私と一緒にあなたのお財布の中身を整理整とんしてみませんか?ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます(*^^*) あやのプロフィールはこちら✨ https://coconala.com/users/
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$ひろと$ : 収入を増やすことの重要性(vol.6)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。前回は「投資額」の重要性について学びました。 詳しくは前回ブログを参照👇シリーズものに関しては今回が最後になります。最後に学んでいくテーマは「収入」です。💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰公式からも「収入」の重要性がわかりますね。詳しくは以下を参照👇「収入」一般の方に「お金持ちになるために何が必要か?」と尋ねたら最初に浮かぶキーワードかもしれませんね。結論を先に述べると、収入を増やすほどお金持ちに早くなれます。正確にいうと、【収入-支出】の差が大きいほど、お金持ちになりやすいです。まずはじめにこの「収入」を増やすという行為は一番難易度の高いものになります。💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰「収入」はこれらの金持ちになる要素4つのうち一番難易度が高く、そして一番上昇する可能性のある要素になります。留意点を挙げると、会社員という立場だけですと、この恩恵を受けることは難しいです。というかできません💦個人で収入を得ることが必要になってきます。副業や個人経営の強みは収入が青天井なところです。うまくいくとジャンジャン稼げるようになるのでそれを目指していくことが必要になってくるんですね。「どうしたら収入増えるんだ!」と言う方もこのブログを見ているということはココナラを始めているはずです。まずは小額からでも収入を得て、それを糧にスキルを磨いてもっと収入を増やしていくといいですね!(^^)/お金持ちになりたい!ってリアルではなかなか口に出さないと思いますが、内心お金持ちにな
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$ひろと$ : 投資しないと詰むという話(vol.2)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。 おかねブログを始めていきたいと思います(/・ω・)/ ✅このブログを読んで私のサービスに興味をもっていただきたい ✅読者みなさんのマネーリテラシーの向上の一助になりたい ¥これらをモットーにブログを書いています¥前回、【株式を買いましょう】というお話をさせてもらいました。詳しくは前回ブログにて儲かるイメージを書きましたので以下を参照ください👇今回は投資家は儲かるよ!という客観的事実をお見せしていきたいと思います(*^^*)それでは始めていきましょう!!このブログを見られる方は日本人の方が多いと思いますので、日本株をベースにお話していきます。まず初めに話しておくと我らが日本株はここ30年停滞の一途をたどっています。(少しデータが古くてすみません(=_=)見やすいのこれしか見つからんかった。。。)グラフから分かるように1990年代の最高値から現在まで株価は最高値を超えていません。日本の経済が弱いといわれる所以のひとつですね💡で、これを見て、「やっぱり投資は儲からない!」「投資はギャンブルだ!」と思った方。少し待ってください!(=゚ω゚)ノ!!しかしながら、別視点から株式投資を観てみると景色が変わってきます。「それが配当金です。」株式投資には配当金が出ます。配当金とは、株式を持っているだけで企業が利益の一部を還元して株主に渡すお金のことです。2008年から2019年の3月期決算の資料ですが、東証一部の企業の全体的な傾向として配当金が増額されています。2008年ごろからリーマンショックによ
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$ひろと$ : 投資額シミュレーション(vol.5)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。 前回は「投資利回り」について学びました。 詳しくは前回ブログを参照👇そして投資利回りと密接に関係してくるのが投資額になります。資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)  公式からも一発でわかりますね! 詳しくは以下を参照👇今回学んでいくテーマは先述した「投資額」です。結論を先に述べると、投資額は多いほどお金は増えやすいです。そして最後にいくつかの投資額を用いてそのシミュレーションをおこなっていきます。金融の世界では投資利回りの例としては5%を取り上げることが多いです。これは株式などで保有していると割と現実的な数字を表しています。詳しく説明するとそれだけでブログの記事になってしまいますので今回は割愛しますが、「5%か、(* ̄- ̄)ふ~ん」くらいでまずはいいと思います。ただ、この5%という数字を少ないとみるか多いとみるか人によって見方が変わると思いますが、私個人としては長い目でみると人生を変えるくらいのインパクトがある数字だと思っています。(詳細は後述します(^^))先ほども述べましたが、投資額は多いほどお金は増えやすいです。いくつかシミュレーションを用いたいと思います。シミュレーション条件:期間20年・利回り5%で計算あたりまではありますが、100万と1000万で比較すると1000万のほうが10倍資産は大きくなります。✅資産はどれぐらい増えたでしょうか?計算してみます。・100万→271万の場合、271-100=171万の増加・1000万→2712万の場合、2712-1000=1
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はじめての資産運用~中級編~

こんばんは。Atsuwo_ssmです。前回投稿しました、初級編の1歩先を考える中級編です。ステップを踏むために、中級編としていますが、固く考える必要はないので、気軽に見てくださいね。では、いきましょう!初級編おさらい初級編では、何か資産運用したいけど、何かしたらいいかわからない方向けへのファーストステップとしての記事を投稿しました。ここでは、何か焦って運用・投資に飛びつかなくていいですよ。誰でも資産運用を実はしています。ということも同時にお伝えしました。少しリスクを背負ってでも、興味がある!という方へ向けて中級編を提案します。中級編での内容実際に何から始めていいかわからないけど、リスクは大きくなくていいという方へ、投資信託をおすすめします。投資信託をざっくりと説明しますと、詰め合わせのお弁当みたいなイメージです。(からあげ、パスタ、お野菜、ごはんなどいろんな種類があるイメージです笑)これを投資の世界へ置き換えると、株式・債権・REIT(不動産)といった違う種類の商品を丸ごと買うというニュアンスになります。投資信託を買うだけで、いろんな商品へ投資することが可能です。最初の1歩として、おすすめできます。実践してみましょうでは、実践編です。手順としては、①証券口座で投資信託を選ぶ②ほしい投資信託を購入する。③完了!となります。これだけでは、かなり分かりづらいのでもう少し詳しく書きます。まず、証券口座でNISA(つみたてNISA)口座を開設してください。詳細は割愛しますが、運用益にかかる所得税約20%が非課税になり、かなりお得です。購入したい投資信託選びですが、金融庁がOKした商品しか
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「新NISA」ひと月の“投資額”平均は?

「新NISA」ひと月の“投資額”平均は? 投資10年以上で2000万円も 20~50代500人の“リアル回答” マネーに関する本音を独自調査している「カネとホンネ調査研究所」が、東京・愛知・大阪・福岡に居住する男女20~50代の会社員505人を対象に「資産運用」についてのウェブアンケートを実施し、結果を紹介しています。アンケートは2023年12月18日に行われました。  株式などの投資経験があるか聞いたところ、47.9%が「投資している」と回答。10年以上、投資をしている人は16.2%、10年未満は31.7%という結果でした。「NISA」(少額投資非課税制度)が2014年1月にスタートして以降、投資人口が拡大しているということです。  2024年1月にスタートした「新NISA」について聞いたところ、投資をしている人の9割以上が関心を示し、59.8%が実際に新NISAを始めると回答。それに対し、投資をしていない人(以前は投資していた・投資はしていない)で関心を示したのは3割程度にとどまったということです。  新NISAに関心があると回答した322人に、「もし新NISAを始めるとすれば、月額いくら投資しますか?」と質問したところ、平均は「6.1万円」、中央値は「3万円」になったということです。年間360万円投資できますが、無理のない範囲での投資を考えているという傾向が見られたとのことです。  また、保有している金融資産やローンについても調査。10年以上の投資をしている人は、預貯金が平均で「1301万円」、運用資産が「1248万円」、ローン残高が「549万円」で、差し引きする
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6.NISAの種類

非課税になるとはいえ、無制限で非課税になるわけではありません。どんな制限があるのか、種類別に見ていきましょう。ただこれから説明するNISAについては2023年いっぱいで終わってしまうので、そこまでガッツリはやりません!ざっくり知っておくぐらいで大丈夫でしょう。①一般NISAざっくりいうと、非課税にできるのは・1年間で120万円までの投資・運用は5年まで・マックス600万円まで②積立NISAこっちは非課税にできるのは・年間40万円まで・運用は20年まで・マックス800万円まで投資対象商品がかなりややっこしいことなってますが要は、国が「これはちゃんとした投資信託ですよ!」と認めたものにしか投資できないので気にしなくて大丈夫です。③ジュニアNISAこれは18歳未満のためのNISAです。ということで、3種類見てきましたが2024年からNISAは変わるので、元々はこうだったということを一応知っておきましょう。次回は2024年からのNISAはどうなのかを見ていきましょう!
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速報:来年度税制改正 NISA年間投資額360万円、非課税保有限度額1800万円で調整

はじめに   本日(2022年12月12日)、来年度の税制改正について、政府・与党が検討しているNISA制度の具体的な金額(年間投資額と限度額)が明らかにされました。週内にまとめる与党税制改正大綱に盛り込み、岸田文雄首相が掲げる「資産所得倍増プラン」の目玉にする方向が示されました。そこで今回は、政府・与党が検討しているNISA制度の年間投資額と限度額の速報をお伝えしたいと思います。 注)2022年12月13日追加情報有り現在のNISA NISA(少額投資非課税制度)は、投資で得た利益にかかる20%の税金が非課税となる優遇制度です。現行では上場株式、ETF、REITなどにも投資できる「一般NISA」と、金融庁が指定した低リスクの投資信託だけに投資できる「つみたてNISA」の2種類があり、「一般NISA」が年間120万円で最長5年間(累計600万円)、「つみたてNISA」が年間40万円で最長20年間(累計800万円)であり、いずれか1つしか選ぶことができません。ちなみにNISA制度には別に「ジュニアNISA」もありますが、2023年の投資分をもって終了となるので、今回は省略させていただきます。 NISAの一本化と非課税限度額の拡大へ NISA制度をシンプルにして使いやすくするため、「一般NISA」と「つみたてNISA」の2種類のNISA制度を一本化する事で決まりました。長期の資産形成に適しているとされる「つみたてNISA」の枠を年間120万円、株式投資などもできる成長投資枠を年間240万円として一般型の機能も残し、年間投資枠の合計を360万円とする事で決まりました。 日本証券業協会
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特別キャンペーン実施中!~無駄が続くとお金はたまらない~

ほぼ100%お得になる!怪しい程にお得なサービス!下記に当てはまる方は要チャックです。①ほぼ必ず勝てるギャンブルがあればやりたい!②ほぼ必ず勝てる投資があれば買いたい!③ほぼ必ず年収数千万になる未来がわかっているなら転職する!残念ながらこんな現実はありません。皆様が①~③に共感したのはお金という大事さがわかっているからに他なりません。今までの惰性で生活していき①~③のような爆発的な効果は発揮できるでしょうか?殆どの方が難しいと感じるのが現実ではないでしょうか?ただ、実は殆どの方が気づいていないだけですぐに所得を増やす事が出来るのです。それが・・無駄の改善です。普段生活していて無駄の存在に気付いていない方が殆どだと思いますが当たり前に思っている物が無駄だったりします。例えばプロパンガス・・長く利用の方は何度も値上がりしてます?気づけてますか?例えばインターネット・・賃貸の建物に入っている物をそのまま利用されておりませんか? 良くわからないまま利用しておりませんか?例えばスマホ・・管元総理が国際水準と比べ日本は料金が高すぎるとの事で値段を下げるように指示を出し、利益が下がる事を防ぐ為にshopでは値段を下げたプランを出さず、ネットのみの申込にしたのはご存じですか?また3大キャリアの電波を扱いたい会社に卸すように指示をし同じ電波が数百社より安く提供されているのは知ってますか?例えば保険・・同内容でも値段の差はあるし、無駄な保険に入ってほっといていないですか?例えばクレジットカード・・現金で払っている支払いがひと月15000円も無駄をしてるなんて考えた事ありますか?年間18万円です。知
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635.【今さら聞けない】「iDeCo」「NISA」とは?

【今さら聞けない】「iDeCo」「NISA」とは? ファイナンシャルプランナーが解説する資産運用の基礎 近年、「iDeCo」(イデコ、個人型確定拠出年金)や「NISA」(少額投資非課税制度)という言葉を聞くようになりました。いずれも資産運用の制度ですが、何が違うのでしょうか。資産運用の基本的な知識などについて、ファイナンシャルプランナーの齊藤颯人さんに教えていただきました。 NISAは元本割れのリスクも Q.そもそも、資産運用でよく耳にする「金融商品」とは、具体的にどのようなものなのでしょうか。 齊藤さん「銀行預金や株式、債券、投資信託、保険といった、金融機関などが提供する『お金に関係する商品』のことを指します。基本的には『お金を増やしたい』『お金に困りたくない』といった目的で利用されることが多く、どの商品においても『安全性』『収益性』『流動性』という3つの要素が運用に大きく関わります。 安全性は損をするリスクがあるかどうか、保証制度が手厚いかといった内容で判断します。収益性は文字通り収益がどの程度期待できるか、そして流動性は現金化のしやすさを表しています。例えば、高い収益が狙えるが損をする可能性もあるため安全性に懸念がある、というようにメリットとデメリットを併せて考慮する必要があるでしょう」 Q.積み立てで資産運用ができる制度である「iDeCo」「NISA」について、詳しく教えてください。 齊藤さん「どちらも資産運用として比較されがちですが、実はメリットや運用方法が大きく異なります。まず『iDeCo』は個人型確定拠出年金、つまり税制優遇の制度を利用しながら自分自身
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792.【新NISA】お金に余裕がなくても投資すべき? メリット&デメリット、“NGな人

【新NISA】お金に余裕がなくても投資すべき? メリット&デメリット、“NGな人”もファイナンシャルプランナーが解説 2014年1月にスタートした個人投資家のための税制優遇制度「NISA」ですが、2024年1月から「新NISA」が開始しました。インターネットなどでは「メリットが多い」という言葉をよく目にしている人も多いのではないでしょうか。これまでの「NISA」と何が変わるのかをはじめ、お金に余裕がなくても新たにNISAで資産運用したいと考えている人のために、メリットやデメリットについてファイナンシャルプランナーの長尾真一さんに聞きました。 期限を気にせず、長期的な視点で“自由な投資”可能に Q.まず、「NISA」について教えてください。 長尾さん「NISAとは、投資信託や株式などに投資して得た運用益が非課税になる税制優遇制度です。通常、投資信託や株式などの配当・譲渡益などに対しては約20%の税金がかかります。つまり、投資信託や株式などを売却して得た譲渡益や配当金(分配金)が10万円あったとしても、約2万円の税金がかかるため、手元に残るのは約8万円になります。しかし、NISA口座内で投資すると運用益に対して税金がかからないため、10万円の利益がそのまま手元に残ります。ただし、いくらでも非課税で投資できるわけではなく、NISA口座で投資できる金額には一定の上限があります。 最近は物価の上昇率が銀行預金の金利を上回っており、単に銀行にお金を預けているだけでは実質的な価値(購買力)が下がってしまっているともいえます。そのような状況において資産運用の重要性が増しており、非課税
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$ひろと$ : 投資しないと詰むという話(vol.3)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。 おかねブログを始めていきたいと思います(/・ω・)/ ✅このブログを読んで私のサービスに興味をもっていただきたい ✅読者みなさんのマネーリテラシーの向上の一助になりたい¥これらをモットーにブログを書いています¥前回、【投資家は儲かる!という客観的事実】というお話をさせてもらいました。詳しくは前回ブログにて書きましたので以下を参照ください👇今回はなぜ資産運用が今後ますます重要になっていくのか、その根拠をお話しできたらいいなと思っております。その根拠を語る上で必要になってくるのが今後の日本の将来予測です💡・少子高齢化による社会保険の低下・年金受給率の減少・インフレによる生活費のひっ迫・下がる給料・高まる税金・社会保険料・減る退職金・その他記載していて悲しくなりますが、上記👆のことがこれからますます深刻化していくのが今の日本です。これらのデータを客観的に観てみると、個人的には私が定年の頃にはさらに悪化の一途をたどっているのだろうなーと感じましたが、読者のみなさまはどう感じたでしょうか?(+o+)しかしながら、「国民全体的には貧困化は進んでいくということ」と「個人が金銭的に豊かになるということ」は対策次第でなんとでもなると思います。そのひとつの対策案が投資をすることというですね💡私は投資を全くしないというのは逆にリスクだと考えているので、引き続き、投資をしていきます。しかしながら、投資を万人にオススメできるかというと難しいところではあります。知識が不足していたり、マインドブロックがあったり
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どっちを取るか

会社で昼休憩の会話。Sさん「物価は上がるのに税金も上がる。オレたち庶民の暮らしをなんだと思ってるんだ。会社員は40%も税金取られるのに金持ちは20%しか税金取られない。」むつろう「あ~、譲渡所得税っすか?Sさんも株とか不動産やったらいいじゃないっすか」Sさん「いや、オレはそんなことせずに堅実に生きる!」むつろう「・・・そ、そすか。まぁ税金上がるのは大変っすよねぇ」念のためですが、この人はかなり大げさに言う人で間違いなく40%も税金取られるほど稼いでないです(笑)ちなみにSさんはNISAやDCをやってないどころか、ふるさと納税もまったくやってないし、車2台とバイク2台持ってて酒タバコ大好き、損益通算なんて言葉自体知らないという感じです。・・・よほどのドMかツンデレだと思います(笑)とはいえ、税金払うのが大好きな方はより社会貢献しているので素晴らしいことだと思います。私もたくさんお金を稼いで、いろんなものを買って、たくさん税金を払えばよりみんなが豊かになるかも・・・なんて思ったりもします。が!たくさん稼ぎたいものの、税金はあんまり払いたくないのでお金の勉強をしています。何かやりたいことや、やりたくないことがある場合はそれ相応にお金や時間を使わないとできないですよね。より稼ぎたい・税金払いたくない → 勉強し行動しなければならないなんて感じかと思います。お金が欲しいけど勉強したくないし行動したくない→たからくじを買う→かなり高い確率で購入金額のほとんどを失う・・・楽して稼ごうとして結局損をする典型例ですね。税金はこれからも上がっていくかと思いますが、良いニュースとしてはNISAの拡充
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$ひろと$ : 節約することの重要性(vol.3)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。 前回に引き続き、おかねブログを始めていきたいと思います。今回も読者みなさんのマネーリテラシーの向上の一助になれるよう努めてまいります(^^)前回ブログでお金持ちになるための公式を学んでいきました。少し復習しますと、💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰で表すことができ、お金持ちを決定づける要素は収入・支出・投資利回り・投資額の4つしかないということ を学びました。詳しくは前回ブログを参照👇この4つの中から順にブログにて紹介していこうと思います。最初に学んでいくテーマは「支出」です。みなさんは毎月の生活費はいくらか把握はされていますか?人によっては、10万、20万、30万世帯によっても金額は変わってきます。しかしながら、生活費の把握しているかたというのは少数派です。私がコンサルしてきた方でお金の貯まらない方は例外なく、みなさん支出が多かった印象です。そしてみなさん生活費を把握されていませんでした。生活費の把握がされていないということは例えるなら、高校受験する際に、自分の学力がどの程度かわからないにも関わらず「A高校に行きたい」というようなものです。💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰公式からも支出は少なければ少ないほど資産は大きくなります。あたりまえの話ですが、支出は少ないほどお金は貯まります。節約・倹約などの単語は、いやしい・みすぼらしい・貧乏くさいなどの印象を受ける方もいると思いますが、生活コストを制したものが資産形成を制す。と言っても過言ではありませんし、
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【株式投資・投資信託】NISAを含めた5つの証券口座について解説

株式投資や投資信託で投資を始めるのにはまず、金融機関で証券口座を開設する必要があります。証券口座には「NISA」や「つみたてNISA」を含めた5つの口座があり、それぞれメリット・デメリットがあり、知っておかないと損をする場合があります。ですので今回の記事では5つの証券口座の紹介や、金融機関の選び方などについて解説していきます。NISA口座NISA口座では開設から5年間、年120万円までの取引が非課税となります。 確定申告も不要なのでこれから投資を始める方にお勧めです。 メリット ・普通株式やETFなど上場されている投資商品のほとんどが買い付け可能(個人向け国債や社債など一部商品は対象外) デメリット ・非課税期間が5年と積み立てNISAに比べて短い ・投資信託は買えない・損失を出した場合、特定口座や一般口座との損益通算ができない。 簡単に解説すると下記のような計算になります。NISAと特定口座を併用する場合などは、NISAの方はなるべく損失を出すリスクの低い方の投資商品を選択するようにしましょう。つみたてNISAつみたてNISA口座では開設から20年間、年40万円までの取引が非課税となります。 非課税期間が長いので長期的に安定して運用を目指したい方にお勧めです。 メリット ・非課税期間が20年とNISAに比べて長い ・毎月自動積立の機能があるデメリット ・投資可能商品が一部の投資信託に限られている。 ・年間の投資可能金額が40万円とNISAに比べて少ない。 ・NISAと同じで損失を出した場合、特定口座や一般口座との損益通算ができない。特定口座(源泉徴収あり)特定口座(源泉徴収あ
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投資をしよう。

 みなさんこんにちは。まったり午後を過ごしている千冬です。 今日は投資です。すでに始めている方も多いでしょう。特にNISAやつみたてNISAはやったほうがいいです。 銀行に預けてあるお金は金利がほとんどつきません。せいぜい0.5%がいいところです。 つみたてNISAはあまりおすすめできませんが、一般NISA口座を開設して月1万でもいいので、全世界株式に投資しましょう。大きな変動はありませんが、積み立てをしておくことで、銀行の金利よりはずっといいです。 若者には早めの投資をおすすめします。仕事を早く辞めたい、不労所得を得たいと考えている人はなおさらです。 私はすでに手遅れですが、NISAやIDECOをしています。月2万程度ですが、預金よりはずっと利益を出しています。 投資はリスクがつきものです。絶対儲かるとは言えませんが、何もしないよりはましです。銀行に預けているお金があるなら、ペイペイで1000円からでも投資はできます。今すぐ始めましょう。 30代でFIREする人たちは、早いうちから投資をしています。NISAは非課税ですので、絶対におすすめします。10年続けて資産を増やしましょう。私もあと5年でFIREできるようにがんばっています。 家や車など目先の投棄をしないで、ETFや一般株式、投資信託にお金を使うことをおすすめします。 投棄は無駄遣いです。買ったその瞬間は喜びますが、年々どうでもよくなります。投棄をするなら、投資で儲かった分で買いましょう。 さて、午後からまた走ってきます。では~                                 千冬
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NISAは靴磨きの少年という恐ろしい話し

最近乱高下の激しい株式相場ですが、2024年大暴落説も多いですね。私は2007年頃から株に興味を持ち少額ですが株式投資をしていました。 ちなみにリーマンショックは2008年9月なのでお察しくださいw ネット上で話題になっている「これやばいんじゃないの?」という恐い話を紹介します。 ※筆者は投資の専門家ではありません。 NISA:少額投資非課税制度引用:MUFG(年間合計360万円ってどこが少額なんやろか?)株式投資で得た利益は通常20%が税金がかかります。仮に100万円儲けたら20万円税金ということです。NISAはこの売却益が非課税になります(税金がかからない)。靴磨きの少年1920年代に株式投資で大金持ちになったアメリカ人が少年に靴磨きをしてもらった。(靴磨きというのは低所得者という意味っぽい) その靴磨きの少年が株をやっているらしく、「この株は良いですよ」と大金持ちのアメリカ人に株を勧めてきた。 この少年の話しを聞いた大金持ちのアメリカ人は、保有している株をすぐに全部売った。 その後1929年10月から大恐慌がきて、この大金持ちのアメリカ人は損をせずに済んだというお話し。 一方で靴磨きの少年は株を購入していたので、株価が暴落して可哀想なことに・・・。 この話しは様々な見方もあるみたいですが、今回はざっくりだけ説明します。 本来株式投資をやらないはずの低所得者層までもが株式投資を始めると、もう株を買う人がいなくなるため株は売られるしかなくなるということです。 察しの早い人はお分かりだと思いますが、この靴磨きの少年とNISAを始める(株式投資素人)が本来株式投資をやらない層とい
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$ひろと$ : お金持ちになるための方法(vol.7)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。 前回は「収入」の重要性について学びました。 詳しくは前回ブログを参照👇💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰 これまで何度も出てきたこの公式いい加減飽きてくる頃かと思います。ほかに言うことないんかい!!ってなると思いますが、ホントにお金持ちになるには大事な公式なんです。。。前回のブログで最後と書きましたが、今回シリーズのまとめ、総括として一度再度まとめておこうと思いました。vol.1~vol.6までありますが、お金持ちになるための考え方を専門用語を使わずに説明してきました。詳しくは以下を参照👇💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰この公式言っていることはシンプルなんです。・収入を上げましょう・支出を下げましょう・投資を継続していきましょうの3つだけです。収入の上げ方は転職・副業・個人事業を行う支出の下げ方は節約・無駄遣いを控えるなど投資の継続とは株式投資・不動産投資を継続するこれらのことを自身の生活にどれだけ関係させていくかです。あてはまらない→俺には関係ねぇ( ゚Д゚)ではなくて、自身の生活に関係させていくんですね。断言しますが、適切な知識をもって行動していけばゆっくりではありますが、お金持ちには誰でもなれます。あきらめていた方、方法がわからないけどいつかお金持ちになりたいという方は今ココで変わりましょう!(^^)お金持ちになりたい!って思っている方、大丈夫です。私はそういう方の背中を全力で押します。 そういう方たちに向けてのモチベーションアップの一助に今回の
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$ひろと$ : お金持ちの公式(vol.2)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。前回に引き続き、おかねブログを始めていきたいと思います。前回と被りますが、このブログの主な目的は以下2点です。✅このブログを読んで私のサービスに興味をもっていただきたい ✅読者みなさんのマネーリテラシーの向上の一助になりたい読者の方も私にとってもwin-winなブログにできたら言うことないです(^^)それでは早速始めていきます!今回のテーマは「お金持ちになる公式」です。結論を言うと、資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額) になります。例を用いて説明していきます。例)サラリーマンA:年間の収入が400万、年間支出が350万、運用利回り5%の投資商品に300万を投資していた場合資産=(400ー350)+(1.05×300)=50+315=365 と計算できます。重要なのは、お金持ちを決定づける要素は収入・支出・投資利回り・投資額の4つしかないということです。公式からも一目瞭然ですが、これらの要素を磨いていけば確実に、100%お金持ちになれます(#^^#)なにやらあやしいセミナーみたいになっていますが、、、しかしながら、この公式を知って、行動した方はおそらくその後の人生が変わりますね!変えられるのは知識とあなたの行動!今回の投稿がみなさんのモチベーションアップの一助になれればうれしいです!お金のこと聞きたいと思った方ご購入お待ちしております。
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あなたは大丈夫?iDeCoに入ってはいけない人!

おはようございます!「お金」への苦手意識を解消するための情報を発信し、ズボラな私でもできるような「楽」して「お金を管理」できる「楽金(らくかね)」情報をお届けするワーママFPのITSUKIです!先日「家計編」では、iDeCoやNISAが気になる!という方がたくさんいらっしゃったので、今日はiDeCoについての注意点についてお話したいな、と思います!まず「iDeCo」とは何か?というお話ですが、これは「老後生活していくためのお金を貯めるための仕組み」ということです。そして、絶対忘れてはいけない注意点。「iDeCoは一度積み立てたお金は60歳までおろせない」ということ!これ知らない方が結構いらっしゃって、「えー!!」と驚く人が本当に多いです。よく、保険なんかだと、「元本割れしてしまうかもしれないけれど、最悪お金がない時は解約したらお金が戻ってくる」ということを念頭に置いて契約される方がいらっしゃるようですが、iDeCoはそういったことが全くできないので、注意が必要です。ではどんな人がiDeCoを使ってはいけないのか??・子供がいて、将来の教育資金が今のままじゃ貯まるかわからない人・家を建てる予定があったり、車を買うための予備資金が別に用意できてない人こんなタイプの方です!先程の説明で分かった通り、「老後の前に大きなお金が必要となる方」で、「いざとなったらiDeCoも引き出さないとどうにもならない!」なんて方は絶対に加入しない方がいいです。ライフプラン作成時には必ずお話しますが、このような「引き出しが難しい金融商品」にいくら積み立てるか?というのは、それぞれの家計で全く違います。そこ
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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/1/9)

プロフィール名前: ずまなこFP 職業: 会社員(管理職)、個人投資家性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪 趣味: 読書年間100冊と資産形成資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記 資産: 投資信託、金、仮想通貨、米国株、日本株、(計3,000万円)みなさんこんにちは、”ココナラを新しくはじめてみました”ので、ブログ書いてみます現在は、資産形成を趣味として、楽しく節約しながらすごしています。資産形成のほうはといいますと11月からのトランプ効果で12月の結果も順調でしたが、昨日くらいから米国株・仮想通貨下落トレンド。。。25年は、仮想通貨の期待が非常に大きいですが、仮想通貨の積み立ては控えめに投資信託を地道に積み立てようかな。資産形成進捗 ※24年12月末、()内は前月差・現預金  15,499,832(▲25,833)・投資信託 10,721,984(+920,616)・個別株     294,837(▲2,132)・仮想通貨   3,778,274(+92,332)・ポイント    205,173(+13,140)・合計    30,500,100(+998,123)※入金込みまた、ときどき進捗報告しますね。⇒自分の周りからの相談を多く頂いておりますが、一方で資産形成に手がついていない方も非常に多いです。今日が、人生で一番若い日です!「ほったらかしの資産形成」をいち早く初めたらよいかと思っています。みなさんも資産形成のお困りごとあればご相談ください。↓FP(お金のプロ)相談を募集中です。(テキスト/ビデオチャット/電話)
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元銀行員FPが教える!「商品を売らない」安心の資産運用アドバイス

こんにちは!今回は、私が運営する独立系FP事務所について詳しくご紹介いたします。私たちは、秋葉原にオフィスを構えておりますが、全国どこからでもオンラインでご相談いただける体制を整えており、地域に関わらず多くの方々の資産運用をサポートしています。「商品を売らない」FPが選ばれる理由多くのFP事務所や金融機関の相談窓口では、特定の金融商品を勧められる経験をされた方も多いのではないでしょうか。「この投資信託が良いですよ」「保険も併せていかがですか?」など、何か商品を提案されることが少なくありません。しかし、私のFP事務所では 「商品を売らない」 という信念を貫いています。その理由は、商品を売る立場だとどうしても特定の商品やサービスに偏ったアドバイスになってしまうためです。本当にお客様にとって必要なことは、 「正しい知識と情報」 です。私たちは金融商品を売ることに一切こだわらず、中立な立場からお客様にとってベストな選択をお手伝いします。たとえば、資産運用に関する基本的な考え方、税制や保険制度の活用法、ポートフォリオの組み方など、根本的な知識をお伝えすることに力を入れています。お客様が自身で賢く選択できるようになるまで、しっかりとサポートいたします。分散投資の重要性とは?資産運用において、 「リスク分散」 は非常に重要な考え方です。一つの商品や株式に全額を投資するのではなく、複数の異なる資産に分散することで、リスクを最小限に抑えることができます。これは長期的な資産形成において成功するための基本的な戦略です。たとえば、ある国の株式市場が大きく下落した場合、他の国の市場や異なる資産クラス(債
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学びの積み立て投資 ~ドル・コスト平均法で考える~

新NISAに注目が集まっていますね。日々、「投資」に対する熱量がどんどん上がっていっている感じがします。先の記事(有料記事)では積み立て投資について具体的に書きました。今回は積み立て投資のコツが自律的なキャリア形成にも活きるのではないかと思い、書いてみます。積み立て投資は、毎月あるいは毎週、毎日と一定額で投資商品を購入して資産形成につなげる方法です。「一定額」がポイントで、投資商品が値下がった時はより多い量を、投資商品が値上がった時はより少ない量を購入してゆきます。そうすると、そのように投資を続けた期間(時間を分散している期間)は全体として購入量と購入単価が平準化されます。このような投資行動の方策を、「ドル・コスト平均法」といいます。この方式の良いところは、高値掴み(つまり、相対的な損)をできるだけ避けることと、いつでもスタートのタイミングであること、です。とにかく始めることです。そうして少しずつ増えてゆく元本に対して、時間の経過と連動しての複利効果により利潤を得ることを期待します。これを、自身のキャリア形成という点でも活かせるのではないか、と考えました。自律的なキャリア形成には「継続的な学び」を欠かすことができません。しかし、学ぶことは楽しい時もあればしんどい時もあります。肉体的にも精神的にも、です。楽しい時は学びの労力(コスト)は低く、しんどい時は学びの労力は高いと言えるでしょう。ありがちなのが、しんどい時は学びを完全に止めてしまう(ゼロ)ということではないでしょうか。やるか、やらないか、という思考ですね。かつての私も割とそうでした。ここを踏ん張って、学びの継続をドル・コス
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【ほのぼの日記通信♡第869号】私の中のトレンド♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝もいつもの時間に起きて、早速、朝散歩です✨早朝なのでもちろん、外は暗闇🌃キレイなお月様も見えて冬の月は早朝に見るのが最高ですね✨みなさん、よかったら早朝のお月様をご覧あれ✨*写真はイメージです昨日は、いつものように本業の経理業務をやっていました✨月末のこの時期は処理する請求書も多くて、一苦労💦それでもめげずにがんばりますよ✨仕事をしつつも合間に将来のことを考えています☺️やっぱり考えることはお金かな?経理仕事をやっているとどうしてもお金を良く意識します✨*写真はイメージです最近は、もっぱら新NISAがSNSや私の中でもトレンドです✨あ、難しい話はしないので、ゆっくり下をスクロールしてください🤣みなさんは新NISAをご存知ですか☺️たぶん、NISAはある意味定期貯金の立ち位置になりそう✨そもそもNISAとは税金がかからずに株式投資で資産運用できるものです✨Youtubeでかんたんに説明されている方がいらっしゃったので上に貼り付けます✨私も、新NISAをやろうか、超前向きに考えていて色々、探しまくってます✨普段はお金を貯金していますがNISAにぶち込むのも良いな☺️また、今日もNISAについて調べてみます✨*写真はイメージです色々、考えると頭も疲れちゃいますよね。そういうときはコーヒーをいただいてゆっくりリラックスです✨私は朝もそうですが日中もコーヒーを美味しくいただきますよ✨だんだん、外は朝日が昇りつつあります天気予報だと今日も晴れそうです☀️よかった✨今朝も朝活をして頑張ろ
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8.投資で大事なことは・・・

新NISAも来年から始まるしやっぱり投資始めてみようかなという方もいらっしゃるでしょう。投資を始めるためには証券口座が必要です。その証券口座の中にNISA口座を作るという感じです。個人的には最近開始した三井住友銀行のOliveもあるのでSBI証券がおすすめかなと思ってます。(私も使ってます)ここまで色々とざっくりとした情報をブログにしてきましたが投資でとにかく大事なことは「自分で調べること」です。GoogleやYouTubeで投資について調べると「〇〇の銘柄がいい!」「積立ならこの投資信託一択でしょ!」「△△はやめとけ!」のような色んな情報があふれています。これらを鵜呑みにするのは良くないですね。「□□さんがおすすめって言ってたから!」とかではなく自分で調べて、納得して、・自分が何に投資しているのか・なぜこの銘柄(投資信託)に投資しているのかこの質問に対して答えられるようにしておきましょう。
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7.2024年からの新NISA!

こうなります!(雑つみたてNISAと一般NISAは区別があり、どちらか一つしかできなかったのですが新NISAではその区別がなくなります。また、非課税で投資できる金額の上限がグンっと上がります!さらに、5年や20年といった期間の縛りもなくなります。◎まとめ新NISAは・つみたてNISAと一般NISAの併用のような感じ・非課税投資枠が1800万円に!・年間積立可能上限が360万円まで今回はこの新NISAの図をじっくり見ておきましょう!
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5.NISAとは?

いよいよNISAの話です!2024年から大きく変わるNISA制度元々NISAを利用していた人達からするとすごくいい方向に変わるんですが・・・そもそもNISAってなんやねんという方もいらっしゃるでしょう。◯NISAとは毎年一定金額の範囲内で購入したこれらの金融商品から得られる利益が非課税になる。つまり、税金がかからなくなる制度(※金融庁HPより)本来、投資で得た利益には税金がかかります。具体的に数字で言うと1000円で買った株が1100円になったら100円の利益ですが、これに約20%の税金がかかるので利益は80円になります。これがNISA口座を利用するとこの約20%の税金がかからなくなるので100円丸々利益になります。金額が大きくなればなるほどこの効果は大きくなっていきます。これがNISAです。え!?じゃあ今投資に使えるお金がたくさんあるからごっそりNISAで運用すれば、めっちゃ節税できるやん!と思った方、ちょっとストップです。残念ながら色々と制限があります。次回はNISAの種類と制限について見ていきましょう。ちなみに・・・イギリスのISA(Individual Savings Account=個人貯蓄口座)をモデルにした日本版ISAとして、NISA(ニーサ・Nippon Individual Savings Account)といいます。
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0. 投資初心者1分講座

最近NISA制度の改正が・・・とか何かと投資の話題が増えてきてますよね。そこで「自分も投資を始めたい!」「自分もNISA始めたい!」「でも投資って怖い!よくわかんない!」という方も多いと思います。そういった方のために少しでも力になろうと思いこの【投資初心者1分講座】をはじめました。正直、投資に関する情報なんてちょっと検索すればいっっぱい出てきます。でも、ページを開いてみたら 文章が長くて途中で挫折・・・ 専門用語が並んで何がなんやら・・・そんな方たちでも1分あれば読めるように小分けにして記事を投稿していきます。ほんのちょっとずつでも投資について理解できるようにお手伝いしますので気長にゆる〜くお付き合いください。NISAを理解するには・株式投資・投資信託について知っておく必要があります。なので最初はそのへんの内容から始めていきましょう!
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$ひろと$ : お金持ちになるための第一歩(vol.1)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。本日より、おかねブログを再開していきたいと思います(/・ω・)/✅このブログを読んで私のサービスに興味をもっていただきたい ✅読者みなさんのマネーリテラシーの向上の一助になりたい これらをモットーにブログを書いています!!ところで、みなさんはお金持ちになりたいですか?お金持ちになるためにはいくつか必要事項があるという話を私はずっとしてきました。詳しくは過去のブログを読んでみてください。以下を参照👇これまでの記事を読んでみて「やっぱりオレ(私)には無理だ~(゚∀゚ )」と思ったあなたは今回の記事は一助になるかもしれませんよ!今回からのブログのテーマは「倹約・節約」です!シリーズでやっていきます!!(;^ω^)倹約・節約と聞いて、「うわ、地味ww」とか「ダサいな~」と思われた方は断言しますが、とても浅はかです。💰資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額)💰何度も出てくるこの公式の「支出」ですが、極論、支出が毎月0円だったなら確実に資産は増えますよね。少なくとも資産は減りません。「そんなこと言っても毎月0円なんて無理に決まってるじゃんwwアホかよ」と思うかもしれませんが、みなさんが子どもの頃って収入が少なくても生きていけましたよね?でも、なぜか大人になると借金をつくってしまう人もいるんですよ。子どもの頃:資産額>0大人   :資産額<0 の方もいるのですから不思議です。「ぼく(私)は借金してないよー」という方でカードローンやカーローン、住宅ローンをしている方いませんか?基本的にこれも借金
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$ひろと$ : 投資利回りとは?(vol.4)

こんにちは!閲覧いただきありがとうございます。 節約・投資をメインに研究している$ひろと$です。前回は生活コストを制したものが資産形成を制すということを学びました。詳しくは前回ブログを参照👇 まずは生活コストを抑えないと絶対に、100%資産形成はできません。資産=(収入ー支出)+(投資利回り×投資額) 公式からも一発でわかりますね!詳しくは以下を参照👇今回学んでいくテーマはその次の「投資利回り」です。 みなさんは投資利回りと聞いてどんな印象を持たれますか?「投資利回り? ハ? 知らんわ!それよりゲームしようぜ~」みたいな感じでしょうか( ;∀;)全然わかります。。。私もその類の人種でした。。。しかしながら、投資利回りは実はみなさん馴染みがあります。みなさん預金されている方でしたら「利息」を聞いたことがあると思います。利息とは預金残高に対する利回りのことを指します。現在、預金に対するメガバンク(三菱UFJ、みずほ銀行etc.)の利息は0.01%ほどです。これは100万円預金していたら1000円の利息がもらえるということを示します。つまり、みなさんは預金という投資を利回り0.01%くらいでしているということです。投資は利回りを大きくするほど増える可能性が高まりますが、利回りを大きくするほど減る可能性も高まります。しかしながら、現金預金だけだと増えないのも事実であるためここが投資のポイントでもあったりします。次回は実際に数字を用いてシミュレーションを行っていきます(^^)変えられるのは知識とあなたの行動!今回の投稿がみなさんのモチベーションアップの一助になれればうれしいです!
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NISA口座は変更できるが良く考えて行動

NISA口座は変更できる   NISA口座は当初、一度NISA口座を開設すると2014年1月1日から2017年12月31日までの4年間(第一勘定設定期間と呼ばれる)は金融機関を変更することができませんでした。しかし、2015年から金融機関の乗り換えができるようになりました。そこで今回はNISA口座を変更する方法について説明をしたいと思います。変更にはメリットもありますが、デメリットもありますので、よく考えて行動する様にしましょう。 NISA口座を変更するメリット メリット  NISA口座を置く金融機関を変更することによって、投資できる商品の幅が広がることがあります。NISA口座は銀行だけでなく、証券会社でも開設できます。通常、銀行では株式を扱っていないので、購入できる金融商品が投資信託などに限られてしまいます。さらに、選べる投資信託自体の数も少ない傾向にあります。もし、現在NISA口座がある金融機関が銀行の場合、今後株式も扱いたい場合には証券会社のNISA口座に変更する必要があります。この様に、現状の商品ラインナップに不満がある場合は、金融機関を変更することで選択の幅を広げることができます。 NISA口座を変更する手順  では、実際NISA口座を置く金融機関を変更するには、どうしたらいいのでしょうか。 具体的な手順について説明してみましょう。  NISAは1年に1回、口座を置く金融機関を変更することができます。 1、現在口座がある金融機関に「金融商品取引業者等変更届出書」の送付を依頼します。 2、必要事項を記入して提出すると「非課税管理勘定廃止通知書」が発行されます。   (お
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いまさら聞けない「NISA・つみたてNISA」について解説

NISA・つみたてNISAとはまず初めに「NISA・つみたてNISA」とは証券口座の種類のうちの1つです。 株式や投資信託で投資を始める際は、金融機関で証券口座を開設する必要があり、「NISA」や「つみたてNISA」は開設する際に選択する口座のうちの1つです。NISA・つみたてNISAを開設したらNISA・つみたてNISAは口座を開設し入金したら後は勝手に運用をしてくれる訳ではありません。自分で株式や投資信託を選び購入する必要があります。NISAの主な投資商品・普通株式・ETF(上場投資信託)・REIT(不動産投資信託)つみたてNISAの投資商品・最大約160種類の投資信託※投資信託の種類数は金融機関によって異なります。NISA・つみたてNISAの特徴NISA・つみたてNISAの特徴はそれぞれ非課税制度が設けられているところです。NISA・・・5年間、年間120万円までの購入額が非課税つみたてNISA・・・20年間、年間40万円までの購入額が非課税通常、株式や投資信託の利益には20.315%の税金がかかりますが、NISA・つみたてNISAはどれだけ利益を出しても税金を取られません。また、通常必要な確定申告も不要です。ですので「これから投資を始めよう」と言った方には最適です。NISA・つみたてNISAの注意点NISA・つみたてNISAの注意点は損益通算が出来ないという事です。これは複数の口座で取引を行う方が注意する点で、NISA・つみたてNISAの口座のみで取引する方は問題ありません。例えばA・Bと2つの口座で取引している人がいます。この人はAの口座で100万円の利益を、Bの口座
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自分に合った投資スタイルを考える必要性

今回は私自身を例にしてのお話です。FXについても大切なことを書いていますので、最後までお付き合いくださいね。そろそろ来年のNISA成長枠で購入する銘柄を選定していこうと、四季報とにらめっこしています。私のNISA積み立て枠は、120万円分を毎月10万円ずつインデックスに積み立て設定しています。投信口座には新NISAがはじまった時に600万円満額を入れてあるので、あと4年はそのまま放置です。問題はNISA成長枠なんです。こちらは個別株で使うのですがいつも1月末には満枠使ってしまうので、年末まではどの銘柄を買おうか悩みまくってます((+_+))で、結局はまた同じ銘柄を追加購入することが多い・・・来年はちょっと作戦を変えて、キャピタルゲイン狙いをしてみても面白いかな? と思ってても、やっぱりインカムゲイン狙いの銘柄を買っちゃうんですよね。チキンなもので、すみません(*^^*)で、何が言いたいかと申しますと、私は「自分の投資スタイルは変えない」のが、一番いいのかなと思っています。理由は、メンタルの維持です。私は株の場合は、「同じことを繰り返す習慣をつくる」「焦りを極力なくすようにする」「何も考えずに放置できる」を理想の投資として、メンタルの安定を目指して長期投資をしています。つまり、自分の性格に合わせた方法が一番安全だと思うんです。これはFXにも言えることで、私は持ち越しが嫌なのでデイトレやスキャルピングを選んでいます。このスタイルが一番安心できるんですよね(^^♪ですので、どんな投資にも言えることなんですが、ご自身の性格に合わせた方法を選ぶことこそが、成功させるコツだと思います。いま
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日記「真冬の辻ちゃん」

【真冬の投資】 最近急激に暖かくなってきて外に出ると 冬服のままだと少し汗をかいてしまって 俺の大好きなアイスが頭の中をよぎり 買いたくなってしまう (ヽ゚д゚)アイスタベタイ! しかし家に帰って部屋に入るとまだ寒く ヒヤとしてアイスを食べたい気持ちが 一気に冷めて暖かい珈琲が飲みたくなり 俺の部屋と財布だけまだまだ冬だった でも暖房つける程の気温じゃなくなって 電気代が節約できるからその点が嬉しく と言ってもエアコンつけない月でも俺の 電気代は18000円位になるから異常 コロナ前ならエアコン使わなければ俺の 電気代は1月8000円位になったのだけど 最近急に物価が上がって給料は上がらず 何かとても理不尽な事になってる 数日前積み立てニーサの優良株が下がり その株持ってる人はもしかすると資金が マイナスになってしまい借金状態になり 今まで積み立てたお金が全部無いかも そうなると老後資金だったはずのお金が 借金になるから投資先の見直が必要で そんなの一般人にやれと言われても絶対 無理な話になる アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そうなると投資と言うギャンブルでなく 自身の能力で作りだした商品で稼ぐ事が 1番安全で年をとっても永続的にお金を 作り出す事が出来る気がした 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ゴミの日と辻ちゃん】 先日ゴミ出し日なのに回収時間の8時に ギリギリ思い出せて急いでゴミをまとめ ボサボサ髪とだらしないパジャマのまま 走って目の前のゴミ置き場に行った ピュー ミヽ( 'з')ノ そして息切れするまで走てゴミ置き場に 到着すると他人のゴミが1
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NISAとは?

ほとんどの方がご存じだと思いますが、まだ口座開設さえしていないという方も多いはずなので改めて説明していきます。まずNISAとは、制度の名前です。NISAという商品を買う、というわけではありません。投資信託や株などを買って、利益が出た時に、通常は税金が発生するのですがその税金がかからない制度のことをNISA、積み立てNISAといいます。例えば、1万円預けていたものが2万になった場合、1万円プラスが出たことになりますよね。その1万円に対して20%税金がかかって(2000円)実際は1万8千円が手元に入ってくるんですが、この2000円を引かずに受け取っていいですよ、というものです。何をやっても税金から逃れることはできないものですが、NISA制度だけは、国が税金とりませんよ、って言っているわけですからこの機会にNISA、積み立てNISAを考えてみるのもいいのではないでしょうか。
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NISA

2024年に始まる新しいNISAの概要が見えてきた。この新NISA、概して歓迎できる変更が多い。しかし、この「NISA」を活用しましょうというキャンペーンが潜在的個人投資家をどうもおかしな方向に向かわせているケースが多いような気がしてならない。個人投資家を長いことやっていると、これから投資を始めたい方々に投資の始め方に関して助言する機会がある。最近も何度かそういったケースにそういったケースに遭遇したのだが、その方々から聞こえてきた声に『NISAを始めたいけど、どうしたらいいでしょうか?」が相当数あった。この声には違和感しか感じない。投資をしたことがないのに、NISAの始め方を聞いてくるのである。証券会社のホームページにNISAの始め方は書いてあるのでが、どうもよくわからないということらしい。そりゃそうだ、株を買ったこともない、投資信託を買ったこともない、それでNISAの始め方説明を読んでも理解できる訳が無い。他には、NISAの始め方はその作業としてステップは理解できたけど何を買ったらいいかわからないという声も多い。まぁ、似たような状況である。 この状況で、わからないときちんと自覚して、ちゃんと指導できる人に向かっていける人はいい。しかし、わからないという自覚がない人には不幸が訪れる可能性が高い。また、自覚はあるものの、適切でない人に回答を求めてしまう場合も、不幸が待っている可能性がある。近頃、仕組み債で大きな損失を被った投資家が増えていることが問題になっているが、同じようなケースが発生するかもしれない。 NISAは投資で得られた収益を非課税に手法でしかなく、NISAの活用の前に
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日本円が紙屑になるって本当?【資産形成】【NISA】

こんにちは。blueskyocean です。今回は日本円が紙屑になるという話を、どのような理屈でそのような意見になるのか、お伝えしていきたいと思います。ときおり日本銀行が危ない、将来日本円が紙屑になるかもしれない、といった話を、耳にすることはありませんか。今回は、どうしてそのような意見があるのかご説明しますね。●日本のデフレと日本銀行による金融緩和まずは、日本銀行の金融政策について理解することがはじめの一歩です。日本は長らくデフレに悩まされています。デフレとは、物価が下がってしまうことで、経済が停滞してしまう悪い状態のことですね。中央銀行である日本銀行の役割は、物価を安定させることなので、日本銀行は金融緩和という金融政策を行い、デフレを脱却することを目指しています。しかし、日本のデフレはとても抜け出すのが難しく、日本銀行は苦肉の策として世界に類を見ないほどの異次元の金融緩和を行ってきたのです。さて、この金融緩和は、日本銀行が国債という金融商品を買うことで行う政策です。このように日本銀行が世界に類を見ないほどの国債を買い占めていることが、日本銀行の債務超過とハイパーインフレが懸念されている理由となります。●日本銀行の債務超過とハイパーインフレの懸念つぎに、なぜ日本銀行が国債を買い占めていることが、日本銀行の債務超過とハイパーインフレの懸念材料なのかご説明しますね。本来、国債は世界の金融市場で自由に売買されて、値段が決められていくものです。けれど、日本銀行が苦肉の金融政策として、大量に買い占めているため、いま国債の値段は本来の値段よりずっと割高になっています。いずれ、どこかのタイミ
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公的年金について

2022年4月から、公的年金の受給開始は60~75歳の範囲に。〇年金の毎月の受給額(65歳の金額をベース)・1カ月早めるごとに0.4%ずつ減る。・1カ月遅らせれば0.7%ずつ増える。例)70歳から受け取り始めると、65歳に比べて月額は42%増える。公的年金だけではなく、NISA、積立NISA、iDeCo活用による貯蓄から投資への流れを!
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お金じゃない?貯蓄を増やすために一番必要な資産とは?

おはようございます!「お金」への苦手意識を解消するための情報を発信し、ズボラな私でもできるような「楽」して「お金を管理」できる「楽金(らくかね)」情報をお届けするワーママFPのITSUKIです!最近バタバタしており、昨日は更新できませんでしたT_Tさて今日は「資産」の話。皆さん、お金を蓄えていくために必要なものってなんだと思いますか?お金はたしかに必要ですが、それよりもっと大事なものだと私は思っています。それは「時間」です。近年もてはやされている「NISA」や「iDeCo」、他にも保険などなど、どれもお金を増やしていくのに「時間」は必要不可欠なものといえます。例えば保険。ある一定期間まで払い、それを据え置いて、老後から使うことができる、と言ったような「終身保険」。これは金利が比較的高いものになります。理由は「途中で解約してしまうとほとんど戻ってこない、という契約がある」ことの他に、「据え置き期間があるから」です。学資保険も同じ。18歳から使うものに対して、保険料は16歳までの払い込みや、10歳までの払い込みだと、返礼率がすごくあがりますよね?あれは、「早めにもらったお金を保険会社が運用して利益をあげることができるから」といえます。運用というのはさまざまありますが、国債や、投資信託などで、保険会社は皆さんのお金を「運用」して利益をあげ、それを「保険金」として利用してるんです。世界の経済は「成長し続けて」いるので、早い段階で「投資」を始めることによって、そのお金が「運用」され、結果的に「価値があがる」ことになります。なーんてちょっと堅苦しい話になってしまいましたが😅要するに「リスク
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新型NISAってなに?

前回の記事でもお話ししたNISAですが、2024年から新しくなるそうです!今回も特徴、メリット、デメリットについてお話ししてきます!概要○2階建てになり、年間の投資上限金額が変わる・1階部分金額:年間20万円期間:5年商品種類:現行つみたてNISAと同じ商品・2階部分金額:102万円期間:5年商品種類:現行NISAと同じ商品ざっくり言ってしまえば「NISA」と「つみたてNISA」がドッキングしたイメージです!特徴としては1階部分を利用しないと2階部分を利用できないということですね!2階にいくためには1階を通らなければいけない、、、ほんとの家みたいな利用の仕方になるわけですね、、◎メリット・総非課税枠の年間合計が122万円と現行NISAよりも多い△デメリット・かならず1階部分を経由しなければならず商品選択の幅が狭まるロールオーバーについて○NISA→新型NISAへの場合NISAには5年という期間が定められており、その期間を翌年の非課税枠に移すことで最大10年間非課税で運用できるようにする仕組みを言います!例えるなら5年で壊れてしまう車に乗っていて、5年経ったらまた新しい耐久5年の車に乗り換えるみたいなイメージです!そして現在のNISA口座で持っている残高は新型NISAにロールオーバー可能です!○新型NISA→つみたてNISAへの場合新型NISAで5年間の非課税期間が終了したら、つみたてNISAにロールオーバーできるようになる見込みです!ちなみにロールオーバーされる際の価格は「簿価」で計算されます!例えば投資額20万円で利益が10万でていた場合元金+利益=30万円が時価、投資額20
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でその話を正当化をプレゼンするなら

でその話を正当化をプレゼンするなら 男性を泣かせた他人の女性は🙊なければなならない… ゴリラ女には不利なゲームであるが 実はこれも結構スタンダードなゲームであるそれを理解しているため自分と同姓の女性をアッパージョブの セカンドオピニオンにしていた上司がいた プライベートがごたごたしていた際に 数百万コンサル負けしていたが そのあとすごく若い女性を奥さんにもらって結婚した 八幡様納得… (^_^;) … (*´ω`*) … (^_^;) … (*´ω`*) そのあとそのノウハウがどう転がるか       追跡番号をつけるとするとどうすればいいと思いますか… (^_^;) オレはもう本当にオマエが嫌いだ (*´ω`*) 泣かれるよりましですね しかも顧問様はカウンセリングを販売しているだけで 実績を一定ラインで保証する ココナラ販売コンサルティングは販売していない (*´ω`*) アルベルト… (^_^;) なぬ…💦 (*´ω`*) るろん…?? (^_^✗✗;;) … 短大卒女子がもしかすると結構賢いかもしれない説
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【FP解説】新NISA|一括と積立、結局どっちが正解?350万円失った僕が「積立」を選ぶ理由

こんばんは。FP2級・簿記2級を活かしてマネー相談をしている、コウダイです。今日は、新NISAの戦略で多くの人が迷うテーマ。「一括投資と積立投資、どっちがいいの?」結論から言います。「合理性(理論)なら一括。再現性(メンタル)なら積立」です。■ 1. データ上は「一括」が有利になりやすい理由株式市場が長期的に右肩上がりであるという前提に立つなら、**「1日でも早く、1円でも多く」**市場に資金を置いておく方が、複利の恩恵を最大化できます。数学的な「期待値」だけで言えば、一括投資に軍配が上がることが多いのは事実です。■ 2. 現実は「理論通り」にはいかないしかし、投資には感情があります。もし、一括で入れた直後に「大暴落」が来たら……。たとえば300万円を一括投資した翌月に、資産が240万円に減ったとします。あなたは平常心でいられますか?多くの人は動揺し、パニックになり、最悪のタイミングで売却してしまいます。理論は正しくても、「心が耐えられない」なら、それはあなたにとっての正解ではありません。■ 3. 積立の最大のメリットは「メンタル保険」積立投資は、期待値では一括に劣るかもしれませんが、それを補って余りあるメリットがあります。・価格が下がれば「多く買える」と思える・タイミングを悩む時間を「ゼロ」にできる・感情が入り込む隙間をなくせるつまり、積立は**「どんな時でも続けられる仕組み」**そのものなのです。■ 僕の結論:投資は「当てにいくゲーム」ではない資金に余裕があり、暴落を「チャンス」と笑って流せる人は一括もありでしょう。しかし、かつての僕のように、感情で動いて失敗した経験がある
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【FP解説】新NISAの基本|350万円失った僕が「まず最初に伝えたい」3つのポイント

こんばんは。FP2級・簿記2級を活かしてマネー相談をしている、コウダイです。今日から新シリーズ**「新NISA編」**に入ります。SNSでは「とりあえずS&P500」「新NISAをやらないのは損」という威勢のいい声が溢れていますが、その熱狂に流される前に、まずは仕組みを冷静に理解しましょう。■ 新NISAとは、結局何なのか?一言でいうと、**「投資で出た利益に、税金がかからない特別な箱」**です。通常、投資で100万円の利益が出ると、約20%(20万円)が税金として引かれます。手元に残るのは80万円。しかし、新NISAという「箱」の中で運用すれば、20万円の税金がゼロ。100万円がまるごと自分のものになります。この「20%の差」は、長期で見れば人生を左右するほど巨大な差になります。■ 新NISAの「3つの基本」チェックリスト非課税枠は最大1,800万円一生涯で、合計1,800万円分までこの「箱」が使えます。非課税期間は「無期限」「いつまでに売らなきゃ」という期限がありません。死ぬまで持ち続けることも可能です。売却すれば「枠」が翌年に復活するこれ、実はすごい仕組みです。お金が必要になって売っても、翌年にまたその枠を使って投資し直せます。■ 150万円溶かした僕から、あえて「辛口」に言います新NISAを始める人の多くは、「どの銘柄が儲かるか?」を先に調べます。でも、順番が逆です。・仕組み(制度)を知る・目的(出口)を決める・最後に商品(銘柄)を選ぶFXで150万円をジワジワ溶かした僕だからこそ断言できますが、「早く増やそう」という焦りは、投資において最大の毒です。新NISA
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e-iDeCoについて

みなさんはiDeCoを活用していますか?iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)とは、自分が拠出した掛金を、自分で運用し、資産を形成する年金制度です。正式名称は「The individual-type defined contribution pension plan」 のことらしいです。公式の英語ページに記載あったので間違いないはず。この記事を書いている2026年1月の状況ですと20歳から65歳まで加入できるとのことです。65歳という上限は65歳まで拠出可能だからということだと思ってます。デメリットとして挙げられているのは、60歳になるまで、原則として資産を引き出すことはできません。そのため、「必要な時に引き出したい!」とか「将来の貯蓄とか不要だ!」とかいう人には向かないサービスです。NISA(Nippon Individual Savings Account)「少額投資非課税制度」との大きな違いとしては引き出しのタイミングが自由であるか制限があるです。NISAでは売却益や配当金が非課税になるのに対しiDeCoでは受け取り時に税金が乗ってきます。iDecoの場合は掛け金全額が所得控除になり所得税・住民税が軽減されるという点がお得なのでiDeCoとNISAはバランス重視でどちらも活用しております。前置きがだいぶ長くなってしまいましたが、そんなiDecoが2023年10月から開始している「オンライン手続きサービス」が「e-ideco(イーイデコ)サービス」に名称変更され、諸変更届が可能になったそうです。具体的にはこれまでできなかったオンライン上での「住所変更」や年に一回までの「掛
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トランプ関税で株価暴落!?これからの投資はどうすべきか?

「トランプ大統領の相互関税で株価暴落」 「リーマンショック再来で世界恐慌か」 そんなニュースが飛び交い、不安な気持ちを抱えている方も多いのではないでしょうか。 特に、これから副業や投資を始めようとしている子育て世代の会社員にとって「お金をどう守るか、どう増やすか」は切実なテーマです。 はじめまして!大手プライム企業で経理20年超の現役会社員として働きながら、ココナラでは「副業・投資サポーター」としてファイナンシャルプランナーの活動もしている、“まなびば”と申します。 (中学生と小学生の子どもを育てる40代パパでもあります) 本記事では、トランプ関税(相互関税)でなぜ世界同時株安が起きたのかを丁寧にひも解きつつ、私たち子育て世代がこの局面を打開する投資への向き合い方をお伝えしていきます。 それではどうぞ!トランプ関税(相互関税)と株価暴落の背景まず、ニュースの中心となっている「トランプ関税(相互関税)」について簡単におさらいしましょう。 2025年、トランプ大統領が掲げる「アメリカ第一主義」に基づき、主要貿易相手国に高関税をかける「相互関税」を導入しました。 たとえば、ある国がアメリカ製品に25%の関税をかけているなら「アメリカもその国の製品に25%の関税をかけ返す」という考え方。今回のトランプ関税は、「アメリカが中国やヨーロッパに対して関税を引き上げたことで、相手国も同様に対抗措置」を取ったものです。日本にも24%の関税がかけられていますが、現時点での対抗措置は発表されていません。(どうする日本…。)これ、一見「フェア」に見えるかもしれません。 でも、これが実行されると今後どう
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まだ遅くない!40代からのNISAとiDeCoの選び方

「老後2000万円問題もあったし、年金だけでは不安」 「子供の教育費もかかるし、住宅ローンもあるのに、気づけばもう40代」 「NISAとiDeCoはよく聞くけど、正直よく分からない」 あなたが今、こんな風に感じているとしたら・・・その気持ち、痛いほど分かります。 毎日、仕事や家庭で精一杯。 将来のお金も考えたいけど、どうしても後回し。 ましてや「投資」なんて自分には縁遠い世界だと思っていませんか? でも、ちょっと待ってください。 「投資は自分には縁遠い世界」という思い込みが、あなたの資産形成を遅らせているとしたら・・・? はじめまして!大手プライム企業で経理20年超の現役会社員として働きながら、ココナラでは「副業・投資サポーター」として活動している、“まなびば”と申します。 (中学生と小学生の子どもを育てる40代パパでもあります) この記事では、「40代からのNISAとiDeCoの選び方」をお伝えします。 会社員の家庭ならではのお金の悩み、子どもの教育費、住宅ローン、親の介護など、将来への不安も人それぞれ。 だからこそ「あなたに合った投資の考え方」を知ることが重要です。 でも、難しい話はしません。 この記事では、「何から始めればいいのか」という迷いや恐怖を、将来の「安心」に変えるお手伝いをさせていただきます。 では、本編にいってみましょう! なぜ40代こそNISAとiDeCoを始めるべきなのか? 「このままで老後は大丈夫だろうか・・・」 40代になると、ふと頭をよぎるこの不安。あなたは具体的に対策を始めていますか? 年金だけでは足りないと薄々感じていても、何から始めればいいのか
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iDeCoについて

前回はNISAをテーマにお話をしました。NISAをあげた以上、このテーマについても触れない訳にはいきませんという事で、今回はiDeCoについてお話します。iDeCoでイデコです。イデコは小文字と大文字の組合せになっています。記事を書くまであまり意識していなかったのですが、由来を検索してみたところ、自分で運用する年金であることから「iDeCo」の「i」には「私」という意味が込められているそうです。また「イデコ」は親しみやすい響きで、小文字と大文字の交互の組み合わせが、スタイリッシュでおしゃれな印象を与えることなどが選定の理由とのことです。名称の由来はブログを通じて知るきっかけになりました。また、「個人型確定拠出年金」の英訳に相当するIndividual(個人)な、Defined Contribution Plan(確定拠出年金)の頭文字を取ったのがiDeCoというわけです。 さてそんなiDeCoですがどのような制度なのか大まかにお話したいと思います。まずiDeCoの最大の魅力は税制優遇があげられます。NISAにも運用益が非課税であることは触れましたが、iDeCoにはそれも含めた税制優遇があります。それは入金段階で非課税ということ。仕事されている皆さんは、毎月お給料を受取っていますよね。通常、給料で受取りの段階で既に税金や社会保険料を引かれています。引かれた上で定期貯金に積立てたり、NISA口座に積立てたりしています。しかしiDeCoは拠出額全額を所得控除できます。所得控除することによって税金(所得税・住民税)がかからず拠出できることになります。つまり税金が引かれない分資産が増えた
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NISAについて

今回はNISA(ニーサ)をテーマにお話ししたいと思います。去年(2023年)までは旧NISAとして「つみたてNISA」「一般NISA」「ジュニアNISA」の3つの制度がありました。旧NISAをお話しすると長くなってしまいますので、今回は割愛して2024年1月1日以降の新NISA制度についてお話していきたいと思います。NISAとは正式には「少額投資非課税制度」といい、少額の範囲内で投資をした場合に、その運用収益については非課税となる口座のことです。本来、株や投資信託で収益が出た場合、その収益に対して20.315%の税金がかかるのですがNISAでは収益に対して税金がかかりません(非課税)もともと定期預金にも非課税枠があって、「少額貯蓄非課税制度(マル優)」と言われています。今では障害のある方や遺族年金を受給している方などに限られ範囲も元本350万円までです。NISAでは個人向け国債や債券のみの投資信託などの、ほとんどリスクのない金融商品は対象外です。株式投資信託もしくは個別企業の現物株式(上場投資信託含む)が対象となります。新NISAではつみたて投資枠(年間投資上限120万円)及び成長投資枠(年間上限240万円)の併用投資が可能となりました。さらに生涯投資限度額1,800万円(うち成長投資枠1,200万円)として設け、非課税期間は無期限となりました。旧NISA(つみたてNISA、一般NISA)において投資した商品は、新制度とは外枠で、非課税制度を引続き適用されます。但し、旧制度から新制度へのロールオーバーは出来ません。ロールオーバーとは非課税期間が満了する場合、手続きをすることで非
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【ほのぼの日記通信♡第1111号】歴史の変化に負けない、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝は曇り何か、久しぶりの曇り空だね涼しくなるといいなぁなぁって思ってますきっとね過ごしやすくなりますよ執筆の仕事が立て続けに来てるからちょっとだけ気合入れてがんばります✨*写真はイメージです今は月曜日の18時ごろお仕事も一段落して今はゆっくりしています昼間は暑かったですね皆さんいかがお過ごしでしょうか?*写真はイメージですそれにしても、皆さん、ニュース等で見てるかもしれませんが株がえらいことになってますいやーーびっくり仰天私も毎日じゃないですけどたまに株価は見てるけどこんな展開初めてですすごい下がってやばい、、私はNISAをやってますが個別株はちょこっとしかやってないのでそこまでのダメージはありません投信だけやっていて数ヶ月前から少しずつ積み立てをしているのでこれも影響はそこそこ位かなぁこればっかりは銘柄見ないとわかんないけど後でちょっと見てみますおそらく、インデックス系もダメージを受けているはず今後の展開はちょっとだけ注目したいですね*写真はイメージですもしかしたらした皆さんの中でNISAをやっている方もいらっしゃるかもですが今は、個別株に手を出さないほうがいいですねはっきり言って、個別株はマネーゲームになってます💦もう、どこが相場なのか全然わからないから例えは、下手かもしれないけどカジノゲームに挑んでるようなものです明日の、マーケットも全然予想がつかないのでほんと、本物のマネーゲームですね。。そんな、心霊映像より怖い、お話をしながらお仕事終わってゆっくりご飯を食べたいと思
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株式投資の道 大損投資家が今すぐやるべきこと

株式投資の道 大損投資家が今すぐやるべきこと
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【ほのぼの日記通信♡第1053号】ちょっとしたギャンブル♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡週末の日曜日♡ゆっくり過ごしてくださいね♡いつもの朝早朝に起きてヨガや、散歩などしています。アクティブに過ごして気分も上がっているところです✨ちょっと天気が曇り空だから、頭がぼーっとするかも。まぁ、朝活をしながら体を起こしていきます♡*写真はイメージです今は土曜日のおやつの時間週末の日で外はとっても良い天気絶好のお出かけ日和ですね。皆さんは、どこかお出かけされてますか?私は、家でゆっくりくつろいでいます。平日の疲れを取るためにもヨガをしたり、ちょっとネットサーフィンしたり、いわゆる、引きこもりの時間を過ごしてますね笑*写真はイメージです引きこもりの生活も私は好きです。自分の調子を整えられるし、ヨガだったりYouTubeの動画を見放題なので、全然好きなのであります。世間的に言うと良いイメージはなさそうだけど、私は、良いイメージを持ってますよ✨今日は、せっかくなので、NISAの投資をやってみました。投資信託の日本株と、米国株をちょっと積み立て良さそうなのがあったので、証券ページを開けてちょっとドキドキしながら投資ボタン、ポチっ積み立てだからすぐにお金が貯まるわけじゃないけど、将来を楽しみにやってみます☺️*写真はイメージです今思ったけど。NISAでちょっとギャンブル的なこともしてみたい。例えば、個別株に投資とかね。いつも買っている、企業さんの株を買うとかやっぱり、日本の企業は応援したいしね。応援と私の収益を込めてやってみようかな。なんて思いながら証券ページとにらめっこ中です😆良い結果になると嬉しい。*写真はイメージです翌朝外は
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株主優待到着! (3199:綿半ホールディングス)

優待クロス結果🎉 3199:綿半ホールディングス 2000円相当カタログ ⭕️取得費用:50円 ⭕️優待価値:1700円 店舗が近くにないのでgocaに2000円チャージは諦めて シードルセットか調味料セットにします😊#株主優待 #投資 #副業 #桐谷さん✫株主優待のやり方は下記からご確認ください✫
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今ある幸せを「当たり前」だと思ってはいけない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

私たちは日常生活の中で当たり前のように感じる幸せを見落としがちです。仕事が順調で、健康であり、家族や友人に囲まれている時、我々はその幸せが当たり前だと感じることがあります。しかし、この「当たり前」が実は非常に貴重であることを見逃しているかもしれません。 日常生活が忙しくなると、仕事やプライベートのストレスに取り込まれ、日々の小さな幸せに気付くことが難しくなります。しかし、これらの小さな瞬間こそが、実は私たちの生活に豊かさをもたらしているのです。 例えば、朝のほんの一瞬の静けさ、美味しい食事を共にする時間、家族や友人と笑い合う瞬間など、これらは当たり前の瞬間の中にこそ真の幸福が潜んでいます。これらの瞬間を当たり前だと思わずに、感謝の気持ちをもって受け入れることが大切です。 また、他の人と比較することなく、自分の人生に焦点を当てることも大切です。他者の成功や豊かさに焦点を当てすぎることで、自分の幸せを見逃してしまうことがあります。自分の人生において大切な価値観や喜びを見つけ、それに感謝することで、より豊かな日常を過ごすことができます。 最後に、人生には予測できない出来事がつきものです。その中で生じる小さな喜びや学びも、当たり前だと思わずに大切にしましょう。過去や未来に囚われず、現在の瞬間を大切にすることで、当たり前の幸せに気付き、充実した日々を送ることができるのです。
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株主優待を使ってみた! (3207:テンアライド)

株主優待使用報告🎉 ⭕️3207:テンアライド ✅天狗👺 久しぶりに天狗ランチを食べてきました😋 お昼の混雑時は入れないことが多いくらい混んでるので株価上昇も期待してます! 天狗はランチも夜も最高です!優待期限が迫ってる銘柄が多いので、大量消費頑張ります(*^-^*)#優待クロス #株主優待 #投資 #株★お得にごはんが食べれる優待クロスは最高です! 初心者の方でもしっかりサポートさせていただきます★
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NISA恒久化 1800万円迄 驚愕の改革

NISAは2024年に、制度が恒久化し、生涯で1,800万円まで投資可能 つみたて型の年間の枠を現在の3倍の40万から120万円、一般型は2倍の120万から240万円に拡大 一般NISAとつみたてNISAの併用が可能となり 岸田首相は9月23日にニューヨーク証券取引所で、資産所得の倍増のためにはNISAの恒久化が欠かせないと発言しました。そして12月12日、日経新聞など報道各社は「NISA投資枠が拡大、恒久化へ」が報道されました。 23年度与党税制改正大綱に盛り込まれる予定で、ほぼ確定とみていいでしょう。詳しくは! 
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自分年金~iDecoが老後資金の対策になるのか?

投資の勉強をしているなら、 NISA・つみたてNISAなどの言葉を、 1度は聞いたことがあると思います。 この2つと並んで、 iDecoという名前もよく耳にしませんか? 簡単にいうと、 これらは税制優遇措置なので、 賢く利用するとお得な制度です。 ただ、iDecoとは結局何なのか、 老後対策におすすめな制度なのか、 そして、自分にもできるのかどうか。 こういった点が気になる人も多いと思います。1.今さら聞けないiDecoのキホン 2.iDecoの最大のメリットとデメリット 3.iDecoが向いているのはどんな人なのか iDeco自体はお得な制度ですが、 そのメリットを最大限活かせる人と、 そうでない人が出てきます。 また、デメリットも存在するので、 しっかり整理してみてください。 「iDecoに興味はあるけど、  なんだか難しそうで自分にできるか心配」 という人も、ぜひ参考にしてみてくださいね。 1.今さら聞けないiDecoの基本 そもそもiDecoとは結局何なのか。 正式名称は、 「個人型確定拠出年金」と呼ばれますが、 自分で年金を作る制度のことです。 一般的に年金というと、 国民年金をイメージする人が多いと思います。 毎月、決まった掛け金を積み立てて、 将来年金として受け取れる制度ですね。 国民年金で集めた資金はプロが運用しますが、 この資産運用を自分で行うのがiDecoです。 要するに、 【個人個人で作るオリジナルの年金】 という風にイメージしてもらうと、 わかりやすいのではないでしょうか。 そんなiDecoの基本的な流れは、 ①自分で積立額を決める(確定拠出)➁掛け金を
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