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すべてのブログから「#スケジュール帳」タグの検索結果

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My Wish List

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。今日はコンビニに立ち寄ったのですが、LOOKチョコレートの新商品を発見して、思わず買ってしまいました😊チョコレート、大好きなんです💗そして、今LOOKチョコレートを2つ買うと、ミニ手帳がついてきます😊そのミニ手帳は2023年のスケジュールが書けるのと、My Wish Listというのがついていました。やりたいこと、行きたいところ、欲しいものを100個書いて叶ったらチェックボックスにチェック。「書く」ということは、潜在意識と直結する作業。「書く」と叶いやすいんです😊私も、「書く」ことで欲しいものが手に入ったり会いたい人に会えたりしてきました。「書く」ときのコツは、軽ノリで、明るく、楽しく書くことです。重たく、暗く、執着して書くと、運が逃げてしまうのでお気を付けくださいね😊願えば叶う書けば叶うMy Wish Listオススメです🍀*自分組織図も手書きで作っていただくので、願いが叶いやすいです。給料アップ、転職決まった、会いたい人に会えたなどラッキーを引き寄せます😊*なかなか楽しい事が考えられない方、まずはお話聴かせてくださいね😊*お休みの日も仕事の悩みで頭がいっぱいの人、溜めているのは身体にも心にも毒です。お話しませんか。
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「スケジュール帳の空白が怖い」あなたへ。大切な人を安心させるための正しい休み方

 日々の忙しさの中で、ふと立ち止まったとき、休むことがかえって苦痛に感じられることはありませんか。「時間を無駄にしているのではないか」「休んでいるはずなのに、ちっとも心が休まらない」 そんな思いが頭をよぎり、気づけば休み方そのものが分からなくなっている。スケジュール帳に空白があるだけで、どうしようもなくソワソワしてしまう。 そんな方もいらっしゃるかもしれません。 特に、周囲が熱心に頑張っている姿を目にすると、強い罪悪感や焦燥感に襲われます。他人の頑張りを基準にして、「あの人があんなにやっているのだから、私はまだ休んではいけない」と判断してしまうのです。 休めば休むほど罪悪感は膨み、自分が休んでいる姿を誰かに見られることすら怖くなってしまう。 これらは一見、「自分の生真面目な性格のせい」だと思ってしまいがちです。 しかし、脳科学の視点から見ると、決してそうではありません。 これこそが、疲れ果てた脳が「もう限界だから休んで!」と悲鳴を上げている、大切な合図なのです。 私たちの脳には、おもしろい仕組みがあります。実は「ぼーっと休んでいるとき」にこそ、脳の大部分(デフォルト・モード・ネットワーク)が活発に働き、記憶の整理や心の回復を行っています。 つまり、心身の健康を保つためには、この「余白の時間」が絶対に欠かせません。それにもかかわらず、なぜ私たちは休むことに焦りや罪悪感を抱いてしまうのでしょうか。 脳は過剰なストレスや疲労が溜まると、一種の「バグ(誤作動)」を起こします。疲弊した脳は、理性を司る前頭葉の働きを低下させ、不安や恐怖を司る扁桃体という部分を過剰に刺激してしまうのです。 
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大人の階段のぼる

今週から新中1〜中3を中心にスケジュール管理のサポートをはじめています。 最初ですので、10分ほど使って説明と日付や教科等基本的なことを書いていきました。 子どもたちにノートを配ると、「え〜っ!?」と言いながらも何だか楽しそう。 「先生!キリがついたので、書いていって良いですか?」なんてノリノリ^ ^ もう学年末テストも終わっていますし、3月はとりあえず試用期間としてスケジュール帳に慣れてくれればと思っております。 そうそう!週のタイトルを書くこところがあるのですが、そこにあるラボ生が「大人の階段のぼる」と書いていました。 なかなか良いセンスですよね〜。 「NO STUDY」なんて書いている子もいて、みんなで大笑いしていましたが、まずはスケジュール帳と仲良くなってくれれば良いのでOKです。 まだお渡ししていない子もたくさんいるので、何を書いてくれるか楽しみですね! 試用期間を経て、卒業する頃にはスケジュール管理の達人になっていてくれればな〜と思っております。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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【鈴森のぼそっと独り言】#049 毎月1日の小さな儀式

3月が始まりましたね。 ご縁をいただき誠にありがとうございます。タロット占いカウンセラーの鈴森理乃です。 鈴森は、毎月1日、 決まったルーティーンがあります。 それは…。 スケジュール帳を書くこと! ジャジャーン!!(笑) まずは、前月のスケジュールを見直し、 いろいろと反省をして、今月のスケジュールを決めます。 鈴森は毎日鑑定を行っておりますが、 鑑定をしていない時間をどう遣うかを考えて、 スケジュールを立てているんですね。 で…。 上部スペースにはその日や週のタスクを書き込み、 やるべきことのジャンルごとに色分けした行には、 そのジャンルの当日のタスクを書き込んでいきます。 こんな感じ…。スマホアプリやパソコンで管理することもできますが、 やっぱり毎月1日に1時間近くかけて、 せっせ、せっせと書き込む時間が好きなんです。 書き込んだスケジュールはいつもそばに置いて、 タスクが終わったら消す、 新しいタスクを書き込む、 気付きやアイディアを書き込む…。 そうして毎日を過ごしています。 スケジュール帳のおかげで、 頭の中を視覚的に整理でき、 後から見直すこともできるし、 書いている時間が心の余白にもなる。 効率重視も大事ですが、 あえて手書きで時間をかける作業も必要だと思っています。 この面倒くささが、鈴森にとっては 思考を整え、心を落ち着かせる大切な時間。 1日の中で、 ほんの数分チェックするだけで、 迷わずその日を終えられるような 大切な方向指示器なんですよね。 ということで…。 今日も午前中に3月のスケジュールをしっかりと作りました。 完成すると、これも毎月1日のルーティ
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新しい手帳への一文字は未来へ決意表明

本屋さんには2024年の手帳が10月辺りから並べられ毎年新たな希望と共にコーナーへ引き寄せられていきます。手帳も色々なタイプがあり、ノート型、システム手帳、ブック型、いつも悩みます。毎日持ち歩きたいのでそして手のひらに簡単に収まり、軽い物を例年購入しています。始めの一文字目は少し緊張しますね。大体12月から使えるようになっているので、スタートは年末からですが、スケジュール管理だけでなく、自分との対話、未来への扉を開く思考整理のためのツールです。思考が忙しい現代人、タブレットでスケジュール管理もできますが、そこは敢えてアナログで、お気に入りのペンで、紙を触りながら、インクがにじんでいく様子を見ながら体感しながら書いていくのは楽しいと思います。2024年のラッキーカラーも気になりますが、でも自分が好きな色で、その手帳を持つとご機嫌になれるそんなものを利用したいです。過去の私は一ヶ月もしないうちに手帳は適当に扱い、中途半端に持ち歩き一貫性のないものいなってしまっています。備忘のためのスケジュール管理時間管理目標達成や自己認識やる気の確認日記的側面仕事だけではなく、いろいろ自分の内面にも向かう事ができます。日常の自分の習慣の中に、手帳を見返したり、日々の対話を忘れずにしていきたいです。2024年こそスケジュール帳に書く始めの一文字は何か大切にしたい気がします。小さいけれど決意表明ですから、、、、、
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来年の準備

セリアで来年のカレンダーとスケジュール手帳を買ってきました。カレンダーは迷ったけど、今まで使ってるの同じ物を、手帳はこれまでのA6サイズからポケットに入るサイズに変更。これで来年も仕事のスケジュール管理はバッチリです。
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毎日の手帳・スケジュール帳は「自分の行動データ」を集めるために使う

Y○utubeで定期的に「陰謀論」の動画を観ている、むらいちです。 特に日本の神話が好きなのですが、「TOLAND VLOG」さんがわかりやすいです。 日本神話を1から順番に語っていて、卑弥呼や縄文人などのルーツが分かる話が面白いですよ! 今回のテーマは「毎日の手帳・スケジュール帳は「自分の行動データ」を集めるために使う」です。 あなたは手帳・スケジュール帳はどんなものを使っていますか? 例えば、 ◯ビジネス手帳 ◯スケジュール管理アプリ ◯TODOリストツール ◯ガントチャートのツール などあると思いますが、私はここ最近まで 「手帳・スケジュール帳はあくまで、予定を書くためだけに使うもの」 「毎日書く必要ってあるの?」 と思っていました。 しかし、毎日手帳を試しに使ってみると 「自分はブログ⇒ツイッター⇒筋トレの順番でやる傾向にあるな」(ガントチャート分析) 「この時間帯は疲れて、よく眠くなるな」(バーチカル分析)ということが分かるようになってきました。 ですので、これを続けていくとさらに ◯1週間それぞれの行動の傾向(月曜日は〇〇が捗る、火曜日は□□をしがち) ◯1週間で立てるブログ目標は、1日に☆時間くらいあれば達成できる ◯習慣化するには自分の場合は◎日以上すると、その後は継続しやすい ◯最初の△分はテキストを開けば、後は自然と行動したくなる などが分かってくるはずです。 やはり 「継続・習慣化には自分を知る必要がある」 のは間違いなく、そのためには 「自分の行動データを集める必要がある」 ということになりそうです。 しかし、そんな中で普段の生活を何気なく送っていると
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スケジュール帳は「行動してから記入」という使い方もある

ア○ブロの読者数がストップ気味なむらいちです。 そこまで更新がないのだから、そりゃそうですよね。(時間管理が得意とも言っていますし…) 2021年は力を入れる年にしたいので、今からより一層頑張りたいと思います! 今回のテーマは「スケジュール帳は「行動してから記入」という使い方もある」です。 あなたは副業・勉強でスケジュール帳を使っていますでしょうか? 本業でスケジュール帳を使う方は多いと思いますが、 「副業・勉強でスケジュール帳を使う」 という方はあまりいないかも知れません。 しかし、副業・勉強スケジュール帳を使うメリットとしては 「1週間の終わりに自分の行動を振り返って、反省ができる」 というものがあります。 また、他にもメリットとして 「スケジュール帳に書いて、それを埋めること自体がモチベーションになる」 という部分も捨てがたいです。 しかし、スケジュール帳を使う時につまづくポイントとして 「書いただけで満足をして、実際にはやらないまま終わってしまう」 「段々とスケジュールがズレていくので、自己肯定感が下がったり、自暴自棄になる」 などになりがちな点です。 そこで、それを避けるためにオススメなやり方が 「先に行動をしてから、その後にスケジュール帳に記入をする」 というやり方です。 <スケジュール帳の「先に書く」やり方> ①先にやりたい副業・勉強をやる(優先順位をしっかり付けて行動) ②終わったら、Googleカレンダー・スケジュールアプリ等に記入 ③1週間、「①~②」を繰り返す ④日曜日にスケジュール帳を見直し、新たな目標を掲げる ⑤月曜日から再びスタート、①に戻る このよ
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本屋さんでいろいろ買ってきました。

今日は本屋さんに行ってきました。たくさん買い物してしまいました。ウェブデザインの本2冊。これを読んで勉強し、もっともっといいデザインが作れるよう精進します。新年度のスケジュール帳。このスケジュール帳がお仕事の予定でいっぱいになるといいな。お仕事、依頼してあげてもいいよという方がいらっしゃいましたらうれしいです。 ココナラにて、設定できる値段の最安値で出品しています。 ラフ提案と修正無制限、オプションなどによる追加料金なしのコミコミパック料金です。 何卒、よろしくお願いいたします。
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通訳者の日常11 未来へのジャーナリング

今日は、未来のことを書くジャーナリングについて投稿します。2冊もっている私はスケジュール帳と今日1日のことを書くノートの2冊を使用しています。主に、未来の予定&目標はスケジュール帳。ノートの方には、1日のやることと思ったことや感じたことを書いていきます。未来のジャーナリング未来のことを書くと、わくわくするし、元気が出ます。やりたいことがいっぱい出てきます。wish listもこちらに書いています。どんどん追加していきます。いいことは、目的、目標がはっきりします。人生に目的、目標ができると、達成感が違います。今日1日のノート今日1日のノートは、分厚いメモ帳に近いです。こちらに、日付とTo Doを書いて、感情や思ったことを書いていきます。前の日にどう思っていたのかがわかっていいです。まとめ感情の整理、目標の整理に、ジャーナリングは最高です。書き出すと、本当にすっきりしますよ。冷静になれます。紙なので、読み返すこともできます。是非、試してみてください。
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手帳・スケジュール帳の選び方は「好きなデザイン」で「デイリータイプ」がおすすめ

正月シーズンはテレビをよく見るむらいちです。 年始はテレビ特番が多くて面白く、すぐに時間が過ぎてしまいますよね。 ですが、変わらず自己啓発に力を入れていきたいと思っております^^ 今回のテーマは「手帳・スケジュール帳の選び方は「好きなデザイン」で「デイリータイプ」がおすすめ」です。 毎年、1月・2月シーズンは 「今年の目標は◯◯にしよう」 「手帳を買って、スケジュール管理を徹底しよう」 と特に思いたくなる時期ですよね! ですが、これまで手帳・スケジュール帳が中々続かなかったという方もいるのではないでしょうか? 私も長年、その悩みを持っていたのですが、 「まずは手帳・スケジュール帳を埋めることをモチベーションにする」 という使い方を重視するようにして解決できました。 ※必要ないと思う場合は、無理に手帳・スケジュール帳を使うのではなく、Googleカレンダーやポストイットなどでも十分かと思います そして、手帳・スケジュール帳の選び方としては 「好きなデザインかどうか?」(外見・中身の両方) で決めるのがよく、さらに 「1日の時間帯ごとにTODOが書ける手帳」(デイリータイプ) がおすすめです。 「ジブン手帳Biz」などであれば、時間帯ごとにTODOが書ける「週間バーチカル」があって便利です。あと、マークス手帳などのリフィルタイプの手帳を使用する場合も 「デイリーリフィル」 を使用して、 「自分が使いたい範囲で、今日1日のスケジュールをとにかく埋めよう!」 というモチベーションで使用すると、継続がしやすいです。 手帳・スケジュール帳を決める判断としては 「まずは3ヶ月間、続けられそう
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