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相手の怒りを抑える手段

ココナラでの活動や日常で気になったことを皆様が楽しんだり 考えるきっかけになれば嬉しいと思い書いています意見は様々でしょうが エンタメとして読んでいただけたら幸いですちょっとしたきっかけで喧嘩になる事ってありますよね。その時、相手が怒り出すこともあります。怒り出した人をおさめるのは難しいもの。返す言葉を間違えると、火に油を注ぐように、怒りを増幅させてしまう事もあります。まず、怒りの正体とはなんでしょうか?実は「気持ちを分かって欲しい」という叫びなんです。反論する前に、まずはしっかり話を聴いてあげると、怒りは静まります。「○○という事ですよね」と、話を要約して相手に返し間違っている事があれば「××についてはすみません」と部分的に主張を認めつつ、質問しながら話を掘り下げられると有効だと思います。しかし、間違っていなければ認めなくてよいですよ。しかし、そんなに簡単に収まらない時だってありますなぜでしょう?怒りとは、ノルアドレナリンという神経伝達物質が関係しています。ノルアドレナリンには興奮作用があり、場合によって頭の回転を速め、矢継ぎ早に批判を浴びせてくることもあるのです。怒りの度合いが高いと、まくし立てて話してくる人もいますから、ここで相手のペースにのまれて応戦してしまうと、喧嘩に発展…なんてことになってしまいます。そこで、ヒートアップした怒りを抑えるには…我に返ってもらう事を実践してみましょう!作戦として、自分に意識を向かせてみる事を行ってください。話の内容は理解した旨を伝えた後、怒っている自分に意識を突然向けられると、ハッとして勢いを失いやすくなります。ただ、シンプルかつ批判的
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「お腹痛い」から「病院行こう」はNG!!

ご覧いただきありがとうございます。 あずと申します。お子さんが「お腹が痛い」「頭が痛い」と頻繁に身体の不調を訴えてこられたら心配ですよね。「大丈夫?病院行こうか?」って言いたくなりますよね。でも病院に行きたくて「お腹が痛い」とか「頭が痛い」とか言ってきたのでしょうか?私は「あ~腰痛いわ~」「じゃあ病院行ったらいいんじゃない?」 って旦那に言われたらムカッとします。 違うのよ… そういうことじゃないのよ… この時の「腰が痛い」には ・私は忙しいと分かって欲しい ・毎日頑張ってる私を労わって欲しい ・できることなら手伝ってほしい そんな気持ちが隠れていたのです。お子さんにもその可能性はないですか? 「お腹痛い」に ・学校に行くのが辛い ・気にかけて欲しい ・優しくして欲しい が隠れてないでしょうか? うちの娘の行き渋り期は 「お腹が痛い」 「頭が痛い」 「心臓が痛い」 「熱が出た」 と体調不良のオンパレードでした。熱が出れば仕事を早退して 学校に迎えに行き、 病院にもたくさん連れて行って お薬をもらったりしていましたが謎の体調不良は良くなりませんでした。でも私が 「学校に無理に行かなくてもいいよ」 と伝え寄り添うようになったら 体調不調の訴えが格段に減りました。ありませんか? 娘:お腹痛い…私:学校にお休みの連絡したよ~娘:ありがとう!!私:えっ…めっちゃ元気やん!?ってなること。でも子どもは本当にその時はお腹が痛くなるし どうにもできないくらい苦しいんですよね。だからそこで無理強いするでもなく、 病院に行こうとするのでもなく まずは 「ゆっくり休んでね」と伝える。そして どうして
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話を聴いてくれる人の存在

こんにちは。心理カウンセラーのひでです。12月も半ばに入り、寒さ厳しくなってきていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?僕は寒さをしのぎながらこの記事を書いています。これからさらに寒くなりますので、外出時は上衣を羽織り、外から帰ったらうがい・手洗いするなど、体調管理は万全に行ってくださいね。さて、先日からご相談者様の悩みや愚痴を聞く傾聴カウンセリングを始めました。本サービスを始めたきっかけとして、僕が人生の岐路に立たされ、悩んでいた時に相談に乗り、解決へと導いてくれた身近にいる存在でした。家族や信頼できる身近にいる人も今でも通院しているカウンセラーの先生は僕の悩みを決して否定することなく話を聴いた上で、自分の存在をきちんと認めてくれました。また、ただただ認めるだけでなく問題を解決するための道筋を示してくださいました。僕はそんな彼らの存在がいたからこそ、今でもこうして、一日一日を大切に生きています。そんな彼らに、感謝しています。そして、今度は悩んでいる人達の話を聴き心に寄り添いたいという思いで本サービスを始めました。悩んでいるけど、友人や家族には話しづらい...そんなお悩み、ありませんか?友人や家族に話しづらい、その悩みもしっかりとお聴きした上で一緒に解決を目指します。ちょっとした悩みも、お聴きします。気軽にご相談くださいね。【傾聴カウンセリングはコチラ】↓↓↓
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信頼する人からの助言には耳を傾ける

おはようございます。いつもありがとうございます。峰川 みゆうです。https://coconala.com/users/2475897また1週間が始まりましたが、みなさん 調子はいかがですか? 私はというと、 先週後半から体調を崩してしまい、 しっかりと戻らないまま、新たな1週間を 迎えてしまいました(^^;) 調子がガタンと大きく崩れてしまったため、 検査もいくつか受けたのですが、どーんと悪い項目はなく、疲れが溜まっていたようです。今週は、いつもより もう少しのんびり頑張っていこうかな というところです。 ついつい気合が入りすぎてしまったり、 気づかないうちに頑張りすぎてしまっていたり、自分のキャパを大きく超えてしまっている ことって意外とありますよね。 ”信頼する人たちからの助言には、 ちゃんと耳を傾ける” 本当に大事だな。と私も改めて感じています。 「頑張りすぎてない?」「ちゃんと休みな」と、ここ最近よく心配されていたにも関わらず、 「大丈夫大丈夫~!」「まだまだやれるよ」と、自分のことを全然客観視できていませんでした(^-^; ”気づかないところで 溢れているってこともある” みなさんも、どうか無理のしすぎには注意して 過ごされてくださいね(^ω^)
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怒鳴られたとき、一人で受け止めなくていいんです

夜、電話が鳴りました。日勤を終えて、帰宅して、ようやく座ったところでした。画面に出ていたのは、病棟の番号です。夜勤者からでした。声が、上ずっていました。話しながら何度も言い直して、順番が前後して、それでも伝えようとしているのがわかりました。入院されている方の息子さんに、怒鳴られたのだと言います。「ちゃんと対応しているのか」「きちんとやれよ」ナースステーションの外まで響く声だったそうです。私はそのとき、責任者でした。かけ直そう、と思いました。思ってから、実際に番号を押すまでに少し時間がかかりました。手が、震えていました。正直に言えば、かけたくなかったです。それでも、夜勤はまだ続いているのです。あの子は朝まであそこにいる。電話では、こう伝えました。お母さまを心配される気持ちは、当然です。それは本心でした。けれど、特別扱いはできません。「できることと、できないことがあります」長くはかかりませんでした。責任者から直接連絡が来た、ということ自体が、たぶん効いていました。最後は静かに終わりました。その日から、ずっと思っていることがあります。現場の一人が謝り続けても終わらないものが、上の人間が一本かけると終わる。理不尽です。でも、そういうものなんです。つまり、あなたが受け止めきれないのは、あなたの力量の問題ではありません。そもそも一人で受け止める構造になっていないだけです。「私の対応が悪かったのかな」そう考えてしまう人を、たくさん見てきました。真面目な人ほどそうなります。でもあの夜、悪かったのは対応ではありませんでした。この秋、法律が変わります。十月一日から、カスタマーハラスメントへの対策が
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先日母を見送りました

8月10日、母を見送りました。そして、もう一度ここから皆さま、ご無沙汰しております。ココナラを始めようと思い、準備をしていた頃、本格的に母の介護が始まりました。介護をしながらの生活は時間も不定期で、なかなかココナラに来ることができず、気がつけば9カ月ほど経ちました。そして、8月10日。母が亡くなりました。まだ気持ちの整理がつかないところもありますが、今日は少しだけ、母のことをお話しさせてください。母が心を病んでしまったのは、20年前のことでした私が生まれる前から長年、母は父からのDVや、親戚からのいじめなどを受け、いくつものつらいことが重なり、心と身体がついていかなくなっていたのです母は、心の中にいろいろなものを抱えて生きてきました。自分の気持ちをうまく言葉にできない人でもありました。以前、母が私に、「私は、自分の言いたいことがうまく言えない」と話してくれたことがあります。私は幼少期から、結構母の愚痴を聞いていたつもりだったので、正直、ピンとは来ませんでした。でも、コーチングを学んでからは、母と毎日のように話をしました。何気ない話をしたり、母の気持ちを聴いたり。時には、「大丈夫だよ」「そのままでいいんだよ」と、勇気づけたりもしました。母と一緒に、アドラー心理学の講座を受けたこともありました。今振り返ると、そんな何気ない毎日の会話が、私にとって本当にかけがえのない時間でした。母との間にも、いろいろありましたもちろん、母との関係がいつも良かったわけではありません。すれ違うこともありました。「どうしていつまでも引きずっているの」と、ハラワタが煮えくり返るほどの気持ちになったこともあり
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アドバイスは求めてない

アドバイスは求めてないつらいときしんどいとき悩んでるとき話を聴いてほしいだけ共感してほしいだけ寄り添ってほしいだけ都合よく聞こえるかもしれないけど弱ってるときだから甘えさせてほしい答えがほしいときは言うから答えは頭では分かってるからネット検索すればすぐ出てくるからわざわざ正論を振りかざしてほしくないモヤっとするから余計イライラするからそんな言葉を求めてるんじゃないただそばにいてくれるだけでいいただ寄り添ってくれるだけでいいただ慰めてくれるだけでいい分かってほしいだけだから吐き出したいだけだから自分で処理しきれないだけだからやりきれない気持ちを知ってほしいだけだからだからアドバイスは求めてないあなたがつらいときも同じようにするからあなたが苦しいとき寄り添うからそばにいるから話を聴くから慰めるから話を聴くから甘えてほしい頼ってほしいみんなお互い様だから抱えてる思いはみんな同じだからよくわかる生きづらいこと苦しいことつらいこと悔しいこと泣きたいことがまんしてること無理をしてること全部受け止めるから安心して余計なアドバイスはしないから安心してそしたらきっとラクになるからそしたらきっとうまくいくからそしたらきっと生きやすくなるからそしたらきっと楽しくなるからそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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バイスティックの7原則|話を聴く姿勢

皆さんはバイスティックの7原則をご存じでしょうか?バイスティックはクライエントとの「関係」の重要性を説き、7つの原則を提唱した方で有名です。<バイスティックの7原則>①個別化の原則クライエントをケースとしてではなく、一個人としてみてあげる②意図的な感情表出の原則クライエントの感情表現(怒りといった負の感情も含め)大切にする③統制された情緒的関与の原則自分の感情を自覚し、吟味する(支援者自身の感情に振り回されない)④受容の原則共感的な姿勢で受け止める⑤非審判的態度の原則クライエントを一方的に非難しない(ジャッジしない)⑥自己決定の原則自己決定を促し尊重する⑦秘密保持の原則秘密を守り、信頼感を得る皆さんが日頃悩みを専門家にするときに、その人はきちんとした「態度」「姿勢」で話を聴いてくれていますか?言葉のみならず、「態度」で読み取る力が相談を受ける側には求められます。そして「ラポール」といった信頼関係があることで、支援者は力になることができます。医者や弁護士は「治療」や「訴訟で勝利する」ことさえできれば、クライエントとの関係性は極論なくても問題ありませんが、ケースワーカーや相談員といった人たちは「クライエントとの関係性なくしては支援はできない」ということがあります。是非参考になれば幸いです。#悩み相談#バイスティックの7原則#ソーシャルワーク#ソーシャルワーカー#相談員#カウンセラー
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子供が親に求めるシンプルなこととは?

🌈今日のNature(本質)メッセージ                  『「親が変われば、子も変わる!」子供の変化を望むなら、親が先に    変化すること』お子さんがシンプルに一番親に求めている事は何だと思いますか?「スキンシップ?」「褒めたり認めてもらうこと?」「自由にさせて欲しい?」実は、子供が親に求めることは、実はそんなに多くありません。結構、シンプルなことだったりします(^^♪今回の記事内容 ・子供が親に求める最もシンプルなこととは? ・子供が親に感じていることとは? ・家庭で出来る4つのシンプルな愛情表現最後に紹介する具体的な3つの対策だけでも今日から実践してみてください!やるかやらないかでは、お子さんの様子が、全く違うと実感できるはず✨子供が変化し、親子関係がグッとよくなり子育てが楽になりますよ(^^♪子供が親に求めるシンプルなこととは?お子さんにとって親の存在は絶対的な存在です。子供が、宇宙一大好きなお父さんやお母さんに求めるシンプルなこと✨それは「本当の自分を理解して欲しい、受け入れて欲しい」ということです。ただ、『ありのままの自分を無条件に愛して欲しい』✨たとえ、勉強やスポーツが人より出来なくても、親の言う事を素直に聞けなくても、お片付けができなくても、ありのままの自分を、ただ無条件に受け入れて欲しいと願っているのです。親からの、条件付きではない愛を求めているのです。だから多少無理をしても、学校でいじめにあっても、親を心配させたくないと黙って我慢していたりします。大好きなお母さん、お父さんを喜ばせたいから、認めて欲しいからという一心です。子供の方が、親を無条
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