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明けましておめでとうございます。

本年も色々な方と繋がり、皆様にとって売り上げアップに繋がるようなデザインが出来たら幸いです。今年もよろしくお願いします!harukano design〇 経歴 〇元キルフェボン インハウスデザイナーメニュー・WEBデザイン・ロゴ作成・名刺・店頭看板 等ウェルカムボード のデザイン  の実績が20年以上あります。〇デザイン依頼ってどうしたらいいの?〇そのような場合にも、一緒に考え、精一杯知恵をしぼり、広告のアプローチをご提案致しますので、安心してご相談ください。〇 デザイン 〇・メニュー(ココナラでは最も多いオーダーです)・POP、ポスター・ロゴ・チラシ・WEBデザイン(2021年から最も多いオーダーです)・WEB実装・名刺
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【起業家必見】ロゴは「家紋」と同じ。事業の命運を分ける、一生モノの“顔”の作り方

「ロゴは、事業がある程度軌道に乗ってからでいい」「とりあえず安く、適当に作っておけばいい」もしあなたがそう考えているとしたら、それはとても大きな機会損失かもしれません。ロゴとは、単なるマークではありません。日本において、家々の誇りと絆を象徴してきた「家紋」と同じように、あなたの事業の理念、誇り、そして未来への約束を凝縮した、たった一つの紋章なのです。今回は、なぜロゴが事業の成功に不可欠な「顔」なのか、その本質をお伝えします。■ロゴは「飾り」ではなく「事業の羅針盤」である多くの起業家が陥りがちなのが、「ロゴはただの装飾」という認識です。しかし、想像してみてください。初めて訪れるお店、初めて出会う人。私たちは無意識のうちに「見た目」から多くの情報を読み取っています。安易に作られたロゴや、プロフェッショナリズムに欠けるデザインは、知らず知らずのうちに「この事業は信頼できないかもしれない」というノイズをお客様に届けてしまいます。ロゴは、あなたの事業が掲げるビジョンや哲学を指し示す「羅針盤」です。この軸が整っているからこそ、事業は迷いなく、真っ直ぐに成功へと進むことができるのです。■「家紋」のように、長く愛されるロゴがもたらす効果家紋が何世代にもわたって受け継がれるように、良いロゴには「普遍的な価値」が宿ります。信頼の醸成: 整ったデザインは、一瞬で「プロとしての覚悟」を伝えます。記憶への定着: 「あのロゴの会社」という認知が、長期的なブランドを作ります。一貫性の向上: 名刺、サイト、SNS。全ての接点でロゴが旗印となり、世界観を統一します。誇りの源泉: 共通の「紋章」があることで、チー
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ゆるロゴ組合をはじめました!

こんにちは。これまでたくさんのロゴや似顔絵を描かせていただき、本当にたくさんの方とのご縁をいただいてきました。カフェ、居酒屋、農園、アパレル、企業、クリエイター、YouTubeチャンネルなど、活動内容も地域もさまざまです。そんな中で、「せっかく出会った皆さんを、もっとゆるく繋げられたら面白いんじゃないか?」と思うようになりました。そこでスタートしたのが、『ゆるロゴ組合 〜ゆるロゴと愉快な仲間たち〜』です。ゆるロゴ組合とは?私、おらひらおが制作した・ゆるロゴのお店や会社・似顔絵を描かせていただいた方をご紹介するコミュニティです。ただ作品を納品して終わりではなく、その後もゆるく繋がり続けられる場所を作りたいと思っています。現在、ゆるロゴ組合のホームページを制作中です。サイトでは、・ロゴを制作したお店や会社・似顔絵を描いた方・活動内容・ホームページやSNS・所在地(掲載希望者のみ)などを掲載予定です。全国の仲間たちが地図のように集まり、「近くにこんなお店があるんだ」「こんな活動をしている人がいるんだ」と発見できる場所を目指しています。また、ホームページとして公開されるため、Google検索などから新しい方に見つけてもらえる可能性もあります。ゆるい繋がりが生まれる場所へ旅行先で掲載店に立ち寄ったり、イベントやお仕事で繋がったり、掲載されている方同士で交流が生まれたり。そんな"ゆるいご縁"が広がっていったら嬉しいです。オープンチャットも運営していますゆるロゴ組合ではオープンチャットも運営しています。基本的にはおらひらおから、・ホームページ更新情報・参加者紹介・イベントや展示のお知らせ・新
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ロゴ制作実績【焼肉牛兵衛】

ロゴは、ただ業種を伝えるだけではなく、ブランドがどの立ち位置にいるかまで表現できるものです。焼肉店「牛兵衛」のロゴでは、高級すぎず、安っぽすぎない。その絶妙なバランスを、形に落とし込むことを意識しました。牛と網目を重ねた構造このロゴは、▶︎牛のシルエット▶︎焼肉の網目という二つの要素で構成されています。牛は、提供する価値そのもの。網目は、焼肉という業態の象徴。それらを別々に置くのではなく、ひとつの構造として重ねることで、業態とブランド性を同時に伝えるロゴにしています。直感的でありながら、記号的牛モチーフは直感的でわかりやすい。でも、そのままだと説明的になりやすい。そこでシルエットとして整理し、記号性を持たせることで、親しみやすさを保ちながらも、ロゴとしての洗練を持たせています。この「わかりやすさ」と「記号性」のバランスは、大衆焼肉という立ち位置とも重なります。“大衆”を安さで見せない大衆的、というと安さやカジュアルさに寄りすぎることもあります。でもこのロゴで目指したのは、そうではなく気取らず、質のよさがあること。そのため、モチーフは親しみやすくしつつ、構造は整理し、余計な装飾は削ぎ落としています。その引き算が、品のよさにつながっています。円構造が生む安心感全体は円の構造でまとめています。円には、◎調和◎親しみ◎包容力といった印象があります。食を囲む場としての安心感や、人が集う場所としての温かさも、この構造に重ねています。焼肉は、料理であると同時に場を共有する体験でもあるからです。色がつくる“ちょうどよさ”深みのある赤茶系の色は、・肉の温度感・和の落ち着き・親しみのある上質感を感
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こんなオフィスで作業してます(^^♪

こじんまりとしたオフィスですが機能はすごいんですよ!デザインと通販が主な事業内容の会社なのですが、毎日面白い案件が続々と舞い込んできています。新しいものや面白いことが大好きな社長をはじめ、精鋭スタッフが全国のクライアント様の販売効果を上げるべく、日夜制作にはげんでおります。ロゴやグッズなどの制作物はもちろん、飲食店様のメニューやホームページ・LPの作成など、『こんなことなんだけどやってくれない?』と声をかけてくださる常連様が多くおられます。そう、うちの会社が大切にしてること。それは『ヒアリング』。イイものを作る技術はもちろん大事。でもそれ以上に大事にしてるのは、クライアント様がなかなか言い表せないでおられることや、ワードによく耳を傾け、想像されているデザインの『モヤモヤ』をくっきりと形にすること。この部分だけは絶対に『1番』でありたい!一回限りのやっつけなお仕事ではなく、お気に入りの美容師さんのように『今回はこんな風にして!!』って言えるDESIGNERって良いですよね(^^♪
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ロゴ制作実績【増田珈琲店】

喫茶店のロゴというと、落ち着き静けさくつろぎそんなイメージを持たれることが多いかもしれません。でも、「増田珈琲店」が目指しているのはそれだけではありません。ここは、来るとワクワクする。何が起こるかわからない。大人が五感で楽しめる喫茶店。そんな場所です。その体験を、ロゴに落とし込みました。モチーフはコーヒーポットロゴのベースになっているのは、コーヒーポット。珈琲店としての象徴であり、誰が見ても「珈琲」を連想できるモチーフです。でも、このロゴはただのコーヒーポットではありません。“!”がつくる驚きポットの先から飛び出す小さな ビックリマーク。これが、このロゴの核です。なぜなら、このお店が提供しているのは単なる珈琲ではなく、驚きや体験そのものだから。カウンターではマジックショーが始まる。思わず声が出る。ちょっと童心に戻る。その「えっ!」「わっ!」という感情を、記号としてロゴに入れています。この遊び心が、すごくこのお店らしいです。レトロなモチーフ × 新しい体験コーヒーポットというモチーフは、どこか懐かしさがあります。昔ながらの喫茶店の空気、ゆっくり流れる時間。でも、このお店が面白いのはそこに“予想外”があること。懐かしいのに、体験は新しい。落ち着くのに、ワクワクする。そのギャップが、ブランドの魅力になっています。大人が本気で楽しめる場所「大人になると、驚く機会って減る。」そんなことを思うことがあります。でも増田珈琲店は、珈琲を飲む場所でありながら、五感を使って楽しめる場所。見る。香る。味わう。驚く。会話が生まれる。そんな体験設計を持っています。このロゴもまた、その空気をコンパクトに閉
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ロゴ制作実績【Caffè e bar eremo】

ロゴは、そのお店がどんな体験を提供する場所なのかを一瞬で伝えるものです。「Caffè e bar eremo」のロゴには、このお店が大切にしている“ひと匙の美味しさと、やすらぎの時間”が、そのまま形になっています。ひと匙のやすらぎこのお店のタグラインは「心に、ひと匙のやすらぎを」カフェやバーは、ただ食べたり飲んだりする場所ではありません。少し疲れた日。誰かと過ごす時間。ふと立ち寄るひととき。そんな日常の中で、心がふっとほどける瞬間を提供する場所です。その体験を象徴するモチーフとして、ロゴにはスプーンが使われています。スプーンは、「ひと匙」という言葉そのもの。やさしく差し出される、小さな幸せの象徴です。スプーンの上のかき氷実際にお店で提供されるかき氷の形をそのまま形にしました。氷の上にクリームが乗った、見た目にも楽しい一品。その形をロゴにすることで、・このお店らしさ・楽しさ・美味しさを象徴するアイコンになっています。ワクッとする瞬間このロゴが表しているのは、ただの食べ物ではありません。スプーンですくう瞬間。口に運ぶ瞬間。見た目に思わずワクッとする瞬間。その小さな幸せを、ロゴの中に閉じ込めています。小さな幸せを差し出すロゴ「eremo」のロゴは、スプーンかき氷そしてシンプルなタイポグラフィで構成されています。とてもシンプルですが、だからこそ伝わるものがあります。それはひと匙の美味しさと、ひと匙のやすらぎ。このロゴは、そんな時間をやさしく差し出すお店の姿をそのまま形にしたものです。SATOCO DESIGNでは、想いを言語化し、事業の芯を明確にするロゴを制作しています。生徒数1000
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ロゴ制作実績【Nya-on─Guest House─】

ロゴは、ただの装飾ではありません。その場所が、どんな時間を提供するのか。どんな空気をまとっているのか。それを、一瞬で伝える“約束”です。ゆっくりしていいよ、というメッセージこのロゴの主役は、横たわる一匹の猫。オーナーさんが猫好きであること。そして利用者に、のんびりとゆっくりと時間を過ごしてほしいという想い。その両方を、シンプルなシルエットに落とし込みました。猫は、急ぎません。自分のペースを崩しません。だからこそ、このロゴは「急がなくていい場所」であることを伝えています。構造に込めた“安心”このロゴは、感覚だけでつくっていません。猫が横たわる“水平ライン”は、視線を落ち着かせる安定構造になっています。上下に跳ねない。緊張させない。見るだけで、少し呼吸がゆるみます。さらに、丸く弧を描くしっぽの曲線は空間を包み込むような形にはホッとできる余白があります。迎え入れる姿勢。滞在を受け止める包容力。宿という存在に必要な要素を、構造で支えています。目を閉じた猫この猫は、目を閉じています。警戒していない。身を守っていない。それは、「ここは安心できる場所」というサイン。宿にとって、これ以上に大切なメッセージはありません。遊び心と記憶性「Nya-Ön」の“Ö”には、肉球を。かわいさのためだけではありません。この小さな遊び心が、記憶に残るブランドになります。猫というモチーフをタイポグラフィにも自然に接続することで、世界観が一体化しています。泊まる場所ではなく、過ごす時間このロゴが表しているのは、建物ではなく「時間」です。急がなくていい。詰め込まなくていい。ただ、のんびりしていい。猫のように。ロゴは、
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ロゴ制作実績【kotoshiro】

kotoshiroは、神社を中心とした街にあるシェアカフェスペース。そして「ことしろ」という名前は、その神社で祀られている神様の御名。この土地の空気と、信仰と、歴史。それらを受け取りながら、ロゴを設計しました。このブログでは「kotoshiro」のロゴについてお話しします。結ばれたおみくじのかたちロゴのベースは、神社で結ばれたおみくじ。きゅっと結ばれた紙の形を、抽象化しています。おみくじを結ぶ行為は、願いを託すこと。そして、“縁を結ぶ”という祈りの行為でもあります。kotoshiroが、人と人を結ぶ場所になりますように。ここで出会った人同士が、新しい関係や、未来を結んでいけますように。その想いを、土台に込めました。神鶏(かんどり)という象徴このロゴは、もうひとつの姿を持っています。それは、神社で祀られている「神鶏(かんどり)」。分解された図形は、よく見ると一羽の鶏の姿になっています。トサカ、くちばし、胴体、尾。神鶏は、夜明けを告げる存在。新しいはじまりの象徴です。kotoshiroという空間が、誰かの新しい一歩のきっかけになりますように。そんな祈りも、静かに込めています。「kotoshiro─ことしろ」という名前「ことしろ」は、この土地で祀られている神様のお名前。だからロゴも、ただおしゃれな形にはしませんでした。土地に根ざすこと。その場所で営まれてきた時間を大切にすること。その姿勢を、分解された構造と、落ち着いた色味で表現しています。分解された構造と余白このロゴは、ひとつの塊ではなく、いくつかの図形で構成されています。それは、kotoshiroという場所が、ひとりの力でできてい
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<仮想>筆文字ロゴ制作のご紹介(茶寮 久灯庵 -KYUTOAN-)

こんばんは。書道家の秀峰です。年末年始休み明けの1週間が、ようやく終わりました。いや〜、長かった。笑今日は仕事で萩市を訪れました。萩市といえば、城下町の落ち着いた街並みと、どこか時間がゆっくり流れるような空気。観光地としての華やかさというより、静かに「佇む」美しさがある場所だなと、改めて感じました。歩いているだけで、背筋がすっと伸びるような感覚になります。山口に来られる機会があれば、ぜひ一度、訪れてみてください。今回は、茶寮をイメージした仮想の筆文字ロゴを制作いたしました。静けさや余白、そして和のもてなしの心を大切にしながら、空間にそっと溶け込むような佇まいを意識しています。筆の運びと線の余韻によって、訪れる人の心が静かにほどけていくような印象を目指しました。ぜひご覧ください。<仮想>筆文字ロゴ制作のご紹介(茶寮 久灯庵 -KYUTOAN-)茶寮 久灯庵 -KYUTOAN-一服の茶に、静かな物語を添える。“久灯庵(きゅうとうあん)”享保の灯を、令和に映す。筆が描くのは、時を超える「余韻」。With each cup of tea,a quiet story unfolds.“Kyutoan” ーA light from the Kyōhō era,reflected in Reiwa.The brush paintsa lingering echo beyond time.この作品のポイントは、以下の3点です。▪️筆文字を核にした一貫した世界観ロゴ・暖簾・パッケージまで筆文字を軸に統一し、老舗としての品格と記憶に残る印象をつくっています。▪️素材感と余白を活かしたデザイン木・紙
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キャッチコピー作成について

「キャッチコピー作成のための効果的な記事」は、魅力的で読者の心を掴むキャッチコピーを作成したいマーケティング担当者やライターの方に向けたガイド記事です。キャッチコピーを作成する上においてどのように考えていくのか。キャッチコピーや広告文の制作経験が豊富なプロの視点から、効果的なコピーを作成するために必要な要素を、わかりやすく整理していきます。本記事では、ターゲットに響く言葉選びのポイントや、読者の興味を引き行動を促すテクニックを具体的な例を交えて解説。キャッチコピー作成の基礎から応用まで、しっかりとカバーしているので、初めての方も経験者も必見の内容です。読者の心を動かす魅力的なキャッチコピー作りに挑戦しましょう!これから定期的に記事を投稿させて頂きたいと思います。
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エステサロンメニュー表のご依頼

現在エステサロンで使用するメニュー表の作成のご依頼をいただき作成させていただいております😊ヤシの木をモチーフにしたサロンということで、ヤシの木の画像をたくさん集めましたが、可愛くてきれいで見ているだけで癒されるぅぅぅぅ♡こんなイメージがいいけどどんなデザインがいいか分からない、画像を用意できないそんな方もご安心ください♡こちらで商用使用できるフリー素材からかわいい&かっこいい画像をお探し致します!有料素材を使用した場合はプラスで料金が発生いたしますが、基本的にはフリー素材で対応させていただきますのでご安心くださいね。キャンペーンの枠、まだ残っておりますのでご依頼はお早めに〜☆
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ロゴ制作実績【メタ鍼灸院】

ロゴは、その人やブランドの印象をひとつの形にまとめたものです。メタ鍼灸院のロゴは、可愛らしさと、内側にある強さを同時に表現したロゴになっています。サイボーグなうさぎというモチーフこのロゴは、オーナー施術師さんの印象から生まれた「サイボーグのようなうさぎ」というモチーフで構成されています。うさぎは、◎やさしさ◎親しみやすさ◎女性らしさを象徴する存在。一方でサイボーグは、◎機能性◎精密さ◎技術を感じさせます。この2つを掛け合わせることで、ただ可愛いだけではない、機能とやさしさを併せ持つ存在を表現しています。鍼灸院としての意味このロゴには、鍼灸院としての役割も込められています。体の不調を整えるという行為は、やさしさだけでなく、正確さや技術も必要です。ロゴに入っているギアのモチーフは、▶︎体の仕組み▶︎調整▶︎メンテナンスといった意味を持ち、施術の持つ機能的な側面を視覚的に表現しています。可愛さの中にある強さ全体のシルエットは、丸みを帯びた柔らかい形で構成されています。これにより、◎安心感◎親しみやすさが生まれています。しかし、その中に直線的な構造やパーツが組み合わさることで、◎芯のある強さが感じられるデザインになっています。オーナー施術師さんの人柄である「可愛らしさ」と「強さ」がそのままロゴに反映されています。カラーがつくる印象カラーは、落ち着いたグレーとやさしいピンクで構成されています。グレーは◎安定感◎信頼性◎落ち着きを持ち、ピンクは◎やさしさ◎安心感◎女性らしさを表現しています。この組み合わせによって、強すぎず、でも頼れる存在としての印象が生まれています。ロゴが伝えるものこのロ
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ロゴ制作実績【CHILL】

ロゴは、そのお店がどんな空気を持つ場所なのかを一瞬で伝える役割を持っています。ドッグカフェ&グッズのお店「CHILL」のロゴも、お店のテーマである“ゆるむ時間”をそのまま形にしたロゴです。「CHILL」という言葉“CHILL”という言葉には・くつろぐ・リラックスする・ゆったり過ごすといった意味があります。このお店は、犬と飼い主が一緒に過ごす場所。だからこそ、ただのカフェではなく人も犬も、のんびりと過ごせる空間であることが、このロゴの出発点になっています。ゆるんだタイポグラフィロゴの「CHILL」という文字は、まっすぐ整列していません。少しずつ角度を変えながら、やわらかく配置されています。これは・力が抜けている・自由な空気・肩の力を抜いた時間を表現するためのデザイン。きちっと揃えないことで、「ゆるむ」というテーマを視覚的に表しています。犬のモチーフ中央に描かれているのは、犬をモチーフにしたイラスト。ドッグカフェという業態を、直感的に伝える役割を持っています。しかし、この犬の表情や形もとてもやわらかく描かれています。鋭さや緊張感はなく、どこかのんびりとした雰囲気。この形によって、犬も人もリラックスできる空間というブランドの空気が伝わるようになっています。シンプルな構成ロゴの要素はとてもシンプルです。・ゆるんだタイポグラフィ・犬のモチーフ・落ち着いた色この3つだけ。ですが、それぞれの役割が明確なので、ロゴとしての印象がとてもわかりやすくなっています。ロゴが伝える体験このロゴが伝えているのは、「ドッグカフェがある」という情報だけではありません。犬と一緒に、ゆっくりとした時間を過ごすこと
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制作事例のご紹介|和食とカレーのお店「食堂 男波」様

こんばんは、書道家の秀峰です。お久しぶりのブログとなりました。つい先日までクーラーをつけていたのに、気づけば冷たい風が吹く季節になりましたね。寒暖差に少しやられてしまい、咳喘息でしばらく静養していました。あっという間に年の瀬が近づいてきました。皆さんも体調にはどうぞご自愛ください。【北海道・旭川】和食×カレー店様の筆文字ロゴを制作しました旭川市に新しくオープンする飲食店様より、お店の看板文字をご依頼いただきました。旬の食材を使った和の料理と、スパイス香るカルダモンカレー。長く地元で愛されてきたカレーに、海鮮丼や天ぷらといった和の味わいが加わり、世代を超えて楽しめるお店です。筆文字は、看板や暖簾、名刺、ショップカードなどに展開予定。お店の新しい門出に携われたことを、心から嬉しく思います。【制作過程と提案】ご要望は、潮の流れや波の雰囲気を感じさせながら、「高級感」と「洗練された印象」を表現すること。波が立つような動きを残しつつ、どこか抜け感があるよう意識して筆を運びました。また、力強さの中にも静けさを宿すよう、線の太さや余白の呼吸を整えながら仕上げています。最終的にはA案をご採用いただきましたが、C・E案はどこか昔ながらの割烹料理屋を思わせる雰囲気で、D案は少し力強く、うどん屋の看板などにも似合いそうだと感じています。お店の新しい門出にふさわしい筆文字をお届けできたことを嬉しく思います。【採用案について】どの案も波の立つ雰囲気は表現できたと感じていますが、なかでもA案が最も「洗練さ」を体現できた作品となりました。お店は10月25日にグランドオープンを迎え、素敵なお写真をご共有いただ
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#07 cafe menu

今回は、カフェメニューをcanvaで作成しました。こちらも、簡単にメニューの内容や価格を変更することが可能です。メニューだけでなく、ポスターやチラシも作成できるのでご相談だけでも気軽にどうぞ!Canvaの使い方|デザイン|テンプレ|ロゴ作成|アイデアCanva 無料 テンプレート|インスタ おしゃれ テンプレート|Canva ストーリーズ テンプレート|Canva デザイン初心者|Canva フォント おしゃれ|Canva 企業 アカウント
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メニュー表のデザイン制作いたしました。

メニュー表のデザイン制作を承りました。こちらのご依頼も承っております。
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ロゴ制作実績【八女菓房】

ロゴは、たくさんの要素を入れることで伝わるものではありません。むしろ、削ぎ落とすことで本質が際立つこともあります。和菓子ブランド「YAMA KABO」のロゴは、まさにその考え方を体現したロゴです。団子のシルエットという選択このロゴは、団子のシルエットを大胆に配置しています。余計な装飾は一切なく、形だけで「団子」であることが伝わる構造。視覚的に一瞬で理解できるため、ブランドの核となる商品が直感的に伝わるロゴになっています。丸みが生むやさしさ団子の丸みを帯びた形は、◎やさしさ◎親しみやすさ◎日常性を感じさせます。特別なものというよりも、日常の中でふと手に取りたくなる存在。そんな和菓子の立ち位置が、このシルエットから自然と伝わります。シンプルだからこそ現代的伝統的な和菓子を扱うブランドでありながら、ロゴはとてもミニマルに設計されています。このシンプルさが、▶︎現代的な洗練▶︎ブランドとしての強さを生み出しています。伝統をそのまま表現するのではなく、一度抽象化することで、今の時代に合う形へと落とし込んでいます。八女という背景このロゴには、八女という土地の持つ価値も含まれています。八女茶という文化、自然の恵み。それらを直接的に描くのではなく、団子というシンプルな形の中に内包させています。情報を増やすのではなく、意味を内側に持たせる設計です。黒という選択カラーは黒をベースに設計されています。黒は、▶︎引き締まった印象▶︎品の良さ▶︎ブランドとしての強さを持つ色です。さらに、このロゴはカラー展開を前提とした設計になっており、季節や商品に合わせて柔軟に表現を変えることができます。シンプルな形だ
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ロゴ制作実績【YOIN coffee beans】

ロゴは、ただのマークではなくそのブランドが提供する「体験」を形にしたものです。飛騨高山のコーヒー焙煎所「YOIN」のロゴは、コーヒーそのものではなく、そのあとに残る余韻を表現したロゴになっています。渦が描く「余韻」このロゴのマークは、二つの渦で構成されています。この渦は、▶︎コーヒーの香りが広がる様子▶︎味わったあとに残る余韻を表しています。コーヒーは、飲んだ瞬間だけでなく、そのあとにふわっと広がる感覚も魅力のひとつ。その「余韻」を、視覚的に表現したのがこの形です。年輪というモチーフこの渦は、もうひとつの意味も持っています。それが、飛騨高山の木の年輪。年輪は、時間の積み重ねを表すものです。ゆっくりと育ち、少しずつ重なっていく時間。コーヒーを楽しむ時間もまた、急ぐものではなく、ゆったりと味わうもの。その価値観を、年輪というモチーフで表現しています。「よ」のかたち全体を見ると、このマークはひらがなの「よ」の形にもなっています。ブランド名である「YOIN」と、日本語の「余韻」。その両方をつなぐ形です。意味だけでなく、言葉と形が自然につながることで、ロゴとしての一体感が生まれています。やさしさとゆらぎこのロゴの線は、きっちりとした幾何学ではなく、少し揺らぎのある線で描かれています。このゆらぎが、◎やさしさ◎あたたかさ◎手仕事感を生み出しています。コーヒーをゆっくり楽しむ時間。そのやわらかな空気感が、この線の表情に表れています。ロゴが伝える時間このロゴは▶︎香りの広がり▶︎時間の積み重ね▶︎言葉の意味▶︎やさしい空気感といった複数の要素を、ひとつの形にまとめています。ロゴは、瞬間の印象だ
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<仮想>筆文字ロゴ制作のご紹介(和菓子 秋穂堂)

仮想作品のご紹介和菓子 秋穂堂ー文政三年より受け継がれる味わい。やわらかな求肥に包まれた苺と餡の調和は、時を超えて人々の心を和ませます。老舗が紡ぐ、変わらぬひとしずくの甘み。
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【制作事例】WEEKLY TREAT様のロゴデザイン

ご覧いただき誠にありがとうございます!!✅ 販売件数40件突破 ✅ 出品者ランク【ブロンズ】獲得✅ 大手広告代理店出身ロゴデザインを手掛けるBLUE CRAFT DESIGN と申します。 ▼ プロフィール https://coconala.com/users/1512508この制作事例では私たちが手がけたデザインを紹介させていただく記事となっていますので、私どもに依頼いただく際のアイデアの参考になれば幸いです。▼ 【制作事例】WEEKLY TREAT様のロゴデザイン▽ Design Description 「週に一度のご褒美」をコンセプトにしたアメリカンスタイルのハンバーガーショップ「WEEKLY TREAT」のロゴデザイン。レトロアメリカン風の色使いにオレンジをアクセントとして取り入れ、1950年代のダイナースタイルをモダンにアレンジした雰囲気に仕上げました。マークと文字を組み合わせたデザインでは、ハンバーガーのイラストとバッジ風の装飾を組み合わせることで、「チートデイ」や「自分へのご褒美」というキーワードを視覚的に表現。手描き風の筆記体フォントを採用し、温かみとレトロ感を演出しています。インスタグラム、印刷物(名刺、ショップカード、メニュー)、パッケージ(バーガー包装紙、テイクアウト袋、ドリンクカップ)、店舗看板、ユニフォームなど様々な用途に対応できるよう、視認性と汎用性に配慮してます。「背徳感×ポップさ」が共存するデザインで、「がんばる自分に、週に一度くらいご褒美を」という店舗の想いを表現しました。上記デザインの多岐に渡る業界のロゴを手がけていますので デザインでお困り
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デザイナー隆庵の日常

一日筆をとらないでなにもしないと腕も感性も衰えるのではないかという恐怖みたいなものをもちつつ、何らかのテーマを見つけながら練習しているのです。野球選手がバットを振らなければならないとかと同様な心理かもしれませんね。ちなみに僕は目にする風景やテーブル上の小物や、食べ物などを観察しある時は鉛筆で、墨で、絵の具でと描いててその中で気に入ったものをとりあえずデータ化しておくといった作業をしています。目論見の一つに書籍化というものもあり、ドキュメンタリーの記録としていずれ本になるかもって、少しだけ期待しつつ一日の練習という事ですかね・・・旬の野菜「枝豆」と大好きな「ビール」が今日のテーマ夜が待ち遠しい
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新規建設マンションの名称サイン用・ロゴ

新規建設マンションの名称サイン用・ロゴです。シンプルでかつ読みやすい筆記体で、高級感を出せるご依頼イメージを受けて制作しています。(^-^)/
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