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占ってみました ロシアがウクライナ情勢打開のために地域戦術核を使用するか

こんにちはhrperficioです。今回は苦戦しているロシアがウクライナ情勢の打開を目的に、地域戦術核を使用するかを占ってみました。ここでは戦略核と区別するために、あえて地域戦術核と呼んでいます。戦略核が長距離ミサイルや原潜などから大陸間レベルで発射できるものを差し、戦術核とは地域レベルでの戦闘で爆撃機や短距離ミサイルで使用するものを差します。誤解のないように表現するため、ここでは地域レベルでの戦術核という意味で地域戦術核と呼ぶことにします。写真は占いの結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、吊るされた男のカードの正位置が出ています。吊るされた男のカードの正位置は、忍耐や試練、努力や着実、抑制や妥協、英知や慎重、逆転や報われるといった意味があります。プーチン大統領は選択肢に確実に置いています。先日の演説でもあったように決して脅しではないと言っていますが、彼の選択肢では最終手段ではなく、ウクライナ側の意思を削ぐ目的程度での使用を考えています。どこに使うか、いつ使うかだけのことでしょう。どれだけの影響や犠牲が出ることなど考えてもいません。彼にとっても試練であり、忍耐最中でもあります。仮にロシア系住民や将兵に犠牲が出ても気にはしないでしょう。場合によっては国を守るために犠牲になったとして賞賛すらするでしょう。彼にとってはこの戦いに勝利することが自身の集大成でもあります。その意思は全く変わっていません。従って戦線膠着が始まる11月になる前の段階で使用する可能性もあります。また、ウクライナ側からすれば抑制や妥協という意味が重要となります。現時点ではゼレンスキ
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2022-2024:幻想大国アメリカは生まれ変わるのか

西洋占星術において国を占うこともある。その際に取り扱うものを始原図という。私は国を見るうえで始原図はそこまで信ぴょう性のあるものとして見ていない。国がいつ生まれたかということは人の誕生とは大きく違い、時間においてどこで区別をしたらいいのかハッキリとはせず、極めて概念的であると思うからだ。大抵の場合は戦後や統一で国体が変わる時や長老、皇帝、首相、リーダー的存在が何らかの宣言、日本でいうと天皇が詔勅的なことを述べた際の時刻を決定的イベントとみなし図とするらしい。つまりいくつもの始原図候補が上がってしまうということになる。そして今日ブログに書きたいのは今英語圏の占星術界で注目されているアメリカの始原図についてである。その図の時刻はフィラデルフィアにて独立宣言が採択された頃である。その宣言がなされるまでアメリカの大地はアメリカという名ではなく植民して名付けた随所の名で呼んだり、その全体の土地を新世界と呼んでいたらしい。私はその知識をアメリカ人の方が書いた歴史本から発見した。そのタイトルは「ファンタジーランド:狂気と幻想のアメリカ500年史」である。この著書曰くアメリカ人は極端に幻想を好む。それは日常的な思考習慣にまで完全に浸透し、とても根深い問題になっているという。その根本的原因は国に居場所をなくしたピューリタン(カトリックから離反した1派)がユートピアを夢見てアメリカの大地に渡ったことにあるという。著者曰く彼らは誇大妄想的でありもしないことを本気で信じ込んでいたり、そうすることで自らを鼓舞したらしい。ある種彼ら同様オカルトを信じる私の身から言わせて頂くとよく言えばロマンス、悪く言えば
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イメージング唱法メンタルB 値下げしました(^^♪

この度、イメージング唱法メンタルB(ベーシック)を、期間限定で1/3ほど値下げすることと致しました。世の中ますますどうなるかわからなくなってきております。おそらくこれからは苦しむ人が目に見えて増えてくると個人的には思っております。また世界情勢を見るからにして、食料自給率34%しかない日本にとって、試練の時がいよいよ来るかもしれないと肌で感じております。そんな中、自分に出来る事は??と思い、世の中はもちろん、歌が上手くなるなどそっちのけの状態であるかも知れません。しかしこういう時こそ自分のやりたいことにフォーカス、つまりネガティブなところにフォーカスしてしまいがちな状況から、せめて心だけは抜け出すことを考えなければならない気がしています。こういう時こそ、楽しいこと、やりたいことに集中し波動を上げていかないとますます状況は悪化するのです。実は最近ブログの更新をしていなかったのは、畑を借り、もちろんこの時期が一番忙しい時期でもあるのですが、何かあった時・・・せめて身の回りの大切な人が飢えないようにと、お借りできた敷地を出来るだけ使う為に、この1か月ほど畑仕事に専念してまいりました。おかげさまで筋肉痛で少し体重も減り、身体も引き締まったように感じておりますが(笑)まだまだ畑仕事はやること満載ですが、この世の中の状況を見る限り善は急げ~ 勉強しまっせ~ということで、半額までは行かないですが料金を見直しました。かなりのボリュームありますのでイメージング唱法メンタルB(ベーシック)すべてをこなすのは基本3か月ほどかかります。しかし、前にも言いましたように「不完璧主義」で少しづつ楽しんで学んで
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日本人が知っておきたいこと

↑タイトル変更して中身を整理しました。先日、海外留学の経験がありそうな、日本の方のチャンネルで、英語配信をしていました。 あちらのニュースサイトでインタビューを受けた事がある人で、ちょうど寅さんのアカウントが戻ったと応援して沸いているようでした。日本のチャンネルと言えばアニメアイコンの人が多かったりするのに、その日は突然、自分の顔のアイコンの人が増え、しかもどう見ても、ろ系とか中東系の”陽平”にしか見えない怖い顔の人が投げ銭をバンバン入れ出す。コメントの内容の方も、今度、どこどこの国の選挙見てくださいよ。不正ありまっせ。みたいな(自動翻訳で訳しています)怪しいものや、天皇の次は娘さんが継ぐんですよね?みたいな明らかに普通じゃないコメントがしつこく投げ銭とともに。下の動画の内容とも合いますが、逆ですね。寅さんサポーター潰しでしょうか。その方の配信を以前にも見たことがありますが、日本のキリスト教徒は何パーセントですか?とか、日本の選挙はどういう仕組みですか?と目的がわかりやすい質問ばかり。日本もオリンピックのために導入した顔認証カメラが入っていて良かったですね。 選挙前、こめ国では隣国から大量移民が押し寄せ、なぜ来たのか?と聞いたら本国でギャングが暴れまわっているというのです。 ということで、日本の選挙も狙われています。注意をしてください。『教えないことが一番の防御かもしれません。あと鵜吞みにしないこと。』↓【大事な話】ろ国の選挙介入手口です。コメ国は逮捕してすでに裁判中です。もうひとつ動画を載せたかったけど、新興□教からみなのでやめておきます。内容は・・・日本メディアは飴政権から
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【重要】これから起こることを抑えておく

>C国のメディアによる偏向報道ののち、情報統制を確立し、非公式な情報チャンネルを遮断させ世論を誘導する。 >そして、米などの同盟国よりもC国の方が友好的であるとアピールをする。(どういうこと?)数日前、う国が突然「北方領土は日本の領土だと思う」と言ってきましたね。あれれ?ってなりました。莫大な資金投入によりすでに各国の主要メディアを制してしまっているそうです。BBCも現地イギリス版は「国葬が世論を二分しています!」とやっていました。日本もこういう偏ったニュースを見ているわけです。怖いです。本はタイトルに印してあります。ここに貼らないわけ。時期が時期ですから。政治戦について・統一〇線やC情報機関が日本の過激活動家と連携し、軍事施設周辺社会を標的にするだろう。・噂や偽情報、暴力や破壊的抗議の扇動などがあるだろう。偽情報キャンペーンは〇〇共〇党が組織する抗議行動と組み合わされ、民衆を扇動して作戦を停止させるように努める。民衆の反感を買わせ、軍が事故や犯罪や失敗などを隠蔽している印象を植え付け、C国の「再統一」に抵抗させる士気を低下させる。日米同盟国の戦争努力を分断させるため、より広範な政治的反対を促す。だそうです。半分くらいすでに見た気がするのですが?・・・当然日本だけじゃないから、あぁなるほどって感じでしょうか。アメリカのニュースを発信している人のサイトを見ましたが、ちょうどこのままの展開で偽情報にやられてます。主催者がどこかは知りませんが・・・そのうち軍事戦とも組み合わせてハイブリット戦になるらしいですが・・・
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なんだかおかしいなと気づいた方へ

私は思うところあり、ウ国の話は全然見ないようにしています。2月にSNSを見たとき、かなり日本人を煽っていて、寄付を募ってすぐ日本人が寄付したら、その同じツイッター上でヒ〇ラーと天皇陛下を並べたり。・・・あとで公式じゃないと言い訳していましたが。国連の場でのリメンバーパールハーバー発言といい、ストーリーが第2次世界大戦をなぞったものなのに、しゃべってる人が年代が若すぎる。安〇さんをケネディ暗殺になぞらえても、世代って70代ですよね。テレビのプロパガンダもあまりにひどく見なくなりました。以下の動画のような考え方もあるようです。決してロシアを擁護するわけではないです。実際に亡くなっている人がいるのだから。過去にはクリミア併合をやっているのだし。どちらがが悪いという判断はしません。ですからご参考までに。武器を売りたい人が各地に紛争を起こして利用したがっているのかな?とは感じてます。ビクトリア・ぬーらんどって方、二か月前に来日しています。きっかけを作ったウ国の革命に関係していたんですね・・(隣近所じゃない世界的な話。のところにウ国のこれまでの流れの動画を貼ってあります。)先日の豪へ行った方は、もともと存在する覇権主義にCが乗っかっているだけだと言っていました。今、日本でネットで右と言われているのは大多数の日本人、左と言っているのはほんの一部の「それ以外の人」。だから海外の右、左とは意味が違うような。だいたい、ものすごい古い国なのに、古い部分をちゃんと残しつつ、新しいものも適度に受け入れる、ハイブリットさでは日本ほどリベラルな国はないのでは?ちゃんと情報を流せばきちんと判断します。
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あっちからもこっちからもの理由

夜中のおしゃべりです。書き足しました。偏向報道といえば、記憶に新しいのが〇流ごり押し。またアレかと思っていたら、明らかにカラーが違う。なんだこれは?となっていると思います。前にC国世界構想の話はしましたが、でも日本の現政権はやりやすいメンバーのはず。では、誰がプレッシャーを?ひとつは飴ちゃんのB政権のうしろ。もうひとつは国際的な思想を押し付けるぐろーばりすとでしょうか?(テロリストも間に入ってませんか?しょっちゅう露系のハッカー攻撃が。たくさんの人が聞いているのね。)アメリカのニュースも日本と似ています。9月で”関係濃厚とみた”環境大臣を交代させる→次の人もまたどこか繋がっていた。ただやはり自由を勝ち取った国ですから、皆さんの仕事がめちゃ早い。毎日のように内部事情が暴露されていきます。行動力がすごい。Bさんのバックもいつもと違う感じ。米っぽくない。ウ国がC国へ武器を売っていたそうですから。来月のアメリカの中間選挙の結果次第で流れが変わるのかもしれないです。そういえば、一時SNSで話題になった、英国の新国王に指を突き付けてた高圧的な紳士の方を知っていますか?正直私は全くしらんのですが新英首相は、新卒でそこのグループ企業に就職した人らしい。保守党でジョンソンさんの隣にいたが、この方は若いときは超左で王室廃止論のデモをやっていたそう。さらに、政治的な理由で保守党に入ると決めたときに、親が勘当する!と怒ったくらいの家庭の人なんだそう。イタリアの新首相も極右だと報道があったが、地元の人がいうには誤報で正反対のようです。それって自民党で安〇さんの隣にいたけど、全然違う今の方みたいですね・・
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「バイデンは、ディープステイトの言いなり!?」

 少し前になるが、白川司さんが4/25のViewpointに「ウクライナ戦争を招いたバイデンの「老化」」という記事を寄せた。言っていることは、誤解を恐れないで言えば、バイデンは何も考えていない、米国の政策の劣化は甚だしく、今後が非常に不安である、ということだ。 よく読んでいたたければわかっていただけると思うが、私も全く同感だ。一昨年バイデンが当選したとき感じた、うそ寒い危なさが今現実のものとなっているとの感を強くした。本当にバイデンは危ない。最近では、元ウクライナ大使の馬淵睦夫さんがバイデンはディープステイトの言いなりであるとの言説(最近では、「ウクライナ紛争 歴史は繰り返す」ワック)を述べておられる。まさにそういうことではないか。 世界情勢を見るとき、このディープステイトなる金融マフィアと米国の政治経済状況、さらにその他の主要国(これは核保有国ということになろう)の動向をつぶさに見ていく必要があるのは、こうしたことをもとにすれば当然すぎるほど当然のことと思う。 日本も本当の意味での正念場を迎えていると思う。政府、与党さらには心ある野党そして識者そして何より国民有志がインテリジェンス力を磨いてこの正念場を乗り切っていかなければならないと思う。
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「やはり日本株の見通しはよろしい」

 昨日もコメントしたところにより、本日(6/6月)の日本株の動きを見て、やはり日本株、特に優良バリュー株の見通しはよろしいという状況だと思う。 一つこの捉え方をフォローする記事として、雨宮京子氏の「雨宮京子氏【強さ際立つ日本株、2万8000円は通過点か】(1) <相場観特集>」(Kabutan)を挙げておきたい。 既述した分析のとおりである。詳しくは過去ブログをご覧いただきたい。
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「1932年以来90年ぶりNYダウ8週連続続落」

 昨週末でニューヨークダウが、あの大恐慌の時期の1932年以来の8週連続続落との記事が目に入った。 なるほど、新感染症によるパンデミック、そしてロシアのウクライナ侵攻そしてその出口でのインフレと急激な利上げという、確かに何十年ぶりかでの大きな情勢変動にさらされてそのぐらいのことは起こっても不思議ではない状況である。 この局面で、仮想通貨、グロース株というリーマン以来期待先行で上げてきたバブルが完全にはじけた、はじけつつあるということが誰の目にも明らかになってきている。これは見える人には既にバブルと見えていたわけであり、ある意味でそれが剥がれただけということでもある。 しかし一方で、米欧の軍産複合体、オイルマネーは完全に生き返っている。あるいはロシアでもそうなのかもしれない。これはどういうことか?私は、リーマン以来の成功投資家がうろたえているというようなことを書いているのは、こういう一つ二つ深読みをして今後の情勢判断をしていかなければならないということを示しているつもりだ。 今日(5/22〈日))の産経新聞5面日曜経済講座で田村秀男さんが、チャイナ経済の惨状と資本逃避が始まったことを記事にしている。やはりかなりチャイナの状況が悪いことが見てとれる。 米欧の経済、巨大金融資本そしてチャイナ金融経済などマクロミクロの情報を総合的に見ながら、個人投資家と言えども投資判断をしていかなければならない。そういうなかで本日本欄で引用した情報などを参考にしながら、是非着々と投資を進めていただきたいものと思うが、これら情勢を見る限りマクロな日本株、特に優良バリュー株の今後に向けた判断には変更を加え
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「世界情勢と経済」

 本日付け各紙は、米露両大統領の電話会談でウクライナ件で何らかの妥協があった旨を伝えている。 先般の産経かなにかでのウクライナ国境でのロシア軍部分撤兵のニュースと合わせると、予断は許さないが一応の小康を得たということだと思われる。米国として歴史的に見てこれまでにない困難な状況を背負い込んでいるのが現状の情勢であり、これほどの困難な状況だからこそバイデンは同盟国を頼っている。ただし煎じ詰めたとき、米国の戦略的対応としては対チャイナでの厳しい状況を考えると対露は融和が賢い、というのは帰結として妥当であり、対露局面を何とかしていく必要があろうと思う。 今回、露大統領補佐官の会談満足との言があることを見ると、露側の欲する西側の譲歩(制裁の一部解除か)があったことを示しており、今後現れる情勢と共にその実態が明らかになってこようがその行方は見逃すことができない。そこに曙光がわずかにでも見られれば今世紀の潮流を決めるものとなる可能性がある。現今情勢に照らして米露関係こそ世界史的な大状況となっていることは間違いなく、転じて相場を論じるとき、この大状況から出てくる一挙手一投足に右往左往する金融、経済情勢が繰り返されるだろうが、その曙光が確かであれば買い安心のサインと見て間違いない。 近代史上の変化がここ10-20年に凝縮されるだろうとの情勢分析が語られて久しいが、まさに本日のニュースがその本質を指し示していて興味深い。我々は、その歴史劇を見ることができる稀有なタイミングで生きているとも言えるし、(後日別途論述することがあろうが)日本がこの史上類を見ない危険な情勢の中にあるとき日本人としてある、と
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ファンダメンタリズム分析の重要性

みなさんこんにちは (^^)今回はファンダメンタリズム分析の重要性について話したいと思います。ファンダメンタルズ分析は見るべき情報も多く最初はやや辟易としてしまうかもしれません。またファンダメンタリズム分析はどちらかというとFXなどの中長期投資を行う上で、取引を行う通貨の国の金融政策や経済状況は極めて重要ですが、バイナリーオプションではそれほど重要視する必要がないという情報が散見されます。対するテクニカル分析は基本的にチャートを見た上で、価格や値動きのサイクルに注目する分析手法です。過去の値動きを表すチャートを用いるほか、テクニカル指標と組み合わせて分析します。テクニカル指標には移動平均線、ボリンジャーバンド、RSI、そしてココナラで販売されるツールなどが使用して分析するのがバイナリーオプション取引では重要とされています。確かにテクニカル分析はファンダメンタリズム取引より重要だと私も思います。ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析、全く毛色の違う2つの分析方法ですが、それぞれにメリットデメリットがあり、優劣はありません。これはよく投資家の間で議論になる点ではありますが、紛れもない事実です。各分析手法の特徴をおさえて賢く自分にあった投資スタイルをみつけていきたいです。ただ、初心者にはテクニカル分析がとっつきやすく、始めはテクニカル分析で取引を行いながら、徐々にファンダメンタルズ分析に触れていき慣れていくのもありでしょう。なぜファンダメンタリズムが重要か申しますと、先に申しました通りファンダメンタリズム分析で取引を行う通貨の国の金融政策や経済状況などを調べ、経済指数などの影響がある
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アメリカそして世界の混乱(好き勝手おしゃべりLILY)

アメリカ合衆国大統領は今バイデン氏ということですが、、、なんだか可笑しな茶番が繰り広げられているようにしか感じられません。。。本当にアメリカ合衆国の大統領なのかしら?軽く霊視していてよくみえてくるのはハリス副大統領。"今の"バイデン氏は可哀そうなおじいちゃんのようにみえます。あちらはハリス大統領誕生のシナリオに持っていきたいのでしょうね。ただ、そうなるかな、、、(そうなりそうな所かそうなった所で何か大きな動きがあるかもしれません)いまだにトランプ氏の姿が強く出てきますし、軍の動きも気になります。皆に真実は何かを気づかせるためのメッセージがあの就任式にはあったのかもしれませんね。世界中あちこちの政府の動きが激しい状況ですし、怯えて逃げているようにみえますね。何かが始まっていることは確かでしょう。日本はどうなるかな~世界の状況のような混乱はないとは思いますが、何か感じましたら、また書きたいと思います。本日は満月、強いエネルギーですね!そして低気圧による大雪、、、くれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませ。大地も揺れやすいので、少しご注意を。LILY
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