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「空飛ぶ車」「自動運転」もいいが、ドライブレコーダーと遮熱車体は?

 事故や事件の証拠になるドライブレコーダー・車載カメラ、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)は重要。 エアバックを車両保険対象にするなら、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)、ドライブレコーダー車載カメラ、同様の証拠保全機能、例えばドライブレコーダーがまだ買えない頃、うちでやっていたのだが、使い古しの携帯や小型カメラを録画用に使っていた。  証拠の記録が必要なので ドライブレコーダーや車載カメラでなければならないのではなく、「録音・録画証拠の記録機能を有する」もの設置の義務化又は、努力義務で、 シートベルトのように付けていないからマイナス1点減点や罰金と言うよりは、録音・録画・証拠記録機能を付けていれば、車両保険会社だと保険料安くし、国だと車の税金を安くし普及を目指し、皆がドライブレコーダーや車載カメラを買いやすく付けやすくする。 国?政権?は、自動車メーカー自動車業界に甘いようだが、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)に関しては高級車だけでなくブレーキと同様にEV車であろうが、水素燃料車であろうが、車には必ずつけさせ、ドライブレコーダーや車載カメラに関してはつけると車の税金を安くし、自動車メーカーの負担を少し軽減するとか。 フロントガラスのワイパーは無くならないかもしれないが、電気を使わず放射冷却を使ったスペースクール(8/17テレ東「巨大企業の日本改革」)のシートでコンテナや建物・自動車車体も冷やす。車体がスペースクールだったら子供が車内に閉じ込められても、少しは命が助かるもしれない。 inQsインクス
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「トヨタ日本脱出か?!」

え~っ!ウッソぉ~!!そんなバカなっ!日本が世界に誇る「最大車両製造企業」の豊田が日本を出るワケないじゃん。ウソでしょ?いや、ウソと言ってっ!!(^^;ボクだって、広島の「マツダ」とはいえ、一応「車製造企業」の「関連企業」に勤めていたのじゃ。だから「他人事(ひとごと)ではナイ!」のじゃ。でも、なんでトヨタなんていう「日本最大企業」と言ってイイ「日本の宝」(岸田の宝ではナイ!)が、どうして日本を出ないとイケナイのじゃ?もし「日本脱出」なんていうことになれば、もう「本社はじめ、関連企業」の従業員やら家族はどうしたらいいのん?一体どこに移転する予定なのじゃ?と思っていたら、確か、「北米トヨタ」が「カリフォルニア州」から「アメリカ・テキサス州」への移転を前に実行しているので、もしやその延長線上で、「日本・トヨタ」がまさかの「全面的米国移転」を考えているのではないかしら?と推測したのじゃが、まぁ~ねぇ~今の日本政府の「あくどいトヨタいじめ?」はかなりヤバイぜよ。例の「型式認定」問題じゃ。他の「日本車両メーカー」だって、もちろん「型式認定」は受けていて、そんなにひどい「イジメ?」は受けてナイ様に思うけど、特に「トヨタ」に対しては「超厳格な型式認定」で「イヤガラセ?」をしてくるのじゃ。何で、「トヨタだけ?」というくらいにヒドイものじゃ。豊田社長(今は、会長になっている?)が「政府の指導する安全対策よりももっと厳しい方法」で「車の安全対策」をやっても、政府は「規定に反する!」として「認定拒否」じゃというぜよ。何でやネン?!・・・しかも政府の「指導」する方式って、数十年前のヤツで、「もう古すぎる
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【CX60(マツダ)】(2022年)

新世代マツダ3の大型SUVで、CX-5とCX-8の間に位置するモデル。今までのモデルと比べて、目が丸めになっているのが特徴的で、オフロードSUVっぽさも強調された迫力あるデザイン。タイヤ周りや下部がボディ同色なのもSUVでは珍しい。新世代からのコクコクとした独自のドア開け閉めも健在。後席ドアの開閉もマツダ3より重厚感が増した質感で良いですね。大柄だけれどCX-8のように3列シートは無いため購入時はご注意を。内外装共に質感はマツダ3の新世代モデルから非常に高く素晴らしい出来ばえ(価格以上の質感!)。オレンジ色の起毛しあげのような質感はまさに高級車。ドア内側のデザインセンスも良く、今回のCX60では傷が目立つピアノブラックではなく木目調パネルを使っているのも嬉しいポイント。さらにシートヒーターはもちろん、シートを冷やしてくれるベンチレーションまであるため、装備面は言うこと無しです(後席はヒーターまで)。今回で驚いたことは、メーター系が完全液晶になっていて、ちょっとしたアニメーション演出がある。マツダ車では初めて?凄く新世代感を感じられました。(スポーツモードにすると赤い光が円を描くように動きカッコいいです)メーターもそうですが360°モニターが高画質なのも大きなポイント(日本車でトップクラスの高画質)後席はそこそこゆったり座れ靴のつま先も入る。(FR車だからかボディサイズにしては広々って感じではないです)頭上はサンルーフがあっても十分な広さ。リクライニング機能もあるため後席も快適!荷物室は広大で後席を荷室側のレバーで倒すことが可能なので便利(真ん中だけ倒すレバーもあり使い勝手が良い
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中小企業経営のための情報発信ブログ493:成功と挫折

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。「うまくいかなかったからといって、決して悲観しないでほしい。一見、不幸に見えることも、実はそれが本当の不幸とは限らないからです。それも自分の人生だと受け入れて、与えられた環境のなかで前向きに明るく必死に生きていく。これが一番大事なんです。そうやって努力を重ね、真摯に生きていくことが人生というものを形作っていきます。その意味では、むしろ逆境のなかから這い上がっていく立場になったほうが、大きな収穫が得られるかもしれません。私の人生がまさにそうでした」これは、2009年11月13日に稲盛和夫氏が、就職ジャーナル「企業TOPが語る『仕事とは?』」の中で語った言葉です。ビジネスだけでなく人生を生き抜くうえでも役に立つ言葉だと思います。 これまでトヨタ自動車の経営については、何度かトヨタ式生産方式などで触れてきました。今日は異端児ともいえるマツダを取り上げます。マツダは、2020年に会社創立から100周年を迎えました。その創立記念式典で丸本社長は、「良い時も厳しい時も、ステークホルダーの皆様の支えがあったからこそ今日を迎えることができました」と挨拶し、「社会的責任という大義を全うし、走る喜びを求めるお客様も技術を提供するという二つの視点で今後の100年を乗り切りたい」と話しました。 マツダは、1920年に広島で創業し、失敗と成功、何度も倒産と吸収合併の危機を乗り越えながら、今日まで生き延びてきました。トヨタのような大メーカーでない分、個性派の道を歩み、異端児として挑戦し時に挫折しながら、画期的な車や技術が生み出されました。1920年に東洋コル
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「マツダの逆襲!~電気自動車なんて不要?!」

「電気自動車の充電」「は?EV??それってナニ?」もうねぇ~、「電動自動車=エレクトリック・ビークル」なんて、時代遅れかもよ。ここは、「広島」じゃ。そう、ボクの地元じゃ。昔は「東洋工業」とかって言っていたのよ。フフフ。プロ野球の「カープ」でも有名じゃ。^^まあその名残(なごり)で、「広島東洋カープ」っていうヒトもまだ多いよ。あ、それでねぇ~、最近はやっぱし「トヨタ」の「水素エンジン」やら「ペロブスカイト電池利用」とか、もちろん「電動自動車=EV」もアルのじゃけど、なかでも「マツダ」の「デイーゼル・エンジン」というか、「マツダ」の昔ながらの「ロータリー・エンジン」が今注目なのよ。これはもうかなり古いエンジンじゃけど、当時は「斬新な技術」であったのよ。「ピストン2気筒」とかじゃなく「三角形のエンジン」なんてダレも観たことなかったもんねえ~。「世界が驚いた」のじゃ。さすがに「技術の広島」じゃ。「第二次大戦」の時に「大本営」が「広島」に置かれたのも理解できるぜよ。まんず「三菱広島工場」もあり、「戦艦大和の石川島播磨」もあり~のじゃ。そこで「マツダ」じゃけど、何やらもう60年近く前の「エンジン」である「ロータリーエンジン」じゃけど、初期モデルとしては、「コスモスポーツ」という当時の「超先端」のカッコイイ車であったのじゃ。知ってる?まあ、その「大昔のエンジン・システム」が「令和の日本」に復活のキザシじゃ。何か、もう「電気自動車」って、色々まだ問題あるじゃんか。「充電時間」だの「冬季での使用問題」とか「爆発、液漏れ等」の問題もかなり重大じゃ。でも「中国」とかって「まあ、大丈夫でしょ~♪」とか
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【ロードスター/マツダ(1.5L)】(2024年)

【ロードスター/マツダ(1.5L)】(2024年)★★こんな方にオススメ★★スイフトスポーツのように、初心者のスポーツカーデビューにもオススメできる車。(ベテランでも十分楽しめる仕上がり)スポーツカーのお手本とも言えるモデルです。走る楽しさがこれまで以上に追及されていて1.5Lでも十分以上の楽しさがあります。ドイツ車のような凝縮感&重厚感もある仕上がりに加え、乗り心地がスポーツカーとは思えない程優しい。走りも乗り心地も全てにおいてバランスが取れた素晴らしい仕上がりになっています。そして、スポーツカーでまだ手が届きやすい価格帯なのも魅力(ですが20~30万は値上がり)。2024年モデルからは安全機能充実・ナビは現在のマツコネ搭載・質感向上ととても商品力が上がり扱いやすくなってます。※先代の写真も混ざっているためご了承ください。【車の特徴&走行レポート】コンパクトで扱いやすいスポーツカーの代表とも言えるロードスター。スイフトスポーツもそうですが、着座位置が低く本格的なスポーツカーを体感できるのは、このロードスターの方ではないでしょうか?そのロードスターが2023年10月に大幅改良。(発売は2024年)スポーツカーの中でもコンパクトサイズなので取り回しがしやすいです。ですがそのコンパクトさ故か、室内の収納スペースがほぼなく、背部に(運転席&助手席背部にもあり、ETC器は助手席背に装着)小さな札付きポケットがある程度です。面白い仕組みとして、ドリンクホルダーは背後に横並びで設置されているのですが、取り外し可能なので助手席足側に設置することも可能です。(1人ドライ
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【マツダCX30】(2019~2021年)

マツダ3に続きコストパフォーマンスに優れた車。価格差を考えると高級車にも負けない装備&質感を持ち合わせた車です。走りも良くエンジンのバリエーションも豊富。マツダ3のSUV型。特徴として下部の樹脂が分厚いため、その分上部がスッキリスタイリッシュなデザインに見えます。上部はセダンやクーペ風。下部はSUV風。セダンとSUVが上手く融合したデザインになっています。マツダ3から引き算の美学と言われ、キャラクターラインが一切なく、CX30はそこまでではないですが線は少なく面で美しさを演出しています。また、ドアノブは鍵穴が見えないタイプでデザインに溶け込んだ作りになっているのもオシャレです。個人的に驚いたのがこのドアノブの操作感。日本車でも輸入車にもない、マツダ独自のコクコクとした個性溢れる質感で、ドアノブを操作した瞬間にオシャレ感が感じられました。(ですが後ドアは特に軽い感じで重厚な高級感とは違った感じです)さらに、内ドアのドアノブには指が綺麗に入る窪みまで設けられていて非常に操作しやすく感動しました。室内はマツダ3程ではないですが凄く高級感あります。内ドアの質感も凄くいい。(マツダ3と違い後席内ドアはプラスチック感あり)明らかな塗装ではなくしっかり綺麗なメッキを上手に使っているのもデザインセンスを感じますね。エアコンなどの操作系はピアノを参考に作られているため上から押すタイプで非常に押しやすく、室内の全ボタンの押し心地なども上質(押した感覚をほぼ統一しているだとか)ウィンカーレバーや、ギアの操作感も上質。(軽くプラスチック感ってことはなく上質)質感や操作感、豊富な装備の数々などレ
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「水と空気でガソリンできた~♪」

「んなもん、ウソや・・・」「水と空気だけでガソリンできるわけないやん・・・」それがね~、京都大学の名誉教授、今中さんがね~「人工石油」を作ったのじゃ~、「水=H2O,空気=CO2」から作る、通称「ドリーム燃料」じゃ。その燃料に油を加えると・・・そう!・・・夢の「人工石油」ができるぜよ。すんげぇ~ことじゃ。日本が「石油立国」になるじゃんか~♪^^「石油王」じゃ~♪とにかく「石油」って、ほとんどの製品に使われているし~、化学調味料もじゃね~♪たしか・・・。あれ?そうだったっけ??ま、いっか。^^とにかく、この技術で「石油」生成できれば、も~「石油輸入」が不要じゃ。でもま~、どうやったら「人工石油」ができるのか?「水+空気+光触媒=ドリーム燃料」じゃね~♪^^水は、そのまま?じゃ。空気は、この世にいっぱいあるぜよ。そう、今この空間にいっぱいある「空気」じゃ。それに「光触媒」を反応させると~、「ドリーム燃料」という「夢の石油の元」ができる。まあ、「石油」って「H=水素、C=炭素」の元素からできているからね~、ま、当然のことながら、それがそろえば、もちろん「石油」はできるのじゃ。(ただし、油は加えないといけないけどね~^^;)ただ、この技術って、100年前に「ドイツの科学者」が一度成功しているんじゃよ~。ただ、合成の仕方は「高温・高圧」で実験したので、再現性はどうかなって思うね。安定性がナイとやっぱ「商業的」には成功とは言えないし。ただ、今回の日本人が「大阪市」とタッグを組んで成功した燃料は「再現性バツグン」じゃし、「電気代も1リッター=3円程度?」というお安いコストじゃ。そうなると「油
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「火星移住って、どうよ?^^」

前にも多くの「宇宙関係」の話とか、しているけど、やっぱ「最近」では、「火星」のオハナシが一番じゃ。^^「イーロンマスク」が民間の一番手じゃね。でも、そういえば「日本人宇宙飛行士、第一号」って誰か知ってるかな?「毛利さん」ではナイぜよ。実は「秋山さん」という「TBS社員」じゃった彼がソ連の「ソユーズ?」じゃったか、そのロケットに乗って、日本人として初めて「宇宙」に行って「宇宙ステーション」で数日間、生活したのじゃ。もちろん、「TBS社員」なので「報道」もしたけどね。フフフ。だけどねぇ~、ボクとしては「秋山さん」を「宇宙飛行士」とは、認めたくないのじゃ。やっぱ、アメリカの「スペースシャトル」に乗った「毛利さん」がやっぱし「本当の宇宙飛行士」じゃとボクは今でも思っているぞよ。だって「NASA」のテストに合格し、「宇宙飛行士訓練」を受けて「ミッション(=技術仕事)」もうけ持ち、正式な「宇宙飛行士技術・技能」や「語学=英語」も堪能(たんのう)であるし、他の「体力・精神力・パニック対応・協調性」等の訓練や習得を正式にやっているからじゃ。一方の「秋山さん」って、やっぱし「報道のTBS社員」であるし、一応「ロシア語」も勉強したけど、「カネ」にモノを言わせての「宇宙飛行士体験実現」じゃからね~。「毛利さん」とは、かなり「権威(けんい)」というか実際の「実力」は、もうくらべものにならないもん。まあ、30数年前の当時は「ロシア」と「米国」は「宇宙技術の覇権(はけん)」をどちらが握るかを競っていた時代じゃ。たぶんね。だから、「ロシア」としては「アメリカ」に負けるワケには、いかんかったのかもよ。だから「
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【マツダ2】(2021年)

【マツダ2】(2021年)★★こんな方にオススメ★★エンジンはもの凄いパワーがあるディーゼルがオススメですが、騒がしさはあるので落ち着いて走りたい方や、長距離を乗らない方はガソリンがオススメですね。気になる所としてはブレーキペダルの配置が結構左寄りくらい。後席は結構狭いですがもともと後席を優先する車ではないです。コンパクトカーとして完成度は高く、運転が楽しくコンパクトカーのお手本のような車なので初心者の車デビューもオススメ。ですが、一つ上クラスのマツダ3に上質さや質感(乗り味も含め)はどうしてもかないません。マツダ2のグレードやオプションなどで値段が上がるとマツダ3が見えてくる(マツダ3は下位グレードでも優秀なので)そこは車のサイズと同じ料金で何を求めるかを考え選択すると、今後楽しいカーライフに繋がるんじゃないかな。《車の特徴&走行レポート》デミオからマツダ2に車名変更となったコンパクトカー。名前だけでなく顔も変更され、現在のマツダ顔を丸くした可愛らしい感じに。室内はコンパクトカーらしい雰囲気で高級感があるわけではないですが、チープ感もさ程ないまとまったデザインで(ウィンカー操作はチープ感あり)カーボン様パーツが所々みられオシャレです。ハンドブレーキなので気になる方はご注意を。ナビ画面は凄く小さいですが360°モニターがあるのは嬉しい。コンパクトなので運転しやすくAピラーが細くて三角窓の死角も少ない。ドア窓は直線ではなく下方向に広がっているため視野が広く感じます。(後窓は面積が狭いので巻き込み確認はちょっと死角が多い)アクリル板ではありますがヘッドアップディスプレイがあ
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【マツダCX-5】(2021~2024年式)

【マツダCX-5】(2021~2024年式)★★こんな方にオススメ★★ファミリーカーとして十分使えるSUVサイズの車で、コストを抑えつつ走りも質感も妥協したくない方にオススメ。価格からは考えられない程、装備は充実していて走りの安定感も素晴らしい人気車種です。今回のモデルは先代よりマイルドな乗り味になっていて快適。硬めの味付けが好きな方は先代のCX-5もオススメ。(中古になるけど先代も十分いい車)日本車の中では1番輸入車寄りな味付けなので、輸入車からの乗り換えの方にもオススメ。【車の特徴&走行レポート】先代よりライト造形が変わったことで(L字っぽい造形に)迫力がさらに増したCX-5(一部改良)。黄緑色の内装はフィールドジャーニーです。コンパクトなボディではないけれど、後席の広さ(足周りは十分な広さで余裕があり頭上も十分)や荷室など使いやすい広さなのでファミリーカーとしても活躍してくれる。このサイズの後席はホントにちょうど良いサイズで快適ですね。さらにシートヒーター(後席にも完備)系や電動パワーゲートなど便利機能も充実。おまけに、日本車では特に珍しいシートクーラー系まであるという(笑)もう快適すぎて贅沢装備です。それなのにライバルと比べても安く、マツダ3も含めてコストパフォーマンスが高すぎます。購入者側からしたら凄くありがたいですね。本当に凄いですよマツダさん!シートを倒すとほぼフラットで荷物も沢山入る。360°モニターなども画質の荒さが気にならないほど綺麗なものになっていて装備の充実度が抜け目ないです。快適装備の充実に加え、質感も高く非常に満足度の高いモデルで感動します。
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