異常な不確実性
日本の保険会社は優秀だ。いろいろ分析してヤバイとなって介護事業買って内勤のおばちゃんを介護スタッフにする準備をした何万人というスタッフがリストラされて路頭に迷わずに済んだ。やめるのはおばちゃんで会社ではない第一生命などは51歳以上の営業職ではない人を会社から追い出して自活できる人にするという。だいたいバークシャーハサウエイのバフェットさんが現金50兆円を投資しないで現金で寝かせているこれからもっと増えるだろうと言っている。シカゴ派の経済学者のフランクナイツの「不確実性」という本は実は2012年から私のバイブルである。不確実性というのはVUCAという4文字で表している。そんなものは昭和50年代もあった。ちょうどロン=ヤス=サッチャーの前だ私がこれが怖かったので未来予測の研究を「占い使って」始めた。それでだいたいのことがわかるようになった。中学から高校へ行くときに ソ連軍が攻めて来て再び徴兵制の時代が来るかもしれないので工業大学付属高校にいただが、ここじゃない感がすごかった。旧態依然。 なんで戦前の話をこの時期にしてるんだ?ああ、教師が戦中派かそんな感じで電磁気学から相対性理論がわかるかもしれないとお勉強していて学校のテストなんてどうでもよかったなあ。で、17歳の時に叔母にうらない習ったが、ああしっくりくるこれこれ。と傾倒していった。英米欧ではVUCAだが 占い師から言うと、目くらまし。きちんと道は存在する実は政治家も官僚も知っていて、先が見にくいので増税将来の不安を増税して蓄えるという「猫にこんばんわ」てきな増税案で交換させてきた。それで山を切り開いて建物つくって、いろいろ赤字つ
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