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助け合う兄弟姉妹の絆から学ぶ

廉清生織のブログの部屋へようこそ最近は少子化政策により一人っ子から兄弟姉妹のいる家庭が少しづつ増えてきていますね兄弟姉妹が助け合い協力し合うためには・・どのように育てたらよいでしょうか?という質問を受けることがありますまた同じ家庭で育ったのに正反対でお互いの意見が合わず一人っ子一人っ子になってしまったということも耳にしますどうすれば兄弟姉妹が絆を育てるのでしょうか?今回は兄弟姉妹が仲良く絆で結ばれるための子育てのコツをご紹介していきたいと思います一つ屋根の下で育っても性格や気質が違うのはよくあることですお母さんのお腹に居るときから細胞分裂のスピードも胎児の過ごし方も違うからです。それだけではなく兄弟姉妹が増えることにより家庭環境だけではなく一人の子育てに関わる時間・独占変化・環境変化(競争)も起きています多くの親は・・兄弟姉妹を平等に愛するように努力します。しかし・・それぞれの子どもがまったく同じ量の愛情を受けて育つことは不可能です第一子は生まれてからしばらくは親の愛情を独占しています。この時期には親子の絆が特に深まり・第一子は家族の中で特別な存在として扱われることが一般的なことです。第一子は自分の地位を守るために向上心やリーダーシップを発揮し・自分を主張することがあります。例えば・・家族の中で自分がリーダーとして振る舞ったり・兄弟姉妹の世話をすることで自分の存在感を示そうとするかもしれません一方で第二子は自分を第一子と比べてしまい・劣等感や競争心を抱くことがあります。第一子がすでに家族内での地位を確立しているため・・第二子は自分がその影に隠れるような気持ちになることがあります
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年越しお泊り会

こんばんは。いつも読んで頂き、ありがとうございます(*´∀`)みなさんどんな年末年始を過ごされましたか?私は利用者さんとお出かけしたり初詣、実家の集まり⋯なとなど近場で、のんびりできた 9連休でした。その中でも毎年恒例になった職場の大晦日年越しお泊り会は今年も楽しく盛り上がりました♪この会は家族がいない利用者さんや障がいがあって友だちとの年越しを諦めている利用者さんと「一緒に年越しをしよう」という代表の提案で始まったもの。職員も利用者さんも、“家族”だと思っている、彼らしい想いが詰まったもの。職員、その家族、利用者さん毎年総勢30人くらいが集まって開催されます。今回も食べて、飲んで、歌って、初詣行って、初日の出見て⋯盛りだくさんでした♪ちなみに夜中の散歩で派手にコケてしまった、私。両ひざ、両手のひらをケガしてしまいました⋯。手当てしてくれたのは、利用者さんたち。支援する人、支援される人。ではなく“困っている人がいたら助ける”ただそれだけ。当たり前にそれをしているみんなに囲まれて働けることに感謝を忘れず2026年もみんなとの時間を大切に過ごしていきたいと思った年越しお泊り会でした♪最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´∀`)明日からお仕事の方も多いと思います。頑張り過ぎずに、無理なくやっていきましょうね♪
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私の居場所

こんばんは。いつも読んで頂き、ありがとうございます(*´∀`)昨日の朝の出来事に心がザワザワしたのですがそれを仕事中だすわけにはいきません。普通にしていたはず⋯たぶん。だけどある利用者さんが突然私の手をとり手の甲にキス⋯。「みかさん、これで元気になりました」満面の笑みでそう言ってくれました♡たぶん元気になる魔法をかけてくれたんです。彼女は感受性豊かで人の表情の変化に敏感です。 いつも私の変化に一番に気づいてくれるのは彼女。だから昨日も少し元気のなかった私にすぐに気づいて励ましてくれました。彼女だけではなく「みかさんは僕が守ります」「みかちゃんは、がんばってるよ」そう言ってくれるみんなに“利用者さん”と“支援員”そんなのは関係なくて“人と人”として一緒に過ごしている中で私の方が助けてもらって支えてもらっていることに気づきそれを幸せに思います。ここは私の居場所なんだと安心するのです。だからこそみんなにとっての居場所になるよう私もどんな想いも受け入れて目の前の人を支えられるようになりたい思います。最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´∀`)私もあなたにが安心できる居場所になりたいです。
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無痛症?(パート2)

おはようございます。こんにちは。こんばんは。初めましての方、アイトと申します。(お馴染みの挨拶で失礼致します)本日は朝昼兼用+おやつで↑の肉まんを食しました。(見直していたら日付が変わってました(;一_一))ブログに投稿するからには…勿論、末弟の手作りです(笑)夕食は実家で母の作ったキムチ鍋を食してきまして、帰宅直後(午後10時)でございます。…食べ過ぎました(*_*)料理好きの家族がいて良かった(笑)感謝です(●´ω`●)今回、「無痛症?(パート2)」で題打ちましたが…はい。やらかしましたパート2です(笑)ここからは苦手な方もいらっしゃるかもしれないので、スプラッターな表現が苦手な方は読まれない方がよいかもしれません。溯る事、恐らく約5ヶ月前になるんですが、靴擦れで爪がはがれたんです。「恐らく」と表現したのは気付いた時には傷が紫に変色していた為です。その爪をはがして、正常に生えるようにしたかったのですが母に止められ、爪の中のカサブタを除去し伸びるのを待っていたんですけど…。(カサブタは内緒で除去しました(笑))なかなか伸びないんですよね。もしかしたら爪の下で新しい爪が形成されているのではないかと気になってムシっていたら本日ついに爪に亀裂が!!「チャンス!!」とばかりに…我慢できずはがしてしまいました。出血しまして、怒られるの覚悟で母に絆創膏を懇願しました(笑)本来なら爪がはがれた時点で人は「痛み」を感じるのでしょう。私は運良く気付けば「怪我してた」程度の反応です。人に話すと痛そうな顔をするので「痛い事」なんだと認識します。無痛症には先天性、後天性のものや症状の程度も人によって
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お互いのサービスを知るために

私は今、電話相談サービスを行っています。ただ、ココナラを初めて間もないため、サービスの良さが伝わりませんし、認知が上がりません。そこで考えました。お互いのサービスを知れば良いのだと。本日6月6日(日)〜6月10日(木)迄に私の音声サービスをご購入頂いた方には、簡単にご自身のサービスの説明を私にして頂きます。そして私が良いと思えば、24時間以内にサービスを購入させて頂きます。当然、良いと思う必要はありますが、話せばお互い感情が動くものです出来れば多数の方との出会いがあれば嬉しいので、2000円未満のサービスを提供されている場合はほぼ確実に感情が動くと思います。お互いのよりよいサービスのために、お互い一歩踏み出してみませんか?当然、恋愛やお仕事の相談や愚痴もお仕事としてきっちりと乗らせて頂きます。是非お気軽にお問い合わせくださいね(*^^*)
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⑪ 入籍・・・短い幸せ

こんにちは~こんばんは~タカ3@です。 師走に入り、今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。 2024年も終わりに近づき、年末大掃除やら仕事納め等忙しい日々を過ごす方もいらっしゃいますよね~(^0^)僕はというと、一年365日工場勤務なので正月休みはありません(>_<)大晦日、三が日も関係ない仕事なので通常通りのシフト制で仕事をしておりますよ。 (たまには、ゆっくりしたい・・・) 前回のブログ⑩に書きましたが、忘年会で温泉地♨でお泊まりしてきました。 僕の住む街からすぐ近くに温泉街があり、結構有名な所でして天皇陛下も泊まったことのあるホテルでの宿泊でした。 夕食はバイキングで、その後スナックで二次会。 楽しく飲んで、朝風呂に入り有意義な時間を過ごしてきましたよぉ(^0^)三年ほど前からサウナに目覚め、すっかり「サウナー」になりました。 *以前は水風呂に足先を入れただけで、「無理~(>_<)」ってな感じだったんです。 それがまた、気合いと根性で水風呂に入りましてその後のサウナでの「整え」に目覚めてしまったのでした。(はい、すっかりサウナーです)サウナのある温泉ばかりを探し、すっかりハマってしまいました!! 時間にして、1時間半以上は温泉で楽しんでます(^0^) さてと、今日のブログのタイトル「入籍・・・短い幸せ」です。まぁ、本当に短いので自分でも驚き(゚д゚)です。 どん底彼女との半同棲生活も半年以上が経ち、春を待って結婚の話が出たんですよね・・・。(今考えても、お付き合いが短かったですね・・・) 彼女は都会で働いていた仕事やアルバイトを辞めて、本格的に僕の
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歯車みたいになったらいいね

ツバメが今年も帰ってきたな、と思っていたらうちの寝坊助さんも起きてきた去年より2か月も早いお目覚めで嬉しいピント全然あってなかった(笑)この子は去年の10月くらいから眠っていて今週起きてきたご飯いっぱい食べていっぱい動いている寒くなると眠って、暑くなっても眠る体温調節ができないからそうやって生きているの人もそれぞれ違うから生きられたらいいよね人も暑さに弱い人も強い人も寒さに弱い人も強い人もいるよねそれぞれの得意と苦手をうまく歯車みたいに合わせてお互い助け合って生きられたりしたらいいよねうちの子はよじよじするのが好きだから私は登り木になって冬は温めてあげるそうするとねすやすや手の中で眠ってくれる私はそうして幸せをもらうの
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課題の分離とは

よく課題の分離とは、相手の課題と自分の課題を分けることだといいます。そして、自分と相手の境界線をはっきりさせることという風に説明されます。しかし、ここでは少し違う角度から考えます。どういう課題の分け方をするのかというと、自分の「できること」と「できないこと」で課題を分けるのです。できるところは自分のできる範囲で精一杯やればいい。できないところは、人にお願いしても良いのです。「他力」も大切です。自分の力だけでは人間は生きていけません。誰かがいるから自分を認識できるのです。自分ができることをやればいいのです。人は意外と頼られることが好きです。自分が頼られる立場になって考えてみましょう。あなたがもし、誰かに頼られたとしたら嬉しい気持ちになるはずです。もちろん、頼むときは感謝の気持ちを忘れてはいけません。感謝の気持ちを持って、謙虚にお願いされたら嬉しいはずです。人は周りとの繋がりがあるから、生きて行けます。思いやり、助け合う精神。困った時はお互い様です。逆に、頼まれた時には自分のできる範囲でやってあげればいいのです。自分に優しく、相手にも優しく、そうすればきっと上手くいきます。
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家族や友人との絆を強めるために:地震後に大切なコミュニケーション

こんばんは。スピリチュアルカウンセラーの蒼炎です。最近の地震や自然災害は、私たちに大きな影響を与えただけでなく、家族や友人との関係にも深い影響を及ぼします。困難な時期には、支え合うことが何よりも大切です。家族や友人との絆を強めるためには、コミュニケーションの工夫や感謝の気持ちを伝えることが重要です。今回は、地震後に絆を深めるための方法についてお伝えします。1. 定期的なコミュニケーションを心がける地震や災害が起こると、普段の生活が一変し、忙しくなることがあります。しかし、定期的に家族や友人と連絡を取り合うことは、絆を強めるために非常に重要です。電話やメッセージでの確認短いメッセージや電話を通じて、安否確認だけでなく、気軽に近況を話すことが大切です。「元気ですか?」といったシンプルな言葉でも、関心や思いやりを示すことができます。 ビデオ通話での交流顔を見ながら話すことで、距離を感じさせずに心のつながりを感じることができます。特に、物理的な距離がある場合や、直接会うことが難しい場合には、ビデオ通話を活用してみてください。 2. 感謝の気持ちを伝える感謝の気持ちを伝えることで、関係がより深まります。感謝の気持ちは、日常の中でも意識的に表現することが大切です。 手書きのメッセージ手書きの手紙やカードは、感謝の気持ちを伝える素晴らしい方法です。災害の後、支えられたことや助けてもらったことに対する感謝の気持ちを、自分の言葉で伝えましょう。手書きのメッセージは、より心に残りやすく、温かさを感じさせます。 お礼の言葉を惜しまない日常の中での小さな助けや支えに対しても、お礼の言葉を忘れずに伝えま
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人に頼るということは、想像以上にメリットがある

今日は子供のテニスの練習試合がありました。一番下の子を連れて見に行ったのですが、幼児なのでじっとしていることはもちろんできません。うろうろして、いろんな人にかまってもらっていました。気が付くと他のチームの選手の膝の上に乗っていたりしていました。とても甘え上手です。わたしが1人で面倒を見ようと思ったら大変だったでしょう。そのほかに、途中、他の子の送迎をしなればいけなかったのですが、他のお母さんがしてくれました。また、ビデオもいつもならずっと撮っているのですが、それも他のお父さんが撮ってくれました。わたしはその間、他のことに気を取られることなく、コーチとして指導ができました。いつもこうやってみんなが助けてくれるので、わたしはとても楽です。・テントを立ててくれる人・選手の体調をケアしてくれる人・指導してくれる人・カメラを回してくれる人・小さい子供の面倒をみてくれる人・雑務などをしてくれる人それぞれみんなが自分ができることをすると、みんな楽になります。責任感の強い人は「あれもこれも自分でしなきゃ」と思って頑張って疲れてしまいがちです。人に頼み事できない、という人も同じです。頼まれた人もしょっちゅうでなければ嫌な気はしないでしょう。お願いされると感謝されるし、役に立っているという満足感がえられるので、むしろ嬉しがる人もいます。更に頼ることで、人間関係の輪が広がります。わたしは子供のおかげで、ほとんどのチームの選手や父兄とも仲良くなれました。なので、人にお願いをして、自分もできることを引き受ける、ということを日ごろからやっておくと楽になります。ぜひ頼る練習をしてみてください^^
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勝ち取るよりも分かち合う方が幸せなの、知ってました?

勝つ、奪うより分かち合う幸せ。勝ち負けってのはですね、勝つ人がいれば負ける人もいる。こういったどちらかじゃなくて、ホントは「どっちも」っていう選択もある。それが分かち合う。人一人が幸せに生きるのに、周りにあるもので実は十分。ちょっと足りない人がいたら、分かち合えば良いじゃない。足りないものを分かち合うのがウェルスダイナミクスの考え方ウェルスダイナミクスの強みはこの図のように6つの要素からなります。そして、それぞれの要素を採点します。ここで足りないものは…自分で強みを伸ばすこともできますが、そう、分かち合えば良いんです。自分の足りないものは他の人から分けてもらう。他の人が足りないものは、自分が満たされているものをおすそ分け。こういう助け合い、分かち合い、補完関係がウェルスダイナミクスの考え方なんです。勝ち負けを越えて勝つ人がいれば負ける人もいる。これは得る人がいる一方、失う、足りなくなる人が生まれるともいえるかもしれません。勝ち負けは自然界においても普遍の法則。でも人間は理性と自制で違う選択もできるんですよね。それが分かち合うこと。そして幸せは、分けるほど増えるんですよ。こちらのサービスで自分の強みを整理整頓、棚卸ししてみましょう。分かち合う第一歩、そんなきっかけが得られるかも知れません。
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黒髪の美しさ。

艶のある黒髪は肌の白さを際立てる。最近では黒髪の女性が増えています。私も茶茶髪や金髪(!)など様々なヘアカラーを試しましたが、自分に一番似合うのは黒髪だと気づきました。金髪にしていた頃は髪がいつもパサパサ。カラーリングしてから2週間も経たないうちにプリン状態になり、色ムラがでてきていました。これでは色気どころではなく、不潔な印象を与えてしまいますよね。自分に似合っていれば、何色の髪でもいいのですが、やはり上質な色気をイメージすると黒髪に行き着きます。黒髪は肌とのコントラストが強くなり、肌の白さが際立ちますし、透明感も感じられます。また、いまだにイメージとして黒髪の女性=上品、チャラチャラしてないという印象を無意識のうちに持たれることが多いのです。黒髪のよさを引き出すには、つげ櫛がおすすめ、つげ櫛は髪が傷みにくく、とくほど艶がでてくるのです。さらに、1ヵ月に1度くらい、椿油をジッパー付き袋などに入れ、つげ櫛に染み込ませると効果的。椿油が染み込んだ櫛はコットンで拭き取ってから使います。椿油の成分とつげ櫛の効果でツヤツヤの髪をつくることができます。
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自習室、始めました〜🎵 (家庭教師なのに、、、)

共働きのご両親が1番困っていることは、 『子供が1人で勉強できない』 ということです。 それならば 合格させるために一肌脱ぎます! 助け合いましょう! 協力し合いましょう! と思い、 仕事部屋の隣に自習室を作りました。 最初は会社(教室)で授業をする子だけが、 授業の前後に自習をしていました。 しかし、 噂を聞きつけて だんだんと自習の生徒が増えてきました。 多い時は 5、6人自習するようになりました。 ほとんどのご両親は こちらの負担をご理解いただいて、 協力してくれるので良いのですが、、、 『協力し合う』 『助け合う』というそもそもの趣旨を 勘違いされている方もいまして、、、 悩みます、、、 『今日パパとママはどこに行った?』『パパはジムで、ママはネイルだよ‼️』 『今日は授業無いけど、ママは仕事なの?』 『うちで寝てるよ‼』 個人の自由なので構わないのですが、 何となくですが、、、 子供がかわいそうな、、、 気がしてしまいます、、、。  子供は健気に勉強してるのに、、、 『先生!水ちょうだい!』 『先生!お腹すいた!』 『先生!アイス食べたい!』 『先生!ノート忘れました、、、』 『先生!シャーペンある?』 (うちはコンビニじゃないんだ!) 『先生!蜘蛛殺して‼️』 (命は大切に、、、) 『お弁当を忘れて行ったので、 何か食べさせておいてもらえますか? Uberを行かせた方がいいですか?』 (そういう問題ではなく、、、) 設備費も管理費もいただかずに 善意でやっているのにな、、、、 と少し寂しくもなります。 今年は電気代、凄そうだな、、、 やっぱり親の礼節って大事だな、、
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補完し支え合って、ともに愉しみましょう!

毎年年賀状に書いてきた元旦の誓い。あれからもうじき11年になりますが、2013年にブログでこんなことをシェアしていました。2013年、あけましておめでとうございます! 1年前の今日、ここに書いた私の目標です。 職場やSAT勉強会以外で、こころのことや生き方のことを共に語り合える場を最低1つ増やす。 これ、実現させました! その場はタスクール。 今年も1月10日より開講します。 2013年の第1回テーマは「自分の思いを上手に相手に伝える方法」。 さらに、1月20日、2月11日に、ヘルスカウンセリング静岡勉強会に講師としてお招きを受けました。 ありがたいことです。 蛇足ですが、この1年前にご紹介した足達大和さん、お会いしました! 昨年は私のカウンセリング仲間・山本潤一さんとコラボ・セミナーをされたそうです。 今年の目標は、 カウンセリングやセラピーの場をいくつかつくり、ヘルスカウンセラーになってさらにまわりとともに愉しむ! 年末の選挙で自民党が圧勝し、「いまだ人間を幸福にしない日本というシステム」が、ますます頑強になろうとする中で、おそらくその中にも、ましてやいまの若い世代の人々が、いままでと同じようにしていては生きてはいけないと感じていると確信します。 BE ソーシャル! 何の隠し事もせず「透明であること」が重要...。 2013年の私は、いままで出してこなかった私個人の部分も、もっと透明に、みなさんともっとつながりやすいようにしていこうと考えています。 これからの時代は、お互いの存在、その違いをありのまま認め、補完し合って、支え合い、一緒に生を喜び合う時代。 フェイスブックな
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ココナラ:やってみる

はじめまして。起業にむけてとりあえず、ブログやってみたいと思います!「やらない後悔よりやって後悔」
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夫婦は助け合いではなく、お互いに成長し合う存在だと思う。2

いきなり旦那さんに完璧を求めるよりも最初のうちはハードルを低く設定してみてください。あなたにとってはできて当たり前ということでも、旦那さんができたことを褒めてみれば、次第に旦那さん側も家事へのモチベーションが上がってきます。そうして「次はこうしてくれると嬉しいな」と少ずつ要望を出していけば、旦那さんも無理なく家事のレベルが上がっていくと思います。とはいえ、「褒めたところで旦那さんの行動が変わるとは思えないんだけど・・・」と思ってしまう人もいるでしょう。でも実は、人は他人から期待されると作業の成果が上がるという傾向があるんです。つまり、今はあまりできていなくても、少しずつでも家事ができるようになると期待して旦那さんと接したほうが、実際に家事ができるようになりやすいってことなんです。「私だって仕事で疲れてるんだからこれくらいやってよ!」と言いたくなるかもしれませんが、相手を無理に変えようとするときっと反発されてしまいます。一方、「皿洗いをやってくれるなんて優しいのね!嬉しいわ!できればぬれた皿を綺麗に拭いてくれるともっと嬉しい!」と言えば、旦那さんは喜んでもっと家事をやってくれるようになると思います。大人だって大抵の人は怒られるよりも褒められるほうがモチベーションになりやすい。
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自分のことは自分でしよう。

 みなさんこんばんは。週末を迎えてホッとしている千冬です。今週も大変でしたね。 今日は自分のことは自分でしようです。私は結婚してもうすぐ22年になります。心を病んでから妻は仕事と家事の両立をしてくれました。ここ5,6年は私の病気も安定しており、子どもも大きくなって手がかからないので家事を両立しております。 若い方にとっては家事の両立は当たり前かもしれません。私の世代がギリギリ家事の両立をするしないの時代でしょう。 朝食は自分であるものを使って食べます。ゴミ出しは私の仕事。自分の衣類は家族が使ったタオル類と一緒に洗濯と干すか乾燥し取り込みもたたむのも自分で。部屋の掃除と階段の掃除は自分。ガレージの掃除も自分で。食料品の買い物は必要があれば行きます。 妻も私もいつ死んでもおかしくない年になりましたので、お互いが欠けてもいいように分担をしています。 結婚しない人が増えていますが、自分の家事や身の回りができるなら私は否定しません。私の子どもも結婚はしないと断言しております(笑)。相手もいないくせにですがね。まぁ一人暮らしで生きていけばいいかなと思っています。 あなたは明日から一人で生きられますか。まぁ私も家計は任せっきりなのでそこが心配ですけど、それ以外はなんとかなるのではないかと思っています。料理も自分でできるようになりたいと思っていますが、なぜか何を作っても「おいしい」と言われたことがありません。ちょっとショックでした。 料理教室にでも通いますかね…。 それではよい週末を。また~                                千冬
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「お互いさま」助け、分かち合うのが幸福を広げる

弱肉強食は分かる。真理と思います。でも人として生きる、人間社会においては強者は弱者を補完するために在ってもいいんじゃないか、って思うんですよね。貧富なんてものはハッキリ言ってガチャ、運ですよ。立場もいつ変わるか不確かなもの。だから同じ人として助けるということは普通じゃないかな。自分の立ち位置、役割によって生じる社会的責任もう「社会的責任」とかいうと、めんどくさ、って声が聞こえてきそうです(^_^;)でも、それで良いんです。自分の立場、役割によって得られるものと負う責任がもれなくセットで受け取れます。自分が得られるもの、負う責任。強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析ではそれらが示されます。そしてそれは、自分幸福度でどの立場、役割を選ぶか決めるものです。自分が満たされたらそれ以上は分かち合う自分の関われる物事の限界、そんなものをイメージしたことはありますか?それが自分の「器」の大きさです。そして人はその器が満たされ、それが維持出来れば幸せなもんです。それ以上いらないんです、ホントはね。だから、自分が満たされそれ以上得られたら、分かち合うと良いと思うんです。こちらのサービスは自分の社会的な役割、立場が明確になり、幸福度でどこを選ぶか決めるものです。
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禅の世界

季節は、だんだん春めいてきましね。私は、暑いのも寒いのも嫌いなので、春や秋が好きです。久しぶりにブログを書かさせて頂きます。様々な神々との対話をしていますと、自分が今!何をすれば良いのかが明確になってきます。私ももっと文章が上手く、お役を頂ければ皆様にお伝えしたい事が山ほどあります。しかし、私が表現しなくても今やYouTubeやエックスなど様々な所で、神々の言う事を話をしている方が多いので、あまり余計な事をしないで自分のやるべき事をやる事に集中します。ココナラを始めたきっかけが、「潜在意識を変える」と言うテーマで、神仏とも話をして始めました。いくら良い意識を学び身につけても、普段意識もしませんし見ることもない潜在意識が邪魔をしていては、良い意識も働く事が出来ません。私もいまだに必要のない無意識を消しています。必要の無い無意識でも、不のエネルギー(恨み怨念嫉妬考えすぎ思い込みすぎ)の要らない無意識もあれば、自分の良い意識を押さえてしまっている無意識があります。ですから、人との「和」を持つ事はとても良い事ですが、どうしても、喧嘩をしてしまったり、相手を批判してしまう事がります。自分が良くなりたいと方向性を選択している人は、良い意識を保とうとしますが、どうしても上手く行かないのが現実です。私自身も一霊四魂や陰陽五行説など、魂の事を学んだり肉体の事も学んできましたが、潜在意識(無意識)に邪魔をされて上手く行かない事が多くあります。現在もココナラで潜在意識の改善のご紹介をさせてもらっていますが、いまだに自分自身も要らない潜在意識を消しています。人の要らない潜在意識をその人の許可なく消す事
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夫婦は助け合いではなく、お互いに成長し合う存在だと思う。

このブログを見てくださっているあなたの旦那さんはきっと素敵な人だと思いますすが、中には旦那さんが全然家事をやってくれない、やったとしてもちゃんとできてない・・・なんて残念なケースもあったりします。あるいは「手伝ってくれたら嬉しいんだけど、結局自分でやったほうが早いから」と思って旦那さんを頼れない、なんてこともあるかもしれません。そんな時は思いっきりハードルを下げて、できたところを褒めてあげるようにしてみてください。そうすると、旦那さんは進んで家事をやるようになるかもしれません。「いちいち細かく口出ししなきゃいけないのも嫌」とか「こっちが思ったほど丁寧にやってくれない」と思うと旦那さんに任せづらくなる気持ちも分かります。それだけ家事はとても大変だということです。結婚するまであまり家事をやってこなかった旦那さんであれば、奥さんから期待されるハードルを越えるのは決して簡単ではありません。また「部屋を綺麗にしてほしい」と思っても、「綺麗・汚い」という感覚は人によって様々です。旦那さんにとっては綺麗に掃除したと思っても、奥さんから見ればまだ汚れているというケースは珍しくありません。
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「この世界は助け合い」~大切なのは心~

この社会は助け合いで成り立っています。 だから、自分だけ良ければいいという考えはいいものではありません。 幸せや、恵みは、みんなで分かち合わねばなりません。 最近は、拝金主義や物質主義が蔓延していて、自分だけ良ければそれでいいという考えの人が多いような気がします。 そういう考えのインフルエンサーや、著名人の影響も大きいでしょう。 ひたすら金を稼げ、勝ち組になるんだ、と、毎日のようにそういった言葉がメディアから投げ掛けられ、心の問題はおざなりにされています。 人間にとって、一番大切なのは、心です。 それを忘れたら、もう人間ではなくなります。 他人を蹴落とし、自分が這い上がる方法が日々、拡散され、子供たちもそれを見ているのです。 それを考えると、ぞっとしますよね。 人気YouTuberの動画を見ても、これだけお金を使ったとか、こういう使い方をした、すげーだろ、みたいなものが横行していて、本当に心が貧しくなるなあ、と思います。 子供たちの憧れである、ああいう人たちが、あんなことしかできないなんて、悲しすぎますよね。 「金銭的余裕が心の余裕」というなら、もっと心の豊かなところを見せてくれればいいのに、実にお粗末な話です。 自分だけが好き勝手をして、それを成功というなら、勘違いもいいところです。 いい大人なんですから、周りの人たちのことも考えないといけません。 みんな、いずれは亡くなります。 人生は有限で、みんな泣き笑いして生きている仲間なのです。 だからこそ、みんなで助け合って、厳しい人生を渡っていかなければいけないのです。 みんなで分かち合うと、幸せはその分増えます。 お互い助け合っ
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『自分なんて必要ない』

「自分は、誰の役にも立っていないかも」そんなふうに感じたことはありませんか?実は、心理カウンセラーとして多くの人と接する中で、この「必要とされていない」という感覚で悩んでる人を、何人も見てきました。できないことより、怖いもの年齢を重ねると、以前はできていたことが少しずつできなくなってきます。それは自然なこと。でも、本当に怖いのはそこではないんです。本当に怖いのは、「自分の居場所がない」と感じることです。●家族の役に立っていない●誰かに頼られることがなくなった●自分はいてもいなくても同じなんだとこうした「居場所がない」「役割を失った」という感覚が、人の心を深く傷つけていきます。役割を失うと、何が起こるのか役割がないと感じると、人はこんな変化が起きてきます。●外にでる気力がなくなる●人と話すのが面倒になる●身だしなみを気にしなくなる●「どうせ自分なんて」と思うようになる●生きる意欲が薄れていくこのように行動が減っていくと、体力も気力も衰えていきます。そして、ますます「何もできない自分」を感じてしまう。そんな悪循環に入ってしまうんです。役割は、心の薬人は役割を持つことで、自分の存在意義を感じ、社会とつながりや、生きる意味を見出すというものです。つまり、役割は心の薬なんです。◎「あなたが必要」◎「あなたにしかできない」◎「あなたがいてくれて助かる」こうした言葉が、人の心を支え、行動を生み出し、体も心も元気にしてくれます。承認してもらえると嬉しいですよね。すぐできる「役割」の見つけ方役割って言っても、大きなものである必要はありません。小さくても、あなたにしかできないことがいっぱいあります
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部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
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やれることをやろうと思います

こんにちは昨日は地震のニュースで投稿する気がおきずにいました。自分にやれることをやっていこうと思います。
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強いということ、弱いということ

最近、年齢が中年になったせいか、できないことが増えてきました。初めの頃は「そんなことはない!」と思いながら、チャレンジ的な意味合いで頑張ってきたけども、もうそろそろ頑張ることもやめようかなぁって思ったりしました。この世はバランスでできています。そう考えると、できないことがあってもいいんじゃないのかなぁと。弱くて行動にできないとか、元気がなくて、自信がなくて、余裕がなくて、何かが出来ないまたは、難しい場合には、強くて元気があって、自信があって、余裕があって、何でもできる人に頼ってもいいんじゃないかと。この世の出来事に悪と善があるように、配役として「弱い立場の人」「強い立場の人」というのがあると思うのです。なぜなら、全員が同じだったら学び合えないからです。この星は『学びの星』。助け合ったり、協力し合ったり、支え合ったりすることで学び合う星です。相手の気持ちや立場、その他の状況を察し、サポートすることは、相手の為ではなく、自分が成長する為であるわけです。相手をサポートすることで、自分の同じ面を癒していくわけです。つまり、全員が全員、強い人じゃなくてもいいんです。弱い人も必要なのです。この星では。だから、弱いことを恥じる必要はない訳で。だからと言って威張る必要もないわけで。ただ、弱いことを自覚・認識して、強くなろうとする意志さえあれば良いと思います。強い人は、強いことを自覚・認識して、弱い人をサポートする意志があればよいと思います。この星は良くも悪くも『学び合いの星』助け合って、支え合って成り立っていきます。強いから良い、弱いから悪いのではなく、強かったら支える、その学びの機会に感謝す
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学び合うということ

人生の中でこれほど『学び合う』ことを感じたのは初めてかもしれません。いくら『学び合っている』と言っていても、実感はなかなかできることはないです。 例えば、前世でこんなことを体験してみたかったけど、できなかったとか。 こんな感情を体験してみたかったとか。 そんなことがあったりすると、前世のうちに約束してくるのでしょうね。 今回、職場で体験したことはとても大きな意味があったと思います。 そういう深い意味で大きな学びがひとつ終えられたと感じました。 何故そう感じたのか? 理由は沢山たくさんあります。 大きな理由としては、ことが終わった時に、全て丸く収まったからです。 そして、皆が色々なことを感じて平和にことが終わり、笑って完了できたことです。 不思議な感覚がありました。 これが学び合いか〜!と。 本来の学び合いには、憎しみや悲しみが無いのかもしれません。 それぞれが自分自身そして、他人を認めての上で成り立つものだと感じました。 今回の貴重な体感・体験、大事にしたいと思います。(^_-)-☆
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戦術はツギハギでいい

戦術は「つぎはぎ」でいいと思っている。 まずは戦略からと、組み立てて新しいことにトライしても順調に進むことはまず無い。3カ月もすれば頓挫してしまう。 うまく行っていない細かな仕事を「つぎはぎ」で縫い合わせていく。小さな面積を手持ちの布と糸で不器用でも自分で縫う。色違いでも、かっこ悪くてもここから始める。ポイントは、簡単なことから始めることだ。 簡単なことって何?という方には、こう説明している。 短期間に結果がわかるもの お金のかからないもの 自分一人で出来るもの 結果が出るまでに何カ月もかかれば、その意欲は落ちる。お金のかかることは色々な人を説得しなければいけない。そもそも予算がない。 他人を巻き込むものは時間もかかり、人間関係の壁にも悩む。 だからまずは簡単なもので小さな成功体験を積む。 成功すると徐々に戦術から戦略に興味を持つ。 「どうしようか」と自分で考えるようになる。 成功体験をいくつも重ねればカンも良くなる。 だから大きな成功の確率も上がる。 でも多くの人は違うようだ。 よく勉強している人は戦略から始めたがる。 泥臭い戦術から始めることを嫌う傾向があるようだ。 これは、巷の「助け合い運動」にもいえることだと思う。 「困っている人を助けるべきだ」と声高に叫ぶより、私はすぐ目の前にいるちょっと困った人に手を差し伸べる。それも自分が無理をしない範囲で、出来る時だけ。 大きな真新しい布を買うより、穴の開いた部分に余った布を「つぎはぎ」で修繕していく。破れたらまた張り替えていく。布は「つぎはぎ」した数だけ色違いの華やかさが残る。 戦術も助け合いも「つぎはぎ」で
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頭の中も心の中ももし糸が絡まっているなら、優先して絡まっているのをほどこう。一人でほどけないなら、だれかに手伝ってもらおう。絶対ほどけるから。安心してね。by,eye_love
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血のつながり<他人とのつながり

「保健室まるみ」です。ココナラの電話相談などをしている保健師です。最近日本では、家族等の血のつながりより、他人とのつながりを持とうとする動きがあるなぁと私は感じていて、これはとても良いことなんじゃないか、と思っています。これまで日本では、家族とかその一族で強くつながる、そこ絶対につながっていなければいけない!みたいな社会だったと思うのですが、そういう所の縁は薄れていて、(私自身もその縁を薄くしている方なので)それを加速させているという罪悪感もちょっと有りながら、このままで日本は大丈夫なのかな?日本はどうなっていくのかな?と思っていたのです。がしかし、最近、特に大きな苦難(災害やコロナ等)に遭遇するとわかるのですが、ボランティアとか、クラウドファウンディングとか、オンライサロングループとか、何か同じ考えを持つ人々が集まって、思いのほか強いつながりを持ち、心からの助け合いをしているのじゃないかと感じるのです。相手が身内か他人か(血の繋がり)という判断基準はそこには無く、助けたいと思う相手かどうか、というのが判断基準になっていると思います。これは素晴らしい世界になりつつあるのでは無いか、と私は思っています。身内が助けてくれなくても、赤の他人が助けてくれる、ということですものね?あれ?違います?(笑)血縁を全ての基本みたいに考えない世界では、結婚しないと将来1人で不安だとか、自分達夫婦には子供が居ないから面倒見てくれる人が居なくて不安だとかは無いし、助ける方にも、他人だから助けないとか、会ったこと無い人だから助けないっていう話も無いですよね?きっと。ココナラの電話相談もそうです。以前な
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助け合いはツギハギでいい

戦術は「つぎはぎ」でいいと思っている。 まずは戦略からと、組み立てて新しいことにトライしても順調に進むことはまず無い。 3カ月もすれば頓挫してしまう。  うまく行っていない細かな仕事を「つぎはぎ」で縫い合わせていく。 小さな面積を手持ちの布と糸で不器用でも自分で縫う。 色違いでも、かっこ悪くてもここから始める。 ポイントは、簡単なことから始めることだ。 簡単なことって何?という方には、こう説明している。 短期間に結果がわかるもの お金のかからないもの 自分一人で出来るもの 結果が出るまでに何カ月もかかれば、その意欲は落ちる。 お金のかかることは色々な人を説得しなければいけない。そもそも予算がない。 他人を巻き込むものは時間もかかり、人間関係の壁にも悩む。 だから、まずは簡単なもので小さな成功体験を積む。 成功すると徐々に戦術から戦略に興味を持つ。「どうしようか」と自分で考えるようになる。 成功体験をいくつも重ねればカンも良くなる。だから大きな成功の確率も上がる。 でも多くの人は違うようだ。 よく勉強している人は戦略から始めたがる。 泥臭い戦術から始めることを嫌う傾向があるようだ。 これは、巷の「助け合い運動」にもいえることだと思う。 「困っている人を助けるべきだ」と声高に叫ぶよりも 私は、すぐ目の前にいるちょっと困った人に手を差し伸べる。 それも自分が無理をしない範囲で、出来る時だけ。 大きな真新しい布を買うより、穴の開いた部分に余った布を 「つぎはぎ」で修繕していく。破れたらまた張り替えていく。布は「つぎはぎ」した数だけ色違いの華やかさが
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距離

たくさんの不安答えのみえない悩み恐れ溢れる涙困難とゆう壁誰しもが自分と奮闘する助けられながら助けながら心強い君の存在を感じて向かう先へ強く進み変わらない自分らしさを歩く
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