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Kindleデビュー♪想いをカタチにします🍀

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)突然ですが、わたくし、Kindleデビューすることになりました‼ビックリでしょ?私もびっくりよw😆そもそもの事の発端は、 某・絵本作成アプリを知って、 どんな感じのものが作れるのか、 AIにアイデアや想いを入力したんです。 ざっくり提案してくれるものに いや、こうした方がわかりやすい、 ここはもっと詳しくした方が…と、 思いのほか熱中してしまいまして😅 でもね…結局、私がやっていたのは、 絵本を作るのとは別のアプリで、 最後まで形にはできませんでした💦おっちょこちょいな私😭ここで一度、撃沈したものの、ちょっとしたアイデアから物語として形になったものと 可愛いイラストも手元にあるので、 皆さんにも見てほしいなぁ~✨と、思い切ってSNSで公開したところ、我らがココナラの女神様✨ひなたんさんが読んでくださり、kindle出版のサービスでモニターを探しているから…と、すぐにお声掛けくださったんです💕いつもなら躊躇しそうな私ですが、 届けたい‼という想いが熱い時に お声掛けいただけたので、 ポンと背中を押してもらえた感覚になり、お願いすることにしました✨ ひなたんさん、本当にありがとうございます♪ *****SNSに公開&お声掛け&Kindle化決定。これ、ここ2、3日のことなので、出版予定日については、まだ未定です。でも、チラッとね💕私の想いを届けてくれる主人公は、アルマジロのシェルルです。ほんわかした雰囲気のイラストと文章で、不安との対話や共存の方法スモールステップによる回復などをお子さんにもわかりやすく描いています😌*****Kind
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AIの表紙で失敗した私が、売れる本にたどり着くまで

Kindleで出版するって、外から見るとなんか華やかに見えますよね✨「自分の本がAmazonに並ぶ」「副収入になる」「名刺代わりになる」。でも実際に出してみると、最初にぶつかる壁があります。私の場合、それは表紙でした。「表紙ってAIでタダで作れるじゃん」の代償1冊目を出したとき、表紙はAIで生成しました。お金もかからないし、すぐできる。それなりに見栄えのする画像が出来上がったので、「これで十分でしょ」と思っていました。がしかし、結果は散々なものでした😖Kindleストアに並んでも、ほとんど見られていない。スマホで見ると表紙のタイトルとかサブタイトルとか文字も小さくて読めない。なんなら文字化けしているし、パッと見てこの本のジャンルが何なのかもよく分からない...AIで作った表紙って、なんとなく雰囲気のある画像であって、読者を引き込む表紙ではなかったんですね。中身には自信があっただけに、悔しかったことを今でも覚えています。でも当時の私には、何がいけないのかすら分かっていませんでした。妻に頼んだら、一瞬で変わった見かねた妻が「私が作ろうか」と言ってくれました。妻はデザインを本業としていて、Kindle表紙の制作経験もある。思い切ってお願いし出来上がったものを見て、正直びっくりしました。タイトルが大きく、サムネイルでも一瞬で読める。色数が絞られていて、視線が自然にタイトルへ向かう。自分のAI表紙と並べたら、もう別物でしたね。(AIには申し訳ないのですが)その後表紙を差し替えてから、既読 KENPC(ページ数)が変わりました。同じ原稿で同じ内容なのに、変えたのは表紙だけ🎨それだけで読者の
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ブログをKindle本にするには何記事必要?|1冊にまとめる文字数・構成・進め方

「自分のブログを本にしたい!」という相談、実はとても多いんです。そして私は、これってすごく理にかなった考え方だと思っています。ブログってすでに書いた文章があり、それを1冊にまとめるだけで書籍としてずっと残る📚しかも、ブログで伝えきれなかった体験や熱量を、書籍という器に込めることもできる。Kindleとブログは、本当に相性がいい組み合わせなのです。☑️何記事あれば1冊になるの?よく聞かれるので、正直に書きます。目安は3〜5記事、文字数は1万〜2万字程度です🖊️「少ない!」と思いましたか?でも、Kindleの電子書籍ってボリュームよりも読み終われる分量が大事で、初心者向けなら薄めでも全然問題ありません。むしろ読者が最後まで読んでくれる方が、レビューにつながりやすいです。ただし記事の数より大切なのが、テーマの一貫性。なんとなく似たようなことを書いた記事を集めても、1冊の本にはなりにくい。読者が「これを読んだら○○が分かる」と感じられるテーマで束ねることが、まとめ方のポイントです。☑️ 「バラバラな記事」を「1冊の本」にする構成のコツブログと書籍の一番の違いは、読まれる順番が決まっているかどうかだと思っています。ブログは検索から来た人が読むので、どこから読まれても成立するように書きますよね。でも書籍は、最初から最後へと読み進める流れがある。だから、記事をそのままコピペしても本らしさが出ないんです。まとめ方の基本はこの流れです。⭕️導入(この本は誰のためのもの?)→ 悩みの共感(読者が抱えている問題)→ 解決策・方法(あなたの知識や経験)→ まとめ(行動を促す・背中を押す)この骨格に、手
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内容が良くても売れない理由は表紙かも!?|Kindle表紙で損する人の共通点7つ

Kindleストアって、普通の本屋さんと少し違うんですよね。本屋さんなら手に取って、パラパラめくって、「あっ、この本なんか良さそう!」と感じてから買うじゃないですか。でもKindleは、読者が最初に見るのは小さなサムネイル画像、つまり表紙だけです。その一瞬で気になるリスト行きか、スルーされるかが決まってしまう...😭私自身、最初の1冊を出したときに実感しました。本の中身には結構自信があったのに、なかなかクリックしてくれない。でも表紙を見直してから、急に反応が変わったんです!今日は、表紙で「損している」パターンを経験談を元に書いてみます。☑️損する表紙の共通点、7つ!① 文字が小さすぎて読めないスマホのサムネイルって、本当に小さい。パソコンで「読める」と思っていた文字が、スマホ表示では潰れて判読不能になっていることよくあります。タイトルは大胆なくらい大きい方がちょうどいいです。② 情報を詰め込みすぎている 「せっかくだから全部伝えたい」という気持ち、すごく分かります。でも、タイトル・サブタイトル・キャッチコピー・著者名・イラスト……と詰め込むほど、かえって何も伝わらなくなってしまいます。③ ジャンルが一瞬で分からない「これってビジネス書?小説?自己啓発?」と読者を迷わせる表紙は、クリックされません。そのジャンルの棚に並んでいても、浮いてしまいます。④ 色が多すぎる虹色のような表紙は、目が慣れずにスルーされがちです。色の数は2〜3色に絞る方が、視線が定まりやすくなります。⑤ フォントが内容と合っていない可愛らしいフォントでビジネス書、という組み合わせは、読者に違和感を与えます。フォ
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電子書籍と何が違う? ペーパーバック出版のメリット・デメリットを整理してみた

「KDPで電子書籍は出せたけど、紙の本までは必要ないかな…」そんなふうに感じたことはありませんか? たしかに、電子書籍だけで完結する人も多いですし、ペーパーバックは“余計な手間”に思えるかもしれません。でも実は、紙の本にしかない“強み”もあるんです。 今回は、KDPでペーパーバック出版を検討するかどうか、迷っている方向けに、電子書籍との違いや、実際にやって感じたメリット・デメリットを整理してみました。 ◆ そもそも「ペーパーバック」ってなに? Kindle出版(KDP)では、電子書籍だけでなく紙の本(=ペーパーバック)も出版できます。Amazonで注文が入るたびに、1冊ずつオンデマンドで印刷・発送してくれる仕組みです。 一般的には、プリントオンデマンド(POD)と言われることがあります。印刷コストはかかりますが、在庫を持たずに本を売れるのが魅力。 表紙や本文のデータをKDPにアップロードする点は電子書籍と同じですが、表紙に背表紙・裏表紙が必要だったり、印刷用にページ設定を工夫する必要があるなど、少し仕様が異なります。 ◆ ペーパーバック出版のメリット 1. 「実物の本」を持てる感動がある 自分の本が“現物”として届く体験は、電子書籍では味わえない特別な喜びです。 「本を出した」という実感がぐっと高まります。 2. 販路が広がる(紙の本で検索されやすい) Amazonの検索画面では、電子書籍よりも紙の本を優先して見る人もいます。 特に年配の方や、電子版を読んで気に入った本を「やっぱり紙で読みたい」というニーズも根強いです。 3. プレゼントや手渡しにも使える 友人や仕事仲間に見せ
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Kindle出版で止まっている人へ|実際に12冊出して分かった「公開まで行けない理由」

こんにちはコージリです。 この半年、私はKindle出版を実践しながら、実際に12冊の本を公開してきました。 その中で何度も感じたことがあります。 それは、 👉 Kindle出版は「書くこと」より 👉 「公開まで行くこと」の方が難しい ということです。 ________________________________________ 実際、こんな状態で止まる人が多い ・原稿はある ・表紙も作った ・でもKDP設定が不安 ・カテゴリが分からない ・説明文がこれでいいか分からない ・「公開」ボタンが押せない これ、ものすごく多いです。 そして実は、私自身も最初そうでした。 だから気持ちが分かる。 ________________________________________ Kindleは「あと少し」で止まる 書き終わるまでは勢いで行ける。 でも最後の最後、 「この設定で合ってる?」 ここで止まる。 特に初出版は、 ✔ ミスしたくない ✔ 恥をかきたくない ✔ 失敗したくない この心理が強い。 でも、12冊出して感じるのは、 👉 完璧を待つより 👉 まず1冊出す方が圧倒的に大事 ということ。 ________________________________________ 最近、少しずつ反応が変わってきた 現在、ココナラでKindle出版サポートを出品しています。 すると最近、 「書いたのに止まってる」 「KDP設定だけ不安」 という悩みを持つ人が、本当に多いことを実感しています。 そして今日、出品サービスの順位も少し動きました。 これは単純に嬉しかったです👍 まだ大きな実績があ
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EPUBってなに?Kindle出版初心者がつまずきやすい3つのポイント

Kindle出版にチャレンジしたい!と思って、いざ準備を始めてみると、 「Wordで書いたのにレイアウトが崩れる…」「EPUBって何?どうやって作るの?」「目次リンクってどうやるの?」 など、思った以上に細かいところでつまずいてしまう方が多いようです。 今回は、Kindle出版がはじめての方がよく直面する“あるあるトラブル”を3つにまとめてご紹介します。これを読めば、不安がグッと軽くなって、出版の一歩を踏み出しやすくなるはずです。1. EPUBってそもそもなに?EPUBとは、電子書籍用のファイル形式のひとつです。 Kindleをはじめとする電子書籍リーダーでは、このEPUBが一般的に使われています。 大きく分けて、リフロー型と呼ばれる形式と固定レイアウト型と呼ばれる形式があります。 リフロー型は、画面サイズや文字サイズに応じて、文章のレイアウトが自動で調整されるというもの。スマホ・タブレット・PCなど、どんな端末でも読みやすく表示されるのがメリットです。 一方、固定レイアウト型はPDFで作成するので、紙の印刷物に近い感覚で見せることができますが、画面が小さいスマホなどでは読みにくくなりがちです。 Kindleでの出版には、EPUB形式のリフロー型ファイルが基本。PDFでも出版は可能ですが、読者の利便性を考えるとリフロー型がベターです。 2. WordやGoogleドキュメントで書くと、なぜか崩れる…その理由とは?「WordやGoogleドキュメントで原稿を書いて、いざEPUBに変換したらレイアウトが崩れてしまった…」 これはよくあるご相談です。 原因は、WordやGoogleド
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電子書籍のジャンル別売れやすさ徹底比較

「電子書籍を出してみたいけど、どんなジャンルが売れやすいの?」この質問、出版相談を受けていて一番多いといっても過言ではありません。 せっかく出すなら、やっぱり「誰かに読まれる本」にしたいですよね。 今回は、実体験ベースで見えてきたジャンル別の“売れやすさ傾向”をわかりやすくご紹介します。①【実用系】ノウハウ・副業・マネー もっとも売れやすく、王道ジャンル。ただし競争も激しいので、工夫が必要です。 特徴: ・ 検索需要が多い ・ タイトルに“数字”や“結果”を入れると強い ・ 内容はある程度テンプレ化できる 実感: 副業ジャンル(Kindle出版、在宅ワーク系など)は、継続的に読まれやすい印象ですね。 競合が多くてなかなか読者の目に付きづらいテーマでもありますが、タイトル工夫することで、月に数千円レベルなら1冊でも狙える可能性あります。 ②【体験系】エッセイ・悩みの克服・人生談 ニッチ層に刺されば伸びます。レビューがつくと強い感じがあります。 特徴: ・ 共感を得られれば売れ筋になる ・ タイトルや表紙の「親しみ・リアルさ」が重要 ・ 読者との距離感が近くなる傾向 実感: 40代〜50代女性向けに書かれた、HSP・介護・更年期・子育て体験などの本が安定して売れている印象があります。 「自分と似てる人の話が読みたい」という読者心理にマッチしていると予想されます。 ③【知識系】心理学・哲学・思考法・AI活用 テーマがニッチになるので、一部の熱心な読者層に刺さるが、広くは読まれにくい印象があります。 特徴: ・ 一見マニアックだが、リピーターがつきやすい ・ 見せ方次第で“お堅い内容”
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