絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

90 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

【フリーランス・個人事業主】お仕事をいただく契約の前に必ず確認すること

会社に所属せず、自由に働くことができる「フリーランス」という働き方が増えています。 良い面だけが注目されがちですが、それだけではありません。 会社に所属していた方が独立するのですから、今までは会社が契約関連の書類はすべて用意してくれていたところ、フリーランスは自分ですべてチェックして手続きを進める必要があります。 内容をよく確認せずにサインしてしまうと、 「仕事内容が聞いていた話と違った」「支払いサイトが思ってたのと違った」「納期に遅れ損害賠償を請求された」などといった事態になりかねません。 フリーランスという立場で契約する際は、どういったことに注意すべきなのでしょうか。 契約書作成の専門家が分かりやすく解説します。 1.業務委託契約は2通り フリーランスがクライアント企業と契約を交わす際、その一般的な契約形態は、「業務委託契約」です。 業務委託契約とは、クライアント企業が業務の一部を外部委託(アウトソーシング)することに関する契約をいいます。 業務委託契約には、2通りあります。 ・委任(準委任)契約 ・請負契約 2.委任(準委任)契約とは 準委任契約とは、(法律行為以外の)業務の遂行そのものを委託するものです。 一定期間の作業の対価として支払われるタイプの契約になります。 わかりやすくIT関係の業務でいうと、「保守管理業務」などです。(逆に"請負契約"は、ソフトウェアなどの成果物を製造・開発し、納品する業務です。) コンサルティング業務、アドバイザリー業務、コーチングに関する業務、事務作業のように、何か成果物を制作して納品するのでなく、その決められた期間の業務を行うことが、こ
0
カバー画像

(31日目)モノの価値。

おぉ!ついに1ヶ月目到達。31日連続投稿!!ということで、1ヶ月継続記念!全品半額!!!はい、嘘です。昨日のブログで書いたばかりなのに安売りしちゃおーとしたバカなワタシ。蝶ネクタイを見ると、どーしても、ある方を思い出します。そんなことはどーでも良いと思うので本編始めます!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆まぁ、昨日のつづきみたいなもんです。《自分のセールスポイント》『私の「売り」はなにか?』自分にそう問いかけて見てみる。これは自己分析でもある。自分を第三者の視点で見て、「売り」「セールスポイント」がどこにあるかを知ることは、『彼を知り己を知らば百戦危うからず』そして、その「売り」はどの程度の市場価値があるのか?も見極めなければならない。ーいくらなら自分を買ってもらえるか?ーこのような問いかけは必要。この感覚があれば、サイドビジネスへのチャレンジや、面接にも活かせてしまう。「客観的に自分を見る」ってのはつまり、こういうことだと思う。《自分の”売り”を最大化》自分のセールスポイントが見つかったなら、それをいかにして最大化するか。それが、・ターゲットを見極める・訴求するポイントを絞りこむ・継続的なブラッシュアップだと思う。サービスを提供しただけで満足しちゃダメ。提供したものが、設定したターゲットを満足させるか?伝えたいメッセージはこれが妥当か?問いかけ続け、内容を見直していくことでどんどん磨きがかかる。磨かれたサービスは、より光り輝く。《最終的には”利害の一致”》製品やサービスが売れるかどーかなんて、言うてしまえばお互いの利害が一致するかそれだけなんですよ。それを提供する人が
0
カバー画像

将来独立するに向けて

先日紹介で人とお会いしまして、紹介してくれた方含め3人で飲んできました✨今後の仕事の話で盛り上がる盛り上がるヾ(●´∇`●)ノ今は介護が主な仕事ですが、3年後目処に占いをメインでやっていきたいという話をした事から実現したのですがその方は既に個人事業でやられてる方で、色々とタメになるお話が聞けました(*´艸`)最終的には一緒に出来たらと言う話しましていただけたのが嬉しかったです♬︎♡この歳になって少し冒険する事になるとは思わなかったけど、きっと楽しいんだろうなとワクワクしてます((o(。>ω<。)o))あとは人のご縁って不思議だなぁと!紹介してくれた方も別の方の紹介だったので、不思議なご縁を感じた一日でした✩.*˚
0
カバー画像

仕切り直しのタイミングはたくさんあります!具体的な時期のご紹介。

先週はたくさんのお客様とのご縁をいただきました。ありがとうございます。さて、今年もそろそろ1ヶ月が経とうとしています。スタートダッシュ、うまく行きましたか?年始から災害や事故などがありましたので、それどころではない方もいらっしゃると思います。(心身ともに健康第一で過ごせる事を願っております。)「いえ、自分が決めきれなくて…」「年末年始のダラダラモードが抜けきれなくて…」そんな感じでスタートダッシュ、出来なかったと感じている方はご安心ください。仕切り直しのタイミングをお伝えします。おすすめの仕切り直しタイミング元旦立春春分(宇宙元旦)年度始まりG.W.夏至夏休み秋分冬至天赦日(今年はあと6回。3/15・5/30・7/29・8/12・10/11・12/26)誕生日(太陽暦)誕生日(マヤ暦)たった1年でもこれだけの仕切り直しタイミングがあります。何回でも仕切り直してください。「ダイエットは立春から、資格の勉強は春分から」など区切って利用するのもアリです。ぜひ、ご自身のビジネスやスキルアップ、人生の参考になさってください!
0
カバー画像

答えを急ぐより、良い問いを持つ

何か問題が起きると、私たちはすぐに答えを探そうとする。どうすれば売上が伸びるのか。どうすれば集客できるのか。どうすれば仕事が増えるのか。もちろん、答えを知ることは大切だ。でも、最近よく感じることがある。結果を大きく変えるのは、答えよりも「問い」の方だということだ。例えば、「どうすれば売れるか。」という問いと、「お客様は何に困っているのか。」という問いでは、たどり着く答えはまったく違う。「AIをどう使うか。」ではなく、「AIに任せるべき仕事は何か。」と考えれば、使い方も変わってくる。仕事でも同じだ。良い問いを持つ人は、情報の集め方が変わる。人への相談の仕方が変わる。判断の基準も変わる。だから、同じ情報を見ても、得られる結果が違ってくる。答えは、時代とともに変わることがある。でも、良い問いを立てる力は、どんな時代でも役に立つ。もし今、何かに迷っているなら、答えを探し続ける前に、問いを変えてみる。その小さな変化が、新しい景色を見せてくれることがあるのだから。
0
カバー画像

仕事を探すより、自分の強みを探す

副業や個人事業を始めると、多くの人は仕事を探し始める。どんな案件があるのか。どんなサービスが売れているのか。どこで集客できるのか。もちろん、それも大切である。しかし、その前に考えたいことがある。それは、「自分は何ができるのか」ということだ。仕事には向き不向きがある。どれだけ報酬が高くても、自分の経験や強みと合わなければ苦しくなる。逆に、一見地味な仕事でも、自分の経験が活かせる分野なら価値を提供しやすい。そして価値を提供できれば、評価につながる。実績につながる。継続依頼につながる。大切なのは、何でもできる人になることではない。自分の得意なことを理解することだ。経験してきた仕事。学んできた知識。人から相談されること。苦労して乗り越えてきたこと。そこに強みの種が隠れていることが多い。仕事を探すことも大切だ。しかし、自分の強みを理解している人ほど、仕事選びに迷わなくなる。仕事を探す前に、まず自分自身を見つめ直してみる。その方が遠回りに見えて、実は近道なのかもしれない。
0
カバー画像

2024年、まだ迎えてない人がいます【占い】

私のサービス「2024年の運勢と開運カラーをリーディング」、何度もチェックしていただき、ありがとうございます。新しい年っていつから?ちょっと小話なのですが…数秘術においては、ご自身の誕生日から新しい年が始まるとされています。つまり、このブログを書いている2024年1月25日時点では、1月26日生まれの人はまだ新しい年を迎えていません。大晦日です。もちろん、社会的には2024年はとっくに迎えていますが、新しい年が始まるタイミングが年に2回あると思うと、なんだか素敵で、得した気分になるのは私だけでしょうか?大晦日生まれ、元旦生まれの方にとっては「そんな話されてもなぁ…」という感じだと思うので、ぜひ、こちらの記事でご自身に合ったタイミングを探してみてください。2024年の運勢が気になる方は是非、こちらのサービスをご利用ください。運を味方につける、開運カラーも一緒にお伝えしています。それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!※こちらの記事が少しでも面白かった・役に立ったと思った方はハートマーク「いいね」を押してください!とても励みになります☆
0
カバー画像

断ることは、可能性を捨てることではない

副業や個人事業を始めると、目の前の仕事がすべてチャンスに見える。この案件も気になる。あの依頼も面白そう。報酬も悪くない。そんなふうに思うことは少なくない。でも、続けていると気づくことがある。仕事には、「できる仕事」と「やるべき仕事」があるということだ。できるから受ける。興味があるから受ける。その判断だけでは、少しずつ自分の軸がぼやけてしまう。一方で、自分の強みを活かせる仕事。経験が積み上がる仕事。未来につながる仕事。そうした視点で選ぶようになると、断る場面も増えてくる。最初は少し勇気がいる。「もったいない。」そう思うこともある。でも、断ったからこそ生まれた時間で、別の提案を考えられた。新しい知識を学べた。本当にやりたい仕事に集中できた。そんな経験を重ねるうちに、断ることは後ろ向きな選択ではないと分かった。限られた時間を、どこに使うかを決める前向きな選択なのだ。すべての仕事を受けることはできない。だからこそ、何を受けるかだけではなく、何を受けないかも大切になる。その積み重ねが、少しずつ自分らしい仕事をつくっていくのだと思う。
0
カバー画像

選ばれる人は、何でもできる人ではない

副業や個人事業を始めると、できるだけ多くの仕事を受けようと考える。これもできます。あれもできます。できることを増やせば、仕事も増えると思っていた。でも、実際に仕事を見ていると、少し違うことに気づく。依頼する側が探しているのは、何でもできる人ではない。「このことなら、この人。」そう思える相手を探している。例えば、市場調査が得意な人。海外向け資料が得意な人。文章を書くのが得意な人。それぞれに強みがある。だから安心して任せられる。もちろん、幅広い知識は役に立つ。いろいろな経験も無駄にはならない。でも、最後に選ばれる理由になるのは、「何が得意か」が伝わっていることだ。できることを増やすより、自分の強みを磨く。強みを言葉にする。強みを実績として積み上げる。その方が、仕事は集まりやすくなる。すべての仕事を受ける必要はない。自分が価値を発揮できる仕事を増やしていけばいい。何でも屋を目指すのではなく、「この分野なら相談したい。」そう思ってもらえる存在を目指す。その積み重ねが、長く続く仕事につながっていくのだと思う。
0
カバー画像

☆個人事業のお悩み相談☆  

初めまして。記帳屋さんです。多く寄せられる相談内容を一部ご紹介します。〇開業したばかりで何から始めればよいかわからない○どの会計ソフトを使えば良いかわからない ○ソフトを導入したが、基本的な操作方法がわからない 〇仕訳や勘定科目がわからない○領収書のまとめかたが分からない○事業用の通帳を持っていない ☆もしこのようなお悩みがある方は、お気軽にご相談下さいませ☆ お電話でもビデオチャットでも柔軟にご対応致します。申告期になる前の今の時期に少しでもお悩みを解決しておきましょう。 少しでもお力になれましたら幸いです。宜しくお願い致します。
0
カバー画像

商品企画のマーケティングノウハウ集

こんにちは、ノジーです。今回は私が日々Twitterで投稿している中で、商品企画や販売戦略に関するツイートをまとめてみました。何かの参考にしていただければ幸いです!★皆さんの新しい挑戦を「商品・サービス」という形で応戦しています商品企画・発案の情報販売戦略・マーケティングについて今回は以上になります。今後も定期的に発信情報をまとめていくつもりですので、ぜひご覧ください!また、私のTwitterアカウントをフォローしてくだされば上記の様な情報をタイムリーに得ることができます!よければフォローしていただければ幸いです。それではまた!👋<お知らせ>皆様の新しい商品・サービスのアイディアや企画書の作成をお手伝いしております!もしお悩みの方や、迷われている方は下記のサービスページより、まずはご相談のご連絡ください。もちろん無料なので、お気軽にどうぞ!
0
カバー画像

選ぶ基準が、未来を変える

副業や個人事業を始めると、毎日のように選択の連続になる。この案件に応募するか。新しいサービスを作るか。勉強を優先するか。営業をするか。その一つひとつは、小さな選択に見える。だから、あまり深く考えずに決めてしまうこともある。でも振り返ると、事業を大きく変えたのは、一つの大きな決断ではなかった。毎日の小さな選択だった。目先の報酬だけで仕事を選ぶのか。経験が積み上がる仕事を選ぶのか。今だけを見るのか。一年後を考えて選ぶのか。その違いは、すぐには見えない。しかし数か月後、一年後には大きな差になる。事業は、一度の成功で大きく変わるものではない。毎日の判断が積み重なって形になっていく。だから最近は、「できるかどうか」だけではなく、「この選択は未来につながるか」という視点で考えるようにしている。もちろん、すべてが正解になるわけではない。失敗することもある。遠回りになることもある。それでも、未来を意識して選んだ経験は、必ず次の判断に活きてくる。今日の小さな選択は、未来の自分への投資でもある。だからこそ、目の前だけではなく、少し先の景色も見ながら選んでいきたい。
0
カバー画像

積み重ねは、ある日突然つながる

副業や個人事業を始めた頃は、やることの一つひとつが、バラバラに見えていた。記事を書く。新しいことを勉強する。案件を探す。誰かに相談する。資料を作る。その時は、「これに意味があるのだろうか。」そう思うこともあった。でも、続けていると少しずつ気づく。あの時書いた記事が、後から問い合わせにつながる。以前学んだ知識が、別の案件で役に立つ。過去に出会った人が、新しい仕事を紹介してくれる。その瞬間、バラバラだった点が、一本の線になる。だから、今やっていることが、すぐに結果にならなくても焦る必要はない。大切なのは、一つひとつを丁寧に積み重ねることだ。途中では意味が分からないこともある。遠回りに感じることもある。それでも、続けた人だけが見える景色がある。昨日の経験。今日の行動。明日の挑戦。それらは決して無駄にはならない。今はまだ点にしか見えないかもしれない。でも、その点を増やし続けることで、いつか自分だけの線ができる。そしてその線が、自分だけの道になっていくのだと思う。
0
カバー画像

経験は『やったこと』ではなく『考えたこと』に残る

副業や個人事業を始めると、経験を増やしたいと思う。仕事を受ける。新しいことに挑戦する。実績を積み重ねる。もちろん、それらは大切な経験になる。でも、振り返ってみると、本当に自分を成長させてくれたのは、「何をしたか」だけではなかった。なぜこの仕事を受けたのか。なぜこの仕事は断ったのか。依頼者は何を求めていたのか。もっと良い方法はなかったのか。そんなことを考えた時間が、次の判断につながっている。同じ仕事をしても、ただ終わらせる人と、振り返る人では得られるものが違う。成功した理由。うまくいかなかった理由。相手が喜んだ理由。迷った理由。その一つひとつを考えることで、経験は知識へと変わっていく。だから、すべての仕事が成功である必要はない。失敗から学ぶこともある。見送った案件から気づくこともある。大切なのは、経験を積むことではなく、経験を次に活かすことだ。今日の経験が、明日の判断を変える。その積み重ねが、少しずつ自分だけの強みになっていくのだと思う。
0
カバー画像

できない理由を探すより、できる方法を探す

何か新しいことに挑戦しようとすると、最初に頭に浮かぶのは、できない理由かもしれない。経験がない。時間がない。知識が足りない。人脈もない。もちろん、どれも事実なのだろう。でも、そこで考えが止まってしまうと、何も変わらない。一方で、少し視点を変えてみる。経験がないなら、経験者に相談できないだろうか。時間がないなら、毎日15分だけでも確保できないだろうか。知識が足りないなら、まず一つだけ学べないだろうか。人脈がないなら、一人でも新しくつながれないだろうか。できない理由を探すことは簡単だ。でも、できる方法を探すには、少しだけ工夫が必要になる。その工夫の積み重ねが、前に進む力になる。実際、大きな成功は、最初から完璧な条件が揃っていた人だけのものではない。限られた環境の中で、「今できること」を積み重ねた人が、少しずつ道を切り開いている。だから、今日すべてを変える必要はない。できない理由を一つ減らすより、できる方法を一つ見つける。その小さな積み重ねが、半年後、一年後には、大きな違いになっているのだと思う。
0
カバー画像

相手の課題を理解する

副業や個人事業を始めたばかりの頃は、どうしても自分の商品やサービスに意識が向く。何を売ろうか。どんなサービスを作ろうか。いくらで販売しようか。もちろんそれも大切だ。しかし実際に仕事になる場面を見ていると、もっと重要なことがある。それは、相手が何に困っているのかを理解することだ。人は商品を買いたいから買うのではない。困りごとを解決したいから買う。時間が足りない。知識が足りない。何から始めればいいか分からない。誰かに整理してほしい。そんな課題があるから依頼が生まれる。だから、自分が何を提供したいかだけを考えていると、相手との間にズレが生まれる。一方で、相手が何に悩んでいるのか。何を実現したいのか。どこで止まっているのか。そこに目を向けると、提案の内容も変わってくる。同じサービスでも、相手の課題に合わせて伝え方は変わる。むしろ、課題を理解する力の方が、商品そのものより価値を持つこともある。売ることを考える前に、まず相手を理解する。その積み重ねが、信頼につながり、仕事につながっていくのだと思う。
0
カバー画像

動いてから考えることも大切

何か新しいことに挑戦しようとすると、つい考え過ぎてしまうことがある。経験がない。知識が足りない。失敗するかもしれない。準備ができていない。そう考えているうちに、結局何も始まらない。もちろん準備は大切だ。しかし、すべてが揃う日を待っていたら、いつまで経っても動けない。実際には、動きながら見えてくることの方が多い。最初は分からなかったことも、一歩踏み出すことで少しずつ理解できるようになる。新しい人と出会う。新しい情報が入る。新しい可能性が見えてくる。それらは、動かなければ手に入らない。大切なのは、最初から完璧を目指すことではない。まず動いてみることだ。もちろん、動いた結果うまくいかないこともある。しかし、何も行動しなければ経験も残らない。行動した人だけが、次の選択肢を手に入れることができる。考えることは大切だ。だが、考えるだけでは現実は変わらない。小さな一歩でもいい。まず動いてみる。その先に見える景色は、今いる場所からは見えないものかもしれない。
0
カバー画像

「70’80’90’DISCO HITS特集ぅ~♪(19)」

「ブロンクス、ヤンキースタジオ 周辺の高架下」「アメリカのデリ・量り売り/ デザート」「メトロノース鉄道フォーダム駅 の駅名板」「ニューヨークメトロ」「ニューヨーク警察NYPDの パトカー」「ブロンクスリバーの小さな滝」「レンガの壁と自転車」さって、今日は2026年5月30日で、明日から6月じゃ。またデイスコヒット曲を聴きたくなったぞよ。^^レッツグルーブ!レッツフリーク!!やっぱしボクは「ダンサー」なの~♪今日は「70’80’90’」のヤツをご紹介じゃ。ちょっとガバガバな?ヤツを一発どかんとやるぜぇ。^^;もう「ジージ」になりそうじゃ。ヘイ。うん?ちょっとお疲れかな?まあ、君たちはまだまだ「ヤング」じゃ。^^ここは、仮想空間「26’トキオ」じゃ。ぞんぶんに「踊り狂ってくださいまし」もうボクは「GYG」じゃが「GGI」ではナイ。フフフ。では、ヒアウイゴー♪everybody let's dancin'.today i will choice 70'80'90' disco.here is virtual space in japan.i used to go at Shinjuku Tokyo.there was dancing freek paradise.i love still now there so much.sometime i want to go around atShinjuku Kabuki Chou still now.hehehe[Ring My Bell] BY Anita Ward [Take your time (Do it right)]BY S
0
カバー画像

【一人起業体験談】僕が「お金・時間・心のゆとり」にこだわるわけ①

週7で働き詰め、疲弊して挫折。お世話になった個人起業家のお二人が若くして天国へ旅立ち、悔いなく生きると決めました。戦略と仕組みで叶える自由と余裕の一人経営コンサルタント、瞬です。家庭の事情も後押しし、24歳で起業、25歳で法人化、一人経営歴13年です。 「時間の自由と余裕はあるけど、お金はカツカツ」 「収入は増えたけど、常に多忙で休めず心も限界」 ではなく、自由と余裕に満ちた、本当に幸せな個人起業家の方が増えるよう、活動しています^^あなたも、 「自由と余裕の一人経営」 「お金・時間・心のゆとりを満喫する生き方」 をしていきませんか? 今日はさらに詳しい自己紹介も兼ねて、僕がなぜ「自由と余裕の一人経営」にこだわるのか、お話させてください^^ 起業して軌道に乗せて、挫折して、現在の生き方に至るまでのストーリーも、今回と次回でお届けします。自由と余裕の一人経営までの道のり ■10歳、母子家庭 僕は福島県の田舎で、10歳から母子家庭で育ちました。 両親は、母20歳・父21歳で結婚し、翌年僕が生まれました。 両親は田舎の高卒で、父は普通のサラリーマンでした。 仕事は真面目でしたが、家庭で見せる面はとんでもなく、 浮気・借金・ギャンブルを繰り返し、時にはDV…という記憶があります。 父のこと、お金のことで、母はものすごく苦労していました。 10歳の時に両親が離婚。 それから母は、血の滲むような苦労と努力をして、女手一つで僕と弟を育ててくれました。 高卒女性、一般事務の母の給料は10万円台で、年収200万円弱でした。 母は自分の欲しい物などはすべて我慢し、学校で必要な物などは揃えてくれて、
0
カバー画像

新商品を開発する理由は明確ですか?

こんにちは、ノジーです。突然ですが、今新商品を企画・開発しようと思われている皆様、その企画・開発を行う理由は明確になっていますでしょうか?中には、「社長に言われたから」や「とりあえず作らないと競争に勝てないから」など、とりあえずで進めていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?そのような新商品の企画・開発は返って危険になります。今回は、新商品を開発する理由の重要性について記載しましたので、ぜひご一読ください。新商品開発の理由が重要なわけ商品開発は、企業や個人にとっては新しい挑戦とも言えます。挑戦するということは素晴らしいことですが、その裏、リスクがあることも承知しておかなければなりません。例えば、新しく商品を開発するのに、「新技術」の活用をするとなれば、その技術を確保するだけの資金投入や人材、会社としての労力(時間)を割きます。これが、「新しい技術が出たからとりあえず使ってみる」という曖昧な理由のもとで見切り発進をしたらどうでしょうか。お金も、人も、時間もかけた上に何の成果も掴めずに終わってしまうことが想像できます。この内容だけでも、新商品開発の理由、理由付けの重要性がわかるかと思います。主な理由は3つに分類されるでは、新商品を開発するために、どんなことを理由とすることが良いのでしょうか?基本的に新商品を開発する理由は、以下の点に集約されると考えられます。・商品種類の増加(ラインナップの強化)で市場認知、関連購入を助長する・新しいヒット商品を出すことで、市場競争力を高める・自社のブランド力の強化いづれも収益性を高めることに繋がる内容ですが、切り口が変わってきます。例えば自社ブラ
0
カバー画像

準備をする人より、準備を活かす人

新しいことを始めようとすると、まず準備をする。本を読む。動画を見る。AIで調べる。セミナーに参加する。準備をすることは悪いことではない。むしろ、良い仕事をするためには必要な時間だ。でも、ある時から気づいた。準備そのものが目的になってしまうことがある。「もう少し勉強してから。」「もっと知識が増えてから。」そう思っているうちに、挑戦するタイミングを逃してしまう。一方で、成長している人は少し違う。十分に準備をしたら、一度やってみる。うまくいけば続ける。失敗したら改善する。そしてまた挑戦する。その繰り返しをしている。準備だけでは経験にならない。行動して初めて、本当に足りなかったものが見えてくる。だから最近は、「まだ足りない。」と思った時ほど、一歩だけ前へ進むようにしている。完璧な準備を待つより、今ある準備を活かす。その積み重ねが、次の準備をもっと意味のあるものにしてくれる。知識は蓄えるだけでは価値にならない。使って初めて、自分の力になるのだと思う。
0
カバー画像

『分からない』と言えることも、仕事の力になる

仕事を始めたばかりの頃は、何でも答えられる人にならなければいけないと思っていた。質問されたらすぐに答える。知らないことがあってはいけない。そう考えていた。でも、経験を重ねるほど、考え方が少し変わってきた。本当に信頼される人は、無理に答えを作らない。分からないことは、「今は分かりません。」と正直に伝える。そして、「確認してお返事します。」と続ける。その姿勢の方が、結果として安心してもらえることが多い。仕事では、知識が必要な場面はたくさんある。でも、すべてを知っている人はいない。だからこそ、大切なのは知らないことではなく、知らないことへの向き合い方だ。調べる。専門家に聞く。根拠を確認する。必要なら時間をもらう。その一つひとつが、仕事の品質につながっていく。分からないことを隠すと、後で大きな問題になることがある。一方で、最初に正直に伝えれば、一緒に解決策を考えることができる。仕事で信頼される人は、完璧な人ではない。誠実な人だ。だから今日も、分からないことは分からないと言う。そして、その後の行動で信頼を積み重ねていきたい。それが、長く選ばれる人の共通点なのだと思う。
0
カバー画像

仕事は『知っている』ではなく『整理できる』で価値になる

インターネットが普及し、AIも身近になった今、情報そのものに価値を感じる場面は少なくなってきた。知りたいことは検索すれば見つかる。AIに質問すれば、数秒で答えが返ってくる。だからこそ、これから求められるのは、「知っている人」ではなく、「整理できる人」なのだと思う。たくさんの情報の中から、本当に必要なものを選ぶ。順番を決める。分かりやすく伝える。目的に合わせてまとめる。この力は、AIがあっても簡単には代わらない。例えば市場調査でも、情報を集めるだけなら誰でもできる。でも、その情報をどう読み解き、どう判断につなげるか。そこに価値が生まれる。仕事でも同じだ。相手が困っているのは、情報が足りないからではない。情報が多すぎて、何を信じればいいのか分からないことが多い。だから、整理してくれる人が必要になる。知識を増やすことは大切だ。でも、それ以上に、知識を整理し、相手が行動できる形にすること。その力が、これからますます求められていくのだと思う。
0
カバー画像

仕事は『早く終わらせる』より『次につながる』ことが大切

仕事を依頼された時、まず考えるのは、「早く終わらせよう。」ということかもしれない。もちろん、期限を守ることは大切だ。約束を守ることは信頼につながる。でも、それだけでは少しもったいない。一つの仕事が終わった時、相手に「またお願いしたい。」と思ってもらえるかどうか。そこに大きな違いがある。例えば、依頼された内容だけで終わらせるのではなく、気づいた点を一つ添えてみる。より良い方法があれば提案してみる。相手が次に困りそうなことを先回りして伝えてみる。ほんの少しの気遣いでも、受け取る側の印象は大きく変わる。仕事は、納品した瞬間に終わるものではない。その仕事が、次の相談につながる。次の紹介につながる。次の信頼につながる。そう考えると、一つひとつの仕事への向き合い方も変わってくる。「終わった。」ではなく、「次につながる仕事ができただろうか。」そう振り返る習慣を持つだけで、目先の成果だけではない価値が積み上がっていく。一件の仕事は、一件の売上では終わらない。未来の仕事への入口でもある。だから今日も、目の前の依頼を大切にしながら、その先にある信頼まで届けられる仕事を目指したい。
0
カバー画像

迷った時は『未来に残るか』で決める

仕事をしていると、選択に迷うことがある。この案件を受けるべきか。新しいことに挑戦するべきか。時間をかけて準備するべきか。それとも、今すぐ結果が出そうなことを優先するべきか。どちらが正しいのか、その場では分からないことも多い。そんな時、一つの基準を持つようになった。それは、「未来に残るだろうか。」という視点だ。今日だけ役に立つ仕事もある。一方で、経験が積み上がる仕事もある。新しい知識が身につく仕事。信頼につながる仕事。次の挑戦への土台になる仕事。そうしたものは、今すぐ大きな成果にならなくても、数か月後、一年後に価値を生むことがある。もちろん、生活のために目先の仕事も必要だ。でも、それだけを追い続けると、毎日同じ場所を走り続けることになる。少しずつでも、未来に残る経験を選ぶ。未来に残る人との出会いを大切にする。未来に残る知識を積み重ねる。その積み重ねが、気づけば自分だけの強みになっている。迷うことは悪いことではない。大切なのは、その選択が未来の自分を少しでも前へ進めるものかどうか。そう考えるだけで、選ぶ基準は少し変わってくるのだと思う。
0
カバー画像

相手に合わせることと、自分を曲げることは違う

仕事をしていると、相手の希望を聞く場面がたくさんある。こうしてほしい。こんな形でお願いしたい。もう少し変更できませんか。もちろん、相手の要望を理解し、できる限り応えることは大切だ。それが信頼にもつながる。しかし、何でも受け入れることが正解とは限らない。自分の専門性を損なう提案。品質を下げてしまう依頼。方向性が大きく変わる要望。そうしたものまで無理に受け入れてしまうと、誰のための仕事なのか分からなくなる。相手に合わせることは、相手を理解すること。自分を曲げることは、自分の軸を失うこと。この二つは似ているようで違う。本当に良い仕事は、相手の希望を聞きながらも、専門家として必要な提案ができる関係から生まれる。「その方法もありますが、こちらの方が目的に合っています。」そう言えることも、大切な価値の一つだ。相手の期待に応える。そして、自分の仕事にも責任を持つ。そのバランスを意識することで、一度きりではなく、長く続く信頼につながっていくのだと思う。
0
カバー画像

小さな実績を軽く見ない

副業や個人事業を始めたばかりの頃は、大きな実績が欲しくなる。有名な会社との仕事。高額案件。たくさんの売上。もちろん、それらは魅力的だ。しかし、最初からそんな実績を持っている人は少ない。多くの場合、最初は小さな仕事から始まる。一件の相談。一通の問い合わせ。短い打ち合わせ。小さな資料作成。その時、「これくらいの仕事」と考えてしまう人もいる。でも実際には、その小さな仕事が次につながることがある。丁寧な対応が信頼になる。信頼が紹介になる。紹介が新しい依頼になる。そうやって少しずつ実績が積み上がっていく。実績とは、派手な成功だけではない。約束を守ったこと。相手に喜んでもらえたこと。最後まで責任を持って対応したこと。それも立派な実績だ。だから、今取り組んでいる仕事が小さく見えても、手を抜かない。一つひとつを大切にする。その積み重ねが、気づけば自分の信用になり、次の仕事への扉を開いてくれる。大きな実績は、ある日突然生まれるものではない。小さな実績の積み重ねが、やがて大きな信頼へと変わっていくのだと思う。
0
カバー画像

完璧を待つと、何も始まらない

何かを始めようとすると、つい準備を続けてしまう。もっと勉強してから。もっと経験を積んでから。もっと自信がついてから。もっと良い方法が見つかってから。そう考えているうちに、時間だけが過ぎていく。もちろん準備は大切だ。知識も必要だ。勢いだけで進めば失敗することもある。しかし、多くの場合、本当に必要なことは始めてから見えてくる。やってみて初めて分かることがある。話してみて初めて分かることがある。提案してみて初めて分かることがある。事前に考えていたことと、実際に起きることは意外と違う。だから、完璧な状態を目指し続けると、いつまで経ってもスタートできない。実際に前へ進んでいる人を見ると、完璧だったから成功したのではない。不完全なままでも動いたから、経験が積み上がり、次の判断ができるようになった。最初から100点を目指す必要はない。まずは60点でもいい。70点でもいい。その状態で一歩踏み出す。そして改善を繰り返す。その方が結果的には早く前へ進めることが多い。完璧を待つより、小さくても始める。その積み重ねが、気づけば大きな差になっているのだと思う。
0
カバー画像

一人でやろうとすると苦しくなる

副業や個人事業を始めると、最初は何でも自分でやることになる。集客。営業。経理。SNS。商品作り。お客様対応。もちろん、それは悪いことではない。むしろ最初は自分でやってみるからこそ、全体の流れが分かる。しかし、ある時から苦しくなる。時間が足りない。知識が足りない。経験が足りない。できないことが増えてくる。そこで、「もっと頑張らなければ」と思う人がいる。だが実際には、頑張る方向が違うこともある。本当に必要なのは、全部を自分でやることではない。誰かに相談する。経験者に聞く。協力してくれる人を探す。必要な部分だけ外部の力を借りる。そうやって進める方が、結果的に早く前へ進めることも多い。事業というと、何でも一人でこなす人が優秀に見える。しかし現実には、人を頼ることも能力の一つだ。自分にできること。自分にできないこと。その境界を理解する。そして必要な時には協力を求める。それは弱さではない。むしろ、前へ進むための大切な判断だと思う。一人で抱え込まなくてもいい。少し視野を広げるだけで、今まで見えなかった選択肢が見えてくることもあるのだから。
0
カバー画像

依頼内容より依頼者を見る

副業や個人事業を始めると、つい案件の内容ばかり見てしまう。報酬はいくらか。面白そうな仕事か。自分のスキルが活かせそうか。もちろん、それも大切だ。しかし実際に仕事を続けていると、もっと重要なものが見えてくる。それは依頼者である。どれだけ魅力的な案件でも、依頼内容が曖昧。質問に答えてくれない。目的がはっきりしていない。そんな相手との仕事は苦労しやすい。逆に、報酬が特別高くなくても、目的が明確。質問への回答が早い。話が整理されている。そんな相手とは仕事が進めやすい。実際、仕事の難しさは内容だけで決まらない。誰と進めるかでも大きく変わる。依頼内容は良さそうなのに、打ち合わせをすると話が噛み合わない。途中で要件が変わる。ゴールが分からなくなる。そんな経験をした人もいるだろう。だから案件を見る時は、仕事内容だけでなく、依頼者の姿勢にも目を向けたい。質問にどう答えるか。何を求めているのか。目的を理解しているか。その積み重ねから、一緒に仕事をする相手として信頼できるかが見えてくる。仕事を選ぶ時は、仕事内容だけを見るのではなく、誰と仕事をするのかを見る。それが結果的に、良い仕事につながることも多い。
0
カバー画像

まだ売れていない時期の過ごし方

副業や個人事業を始めると、最初にぶつかる壁がある。それは、「全然売れない」という現実だ。商品を作った。サービスも用意した。SNSも始めた。それなのに反応がない。誰でも不安になる。しかし、売れていない時期だからこそできることがある。プロフィールを見直す。サービス内容を整理する。発信を続ける。実績を積む。学ぶ。改善する。売れていない時期は、何も起きていないように見える。だが実際には、土台を作る時間でもある。多くの人は、結果が出ないとすぐに方向転換してしまう。商品を変える。サービスを変える。発信を変える。もちろん改善は必要だ。しかし、続けなければ分からないこともある。種をまいた翌日に芽は出ない。水をやり続ける期間が必要だ。副業も個人事業も同じである。売れている人を見ると、突然成功したように見える。しかしその裏には、売れていなかった時期がある。反応がなかった時期がある。続けることしかできなかった時期がある。だからもし今、思うような結果が出ていなくても焦る必要はない。売れていない時期は、無駄な時間ではない。その時間に何を積み上げるかが、後の結果を大きく左右する。結果だけを見るのではなく、今日何を積み上げたかを見る。その方が、長く続けられるのかもしれない。
0
カバー画像

できることより、できるようにする力

副業や個人事業を始めた頃は、「自分には何ができるだろう」と考えることが多い。デザインができる。動画編集ができる。プログラミングができる。英語ができる。もちろん、それらは大きな強みになる。しかし仕事を続けていると、少し違う景色が見えてくる。世の中の仕事は、自分一人ですべて完結できるものばかりではない。知らない業界。経験のない分野。専門知識が必要な領域。そんな場面はいくらでもある。そこで、「自分にはできません」で終わる人もいる。一方で、「どうすればできるようになるだろう」と考える人もいる。調べる。学ぶ。経験者に聞く。協力者を探す。必要な人とつながる。そうやって少しずつ形にしていく。実際の仕事では、最初からすべて知っている人よりも、必要な情報を集め、必要な人と協力し、結果を作れる人の方が価値を発揮することも多い。大切なのは、何でも知っていることではない。必要な時に、必要な答えへたどり着けることだ。できることを増やす努力も大切だ。しかし、できるようにする力は、それ以上に大きな武器になるのかもしれない。
0
カバー画像

結果が出る前に起きている変化

何か新しいことを始めると、どうしても結果が気になる。売上は出たか。問い合わせは来たか。申し込みは入ったか。フォロワーは増えたか。数字は分かりやすい。だから多くの人は数字ばかり見てしまう。しかし実際には、成果が出る前に起きている変化がある。今まで知らなかった人とつながる。新しい知識が増える。仕事の進め方が分かる。以前なら挑戦できなかったことに挑戦できるようになる。こうした変化は数字には現れない。だから見落としやすい。だが、本当に重要なのはむしろこちらかもしれない。成果は突然現れるように見える。しかしその裏では、小さな経験や学びが積み重なっている。何も変わっていないように見える時期もある。だが、昨日の自分より少しだけ知識が増え、少しだけ行動できるようになっているなら、それは前進である。結果だけを見ていると、変化の途中で諦めてしまう。しかし変化を見ている人は続けられる。そして続けた人のところに、後から成果がやってくる。成果を追いかけることも大切だ。だが時には、今起きている小さな変化にも目を向けてみたい。それが次の成果につながる種になっているかもしれないからだ。
0
カバー画像

できないことは、できる人と組めばいい

個人で活動していると、つい何でも自分でやろうとしてしまう。集客も。営業も。制作も。経理も。SNSも。もちろん、自分でできることが増えるのは悪いことではない。しかし、すべてを自分でやろうとすると限界が来る。特に新しい分野に挑戦するときはそうだ。知識が足りない。経験がない。言語が分からない。資格がない。そんな場面はいくらでもある。そこで諦めてしまう人もいる。しかし、別の考え方もある。「自分でできないなら、できる人と組めばいい。」これは決して他人任せという意味ではない。自分が全体を理解し、必要な人を探し、仕事を組み立てる。それも立派な仕事である。個人事業主というと、何でも一人でこなすイメージがある。だが実際には、多くの事業は誰かとの協力によって成り立っている。自分が得意なことに集中し、苦手なことは得意な人の力を借りる。その方が結果的に良い成果につながることも多い。大切なのは、「全部できる人」になることではない。「必要な人と協力できる人」になることである。一人で抱え込むより、信頼できる人とのつながりを増やしていく。その積み重ねが、事業の可能性を少しずつ広げていくのだろう。
0
カバー画像

仕事を取る前に考えるべきこと

副業を始めるとついこう考えてしまう。「とにかく仕事を取らなければ」もちろん売上は大切である。しかし実際には、仕事を取ることと、良い仕事を取ることは違う。募集内容をよく見ると、魅力的な報酬に見えても、自分の経験や強みと全く合わない案件もある。逆に、一見地味に見える案件でも、自分の経験が活かせるものや、今後につながる案件もある。大切なのは、「この案件なら受注できるか」だけではない。「この案件を受けたら、相手に価値を提供できるか」である。価値を提供できれば、評価になる。実績になる。リピートにつながる。しかし、価値を提供できない仕事を無理に受けても、お互いが不幸になる。副業や個人事業では、仕事を断る勇気も必要である。自分の得意分野を理解し、どの案件に集中するかを決める。その積み重ねが、少しずつ自分の専門性を作っていく。仕事を取る力も大切だ。しかし、仕事を選ぶ力も同じくらい大切なのである。
0
カバー画像

ホームページで繋がる事♡

今回は日常の良くある事☆最初にお話ししたのは、SNSからでしたが”今回は人から人へ” 良く行くお店、たまたま入ったお店、 今ほぼレジ前やカウンターにショップカードが置いてありますよね。 そしてそういうお店は、ほぼホームページを持っていらっしゃいます。 ショップカードにもホームページのアドレスかQRコードが載せてありますよね(^^p 「こういうお店、あの人好きだな」 「今度は○○さんと来たいな」 「そう言えば○○君が探してたな」 と思い浮かぶと、名前を覚えるか、目の前に手軽に渡せる情報があれば手に取り帰りますよね。 私は忘れっぽいので、覚える自信がなくショップカード持ち帰るのですが(^^; 店名を伝え、感じたことを伝えるのも思いが伝わるとても方法です♡ でもそこに、視野と言う情報が加わればもっと想いが伝わる、繋がりますよね。 【共感が得やすい方法だと思います。】 言葉で伝えにくい事でも、そこに情報がある。 自撮りした写真と合わせて、相手の方のもっと知りたい情報を伝えられる。   《一つのアイテムとしてお使い頂けたらと思います。》 **皆様のそんなHPのお手伝いが出来たら幸せに思います。** 些細な事でもお気軽にお声がけ下さい。 【ひとtoひとの心を繋ぐ・みなさまの想いを伝わるWEBサイトを一】                  ホームページ作成 laka‐pilina
0
カバー画像

ただ場所を貸すだけのサービスは対象外!

小規模事業者にとって、使いやすい補助金の小規模事業者持続化補助金。最近お問い合わせで増加しているのがレンタルスペースをやりたいという方が増えています。結論からいうと、、、、ただ場所を貸すだけでは持続化補助金は対象外です!これは、補助金事務局にも確認をし、要綱にも有償レンタルに活用するものを補助金で購入する場合は対象外ですと書かれています。対象外ってだけを書くだけならこの記事読まなければよかった~と今思っているそこのあなた。ここからは本題です。ただ持続化補助金でレンタルする用品や、リフォームをしただけでは対象外です。しかしそこに店主自身だったり、従業員がレクチャーをするというサービスを加えることで対象となりえます。大事なところなのでもう1度物や空間に誰もいない状態でレンタルするのはダメ誰かがしっかりそこでサービスを提供していれば対象になりえます。上記に書かれた部分のサービスを考えてレンタルスペースでの持続化補助金申請してみてはいかがでしょうか?私の方でアイディアの相談をすることも可能です。ぜひお問い合わせください!
0
カバー画像

【読み物】皆様へ届けるサービスへの想い

こんにちは、ノジーです。今回は実務ノウハウや知識ではなく、私が日々、皆様に対して行っているサービスへの想いを書かせていただこうと思います。どんな人物が何をやっているのか、自己紹介のワンポイントを取り上げたような形になりますが、お暇な際にご覧いただければ嬉しいです。会計事務所では叶えられない私は、今でこそブランディング支援系のマーケティング会社に勤めながら、日々BtoC,BtoB企業のマーケティング支援をしていますが、その前は会計事務所に勤めていました。会計事務所というのは、毎月お客様が販売した売上や、使った経費を集計し、残高試算表というものを作ることや、年に一回の決算作業を行うお仕事が基本ですが、私が勤めていた事務所は、お客様の経営にもアドバイスをさせていただいていました。私は年商2,000万〜10億円位の中小企業の皆様をご支援させていただいてきました。主な業態は、BtoC企業です。そんな中、お客様各位に共通した問題があることに気がつきました。それは、良い商品(ひらめき)、技術、サービスを持つ会社なのに、世の中に知られておらず、それらがせき止められているということです。会計事務所は前述の通り、数字を集計したり、数字上から問題点を考え、数字上で解決するような所です。つまり、よくも悪くも数字で完結する。というところに、なんとも言えぬ歯がゆさと悔しさがありました。この問題を解消するには、もっと企業の根本部分からサポートさせていただくべきだと考え、一転、会計事務所からマーケティング支援会社に転職をしました。良いものは世間に広がるべきだ前項の通り、ある程度の規模の企業は、良い商品、技術、
0
カバー画像

販売チャネル選択の判断基準の作り方

こんにちは、ノジーです。新商品を開発していると、後ろの工程になるにつれて「この商品をどこで販売しようか」と販売チャネルに悩まれる方も多くいらっしゃると思います。今回はそのような悩みを将来的に(場合によっては現在も)解消する考え方を記載します。今の商品はどこで、どんな人が購入したのかを振り返るそれでは、実際に開発中の商品はどのチャネルで販売すべきなのでしょうか?実は、どこで販売するのか判断する情報は、既に皆さんが持っています。それは、過去の購買履歴です。もちろん、過去の購買履歴に基づいてそのまま流用しても、その時の購買商品と今回の新商品は違いますので、有効性は低くなってしまいます。過去の購買履歴で使いたいことは、「誰が自社の商品を買ってくれたのか」ではなく、「その商品をどんな販売チャネルに出して、どんな人が買ってくれたのか」です。まずは上記情報を過去の購買履歴から100件ほど調べてみて下さい。※なければある分だけで大丈夫です。そうすれば、おのずとこの販売チャネルにはこういう人がいて、こういう購買行動をしているという傾向がつかめます。それをまとめておくことで、次の商品に合った販売チャネルのデータベースが出来上がり、チャネル選択の判断が非常に楽になります。一年ごとにデータベースを見直しするでは、作ったデータベースはそのままでいいのでしょうか?それはもちろんNGです。皆さんもお分かりの通り、市場は常に動き、消費者の購買行動も変わってきています。従って、1年前に作ったデータベースと現時点の消費者の利用チャネルデータは違うことが考えられます。そうなってしまうと、せっかく開発した新商品も販売
0
カバー画像

新しいアイディアで皆様に喜んでいただけました!

こんにちは!ノジーです。この度は本当に嬉しいことがあったので、その気持ちを前面に出したいと思い、投稿させて頂きました。本当に嬉しいこと。それは、ご支援させていただいたお客様からのお声です。このようなお言葉をいただきました。私自身、「商品アイディア起案」のお手伝いをさせていただいております。「こんなものがあれば楽しいかも」や「これがあったら便利かな!」というアイディアを出すことが好き。ということと、自身が現職のマーケターであるということで、どなたかのお役に立てるのではないかと始めさせていただきましたお手伝いです。実際には、お客様の「こんな商品を探しています!」というお考えのもと、アイディアを起案させていただいています。中には、ご自身のアイディアをよりブラッシュアップしていくためにご依頼くださった方もいらっしゃいました。素晴らしいアイディアをお持ちで、絶対商品化していただいたい!いう想いでご対応させていただきました。長くなりましたが、お伝えしたいことは、「私の方が本当にありがたいと思っている」ということです。ご不安な中でご相談くださり、細かく内容をご共有いただいたからこそできたご支援です。これからも新しいことを始めたい皆様をご支援してまいります。この記事を見て、もし新しいチャレンジへの想いやお悩みがある方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください。誠心誠意お手伝いさせていただきます!
0
カバー画像

副業した場合に気になる確定申告「20万円以下」って?

サラリーマンが副業をした場合、副業で得られる所得が20万円を超えたら、確定申告をしなければいけないことは一度は聞いたことがあると思います。 今回は、副業を行った場合、確定申告が必要なケースについて解説します。 副業と確定申告における「20万円以下」の意味って何? 所得とは、「収入」から「必要経費」を差し引いた金額のことです。ですので間違えがちですが、「所得」≠「収入」となります。 では、所得を計算するために必要な必要経費って何でしょうか。 必要経費とは、簡単に言うと所得を得るためにかかった費用のことを指します。具体的には、事業で販売した商品の仕入れ代金などが、必要経費に該当します。ほかにも、取引先との接待費など、収入を得るために間接的に要した費用も経費とすることが可能です。 例えば、ブログ運営による広告収入が年間50万円だったとして、何も経費がかかっていなければ所得は50万円になるため、確定申告が必要です。しかし、サーバー費用や参考書籍の代金、画像編集ソフトの購入費、セミナー参加費など、ブログを運営するために必要な経費の合計が45万円だった場合、所得は5万円で20万円以下となるため、確定申告の必要はないのです。 ただし、所得のうち、必要経費が認められるのは事業所得、雑所得、不動産所得に限られます。例えば、副業でパートやアルバイトをしている場合に受け取った給与収入に対して必要経費は差し引くことができません。 副業で給与を受け取る方は?給与を受け取る方については、給与所得控除という国税が定めた概算経費を用いて給与収入から給与所得を計算することとなりますので、前述の通り必要経費を差し
0
カバー画像

返事を急がない人ほど、信頼される

仕事を始めた頃は、返事は早い方がいいと思っていた。すぐに答える。すぐに決める。すぐに返信する。もちろん、それも大切だと思う。でも、経験を重ねるほど、別のことに気付いた。急いだ返事は、時々、大きな間違いにつながる。確認不足。思い込み。勘違い。どれも、「早く返そう」という気持ちから起きることがある。だから私は、分からないことだけではなく、確認が必要なことも、「少し確認してからお返事します。」と伝えるようにしている。その一言で、相手は待つ理由が分かる。そして、確認した上で返事をすると、結果として安心してもらえることが多い。仕事で大切なのは、返事の速さだけではない。相手が安心できる答えを返すこと。それも、信頼につながる一つの仕事だと思う。
0
カバー画像

遠回りに見える経験ほど、あとで効いてくる

以前は、「もっと効率よく進めたい。」そんなことばかり考えていた。最短ルート。一番早い方法。無駄のない選択。もちろん、効率は大切だ。でも振り返ると、今の自分を支えているのは、一見すると遠回りだった経験ばかりだった。思うように結果が出なかった挑戦。途中で方向転換した事業。仕事にならなかった勉強。時間をかけて調べたこと。その時は、「意味があったのだろうか。」そう思ったこともある。しかし、数か月後、数年後になると、その経験が別の場面で役に立つ。以前学んだ知識が、新しい提案につながる。昔の失敗が、今の判断を支えてくれる。だから最近は、遠回りをあまり怖がらなくなった。もちろん、何も考えずに回り道をする必要はない。でも、一つひとつの経験を無駄にしない姿勢があれば、遠回りはやがて財産になる。事業も人生も、一直線には進まない。だからこそ、今日の経験を大切にしたい。今は遠回りに見えても、振り返った時には、「あの経験があったから今がある。」そう思える日がきっと来るのだから。
0
カバー画像

比較する相手は、昨日の自分

SNSを見ていると、つい他人と比べてしまう。売上が大きい人。フォロワーが多い人。毎日のように仕事の報告をしている人。そんな投稿を見ると、「自分はまだまだだな。」そう感じることがある。でも、少し立ち止まって考えてみる。その人は、昨日からその場所にいたのだろうか。きっと違う。見えないところで、何年も積み重ねてきた時間がある。失敗した経験がある。思うように結果が出なかった時期がある。私たちは、その途中を知らないまま、今の姿だけを見て比べてしまう。だから最近は、比べる相手を変えるようにしている。昨日の自分はどうだったか。先月より一つでも成長できただろうか。新しい知識を一つ学べただろうか。昨日より丁寧な仕事ができただろうか。その積み重ねなら、自分でコントロールできる。他人の結果は変えられない。でも、昨日の自分を少しだけ超えることはできる。大きな成長は、毎日の小さな前進から生まれる。だから今日も、誰かと競争するのではなく、昨日の自分より一歩前へ進むことを目標にしたい。その積み重ねが、気づけば大きな自信になっているのだから。
0
カバー画像

副業・講師活動用の名刺で入れておきたいこと

副業や講師活動、個人での活動を始めるときに、意外と悩むのが名刺です。会社員としての名刺であれば、会社名、部署名、肩書き、連絡先を載せればある程度形になります。ただ、個人で活動する場合は少し違います。「自分は何をしている人なのか」「どんな相談を受けられるのか」「どこから問い合わせればよいのか」このあたりが伝わらないと、せっかく名刺を渡しても次につながりにくくなってしまいます。特に副業や講師活動用の名刺では、名前や連絡先だけでなく、活動内容が分かることが大切だと思います。たとえば、名刺に入れておきたい項目としては、・名前・肩書き・活動内容・メールアドレス・SNSやホームページ・ココナラなどのサービスページ・QRコードなどがあります。ただし、すべてを入れればよいというわけではありません。情報を詰め込みすぎると、かえって見にくくなってしまいます。名刺は小さいスペースなので、「何を一番伝えたいか」を決めておくことが大切です。たとえば、講師活動を広げたい方であれば、講師としてのテーマや対応できる内容を分かりやすく入れる。副業用であれば、どんなサービスを提供しているのかを短く入れる。SNSやブログを見てほしい場合は、QRコードを目立つ位置に置く。このように、目的によって見せ方は少し変わります。また、肩書きも意外と大切です。「何でもできます」と書くよりも、「資料作成」「講師活動」「SNS運用」「相談対応」など、相手がイメージしやすい言葉にした方が伝わりやすくなります。名刺は、ただの連絡先ではなく、自分の活動を伝える小さな案内ツールでもあります。渡した相手があとから見返したときに、「あ、この人は
0
カバー画像

仕事は情報ではなく信頼で決まる

副業や個人事業を始めると、まず知識を集めようとする。営業を学ぶ。SNSを学ぶ。AIを学ぶ。マーケティングを学ぶ。もちろんそれは大切なことだ。知識がなければ提案もできない。価値も提供できない。しかし、実際に仕事が決まる場面を見ると、意外なことに気づく。相手は知識の量だけを見ているわけではない。この人は最後まで対応してくれるだろうか。約束を守るだろうか。分からないことを正直に伝えてくれるだろうか。安心して任せられるだろうか。そんなことを見ている。同じ知識を持っていても、信頼される人と、信頼されない人がいる。返信が早い。説明が丁寧。相手の立場を考えている。約束を守る。そうした小さな積み重ねが信頼になる。信頼は一日で作れない。だからこそ価値がある。そして一度信頼が生まれると、次の相談が来る。紹介が生まれる。継続依頼につながる。知識は大切だ。経験も大切だ。でも、長く仕事を続けている人を見ると、最後に選ばれているのは信頼される人であることが多い。仕事を増やしたいなら、知識を増やすだけではなく、信頼を積み上げることも忘れないようにしたい。その積み重ねが、気づけば大きな差になっているのだから。
0
カバー画像

仕事は知識より信用から始まる

副業や個人事業を始めると、つい知識を増やそうとする。資格を取る。本を読む。セミナーに参加する。もちろん、それらは大切である。しかし実際に仕事が生まれる瞬間を見ていると、知識より先に信用があることが多い。相手は、この人は約束を守るだろうか。この人は最後まで対応してくれるだろうか。困った時に連絡が取れるだろうか。そんなことを見ている。どれだけ知識があっても、返信が遅い。約束を守らない。説明が曖昧。それでは安心して依頼できない。逆に、完璧な専門家でなくても、丁寧に対応する。約束を守る。分からないことは正直に伝える。そんな人には仕事が集まりやすい。知識は後から増やせる。経験も後から積める。しかし、信用は一日では作れない。小さな約束を守る。相手の立場で考える。誠実に対応する。その積み重ねが信用になる。そして信用が仕事を連れてくる。商品やサービスを売る前に、まず自分自身の信用を積み上げる。遠回りに見えるが、それが一番確実な方法なのだろう。
0
カバー画像

ECサイトを作りたいけど 「何を使えばいいか分からない」という方へ

「ECサイトを始めてみたい」と思っても・何を使えばいいのか分からない ・設定が難しそう ・費用が高そう ・自分で管理できるか不安 と感じて、なかなか最初の一歩が踏み出せない方も多いと思います。 特に初めてネット販売に挑戦する場合は、いきなり高機能なサービスを使うよりも、分かりやすく、無理なく続けられることがとても大切です。 ここでは、EC初心者の方が感じやすい不安と、Squareが初心者にも使いやすい理由について、分かりやすくご紹介していきます^^何を使えばいいのか分からない ECサイトを作ろうと思って調べてみると、Shopify、BASE、STORES、Squareなど、いろいろなサービスが出てきます。 選択肢が多いのは便利な反面、「結局どれを選べばいいの?」「自分のお店には何が合っているの?」「初心者でも使いやすいのはどれ?」と迷ってしまう方も多いと思います。ECサイトを選ぶ時に大切なのは、単に有名なサービスを選ぶことではなく、自分の運営スタイルに合っているかどうかです。 例えば、実店舗もある方や、予約・決済・在庫管理などをまとめて管理したい方には、Squareのように複数の機能を一括で扱いやすいサービスが向いています。 もちろん、どのサービスにもメリット・デメリットはあります。 だからこそ、初めてECサイトを作る場合は、「できることが多いか」だけではなく、自分で続けやすいかを基準に選ぶことが大切です^^ 設定が難しそう ECサイトを作ると聞くと、「専門知識が必要そう…」「決済設定が難しそう…」「商品登録ってちゃんとできるかな…」と不安に感じる方も多いと思います。特に初め
0
カバー画像

「正社員が一番イイのだ!でしょ?^^」

「スーパーで働く人々」「段ボールを持つ作業服を着た 引っ越し業者の男性達」「運送業界のイメージ」「看護師さん」「解体工事(住宅)」「オフィスにいるビジネスパーソン」この世で、一番イイものって、ナニ?そう問われたら、ボクは速攻で言うよ!「正社員」ってね!どや?エエやろ?まあ、確かにねぇ~「個人事業」とか、「会社経営」って魅力あるじゃんか。実際にボクの弟も「中古車」や「車の部品」や「農機具」とか販売その他をやっているし、ちょい前まで「姉」が、「食事処」と「マージャン店」やっていたけどね。フフフ。まあ、姉も年齢と地方の不景気もあり、廃業したみたいじゃが、また、再挑戦?するかどうかは知らん。まあ、まだ若いし、今から「サラリーマン」はつらいっしょ。さて、ボクの提案する「正社員」とはその名の通りで、「社会保険5種」が、バッチリついたヤツじゃ。たまに「社保完備?」といいつつ、「あれ?年金とか社会健康保険がナイじゃんか!」という、モロ詐欺みたいな「社保完備?」もあるから要注意じゃ。フフフ。ちなみに、新政党となった「チーム未来?」さんだったかな?あのぉ~「政党の掲げる題目」くらいは「説明できないと」ダメじゃ!「社会保険料の減税」って、そもそもが、「社会保険=年金、健康保険、介護、労災、雇用の5種類のこと」だと思うけど、まずは「政党の主張すること」くらいは、みんなで話し合いして整合性をとらないとダメじゃんか。というより「政党のマニュフェスト」なんかどうでもいいのかしら?ねぇ?不思議な党じゃ。いきなり出てきて、ほぼ「政党員」もいないし、ネットでも別に騒がれていないのに・・・「15出馬で11議席=衆議
0
カバー画像

24歳起業→週7稼働で疲弊→戦略と仕組みでゆとりある生き方へ

はじめまして! 戦略と仕組みで叶える、自由と余裕の一人経営コンサルタント、瞬(しゅん)です。今回は、自己紹介をさせていただきます。過去の僕と同じように、週5~7日忙しい自営業の方もいらっしゃると思います。あなたの人生のプラスのきっかけになるかもしれないので、よかったらご覧ください^^(1~2分程度で読めます)■自己紹介「時間の自由と余裕はあるけど、お金はカツカツ」 「収入は増えたけど、常に多忙で休めず心も限界」 ではなく、 自由と余裕に満ちた、本当に幸せな個人起業家の方が増えるよう、 活動しています。コンサルタントの瞬です^^ Web制作・Web集客コンサルで、24歳で起業して13年。 月商100万円突破→右肩上がり→週7稼働で疲弊→戦略と仕組みを変えて脱却。 現在は、自分の経験と知見を活かして、 一人起業家の「収入アップ」と「労働削減」につながる 戦略設計や集客仕組み化のコンサルティングを行っています。僕は母子家庭出身で、親孝行したい気持ちと経済的な事情があり、24歳で起業しました。起業前から営業力と技術力を磨き、試行錯誤しながら行動しまくり、年々売上は右肩上がり。 しかし、週7長時間稼働が何年も続き、心も体も限界。 ついには疲弊し挫折しました。 廃業はしていませんが、事実上、経営の失敗でした。 その頃、創業時からお世話になっていた個人起業家の方がお二人、40代~50歳前後で天国へ。 考えてもみなかったことなので、心が無になるほどショックでした。 僕は自分の生き方、働き方に真剣に向き合い、見直しました。 「この生活の延長線上に、自分や家族の本当の幸せや理想の生活はない…」
0
カバー画像

集客のお悩み、一緒に解決しませんか?

サービス、商品を提供しているそこのあなた利益は順調に出ていますか?上がっていますか?少し振り返ってみましょう。「売れてはいるが波がある」「思ったより順調ではない」「まだ売れていない」「売れてはいるが、もっと広めたい」色々な状況があると思います。その理由はただ一つ。集客が足りていないからです集客って色々な方法がありますよね広告を出すとか、SNSで宣伝する・・・お金をかけるか、時間をかけるかみたいなイメージありませんか?でも、嫌ですよねお金をかけずにはやく成果をだしたいと思いませんか?私はそう思ってるので、無駄なことは一切しませんそこでおすすめなのが「LINE集客」ですLINE公式アカウントでの収集客は多くのビジネスにとって必須ですが、効果的な仕組みづくりには専門知識が必要です。「プロラインフリー」は優秀なLINE集客ツールですが、最大限に活用するための設定や運用方法に不安を感じている方も多いのではないでしょうか?そこで私たちの出番です✋✨▼忙しいあなたの代わりに構築代行します▼当社のプロラインフリー構築代行では、▼以下のサービスを提供しています▼・初期設定・アカウント連携・ステップ構築・ステップ配信スケジュールの作成・残り設定と配信戦略の構築・リッチメニューのデザインと設定・アンケートフォームの作成・自動応答メッセージの設定・タグ管理システムの構築・LP作成・SNSのアドバイス・予約フォーム作成・決済フォーム作成・販売戦略コンサルなどなど・・・なぜ構築代行が必要なのか?多くのビジネスオーナーは多忙な中LINE集客の仕組みづくりに時間を割けません また、効果的なシナリオ設計や戦略に
0
カバー画像

【Y-Biz】クラウド型ERP導入でバックオフィス業務を革新!〜生成AIと連携し企業成長を加速させる〜

はじめにバックオフィス業務の課題と企業成長の阻害皆さんの会社では、バックオフィス業務がスムーズに行われていますか?多くの企業が、手作業によるデータ入力、システム間の連携不足、煩雑な経費精算など、非効率なバックオフィス業務に悩まされています。これらの課題は、従業員の負担増、人的ミスによる損失、そして何より、本業である事業成長への足枷となっています。しかし、生成AIの登場により、この状況は一変しようとしています。クラウド型ERPとは?クラウド型ERPは、インターネット経由で利用できる企業資源計画システムです。従来のオンプレミス型ERPと異なり、自社でサーバーを用意する必要がなく、導入コストを抑えながら柔軟に利用できます。クラウド型ERPのメリット・低コスト・短期間で導入可能: 高額な初期投資が不要で、スピーディーに導入できます。・柔軟な利用: 業務に合わせて機能を拡張でき、成長に合わせてシステムをスケールアップできます。・どこからでもアクセス可能: インターネット環境さえあれば、オフィスだけでなく、外出先や自宅からも業務を行えます。・最新機能への自動アップデート: 常時最新の機能を利用できるため、システムのメンテナンスコストを削減できます。クラウド型ERP導入による効果クラウド型ERPを導入することで、企業は以下のような効果を得られます。*業務効率化: ・手作業によるデータ入力の削減 ・リアルタイムなデータ連携による情報共有の促進 ・経費精算や請求処理の自動化 ・生成AIによるデータ分析や予測*コスト削減: ・ペーパーレス化によるコスト削減 ・システム運用コストの削減*データの見え
0
カバー画像

縦型名刺と横型名刺、どっちが良いの?

ビジネスにおいて、名刺は重要な役割を担っています。新しい出会いや自己紹介の場面において頻繁に利用され、印象を左右する重要なツールの一つです。こんにちは、MASTER39です。今回は縦型名刺と横型名刺について解説させて頂きます。縦型の名刺は、個人的なビジネスや芸術関係のお仕事や日本文化に関連した仕事など、クリエイティブ系から文化系な職種で使われることが多いです。縦型の名刺は、スタイリッシュで高級感のある印象を与えます。和紙を使った名刺を作る場合は縦型が最適です。横型名刺は、一般的には日本でよく使われているタイプの名刺です。そのため、相手にとっては馴染みのある形状となります。また、横型名刺は比較的に情報量を多く掲載しやすく、デザインの自由度が高いという利点があります。横型名刺が与える印象としては、ビジネスライクなイメージや、情報量が多いことから信頼性や実績があるという印象を持たれることが多いです。名刺は、ビジネスマンとしての信頼性やプロフェッショナリズムを表す大切なツールです。名刺は、デザインや内容だけでなく、使う場面やシーンに合わせた形状も重要なポイントです。自分の職種や業界に合った名刺を作成することで、より効果的に自己表現することができます。名刺は、あなたの人となりやビジネスのポリシーを表現する重要なアイテムです。適切な型とデザインで、ビジネスのチャンスを広げてください。この記事が少しでも役に立ち、あなたの名刺作りに対するアイデアやインスピレーションを与えられれば幸いです。
0
カバー画像

新商品はいつ作る?★PLC(プロダクトライフサイクル)の見極め方

こんにちは!ノジーです。皆さんは新しい商品の企画や作成はどのタイミングで考えますか?今回は商品企画・開発をするタイミングを図るための参考として、PLCについて書きたいと思います。はじめにPLCとはプロダクトライフサイクルの略であり商品または事業の成長を導入期・成長期・成熟期・衰退期に分解して段階分けしたものです。一般的にマーケティングの書籍やブログ等では「PLCはどういうものか」と言う内容しか書かれていませんが、重要なのは自社の主力商品が現在どの位置に置かれているかを知ることです。今回はその把握の仕方を記載したいと思います。PLCの測り方測り方は3つ程あると考えています。1つ目は商品の売上成長率で測る方法。当該商品の売上成長率が上昇傾向である内は、市場成長期及び市場成熟期と判断できます。しかし売上成長率にばらつきがあったり減少傾向のままであった場合、導入期や衰退期であると考えられるでしょう。2つ目は当該商品が身を置く市場の成長率で測る方法。当該商品が存在する市場の成長率をリサーチを行い、前年比や期間成長率を鑑みて把握します。3つ目はGoogleトレンド機能を使った測り方です。Googleトレンドでは、対象ワードの検索推移を見る事ができるので、過去5年計測で当該商品もしくはそれに近いワードのトレンド傾向を調べて把握できます。※直近のトレンド推移も確認可能です。※このような形で対象ワードの推移が見れます。他にもSNSのトレンド検索機能を使った方法などがあります。自社商品のPCLポジションから新商品を企画検討する以上3つの測り方を使いながら、自社の主力商品が現時点ではどの段階なのかを
0
カバー画像

続ける人には、理由がある

何かを始める人は、たくさんいる。でも、続ける人は、意外と少ない。結果が出ない日もある。反応がない日もある。「意味があるのかな。」そう思うこともある。それでも続ける人は、才能があるからではない。未来の自分を信じているからだ。一日では変わらないことも、一か月、一年と積み重ねれば、大きな違いになる。目立つのは、成功した瞬間。でも、その裏には、誰にも気づかれなかった積み重ねがある。今日の一歩は、小さいかもしれない。それでも、その一歩が未来につながっている。だから今日も、焦らず続けていこう。
0
カバー画像

小さな約束ほど、大切にする

仕事は、大きな成果だけで評価されるわけではない。「今日中に送ります。」「後ほど連絡します。」「明日までに確認します。」そんな小さな約束の積み重ねが、信頼をつくっていく。一つひとつは、小さなことかもしれない。でも、約束を守る人には、安心して仕事を任せられる。反対に、どんなに能力があっても、約束が曖昧な人には、少しずつ不安が生まれる。信頼は、特別なことで築かれるものではない。今日交わした約束を、きちんと守ること。その積み重ねが、また次の仕事につながっていく。
0
カバー画像

情報を集めても、判断力は身につかない

仕事をしていると、「もっと情報があれば。」そう思うことがある。市場の動向。競合の状況。新しいAIツール。業界ニュース。もちろん、情報は大切だ。知らなければ、正しい判断もできない。でも、情報を集めることと、判断することは違う。同じ資料を読んでも、次に何をするかは人によって違う。同じニュースを見ても、チャンスだと考える人もいれば、様子を見る人もいる。その違いを生むのは、情報量ではなく、判断力だ。判断力は、本を読んだだけでは身につかない。実際に考える。選ぶ。行動する。そして振り返る。その繰り返しの中で少しずつ育っていく。AIは、情報を集めることがとても得意だ。でも、最後に決めるのは人だ。どの情報を信じるのか。何を優先するのか。どこで一歩踏み出すのか。その判断には、経験や価値観が大きく影響する。だから最近は、情報を増やすことだけではなく、「この情報をどう使うか。」そこまで考えるようにしている。情報は集めれば増える。でも、判断力は、考え続けた人だけが育てられる力なのだと思う。
0
カバー画像

続けられる人は、特別な人ではない

副業や個人事業を始めると、「すごい人」が目に入る。売上が大きい人。フォロワーが多い人。次々と新しい仕事を獲得している人。そんな姿を見ると、自分とは違う世界の人のように感じることがある。でも、長く続けている人をよく見ると、特別な才能よりも、特別ではない習慣を続けている人が多い。毎日少しだけ勉強する。一件ずつ丁寧に対応する。依頼がなくても発信を続ける。学んだことを整理する。昨日より少しだけ良くする。どれも派手ではない。だからこそ、途中でやめてしまう人も多い。一方で、その小さな積み重ねを一年、二年と続けた人は、気づけば大きな差を作っている。成功は、ある日突然訪れるものではない。昨日と同じように、今日も続けた人のところへ少しずつ近づいてくるものだ。僕自身も、毎日が順調だったわけではない。思うように進まない日もある。成果が見えない時期もある。それでも、「今日は何を積み上げられたか。」その視点だけは忘れないようにしている。才能は人それぞれ違う。でも、続ける習慣は、今日から誰でも始められる。その小さな一歩が、未来の自分を少しずつ変えていくのだと思う。
0
カバー画像

仕事は『頼まれたこと』だけでは終わらない

仕事を始めたばかりの頃は、依頼されたことを正確にこなすことだけを考えていた。言われた通りに作る。頼まれた資料をまとめる。期限までに納品する。もちろん、それは仕事の基本だ。しかし、経験を積むにつれて気づくことがある。依頼者が本当に欲しいのは、「作業」ではなく「結果」だということだ。例えば、資料を作ってほしいと言われても、本当に欲しいのは契約につながる資料かもしれない。市場調査を依頼されても、欲しいのはデータではなく、次の経営判断の材料かもしれない。だから、言われたことだけを見ていると、期待を超えることは難しい。一方で、「なぜこの依頼をしているのだろう。」「最終的に何を実現したいのだろう。」そこまで考えると、提案の内容も変わってくる。必要なら別の方法を提案する。不足している情報を補う。より良い進め方を考える。それは余計なお世話ではない。相手の目的を理解しようとする姿勢だ。仕事は、依頼内容をこなすだけで終わらない。その先にある目的まで考えられる人ほど、「またお願いしたい。」そう思ってもらえる。言われたことを丁寧にやる。そして、求められていることまで考える。その一歩が、長く選ばれる理由になるのだと思う。
0
カバー画像

できることと、やるべきことは違う

副業や個人事業を続けていると、少しずつできることが増えてくる。調べることができる。資料を作ることができる。文章を書くことができる。SNSも運用できる。相談にも乗れる。すると、目の前にさまざまな仕事が現れる。その多くは、「できそうな仕事」だ。しかし、そこで考えたいことがある。それは、できることと、やるべきことは違うということだ。できるから受ける。興味があるから受ける。報酬があるから受ける。そうやって進んでいくと、いつの間にか本来進みたかった方向から離れてしまうことがある。一方で、やるべきことは何だろう。自分の強みを活かせること。経験が積み上がること。将来につながること。自分が価値を出しやすいこと。そうした視点で見ると、同じ案件でも見え方が変わる。目先の仕事を増やすことが目的ではない。自分の事業を育てることが目的だ。だから時には、できるけれど受けない。興味はあるけれど見送る。そんな判断も必要になる。仕事が増えることと、前へ進むことは必ずしも同じではない。本当に大切なのは、自分が進みたい方向へ近づいているかどうか。その視点を忘れなければ、選択に迷うことも少なくなるのかもしれない。
0
90 件中 1 - 60