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『犬の一生』犬達の飼い主への気持ち

早いうちにお母さんと離れ 新しい家族の所へ行く 大好きなお母さんや兄弟と離れ 凄く不安で寂しかったと思う 新しい家族に出会い 嬉しさと安心で 飼い主を信頼する 一度好きになったら 最後まで信頼し裏切らない たとえ冷たくされても 忙しくて構って あげられなくても ずっと信じている 前の犬は 帰りが遅くなっても ずっと玄関で待っていて 玄関のマットが 温かくなっていて ずっとそこに居たのが分かる 私が元気がなかった時は 自分のおもちゃを 一つ一つ全部 足元に置いといてくれた いつしか歳を取り 病気で発作が起きても 私に気が付かれない様に 廊下で発作をしていて 気が付かなかった.. 虹の橋に行く数日前 近くに来てずっと私を 眺めていたが きっとお別れの挨拶 だったんだと思う 長いようで あっという間の月日 今でも私の胸の中で いつも一緒に居るが どうしても 会いたくなる時がある だから 会いたいと 思った時はなるべく 会っておいた方がいい 永遠という言葉が 存在すればいいのにと 何度思ったか
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「虹の橋」のその先へ。私がペットロスで学んだこと、思うこと

①はじめに 巷で言われる◯◯ロス… ハマったドラマが終話となり、その喪失感でツライ時などに使われる言葉だ。 しかし、ペットロスについては、その辛さを思えば、ちょっとその言葉のニュアンスに違和感を感じる。 なぜなら、飼い主にとってのペットとは、家族であり、我が子であり、伴侶であり、相棒であり…と、その関係は、飼い主とペットの数だけ 存在するからだ。 それは経験した者にしか理解できない辛い喪失感だから。 そして、 「早く病院に診てもらってたら…」 「感情的に叱らなければ…」 「もっと散歩してあげたら…」 頭の中から離れない、後悔の念。 私がそれを知ったのは、半野良だった「クロちゃん」との別れだった。 ペットロスの辛さは、相当なものだと頭では理解していたつもりだったのだが… 長くなるが、読んで欲しい。 ②母とセナ 亡くなる前の母は犬を飼っていた。長く共同住宅で暮らしていたので、一軒家に住めるようになったことで、子供の頃からの夢を叶えることができたと言っていた。 脚に障害がある母は、私が卒業して独立したことで、独り暮らしとなった。 心細さや寂しさもあったのだろう。 最初に飼った犬は、知人のブリーダーさんから譲っていただいた、マルチーズだった。 一緒に生まれた兄弟たちの中で、体がいちばん小さく、お乳も満足に飲めない子だったそうだ。 しかしとても賢い子で、 「◯◯持ってきて」 と母が言うと、ちゃんと対応するおもちゃを間違えずに咥えてきた。 おもちゃをすべて持ってきてしまったので 「何でもいいから持ってきて!」 と言ったら、小さなカゴをかぶってきたそうだ。 名前は当時人気のF1レーサーからと
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その涙も後悔も、ぜんぶ愛🌼 猫村かのん🐈

こんにちは。 猫村かのんです。昨年、10年間一緒に暮らした愛猫を、見送りました。 あの子がいつもいた場所に、つい目をやってしまう。 なにかにつけ、ふと泣けてくる。「もっとこうしてあげればよかった」と自分を責める。そういう瞬間が、波のように何度も何度もやってきます。 子どもの頃から、犬、小鳥、猫、魚……たくさんの命と出会って、何度もお別れをしてきました。いつかは慣れるかと思っていたけれど、全然慣れないんですよね。 毎回、毎回、心にぽっかりと大きな穴があくんです。 でもこの気持ち、「わかってもらえるか不安」 「泣いたら、大げさって思われそう」 「こんな話、きっと誰も聞きたくない」そうやって誰にも言えず、ずっとひとりで抱えこんでしまう。 本当につらいです。わたしはお別れの日から数か月が経ち、この頃は涙ぐむ回数がほんの少しだけ減りました。よく「時が心の傷を癒してくれる」と言いますよね。 でも、この傷が完全に癒えることは、きっと生涯なさそうです。 不思議と元気な時の姿より、お別れ間際の姿ばかり思い出してしまいます。それはきっと、お別れのあとはもちろんですが、あの子の病気や老いと向かい合っていた時間も本当につらい経験だったからなのでしょうね。もしかしたら、今まさにそういうお辛い状況と向き合っている方もいらっしゃるかもしれませんね。大切な子に治療の重要さを言葉で伝えられないもどかしさ、何が本当にこの子のためなのか答えが出ない日々、そして認めたくない別れの予感……。身も心も削られていく看病、他の事は手につかない、だからと言ってやらないわけにもいかない。自分がしっかりしなくてはと頑張っている方ほ
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愛犬からのメッセージ/ホロスコープが教えてくれた魂の約束

「ペットとの別れが辛すぎて、前を向くことができない…」「どうして私のもとへ来てくれて、そして旅立っていったんだろう?」今、そんな深い悲しみの中にいる方へ届いてほしいと思い、先日、新しいサービスをださせていただきました。このサービスを作るきっかけとなったのは、17年4か月 共に過ごした愛犬との別れでした。あまりにも辛く、その思い出や悲しみを私は長い間、心の奥に封印していました。そんなある日、不思議なきっかけから『命日チャート』という技法に辿り着きました。私には、それが愛犬からのインスピレーションだったように感じています。この技法を使って、私は愛犬との出会いの本当の意味と、私に残してくれた最後のメッセージを知った時、涙があふれ、心の奥底で抑え込んでいた何かが少しずつ浄化されていくのを感じました。~ホロスコープが教えてくれた魂の約束~生まれた瞬間の星の配置(出生図)に意味があるように、旅立った瞬間の星の配置(命日チャート)にも意味があります。西洋占星術には、命日チャートと飼い主さんの出生図を重ね合わせて読む技法があります。今回は、私自身と天国へ旅立った愛犬との命日鑑定を一部ご紹介します。この鑑定は、霊感やチャネリングではありません。出生図や命日チャート、シナストリー、コンポジットなど複数のホロスコープを照らし合わせながら、星の配置を根拠に読み解いていく占星術です。愛犬との出会いは、ネットでのトイプードルの赤ちゃん情報でした。目にした瞬間『この子だ!』という閃きで、ブリーダーさんのお宅まで遥々会いに行きました。それからは、他のワンちゃんは一切目に入らなくなり この子に強く惹かれ、長きに
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あの日、心にほっかりとあいた穴

こんにちは、 猫村かのんです🐈 昨年、10年間一緒に暮らした猫を、見送りました。 ご飯を食べていて、ふと思い出して泣けてくる。 いつもいた場所に、つい目をやってしまう。 「もっとこうしてあげればよかった」って、何度も自分を責める。 そういう瞬間が、何度も何度もやってきます。 子どもの頃から、犬、小鳥、猫、魚...たくさんの命と出会って、何度もお別れをしてきました。 慣れるかと思っていたけど、慣れないんですよね。毎回、毎回、心にぽっかりと穴があくんです。でも、そのつらさって、なかなか人に話せないんです。 わかってもらえるか不安で。 泣いたら「大げさ」って思われそうで。 そして、ひとりで抱えてこんでしまう。 本当につらいです。 今、わたしと同じ気持ちを、感じている方、いらっしゃいますか?わたしはあの日から数か月が経ち、この頃は涙ぐむ回数がほんの少しだけ減りました。よく、”時が心の傷を癒してくれる”と言いますよね。でも、この傷が完全に癒えることはきっと生涯ないでしょうね。あなたはその居たたまれないお気持ちを、もう誰かに話せましたか。うまく言葉にならなくていい。泣きながらでいい。大切な子への尽きぬ想いを、安心して話せる、そんな場所をここに作ろうと思います。あなたの大切な子が、あなたにしてくれた可愛い仕草や、いまどれほどあなたが寂しいか。そのまま話してください。誰かに聞いてもらえるだけで、ほんの少しだけ、呼吸が楽になることがあると思うから。あなたと同じ経験をしたひとりとして、ただあなたの隣にそっと座ります。 猫村かのん🐈🐾
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動物は今世に執着しない。

出品している、「ペットの気持ちをしりたい」には、私も経験しているペットロスのご相談が非常に多いです。年末から、さらに気温が下がってきたこともあり、高齢ペットちゃん、持病を持っていたペットちゃんが天に帰るという報告をたくさん頂いています。飼い主様は非常にパニックになるし、どうしたらいいかわからなくなります。必死で治療をしても、治療の効果がない・・という場合もあってその時は、この子の「寿命」であると・・思わざるを得ません。最近は、突然亡くなる子も多く、どうして?どうなっているんだろう?と、思う飼い主様も多いです。寒い季節になると人も動物も同じ事が起こります。心臓発作が一瞬起こり、そのまま止まってしまうこともあるのかもしれません。そうなったとしても、動物はこの世に執着を持たず、後悔することなく天に帰ります。なぜ、執着しないのか?と言いますと・・。動物達は、今日・・今・・今の一瞬を一生懸命に生きているのです。人のように「後で、〇〇しよう。後で会おう。」という、後で・・がないのです。我慢させるのは人間側の都合。私も愛犬4匹を順番に見送りましたが・・。4匹と過ごす中で、心がけた事がありました。それは「この子達が要求したことは、全部受け入れよう!」ということ。どうしても都合の悪い時だけは、きちんと説明して・・用が終わったすぐに愛犬の要求をかなえるようにしました。これをしていたので、私は愛犬達に対しての後悔はありません。ただ・・寂しいだけ。ただ、ただ・・寂しすぎるだけ。ペット達は、今を全力で生きていますので、天に帰ってもまた次へ!と、思って希望でいっぱいなのです。飼い主様達も、時間が心を癒して
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「もっと早く気づいてあげれば…」

その後悔を、あの子はどう思っているのでしょうか?「もっと早く病院へ連れて行けばよかった。」「違う選択をしていたら、まだ一緒にいられたのでは…。」大切な家族を見送ったあと、このような後悔をご自身に向け続けている方は少なくありません。深く愛していたからこそ、「あの時こうしていれば」という思いは、何年経っても簡単には消えないものです。鑑定をしていると、このご相談を本当によくいただきます。「あの子は私を責めていますか?」「苦しい思いをさせてしまったでしょうか?」涙ながらにお話しくださる方もたくさんいらっしゃいます。そして、旅立った子たちから共通して感じるメッセージがあります。それは、「お願いだから、自分を責めないで。」という、とても優しく、あたたかな想いです。あの子たちは、旅立ちの瞬間だけではなく、一緒に過ごした日々すべてを、大切な宝物として心に抱いているように感じます。あの子たちは、最後の数日だけを見ているのではありません。毎日名前を呼んでもらったこと。お散歩へ一緒に出かけたこと。疲れて帰ってきたあなたの隣で眠ったこと。抱きしめてもらったぬくもり。一緒に笑った何気ない毎日。その一つひとつが、かけがえのない幸せな思い出なのです。だから今も、あなたが「あの時こうしていれば…」と苦しみ続けている姿を見る方が、きっと悲しいのだと思います。あの子が伝えたいのは、後悔ではありません。「ありがとう。」「幸せだったよ。」「あなたの家族になれて、本当に嬉しかった。」そんな愛に満ちた想いを、今も変わらず届け続けてくれているように感じます。後悔があるのは、それだけ深く愛していた証です。だから、どうか今日だ
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「ペットが夢に会いに来る理由」

夢に会いに来るのは、あなたを安心させたいから「亡くなったあの子が夢に出てきました。」ペットの鑑定をしていると、本当によくいただくご相談です。夢の中で元気に走り回っていたり、何も言わずにこちらを見つめていたり、いつものように甘えてきたり…。目が覚めた瞬間、「会えた」と嬉しくなる一方で、「何か伝えたいことがあったのかな?」と気になる方も多いでしょう。私は、すべての夢が特別なメッセージだとは考えていません。でも、何度も同じ子が印象深く現れたり、目覚めても心に残る夢には、意味がある場合があります。その多くは、「心配しないでね」「私は元気だよ」「いつもそばにいるよ」という、飼い主さんを安心させるための優しいメッセージです。旅立った子たちは、大好きなご家族が悲しみの中にいることを感じています。だからこそ、不安や後悔でいっぱいになっている時ほど、夢という形で会いに来てくれることがあるのです。もし夢で再会できたら、どうか「ありがとう、会いに来てくれたんだね」と心の中で話しかけてあげてください。その想いは、きっとあの子にも届いています。夢は、お別れではなく、今も続いている絆を感じさせてくれる大切な時間なのかもしれません。🌈 大切な家族の気持ちを知りたい方へ「今どんな毎日を過ごしているの?」「最後に伝えたかったことは?」「私のことをどう思っている?」そんなお気持ちに寄り添いながら、第六感を通して丁寧にお伝えしています。あなたと大切なご家族との絆を、心を込めておつなぎいたします🌸https://coconala.com/services/3512504
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ペットは生まれ変わって、また会いに来るのでしょうか?

「また、あの子に会いたい。」旅立った大切な家族を想うとき、多くの方が一度はそう願われます。そして、「生まれ変わって戻ってきてくれるのでしょうか?」というご相談も、これまで何度もいただいてきました。私がこれまで数多くのペット鑑定をさせていただく中で感じていることがあります。それは、生まれ変わりは「ある」「ない」と一言で言えるものではないということです。旅立ったあと、すぐに新しい命として生まれ変わる子もいれば、しばらく虹の橋の世界で穏やかに過ごす子もいます。また、飼い主さんが心の整理を終えるまで、そっと寄り添い続ける子もいます。そのため、「いつ生まれ変わるのか」は、一人ひとり違います。そしてもう一つ、私が強く感じることがあります。それは、生まれ変わることと、絆がなくなることは全く別だということです。たとえ新しい命を歩み始めても、あなたと過ごした時間や愛情が消えることはありません。ふとした瞬間に気配を感じたり、夢に現れたり、懐かしい仕草を思い出したりするのも、その深い絆があるからこそなのかもしれません。中には、新しく迎えた子が以前の子とよく似た仕草をしたり、「この子はあの子かもしれない」と感じる出来事がある方もいらっしゃいます。もちろん、それを証明することはできません。だから私は、「必ず生まれ変わっています」と断言することはありません。ですが、鑑定を通して感じるのは、愛し合った魂は、形が変わってもご縁が途切れることはないということです。もし今、「あの子は元気にしているかな。」「私に伝えたいことはあるのかな。」そんな想いを抱えているなら、一人で抱え込まなくても大丈夫です。その子の想いを
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タイ&インド占星術でペットの死を追跡する

6月14日午前10時ごろ、鶏の飲み水を汲みに行ってる時に、鶏がけたたましく鳴き、慌てて戻り、心配していた子のゲージを覗くと、ありえない方向に首が折れ曲がって死んでいました。 6月に入って、体調を崩してかなり心配な状態ではありましたが、亡くなる2時間前でも、外に出して貰えると分かれば、すっと立ち上がるし、かなり食が細くなっても、好きなものはしっかり食べるし、亡くなる直前5分くらい前も、ちゃんと立ち上がって水を飲んでいたのです。その姿に安心して、僅か数分、側を離れた時に静かに息を引き取っていました。 当然、「なんでずっとそばに居てやらなかったんだ!一人で行かせてしまった。。」と泣きましたが、すぐに我に返って時刻を確認。 死亡推定時刻は10時5分前後。ちなみに私が以前看取った2羽の子も朝10時に亡くなっていて、鶏は病気だったら午前10時に死ぬルールでもあるのか?と思ってしまう。その夜に速攻でこの推定死亡時刻でホロスコープを作りました。蟹座アセンダント26度。蟹座に金星と高揚木星が同居し、金星は月と惑星交換し、月は牡牛座にあって高揚。アセンダントは15分前までは致命的度数。そしてこの死亡時刻を30分ほど過ぎれば今度は不安定領域のガンダータに突入。つまり、アセンダントがしっかり機能を果たす僅かなタイミングで旅立ってしまっている。 もうこの時点で確実に最高の天国行き確定。まあ動物で地獄に行く!なんてことはありえないだろうし、当たり前っちゃ当たり前か。。しかも亡くなって5時間後の15時にこの日に食べさせてあげようと用意していたブドウを口にくわえさせてあげたら雨が降り、止んだら虹が出ていました
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なぜ私は守護霊と動物の通訳をしているのか

私は長年、接客業に携わってきました。占いは、気が向いたときに受ける程度で、特別に「視える」「聞こえる」といったこともない、ごく普通の人でした。けれど、学生の頃からずっと、「人とどこか違う」という感覚がありました。人間関係がうまくいかず、どこにも居場所がないように感じていたんです。大人になってからもその感覚は消えず、どこへ行っても、どこか馴染めない。そんな思いを抱えながら生きてきました。転機になったのは、愛犬の介護をしていた3ヶ月間です。ある日、その子を腕の中で看取りました。胸にぽっかりと大きな穴があいて、耐えきれないほどの喪失感に襲われ、正直、気が狂いそうでした。そんなときに知ったのが、「虹の橋」という存在と、動物と会話ができるアニマルコミュニケーターのKさんでした。その方は同時に、守護霊とつながり言葉を届けるサイキックリーディングもされていて――私は、その存在に救われたんです。今、私は サイキックリーダーであり、アニマルコミュニケーターとして活動しています。守護霊の言葉を受け取り、その方が“本来の自分”としてまっすぐ歩いていけるようにお伝えすること。そして、ペットちゃんの想いを受け取り、飼い主さんへと丁寧に届けること。その橋渡しをしています。私が一番大切にしているのは、「その方の自由意志」です。無理に変えることはしません。選ぶのは、あくまでご本人です。ペットちゃんにも、それぞれのペースがあります。その子の意思を尊重しながら、無理のない形で繋がることを大切にしています。繊細なお話を扱うからこそ、境界線を守りながら寄り添うこと。そして、安心してご依頼いただけるよう、誠実であること
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ペット霊視・あの子は今、幸せでいますか。神言霊視がそのまま届ける、虹の橋の声【ペット霊視・虹の橋】

あの子が逝って、ずっと気になっていることがあります。「苦しくなかったか」「最後に立ち会えなかったことを、怒っていないか」「今、どこで何をしているのか」。その問いに、神言霊視でそのままお届けします。通常¥5,000の鑑定を、初回限定¥500でお届けしています。▼ あの子の声を届けてもらう虹の橋を渡ったペットは、今どこにいるのか「虹の橋」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。ペットを愛した飼い主ならきっと一度は耳にした、あの詩。痛みも苦しみもなく、若い体で自由に走り回り、いつかまた会いに来る場所。白神蓮が神言霊視で視てきたことをお伝えします。亡くなったペットは、多くの場合「つながったまま」います。体はなくても、縁は続いている。それが神言霊視で視えることです。「ふとソファに温かみを感じた」「夢にあの子が出てきた」。そういった体験をされた飼い主の方から、よくお話を伺います。それは気のせいではなく、縁が動いているサインかもしれません。霊視で視えるのは、光のかたまりや動くイメージ、感情のかたまりとして届くことばです。「まだそこにいる」「ありがとう」「心配しないで」そういった感覚が届くことがほとんどです。それを日本語のことばに変換して、白神蓮がそのままお届けします。ペット霊視で視えること、伝えられることペット霊視で届くことばには、いくつかのパターンがあります。①最後のことについて苦しかったか、怖かったか。「間に合わなかった」という後悔を抱えている方に、最も多く届くのが「苦しくなかった」「あなたのそばで逝けた」というメッセージです。②今の状態についてどこにいて、何をしているか。走り回っている
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亡くなったペット、気持ちの整理がつかない人へ。神言霊視が視る、あの子が伝えたかったこと【ペット霊視・虹の橋】

亡くなったあの子の声が、まだ届いていない気がしている。そう感じているなら、その感覚は正しいのかもしれません。通常¥5,000の鑑定を、初回限定¥500でお届けしています。▼ 今すぐ確認するペットが逝ってから、気持ちの整理がつかない理由ペットを亡くした後、何ヶ月も、ときには何年も経っているのに、ふとした瞬間に涙が出る。そういう方がいます。「もっとできることがあったのではないか」「最後に苦しませてしまったかもしれない」「あの子は幸せだったのだろうか」この問いは、時間が解決してくれるものではありません。なぜなら、答えが得られていないからです。人間の縁には「根」があります。どんな縁も、出会いの理由があり、別れの意味があります。ペットとの縁も例外ではありません。気持ちの整理がつかないのは、あなたの心が弱いからではありません。縁の根本が、まだ整理されていないからです。神言霊視が視る、虹の橋の向こうの世界神言霊視とは、神主家に代々受け継がれた霊的な感応力によって、肉眼では視えない縁の動きや魂のエネルギーを言語化する鑑定法です。ペットが亡くなると、その魂は「虹の橋」と呼ばれる境界に渡ると言われています。そこは苦しみのない場所。病気も痛みも、もうありません。神言霊視では、虹の橋の向こうにいるあの子のエネルギーに接触し、あの子が今どんな状態にいるか、何を感じているか、あなたに伝えたかったことが何かを、言葉にしてお届けします。「そんなことが本当に可能なのか」と思う方もいるでしょう。魂のエネルギーは、肉体が滅んでも消えません。縁は切れません。形が変わるだけです。あの子が本当に伝えたかったこと神言霊視で
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ペットは虹の橋で待っていてくれる?

こんにちは。虹龍の巫女・星名いおです。大切なペットとのお別れは、家族とのお別れと同じくらい辛いものです。毎日当たり前のようにそばにいてくれた存在がいなくなると、「もっとこうしてあげればよかった」「最後は幸せだったかな」そんな思いが溢れてくることもあると思います。そして、「今、あの子はどこにいるんだろう」と考えたことがある方も多いのではないでしょうか。ペットを亡くした方の間でよく語られる言葉があります。それが「虹の橋」です。虹の橋とは、亡くなった動物たちが過ごしている場所だと言われています。そこでは病気も痛みもなく、元気な姿で走り回りながら、大好きな飼い主さんと再会できる日を待っている。そんな優しいお話です。もちろん、それが本当かどうかを証明することはできません。けれど私は、その考え方に救われる方がたくさんいることを知っています。鑑定の中でも、「亡くなったペットは今どうしていますか?」というご相談をいただくことがあります。そのたびに感じるのは、ペットたちは本当にたくさんの愛を残してくれているということです。一緒に過ごした時間。癒してくれた日々。何気ない仕草や表情。それらは今も飼い主さんの心の中で生き続けています。スピリチュアルの世界では、動物たちはとても純粋な魂を持っていると言われています。だからこそ、感謝や愛情の気持ちはしっかり届いているとも言われています。もし今、「会いたい」そんな気持ちが溢れているなら、ぜひ心の中で話しかけてみてください。ありがとう。大好きだよ。一緒にいてくれて幸せだったよ。その言葉はきっと届いているはずです。また、不思議なことに、亡くなったペットを思い出し
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ペットは飼い主を恨むの?

「あの時、もっと早く病院へ行っていたら」「違う選択をしていたら」「最後、あれで本当に良かったのかな」大切なペットちゃんを見送ったあと、 こうして何度も自分を責め続けてしまう飼い主さんは少なくありません。そして時には、「もしかして、あの子は私を恨んでいるのかな」「今も苦しい思いをしているのかな」そんな不安に襲われてしまうこともありますよね。今日は、 そんな苦しさを抱えている方へ向けて、 ブログを書いてみようと思います。【「私のせいだったのかな」と思ってしまう理由】ペットちゃんとのお別れには、 どうしても“後悔”が残りやすいものです。命には正解がありません。言葉で細かく確認し合うこともできません。だからこそ人は、 お別れのあとに何度も考えてしまうんですよね。「あれで良かったのかな」「もっと出来たんじゃないかな」「あの選択は間違っていたのかな」でもそれって、 本気で愛していたからなんです。大切だったから、 何度も思い返してしまう。それだけ、 あなたはあの子を深く愛していたんですよね。【動物たちは、人間ほど“責め続けない”】もちろん、 怖かったことや苦しかった経験を覚えている子もいます。でも、その温度感は、 人間のように何年も持ち続けるものとはかなり違うことが多いんです。動物たちは、 人間よりもずっと“今”を生きています。撫でてくれた、その手の温度名前を呼んでくれた、その声の優しさ一緒に眠った、その体温の安心感帰ってきてくれた、その純粋な喜びそんな日々の愛情を、 とてもまっすぐに受け取っています。人は後悔を長く抱え続けてしまうことがあります。でも動物たちは、 “愛されている記憶”を大切
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猫村かのん🐈の Moonlight Reading🌕🐾

こんばんは。猫村かのんです🌙 今夜もここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 Family Culture 家族の文化家族って、不思議なものですよね。受け継いだもの、知らずに染み込んでいるもの、家族の中に流れている見えない何か。それは時に重荷になることもあるけれど、同時に、あなたの魂の一部でもあります。 今夜は、家族のことをそっと思い浮かべてみてください。遠くにいる人でも、もうあちらにいる人でも。もちろん、ペットでも。あなたはどんな家族の物語を、受け取ってきましたか? どうぞ、穏やかな夜を🌙 猫村かのん🐈🐾 あなたと生まれる前にお約束した「困ったときに送る言霊」届けにきました。★8年間の対面鑑定を通して、沢山の方々の心に寄り添ってきました。ココナラでは、読み返すたびに心が軽くなる「約束の言霊鑑定」と、魂のくせを知る「前世鑑定」のテキストサービスをしています。★新たに、おはなし電話サービスもはじめました。うれしいときも、つらいときも、そっとお話し相手になります。★現在、オリジナルオラクルカードの制作を進めています。あなたへの鑑定から生まれた言葉が、新しいカードのキーワードになるかもしれません🐈🐾 猫村かのんのメニューはこちらから☟
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🌙 今夜のオラクル占い🔮🐾

こんばんは。猫村かのんです🌙 今夜もここを読んでくださっているあなたへ、カードを引きました。 Love あなたが求めている答えは、愛です。 今日、お昼前にこのブログを書きました。↓そして、今夜引いたカードが、「Love」。 答えは愛、だそうです。 そうですね。結局いつも、そこに戻ってくる。 悲しいのも、寂しいのも、「もっとしてあげればよかった」も、全部愛。 ♡今夜、あなたの心の中にある「愛おしい」を、そっと思い浮かべてみてください。 それがどんな形であっても、それは本物の愛です。 どうぞ、穏やかな夜を🌙 猫村かのん🐈🐾 あなたと生まれる前にお約束した「困ったときに送る言霊」届けにきました。★対面占い鑑定8年 二匹の猫と共に、あなたの魂が約束した言葉をお届けしています。読み返すたびに心が軽くなる「お守りテキスト鑑定」受付中です。★お話電話サービスもはじめました。うれしいときも、つらいときも、そっと話し相手になります。★現在、オリジナルオラクルカードの制作を進めています。あなたへの鑑定から生まれた言葉が、新しいカードのキーワードになるかもしれません🐈🐾
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亡くなったペットの魂の行き先

大好きな我が子を、看取ったあなたへこんな日が来ることは、わかっていた。わかっていたつもりなのに——押し寄せる悲しみに、どうしたらいいのかわからなくなりますよね。ちゃんと見送れたかな。苦しくなかったかな。いま、どこにいるんだろう。ちゃんと、穏やかに過ごせているのかな。そんなふうに、心配になりますよね。今日は、亡くなったペットちゃんがどのように過ごしているのかについて、私の価値観になりますが、お話ししていきます。【魂とは】亡くなったあとの魂は、その子によって差はありますが、およそ2週間ほどかけて新しい状態へと移行し、安定していきます。その状態を、私は「虹の橋に着いた」と表現しています。虹の橋に着いたあとは、落ち着いた状態でお話ができるようになり、リーディングもしやすくなります。【亡くなってすぐの魂】魂が肉体を離れても、すぐに遠くへ行ってしまうわけではありません。飼い主さんのそばにいたり、虹の橋へ向かう途中にいたりします。魂の状態になると、“移動する”という概念がなくなり、思った場所へすぐに行くことができます。だからこそ、多くの子が飼い主さんのそばに寄り添っています。このとき、痛みや空腹はありません。苦しさからは、ちゃんと解放されています。体があるか、ないか。違いはそれだけなのですが——あの、撫でたときの温かさや重みが、どれほど大切だったのか、あらためて感じますよね。・ふと匂いを感じた・足元にいる気がした・いつもの場所にいる感じがしたそんな感覚があったときは、その子がそばに来てくれていることもあります。ただ、感じられなかったからといって近くにいないわけではありません。あまり無理に感じ
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虹の橋を渡ったあの子たちの、ちょっと不思議であたたかいお話

今日は、少しだけ不思議で、 でも読んだあとにクスッと笑えて、 胸の奥がじんわりあたたかくなるようなお話をさせてください〜 私はお仕事柄、 虹の橋を渡ったペットちゃんたちと お話をさせてもらうことがあります。 「え、そんなことあるの?」 と思われる方もいるかもしれませんが、 これがね…とっても自然で、 そしてみんな可愛いんです🐾 「また来ちゃった〜」って、普通に戻ってくる子たち 実は、虹の橋を渡ったあと、 生まれ変わって、また同じ飼い主さんのところへ来る子って 本当に多いんですよ。 新しく迎えたはずなのに、 ・寝方が前の子とそっくり ・いたずらのクセが同じ ・呼ぶとすぐ振り向く ・なぜか最初から距離が近い 飼い主さんが 「この子、前の子に似すぎてて…」 と話される時、 私は「ですです」と思っています 本人たちはというと、 「だって、ここが一番落ち着くんだもん」 「また一緒にいたかっただけだよ〜」 そんな感じで、すごく軽やか。 あちらの世界では、 重たい空気なんて、ほとんどないみたいです。 ねえ、悲しんでると心配になるんだよ 虹の橋を渡った子たち、 みんなに共通していることがあります。 それはね、 飼い主さんのことが、今でも大好きだということ。 それも、びっくりするくらい一途で、 健気で、優しい愛です。 飼い主さんが元気な時は、 少し離れて、にこにこ見守っているのに 悲しんでいると、すぐにそばに来てしまう。 「大丈夫かな」 「泣いてないかな」 「私(僕)がいなくて、寂しくないかな」 そんな気持ちで、 そっと寄り添って、 できることを一生懸命探しているんです。 だから、泣いてもいい。
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前世からの縁?ペットが私たちに与える奇跡の絆

占い師として、ペットとの絆について感じたことをお伝えします。 ペットとの出会いがまるで運命だったように感じたことはありませんか?「たまたま見かけた保護犬だったのに、なぜか目が離せなくなった」「この子だけは他の子と違う不思議な感覚があった」など、出会いの瞬間に特別な何かを感じた人は少なくないはずです。それはもしかすると、あなたとペットが“前世からの縁”で結ばれている証かもしれません。 前世からのつながりとは? スピリチュアルの世界では、私たちの魂は何度も転生を繰り返し、同じ魂と何度も関わり合うと言われています。それは人間同士だけでなく、ペットとの関係にも当てはまることがあるのです。もしかすると、今あなたのそばにいるペットは、前世であなたを支えた存在だったり、逆にあなたが守った存在だったのかもしれません。 こうした前世の縁がある場合、初めて会った瞬間から「懐かしさ」や「安心感」を感じることが多いです。それは、互いの魂がすでに出会った経験を覚えているからです。 ペットが教えてくれる魂の学び ペットとの生活は、ただ楽しいだけでなく、私たちに多くの学びを与えてくれます。 例えば、  • 無条件の愛:ペットは見返りを求めず、ただあなたの存在そのものを愛します。  • 忍耐と優しさ:介護や闘病生活を通じて、飼い主としての成長が促されます。  • 今この瞬間の大切さ:ペットは「今」を生きる達人です。その姿から、私たちも過去や未来にとらわれず、目の前の幸せに気づかされます。 前世からの縁を持つペットは、今回の生涯を通じてあなたに必要な学びを届けるために、そばにいてくれていることが多いのです。 前
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虹の橋を渡る

本日13時頃。ララ、18歳にて他界。虹の橋を渡しました。7日に個別火葬をし、動物霊園にて納骨予定です。たくさんたくさんたくさんありがとう…
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ペットについて、とても多い質問はこれです!

【ペットの気持ちを伝えます。】こちらの鑑定で、非常に多い質問は「うちの子は幸せでしたか?」「うちの子はもう苦しんでいませんか?つらくないですか?どうしていますか?」この2つです。「うちの子は幸せでしたか?」これについては・・ほぼ99.999%(100%といっても過言ではない。)のペットちゃんが、『良かった。楽しかったよ。幸せだったよ。』と・・お返事してくれます。理由は、動物は、家族を選んでやってきているから。そして、動物は人と違って嬉しい事、楽しい事しか覚えていないから。ツライ事などはその時でおしまいになっているんです。「うちの子はもう苦しんでいませんか?つらくないですか?どうしていますか?」これについても、魂が抜けて天に逝っていまうと、ツライこと、苦しい事、悲しい事はすべておしまいになっているので、天に持って行かないのです。この質問にも、『とても楽しくて体が軽くなっているよ。』と・・元気な姿でお返事くれる子がほとんどです。アニマル・コミュニケーションは、鑑定士によって視え方、感じ方、受け取り方が全然違います。鑑定士それぞれの視え方になりますので、私の意見とは違う鑑定士さんがいるのは当然です。全員の鑑定士が視え方、感じ方、読み取り方、受け取り方が違います。時々、「別の先生はこう言いました・・どうでしょうか?」と質問される場合がありますが、それは私にはわかりません。その先生が視えても、私にはそう視えない事がほとんどです。ですから、質問があったら【答えてくれた先生にお聞きください。】私はまったく違う答えになることもありますので、どうかご了承ください。別の先生の鑑定は【間違いではあり
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「もっと抱きしめてあげればよかった…。」

その後悔を、あの子はどう思っているのでしょうか。  「もっと抱きしめてあげればよかった。」  この言葉を、私はこれまで何度も耳にしてきました。  「もっと早く病院へ連れて行けばよかった。」 「最後の日、一緒にいてあげればよかった。」  「仕事を休めばよかった。」  「あと一回だけでも抱きしめたかった。」 大切な家族を見送ったあと、多くの方が自分を責め続けています。 そして、その後悔は何年経っても消えないことがあります。 でも、私はこれまで250件以上のペット鑑定をさせていただく中で、一つだけ共通して感じることがあります。  それは、 旅立ったあの子は、ご家族が思っているほど、ご家族を責めていない。 ということです。 あるご家族は、 「最期に苦しい思いをさせてしまった。」 と、何年も涙を流されていました。  でも、その子から伝わってきた想いは、とても穏やかでした。 「一緒に過ごした毎日が幸せだったよ。」  「たくさん抱きしめてもらったよ。」 「だから、もう泣かないで。」  その言葉をお伝えした瞬間、ご家族は静かに涙を流されました。  「ずっと許してもらえないと思っていました。」 そう話された姿を、今でも忘れることができません。 私たちは、不思議なものです。 最後の数日や数時間だけを思い出し、 「あの時こうしていれば…。」 と、自分を責めてしまいます。 でも、あの子は違います。  初めて出会った日。 一緒にお散歩した日。 いたずらをして笑った日。 疲れて帰ったあなたを迎えてくれた日。 抱っこをして眠った夜。 そんな何年もの幸せな時間を、ちゃんと覚えています。 
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虹の橋で、大切な家族は毎日何をしているのでしょうか?

「今、あの子は何をしているのだろう。」旅立った大切な家族を想うとき、ふとそんなことを考えた経験はありませんか?毎日元気に走り回っているのかな。大好きだったおやつを食べているのかな。それとも、私のことを待っていてくれるのかな…。そんな想いは、愛する存在を失った方なら誰もが抱く、とても自然な気持ちです。私がこれまで多くのペット鑑定を通して感じてきたことがあります。それは、虹の橋は悲しみの場所ではなく、愛と安らぎに包まれた世界だということです。そこでは、病気や痛みから解放され、元気だった頃の姿で思い思いに過ごしているように感じます。仲間たちと遊んだり、気持ちよさそうにお昼寝をしたり、きれいなお花に囲まれてのんびりしたり…。そして、ときどき大好きだったご家族のことを思い出し、そっと様子を見に来ている子もいます。夢の中で会えたり、ふと懐かしい気配を感じたり、写真が急に目に入ったり…。そんな出来事は、「私は元気だよ」「ありがとう」という優しいメッセージなのかもしれません。もちろん、旅立ったばかりの子もいれば、長い時間を虹の橋で穏やかに過ごしている子もいます。そのため、過ごし方はみんな同じではありません。けれど、どの子にも共通していると感じることがあります。それは、ご家族への愛情は、旅立ったあとも決して消えることはないということです。「もっと何かしてあげられたのでは…」「最後に苦しい思いをさせてしまったかもしれない…」そんな後悔を抱えながら毎日を過ごしている方も少なくありません。ですが、鑑定で伝わってくる多くの想いは、とてもシンプルです。「ありがとう。」「一緒に過ごせて幸せだったよ。」その言
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虹の橋にいる猫とハムスターへの思い

2022年 11月 チャトラ猫が亡くなり 2025年 5月 キジトラ猫が亡くなり 娘が育てていた ジャンガリアンハムスターも 今年の3月に亡くなりました 娘が飼いたいと言って飼ったハムスター 1人で頑張って、一生懸命お世話していたので亡くなった時は大号泣8月最終日 娘が急に「ハムスター飼いたい」と言いましたペットショップに行くと 亡くなった愛猫となんとなく似ているハムスターがいて一目惚れ・・・次の日 その子を家族に迎え入れましたペットショップで 前に飼っていたハムスターと同じ柄をみて 「○○・・・(前のハムスターの名前」 と悲しそうな表情になる娘 やっぱり、忘れられないよね新しく迎えること なんとなく心の奥で・・・ 亡くなった子達との思い出が薄れていって 新しい子と 楽しい思い出が増えていくことが 亡くなった子達を 裏切っているような感じがしていました だけど 娘の姿を見て 新しい子を迎えても 亡くなった子との思い出は消えない 忘れることもない 大切な気持ちは変わらないと思いました 何十年たっても 新しい猫を迎えたとしても 忘れられない 大切な存在 世界でただ1匹の 唯一無身の存在 一緒に暮らしてきた子から 学んだことを生かして 新しい子と幸せに暮らす選択なんだか天国にいる子達のにこやかな表情が思い浮かびました
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アンちゃん 水彩画 ハガキサイズ

ご依頼主様、プレゼントを受け取られた飼い主様より快くご了承頂きましたので掲載させていただきます。心より感謝申し上げます。※転用・コピーは厳禁です。アンちゃん(キャバリア♀)は可愛い顔して肝っ玉の座った性格です。飼い主様の元で息子と一緒に暮らすことができ、母として過ごしていたからでしょうか。姐さんと呼ぶ方もいらっしゃったようです☺️2020年1月に虹の橋🌈を渡りました。この度はご依頼を頂きまして誠に有難うございました。#水彩画 #水彩 #犬の水彩画 #犬のいる暮らし #愛犬の水彩画 #愛犬 #愛犬の絵 #ペットの絵 #動物の絵画 #動物好き #絵描き #札幌の画家 #絵のご依頼もお気軽に #画家#イラストレーター #美術#絵画#まないぬ #虹の橋🌈 #虹の橋を渡りました #キャバリア #キャバリアのいる生活 #キャバリアのいる幸せ #キャバリア好き #キャバリア部 #目 #瞳 #眼 #母犬
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あの子は、最後まで幸せだったのでしょうか。

「うちの子は、本当に幸せだったのでしょうか。」このご質問は、私がペット鑑定をさせていただく中で、本当に数え切れないほどお聞きしてきました。ごはんは足りていたかな。もっと遊んであげればよかった。もっと早く病院へ連れて行けばよかった。もっと一緒にいてあげればよかった。旅立ったあと、人は不思議なくらい「できなかったこと」ばかりを思い出してしまいます。でも、私はこれまで250件以上のペット鑑定を通して、何度も感じてきたことがあります。あの子たちは、「最後の数日」だけで幸せを決めてはいない。ということです。あの子が覚えているのは、初めてあなたのお家に来た日のこと。名前を呼んでもらったこと。一緒にお散歩へ行ったこと。お気に入りのおもちゃで遊んだこと。疲れて帰ってきたあなたを、玄関まで迎えに行ったこと。抱っこされながら眠ったこと。「かわいいね。」そう言って、何度も頭を撫でてもらったこと。そんな何気ない毎日が、あの子にとっては宝物なのです。私たちは、最後の日を思い出して涙を流します。でも、あの子たちは違います。一緒に笑った何年もの毎日を思い出しています。だから、「苦しかった。」「寂しかった。」その記憶だけで、あなたとの人生を振り返ることはありません。鑑定で伝わってくる言葉には、ある共通点があります。それは、「ありがとう。」そして、「幸せだったよ。」という想いです。もちろん、一人ひとり違います。けれど、多くの子たちは、ご家族を責めるのではなく、「あなたの家族になれて、本当に幸せだった。」そんな温かい気持ちを伝えてくれます。もし今、「うちの子は幸せだったのかな。」その答えが見つからず、自分を責め続
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亡くなったペットから届く5つのサイン

「もしかして今の…あの子だったのかな。」そんなふうに感じたことはありませんか。誰もいないはずなのに、いつもの場所から足音が聞こえた気がした。ふと振り返ると、今にも「あの子」が走ってきそうな気がした。しまっていた写真が偶然目に入り、思わず手に取ってしまった。「気のせいかな。」そう思いながらも、心のどこかでは、「会いに来てくれたのかもしれない。」そんな願いを抱いてしまいます。私はこれまで、多くのペット鑑定をさせていただきました。その中で、ご家族の皆様から驚くほど共通して伺う出来事があります。今日は、その中でも特に多い5つのサインをご紹介します。① 夢の中で会いに来る元気だった頃と同じように走り回る姿。何も言わず、ただ優しく見つめてくれる姿。目が覚めたあとも、その温もりだけが心に残っている。そんな夢はありませんか。夢は、心が一番素直になれる時間です。だからこそ、大切な家族が安心させるために会いに来てくれたと感じる方も少なくありません。② ふと気配を感じるお気に入りだった場所。ソファの横。玄関。「今、ここにいる。」理由は分からないけれど、そんな感覚になる瞬間があります。姿は見えなくても、愛は見えなくなったわけではありません。③ 名前を見たり、写真が目に入る偶然SNSで同じ名前の子を見つけた。しまっていた写真が突然出てきた。思い出の首輪が目に留まった。偶然が重なる日は、不思議と続くものです。④ 懐かしい香りを感じるシャンプーの香り。おひさまの匂い。肉球の香り。一瞬だけふわっと感じて、すぐに消えてしまう。そんな経験をされた方もいらっしゃいます。⑤ 理由もなく心が温かくなる泣いていたのに、急
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「ありがとう」という気持ちは、今からでも遅くない。

「もっとたくさん『ありがとう』を伝えればよかった。「あの日、ちゃんとお別れができなかった。」大切な家族を見送ったあと、そんな思いを抱え続けている方は少なくありません。わたしもその一人・・・。伝えたい言葉があったのに伝えられなかった…。その心残りは、時間が経ってもふと胸を締めつけることがあります。ペット鑑定をしていると、「今さら話しかけても届きますか?」というご質問をよくいただきます。私は、そのお気持ちは決して遅くないと感じています。旅立った子たちから伝わってくるのは、「ちゃんと聞こえているよ」という穏やかで優しい想いです。姿は見えなくなっても、家族を想う気持ちは途切れることはありません。だからこそ、あなたが心の中で語りかける「ありがとう」も、「ごめんね」も、「大好きだよ」も、きっと大切に受け取ってくれているように感じます。言葉は、旅立ちの日だけに伝えるものではありません。写真を見ながら話しかける時間。お散歩した道を歩きながら思い出す時間。名前を呼び、「今日も会いたいよ」とつぶやく時間。その一つひとつが、あの子との大切な対話です。そして、旅立った子たちが何より嬉しいのは、あなたが少しずつ笑顔を取り戻していくこと。「私のことを忘れないで」ではなく、「私との思い出を大切にしながら、幸せに生きてね。」そんな優しい願いを抱いている子が、とても多いように感じます。だから、もし今日伝えたい言葉があるなら、どうか遠慮せず話しかけてみてください。その想いは、きっとあの子のもとへ届いています。「ありがとう」は、いつ伝えても遅すぎることはありません。今日という一日が、あなたと大切なご家族の絆を、もう
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ペットロスのグリーフ、5つのよくある誤解

大切なペットを亡くしたとき、周りからかけられる言葉に傷ついた経験はありませんか。悪意はない。でも、刺さる。それはもしかしたら、グリーフ(悲嘆)についての「誤解」から来ているかもしれません。今日は、よくある5つの誤解についてお伝えします。誤解①「時間が解決してくれる」時間は確かに、悲しみの鋭さを和らげてくれることがあります。でも「解決」はしません。グリーフは時間で消えるものではなく、その人の中で少しずつ形を変えながら、共に生きていくものです。「まだ立ち直れていない」と自分を責める必要は、まったくありません。誤解②「また飼えばいい」これは最もよく聞く言葉の一つです。そして最も傷つく言葉の一つでもあります。ペットは「モノ」ではありません。あなたと時間を共にした、かけがえのない存在です。新しい子を迎えることは悪いことではありませんが、それはあの子の代わりにはなりません。悲しみをなかったことにする必要はないのです。誤解③「ペットだから、そんなに悲しまなくていい」「人間じゃないから」という言葉で、悲しみをしまい込んできた方をたくさん見てきました。でも、一緒に朝を迎えて、名前を呼べば反応してくれた。その子の温もりを、息遣いを、知っていた。それは深い愛です。愛が深ければ、悲しみも深い。それは当然のことです。誤解④「グリーフには正しい悲しみ方がある」泣かなければいけない、落ち込まなければいけない・・・そんなことはありません。人によって、悲しみの表れ方は違います。食欲がなくなる人もいれば、逆に何も感じられなくなる人もいる。怒りが出てくる人もいます。どれも正常な反応です。正しい悲しみ方など、存在しま
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うちの猫たち

久々にネイルをつけてウヘウヘしている月音です。サービスのトップ画にはネコちゃんの画像を載せています。モデルはうちのネコたちです🐱それでは我が家の猫を紹介いたします!三毛のミル・麦わらのハナ(姉妹・2歳)そして、もう虹の橋を渡ってしまったアメショmixのミーシャ(享年18)ミーシャが虹の橋を渡った後、本当に静かな時間が流れていました。猫ってもともとうるさくないけど、ポッカリと穴が開いたみたいに、ただただ時間だけが過ぎていく感じでした。泣いたりはしていなかったですが、オジサンのペットロスが深刻でした💦もう、動物を飼うことはないだろうと思ってたんです。ですが、ある時、里親募集のサイトをなんとなく眺めながら、ミーシャは楽しくやってるかなぁ?って思っていました。そしてふと目についたハナ当時1ヶ月の写真をオジサンに見せてみました。そしたら、「飼おう!」って。ミーシャを亡くしてから1ヶ月経っていない頃でした。まだミーシャの傷が癒えていない、この状態で新しい子を迎えてもいいのか?・・・とすごく悩みました。それと同時に、ハナの姿が気になって仕方なくなり、「この子がいい!この子にする!」って、強い気持ちが沸き上がったんです。そこに揺らぎはありませんでした。そして里親に応募したんです。最初はハナだけのつもりでしたが、きょうだいがいるとの話を聞いて、きょうだいなら2匹一緒に!って、ハナとミルに決めたんです😻不思議なものですね。ただサイトをなんとなく見ていただけだったのに、応募までしてしまうなんて、今考えるとすごく素敵な縁だったんだって思います。保護主さんに感謝しています✨保護してくれてありがとう!!!
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アニマルコミュニケーションとは?

【アニマルコミュニケーションってなに?】言葉を話せない動物たち。でも、彼らにもちゃんと「気持ち」や「想い」があります。アニマルコミュニケーションは、そんな動物たちの声を、心で聴く方法。テレパシーのような感覚で、言葉を使わずに心と心を通わせ、「何を感じているのか」「何を伝えたいのか」を受け取っていくセッションです。たとえば、「最近ごはんを食べないのはなぜ?」「新しい家に慣れてくれてるかな?」など、飼い主さんが感じているちょっとした不安や疑問に、動物たち自身の気持ちで応えてくれることも。【私と愛犬の最期の3ヶ月】私がアニマルコミュニケーションを始めたのは、愛犬が亡くなったことがきっかけでした。2024年5月初旬から8月1日までのあいだ、腎臓病とヘルニア、そして加齢による24時間の介護生活が続きました。7月の暑い日には、病院で点滴をする方がいいのか、それとも自宅で静かに過ごしたいのか──何が一番愛犬にとって幸せなのか、毎日悩みながら過ごしていました。何か痛いところはないかな?苦しいことはないかな?言葉を話せない愛犬に、聞きたいことが山ほどあったんです。そんな日々のなか、「もう粗相してもいいから」と思い切って一緒に眠るようになり、その2日目の朝──私が眠っているあいだに、愛犬は2度鳴いて息を引き取りました。【アニマルコミュニケーションとの出会い】体を引き裂かれるような悲しみのなかで、「虹の橋」についての動画をたくさん見るようになり、そのなかでアニマルコミュニケーターの方の動画に出会いました。すぐにセッションをお願いして、虹の橋を渡った愛犬と、たくさんの話をすることができました。それから
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今年も残り数日となりました。

今年一年。本当にありがとうございました。今年前半は、愛犬が天に召され・・お仕事を少しお休みさせていただきました。4匹の愛犬を数年かけて、見送らせていただき子育てが終わった感覚と、何十年ぶりに1人になった感覚をしみじみと味わっています。全員、高齢で天に向かいましたので、天寿を全うしてくれました。本当に愛犬達には感謝です。まだまだ寂しい気持ちはありますが、秋以降はお仕事に向かう気持ちになってとても忙しい毎日を送っております。これも、ご縁をいただけたお客様のおかげだと思っております。私を見つけて下さって、本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。また来年も引き続き、よろしくお願いいたします。年末年始は、お休みすることなく通常営業と同じように鑑定依頼もお受けしておりますので、遠慮なくご依頼くださいますようお願い申し上げます。さらに、さらに・・来年も頑張らせていただきますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。
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虹の橋から届いたメッセージ

今日は、飼い主さんに届けたい想いがある、 一匹の猫ちゃんからのメッセージをご紹介します。【プロフィール】 サビ柄の長毛の男の子。 10歳前後で虹の橋へ旅立ちました。【メッセージ】お母さん、僕だよ。わかるかな。どうしても伝えたいことがあって、この人にお願いしたんだ。疑わないで、どうか聞いてほしい。僕はね、本当に幸せだった。お母さんの優しく僕を呼ぶ声あたたかい体温居心地のいい家窓辺にある、僕の居場所僕はずっと幸せだったんだ。橋を渡る時、「ありがとう」と言えなかったことごめんね。頑張ったんだけど。おかあさん、出会ってくれてありがとう愛してくれてありがとうもう、泣かないで。僕は大丈夫だよ。【感じた印象】最初に伝わってきたのは、「お母さんは、きっと半信半疑だと思う」という気持ちでした。それでも、このメッセージが自分に向けられたものだと気づいてくれるはずだと信じて、大切な想いを託してくれました。この子は、飼い主様からの深い愛情をしっかりと受け取っていました。そのことを、とても強く伝えてきています。窓辺で過ごす時間が好きだったようで、青や紫の色が入った座布団のようなものが見えました。厚みはあまりなく、平べったいもの。もちもち高級素材ではなく、クッション自体はシンプルなもの。座り心地がお気に入りだったそうです。そして、この子は旅立ちのタイミングについて、「まだその時ではないと思っていた」そんな想いを抱えているようでした。本当は飼い主様に、「ありがとう」を伝えたかった。けれど、それを伝えきれないまま旅立ってしまったことを、悔やんでいるようにも感じました。だからこそ今日、私を通して飼い主様にその言
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ペットロス回復のプロセス

ペットロスの回復のプロセス 〜螺旋状に進む心の癒し〜 🐾 最愛のペットさんを失ったとき 私たちの心は深い悲しみに包まれます まるで大切な一部が 失われたような感覚… 何をしていても ふとした瞬間に涙が溢れてしまう 「もう一度会いたい」「もっとできることがあったのでは?」 そんな思いが頭の中をぐるぐると巡り なかなか前に進めない… ペットロスからの回復は一直線ではなく "螺旋状"に進んでいくものです 時には前進しているように感じても またふとした瞬間に 深い悲しみが押し寄せる… 「もう大丈夫かも」と思った矢先に また涙がこぼれることもあります💧 でも それは決して後退ではありません 癒しのプロセスを歩んでいる証拠なんです💫 ペットロスの回復 〜螺旋状に進む心の変化〜 💫ペットさんを亡くした直後から 心の回復が進んでいく過程は決して一直線ではありません私たちは螺旋階段を上るように 悲しみと回復と向き合いながら少しずつ変化していきます 🔹 第1段階 :深い喪失感と悲しみ ペットさんがいない現実を受け入れられず、涙が止まらない 「本当にもういないの?」「まだどこかにいるような気がする…」 悲しみの波に飲み込まれ 何も手につかない日々が続く…🔹 第2段階 :罪悪感・後悔の波 「もっとできることがあったのでは?」 「最期にもっと優しくしてあげればよかった…」 罪悪感や後悔が押し寄せ 心が締めつけられる… ⬇ でも、それは愛情があった証拠 少しずつ受け入れの気持ちが芽生えていく…🔹 第3段階 :ペットとの思い出を受け入れ始める写真を見ても涙ばかりだったのが 少しずつ微笑むことが増える ペット
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虹の橋を渡るとは?

ペット好きの間で広く語り継がれる「虹の橋を渡る」という表現は、特にペットの死後の世界について語る際に使われる西洋の概念がもとになっています。「虹の橋を渡る」というこの概念は多くの方の心に慰めを与えていますが、その意味について高次元の存在に聞いてみました。「虹の橋を渡る」とは具体的にどういうことですか?「虹の橋を渡る」は象徴的な表現(イメージ)で、愛するペットが死後に達するとされる愛と安らぎの状態に変化していくことを指します。ペットがこの世を去る際、彼らは自身の肉体を離れ、軽やかな存在(魂、エネルギー体)として虹の橋に向かいます。この過程は、彼らが人生で学んだ愛と経験を持ちながら、より高い次元へと進化する旅です。虹の橋を渡った先にある場所は物理的な空間ではなく、魂の故郷と呼ばれている場所です。ペットたちは魂の故郷で何を感じていますか?魂の故郷にいるペットたちは、無条件の愛と絶え間ない幸福を感じています。彼らは物理的な制約や痛みから解放され、自由に走り回り、遊ぶことができます。魂の故郷は、彼らが純粋な愛情を永遠に感じ続ける場所で、すべてのペットが平等に安らぎを得られます。魂の故郷にいるペットたちは地上にいる私たちに会いにきてくれますか?虹の橋を渡り、魂の故郷で安らぎを見つけたペットたちは、彼らが愛した人々との強い絆を保持しています。彼らの魂は、特定の瞬間や方法で地上の愛する人々のそばに寄り添うことがあります。これは夢の中であったり、あるいは彼らの存在を感じる瞬間(匂いや音、気配、メッセージなど)として現れることがあります。愛するペットたちは、時として私たちに慰めや愛を与えるため、ま
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虹の橋を渡った子の想い…伝えます。

大切なペットが虹の橋を渡ったあと… 「もう一度だけ、想いを受け取りたい」 「本当に幸せだったのかな?」 「ありがとうを伝えたかった」 そんな気持ちを抱えている飼い主さんへ。 チャネリングを通して、 虹の橋で元気に過ごす子からのメッセージをお届けします。 そこには 「安心している姿」 「感謝の想い」 「これからも見守っている気持ち」が含まれていることもあります。 私は、飼い主さんとペットちゃんの 心をそっとつなぐ橋渡し役 です。 受け取った感覚や映像、ことば、体感を通して、 ペットちゃんからのメッセージを やさしく言葉に変えて お伝えします。 ときには 「イメージ映像として浮かんだ仕草」 「色や光の印象」として届くこともあります。 そうしたものも一緒にお伝えすることで、 飼い主さんが「うちの子らしい!」と感じられる瞬間を大切にしています。  こんな方へおすすめです 最期を思い出すと胸が苦しくなる方 もう一度、ありがとうを伝えたい方 虹の橋を渡った子の気持ちを受け取り、心を軽くしたい方  旅立った子たちは、虹の向こうで苦しみから解放され、 自由に走り回りながら過ごしています。 その子からの想いを優しく受け取ってみませんか?
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ペットたちが見せる景色 〜心をつなぐ対話の瞬間〜

こんにちは。コンパス・ハートの占師の青山です。今日は、私が行っているアニマルコミュニケーションについて、少しお話させていただきます。このブログを通じて、私がどのようにペットちゃんたちと向き合い、どんな世界が見えているのかをお伝えできればと思います。アニマルコミュニケーションでは、遠隔でもペットちゃんの姿が明確に見えることがほとんどです。まるで目の前にいるかのように、その子の表情や仕草が浮かび上がってきます。さらに、ペットちゃんが見せたいと思う光景を私も一緒に見ることができます。それは、飼主さんと遊んでいるシーンだったり、大好きなおもちゃと過ごしている時間だったりします。しかし、すべてのペットちゃんが最初から心を開いてくれるわけではありません。中には、怖がったり、恥ずかしがって話してくれない子もいます。その場合、飼主さんが私を通訳として認め、話して欲しいとペットちゃんに伝えてくださることで、少しずつ打ち解けてくれることが多いです。このプロセスは、その子の性格や経験による部分も大きいですが、時間をかけて丁寧に向き合うことで信頼を築いていきます。ペットちゃんによっては、伝えたい言葉をあらかじめ用意している場合もあります。そうした時には、言葉がまるで字幕のように文字となって流れて見えることもあります。また、虹の橋を渡ったペットちゃんとも、その当時の姿や名前でお話することが可能です。たとえ転生して新しい姿になっていても、その頃の魂と同一の存在として、飼主さんに大切なメッセージを届けることができます。実は、直接お会いして話すよりも、遠隔でのコミュニケーションのほうが向いている子が多いです。
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3年目の虹の橋

こんにちは。 久しぶりの投稿となっています… ここ最近は、ゲリラ的なお天気急変が多いですね(◎_◎;) 皆さんのところは大丈夫でしょうか…   さて、今日はくるみが虹の橋へと旅立って 3年が経ちました。  あっという間だったような、長かったような… 不思議な感覚です。 早朝散歩から帰ってきて、まだ日が昇ってきたかな~という そんな時間。 くるみを思って祈りました。  ずっとずっと大好き! 大好きは変わらないからね!
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