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誰にでもわかるように書くって難しい

こんにちは。 カウンセラーのやまだです。 これまで何度も何度も書き直しをしているのだけど、またサービス内容&購入にあたってのお願いの修正を行いました(;^_^A こちらが思っている感じで進まないことがたまにあり(連絡が途切れ途切れで来るなど)トークルームがなかなか閉じられない💧 【購入にあたってのお願い】を全く読んでいないと思える人もいるけど、そもそも伝え方がマズくて理解してもらえていない気がして。 【納品予定日】を設定すれば済む話だとしても、私自身が苦手と言うかプレッシャーを感じるタイプなのでまだ使ったことがない。 となれば「開始から〇日後でトークルームをクローズします」と、もっとハッキリ書かんとわかってもらえないのかも・・・と思いました。 ココナラを始めた頃は『〇日間』と日数でサービスを提供していて、こちらからの返信は1日1・2回程度ですと書いていた。 だけど〇日間ずっとやり取りできると思った方から何度も連絡が来て💧 返信すれば即既読がついてすぐにまた連絡が来る。 最初だから相手が求める以上のサービスを提供しなければココナラで残れないと思い必死に返していたけど、さすがに疲れてしまったしこれでは長く続けられないとなった。 なので途中から『メッセージで〇回』と回数を決めたサービスにして、期間としては〇日間です、都合が悪い日があれば先にお知らせくださいと書いたんだけど、今度はそれが好きな日を3日選んで3回メッセージを送れると思う人が出て来て💦 3日で終わるはずのサービスが1週間以上終わらないなんてことが起きてしまったんですよねぇ。物を作って提供するサービスとは違うのでどう説明すれ
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【雑記】文字が読めない人

人類は他人の話を聞かないものです。もちろんわたしも含めてです。「これから食料危機が起きるかもよ」「えーほんとですかー? 怖ーい」などというコミュニケーションを日常的に取っていると、ときにむなしさが募ります。「わたしは聞いていません。あなたの話に興味がありません」と言ってもらった方がむしろうれしいのですが、そんなことを言う人は日本ではやっていけませんね笑。コミュニケーションとはそういうものなのだ、と納得しつつ、物書きをしている身としては、文章を読まない相手のほうが困る、というか、よけいにあれこれ考えてしまいます。こちらのテキストは元からなかったかのように完全スルー、要望のみを繰り返します。その方の性質なのかもしれませんが、一つ問題なのが、文字を読みたくても読めない、という可能性です。現代では、3人に1人が「文章を読めない」のだそうです。仮説とも呼べない説ですし、「そんなわけはないだろう」と一笑に付したいところなのですが、どうも「本当なんじゃないか」と、年を追うごとに思うようになってしまいました。本を読む機会などありませんからね。また読む必要も(表面上は)ありません。訓練によって読めるようになる、というのは、わたし自身の経験から確かです。だからといってまったく本を読まないと文章自体が読めなくなるのか。たしかに文字を書く訓練をしないと文字自体書けませんね。それと同じことなのか。でも社会人なんだし……いや、いまの社会は文章を読めなくても事足りるのかもしれない……。物書きとして打開策を考えてみたのですが、ようは読みたくなる文章を書けばいいのでしょう。目を惹くのは、犬猫、食べ物、そしてエロ
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小説がうまくなるにはどうしたら良いか? 小説の書き方がよくわかる本のオススメ5選

ここ数年、メールやTwitterのDMで「小説のアドバイスが欲しい」「小説を読んでコメントをして欲しい」「小説ってどうやったら上手くなるのか?」という相談をちらほら受けています。まだ単著も出ていない身としては、こういう相談をしていただけるほど頼っていただけるのは大変恐縮で、そしてありがたくもあります。しかしながら、現在じぶんの書き仕事でパッツンパッツンになっているため、個別にお話を聞いてソレっぽい助言をするということはできない状況にあります。すみません。とは言いつつ、特に小説を書く友人などがいなくて、そうした話をする相手がいないがゆえの不安みたいなのは(自分自身そうでした)非常にわかりみのある話でして、ちょっとでもお役立ち情報を提供できればなぁとふと思い立ちました。そういうわけで、ここでは「どうやったら小説がうまくなれるのか?」を考えていくのに役立つ本を5つ紹介します。***「たくさん書いたらうまくなる」には上限があるたぶん、「小説をうまくなるにはどうしたらいいッスか?」って作家や編集者にきいたら100%返ってくると思うのが「毎日少しずつでも書いてください」っていうヤツだと思います。実際、小説を書かないと小説はやっぱりうまくなりません。というか、なりようがないというか。小説を書きはじめた当初、とにかくたくさん書いていた記憶があります。書いては小説投稿サイトにぶん投げて、感想をもらって、課題みたいなものを抽出して、それを意識した次の小説を書いて……みたいなことを繰り返しました。何年か経って気づいたのは、「ただ書いて上手くなるのは上限がある」ということでした。書きはじめだと1作書く
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【今日のスパイスvol.3】ネットの文章は短く、適度に改行する

皆さん、日々ライティング活動お疲れ様です。 ココナラ限定コラム「今日のスパイス」のお時間です。 ・ライティングのコツ ・行動心理学 ・サイト制作のテクニックなどについて情報発信しています。今日お伝えしたいは、 『ネットの文章は短く、適度に改行する』です。 伝わりにくい文章の特徴の1つとして、長すぎる文章があります。 伝わる文章を書くためには、短くまとめることが大切。 ビフォーアフターで見てみましょう。 ■まずはビフォー テーマは、ベビーシッターサービスの口コミ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー初めに来た方は、ちょっと合わなかったので他の人にお願いしましたが結果、素晴らしいおばあちゃんが来てくれてすべてお任せしていました。出来る事を出来る人がすると言うスタンスのサービスなので、その人にこれは無理!と言われるまで全て頼めましたよ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーネットの文章はこれではちょっと読みづらい。 特にスマホで読む女性ユーザーは結構大げさなくらい改行してあげてちょうど良いです。 ■ここからアフター 初めに来た方は、ちょっと合いませんでした。なので他の人にお願いしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーその結果、すべてを任せられる素晴らしいおばあちゃんが来てくれました。 そこは出来る事を出来る人がすると言うスタンスのサークル。 なので、その人にこれは無理!と言われるまで全て頼めましたよ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー最も
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対面セッションをしていると

文章を書くのと同じくらい、対面でお客様とお会いする時間が大好きな私。(対面セッションでは四柱推命の鑑定を通して感情の整理やエネルギーの整えております)「直接お会いすると、より元気が出るしスッキリした気持ちになります」この言葉は、私にとって一番うれしい褒め言葉です。そして同時に「私の方こそありがとうございます」と感じる瞬間でもあります。鑑定文を書くときに大切にしているのは、たとえ直接お会いしていなくても読んだ方が元気になったり気持ちが整理できたり、「よし、もう一歩進んでみよう」そんな気持ちになれる文章を書くこと。そこを意識するだけで文章の伝わり方は大きく変わってきます。文章の書き方って人それぞれ違うと思うけど皆さんはどんなことを意識して文章を書いていますか?「これだけはどうしても伝えておきたい」「しっかり受け取ってもらいたい」そんな思いが強く出てきたときは、一度ブレイクを入れるのも大切です。その理由は、次のブログでお話しします👋
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効果が出るホームページの文章の作り方

こんにちは!WebデザイナーのKanaです。今日は「ホームページの文章どうやって作る?」という疑問に対してお応えしたいと思います。ココナラのホームページ制作のサービスには、「文章はご準備ください」というサービスが多いですよね?でも、ホームページの文章って、何を書けばいいのか迷いませんか?ついつい参考にしているお店などのホームページと似通ったものになってしまう…でも大丈夫!初心者の方でも分かりやすいように、専門用語を使わずに説明しますので、一緒に文章作りのポイントを押さえていきましょう。 1. 誰に向けて書くのかを考える まず大事なのは、誰に向けて文章を書くのかをはっきりさせることです。例えば、あなたがカフェのホームページを作るとします。この場合、お客さんはどんな人たちでしょうか?会社員、主婦、学生など、ターゲットとなるお客さんの特徴を考えてみてください。ターゲットが決まると、その人たちに向けた言葉遣いや内容が自然と決まってきます。 2. シンプルで分かりやすい文章を心がける 次に重要なのは、シンプルで分かりやすい文章を心がけることです。難しい言葉や専門用語を使わず、誰にでも分かるような表現を選びましょう。例えば、「当カフェでは、毎日厳選された高品質のアラビカ種コーヒー豆を使用し、最適な焙煎プロセスを経て提供しております。」という文章は、「私たちのカフェでは、毎日新鮮なコーヒー豆を使用しています」とシンプルに言い換えられます。 こちらの方が親しみがあって、読んでいる人は「ちょっと入ってみようかな」と感じやすくなります。格好いい文章じゃなくてもいいんです。分かりやすく、お店の雰囲気
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副業入門ブログ☆副業を始めよう。(Webライター編)

こんにちは。熊埜御堂たかし☆癒しの元航空自衛官です。(くまのみどう)副業関係の商品にアクセスがあるのでブログを書くことにしました。副業の中でも特に人気があるのがWebライターですね。私もWebライターをしています。もう2年目になりますね。Webライターは最初は案件が取れなかったり、単価が安かったりと苦労もありますが、即金性もあり、良いクライアントさんとの出会いで報酬もやりがいもアップする。そんなお仕事です。そんなWebライターですが、最初にしないといけないことはココナラやランサーズ、クラウドワークスに登録することから始まります。簡単な入力を終えるとあとは案件を探すだけです。最初はタスクでも良いのでどんどん受けて、なるべく実績を作りましょう。その後はプロジェクトとと言って長期のお仕事を受注すれば良いのです。大切なことはこまめな連絡ですね。どうしても顔の見えない相手とのお仕事です。納期に間に合うのか?クライアント様が一番心配することです。案件も必ず納期を守れるお仕事を受けるようにすればこの問題や心配は無くなります。次に文章を書くコツですが、ブログの案件が多いと思います。とにかく意識することは読まれるブログを書くと言うことです。小学生の作文のような文章でも良いのです。大切なことは読んでいて自分の問題点が解決される。悩みが解消される。こういう記事を書く必要があるのです。大学に提出する論文や会社のレポートと違う点がここにあるのです。Webライターを目指す時、最初は案件があまりないでしょう。自分が書ける記事も少ないと思います。しかし、諦めることなく、案件を探すことです。よく、1日、10件、
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文章を書くって楽しい♪

学生時代、作文や論文を書くのが苦手だった方はいませんか?大人になっても文章を書くことは避けられません。文章が苦手だと仕事の飲み込みが悪くなったり、ラインなどのコミュニケーションが煩わしくなったり、朝礼ネタに困ったり…。私はココナラでコラムを代筆することはもちろん、「文章を書くことが楽しい」と思ってもらえるようなサービスを提供していきます♪ぜひ、日本語の美しさに触れてみてはいかがですか?
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怪談話?「黒いソックス」

お盆が終わっても我慢できないくらいな暑い日が続いていますね、皆さん熱中症にはくれぐれも気を付けてくださいね、今日は夏らしい話をしていきますね。私が以前勤めていた工場での話なんですが、工場ってお盆休み前ってお客さんからの駆け込み発注とか休み明けから使う部品を作ったりと結構忙しい時期なんですよね、毎年このころは残業したり休日出勤したりしてそれからお盆休みを迎えるってのが毎年恒例になっていたんですがそうやってみんな忙しく働いてるときにいつも元気で明るい仮に佐藤君ってしますね、その佐藤君がどうも元気がないんですね、お昼休みにそれとなく聞いてみたんですよ「どうしたのいつもの元気がないじゃんか」ってそうしたら佐藤君さみしそうにこう言うんですよね「実は田舎で世話になっていた知り合いのおじさんが亡くなって明日がお葬式なんですよ、片親の私にいつも優しくしてくれたおじさんだったんで最後に顔だけでも見ておきたかったんです、でも工場が忙しい時に知り合いのおじさんのお葬式に行くなんて言えないので…」そんなことが原因で佐藤君元気なかったみたいです。こんなこと言うとあれなんですが、この佐藤君それほど重要なポジションで働いてるわけではないんですよね、どちらかというとドジなタイプでね簡単な機械の設定を間違えてそのまま製造しちゃって結局作り直したりしてかえって時間がかかっちゃうなんてこともあるようなタイプの子なんですよ、けどねこの子のいいところは無遅刻無欠勤いつも元気で明るいのが取りえでみんなの弟的なムードメーカータイプの子なんですよね、ドジしても憎めなくてね´いいよいいよ´なんてみんなで手伝って助けるみたいなね
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