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デザイン・イラスト(154ページ目)

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表紙を変えたら売れ始めた

― リニューアル成功の共通点「表紙を変えるだけで、本当に変わるの?」そう思う方も、きっと多いと思います。でも実際には、表紙を見直したことがきっかけで、反応が変わるケースは少なくありません。売れなかった本が、急にたくさん売れるようになる…という劇的な変化でなくても、●クリックされやすくなった●ページを見てもらえるようになった●「気になっていました」と言われるようになったそんな小さな変化が積み重なって、結果につながっていくことが多いです。成功しているリニューアルに共通すること表紙を変えてうまくいっているケースには、いくつか共通点があります。共通点① 大きく変えすぎていないリニューアル後の表紙は、たいてい次の点がはっきりしています。●どんな人の本か●どんな気持ちになれるか逆に、リニューアル前は「良い表紙だけど、誰向けか分かりにくい」状態だったことがよくあります。意外かもしれませんが、成功している表紙リニューアルほど、「全部作り直す」ことはしていません。●色を少し調整した●文字の配置を整理した●画像の雰囲気を整えたなど、方向性はそのままに、伝わりやすくしたというケースが多いです。共通点② 「誰向けか」が分かりやすくなっているリニューアル後の表紙は、たいてい次の点がはっきりしています。●どんな人の本か●どんな気持ちになれるか逆に、リニューアル前は「良い表紙だけど、誰向けか分かりにくい」状態だったことがよくあります。共通点③ Kindleでの見え方を意識している成功している表紙は、小さく表示されたときの見え方が整っています。●タイトルが読める●ごちゃついていない●色が沈んでいないこれは、実
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【オリジナルイラスト】お花畑とキツネたち

こんにちは!イラストレーターのやまかわあやと申します。▼https://coconala.com/users/1477697こちらの制作事例では、私が手掛けたデザインをご紹介する記事です。ご依頼いただく際の参考になれば幸いです。本日はお花畑とキツネたちをお描きしました🦊暖かい日差しと甘く優しい香りのするお花畑の中でキツネたちが喜びながらかけ回っています。こんなイラストをショップカードのイラストやパッケージにいかがでしょうか✨お客様にぴったりなイラストをご希望をお伺いしながらお描きしてまいります☺️(※画像は著作権法により保護されています。無断使用、無断転載など固くお断りいたします。)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー様々なコンテストで受賞歴有りのイラストレーターがお客様のご希望に合わせてイラストを作成させていただきます。可愛くておしゃれなイラストはお任せください!※ご相談やお見積りだけでも大丈夫ですのでお気軽にご連絡ください。満枠でも内容によりましてはすぐにご案内できる場合があります。
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少し目を修正しました。

テクスチャ変更の環境を見直して、修正しました。
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ご依頼再開しました!

こんばんは、あざなです!少しお休みしていましたが、本日よりご依頼の受付を再開しました☺️ページや内容を見直して、気持ちも新たにスタートです✨普段は男性キャラクターイラストを中心に、 アイコンや立ち絵、サムネイル向けの制作をしております。かっこいい雰囲気だけでなく、 可愛い・やさしい・少し照れた表情なども描くのが好きです❤️ご依頼では、 「どんな雰囲気で使いたいか」 「どんなキャラクターなのか」 をすり合わせながら制作することを大切にしています。 が、ざっくりしたイメージからのご相談でも大丈夫です!現在は、内容にもよりますが 制作開始から最短1週間〜1ヶ月程度を目安にご対応しています。 お急ぎの場合は事前にご相談ください☺️これからもブログでは、制作したイラストやその制作過程、 ちょっとした近況なども更新していけたらと思っています。 ご質問だけでも大丈夫ですので、 気になることがあればお気軽にご連絡ください✨今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)mあざな
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260108似顔絵ブログ

アルベルト・アインシュタイン[1879.3.14 - 1955.4.18]ペン画(2014年作画)
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2026年 営業再開のご挨拶|SNS運用・Instagram・LINEのご相談について

あけましておめでとうございます。本日より、2026年の営業を再開いたしました。旧年中は、たくさんのご依頼・ご相談をいただき、誠にありがとうございました。2021年よりスタートしたココナラでの活動も、皆さまのお力添えのおかげで、これまで多くのご縁と実績を積み重ねることができています。継続してご依頼くださるリピーター様、はじめてお声がけくださったお客様、関わってくださったすべての方に、心より感謝申し上げます。嬉しい評価や温かいお言葉は、日々の大きな励みになっています。本当にありがとうございます。近況のご報告|SNS運用のご相談が増えています近年は、メニューに掲載していない内容についてもお問い合わせをいただく機会が増えました。特に多いのが、Instagram広告のご相談をはじめ、プロフィール設計、ハイライト構成、申込み導線の整理、Instagram初期設定、ハッシュタグ選定、投稿文章やキャッチコピーの作成など、Instagramを中心としたSNS運用全般のご相談です。また最近は、InstagramやLINEなどを含めたSNS運用相談として、「一度しっかり話して整理したい」「今の運用状況を見てほしい」「投稿内容や配信内容を一緒に確認したい」といったご相談も増えています。短いやり取りだけでなく、1時間前後のまとまった時間を使って、現在の状況やお悩みをじっくり伺いながら進めるスポット相談や、画面を見ながら投稿・配信内容の添削、一緒に内容を作っていくサポートにも対応しております。SNSを始めたばかりの方や、「InstagramやLINEをどう使い分けたらいいかわからない」「何から手をつければ
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サンプル動画が出来た!

やっと、ココナラコンテンツマーケット販売に出してる、衣裳パーツのサンプル動画が出来ました!同時に、使ってるキャラが販売されてる方の動画も販売主に送りました。▼サンプル動画▼▼ケープ販売場所▼https://coconala.com/contents_market/pictures/cmjvfg96m0de6bp0is1xpj0b6動画編集で使う【クロマキー】用の素材の作り方と、使い方がわかったので、今月中に【パラパラGIF動画】で約束の分で試してみようと思ってます♪今回の動画編集も、クロマキー機能を使って、キャラの背景を透過しましたが、キャラクターの周辺のフチにクロマキー対応の色が残ってたので、周辺を少し【ぼかし】を入れたらすっきりしました✨あと、下の方に余計なキャラが入っていたので、色のカバーでなんとか隠しました😅仕事は受け付けてますので、ご縁があればよろしくお願いします🙏✨白獣MUGEN
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いっぱいファンタジー 869

ついやっちゃう仮眠ならぬ本眠
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パブリッシングリンク らぶドロップス『完璧御曹司がなぜか私にだけ意地悪をしてきます 金を貸すから体で払えと言われても…』表紙イラストを制作させていただきました

株式会社パブリッシングリンク様らぶドロップス『完璧御曹司がなぜか私にだけ意地悪をしてきます 金を貸すから体で払えと言われても…』(小達出みかん先生・著)表紙イラストを制作させていただきました。あらすじ: 百貨店の紳士服売り場に勤務する郁美は、何かにつけ意地悪をしてくる新入社員の彰に手を焼いていた。それでも郁美は、引きこもりニートの弟のためにと頑張っていたのだが、弟が作った500万円の借金の返済で窮地に立たたされる。その肩代わりを申し出てきたのがなんと彰。彼は百貨店社長の御曹司で裕福なのだ。500万円貸してやるので、1回10万円で身体で返せと言ってきた。仕方なく金を借り、何度も彰の呼び出しに応じるうちに……!?小達出みかん先生、パブリッシングリンクさま、大切な作品の表紙イラストを制作させていただきありがとうございました!Amazon等、電子書籍配信サイトでぜひご覧ください✿✿ココナラでは個人/サークル様からの制作ご依頼を承っております✿↑小説表紙イラストを制作するサービスです。イラストレーターお手製の表紙イラストがあると、目を惹く力が違いますよ😊 ↑小説をお読みして、イラストを制作するサービスです。自分の小説の世界を、絵描きに具現化してもらいたい方におすすめです。 ↑小説オリジナルキャラクターの立ち絵(バストアップ、肩上サイズも◎)を制作します。SNSでの宣伝用や、アイコン、キャラクターシート作成(プロフィール)、プロモーション動画に、様々な用途でご活用いただけます。 ↑色々な用途のイラスト制作にお応えします。まずはご相談ください✿商用利用料金も基本料金内に含んでおりますので、k
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なぜ強いブランドほど、「説明用の資料」が増えないのか

「この資料、もう少し分かりやすくしたほうがいいですか?」「ロゴの意味、ちゃんと説明した資料も作りますか?」ブランドやロゴの相談を受けていると、こうした質問が出てくることがあります。説明しようとする姿勢自体は、とても真面目で誠実です。でも不思議なことに、本当にブランドが強い会社ほど、説明資料は増えていきません。それは、説明を軽視しているからではなく、説明が必要になる“前段階”で、すでに伝わっているからです。説明資料が増えるとき、何が起きているか説明資料が増えていく背景には、多くの場合、こんな状態があります。・伝えたいことが多すぎる・誤解されたくない不安が強い・納得してもらうための材料を積み上げているつまり、「理解してもらおう」とする力が強く働いている状態です。もちろん、理解は大切です。ただ、ブランドにおいては、理解よりも先に「納得」や「安心」が起きているかどうかが重要になります。説明が増え続けているとき、実は「伝え方」の問題ではなく、伝わる前提が整っていないことが多いのです。理解よりも先に、「納得」が起きている状態強いブランドを持つ会社では、次のようなやり取りがよく起きます。「詳しい理由は分からないけど、ここなら大丈夫そう」「前から名前は知っていた」「なんとなく、安心感があった」これは、論理的な理解の結果ではありません。日々の振る舞い、発信、態度、積み重ねの中で、無意識の納得が先に形成されている状態です。この状態では、資料で説得する必要がありません。むしろ、説明を重ねすぎることで、その自然な納得感を壊してしまうことさえあります。ロゴは「資料を減らすための存在」ロゴの役割は、何かを
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ブランドは「顧客」より先に、「未来」を向いている

「お客さんの声をもっと反映したほうがいいでしょうか?」ロゴやブランドの相談を受けていると、こうした問いを投げかけられることがあります。もちろん、顧客を無視していいわけではありません。ただ、顧客だけを見続けることが、必ずしもブランドを強くするとは限らないという場面も、実際には多く存在します。今の顧客だけを見ていると、ブランドは縮む今いる顧客の声は、とても具体的で、分かりやすい。だからこそ、判断の軸にしやすいものです。でもその声は、多くの場合「今のブランドが、今の関係性の中でどう見えているか」に対する評価でもあります。もしそこだけを基準にし続けると、・変化を避ける・新しい文脈に踏み出せない・少しずつ内向きになるといった状態に陥りやすくなります。ブランドが本来向き合うべきなのは、今の顧客だけでなく、これから出会う人や、これからの時間でもあります。時間軸をどう取るかで、表現は変わるブランド設計で大きな差が出るのは、「どの時間軸を見て判断しているか」です。・今月・今年・3年後・10年後どこを見ているかによって、選ぶ言葉も、デザインも、態度も変わってきます。短い時間軸で見ると、「分かりやすさ」や「即効性」が正解に見えます。でも長い時間軸で見ると、・変えすぎないこと・語りすぎないこと・流行に寄せすぎないことが、結果的に強さになります。ブランドは、未来から逆算して、今を整える行為でもあります。ロゴは「未来に耐えられるか」で評価されるロゴは、完成した瞬間がゴールではありません。・5年後に見ても違和感がないか・環境が変わっても、意味がズレないか・人が入れ替わっても、同じ姿勢を保てるかこうした視点で
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なぜブランドは「変えない決断」が一番難しいのか

「そろそろロゴ、変えたほうがいいですかね?」相談の場で、こう聞かれることは少なくありません。売上が伸び悩んでいるとき。競合が増えてきたとき。社内の空気を変えたいと感じたとき。そんなタイミングほど、 「何かを変えれば、前に進める気がする」 という感覚が生まれやすくなります。でも実は、 **ブランドにとって一番難しい判断は「変えること」ではなく、「変えないこと」**です。変えることより、守ることの難しさ変える決断は、分かりやすいです。・新しくした・動いている感じがする・社内の説明もしやすい一方で、変えない決断には理由が必要です。・なぜ今のままでいいのか・何を積み上げてきたのか・何を守ろうとしているのかこれを言葉にできないと、 「変えない」はただの停滞に見えてしまいます。だからこそ、多くの会社は 変えない理由を説明するより、変える理由を探してしまう。でも、ブランドは「動いたかどうか」ではなく、 「積み上がったかどうか」で評価されます。一貫性は、感情ではなく戦略的な選択一貫性というと、 「頑固」「保守的」といった印象を持たれることがあります。ですが、本来の一貫性は、 感情ではなく、戦略的な判断です。・このロゴは、何を背負ってきたか・誰に、どんな印象を残してきたか・変えることで、何を失うかこれらを冷静に見た上で、 「変えない方が価値が残る」 と判断することも、立派な戦略です。ブランドが強い会社ほど、 「変える・変えない」を感覚で決めません。 必ず、意味と影響を見ています。ロゴは「変えない覚悟」を映す存在ロゴは、目新しさを競うものではありません。何度も使われ、何度も見られ、 その中で少しず
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ブランドがある会社は、「選ばれた理由」を説明しなくていい

「どうしてうちを選んでくれたんですか?」そう聞くと、「なんとなく安心できたから」「前から知っていたので」そんな言葉が返ってくることがあります。理由が曖昧で、少し拍子抜けするかもしれません。でも実は、それこそがブランドが機能している状態です。理由を語らなくても、指名される状態本当にブランドがある会社ほど、「選ばれた理由」を自分たちで説明しようとしません。・価格が安かったから・機能が多かったから・実績が多かったからそういった“分かりやすい理由”が前に出る前に、すでに選択が終わっているからです。選ばれる理由は、比較検討の末に生まれるものではなく、日々の積み重ねの中で、無意識に形成されていくもの。だから、言葉にすると薄くなってしまいます。信頼は、言語化より先に伝わっている人は、すべてを言葉で判断していません。・なんとなく落ち着く・話が通じそう・長く付き合えそうこうした感覚は、説明される前に、すでに伝わっています。ブランドがある会社は、この「言語化されない信頼」を無理に説明しようとしません。むしろ、説明しすぎることで、その空気を壊してしまうことを知っています。ロゴは「沈黙の営業ツール」になるロゴは、何かを強く主張するためのものではありません。・毎回説明しなくてもいい・繰り返し接触される・見るたびに印象がズレないこうした状態を支える、沈黙のまま働き続ける存在です。営業トークのように説得はしない。でも、見るたびに「大丈夫そうだ」と感じさせる。ロゴがこの役割を果たし始めると、会社は「選ばれる理由」を語らなくなります。説明しなくていい、という強さ説明しないことは、手抜きではありません。・伝わると
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なぜブランドは、数字で測ろうとすると失敗しやすいのか

「ブランドの効果って、数字で測れますか?」そんな問いを受けることがあります。たしかに、今は何でも数値化できる時代です。クリック率、CVR、フォロワー数、認知率──判断材料として数字が必要なのは、自然なことだと思います。ただ、ブランドに関して言うと、数字だけを追い始めた瞬間に、少しずつ歪みが生まれることがあります。測れるものだけを追う危険性数字は、分かりやすくて安心できます。成果が出ているかどうかを、誰でも共有できるからです。でもその一方で、数字で測れるものだけを価値だと思い始めると、・短期で反応が出る表現に寄せる・説明を増やして分かりやすくしすぎる・「効いているかどうか」ばかり気にするといった判断が増えていきます。その結果、ブランドが本来持っていた静かな強さや余白が、少しずつ削られていくことがあります。本当に効いているブランドは、説明しづらい不思議な話ですが、長く信頼されているブランドほど、「なぜ好きなのか」「どこが良いのか」を、はっきり言葉にできないことが多いです。・なんとなく安心できる・気づいたら選んでいる・理由は分からないけど信頼しているこうした感覚は、アンケートや数値では正確に掴みにくいものです。でも、ブランドにとって一番強いのは、この「説明しづらい好意」だったりします。ロゴは“測れない価値”を守る存在ロゴも同じです。ロゴ単体で売上を何%上げたか、それを正確に測ることはできません。けれど、・長く使われても違和感が出ない・見るたびに印象が安定している・説明がなくても、らしさが伝わるそうした状態を保ち続けることで、ブランド全体の信頼を静かに支えています。ロゴは、成果を直接叩
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「ブランド価値がある会社」と「売れているだけの会社」の違い

「最近は売れているけど、これでいいのか分からない」そんな感覚を持ったことはないでしょうか。売上が伸びている。問い合わせもある。でも、なぜか手応えが薄い。それは「売れている状態」と「ブランド価値が育っている状態」が、必ずしも同じではないからかもしれません。「売上がある」ことと「ブランドがある」ことは別一時的に売上をつくることは、施策や価格、タイミングで実現できます。広告を強める、割引をする、話題性をつくる。それ自体は悪いことではありません。ただ、ブランド価値がある会社は、「売れた理由」を外部要因だけに置きません。・なぜ、この会社が選ばれたのか・なぜ、また頼みたいと思われたのか・なぜ、他と比較されにくいのかこうした問いを、社内で持ち続けています。売上は結果。ブランドは、その前にある「理由」の積み重ねです。価値は“価格”ではなく“意味”で積み上がる価格は変えられます。キャンペーンで下げることも、付加価値で上げることもできます。一方で、「意味」は簡単には変わりません。・この会社は、どんな姿勢で仕事をしているのか・どんな考え方を大切にしているのか・どんな関係性を築こうとしているのかこうした意味は、日々の判断や振る舞いの中で、少しずつ蓄積されます。ブランド価値がある会社は、「高いから選ばれている」のではなく、「この会社だから納得できる」という意味を持っています。ロゴは“意味”を保持するための装置ロゴは、売上を直接つくるものではありません。しかし、意味を忘れないための装置にはなります。・判断が揺れたときに立ち返る基準・表現が増えすぎたときに整える軸・人が入れ替わっても残り続ける姿勢ロゴがある
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ブランドは「評価される前」に、すでに社内で決まっている

そう考えたとき、多くの人はまず“外からどう見られているか”を気にします。でも実は、ブランドの印象は、評価される“前”の段階でほとんど決まっています。それは、社内でどんな判断がされているかどんな空気で意思決定が行われているかという、ごく日常的な部分です。外の評価は、内側の状態をなぞるだけ顧客や社会からの評価は、新しく作られるものではありません。すでに社内にある判断基準や態度が、時間差で外に表れているだけです。・短期的な数字を優先するのか・目先の正解より、積み重ねを選ぶのか・迷ったときに、何を基準に決めているのかこうした判断の積み重ねが、「この会社はどんな会社か」という印象になります。だから、外からの評価を変えたいなら、先に変わるべきなのは内側の状態です。社内の意思決定が、ブランドの輪郭をつくるブランドの輪郭は、スローガンやコピーで形づくられるものではありません。・会議でどんな意見が通るか・判断が早いのか、慎重なのか・一貫性を大事にしているのかそうした意思決定のクセが、少しずつブランドの輪郭をはっきりさせていきます。ロゴやデザインは、その輪郭が「見える形」になったものにすぎません。ロゴはその“空気”を可視化したものロゴを見ると、「この会社、落ち着いているな」「なんとなく安心できるな」と感じることがあります。それは、デザインが上手いからだけではありません。社内にある判断の空気、意思決定の姿勢が、自然とロゴににじみ出ているからです。ロゴは、理念を語るためのものではなく、日々の判断の“結果”として存在します。最後にもし今、「もっと評価されたい」「ブランドを強くしたい」と感じているなら、外
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なぜブランドが強い会社ほど、短期KPIに振り回されないのか

数字を見ていると、不安になる瞬間があります。今月の反応が弱い。広告のCTRが下がった。問い合わせ数が想定より少ない。そんなときほど、「すぐ効くこと」をやりたくなるのは自然な感覚だと思います。ただ、長く信頼されているブランドほど、この“揺れ”に過剰反応しません。ブランドは“効かせるもの”ではなく“支えるもの”短期KPIは、今の状態を知るための指標です。けれど、ブランドはKPIを直接押し上げるための装置ではありません。ブランドの役割は、・判断に迷いが出たときの基準になる・施策の方向性を揃える・やらないことを決めやすくするつまり、前に進むための土台です。土台そのものが毎回動いてしまうと、どんな施策も安定しません。ブランドがある会社は、「今月の数字」よりも「この判断は、自分たちらしいか」を先に確認します。だから結果として、短期KPIに振り回されにくくなるのだと思います。短期施策と長期価値を、意識的に分けているブランドが強い会社は、短期でやることと、長期で育てるものを混同しません。・キャンペーン・広告表現・一時的な打ち出しこれらは柔軟に変えます。一方で、・価値観・態度・らしさ・約束ここは簡単に動かさない。この“分けて考える感覚”があると、短期施策がうまくいかなくても、軸まで疑う必要がなくなります。それが、判断を落ち着かせます。ロゴは、長期視点を可視化した存在ロゴは、成果を直接生むものではありません。でも、姿勢は確実に映ります。・すぐ変えたくなるロゴ・流行に合わせすぎたロゴ・説明がないと成立しないロゴこうした状態は、会社そのものが短期視点に寄っているサインでもあります。逆に、・静かで・急が
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ブランドは「センス」ではなく、「経営判断」の積み重ねである

ロゴの相談を受けていると、「センスのいいロゴにしたい」「おしゃれに見せたい」という言葉をよく聞きます。でも実は、長く信頼されているブランドのロゴほど、センスの話はほとんどされていません。なぜなら、ブランドは感覚ではなく、経営の中で下されてきた判断の積み重ねだからです。良いロゴは、社長の判断を反映しているロゴを見ると、その会社のトップがどんな判断をしてきたかが、にじみ出ます。・目先の流行に乗るか・長く使われることを優先するか・強く主張するか、控えめに支えるかこれらはすべて、デザインの問題ではなく、経営判断です。良いロゴとは、「かっこよく整えられたもの」ではなく、会社としてどう在りたいかを決めた結果として現れたものです。迷いが多い会社ほど、ブランドも揺れるブランドが定まらない会社には、共通する特徴があります。それは、判断基準が毎回変わること。・去年は攻めたいと言っていた・今年は無難にしたいと言い出す・人が変わるたびに方向が揺れるこうした迷いは、必ずロゴやブランド表現に表れます。逆に言えば、ブランドが安定している会社は、判断が一貫している。派手さはなくても、「この会社らしい」がブレないのは、経営の判断軸が定まっているからです。ロゴは意思決定の「結果」として現れるロゴは、何かを主張するための道具ではありません。・何を大切にしてきたか・何を選び、何を選ばなかったか・どんな時間軸で会社を見ているかそうした意思決定の積み重ねが、最後に静かに形になったものがロゴです。だからこそ、ロゴだけを変えても、ブランドは変わりません。先にあるべきなのは、「どう見られたいか」ではなく、「どう判断していく会社
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2025年12月のデザイン制作ピックアップ

こんにちは、デザイナーの O_design です。2025年12月は、美容マシン・美容室・パーソナルジム・イベントチラシなど、さまざまなジャンルのチラシデザインを制作しました。チラシ制作では、「どんな人に、何を、どう伝えたいのか」を整理することがとても重要だと考えています。同じチラシでも、ターゲットや用途が変われば、デザインの方向性も大きく変わります。今回は、12月に制作したデザインの中から、いくつか実績をご紹介します。※実績紹介を目的として、一部内容を加工しています。■ 美容室 周年記念チラシ美容室の周年記念の集客を目的としたチラシデザインです。サロンの雰囲気や魅力を伝えることを重視しつつ、リラックス感と清潔感を感じられる構成にしています。サービス内容がひと目で分かる構成にすることで、チラシを見た方が次の行動に移りやすいよう工夫しています。■ パーソナルジム チラシ(男性向け)こちらは男性向け訴求をメインとしたパーソナルジムのチラシです。女性向けとは異なり、力強さや結果がイメージしやすいデザインを意識しています。同じジャンルのチラシでも、ターゲットに合わせてデザインを調整することを大切にしています。おわりに12月も多くのご依頼をいただき、ありがとうございました。ジャンルやターゲットが異なる中で、それぞれの目的に合わせたデザインを考える、とても充実した1ヶ月でした。「どんなチラシにすればいいか分からない」という段階からのご相談も可能ですので、ご興味がありましたらお気軽にご相談ください。今後も制作したデザインを、少しずつご紹介していく予定です。O_design
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あぶない刑事 柴田恭兵と浅野温子

あけましておめでとうございます。新作作っていないので2年前の記事を再投稿しました。30数年振りにドラマ「あぶない刑事」が復活しました。この頃の日本は元気いっぱいでしたね。このドラマが終わって暫くした頃バブル崩壊で日本中が御通夜になりました。活気が溢れていた頃のドラマ復活と共に日本も復活すると良いんですけど!日はまた昇ります。懐かしいドラマだったのでイラストにしました。次回は主要キャスト4人と日産レパードのパトカーです。
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ロゴは“印象”ではなく、“関係性”をつくるためにある

ロゴというと、「第一印象をよくするもの」「最初に目を引くためのもの」そんな役割を思い浮かべる方が多いかもしれません。でも実際のところ、ロゴが本当に力を発揮するのは一度きりの印象ではありません。ロゴは「一度見て終わるもの」ではないロゴは、初対面の一瞬で完結する存在ではありません。・Webサイトで何度も見る・資料や請求書で目に入る・SNSや名刺で繰り返し触れるこうした日常的な接触の中で、少しずつ意味や印象が積み重なっていきます。ロゴは、「覚えられる」よりも前に、「付き合い続けられる」存在である必要があります。繰り返し接触される前提で考える関係が続く前提で設計されていないロゴは、最初は目立っても、時間が経つほど違和感になっていきます。・見るたびに疲れる・使う場面を選びすぎる・主張が強すぎて距離が生まれるこうしたロゴは、関係性を深めるどころか、無意識のうちに距離をつくってしまいます。逆に、何度見ても邪魔にならないロゴは、使われ続ける中で自然と信頼の土台になっていきます。ロゴは「関係が続くことで意味が育つ」強いロゴとは、完成した瞬間にすべてを語るものではありません。・使われる・見慣れられる・時間を共有するこのプロセスの中で、「あの会社らしい」「あの人らしい」という感覚が育っていきます。ロゴは、意味を押し付けるものではなく、関係の中で意味を受け取ってもらう存在です。印象よりも、関係性を設計する印象は一瞬で変わります。でも関係性は、積み重ねでしか生まれません。ロゴを考えるときに大切なのは、「どう見られるか」以上に、「どう付き合われるか」という視点です。・長く使われるか・違和感なく隣にいられる
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なぜ“ちゃんとしている会社”ほど、ロゴが落ち着いているのか

「もっと勢いがある感じにしたほうがいいですかね?」 ロゴの相談を受けていると、こんな言葉が出てくることがあります。でも実は、 長く続いている会社、信頼されている会社ほど、ロゴはとても落ち着いている という共通点があります。それは偶然ではありません。勢いよりも、継続を前提にしている一時的に目立つことと、長く選ばれ続けることは、まったく別です。勢いのあるデザインは、 ・注目を集めやすい・一瞬で印象に残るという強さを持っています。一方で、何年も、何十年も使い続ける前提で考えると、 その「勢い」はノイズになることもあります。ちゃんとしている会社ほど、 今の流行やテンションではなく、 時間が経っても違和感のない状態を選びます。ロゴは、会社のテンションを表しているロゴは、会社の性格そのものです。・急いでいるのか・落ち着いて判断するのか・短期勝負なのか・腰を据えて向き合うのかそういった姿勢が、色、形、余白、線の太さに自然と現れます。落ち着いたロゴは、 「派手さがない」のではなく、 無理をしていないというサインでもあります。 落ち着きは、信頼を積み上げるための選択人は、安心できる相手と長く付き合います。毎回テンションが変わる人より、 安定している人のほうが、 自然と信頼されていくのと同じです。ロゴも同じで、 落ち着きがあるほど、 見る側は無意識にこう感じます。・この会社はブレなさそう・判断が安定していそう・長く付き合えそう落ち着きは、目立たない代わりに、 信頼を少しずつ積み上げていく力を持っています。派手さを抑えるのは、守りではない「落ち着いたロゴ=無難」 と思われがちですが、それは違います。
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ブランドが静かなほど、信頼が積み上がっていく理由

「もっと目立ったほうがいいのかな」 「強く打ち出さないと、選ばれない気がする」ブランドの相談をしていると、こうした不安を感じている方に出会うことがあります。でも実際に長く選ばれているブランドほど、驚くほど“静か”だったりします。強く主張しないブランドの方が、長く選ばれる声が大きいブランドは、最初は目に入りやすいです。ただし、その分だけ消耗も早くなります。一方で、・言い切りすぎない・煽らない・過剰に期待させないこうした姿勢を持つブランドは、時間をかけて信頼を積み上げていきます。信頼は、一度で獲得するものではありません。何度も接触する中で、少しずつ蓄積されていくものです。「目立つ」より「離れない」を設計している目立つデザインは、一瞬の印象を取ることには向いています。でも、ブランドにとって本当に大切なのは「記憶に残るか」よりも「離れずに付き合ってもらえるか」です。・見慣れても嫌にならない・繰り返し見ても疲れない・生活や仕事の中に自然に溶け込む静かなブランドは、こうした“離れにくさ”を前提に設計されています。ロゴは関係性を壊さないための存在ロゴというと、「目立たせるもの」「印象づけるもの」と考えられがちです。でも本来のロゴは、関係性を壊さないための存在でもあります。・主張しすぎて邪魔にならない・使う人の邪魔をしない・場面ごとに違和感を生まないそうしたロゴは、見るたびに信頼を少しずつ積み上げていきます。派手さはありませんが、気づけば「安心できる存在」になっている。それが、静かなロゴの強さです。静かさは、弱さではない静かなブランドは、何も考えていないわけではありません。むしろ、・何を言わな
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「かっこいい」より「誠実」が長く残るブランドになる理由

一瞬「いいね」と思われることと、時間が経っても選ばれ続けることは、まったく別の話です。ブランドづくりの相談をしていると、「とにかく、かっこよく見せたい」という声をよく耳にします。その気持ちはとても自然ですし、否定されるものでもありません。ただ、ここに一つだけ落とし穴があります。かっこよさは一瞬で評価されるが、信頼は積み重ねでしか生まれないという点です。一瞬の評価と、長期の信頼は別物流行っているデザイン今っぽい色SNSで映える表現こうした要素は、確かに「目を引く力」を持っています。ですが同時に、賞味期限も短い。一方で、・言っていることと、やっていることが一致している・背伸びせず、自分たちの立ち位置を理解している・派手ではないが、ブレがないこうした姿勢は、すぐにバズることはなくても、じわじわと信頼として蓄積されていきます。ブランドが本当に必要としているのは、この「時間に耐える評価」です。 誠実さは、デザインにも必ず滲み出る誠実さというと、言葉や態度の話だと思われがちですが、実はデザインにもはっきりと表れます。・無理に大きく見せていないか・実力以上のことを語っていないか・誰に向けているのかが曖昧になっていないかこうしたズレは、色・形・バランス・余白といった部分に、驚くほど正直に現れます。だからこそ、「かっこいいかどうか」だけで作られたロゴは、どこか不安定で、長く見ると違和感が残りやすいのです。ロゴが時間に耐えられるか、という視点良いロゴかどうかを判断するとき、ぜひ一度、こんな問いを立ててみてください。・5年後も、このロゴで同じことを言えているか・環境が変わっても、恥ずかしくならないか
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ブランドは「伝えるもの」ではなく、「にじみ出るもの」

最近、ロゴ制作の相談を受けていると、こんな言葉がふと頭に浮かぶことがあります。「これって、本当に“伝え方”の問題なんだろうか?」説明を足したほうがいいのか、言葉をもっと強くしたほうがいいのか。でも、話を整理していくほど、違和感を覚える場面が増えてきました。本当に必要なのは、“どう伝えるか”ではない気がする。そんな感覚から、この記事を書いています。ブランドは「伝えるもの」ではなく、「にじみ出るもの」だという話ブランドというと、キャッチコピーやコンセプト、ストーリーを「どう伝えるか」に意識が向きがちです。けれど実際には、人はそこまで丁寧にブランドを読んでいません。それよりも先に、・どんな雰囲気か・なんとなく信頼できそうか・自分と合いそうかそうした印象を、一瞬で“感じ取って”います。ブランドは、説明されて理解されるものというより、振る舞いの中から、にじみ出てくるものです。無理に語ろうとするブランドほど、薄くなる「うちはこういう会社です」「こんな価値を提供しています」そう語れば語るほど、なぜか印象に残らなくなってしまうブランドがあります。それは、言葉が悪いわけでも、デザインが下手なわけでもなく、日々の判断や態度と、語っている内容が一致していないただそれだけのことが多いのです。人は、語られている言葉よりも、・普段どう振る舞っていそうか・どんな基準で選択していそうかそうした“行間”を見ています。無理に語ろうとするほど、そのズレは、かえって目立ってしまいます。普段の判断・態度・選択が、すでにブランドになっているブランドは、特別な場面だけでつくられるものではありません。・どんな仕事を引き受けて
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ブランド戦略は、大企業のものではない —— むしろ小さな会社ほど必要な理由

「ブランド戦略って、大企業がやるものでしょ?」これは、とてもよく聞く言葉です。そして同時に、多くの小さな会社が一番誤解しているポイントでもあります。実は、ブランド戦略が本当に必要なのは、大企業よりも小さな会社のほうです。なぜなら、小さな会社ほど・広告にお金をかけられない・営業人数も少ない・価格で比べられやすいという不利な条件を抱えているからです。だからこそ、「どう見られるか」「どう記憶されるか」「どう選ばれるか」を設計しないまま進むと、必ず消耗戦になります。価格競争から抜ける唯一の方法価格競争に巻き込まれる会社には、共通点があります。それは、**「違いが説明できない」のではなく、「違いが感じられない」**ことです。・なぜこの会社を選ぶのか・他と何が違うのか・多少高くても選ぶ理由は何かこれらが「説明しないと分からない」状態だと、比較の軸は自然と 価格 になります。逆に、ブランドが定まっている会社は、「なんとなく良さそう」「安心できそう」「ここに頼みたい」という感覚が、最初から立ち上がります。価格競争から抜ける唯一の方法は、説得することではなく、比較されない状態をつくることです。覚えてもらえる会社と、比較され続ける会社の差人は、想像以上に多くの情報を見ています。・検索結果・SNS・広告・看板・サービス一覧その中で、ほとんどは記憶されずに消えていきます。覚えてもらえる会社と、忘れられる会社の差は、クオリティの差ではありません。差を分けているのは、**「記憶に残る設計がされているかどうか」**です。・一目で分かる・思い出しやすい・他と混ざらないブランドがある会社は、「選択肢のひとつ」で
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なぜブランドが定まると、営業や説明が“楽”になるのか

「ちゃんと説明しないと伝わらない」「比較されると、結局価格の話になる」「毎回、同じ説明を繰り返している」こうした悩みを抱えている会社は、少なくありません。でも実はこれ、営業トークや説明スキルの問題ではないことがほとんどです。ブランドがまだ“定まっていない”それだけで、説明はどんどん重くなっていきます。逆に言えば、ブランドが定まった瞬間から、営業や説明は驚くほど“楽”になります。ブランドがある会社は、「説得」しなくていいブランドが定まっている会社の営業は、相手を説得しようとしません。なぜなら、すでに「選ばれる前提」ができているからです。・なんとなく信頼できそう・この会社っぽい・ここなら大きく外さなさそうこうした感覚が、商談や問い合わせの前段階で生まれています。その結果、営業は「押す」必要がなくなり、説明は「補足」程度で済むようになります。これは偶然ではありません。ブランドが“判断を肩代わりしている”状態です。説明コストが下がる構造ブランドが定まっていない会社ほど、説明が増えていきます。・強みをたくさん並べる・他社との違いを細かく話す・誤解されないように前置きを重ねる一方、ブランドが定まっている会社は違います。・説明する前に、ある程度伝わっている・全部を言わなくても、方向性がズレない・細かい話をしなくても、安心されるこれは「文章がうまいから」ではありません。説明しなくても伝わる設計ができているかどうかの違いです。ブランドがある状態とは、説明コストが自然と下がっていく構造を持っている状態でもあります。ロゴを見るだけで意味が伝わる状態とは何かここで重要になるのが、ロゴの役割です。ロゴは
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「ロゴを変えたい」と思ったときに、最初に自問すべき問い

「そろそろロゴを変えたほうがいい気がするんです。」これは、私がよく聞く言葉のひとつです。ただ、この言葉の裏には、ほぼ必ず別の本音が隠れています。・思ったより反応がない・選ばれにくくなってきた・今の見た目がしっくりこない・なんとなく古く感じるでも、ここでいきなり「じゃあデザインを変えましょう」と進むのは、とても危険です。なぜなら、ロゴ変更の失敗原因の多くは、デザインではないからです。見た目を変えたい理由は、本当に「見た目」なのかロゴを変えたくなるとき、多くの人は「デザイン」に原因があると思います。でも、少し立ち止まって考えてみてください。・伝えたい価値が、言葉にできていない・会社としての軸が、社内でも曖昧・サービスの方向性がブレてきている・誰に選ばれたいのかが変わってきたこうした内側のズレが先に起きていて、それが「ロゴが合っていない気がする」という感覚として表に出ていることが、ほとんどです。つまり、見た目を変えたい理由=デザインの問題とは限らない、ということです。約束・軸・パーパスは、本当に変わっていないかロゴは、単なるマークではありません。ロゴは、「この会社は、こういう存在であり続けます」という約束の象徴です。だからこそ、ロゴを変える前に、必ず確認してほしい問いがあります。・私たちは、誰と、どんな約束をしているのか・創業時と比べて、その約束は変わったのか・変わったのは「見せ方」か、「中身」か・今も胸を張って語れるパーパスがあるかもし、「約束は変わっていない」のであれば、ロゴを変える理由は慎重になるべきです。逆に、約束や軸が変わっているなら、ロゴを変えずに進む方が、ズレを生みます
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なぜグローバルで評価されるブランドほど、デザインがシンプルなのか

世界的に評価されているブランドのロゴを思い浮かべてみてください。派手な装飾複雑なモチーフ意味を詰め込んだ図形── 実は、ほとんど見当たりません。むしろ、・単純・余白がある・一瞬で形が認識できるこうした特徴を持つものが大半です。これは「流行」や「ミニマルブーム」の話ではありません。グローバルで生き残るための、極めて合理的な設計です。文化・言語を超えるために必要な要素グローバルブランドが直面する最大の課題は、「どうやって、国や文化が違う人たちに“同じ印象”を持ってもらうか」という点です。言葉は通じません。価値観も、常識も、前提も違います。このとき、意味を説明しないと伝わらないデザインは、圧倒的に不利になります。・説明文を読まない・背景知識を持っていない・一瞬しか見ていないそんな状況でも成立する必要があるからです。その結果、「誰にでも同じように認識される形」「解釈がブレにくい構造」が、必然的に求められます。それが、シンプルなデザインに行き着く理由です。欧米ブランドの強さを「派手さ以外」で読み解くよく、「海外ブランドは派手だから強い」 「日本は地味だから弱い」と言われることがありますが、これは少し違います。本当に強い欧米ブランドをよく見ると、・形は極端に単純・色数も少ない・意味の説明がなくても成立しているという共通点があります。派手に見えるのは、**長年の一貫した使用によって“記憶が積み重なった結果”**です。最初から派手だったわけではありません。むしろ、・何度見ても同じ形・どこで見ても同じ印象・使われ方がブレないこうした「繰り返し耐性」の強さが、結果として“強い印象”を生んでいます。
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「覚えられる会社」と「忘れられる会社」を分ける一つの違い

人は毎日、驚くほど多くのブランドに触れています。SNS、Web広告、検索結果、アプリ、街中の看板——意識していなくても、何千というロゴや名前が視界を通過しています。その中で、覚えられる会社忘れられる会社この差は、どこで生まれるのでしょうか。人は1日に何千ものブランドに触れているという現実スマホを開くだけで、・検索結果のファビコン・アプリのアイコン・広告のバナー・SNSのタイムライン人は「見るつもりがなくても」ブランドを見ています。しかしそのほとんどは、数秒後には忘れられています。なぜか。人の脳は、すべてを記憶できないからです。記憶に残らない=存在していないのと同じここで少し厳しい話をします。どれだけ良い商品でもどれだけ想いがあっても思い出されなければ、選ばれません。人の意思決定は、「ゼロから考える」より「思い出せるものから選ぶ」という性質を持っています。つまり、記憶に残らないブランドは意思決定の土俵にすら上がれていないということです。覚えられる会社がやっていること覚えられる会社は、決して「派手」なことをしているわけではありません。共通しているのは、・見た目が一貫している・ロゴや色にブレがない・どこで見ても「同じ会社」に感じるという点です。これは偶然ではなく、記憶に残る設計がされている結果です。ロゴは“目立つため”ではなく“残るため”にあるよくある誤解があります。「ロゴは目立たせるもの」「インパクトが強い方がいい」確かに一瞬は目立つかもしれません。しかし、情報量が多すぎるロゴ意味を詰め込みすぎたロゴこれらは、脳に負荷をかけ、記憶に残りにくくなります。残るロゴとは、・瞬時に認識でき
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なぜブランド戦略は「社外向け」だけ考えても失敗するのか ―― ロゴが“組織の旗”になるという考え方 ――

ブランド戦略というと、多くの人がまずこう考えます。「どう見せれば、選ばれるか」「どう打ち出せば、他社よりよく見えるか」もちろん、それも大切です。ですが、社外向けの見せ方だけを考えたブランドは、長く続きません。なぜなら、**ブランドは“外に向けた演出”ではなく、“内側から滲み出るもの”**だからです。社内で共有されていないブランドは、外にも伝わらないどれだけ立派なビジョンやスローガンを掲げても、社員が説明できない判断が人によってバラバラ現場で使われていないこうした状態では、ブランドは機能しません。なぜなら、顧客が接するのは「ロゴ」や「広告」以前に、人・態度・言葉・空気だからです。社内で共有されていないブランドは、外では必ず“ズレた形”で伝わります。社員が誇りを持てないブランドの弱さ強いブランドの共通点は、とてもシンプルです。中の人が、そのブランドを誇っている。この会社らしい判断ができるこのロゴを名刺に載せることに抵抗がない人に説明するとき、言葉に迷わない逆に、社員自身が「何を大切にしている会社か分からない」状態では、表現が場当たり的になる施策ごとにトーンが変わるロゴが“ただのマーク”になる結果として、外から見たときに「軸のない会社」に映ってしまいます。ロゴが“組織の旗”になるという考え方ロゴは、単なるデザインではありません。本来ロゴとは、組織が「どんな約束を掲げているか」を象徴する旗です。旗が立っていれば、判断に迷ったとき、立ち返れる表現にブレが出にくくなる組織としての一体感が生まれるつまりロゴは、社外向けの装飾ではなく、社内向けの指針でもあります。だからこそ、「かっこいいかどう
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マーケターは、ロゴを作る前に何を考えているのか?

ロゴ制作というと、多くの人は「かっこいい形」「意味のあるモチーフ」「想いを込めたデザイン」から考え始めます。しかし、マーケター視点では順番が逆です。ロゴは“作るもの”ではなく、“機能させるもの”だからです。ロゴは「表現」ではなく「装置」であるマーケターが最初に考えるのは、デザインではありません。どこでどのサイズでどんな状況でどんな心理状態の人に何度、どのくらいの時間見られるのかつまり、ロゴが使われる「場面」そのものです。ロゴはアートではなく、記憶・認識・選択を起こす装置です。だから「美しいか」より先に、「機能するか」が問われます。人はロゴを“見ていない”という前提から始めるマーケターは、ここを非常に冷静に見ています。スマホの検索結果アプリ一覧SNSのタイムライン街中の看板Web広告の一瞬の表示人はロゴを1秒も見ていません。意味を読み取ろうとも、デザインを味わおうともしていません。それでも「なんとなく覚えている」「無意識に選んでいる」この現象を起こせるかどうか。そこがロゴの仕事です。「何を表しているか」は後からついてくるよくある質問に、こういうものがあります。「このロゴは、何を意味しているんですか?」しかし、強いブランドほど、最初から意味を説明していません。なぜなら、意味は“理解されるもの”ではなく“体験と一緒に蓄積されるもの”だからです。ロゴは完成した説明資料ではなく、時間とともに意味が育つメディアです。マーケターは「見た目」より「振る舞い」を設計するロゴ単体のデザインよりも、マーケターが重視するのは次の点です。小さくなったときに潰れないかモノクロでも成立するか他と並んだときに
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あけましておめでとうございます🎉

あけましておめでとうございます!昨年はたくさんのご依頼をいただきありがとうございました!今年もよりたくさんの素敵なご依頼をお受けできるよう努力してまいりますので、今年もどうぞよろしくお願いいたします✨実は年末からスマホの故障、インフルの家庭内感染でズタボロにやられていました...もう年末年明け早々山あり谷ありでやっとインフルから家族全員回復し(体力消耗していますが)乗り越えたのであとはもう良いことしかない1年なんだ!と思うことにしています😆まだまだ寒い日が続きますので、皆様もお体にお気をつけてお過ごしください!
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強いブランドは、なぜ“説明しなくても選ばれる”のか?

―― ブランド・エクイティとロゴの役割「特に説明されていないのに、なぜか選んでしまう」そんな経験は、誰にでもあるはずです。商品説明を細かく読んだわけでもない。比較表をじっくり見たわけでもない。それでも、気づいたら“その会社”を選んでいる。この現象は、偶然ではありません。そこには**ブランド・エクイティ(ブランド資産)**と呼ばれる仕組みが働いています。ブランド・エクイティとは何かブランディング論で知られるデイビッド・アーカーは、ブランド・エクイティを次の4つの要素で説明しています。ブランド認知ブランド連想知覚品質ブランドロイヤルティ重要なのは、これらが同時に、無意識で起きているという点です。人は商品や企業を前にしたとき、論理的に評価する前に、まず「感じて」います。「知っている」「安心できそう」「なんとなく良さそう」この“一瞬の感情処理”が、選択の大部分を決めています。「説明しなくても選ばれる」状態とは強いブランドは、こうした流れが自動化されています。認知:見たことがある・知っている連想:らしさ・イメージが即座に浮かぶ信頼:細かく見なくても大丈夫だと思えるこのプロセスが一瞬で起きるため、説明されなくても、比較されなくても、選ばれます。逆に言えば、説明が必要な状態=ブランド資産がまだ積み上がっていない状態とも言えます。ロゴは「ブランド・エクイティの入口」ここで重要になるのが、ロゴの役割です。ロゴは、ブランド認知のトリガーであり連想を呼び起こすスイッチであり信頼判断の入口です。つまり、ロゴは「デザイン」ではなく、ブランド・エクイティが起動する最初の接点だと言えます。ロゴを見た瞬間に、
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新年あけましておめでとう!新年出品🤣

新年早々、年賀用イラストより先に、【ココナラコンテンツマーケット】に画像で2種類出品しました!ご興味がありましたら、よろしくお願いします♪▼静止画の試着イメージ▼▼ココナラコンテンツマーケット販売場所▼▽白色★Vtuber素材パーツ【服】チンチラケープ白 1枚画像 https://coconala.com/contents_market/pictures/cmjvfg96m0de6bp0is1xpj0b6 ▽黒色★Vtuber素材パーツ【服】チンチラケープ黒 1枚画像 https://coconala.com/contents_market/pictures/cmjvgwgcx07yvcb0hpgbfyduz 販売スタート後に、お世話になってる方にプレゼントをしましたが、受け取った方の案で・・。自分のペットに着せるという話も出ました🤭付けてる所を見てみたい気がします🤣年賀のイラストや色々差し替え用の絵はまだ時間がかかります💦挨拶とやる事多い(汗皆様にとって良い1年になりますように!白獣MUGEN
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【ごあいさつ】2026年よろしくお願いします!

あけましておめでとうございます!ennka_017です。2026年は「午年」動物は馬だけど表記は「午」。面白いですね。活力、前進、成功の象徴として縁起が良いそうです。積極的で攻めのイメージも感じる干支、午年らしく一年、楽しくチャレンジできたらなと思います。本年も素敵な一年になりますように!今年もどうぞよろしくおねがいします。-------------------------------------以下宣伝\更新中/ポートフォリオ(チラシ中心)https://coconala.com/users/4645737/portfolios\テキストがあればOK/チラシデザイン\3色で制作/シンプルアイコン制作のご希望などお気軽にお声がけください!
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本年もよろしくお願いいたします

幸多き1年となりますように
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もう大晦日!

2025ももう終わりですか…!本年も大変お世話になりました。今年もいつもお世話になっているリピーター様や新しくご依頼下さった皆様…色々なイラストを制作させていただき本当に楽しくイラストを描くことができました!来年はココナラのサービスの見直しをしたり、色々改善しつつもまた皆様のキャラクターをデザインしたりイラストを描いたりできたらいいな~と思ってます!ではでは皆様良いお年を!!寒いようですので、お出かけの際はあったかくしてお過ごしくださいね☆
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Webデザインにおけるユニバーサルデザインとは?

あなたの作成したサイト、誰にでも見やすいですか?あなたが「普通」と思っているWebサイト。ある人にとっては、見づらい、わかりにくい、使いにくいものになっているかもしれません。障がい者、日本語に不慣れな外国人、小さな文字が読みにくくなった高齢者。いまやインターネットを使うのは、老若男女、国内外を問いません。まずは、Webデザインにおけるユニバーサルデザインの基本について、解説していきます。1. ユニバーサルデザインって何?ユニバーサルデザインとは、誰もが使いやすいデザインであることです。つまり、年齢、ハンディキャップの有無、国籍の違いに関わらず、すべての人が快適に利用できるようにする考え方です。Webにおけるユニバーサルデザインとは、どんな人が訪れても迷わず、ストレスなく目的を達成できる設計を指します。2. なぜユニバーサルデザインが必要なのか考えが進む背景には、高齢化、外国人の増加、その他、社会環境の変化や価値観の多様化が見られます。こうした変化に対応し、社会全体の包摂力を高めることが求められています。私自身、前職の経験から、幅広い年齢層・国籍の方と接してきました。特に視覚的ハンデのある方が多かったこともあり、自らWebサイトを構築する中で、アクセシビリティのあり方について考えさせられました。それが、本テーマのきっかけです。3. Webにおけるユニバーサルデザイン【実践編】では実際に、Webデザインで取り入れやすいポイントを見てみましょう。①配色・色覚特性を考慮日本人男性の20人に1人、女性の500人に1人は、多数派とは色の見え方が異なります。配色によっては、区別しにくい色の組
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ご挨拶

はじめまして。楽天・EC領域を中心に、LP制作や商品ページ制作、広告表現の調整などを行っているWebデザイナーの wakkana と申します。このたび、ココナラでもお仕事の受付を始めました。これまで楽天市場を中心としたEC制作の現場で、LP・商品ページの制作、表現調整、審査対応などに長く携わってきました。日々の制作業務の中で感じていたのは、・「この表現、どこをどう直せばいいのか分からない」・「LPを作れるデザイナーさんは多いけれど、広告表現に詳しい人が社内にいない」・「広告審査で止まってしまって前に進めない」という、“制作の手前で止まってしまう壁”が意外と大きいということです。今回、そういった部分をサポートするため、ココナラでも広告表現の整理・言い換え・整えを中心としたサービスを公開しました。私が大切にしている考え方広告表現の調整という分野には、大きく分けて二つの考え方があります。ひとつは、「どこまでなら通るか」「ギリギリを狙う」というリスク前提の調整。もうひとつは、無理のない範囲で“伝え方を整える”ことで、商品の価値や魅力をきちんと伝えるという考え方。私は、後者の立場でお仕事をしています。制度をすり抜ける表現ではなく、制作現場で実際に使える形に整えること。売上導線を壊さず、読みやすく、伝わりやすい文章にすること。その積み重ねが、結果的に長く売れるページをつくると考えています。ココナラで提供していること現在は、主に以下のようなサポートを行っています。・気になる広告表現の指摘・意味を落とさない言い換え案の提案・読みやすさ・訴求順の整理・EC向けLP・商品ページの表現調整※本サービ
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パブリッシングリンク ルキア『死を望んだ王子は淫魔と幸せな夢を見る』表紙イラストを制作させていただきました

株式会社パブリッシングリンク様のルキア『死を望んだ王子は淫魔と幸せな夢を見る』(竹輪先生・著)表紙イラストを制作させていただきました。あらすじ:魔族の王の一人娘で淫魔のトゥルは、人族が魔族の領内に侵入して父を悩ませているのを知り、人族の王宮に偵察に行くことに。そこで出会ったのは、ボロボロの体で塔の中に閉じ込められている王子・レイモンドだった。彼は現在唯一魔族の力を打ち消す光の魔法を使える人間で、異母兄の王子・クロードに命じられて石に魔法を込めさせられていた。レイモンドは魔力の使いすぎで目が見えなくなっていて、トゥルは自分が魔族だと告げずに彼の世話をする。最初は警戒していたレイモンドだったが少しずつ心を開いていく。彼の視力や体力が回復し正体を知られたらこの関係が終わると覚悟をしていたトゥルだったが、やがてお互いの想いに気づき、塔から脱出して二人で一緒に暮らしはじめる。しかし、魔族と人族の力が反発し、レイモンドの体は二人が体を繋げることで弱ってしまう。さらにクロードの追手が迫り…。竹輪先生、パブリッシングリンク様、大切な作品の表紙イラストを制作させていただきありがとうございました🥰Amazon等、電子書籍配信サイトでぜひご覧ください! ✿ココナラでは個人/サークル様からの制作ご依頼を承っております✿↑小説表紙イラストを制作するサービスです。自身も小説執筆経験がある(一迅社様より書籍化)イラストレーターが、作者さまの想いを大切に描かせていただきます。↑小説をお読みして、イラストを制作するサービスです。 ご自分の小説がどうイメージされるのか、ワクワクしたい方におすすめです。↑小説オリジ
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とても嬉しいご報告

この度、Live2D Creative Awards 12thでグランプリを受賞しました。実はこのコンテストに挑戦するのは3回目で、過去2回はLive2Dモデルでの応募でしたが今回は思い切ってアニメーションで応募しました。 個人製作の中で今までで一番手間と時間をかけたので、その結果が実りとても嬉しく思います。 この結果を胸に、今後も皆様に素敵な体験ができる作品をお届けすることを目指します。  2025年12月14日 ひるまねる コンテストサイトスクショ:図らずもグランプリを指さしてるみたいで良いここから下は自語り 見なくてもいい グランプリめっちゃ嬉しいです~~~~~~!!!!!!! ファイナリストの報をいただいた時についにここまで来たかと思い、結果発表を会場で聞いた時は涙が抑えられませんでした。 以下、受賞までの時系列です。 【2024年末】 今年もダメだったなあ、来年何作ろうかなって思いながら風呂に入っている時にアイディアが降ってくる そうだ、「過去にデザインしたVtuberさんたちがたくさん登場するアニメーション」を作ろう 以降、実現のためにいろいろな準備をする 夏頃になるべく依頼を入れないように調整 【2025年夏】 曲が決まり、絵コンテも完成 「過去にデザインしたVtuberさんたちがたくさん登場するアニメーション」は5カットほど完成する が、制作中に様々な要因が重なってこれ以上の制作を断念する(割と早い段階でその問題は解決するが以降本制作には無関係のため詳細は伏せる) 半年以上前から構想していたものを捨て、0から構想し直す いろいろ思いついた中で一番やりたいと思った
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【新サービス公開】YouTubeのサムネイル作成サービスを始めました!

こんにちは、totoboxです。普段は、YouTube動画の字幕制作や英語翻訳、サムネイル改善のアドバイスなど「動画がもっと届くためのサポート」 を中心に活動しています。そんな中で最近特に増えてきた相談がこちら。「サムネで損している気がする…」「CTRが低くて伸びない…」「英語圏にも見てもらえるようにしたい!YouTubeにおけるサムネイルは“動画の顔。クリックされなければ、どれだけ良い動画でも見てもらえません。そこで今回、以前から準備していたYouTubeサムネイル作成サービスをココナラで正式に公開しました!■ なぜサムネイル制作をサービス化したのか私はこれまで・YouTube字幕制作・動画翻訳(英語・ロシア語・マレー語ほか)・動画企画・構成サポート・伸びるためのタイトル改善などを通して、多くのチャンネルの伸びるポイントを見てきました。その中で気づいたのは、伸びている動画の9割以上が「サムネとタイトルの設計」が的確であること。逆に、内容が素晴らしくても「サムネの第一印象だけでスルーされてしまう」というケースも本当に多いのです。だからこそ、サムネイルはクリエイターにとって最大の投資価値がある部分。そんな思いから、今回サービスとして提供することにしました。■ このサービスで大切にしていること✔ 01. CTRを上げるための“構造”を重視ただ目立つだけではなく、「人がどこを見て、何をクリックしたくなるか」という心理をベースにデザインします。✔ 02. 海外に刺さる英語サムネにも対応字幕制作で得た経験を活かし、海外向けコピーやワード選定も可能です。海外流入を増やしたい方に最適です。✔
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猫の水彩イラスト

プレゼント用のペットのイラストを制作しました。まずはいただいた画像から色鉛筆でラフを作成しました。色鉛筆もふんわりした雰囲気で個人的には好きです。構図や色などをご確認いただいたのちに本制作とそて水彩イラストを制作しました。ご依頼誠にありがとうございました!ココナラでは手描きの水彩イラストを中心にイラスト制作やデザインのサービスを出品しています。お見積もりは無料で承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
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いつの間にかランクが上がっていたΣ੧(❛□❛✿)

先日ココナラからの通知を見てランクが上がりましたとの通知に全く身に覚えが無かったので、確認してみるとゴールドランクに上がっていました!条件全く把握していなかったので、今月と先月お仕事を地位か依頼を申し出ていた事を思い出しました( ^∀^)一年間コツコツ学び、クライアント様に喜んで貰えるようになって本当に感謝です!今年も残りわずかですが、店舗紹介動画と、自己紹介動画のモニターを今年中に終わらせられるように頑張ります!( ´ ▽ ` )
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明日から派遣のバイトです

久しぶりに派遣のバイトをしようと思っています!今までセラピストをしていて、本格的にイラストレーターを志したかったので少しでも時間の融通がきくお仕事につきたかったので、毎回違う現場に派遣されますが、これも臨機応変に物事を見れるようになるためだと思い頑張ります!もちろん来年に向けてイラストのお仕事も、私が皆さんにご提供できる事を増やせるように、日々少しずつですが学んでいきたいです!去年は全く副業でお金を頂くことができませんでしたが、最近ようやく、お仕事を頂けるようになり、継続と改善、何より誰かの役にたちたいという気持ちが強くなりました!まだまだ未熟者ですが昨日より成長していきたいと思っています。
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久し振りの新作イラスト中森明菜さんです。

やる事が色々とあって中々新作のイラストが描けませんでした。以前投稿した中森明菜さんはスタジオでレコーディングしている最近のシーンでしたが、今回のイラストは若い頃のイラストです。 ポートフォリオ画像 https://coconala.com/users/3643635/portfolios?anchor=portfolios イラスト作成を賜っています。お気軽にご相談ください。
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皆さんはPowerPointの図形でイラストを描いたことはありますか?

当事業所はイラストや動画編集をメインとしたB型事業所です 基本的にはデジタルイラストがメインですが、在宅でアナログイラストを描くのが得意な方もいれば他の方法でイラストを作成される方もいらっしゃいます今回は図形でイラストを作る方の紹介です PowerPointを選んだのは図形の種類が豊富で図形でイラストを描くのに便利な機能が色々あるからだそうです イラストといっても色々な描き方があり、それぞれ得意な分野は異なります 色々なイラストがあって色々な方のニーズに対応できるのが当事業所の強みだと思います♬
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立ち絵制作の裏側のぞいてみませんか?

こんにちは!飴の傘(あめのかさ)と申します。子育て中のママイラストレーターです!今回は自作ゲームを作ってみたいなと思い立ち絵制作しました。その立ち絵工程などをお伝えできればと思います。ゲーム自体の制作は別で依頼をする予定にしています。まずは設定を考える所から始めました。私の場合は大まかなストーリーを考えてそれに合うキャラクターを制作する手順です。【大まかなストーリー】お屋敷からの脱出ゲーム。屋敷に住む住民からのヒントで脱出を目指す。こんな感じです_φ(・_・その中のお屋敷の住人であるキャラを今回は書いていこうと思います!それではスタート!①イメージを固める。主人はどこか影があるダンディなおじ様イメージにしたいと思いました。(私の私欲も入ってますね(^^;))②ラフ案制作ここが1番大事だと思っていて何度か試行錯誤しました。③線画開始。線画はラフ案のいる線いらない線の仕分けみたいな気持ちでやっています。④カラーラフ制作イメージがここで強く固まります。こんな雰囲気にしたいとか合わせるために大切な工程だと思っています。⑤完成ついに完成です!色味の最終チェックとイメージはブレていないかの確認をします。いかがでしたでしょうか?イケおじ様が描けて大満足です╰(*´︶`*)╯♡最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。少しでも皆様のお役に立てると幸いです。もしよろしければこの記事を気に入っていただけましたら♡をお願いいたします!▶︎YouTubeショートにてメイキングもご覧いただけると嬉しいです!〜最後に告知です〜ミニキャラ制作します!あなただけのミニキャラ描かせてください(*´꒳`
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カムイチカプ

作品名:『カムイチカプ』 「シマフクロウ」と、オリジナルキャラクターの「コタンコロカムイの娘のチカルちゃん」です! いつか、野生の「シマフクロウ」に会いに行きたいです★☆★
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【ロゴデザイン制作事例】 行動できなかった過去から、幸せに向かって歩く私へ|想いを言語化し形にする 愛猫イラストロゴ はっぴーはーと様

こんにちは。 想いを言語化し形にするロゴデザイナーのみわわです。こちらのnoteでは、ブログ「セルフラブでハッピーライフ♡」を運営されているはっぴーはーとさんのロゴの制作過程をシリーズでご紹介しています。前回の記事でははっぴーはーとさんの「想い」や「らしさ」を抑えたフォント選択の過程をご紹介しました。はっぴーはーとさんと意見をすり合わせ最終的に、以下の要素を統合したロゴデザインを仕上げていくこととなりました。あらためて、ロゴデザインの素材となるキーワードを確認しますロゴのモチーフである愛猫レンちゃんの特徴も確認しますロゴの着地点となるコンセプトで軸を確認します目の形とチャームポイントは1次提案の左右非対称の形に戻します。ヒゲの形も、1次提案時の“あっちこっち向いている”左右非対称の形に戻します。ヒゲの太さ、角度、高さを再検証します手描き(手の動き)でも検証しましたチャームポイントからヒゲが派生、枝別れするような構成でキーワードにある“ほっこり”や“ワクワク”を意識し角度のあるヒゲにしました。ヒゲの角度をつけたもう1つの理由ははっぴーはーとさんがまだ訪れたことのない新しい場所に行くのが好きで、常に色々なものに興味があるという探求心を持たれていることから。今年7月には初めてお一人で車を運転、遠出をして以来、一人でふらっとドライブに行くことにとてもワクワクするようになったそうです。お住まいの県内や近場でも新しいカフェやお店を開拓されており「これからも出来るだけチャレンジしよう」とおっしゃるはっぴーはーとさん。かつて自己否定が強く、人目を気にして言いたいことが言えず行動したいと思ってい
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売約済み「青の街」

ご購入頂きました。ありがとうございます!青いレンガに青い石畳青の街の路地裏に迷い込んでしまいました。急がず慌てず 時にはのんびりと。海の底にいる気分を楽しんで。このような完成品の一点物肉筆原画をお譲りしております。 一部ですが額装済みのものもありますので、届いてすぐに飾ることもできます。 ↓↓↓こちらのページをご覧頂けますと幸いです。↓↓↓ ↓↓↓作品のオーダーも承っております↓↓↓
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ロゴ制作初心者の方必見!CanvaだけでOK!図形+レイヤー機能で本物に近いロゴをデザインしよう

Canvaは初心者でもかんたんにデザインを作れる便利なツールですが、「ロゴとなるとクオリティが出ない…」「プロっぽい仕上がりにならない…」と悩む人が多いです。ですが、実はロゴ制作で一番大事なのはレイアウトより“重ね方(レイヤー)”と“色合わせ”。この2つを意識するだけで、Canvaでも完成度の高いロゴを作ることができます。この記事では、誰でも再現できるCanvaでロゴを作るためのシンプルなコツをわかりやすく紹介します。① 素材を「重ねる」ことで立体感やまとまりが出るCanvaでは“パーツを足す”だけで終わる初心者が多いですが、ロゴの質を決めるのは “重ね方(レイヤーの使い方)” です。● コツは「同じ形を重ねて影や厚みを作る」例えば:丸を2つ重ねて外側だけ少し暗くする同じアイコンを“1〜2pxずらして”影風にする背景に薄いカラーを敷いて立体感を出すCanvaでは、[配置]→[前面へ移動/背面へ移動]でレイヤーの順番を自由に操作できます。この「重ねて調整する」作業をするだけで、ロゴに奥行きが生まれ“自分で作った感”が薄れます。② 色を「実物に近い色」に合わせると完成度が跳ね上がるロゴで失敗しがちなのが 色選び。ありがちなミスは、「なんとなく好きな色を選ぶ」というもの。これを避けたい場合は、実際のモチーフに近い色を選ぶ のが一番簡単で、失敗しません。● Canvaで色を実物色に近づける方法写真や参考画像をCanvaに読み込む色を変更したい要素をクリックカラーパネルの「写真の色」から抽出色を少しだけ明るい or 暗い方向に微調整これだけで「意味のある色」になるので、ロゴとしての安定感
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ポートフォリオ画像追加しました!

こんにちは! イラストレーター・デザイナーのみいこです☺️ ポートフォリオへ画像を追加しました!今回全身画像なのですが、正方形では入れるのが難しく上半身のみとなっています。(ブログカバーは全身入りました☺)私はキラキラ女子を描く時ときめいて描いております!ご覧下さった方もときめいて欲しいからです。私のキャッチコピーでもある「クルクル変わる心にときめきとHappyを届けるイラスト」これからもお客様が少しでもときめいて下さるイラストを描き続けていきたいです✨これはココナラのお仕事だけでなく、自分の心のキャッチコピーでもあります。皆様のキャッチコピーは何ですか?また良ければ教えてください✨キャッチコピーがあるとドラマや映画の主人公みたいでかっこいいですね!自分の中の軸があると向上心や前向きに繋がっていきますし、とても良いなと思います☺いつもブログをご覧いただいてありがとうございます。 ではでは、また次回のブログでお会いできますように(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠) 愛と心を込めて みいこ❊miiko
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デジタルイラスト5 チバユウスケ

2023.12月に描いたイラスト。チバユウスケ。thee michell gun elephantは私の青春の一部でした。青春・・・・・・?今でもミッシェルのライブTシャツ着て寝てたりもするんだけど。23年の11月に亡くなってしまったんですよね。ミッシェルガンエレファントの音楽の世界観が好きでした。ちょっと擦れた外国映画みたいな、うまく表現できないのですがとにかくかっこよくて。チバユウスケの言葉の世界観も唯一無二で、言葉としてというか感性にぐっときたんですよね。仲良しの友人とライブに行って、騒いで、体育祭だっけってくらい疲れてぐったりした覚えがあります。今でもあの光景はありありと思い出せる。実はこの時に一緒にライブに行った友人も30歳の11月に癌で亡くなってしまって、未だに時々寂しくなります。友人とは専門学校時代に出会って、卒業してからは離れ離れに暮らしていたんです。闘病していることもずっと私に内緒にしてた。そんな彼女がある時、ふといつか私の絵を描いてよって言ってきたことがあって。気が向いたらねーなんて返したのけれど、闘病中の発言だったってことは彼女が亡くなってから知った。チバユウスケ 追悼イラスト
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いつもご依頼ありがとうございます|プラチナランクになりました

いつもご覧いただきありがとうございます。Webデザイン/ディレクションを行っております MIKU(Mihana Design) です。この度、ココナラにて プラチナランク に昇格いたしました🌸✨日頃よりご依頼いただいている皆さまのおかげで、このような評価をいただけたこと、大変嬉しく感じております。■ プラチナランクとは?ココナラ内で・高い満足度・一定以上の販売実績・丁寧な対応などが評価された場合にのみ付与される称号で、全体の中でも限られたクリエイターに与えられるランクです。今回このような形で評価いただけたのは、「丁寧なコミュニケーション」「迅速な対応」「柔らかいデザイン・スタイリッシュなデザインどちらも対応できる幅」を評価していただいた結果だと思っております。■ これからのこと今後も引き続きデザインの質スケジュール遵守丁寧なサポートを大切にしながら、より良いクリエイティブをご提供してまいります。Webサイト制作/LP制作/バナー制作/広告クリエイティブなど、お気軽にご相談ください🌼小さなご依頼でも大歓迎です。
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能開センターと日能研

中学受験…とか関係なく日能研リュック欲しい(´﹃`)
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【元陽の龍】売約済み ありがとうございます!

↑の動画に更に加筆した↓こちらの作品をお迎え頂きました。水をはった棚田に朝焼けが映る中、龍が空を泳いでいきます。世界が眠っている頃だけ出会える奇跡のような瞬間です。
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VTuberの三面図とは?作り方・相場・依頼・テンプレの基礎をやさしく解説

VTuberとして活動を始めようと思ったとき、「三面図って必要なの?」「どこまで準備すればいいの?」と不安になったことはありませんか?特に作り方やサイズ、テンプレの有無、そして依頼する場合の相場・依頼方法など、情報がバラバラで何から理解すればいいのか迷ってしまいますよね。この記事では、三面図とは何か、初心者が知っておくべき基礎、自作か依頼かの判断基準、必要なサイズやテンプレの構成 まで、VTuber準備に欠かせない情報をまとめました。難しい専門用語はなるべく使わず、初心者でも迷わないように解説していますので、これからVTuberを始めたいあなたの“最初の一歩”がスムーズになるはずです。VTuberの三面図をまず理解しようVTuberの三面図は、イラスト制作や3Dモデル化など、キャラクターの軸になるとても大切な資料です。「三面図とは?」「本当に必要?」「サイズは?」「テンプレは?」といった基本の疑問を、初心者向けにやさしく整理していきます。ここを押さえておくと、後の自作や依頼のどちらを選ぶ場合でも、スムーズに準備が進みます。三面図とは?正面・側面・背面を揃える意味と役割VTuberの三面図とは、キャラクターを 正面・側面・背面 の3方向から描いた“設計図”のような資料のことです。イラストとして楽しむだけでなく、キャラクターデザインを正しく伝えるための 公式の基準書 として扱われます。特にVTuberの場合は、髪型や服装が細かいほど、正面だけでは分からない部分が多く、側面や背面の情報がとても重要になります。三面図は単に絵を3方向に描くのではなく、キャラクター全体を矛盾なく成立させる
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live2Dキャラとコンテスト用

■【live2Dキャラ】公開!■25年11月14日、自分がキャラデザと立ち絵を制作した2体目が、モデリング制作された方の場所で販売公開されました!そのモデリングと背景を担当された方が多忙のため、サンプル動画は現時点では無いです。公開後に制作ミスの箇所に気が付いて一時的に販売を止めましたが、無事に解決したようで再び公開されました♪▼下の絵は制作途中の画像です。そのため、今回の公開用サンプル動画編集はうちが担当する事になり、編集するための素材動画が届くまで見本動画制作は保留中です。出来上がり次第、改めてXなどでお知らせすると思います。■pixiv【年賀イラコン】■ギリギリだったけど、無事に投稿完了しました♪賞に入りたい気持ちはあるけど、運よく当たればラッキーという気持ちで投稿しました♪本命は、郵便局関連の方に届く事を願って描きました。長年お世話?になってるので、その感謝の気持ちで・・。▼11月16日 メイキング動画▼郵便局のぽすくま君の車は可愛いですvそして、描きなれてない馬の絵なので大苦戦‥。資料をたくさん集めたけど、自分が思った構図の動きはなかなか無くて、何度も描き直して調整はしたけど、切りが無いので不自然のまま完成させました😅💦絵の依頼は受け付けています!無い間は、ココナラコンテンツや、応募申し込み用、チャンネル用、サプライズプ用の制作に打ち込んでます。もちろん、絵の仕事以外も探しながらですが💦1日も早く見つけないと底が見えてきたぁ😭最後まで自分が動ける事がんばるー!!最後まで見てくださった方がいましたら、ありがとうございます!ここも紹介用のサンプルも年内に更新したい。なお、
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