📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?
こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨
外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけのCV(英文レジュメ)を作っていませんか?
「翻訳としては間違っていないはずなのに、なぜか書類選考で一瞬でハジかれる」
それ、外資のHR(採用権限者)やATS(採用管理システム)のスクリーニング特性を理解していないCVにありがちな、致命的な「構造のバグ」が原因です。ただ英語に直すだけでは、グローバル市場では1ミリも通用しません。
🚨 外資HRに選ばれないCV
数多くのキャリアを監査してきた中で、書類選考に落ち続けるCVには明確な共通点があります。
① 「肩書き(Title)」が日本の組織図のまま
外資のレジュメにおいて、役職名は「社内の序列」ではなく「あなたが担っていた職能(Function)」を表すものであるべきです。日本の古い役職名をそのまま直訳した表記や、業務内容に見合わない「作業員」のようなタイトルをつけていると、あなたの市場価値は一瞬で買い叩かれます。
② 短期離職やブランクの見せ方が下手
キャリアの途中に数ヶ月の短期離職、ブランク期間があるからといって、それをそのまま履歴書に並べて自爆していませんか?
外資の機械的な書類選考において、定着性の懸念は一発アウトの対象です。
嘘偽りなく、しかし「魅せるライティング戦略」で自然にカモフラージュする技術が必要です。
③ Professional Summaryがただの作文
CVの最上部に位置する「Professional Summary」は、企業の採用権限者が最初の5秒であなたの買うべき理由を判断する最も重要な広告枠です。
ここに具体的な数字や、応募業界を横断する一貫したストーリーがないCVは、その時点で読むのをやめられます。
🪓 既存CVの「修正」ではない。勝つための「再設計」
今ある書類の誤字脱字を直したり、表現を少し小綺麗にするだけの
小手先の添削なら、1万円前後の安いサービスで十分です。
しかし、もしあなたの経歴が以下のような「カオスな状態」にあるなら、上流工程である【職歴の棚卸し】から始めなければ、どれだけ書類を出しても全滅するだけです。
・直近の職歴が短期間でガタガタしている
・自分のやってきた業務のどこに「市場価値」があるのか分からない
・アピールしたい実績や受賞歴の、正しい英語の魅せ方が分からない
・強みが埋もれていて、一貫したストーリーが見えない
本プランは、既存のCVを直すのではなく、あなたのこれまでのキャリア資産を一度完全に解体し、外資で勝てる戦闘モードに組み直すための
【完全再設計】の上位プランです。
📈 このプランで提供するサービス
このアドバイザリーサービスでは、以下の全工程をグローバルスタンダードのロジックで完全監修します。
・職歴の優先順位付けと戦略的見せ方
・グローバル基準に基づいた職位・肩書き(Title)の再定義
・採用側目線で数字とインパクトを最大化させた実績の構築
・ATSを即通過させるキーワードを網羅したProfessional Summaryの錬成
・あなたの経歴に合わせた最適な「応募先選定・応募戦略」の設計
【監修者実績】R.Global キャリアコンサルファーム
米系サイエンス大手および仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analystとして長年にわたりグローバル財務分析(FP&A)や意思決定支援をリードしてきたプロが、あなたの市場価値を最大化します。
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