🚨その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

🚨その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

記事
ビジネス・マーケティング

🚨その英文CV、本当に「外資向け」になっていますか?

「英語にしたのに書類が全然通らない😭」

その原因、
英語力じゃないかもしれません。

例えばこんなCV。
❌ 日本語職務経歴書をそのまま英訳
❌ 作業内容を延々と羅列
❌ 肩書き(Title)が社内用語のまま
❌ Professional Summaryが作文

になっていませんか?

外資の採用担当が知りたいのは
「何をやった人か」ではありません。

『採用したら何をしてくれる人か』

です。

❌Before & ✨After の例

❌Before
・電話対応
・データ入力
・会議資料作成
・在庫管理

採用担当の感想➡️
👉「で、この人の強みは?」
👉「何ができる人?」
👉「なぜ採るべき?」
終了🤣
➡️ 「外資系企業の書類選考は、最初の5秒で『不採用フォルダ』への仕分けが終わる冷徹な世界です」

✨After
・Client Relationship Management
・Stakeholder Coordination
・Operational Process Improvement
・Cross-functional Collaboration

同じ経験でも、見せ方次第で市場価値は全然変わります。

📌 英語を直すだけの添削ではありません。

そして最近特に多いのが、
🚨職歴情報そのものが整理されていないケース
です。

・肩書きが曖昧
・受賞名が不明
・職歴が複数バージョン存在する
・強みが自分で分からない

この状態になると、もはや英文添削ではありません🤣

先に「職歴の棚卸し」が必要です。

私は元FP&Aとして、毎月Global HQ相手に

「結局そのVarianceの原因は何?」

を詰められ続けてきました。

だからCVも同じ。大量の情報の中から

✅ 採用担当が見たい情報
✅削るべき情報
✅ 強みに変換できる経験

を整理し、外資採用目線で再構築します。
単なる翻訳や英文チェックではありません。

こんな方におすすめ✨

✅ 職歴が複雑
✅ 転職回数が多い
✅ 強みが分からない
✅ 書類選考が通らない
✅ 「とりあえず英訳したCV」を使っている

⚠️職歴整理から必要な場合は通常の添削プランではなく
「職歴棚卸し+CV再設計プラン」
をご案内しています。

(こちらの方が圧倒的に成果が出ます😊)

英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。
必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。

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