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たった一言で雰囲気が柔らかくなる英語フレーズ  vol.2

前回のブログ、たくさんの方にご覧いただきありがとうございました!本日お伝えする英語は電話で使えるとっても便利なフレーズ!仕事中、英語で電話がかかってきて、あたふたした経験はありませんか? そんな中でも厄介なのが、アポ取りの電話。 急に電話かかってきて、スケジュール調整。 そのときに、英語が聞き取れてると思って、 「OK」って言ったら全然違う日程だった・・・ と言うのはよく聞く話です。 そういうとき、間違いなく確認するためにおすすめなのが、メールでの確認。 でも「メール送ってください」って言っていいのか分からない・・と言われる方もいるのですが 結論から言うと、言っていいです!!! ミスがなくなるのならそっちの方が大切! そういうときに使うのがこちらのフレーズ *** Could you kindly send me the schedule just in case, please ? (念のためメールでスケジュール送ってもらってもいいですか?) *** このjust in caseという単語がすごく大事! この一言で文章全体が柔らかくなるし、 相手にも「そうね、念のためね〜」と納得させることができるのです! 英語はいかに相手を納得させるキーワードを言えるか、というのがとても重要ですのでお伝えさせてもらいました!
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英語の勉強法:留学。海外転職以前。

外資系への転職を考えてる方が英語力を気にされることが多いようです。若い方はTOEIC900超えてるなんて人ザラにいますけど40代以上の方で若いころ留学経験ないひとはとくに心配な方多いようですね。営業職とかならお客様は日本人ですしあまり関係ない気がするのですが社内で本社の人とやりとりするなどいろいろ不安はつきないのでしょう実際、面接で外国人にもオンラインでやりとりしてほしいと言われたらまずハイレベルな職位からの期待値があることが多く入社のスタートアップにも有利なことは確かなような気がします。留学経験なんていまさらつけられないという人も少したどたどしくても英語で意思疎通できれば面接相手が1ランク上になる可能性があります。職務経歴書CVも日本人が相手でも英語でのみ書いた方が最初からに外国人幹部にも見てもらえる可能性があるので(書き方も和文と違うポイントがあります)英語は重要なポイントだと思います(入社後不要でも入社時には重要な気がします。)どうやって勉強したらいいでしょうか?留学・・・なんて全く必要ないといっていいです。TOEICの公式教材(実際のテスト形式で200問が2セット入ってるもの)などでもあるいは簡単な会話がナチュラルなスピード(TOEICをイメージ)で入ってる教材を選びましょう。いまは音源はMP3でダウンロードするものが大半だと思います。問題を解く必要はありませんとにかく端から、聞き逃したら止めて巻き戻してもいいので聞こえた通りに書きとってみてください。(ディクテーションといいます)これ意外と難しいです。TOEIC600点以下の人はいかに簡単な単語が聞き取れてないか痛感す
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高得点取得に向けたTOEIC学習方法〜リーディング編〜vol.3

前回のリーディング編に続き、今日は実践に入っていきたいと思います!前回まで2回にわたりイメージすることの大事さをお伝えしました!今日は実践編です。 TOEICのPart6.7に出てくるアンケート依頼メールを例にしてみましょう!このメールは、 誰に、 誰から、 何の目的で、 をイメージしてみるんです。 まずは日本語で見ていきましょう! 例えば住宅についてのアンケートお願いします、という広告チラシがきたとします。 実例を挙げると、私が以前住んでいたマンションは、大規模修繕のための工事をしていて、その1年経過した際に、修繕した箇所はどのような状態になってるか(ペイントがはがれていないか・すでにどこか壊れたところがあるか等)、アンケート回答してほしいというチラシがポストに入っていました。 これを当てはめると 誰に→私宛(マンションの住人) 誰から→修繕工事をした会社から なんの目的で→マンションの工事をして1年経った今の状況を知りたい のでアンケートを回答してほしいとなると思います。 さらにこのアンケートではアンケート回答してもらった結果、 何か異常があれば点検しますよ、 と記載がありました。これもアンケート調査の一つの目的になりますよね。こういう個別のアンケートでもだいたい書かれているのは、個人情報は大切に扱います、とのこと。これは英語の文章でも同じなので、TOEICに出てくる問題でも書かれていることがあると思います。 こうやって日本語で私たちが日常で経験していることを、そのままTOEIC受けるときも適用させます。 そうすれば、何となくイメージができて、TOEI
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自分にあった学習方法とは? vol.1

今日は自分に合った勉強法を簡単に見つける方法をご紹介します♪ これは資格取得でも、英語の勉強、学校の勉強、なんでも共通すること。 結論から言うと、 自分がすっと覚えられた瞬間を思い出して、なぜすっと覚えられたか分析すること です^^例えば、私が覚えられるときは、 ・人が話しているのを見聞きする ・単語帳(自作)を使う とすっと覚えられるんです。 映画を見ているときに、主人公の人が話した言葉とかをその場で口に出す。 そうすると、すっと頭の中に入ってきて、脳の片隅に残ります。 そのセリフをちょっとメモをしておくと、あとから見直すときに「あ、あの時のあのセリフに入ってたな~」って思い出して、その時にすっと入ってきやすくなります。 オーストラリアで働いていたときは、現地の人との会話の際に、その人たちがどんな表情で話しているかをじっと見ていると、単語とその人の表情をセットで覚えられるので、あとから思い出しやすくなります。また単語帳(自作の単語カード)を使うときは、視覚で覚えるので、 「あ、あの単語帳のあの部分に書いてたな!」 と記憶をたどるようにしています。 参考までに、市販の単語覚えるテキストは私にはなかなか覚えられなくて・・・結局買ったまま放置状態。。。お金無駄になってしまうこともあるので、いろんな単語帳やテキストを買うよりも、自分が早く覚えられる勉強法を見つけた方が早いですし、コスパいいと思います(笑) 覚え方って、本当にその人によりますので、 テキストを読めば覚えられるという人もいれば、私の知り合いはその文字があらわす色のイメージで覚えるという人もいます。 共通しているのは、五感
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効率的なTOEIC学習方法〜リーディング編〜vol.2

先日のTOEICリスニングの学習方法について、たくさんの方に読んでいただき感謝しています!  今日はTOEICのリーディング部分の学習方法をお伝えします!基本的に公式の問題集がおすすめですが、他にも実用的なアドバイスを!ということでしたら、こちらのテキストがおすすめです。[新形式問題対応/音声DL付]TOEIC(R) L&Rテスト 直前の技術このテキストでは11日間でできます!と書いてますが、私のおすすめはTOEICの試験1か月前くらいから初めて、可能であれば3回繰り返して読む・勉強することです。 +++1回目は軽く聞き流す・読み流す感じで大丈夫 2回目は実際に問題を解いてみる 3回目はロジックを意識して問題を解いてみる+++  前回のTOEICリスニング編では、イメージすることが大事とお伝えしましたが、これはリーディングでも同じです。  今日お伝えするPart6.7でもこのイメージ力がkeyとなってきます。 Part6って単純に文章の中に単語を入れていくだけなんですけど、この時にも  この文章は何について書いているのか、 この文章を読んで、どんな情報を読み手に伝えたいのか、 といったことをイメージしながら問題を解いていくといいと思います。詳しいやり方については、次のブログでお伝えしますね!TOEIC対策、ビジネス英会話、英会話がしたい!などこちらのサービスやってます!新サービス始めました!  
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IT技術・キャリア アドバイザー 大邦将猛

こんにちは はじめましてCoconaraというの知らなかったのですがビデオチャットなどもあるようですね。僕は大手の工場で生産技術の研究員からキャリアをはじめてITベンチャーへの転職、コンサルファームへの転職、大手ITベンダーへの転職、AI技術者などなどの経験をして時代の変化にともないいろんな職種を経験しました。バラバラな職種に就いたように見えるかもしれませんが一貫して製造業にかかわって主にサプライチェーンという業務に関して理論・実践を積み重ねています。今回Coconaraというサービスを知り、いろんな会社を年収upさせながら転職した経験を生かしてキャリアアドバイザーとは違った視点から・これから大学(大学院)卒業して会社に勤める方・新たな会社に転職したいと検討している方にそういう会社にはこんな職種の人がいてこんなことが求められるとかどんな人が長く残って成功するとかあるいはどんどん転職しながら年収上げていけるとかそんなアドバイスをしてあげられたらなと思っていますキャリアアドバイザーさんと違うところは実際に買ってもらう立場として転職市場を勝ち抜いてきたのであなたの幸せを自分の通ってきた道に照らして考えてあげられるんじゃないかと思っています。(内定取れなかった企業はなく、常に収入アップしてます IT業界は長期間いたら年収上がるというベアの発想ないので 転職またはとどまるなら一人春闘のようなこともしないと 生き残れません。)転職エージェント(ヘッドハンター)はあなたの転職のあとあなたが試用期間をやり過ごせばお金が入りますがあなたが幸せになるためには転職した後居心地よく仕事できないといけま
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外資の採用官はCVの「どこ」を見ているのか?実務15年のFP&Aが明かす合格への最短ルート

「日本語の職務経歴書を、ただ英語に直訳しただけのレジュメで、あなたの貴重なチャンスを逃していませんか?」はじめまして、Rです✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analystとして15年にわたり数字と組織を動かしてきました。APAC会議やGlobal HQ(本社)への直接報告、そして現場での採用・チーム運営に深く関わってきたからこそ断言できることがあります。それは、「直訳の英語では、外資のエグゼクティブの心は1ミリも動かない」ということです。📈 なぜ、あなたのCVには「FP&Aの視点」が必要なのか?外資系企業の採用担当者やシニアマネジャーは、多忙を極めます。彼らが1通のCVにかける時間は、わずか10秒程度。その短い時間で「この人材はROI(投資対効果)が高い」と思わせるには、単なる語学力ではなく、「ビジネスの共通言語=数字」による実績の言語化が不可欠です。私のリライトサービスでは、一般的な翻訳者には不可能な3つの価値を提供します。1.「頑張った」を「定量的な実績」へ変換FP&Aの視点で、あなたの貢献を「%」や「$」を用いた具体的なインパクトへと昇華させます。2.採用官の目を引く「アクションキーワード」の選定Achieved, Spearheaded, Optimizedといった、外資特有の「攻め」の動詞を戦略的に配置。 あなたの即戦力感を演出します。3.米系 vs 欧州系の「文化の最適化」ロジカルな米系、洗練された欧州系。 15年のキャリアで体得した「相手の文化に刺さるトーン」でリライトします。
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外資系あるある②GAFAM版 続編!

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 前回の「外資系あるある①」の記事が好評(?)だったので、早速第2弾をお届けします!日系企業から外資系・GAFAMに転職すると、最初は驚くことが多いですが、だんだんそれが当たり前になっていくのも事実。だからこそ、日系企業で働いている友人と話すと「外資あるある」が湧き上がってくるんです。今回はそのあたりをさらに深掘りしてみました!1. 部下の方が自分より給料良い GAFAMでは、組織変更(Reorg)が結構頻繁で、私の職場では最低でも2年に一度はあります。そのため、突然、同じ職位の仲間が自分の部下になることもよくあります。こうなると、部下の方が自分より給料が高いということが普通に起こるんですよね。。 外部から採用された中途社員(特に海外から来た人など)は、元々年収が高い場合が多いため、同じ職位でも給料に差がつくことがあります。企業によっては、給与範囲(Salary range)が決まっていても、何かしらの理由でその範囲を超えていることも。 これは精神的に結構しんどいこともあります。モチベを維持するのが難しくなることも…。今まで一番驚いたのは、私よりも給料が3倍高い部下をマネージしなきゃいけなかったことですね。さすがに差が大きすぎて、驚き以上に呆れました(笑)。 2. 入社何年目かで給料が激しく変わる GAFAMの給料は、基本給(Base)、サインオンボーナス、RSU(制限付き株式ユニット)などで構成されています。セールス業の人にはインセンティブもありますが、基本はこんな感じ。 RSUって何かっていうと、簡
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私が見てきた「外資系で生き残れなかった人たち」の共通点

こんにちは!現役GAFAMのワーママ、Erikaです。 外資系への転職やキャリア相談をしていると、「外資系に向いている人ってどんな人ですか?」という質問をよくいただきます。その一方で、これまで多くの非常に優秀な方がGAFAMに入社しながらも、1年以内にあまり成果を上げられず退職してしまうケースを目の当たりにしてきました。 なぜこんなことが起きるのかを振り返る中で、ある共通点が見えてきました。今回は、そんな「外資系に向かないかもしれない」タイプの特徴について書いてみます。これから外資系を目指す方も、キャリアを考える参考にしていただければ嬉しいです。 1. 安定志向が強すぎる人 外資系では、変化は日常茶飯事。組織変更やプロジェクトの突然の中止、上司の交代など、予測不能な出来事が次々と起こります。私の現職では、5年間で上司が4回変わり、半年ごとに変わる人もいるほど! たとえば、採用時にアサインされたプロジェクトが、入社初日には全く違うものになっているケースもよくあります。プロジェクトがキャンセルされた翌日から全く別の仕事を指示されるなんてことも外資ならでは。 「安定した環境で長く働きたい」という考えが強い方にとって、このスピード感はストレスになるかもしれません。柔軟性と、変化に立ち向かうガッツが、外資系で成功する鍵となります。 2. 自己主張が苦手な人 外資系では、自分の意見をしっかり伝えなければ存在感が薄れます。「会議に呼ばれる=発言が期待されている」という文化なので、黙っているだけでは評価されませんし、次回の会議には呼ばれないかもしれません。逆に、英語が完璧でなくても「伝えよう」
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アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「7つの現実」〜エリート軍団の中で感じた不安と成長の物語〜

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今日は私が社会人7年目にGAFAMへ転職したときの経験をお話しします。念願のGAFAMに採用されたとき、正直「奇跡…?それともミス?」という複雑な心境でした。入社後は喜びだけでなく、不安やプレッシャーにも直面しました。この記事では、GAFAMに入社して驚いたこと、感じたこと、そしてそれをどう乗り越えたのかを赤裸々に語ります。 ※あくまで私自身の経験に基づいた内容です。GAFAMの全体的なカルチャーを代表するものではありませんので、ご了承ください!アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「6つの現実」 1.オリエンテーションで感じた「場違い感」入社初日、オリエンテーションで周りを見渡すと、世界中から集まったエリートの皆さんがずらり。特に本社の同僚たちはIvy League卒や名だたる企業出身で、「私だけなんか違くない?」と思わず焦りました。 実は、この「場違い感」はしばらく私を悩ませることになりますが、後でわかったのは、これを感じるのは私だけじゃなかったこと。 2. 常に付きまとう「インポスター症候群」「いつか自分がふさわしくないことがバレるのでは?」というインポスター症候群に苦しむ日々。入社後、週3ペースで「解雇される夢」を見てました(笑)。 でも、振り返ると、この恐怖心が努力の原動力になった面も。成長するために、こういう感情を乗り越えるのも一つ
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英文履歴書(レジュメ)で絶対に押さえておきたい8つのポイント

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今回は「英文履歴書(CV・レジュメ)」で絶対に押さえておきたいポイントについてシェアします。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。確実に書類通過できるCVをこちらを参考に作成してみてください~① メールアドレスはプロフェッショナルに採用担当者に名前を覚えてもらいやすくするために、[firstname_lastname]@[domain].com みたいな、自分の名前が入ったシンプルなメールアドレスを使いましょう。「え、それで応募するの⁉」と思われるようなアドレスは避けた方が安全です。実際、それが原因で書類通過しなかった例もあります。悪い例: LoveRamen180@[domain].com良い例: taro.sato@[domain].comまた、GmailやOutlookなどの一般的なメールサービスを使用し、Yahoo!やHotmailのような古いプロバイダーは避けた方が無難です。② ObjectiveやSummaryは省略かつては履歴書に「Objective」や「Summary」を入れるのが一般的でしたが、今では省略するのが主流です
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社長との距離感と会社へのエンゲージ -一般社員が思う事

こんにちは、Seiです! 会社へのエンゲージとトップ(社長)の振る舞いは大きく関係していると個人的に思います。 ※トップに限らずですが、ここではあえてトップとさせてください ぺえぺえの僕が思うことは、社長とはいえ”人”なので、その人に親近感を持つことができるか?が大事だと思っています。 会社へのエンゲージが高いか・低いか、大事なのはバランスだと思います。 エンゲージが高い方がモチベーション高く仕事を頑張れると思いますが、高すぎて盲目的になるのも危険ですよね。ある程度俯瞰してバランスを保つことが大事だと思います。 とはいえ、低いよりかは高い方がよいと思います。 エンゲージを高める要素は色々ありますが、 その1つに、社長との距離感の観点があると思っているので僕なりの意見を書かせてください。 僕は小・中規模(100名前後)のベンチャー企業と、大規模企業の両方を経験していますが、社長の振る舞いは社員数・会社規模に関わらずエンゲージの上下に関係していると思います。 もちろん規模が大きくなると社員数も増えるので、まったく同じとは言えないとも思いますが。あくまで僕の経験上の話ですが、上記の会社を経験してみて改めて会社の社員数・規模に関係なく、社長への親近感(いい言葉が見つからないのでここは親近感とさせてください)は、会社のエンゲージを高める要素だと思います。 会社の規模が大きくなると物理的に社長までの距離は遠くなります。 僕が新卒で入社した会社は、当時社員数100名未満だったと思いますが、社長との距離は物理的にも近かったです。 1年目は、社長に連れられて他ITベンチャー企業の社長との交流会や
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LinkedInでグローバルキャリアを手に入れよう

LinkedInは、世界中のプロフェッショナルが使っているビジネス特化型のソーシャルメディアで、グローバルなネットワーキングや求人情報へのアクセスに不可欠なツールです。そして外資系就職や海外就職を成功させるための強力な武器となるのが、LinkedInです。 私はかれこれ20年以上LinkedInを使っています。最初にLinkedInで転職したのは、日本で働いていた時、LinkedIn経由で連絡してくれたオーストラリアのエージェントからのスカウトがきっかけでした。その後仕事のオファーをもらい、海外移住してからもLinkedInを使って世界中の人たちと連絡を取りながら転職してきました。私にとってLinkedInは転職だけでなく、プロフェッショナルとしてのネットワーキングやスキルアップにも欠かせないツールになっています。 この記事では、海外就職や外資系企業就職を目指すあなたに向けて、LinkedInの活用方法を詳しく解説していきます。LinkedInを最大限に活用することで、あなたのキャリアをグローバルに広げ、キャリアの可能性を大きく広げましょう。 1. 海外でLinkedInが転職に必須である理由 なぜLinkedInは外資系就職に必要不可欠なのか? 日本では、LinkedInの利用率が他国に比べて低い現状がありますが、その背景には日本独自の終身雇用制があり、生涯の転職数が少ないことや、社外に自分のブランドを構築する必要がなかった雇用制度があると思います。しかし終身雇用制が徐々に崩れ、日本でも外資系企業を中心に使う会社やプロフェッショナルが増えてきました。海外ではかなり前から、Li
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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GAFAMのオフィス環境は働きやすいのか?

こんにちは、Seiです! 最近職場のレイアウトが変わったので、オフィス環境・ファシリティーについて書きたいと思います。 あくまで僕が働いている会社・環境での話です。 あとなんだか今回は少し愚痴のような感じになってしまうかもしれませんが、ご了承頂ければと思います。すみません。オフィス環境は、社員のモチベーションに直結する会社の個性が出る部分だと思います。 会社がオフィス環境を整備していく目的は、社員の生産性を向上させること。ここが一番のはずです。 一方で、社員が求める職場への働きやすさは、決して会社の意図とイコールにならない場合もあると思います。 会社によって個性がでると書きましたが、外資系IT企業に比較的共通して言える部分は「遊び心がある」ところかなと思います。 (もちろん国内ITスタートアップ系の企業や他の会社でも似ている部分はあるかもしれません。) 外資系IT企業のオフィスと聞くと、おそらくGoogle本社のオフィスが1番イメージされるのかなと思います。 (オーウェンウィルソンが出ていた映画にも出てましたよね、IT全然知らない大人がGoogleに入るストーリーのやつです。とても面白い映画でした!) 社員がのびのび働ける職場、ハンモックに揺られながら仕事をしたり、昼寝もできたり、カフェがあり、サイクリングやスポーツもできる。 実際僕の会社の米国本社もそんな感じです。 そして、僕が働く日本オフィスもそれに近い環境です。 それだけ聞くとキラキラしたイメージがありますし、僕も入社したときは驚きとワクワクがとてもありました。 もちろんこれはこれでとても素晴らしい事だと思いますし、モチ
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まずは自分が弱者だと理解する

こんにちは、Seiです! 自己受容、が大事だと思っています。 自分の弱みや嫌なところは沢山あるけど、それも含めて自分、そういうもんだ。と最近自分のなかでそのまま受け入れられるようになっています。 僕の基本スペックは人並み程度、もしくは以下だと思います。 もしかしたら説得力がないかもしれませんが、 僕には特に学歴や突出したITスキルはありません。そんな僕でも、やりたいことやなりたい姿があります。 でもそれを実現されるには時間をかけるしかない。今年は改めて自分がやりたいこと、なりたい姿をじっくり考えています。 ゴールを設定し、そのゴールに向かう/ギャップを埋めるには現状(スタート地点)をしっかり把握しないといけない。 なので自分の現状を再度確認していると、どうしても自分の弱みや嫌な部分に目がいってしまいます。 でもネガティブになることは不思議としていません。 自己受容。 以前読んだ本に、自己受容・他者信頼・他社貢献。というキーワードがありました。(アドラーの嫌われる勇気だったと思います。) たぶん、この本を読んで多少なりとも自己嫌悪にならずに済んでいる気がします。 まずは今の自分を受容して、ゴールに向かってどうギャップを埋めていくか、地道に楽しみながら頑張って行こうと思います。 なんだかただの感想になってしまいましたが、1年が始まるスタートの月なので、こんなことを考えてみました。 ここまで読んで頂きありがとうございました!
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英文履歴書に書くべきことと書かなくてもいいこと

海外のレジュメは、日本の履歴書の書き方とぜんぜん違います。日本の雇用形態は日本独自のものなので、それが履歴書のフォーマットにも表れているんですね。だから日本の履歴書や職務経歴書をただ英訳しても、外資系の会社や海外の会社への就職には役に立ちません。 外資系企業の採用は、雇用主が採用したいポジションの詳細であるジョブディスクリプション(応募要件)を作り、入社直後から即戦力を発揮してくれる人を探すためのツールです。また応募者にとっては、自分を売り込むためのセールスツールです。日本の履歴書の独自フォーマットは、終身雇用制を前提に作られた背景があります。スキルや経歴を細かく審査する背景が薄く、人物そのものや仕事に関係ないことまでチェックします。履歴書の使われ方がまったく違うのです。 外資系の会社や海外の会社の就職を目指すなら、英文履歴書の使われ方や採用に関する考え方の違いを知り、書くべきことと書かなくてもいいことを理解しておきましょう。日本と海外の外資系会社で英文レジュメを使って多くの転職をしてきた経験から、英文レジュメを正しく書くコツをお伝えします。日本と海外の履歴書の位置づけの違い 外資系の企業では、採用したい人材のスペックはジョブディスクリプションで明確になっています。ですから、マッチ率の低い応募者は振り落とし、絞り込んだ少数の人としか面接しません。 求職者はそれを踏まえて、面接に呼んでもらえるレジュメを作らなくてはなりません。一方求職者にとっては、履歴書は自分がジョブディスクリプションの条件に合っていることを証明するツールです。ただ過去の「履歴」を並べただけでは、新しい環境で力を
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外資系 英文レジュメ・履歴書の書き方とは?

【このサービスでできるようになること】★ 大手外資採用9年・アメリカ在住経験11年のプロが、内定するための英文履歴書(レジュメ)・CV・カバーレターの作成、添削、校正、アドバイス、面接対策サポートを提供します。【サービスの特長】● プロ目線で要点をおさえ、応募背景ヒアリングからの作成、修正含み丁寧にサポート。● 実際にサービスご依頼後の、大手を含む内定実績多数(画像参照)。● 全レベル、年齢、ジャンル対応可能。外資系企業転職、留学、ワーホリ、ビザ申請、面接用など幅広く対応。転職・留学経験有無などは問わず、初心者・経験者の方も丁寧にサポート。
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外資系あるある① GAFAM版

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 今年5月からココナラで外資系企業への転職サポートを始めたのですが、一番よく聞かれるのが「外資系の文化」についてです。 実際に働いてみてどうなの?日系企業と比べると何が違う?どんな人が働いているの?すぐ首になるって本当!? 皆さんも一度は気になったことがあるのではないでしょうか? そこで今回は、外資系あるある(GAFAM版)をまとめてみました!外資系で働いている方も、これから目指す方も、共感したり参考になったりする部分があれば嬉しいです😊1. 日本人同士でもメールは英語 社内メールやSlackのメッセージなど、相手が日本人でも基本英語でやりとり。理由はシンプルで、英語の方が楽だから。「いつもお世話になっております。〇〇会社のXXです。。。」なんて気にせず、本題に一気に入れるスピード感や、外国人の同僚に転送しやすいのがポイントです。 日系企業から転職してきた人は最初こそ戸惑いますが、「あの人日本人なのに英語で来た…?」の衝撃も、1か月後にはすっかり慣れています(笑)。 2. 下の名前しか知らない 外資系では名前で呼び合う文化が一般的。結果として、同僚の名字を知らないことがよくあります。外部のベンダーさんとの会議で「え、佐藤さんって誰?」と思ったら、「あ、Yuriのことか!」みたいなこともしばしば。 何年も一緒に働いているのに名字を知らないという状況、皆さんの会社でもありませんか?(ちなみに私は逆に、プライベートで名字で呼ばれると少し違和感を覚えるほどです…。) 3. 株価に一喜一憂、RSU文化の影響力 自
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外資系への転職:面接官が意外と見てる点。見た目ってどんだけ大事?

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。さて、今日は外資系企業の面接で意外と重要視される「見た目」についてお話しします。意外に思うかもしれませんが、実は第一印象が採用を左右することが多いんです。外資系面接って、やっぱり見た目が大事なの? 結論から言うと、はい、とても重要です。面接時間は平均約40分ですが、33%の採用担当者は、面接開始から90秒以内に「採用したい人かどうか」を判断すると言われています。The Undercover Recruiterによると、この短い時間で面接官が見るのは、主に「あなたの見た目」。実際、私自身も面接官として何度もその現場を目撃してきました。では、「見た目」とは具体的に何を意味するのでしょうか?これは決してイケメンや美人でなければならないという話ではありません。むしろ、無意識に見られているいくつかの重要なポイントを意識するだけで、印象が大きく変わります。 今回は、外資系面接で役立つ「見た目」に関するポイントをシェアします!①目線・アイコンタクト外国人と話すとき、「なんでこんなにしっかり目を見てくるんだろう?」と思ったこと、ありませんか? 欧米文化では、アイコンタクトは"Confidence"(自信)や"Respect"(敬意)の表れとされているんです。対して、日本やアジアの文化では目をじっと見つめるのは失礼とされることもあって、慣れていない方も多いですよね
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グローバルキャリアチェンジを目指すあなたへ!英文履歴書サービスすあなたへ

[このサービスでできるようになること] ★ メジャーな外資企業の採用経験を持つプロフェッショナルが、ニュージーランドで生まれ育ち、アメリカでの長い生活経験を持ち、英文履歴書/CV/カバーレターの作成、修正、校正、アドバイス、面接対策のサポートを提供します。 [サービスの特徴] ● プロの視点から、応募の背景のヒアリングに基づいた丁寧な作成と修正のサポートを提供します。 ● サービスの実績として、メジャー企業を含む多数の内定を取り組んできました(画像を参照)。 ● すべてのレベル、年齢、ジャンルに対応可能です。外資企業への転職、留学、ワーキングホリデー、ビザ申請、面接など、幅広いニーズに対応します。転職や留学の経験がない方でも、初心者から経験者まで丁寧にサポートいたします。もし興味をお持ちいただけましたら、ぜひ弊社のサービスをご覧いただき、お問い合わせください。
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GAFAMに入って怒られたこと

こんにちは、Seiです! 最近怒られたことがあったので、内省も含めて文字に起こしたいと思います。 怒られた、といっても怒鳴られたり、詰められたりしたわけではありません。 自分が至っていない部分を指摘してもらった。そんな感じです。 いやでも相手は怒ってました。汗 正直怒られることは好きじゃありませんし、なるべくなら怒られたくありません。 一方で、社会人経験が長くなるにつれて怒られる経験も少なくなったと感じています。 これは昨今の時代の風潮もありますよね。 怒られないことが良いか悪いかは置いておいて、 僕は何に怒られたか(指摘されたか)と言いますと、自分がカスタマーファーストの意識を持てていなかった点です。 もう少し具体的に書くと、自分の担当範囲か否かがグレーな部分のボールを拾わなかった。という点です。 これは自分の担当が微妙なところだけど、誰かがやってくれるでしょう。と思っていたんですね。 でも相手からみたら、自分がやろうが他の人がやろうが関係なくて、早く回答が欲しいのに回答が来ない。最悪たらい回しにされている印象さえ持たれてしまう。 相手視点が抜けていました。反省です。 たぶん指摘してくれなかったら、誰かがボールを拾っていたら、相手視点が抜けていた自分に気づくことはなかったはずです。ありがたや。 ついつい忙しいと、相手視点が抜けていたり言い訳を探してしまいますが、相手視点を意識するいい気づきになりました。 日々精進です。 ここまで読んで頂きありがとうございました!
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GAFAMは休みにくいのか?

こんにちは、Seiです! 外資系企業は休みにくいのか? 休みを取得しやすい環境なのか? 自分の実体験を共有させて頂こうと思います。 結論からいうと、休みはとても取得しやすいです。 ここでいう「休み」は、有給や病欠などを指すと思って頂ければと思います。もちろん仕事の形態として、 シフトの都合上ここを休むことはできない。等のシチュエーションはあるかと思います。 そういった場合を除いて、「休みを取得する」という観点ではとても取得しやすい環境です。また、必須の打ち合わせがある中で休む。とか、自分が仕事を抱えていて休んで締め切りに間に合わなかった。とかはまた別の話です。休めはしますが、よっぽどの事情がない限りあまりお勧めはできません。 実際僕は、今まで有給や急なお休みを取得した際、怒られたり何か嫌味を言われた経験はありません。(もしかしたら忘れているだけかも汗) もちろん、休みを取得する際は、自分が休んだことで起こるであろう周りへの影響を考えて、休みを取得するようにしています。(急に休みを取得しなくてはならない事情は除きます) これは最低限のマナーだと思っています。 ただ急な休みを取ったとしても何か言われたことはないなぁ。と書いていて思いました。基本的にマネージャーからは、OK!と言われたことしかありません。 いつも家庭の事情/個人の事情を優先してくれます。 あと、休みを取得する際の面倒なオペレーションもありません。 基本的には、ツールから申請してマネージャーが承認すれば完了。という感じです。 もちろん、事前にマネージャーや周りのメンバーには伝えたりしますが、極論ですが、いきなり明日休み
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GAFAMの社員はキャリアビジョンを明確にもっているのか

こんにちは、Seiです! 特に僕のような凡人は、少し先の将来の計画を持つことは、優秀な人がたくさんいる環境の中でも十分に差別化ができる。と思っています。 社会人2年目の頃、初めて出向した現場では自分の中長期計画を4半期毎に作るルールがありました。 ここでは今の職場(現場)でどうしていきたいか?を問われていたので、ライフプランやキャリアプランのような壮大なものではなく、今の現場で1年後どうなりたいか?3年後どうなりたいか?を問われ作成していました。 今の現場で目指したいことは特になかったので、作成するモチベーションは全く沸かず、今思い返してみてもあまり意味がなかったと思っています。 ただ、唯一良かった点は中長期的な視点を持つ機会があった。という点です。 中長期の目標を持つことは大事だとわかっている、けどなかなか手を付けられない。 このような機会がないと僕はなかなか考えることができないので、その点はすこし役に立ちました。 そんな僕ですがようやく少しだけ先、1年後にどうしていたいか?を考えるようにしています。 ちなみに僕は5年先、10年先などの遠い未来は考えてもあまり意味がないと思っているタイプです。 (もちろんそれが良いか悪いかを言いたいわけではありません。あくまで僕の個人的な意見です) 今僕の周りにはとても優秀な人が沢山います。追いつこうとおもっても全然背中が見えない人たちばかり。 そんな環境ですが、1年後どうなっていたいか?今後どんなキャリアを進んでいくのか?キャリアビジョンは具体的にもっているのか?、しっかりと持っている方はあまり多くない印象です。 周りの方とキャリアの話をし
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はじめての外資系企業3日目

はじめての外資系企業3日目 ・配属 ・セットアップ関連をしたり。 ・筋肉キャラは覚えてもらいやすいと実感。 ・英語学習の本を一応、ポチったので読む。
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はじめての外資系企業

はじめての外資系企業1日目 ・社内説明資料が英語 ・説明ビデオは日本語訳あるものもあるが、ないものもあった  資料を見て瞬間的にどんなことが書いてあるか推測できる方が良さそうだ。仕事で使いそうな英単語の知識が大事かも。
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