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たった一言で雰囲気が柔らかくなる英語フレーズ  vol.2

前回のブログ、たくさんの方にご覧いただきありがとうございました!本日お伝えする英語は電話で使えるとっても便利なフレーズ!仕事中、英語で電話がかかってきて、あたふたした経験はありませんか? そんな中でも厄介なのが、アポ取りの電話。 急に電話かかってきて、スケジュール調整。 そのときに、英語が聞き取れてると思って、 「OK」って言ったら全然違う日程だった・・・ と言うのはよく聞く話です。 そういうとき、間違いなく確認するためにおすすめなのが、メールでの確認。 でも「メール送ってください」って言っていいのか分からない・・と言われる方もいるのですが 結論から言うと、言っていいです!!! ミスがなくなるのならそっちの方が大切! そういうときに使うのがこちらのフレーズ *** Could you kindly send me the schedule just in case, please ? (念のためメールでスケジュール送ってもらってもいいですか?) *** このjust in caseという単語がすごく大事! この一言で文章全体が柔らかくなるし、 相手にも「そうね、念のためね〜」と納得させることができるのです! 英語はいかに相手を納得させるキーワードを言えるか、というのがとても重要ですのでお伝えさせてもらいました!
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英語の勉強法:留学。海外転職以前。

外資系への転職を考えてる方が英語力を気にされることが多いようです。若い方はTOEIC900超えてるなんて人ザラにいますけど40代以上の方で若いころ留学経験ないひとはとくに心配な方多いようですね。営業職とかならお客様は日本人ですしあまり関係ない気がするのですが社内で本社の人とやりとりするなどいろいろ不安はつきないのでしょう実際、面接で外国人にもオンラインでやりとりしてほしいと言われたらまずハイレベルな職位からの期待値があることが多く入社のスタートアップにも有利なことは確かなような気がします。留学経験なんていまさらつけられないという人も少したどたどしくても英語で意思疎通できれば面接相手が1ランク上になる可能性があります。職務経歴書CVも日本人が相手でも英語でのみ書いた方が最初からに外国人幹部にも見てもらえる可能性があるので(書き方も和文と違うポイントがあります)英語は重要なポイントだと思います(入社後不要でも入社時には重要な気がします。)どうやって勉強したらいいでしょうか?留学・・・なんて全く必要ないといっていいです。TOEICの公式教材(実際のテスト形式で200問が2セット入ってるもの)などでもあるいは簡単な会話がナチュラルなスピード(TOEICをイメージ)で入ってる教材を選びましょう。いまは音源はMP3でダウンロードするものが大半だと思います。問題を解く必要はありませんとにかく端から、聞き逃したら止めて巻き戻してもいいので聞こえた通りに書きとってみてください。(ディクテーションといいます)これ意外と難しいです。TOEIC600点以下の人はいかに簡単な単語が聞き取れてないか痛感す
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高得点取得に向けたTOEIC学習方法〜リーディング編〜vol.3

前回のリーディング編に続き、今日は実践に入っていきたいと思います!前回まで2回にわたりイメージすることの大事さをお伝えしました!今日は実践編です。 TOEICのPart6.7に出てくるアンケート依頼メールを例にしてみましょう!このメールは、 誰に、 誰から、 何の目的で、 をイメージしてみるんです。 まずは日本語で見ていきましょう! 例えば住宅についてのアンケートお願いします、という広告チラシがきたとします。 実例を挙げると、私が以前住んでいたマンションは、大規模修繕のための工事をしていて、その1年経過した際に、修繕した箇所はどのような状態になってるか(ペイントがはがれていないか・すでにどこか壊れたところがあるか等)、アンケート回答してほしいというチラシがポストに入っていました。 これを当てはめると 誰に→私宛(マンションの住人) 誰から→修繕工事をした会社から なんの目的で→マンションの工事をして1年経った今の状況を知りたい のでアンケートを回答してほしいとなると思います。 さらにこのアンケートではアンケート回答してもらった結果、 何か異常があれば点検しますよ、 と記載がありました。これもアンケート調査の一つの目的になりますよね。こういう個別のアンケートでもだいたい書かれているのは、個人情報は大切に扱います、とのこと。これは英語の文章でも同じなので、TOEICに出てくる問題でも書かれていることがあると思います。 こうやって日本語で私たちが日常で経験していることを、そのままTOEIC受けるときも適用させます。 そうすれば、何となくイメージができて、TOEI
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自分にあった学習方法とは? vol.1

今日は自分に合った勉強法を簡単に見つける方法をご紹介します♪ これは資格取得でも、英語の勉強、学校の勉強、なんでも共通すること。 結論から言うと、 自分がすっと覚えられた瞬間を思い出して、なぜすっと覚えられたか分析すること です^^例えば、私が覚えられるときは、 ・人が話しているのを見聞きする ・単語帳(自作)を使う とすっと覚えられるんです。 映画を見ているときに、主人公の人が話した言葉とかをその場で口に出す。 そうすると、すっと頭の中に入ってきて、脳の片隅に残ります。 そのセリフをちょっとメモをしておくと、あとから見直すときに「あ、あの時のあのセリフに入ってたな~」って思い出して、その時にすっと入ってきやすくなります。 オーストラリアで働いていたときは、現地の人との会話の際に、その人たちがどんな表情で話しているかをじっと見ていると、単語とその人の表情をセットで覚えられるので、あとから思い出しやすくなります。また単語帳(自作の単語カード)を使うときは、視覚で覚えるので、 「あ、あの単語帳のあの部分に書いてたな!」 と記憶をたどるようにしています。 参考までに、市販の単語覚えるテキストは私にはなかなか覚えられなくて・・・結局買ったまま放置状態。。。お金無駄になってしまうこともあるので、いろんな単語帳やテキストを買うよりも、自分が早く覚えられる勉強法を見つけた方が早いですし、コスパいいと思います(笑) 覚え方って、本当にその人によりますので、 テキストを読めば覚えられるという人もいれば、私の知り合いはその文字があらわす色のイメージで覚えるという人もいます。 共通しているのは、五感
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🚨外資転職で落ちる人は、英語ではなく「考え方」で損をしています。

「英文CVを作った。」「英語も頑張った。」それなのに、書類選考が通らない。そんな経験はありませんか?私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant・Senior Financial Analyst(FP&A)として働き、海外本社との会議、Regional HQへのレポーティング、予算策定、Forecast、英語面接、海外リクルーターとの交渉を経験してきました。そして、自分自身も英文CVで何度も転職活動をしてきました。その中で、あることに気付きました。外資系企業は、日本企業とは「評価の基準」がまったく違う。日本では評価される言動が、外資ではほとんど響かないことがあります。逆に、日本では少し強気に見えるような姿勢が、外資では「当たり前」として受け入れられることも少なくありません。だから私は、英文CVを見るときも、英語より先に確認するポイントがあります。それは、「この人は、自分の価値を伝えられているか。」ということです。英語がきれいでも、この軸がなければ伝わりません。反対に、多少英語が完璧でなくても、この軸が明確なら評価されることは珍しくありません。つまり、外資転職は「英語力の勝負」ではなく、自分という商品をどう見せるか。その戦略の勝負なのです。もし今、「英文CVを作ったのに、なぜか通らない。」そう感じているなら、原因は英語ではなく、"考え方"にあるかもしれません。そこで今回、私が実際に外資で働き自分自身も転職交渉を経験してきた中で感じた、📌日本人が陥りやすい5つの思考の違いを📚コンテンツにまとめました。実体験を交えながら解説しています。この記事では、✅
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🚨転職エージェントは、あなたのキャリアに責任を取ってくれない。

「この求人、絶対に合っていると思います!」「まずは応募してみましょう!」「この条件なら、かなり良いですよ。」転職活動をしていると、エージェントからさまざまなアドバイスを受けます。もちろん、優秀なエージェントもたくさんいます。でも、忘れてはいけないことがあります。最終的に、その会社で働くのはエージェントではありません。毎朝起きて会社へ行くのも。合わない上司と働くのも。提示された年収で生活するのも。その転職によって次のキャリアが決まるのも。すべて、自分です。エージェントは転職のプロです。でも、あなたの人生の当事者ではありません。そして、エージェントと候補者では、そもそもビジネス上の立場も違います。候補者のゴールは、「自分にとって納得できる転職をすること。」一方、転職エージェントのビジネスは、企業と候補者の採用を成立させることで成り立っています。この二つのゴールは、多くの場合一致します。でも、常に100%一致するとは限りません。だから私は、転職活動で誰かのアドバイスを聞く時、「この人は、どの立場から話しているのか?」を考えることが大切だと思っています。エージェントが悪いという話ではありません。言われたことを、そのまま「正解」にしないということです。「早く応募した方がいい」と言われた。本当に今、応募するべきなのか。「この年収が上限です」と言われた。本当に交渉の余地はないのか。「この求人はあなたに合っています」と言われた。自分が望むキャリアと、本当に一致しているのか。一度、立ち止まって考えてみる。必要なら、別の人の意見も聞いてみる。医療や法律の世界にセカンドオピニオンがあるように、私はキ
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🚨【個人談】外資に向いてる人3選

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌① 結論から話せる人「つまり何?」これが外資では本当によく出てきます🤣背景説明より、まず結論。その後に理由。この順番に慣れている人は強いです。📩もそうです。私も結論をすぐ探してしまうのが習性となっています🤣② 詰まりそうなら"先に言える人"「期限に間に合いませんでした。」よりも、「このままだと期限に影響が出そうです。」を先に共有できる人。"100%完璧"よりも "80%"、"早めの情報共有"の方が効率的です。③ "Are you confident?" に迷わず答えられる人面接でも仕事でも、"Are you confident?"って聞かれることが結構ありました。その時に、"Yes."と、自分の判断を持って答えられる人。なんの根拠もなく自信満々という意味ではありませんが、言い切ります🤣もちろん、これが全てではありません😊会社や国によって文化も違います。でも私自身は、この3つを持っている人ほど外資で活躍している印象がありました。皆さんはどう思いますか?✨外資の疑問点についてお答えします🎵日系から外資へ初挑戦する方向けスタートアップセット英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます✨外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!
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効率的なTOEIC学習方法〜リーディング編〜vol.2

先日のTOEICリスニングの学習方法について、たくさんの方に読んでいただき感謝しています!  今日はTOEICのリーディング部分の学習方法をお伝えします!基本的に公式の問題集がおすすめですが、他にも実用的なアドバイスを!ということでしたら、こちらのテキストがおすすめです。[新形式問題対応/音声DL付]TOEIC(R) L&Rテスト 直前の技術このテキストでは11日間でできます!と書いてますが、私のおすすめはTOEICの試験1か月前くらいから初めて、可能であれば3回繰り返して読む・勉強することです。 +++1回目は軽く聞き流す・読み流す感じで大丈夫 2回目は実際に問題を解いてみる 3回目はロジックを意識して問題を解いてみる+++  前回のTOEICリスニング編では、イメージすることが大事とお伝えしましたが、これはリーディングでも同じです。  今日お伝えするPart6.7でもこのイメージ力がkeyとなってきます。 Part6って単純に文章の中に単語を入れていくだけなんですけど、この時にも  この文章は何について書いているのか、 この文章を読んで、どんな情報を読み手に伝えたいのか、 といったことをイメージしながら問題を解いていくといいと思います。詳しいやり方については、次のブログでお伝えしますね!TOEIC対策、ビジネス英会話、英会話がしたい!などこちらのサービスやってます!新サービス始めました!  
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IT技術・キャリア アドバイザー 大邦将猛

こんにちは はじめましてCoconaraというの知らなかったのですがビデオチャットなどもあるようですね。僕は大手の工場で生産技術の研究員からキャリアをはじめてITベンチャーへの転職、コンサルファームへの転職、大手ITベンダーへの転職、AI技術者などなどの経験をして時代の変化にともないいろんな職種を経験しました。バラバラな職種に就いたように見えるかもしれませんが一貫して製造業にかかわって主にサプライチェーンという業務に関して理論・実践を積み重ねています。今回Coconaraというサービスを知り、いろんな会社を年収upさせながら転職した経験を生かしてキャリアアドバイザーとは違った視点から・これから大学(大学院)卒業して会社に勤める方・新たな会社に転職したいと検討している方にそういう会社にはこんな職種の人がいてこんなことが求められるとかどんな人が長く残って成功するとかあるいはどんどん転職しながら年収上げていけるとかそんなアドバイスをしてあげられたらなと思っていますキャリアアドバイザーさんと違うところは実際に買ってもらう立場として転職市場を勝ち抜いてきたのであなたの幸せを自分の通ってきた道に照らして考えてあげられるんじゃないかと思っています。(内定取れなかった企業はなく、常に収入アップしてます IT業界は長期間いたら年収上がるというベアの発想ないので 転職またはとどまるなら一人春闘のようなこともしないと 生き残れません。)転職エージェント(ヘッドハンター)はあなたの転職のあとあなたが試用期間をやり過ごせばお金が入りますがあなたが幸せになるためには転職した後居心地よく仕事できないといけま
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🚨英文CVのその職務経歴、「全部書く」が一番危険です。

転職活動になると、なぜか職歴を全部書こうとする人がいます。・サポート業務・電話対応・資料作成・備品管理・新人教育・クレーム対応「経験したことだから、全部書いた方がいい。」そう思っていませんか?実は、それが評価を下げていることがあります。外資系企業の採用担当が知りたいのは、「何をやってきたか」ではありません。「何ができる人なのか」です。例えばFP&A職へ応募するなら、経費精算や事務作業を並べるより、予算策定、Forecast、差異分析、経営層へのレポーティング。こうした経験を軸にした方が、「このポジションに必要な人材だ」と伝わります。私はこれまで、自分自身も英文CVで転職を重ね、多くの英文CVを拝見してきました。その中で最も多いのが、「情報は多いのに、強みが分からないCV」です。たくさん書くことと、伝わることは違います。むしろ、削ること。📌優先順位をつけること。これが、外資向けCVでは重要になります。今回公開したコンテンツ📚📚『外資転職で落ちる人の思考5選』では、なぜ日本人は「全部書く」ほど伝わらなくなるのか。そして、外資では何を基準に経験を選び、何を捨てるべきなのか。実際の考え方を交えながら解説しています。英文CVを書く前に、一度立ち止まって考えてみてください。あなたが売りたいのは、「職歴」でしょうか。それとも、「あなたという価値」でしょうか?📚『外資転職で落ちる人の思考5選〜英語より先に変えるべきこと〜』はこちらから👇https://coconala.com/contents_market/articles/cms7ctpkd02rzaz0h2lhpvh21#外資 #
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🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
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🚨ChatGPTは「採用担当の読む順番」を知りません。

「ChatGPTで英文CVを作りました。」そんな方はとても多いと思いますでも、そのCVを見ていて思うことがあります。💡英語はきれい。でも、✖読まれ方を考えていない。多くの方は、「上から最後まで読んでもらえる」と思っています。でも実際は違います。採用担当は限られた時間の中で何十枚、何百枚ものCVを見ています。最初に見るのは、📌 Professional Summary📌 現在のポジション📌 会社名📌成果や実績この数秒で、「続きを読む価値があるか」を判断しています。ChatGPTは文章を作ることは得意です。でも、「何を最初に見せるべきか」までは考えてくれません。だから、内容は悪くないのに、一番伝えたい強みが後ろに埋もれている。そんな英文CVをよく見かけます。------📌例えば、営業職へ応募するのに、最初から「電話対応」「資料作成」「メール対応」「スケジュール管理」ばかり並んでいたらどうでしょう。本当に見てほしい「新規顧客開拓」「売上達成」「大型案件の受注」が後ろに埋もれていたら、採用担当はそこまで読まないかもしれません。------ChatGPTは、あなたが入力した内容をきれいに整理してくれます。でも、「何を最初に見せれば採用担当が興味を持つか」までは決めてくれません。だから、一番の強みがページの最後。最初には誰でも書ける業務内容。そんなCVになってしまうことがあります。英文CVは、英語が正しいかどうかだけではありません。「採用担当に、どの順番で何を見せるか。」そこまで設計して初めて、書類として機能します。私は添削でも、英文だけではなく、📌「最初の10秒で何を売るか✨」を最初に確
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🚨英文CV『ChatGPTと人間の違い』のポイントは?

「ChatGPTで英文CVを作ったし、とりあえず応募してみよう。」最近、本当に増えています。私が添削する英文CVで一番多いのも、このパターンです。ChatGPTの英語は、かなり優秀です。昔のような不自然な英文も減りました。だから問題は、英語ではありません。(むしろ英訳だけなら頼ればいいと思います笑)では何が問題なのか。💡答えは、「何を売ろうとしているか分からない。」(もっと正直に言ってしまえば、何が言いたいのかわからない笑)です。例えば、・担当業務を全部書く・日本語の職務経歴書をそのまま英訳する・とにかく情報量を増やすこれらは事実でも、採用担当が知りたいこととは違います。外資で見られているのは、📌「この人は会社にどんな価値をもたらすのか。」それだけです。採用担当(や、例えばあなたのCVを初めて見た私)にはあなたが何を一番に伝えたいのかがわからないレジュメが正直多いです。私はまずそこを一番に直します。英訳も問題なことも多いです。でもそんなことより、問題なのは”中身”です。英語がきれいでも、売る軸が見えなければ、面接には呼ばれません。逆に、多少英語が完璧でなくても、価値が伝われば通過することは珍しくありません。つまり、ChatGPTを使ったことが問題なのではありません。ChatGPTが作った文章を、そのまま提出してしまうこと。ここが一番の落とし穴です。私は英文CVを見るとき、最初に英文法は見ません。翻訳者なんていくらでも直せますから。それこそChatgptで十分です。まず見るのは、「この人は何を売ろうとしているのか。」そこです。実はこの考え方だけで、CVの見え方は大きく変わります。
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🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!

🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨日本の履歴書を英訳しただけでは、外資ではほぼ通用しません|履歴書と英文CVの5つの違い

「履歴書を英語にしたので見てください。」実は、このご相談がとても多いです。でも、その英文CVを見て私が最初に思うのは、「これは英語の問題じゃない。」ということ。日本の履歴書と英文CVは、そもそも目的が違います。日本の履歴書は「私はこういう経歴です」という自己紹介。一方、英文CVは、「私はあなたの会社に利益をもたらせます。」という営業資料です。だから、採用担当者が見ているポイントも違います。① 写真はいりません外資では「見た目」より、「何ができるか」。だから写真は基本不要です。② 個人情報もほとんど不要です年齢、性別、婚姻状況。採用担当者が知りたいのはそこではありません。「入社したら何をしてくれる人なのか。」そこだけです。③ 一番多い間違いは「仕事内容」を書いてしまうこと例えば、> Responsible for monthly closing.これだけでは弱い。採用担当者は、「それで、何を改善したの?」と思っています。仕事を説明するのではなく、成果を説明する。これが英文CVです。④ 「頑張りました」は評価されません日本では、「責任感があります。」「コミュニケーション能力があります。」という自己PRをよく見かけます。でも採用担当者は、証拠は?と考えています。だから、「売上20%増」「100社を担当」「業務時間を30%削減」など、数字で語る方が圧倒的に伝わります。⑤ 同じCVを100社へ送る人は、かなり損をしています応募企業ごとに強調する経験を変える。これは外資では当たり前です。採用担当者は、「この人は、うちを見て書いてきたな。」というCVを一瞬で見抜きます。逆に、どの会社に
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🚨【年収交渉】断られただけで、自分まで否定された気になっていませんか?

『交渉が上手な人ほど感情的にならず、断られても落ち込まない』私自身は昔から、断られること自体はあまり気にしません。言わなければ、可能性はゼロ。言えば、可能性は生まれる。だから私は、とりあえず言います。私は、断られることよりも、「あの時言えばよかった。」と後悔する方がずっと嫌です。言わなければ可能性は0%。言えば1%でも可能性はある。だったら私は言います。私は年収交渉もそう。「言ってみてダメなら仕方ない。」そう考えています。なぜなら、言うのはタダだから。もちろん、無茶な要求をしろという話ではありません。でも、自分の市場価値に見合う条件を伝えることまで遠慮する必要はない。言わなければ、相手は「この条件で満足しているんだな」と判断します。つまり、何も言わないことも、一つの意思表示なんです。---外資に入って思ったのは、この考え方は普通だったことです。日本では「空気を読む」が美徳ですが、外資では「希望を伝える」が前提でした。また、私がこれまですっと外資の世界に身を置いていて、強く感じてきたことがあります。それは、交渉選別を軽々とクリアしていく「本当に交渉が上手な人」ほど、驚くほど感情を交えないということです。彼らは、相手と戦っているわけでも、どちらが上かを競っているわけでもありません。ただお互いの手持ちのカードを見せ合い、ビジネス上の「条件をすり合わせている」だけなのです。だから、もし提示した条件が通らずに断られたとしても、「今回は条件が合わなかったんだな」とドライに受け止め、必要以上に落ち込むこともありません。逆に、多くの日本人は、条件を断られた瞬間に「断られた=自分の人間性やこれま
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🚨【個人談】日系あるある・外資あるある

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌🇯🇵 日系あるある「察してほしい。」🌍 外資あるある「言わないと伝わらない。」---🇯🇵 日系あるある「頑張りました。」🌍 外資あるある「で、何を達成した?」---🇯🇵 日系あるある会議で空気を読む。🌍 外資あるある会議で意見を求められる🤣---🇯🇵 日系あるある肩書きより年次。🌍 外資あるある年齢より実績。---おまけ:日系の謎🥐🇯🇵 日系あるある❓デスクで朝ごはん🍞を食べてると怒られる🤣🌍 外資あるある誰も気にしない🤣🤣---もちろん、会社によって文化はさまざまです😊でも、日系から外資へ転職すると、この違いに驚く方は少なくありません。だからこそ、英文CVを書く前に「外資の考え方」を知ることも、とても大切だと思っています✨📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービス①職歴の多い方、ブランクのある方にもオススメのサービスです📩応募先に合わせてストーリーを設計します。②外資初挑戦の方も歓迎です✨日本語職務経歴書から、転職先に合わせて最適化したレジュメを作成します!英文レジュメ再設計サービスはこちらから📩 既存英文レジュメの添削・微調整+ブラッシュアッププランはこちらから📩 即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます外資の疑問点についてなんでもお答えします🎵
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🚨【英文CV Before→After】あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?

同じ職歴でも、見せ方だけで印象は大きく変わります。例えば…✖BeforeResponsible for monthly reporting and budgeting.一見問題なさそうですが、これだけでは採用担当にはほとんど伝わりません。📌AfterLed monthly financial reporting and budgeting for Regional HQ, delivering variance analysis and actionable insights to supportbusiness decisions.「何を担当したか」ではなく、どんな価値を提供したかが伝わるCVになります。もう一つ。✖BeforeManaged accounting tasks.↓📌AfterManaged month-end closing, financial analysis, and cross-functional collaboration to improve reporting accuracy and efficiency.同じ経験でも、採用担当が知りたい情報へ組み替えるだけで印象は変わります。私が行っているのは、✖単なる英文添削ではありません。✔ 職歴の棚卸し(例えば、職歴がバラバラ、ブランクがある、も見せ方次第です✨)✔ 強みの整理✔ Professional Summary作成✔ 外資採用目線でのCV再設計まで行います。「英語を直す」のではなく、選ばれるCV"を作る。それがこのサービスです。📩外資転職を本気で目指す方、お気軽にご相談ください✨
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🚨【外資転職】ただの英語化じゃ落ちる?職歴カオスを「最強の武器」に変えるCV再設計戦略

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけのCV(英文レジュメ)を作っていませんか?「翻訳としては間違っていないはずなのに、なぜか書類選考で一瞬でハジかれる」それ、外資のHR(採用権限者)やATS(採用管理システム)のスクリーニング特性を理解していないCVにありがちな、致命的な「構造のバグ」が原因です。ただ英語に直すだけでは、グローバル市場では1ミリも通用しません。🚨 外資HRに選ばれないCV数多くのキャリアを監査してきた中で、書類選考に落ち続けるCVには明確な共通点があります。① 「肩書き(Title)」が日本の組織図のまま外資のレジュメにおいて、役職名は「社内の序列」ではなく「あなたが担っていた職能(Function)」を表すものであるべきです。日本の古い役職名をそのまま直訳した表記や、業務内容に見合わない「作業員」のようなタイトルをつけていると、あなたの市場価値は一瞬で買い叩かれます。② 短期離職やブランクの見せ方が下手キャリアの途中に数ヶ月の短期離職、ブランク期間があるからといって、それをそのまま履歴書に並べて自爆していませんか?外資の機械的な書類選考において、定着性の懸念は一発アウトの対象です。嘘偽りなく、しかし「魅せるライティング戦略」で自然にカモフラージュする技術が必要です。③ Professional Summaryがただの作文CVの最上部に位置する「Professional Summary」は、
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なぜ英文レジュメだけでは落とされるのか?💎外資トップ企業を動かす「セット戦略」の必然性

外資系企業の転職活動において、多くの人が「英文レジュメ(CV)」のブラッシュアップだけに全力を注ぎ、カバーレターを形骸化させています。しかし、それは極めてもったいない、そして書類選考で落とされる大きな原因になります。今回は、数々の外資系ビジネスドキュメントを「選別」してきたプロの視点から、なぜ英文レジュメとカバーレターを必ず「セット」で、かつ同一のプロフェッショナルな視点で調律しなければならないのか、その決定的な戦略的理由を解説します。1. 🤝 ご挨拶:現場のDecision Makerが見ているリアルこんにちは。R.Global キャリアコンサルファームです✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大線の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートやビジネスドキュメントを作成・選別してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資トップ企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、書類単体の完成度ではなく、ドキュメント全体から漂う一貫した『機能美』である」ということです。2. 📈 理由1:カバーレターは「予告編」、レジュメは「本編」という連動性多忙を極める外資系企業の採用担当者や部門責任者は、1つの応募書類に数秒しかかけません。その際、彼らが最初に目を通すのが「カバーレター」です。カバーレターの役割は、単なる挨拶状ではなく、あなたの強みを凝縮した「最高の映画の予告編」です。そこで興味を持たせて初めて、採用担当者は「レジュメ(
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外資の採用官はCVの「どこ」を見ているのか?実務15年のFP&Aが明かす合格への最短ルート

「日本語の職務経歴書を、ただ英語に直訳しただけのレジュメで、あなたの貴重なチャンスを逃していませんか?」はじめまして、Rです✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analystとして15年にわたり数字と組織を動かしてきました。APAC会議やGlobal HQ(本社)への直接報告、そして現場での採用・チーム運営に深く関わってきたからこそ断言できることがあります。それは、「直訳の英語では、外資のエグゼクティブの心は1ミリも動かない」ということです。📈 なぜ、あなたのCVには「FP&Aの視点」が必要なのか?外資系企業の採用担当者やシニアマネジャーは、多忙を極めます。彼らが1通のCVにかける時間は、わずか10秒程度。その短い時間で「この人材はROI(投資対効果)が高い」と思わせるには、単なる語学力ではなく、「ビジネスの共通言語=数字」による実績の言語化が不可欠です。私のリライトサービスでは、一般的な翻訳者には不可能な3つの価値を提供します。1.「頑張った」を「定量的な実績」へ変換FP&Aの視点で、あなたの貢献を「%」や「$」を用いた具体的なインパクトへと昇華させます。2.採用官の目を引く「アクションキーワード」の選定Achieved, Spearheaded, Optimizedといった、外資特有の「攻め」の動詞を戦略的に配置。 あなたの即戦力感を演出します。3.米系 vs 欧州系の「文化の最適化」ロジカルな米系、洗練された欧州系。 15年のキャリアで体得した「相手の文化に刺さるトーン」でリライトします。
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🚨英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。

📈英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。「外資に転職したい。」そう思って、✅ 英文CVを作る✅ LinkedInを登録する✅ 求人を検索するここまではやる。でも、「……で、次は何をすればいい?」となって止まる。これ、かなり多いです。外資転職は、英文CVを作ったら終わりではありません。むしろ、そこからがスタートです。💼✅どの求人を狙うのか。✅自分の経歴で勝ちやすい企業はどこなのか。✅LinkedInでは何を前に出すのか。✅リクルーターから来た案件をどう見るのか。✅どの順番で応募するのか。そして、「この会社なら、自分は何を提供できるのか」をどう伝えるのか。ここまで整って、初めて「応募できる状態」です。📌 7日でここまで整えます私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant~Senior Financial Analyst(FP&A・Business Planning)として勤務。海外本社との英語会議、英文レポーティング、予算・Forecast・Variance Analysis、リクルーターとの転職活動、英語面接、年収交渉まで経験してきました。だからこのサービスでは、「CVを直して終わり」にはしません。英文CV、LinkedIn、応募先、応募順、リクルーターとの付き合い方まで、7日間で「応募するところ」まで一気に整えます。 🎯 ゴールは「準備した」ではなく「応募できる」7日後に目指すのは、✔ 応募書類が完成している✔ LinkedInの方向性が決まっている✔ 狙う求人が整理されている✔ 応募の優先順位が分かっている✔ 「何から始めればいい?」か
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🚨その英文CV、「ChatGPTで作った」と思われているかもしれません。

「CVをChatGPTで作ったこと」は問題ではありません。問題なのは、"AIで作ったように読めること"です。最近、ChatGPTなどで英文CVを作る方が本当に増えました。便利ですし、ゼロから書くより何倍も効率的です。でも、そのまま応募してしまうと、意外な落とし穴があります。---例えば、✔ 同じような表現が何度も続く✔ Professional Summaryが抽象的すぎる✔ 業務内容はあるのに、成果が見えない✔ 英語は正しいのに、印象に残らないこうしたCVをよく見かけます。一つ一つは小さな違和感です。でも採用担当は、短時間で何十枚ものCVを読んでいます。だからこそ、「何となく読みづらい。」「何となく印象が弱い。」この"何となく"が、書類選考の結果を左右することもあります。---AIは、英文を作るのは得意です。でも、📌「採用担当が読みやすい流れ」📌「一番伝えたい強みを前に出す構成」📌「外資で自然に見える表現」までは、あなたの経歴に合わせて判断してくれるとは限りません。だから私は、英文そのものを直すだけではなく、「採用担当が最後まで読みたくなる英文」になるようブラッシュアップしています。---「AIで作ったから不安。」ではなく、「応募前に、一度だけプロの目で確認しておこう。」その安心感のために使っていただきたいサービスです。せっかく積み上げてきた経験です。最後の仕上げで損をしないよう、応募前に一度見直してみませんか?📩AI作成英文CVを外資目線で添削!英文レジュメAI感をなくし採用担当が読みやすい英文へ整えます✨
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🚨ChatGPTで英文CVを作った方へ。そのまま応募していませんか?

「ChatGPTで英文CVを作りました!」最近、本当に増えました。私も、AIはとても便利なツールだと思っています。でも、そのまま応募するのは少し待ってください。---AIは英語を作ることは得意です。でも、📌 採用担当が読みやすい順番になっているか?📌 Professional Summaryで市場価値が伝わるか?📌 動詞(Verb)の選び方は自然か?📌 外資でよく使われる表現になっているか?ここまでは意外と見てくれません。つまり、「英語として正しい」と「採用担当に伝わる」は別の話です。---実際によく見るのが、❌ いかにもAIが書いたような表現❌ 同じ言い回しの繰り返し❌ 業務内容は書いてあるのに、成果が伝わらない文章❌ Professional Summaryが抽象的すぎるこうした違和感です。一つ一つは小さなことですが、採用担当は何十枚、何百枚ものCVを読んでいます。その小さな違和感が積み重なると、「なんとなく違う。」という印象につながってしまいます。---「このまま応募して大丈夫かな?」そう感じた時のAIで作成した英文CVや、ご自身で作成した英文CVを対象にした『応募前チェック』サービス✨全面リライトではありません。応募前に、✔ 英語表現は自然か✔ AIっぽさは残っていないか✔ Professional Summaryは伝わるか✔ Verbや表現に違和感はないかを中心に、外資実務経験をもとにブラッシュアップします。最後のチェック役として、お気軽にご利用ください📩AI作成英文CVを外資目線で添削英文レジュメAI感をなくし採用担当が読みやすい英文へ整えます✨
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🚨​その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

💡書類で落ちる人の8割は、自分では原因に気付いていません。「英文CVを直したのに、なぜか書類が通らない。」そんな時、必要なのは“もっときれいな英語”ではなく、どこで損をしているかの特定です。このサービスでは、英文CV・職務経歴書を拝見し、📈書類通過率を下げている原因を3つに絞ってお返ししています。今回は、実際の📩返信イメージが伝わるように、どんなアドバイスが届くのかを少しだけご紹介します。---📈たとえば、実際の診断はこんなイメージです📌① 改善ポイントProfessional Summaryが抽象的で、応募ポジションとの関連性が伝わっていません。最初の数行で、「何年の経験があるのか」「どの領域が強いのか」「何を売りに応募しているのか」が見えないと、第一印象で損をします。📌② 改善ポイント職務内容が業務の羅列になっており、成果や貢献が見えてきません。単なる“担当業務”ではなく、その経験で何を変えたのか、どこに価値があったのか、そこが伝わるように整理する必要があります。📌③ 改善ポイント複数職種の経験を、強みとして見せ切れていません。職歴が複数ある方ほど、全部を均等に書くと軸がぼやけます。本当に前に出すべき経験を決めるだけで、見え方は大きく変わります。📄総評のイメージレジュメ全体として、「経験が不足している」のではなく、経験の見せ方で損をしている印象です。少し整えるだけで、採用担当者が受ける印象はかなり変わります。---📩このサービスでお返しするものご購入後は、CVや職務経歴書を見たうえで、* 書類通過率を下げている原因3つ* 必要に応じたワンポイントアドバイス* どこを優先して
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🚨英文CVだけ完成しても、転職が始まらない理由。

「英文CVは完成しました。」でも、その次は?* どの求人に応募する?* LinkedInはこのままでいい?* エージェントには何を伝える?* この求人、本当に自分に合っている?* 応募順は?ここで手が止まってしまう方を、本当にたくさん見てきました。実は、外資転職はCVを作ることがゴールではありません。「応募できる状態」を作ることがスタートです。だから私は、CVだけを納品して終わるサービスではなく、🎯7日間で、外資企業へ自信を持って応募できる状態を一緒に目指すサービスを作りました。この7日間で行うのは、✅ 外資基準の応募書類パッケージ構築  (英文CVプラッシュアップ,Professional Summary作成)✅ LinkedIn改善アドバイス✅ 応募企業・求人の選び方✅ 応募戦略の整理✅ エージェントとの付き合い方✅ 7日間チャットサポート(最大10往復程度)✅ あなた専用の「外資転職戦略レポート」納品(2〜3ページ)期間中、分からないことはチャットで相談できます。転職活動で一番もったいないのは、「準備が完璧になってから応募しよう」と考え、何週間も動けなくなること。7日後には、「この会社に応募しよう。」「このCVで出してみよう。」そう思える状態まで、一緒に進めます。外資転職は、情報戦であり、行動した人からチャンスをつかみます。もし今、「何から始めればいいか分からない」と感じているなら、その7日間が転職活動の流れを変えるきっかけになるかもしれません。7日で外資へ自信を持って応募できる状態まで伴走します🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨その英文CV、「残念な人」になっています。

※実際のご相談をもとにした架空のケースです。---👤サンプル相談者田中 優花さん(仮名・29歳)🎯希望職種:HR Assistant/Recruitment Coordinator🎯希望業界:外資系メーカー・IT企業📊悩み:英文CVを自分で作成し、約30社へ応募。しかし...書類選考の通過は0件。「英語が間違っているのでしょうか?」「職歴が弱いのでしょうか?」原因が分からず、ご相談いただきました。---📄サンプルCV(抜粋)Professional Summary> I have worked in administration and HR.> I am a responsible person and can communicate well with people.> I would like to work for a global company.---HR Assistant / xxx  Co., Ltd. * Interview schedule* Prepare documents* Support recruitment* Data entry* Email correspondence---📌私なら、まずこの3点を改善します。① Professional Summaryで"何者か"が分からない「責任感があります」では採用担当は動きません。例えば、* HR経験3年* 採用サポート経験* 英日対応など、📢最初の3行で専門性を伝えるべきです。---② "Support"ばかりで価値が見えないCVには> Support recruitmen
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🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
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🚨通るレジュメへ!「CV添削」と「CV再設計」の違い、知っていますか?

「英文CVを添削してください。」このご相談をよくいただきます。でも実は、添削だけでは解決しないケースが少なくありません。---CV添削は、✔ 英語表現を直す✔ 文法を修正する✔ 読みやすく整えることが中心です。一方、私の提供しているCV再設計✨は、✔ どの職歴を前に出すか✔ どの経験をまとめるか✔ 強みをどう見せるか✔ 応募先に合わせて何をアピールするかという「CVの設計図」そのものを見直します。---例えば…職歴が10年あっても、全部を書く必要はありません。逆に、たった1つのプロジェクトを詳しく書いた方が評価されることもあります。つまり重要なのは、「何を書いたか」ではなく、「何を伝えるか」。---私が提供しているのは、単なる英文添削ではなく、外資採用目線で"伝わるCV"へ再設計するサービスです。「今のCV、本当にこのままでいいのかな?」そう感じている方は、購入前のご相談だけでも大歓迎です😊✨本気でCVを再作成して書類選考へ通りたい方向け📩CV再設計サービスがこちらから
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🚨日系では評価される人ほど、外資で苦戦する理由

「仕事はちゃんとやってきた。」「評価も悪くなかった。」それなのに、外資転職になると急に書類が通らない…。実は、そんな方は少なくありません。その理由はシンプルです。日系と外資では、評価の基準が違うから。日系では、✔ 真面目さ✔ 協調性✔ 長く勤めたことが評価される場面も多くあります。一方、外資でまず見られるのは、✔ あなたは何を達成したのか✔ どんな課題を解決したのか✔ 数字で説明できる実績はあるかです。だから私は、英文CVを作る前に「職歴をどう見せるか」を一緒に整理しています。同じ経験でも、伝え方が変わるだけで印象は大きく変わることがあるからです。例えば…❌「営業を担当しました」ではなく、✅「新規顧客を○社開拓し、売上○%増加に貢献」❌「月次業務を担当」ではなく、✅「月次決算のリードと予実差異分析を通じて経営判断を支援」このように、"やったこと"ではなく"生み出した価値"を伝えることが重要です。もし今、「日系では評価されてきたのに、外資転職になるとうまくいかない」と感じているなら、それは能力ではなく見せ方の問題かもしれません。外資転職は、応募してからではなく、応募前の戦略で結果が変わります。📩外資転職が初めての方も大歓迎です。📩 ご購入前のDM相談も受け付け中です✨まずはお気軽にご相談ください✨📩 転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます日系から外資へ初挑戦する方へ!外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます
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🚨なぜ私はCV作成を「監査」と呼ぶのか

「英文CVを添削してください」ご相談を受けるたびに思うことがあります。それ、本当に添削で解決しますか?実は、書類選考で落ちる原因の多くは英語ではありません。職歴そのものが整理されていない。こちらの方が圧倒的に多いです。例えば、✅肩書きが曖昧✅職歴の説明がバラバラ✅強みが自分でも説明できない✅Professional Summaryが空白こういう状態で英語だけ直しても、採用担当には伝わりません。私は元FP&Aとして、毎月Global HQから「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてきました。だからCVを見る時も同じです。まず見るのは英語ではありません。情報の整合性。この職歴は本当に強みなのか?この肩書きは市場価値を正しく表しているのか?この経験は前に出すべきか?それとも削るべきか?CV作成で本当に大事なのは、「何を書くか」ではありません。「何を書かないか」です。職歴が長い人ほど、全部書こうとします。でも採用担当が見たいのは人生年表ではありません。見たいのは、『この人を採用すると何ができるのか』です。だから私はCV作成を、翻訳でも添削でもなく監査だと思っています。事実を確認する。情報を整理する。強みを抽出する。弱点を目立たなくする。そして採用側が理解できる形へ再構築する。英語を直すだけならAIでもできます。でも、散らかった職歴からストーリーを作る作業は別物です。📌転職回数が多い📌職歴がまとまらない📌強みが分からない📌外資向けに見せ方を変えたいそんな方は、まず職歴棚卸しから始めることをおすすめします✨CVは翻訳ではありません。あなたの市場価値を伝えるための営業
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📩「このメール、どう返したらいいですか?」外資転職の年収交渉で損をしないための返信術

こんにちは😊R.global コンサルタントファームです✨外資・グローバル企業への転職活動を進めていると、面接対策よりも意外と多くの人が悩むのが、「エージェントから届くメールへの返信方法」です。「提示された年収、もう少し交渉できないのかな…」「なんて返したら、角を立てずに希望額を伝えられるんだろう?」「エージェントに急かされているけど、今すぐ決めなきゃダメ?」メールの返信に迷って、書いては消し、気がつけば何時間も悩んでしまう……。そんな経験はありませんか?😊実は、私のところに来るご相談で一番多いのが、こうした「リアルタイムの年収交渉や条件提示への返し方」なんです。📩「年収の希望を伝えるタイミング、これで合ってますか?」📩「他社の選考状況をどう伝えれば、年収交渉で有利になりますか?」📩「提示された条件に少しモヤモヤするのですが、どう切り出すべきですか?」これ、英語力そのものが問題ではないケースがほとんどです。📢英語が分からないのではなく、「年収交渉の立ち回り」で損をしている外資転職だから「もっと流暢な英語で返さなきゃ」と思いがちですが、大切なのは英語の綺麗さではありません。交渉のプロであるエージェントを前にして、「こちらの希望年収や条件を、どう伝えて主導権を握るか」という立ち回り方(戦略)のほうが圧倒的に重要なのです。例えば、以下のような場面で損をしていませんか?✔ 初回提示(低めのオファー)をそのまま受け入れてしまう✔ エージェントの「これ以上の年収アップは難しい」という言葉を鵜呑みにしてしまう✔ 現職の年収を正直に言いすぎて、足元を見られた金額で固定されてしまう✔ 他社の内定
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📢外資転職の年収交渉、エージェント任せにしていませんか?

こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨💌リクルーターとのメール・年収交渉を有利に進めるサポートします外資・グローバル企業への転職活動で、✔ エージェントに急かされる✔ 希望年収を言い出しにくい✔ 英語メールに自信がない✔ 強引な案件紹介を断れないそんな経験はありませんか?実は、外資転職では英語力以上に「自分の条件をどう伝えるか」が重要です。🤝エージェントの言いなりになる必要はありません転職エージェントは味方でもありますが、同時にビジネスパーソンでもあります。だからこそ、「この年収が限界です」「早く決めてください」と言われても、そのまま受け入れる必要はありません。大切なのは、礼儀を保ちながらも対等に交渉すること。💌このサービスでできることエージェントとの実際の英文メールを拝見し、✅ 相手の意図を分析✅ 返信内容を提案✅ 年収交渉サポート✅ 案件辞退メール作成✅ 主導権を失わない英語表現へ調整を行います。単なる英訳ではなく、「外資で通用する交渉メール」へブラッシュアップします。👤こんな方におすすめ・年収交渉が苦手・英語メールで損したくない・強引なエージェント対応に疲れた・納得できる条件で転職したい・外資転職が初めて💡お気軽にご相談ください「このメールどう返せばいい?」「年収をあと100万上げたい」「この案件を断りたい」そんなご相談でも大歓迎です🙌外資15年の実務経験をもとに、あなたが不利にならない転職活動をサポートします✨🤝📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥 外資転職リクルーター対応サポート!のサービスはこちら
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🚨「転職回数が多い=不利」は本当?外資ではむしろ逆かも。

📈「転職回数が多い=不利」は本当?まず、これを言っておきたい。外資において、転職そのものはネガティブではありません。 💼もちろん、短期間での転職が何度も続くなど、個別に見られるケースはあります。(💌R. GlobalのCV再設計サービスでは、そういったケースの場合の魅せ方も考慮して作成します!)でも、「転職回数が多い=ダメな人」という日本企業的な見方を、そのまま外資に持ち込む必要はありません。私自身、外資で15年ほど働いてきましたが、「何社経験したか」だけで、その人の価値が決まるとは思っていません。むしろ気になるのは、その複数の経験が、CV上でどう見えているか。ここです。🔍🔍英文CVは過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。転職経験が多い人ほど、「せっかく経験したんだから全部書こう」となりやすい。すると、職歴は豊富。経験も多い。でも……「で、この人は何が強いの?」となることがあります。😂問題は、転職回数ではなく、そのキャリアをどう見せるか。英文CVは、過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。応募先に対して、「私はこういう価値を提供できる人材です」と伝えるための資料です。だから、転職回数が多い方ほど、英文を直す前に、どの経験を残すのか。何を前に出すのか。どう一本のキャリアとして見せるのか。を考える必要があります。💌R. Global の英文CV再設計サービスR. Global の英文CV再設計サービスでは、単に英文をきれいにするだけではなく、職歴の棚卸し → 強みの整理 → 応募先に合わせた見せ方まで含めて、CVそのものを組み直します。「転職回数が多いから不利
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🚨「英文CVを添削してください」だけでは、ほぼ意味がありません。

これ、特に職歴が多い方ほど大事です。もちろん、英文がおかしければ直します。実際、ChatGPTやAIで作ったCVでも、英語自体にかなり違和感があるケースはあります😂でも―英語だけ直しても、そのCVが強くなるとは限りません。なぜなら、CVは志望先があって初めて「何を残すか」が決まるから。たとえば、・営業・事務・顧客対応・管理業務・新人教育・プロジェクト経験全部やってきたとしても、応募先によって前に出す経験は変わります。全部を均等に書くのではなく、「この求人なら、この経験を一番見せる」と取捨選択する。ここをしないまま英文だけ整えても、「英語はきれいだけど、結局この人は何ができるの?」で終わってしまいます。だから私は、CVを見るとき、「英文を直す」より先に「どこへ応募するCVなのか」を見ます。CV添削というより、応募先に合わせた編集。これが、外資向けCVではかなり重要だと思っています。💼📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちらこのサービスは単なる英文添削ではありません!あなたの職歴を一度ゼロから整理し、外資採用担当に伝わるCVへ再設計するサービスです。📥AI作成英文CVを外資目線で添削!サービスはこちら採用担当が読みやすい英文へ整えます✨#AI#ChatGPT#ChatGPT活用#英語レジュメ#レジュメ#英文レジュメ#外資系転職#外資転職#転職#職務経歴書#職務経歴書添削#職務経歴書の書き方#職務経歴書対策#職務経歴書のコツ#職務経歴書作成#職務経歴書作成代行#年収アップ#年収アップの秘訣#年収アップの戦略#AI作成#キャリア#キャリアアップ
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🚨英文CV「頑張って書いた」のに落ちる理由は、あなたには見えていません。

「何社応募しても書類選考で落ちる。」そんなとき、多くの方は「もっと英語を直さなきゃ。」「資格が足りないのかな。」と思います。でも実際は、違うことが少なくありません。私はこれまで英文CVを拝見してきて、本人には見えていない"共通点"があると感じています。例えば…📌 業務内容を並べているだけになっている📌 成果より「担当しました」が多い📌 一番アピールしたい経験が埋もれている📌 Professional Summaryが市場価値を伝えられていない📌 応募先に合わせた調整ができていないどれも、経験不足というより「見せ方」の問題です。そして厄介なのは、自分で何度読み返しても気付きにくいこと。文章は、自分で書いた瞬間から「知っている内容」になります。だからこそ、第三者の目が入るだけで、「そこだったのか。」と気付くことが本当に多いのです。実際にご利用いただいた方からも、⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「全部ダメと言われるのではなく、改善点を3つに絞って具体的に教えていただけたので、とても分かりやすかったです。」という嬉しいレビューをいただきました✨私のサービスでは、すべてを書き直すのではなく、まず、書類通過率を下げている"改善ポイント3つ"を明確にお伝えしています。いきなり大きく作り直す前に、「まず何を直せばいいのか。」それが分かるだけでも、次の一歩は変わります。📩 書類選考で落ちる原因が分からない方へ。まずは24時間以内・1,500円の英文CVクイック診断で、改善ポイントを一緒に見つけませんか?
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🚨日本人レジュメあるある3選!採用担当の目線

🚨採用担当は、あなたのレジュメをこんな目で見ています。「頑張って書いたのに書類が通らない。」その理由は、経験不足ではないかもしれません。実は採用担当は、レジュメを読むたびに無意識にこんなことを考えています。👀 ① この人は、何ができる人?最初の10秒で答えが分からなければ、その後を読んでもらえないことがあります。長い自己PRよりも、「私は〇〇の経験があります。」が一瞬で伝わる方が強いのです。👀 ② この人は成果を出してきた?「担当しました。」「対応しました。」だけでは伝わりません。採用担当が知りたいのは、その仕事で、何を変えたのか。数字でも、改善でも、工夫でも構いません。"結果"が見えるだけで、印象は大きく変わります。👀 ③ この人を面接で話してみたい?レジュメは合否を決めるものではありません。「会ってみたい」と思ってもらうための資料です。情報を詰め込みすぎるより、「もっと聞きたい。」そう思わせるレジュメの方が、面接につながることも少なくありません。多くの方は、「英語が間違っているのでは…。」と心配されます。でも実際には、落ちる理由は英語ではなく、『魅せ方』であることが本当に多いのです。だから私は、文法だけではなく、採用担当がどこで引っかかるのか。という視点でレジュメを拝見しています。📄「どこを直せば通過率が上がるのか知りたい。」そんな方へ向けて、24時間で改善ポイント3つを診断するクイック添削をご用意しています。まずはあなたのレジュメの「見えない弱点」を一緒に見つけてみませんか✨👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使っ
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🚨外資転職のお悩み: ネット検索しても答えは出てきません!🏥

💭 「日系ゴテゴテ企業だけど外資いけますか?」💭 「外資エージェントどこ使えばいいの?」転職活動って、進めば進むほどという不安が押し寄せてきますよね。特に初めての外資転職ならなおさらです。ネット検索で出てくるのは、誰にでも当てはまる一般的な一般論ばかり。でも、あなたが本当に知りたいのは「私の今の状況なら、どう動くのが最適解か」ですよね。そこで、外資転職のセカンドオピニオン(第二の意見)として、あなたの状況を実用的に整理するチャットサポートをスタートしました!エージェントでもない、現職の同僚でもない。「外資の裏側を知り尽くしたサードパーティのプロ」だからこそ言える、忖度なしの本質をお伝えします。「何から始めたらいいか分からない」という初期段階のご相談も大歓迎です。まずは2往復のチャット(3日間)で、頭の中のモヤモヤをサクッと断捨離してみませんか?購入前のDMでのご相談もいつでもウェルカムです。まずはお気軽にお声がけくださいね✨まずはお試しご相談してみたい方へ🎵ライト版 (2往復 /3日間)📩① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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📢外資転職、一人で戦わなくて大丈夫です!

こんにちは、R. global コンサルタントファームです✨日系から外資へ転職したい。でも、何から始めればいいか分からない。CVはこれでいい?LinkedInは必要?エージェントには何て返す?この求人、本当に応募するべき?外資転職は、実は応募ボタンを押す前から始まっています。そして多くの人が、誰にも相談できないまま進めています。このサービスでは、英文CVを作るだけではありません。あなたの職歴、強み、市場価値💎を整理しながら、💎あなた専用 7日間の転職戦略顧問💎として伴走します。「この方向で合ってますか?」「この企業どう思いますか?」「この返信で大丈夫ですか?」そんな相談もチャットでお答えします✨転職活動は、ひとりで悩む時間が一番もったいない!外資実務15年の経験をもとに、あなた専用の転職ロードマップを一緒に作ります。📩初めての外資転職📩英文CV📩LinkedIn📩応募戦略📩エージェント対応📩年収アップ戦略まずはお気軽にご相談ください✨💌7日間の転職戦略顧問サービスはこちらから💎
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🚨外資転職『これでいいの?』お悩みに答えます!

外資転職って、意外と誰に聞けばいいか分からないことが多いです。「英語そこまで得意じゃないけど大丈夫?」「転職回数が多いんだけど…」「年収交渉ってした方がいい?」実はこういう相談、ネット検索しても答えが出ません。なぜなら、答えは人によって違うから。---私は米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間、Senior Financial Analystとして働いてきました。だからこそ思うのは、転職で大事なのは正解探しではなく、自分の状況を整理すること。どんな小さな疑問でも大丈夫です。むしろ、応募してから後悔するより、応募前に聞いた方が早いこともあります。📩初めての外資転職📩英文レジュメ📩年収交渉📩転職回数やブランク📩キャリアの方向性など、まずはお気軽にご相談ください✨① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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🚨その英文メール、本当にそのまま返して大丈夫?

外資リクルーターや転職エージェントから届いた英文メール。慌てて返信していませんか?実は、英文を読むことと相手の意図を読むことは全く別です。例えば、✅ こちらの年収の希望額よりも、低めの金額を提示してくる✅ 志望度の低い企業を強引に勧められている✅ 曖昧な表現で回答を引き出そうとしてくる✅ やたら面談を急かしてくるこういうメール、何となく返信すると気づかないうちに交渉の主導権を渡していることがあります。私は15年間、米系・仏系グローバル企業でFP&Aとして、「相手はなぜ今この質問をしてきたのか?」を考え続ける仕事をしてきました。だから見るのは英語そのものではありません。質問の裏にある意図です。📌 このメール、何が目的?📌 今は答えるべき?📌 年収を先に言うべき?📌 どう断れば角が立たない?そんな時は、一度返信前に見せてください✨英文メール1通から、相手の意図分析+返信方針+英文返信案をご提案します。返信ボタンを押した後では、戻せないこともあります🤣大切な転職だからこそ。後悔する前に。ぜひこのサービスを使ってみてください✨📩 英文メール1通のスポット型✨サービスはこちらから📩📩 交渉チャットサポート(5往復 / 7日間)✨サービスはこちらから📩
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🚨その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

🚨その英文CV、本当に「外資向け」になっていますか?「英語にしたのに書類が全然通らない😭」その原因、英語力じゃないかもしれません。例えばこんなCV。❌ 日本語職務経歴書をそのまま英訳❌ 作業内容を延々と羅列❌ 肩書き(Title)が社内用語のまま❌ Professional Summaryが作文になっていませんか?外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。❌Before & ✨After の例❌Before・電話対応・データ入力・会議資料作成・在庫管理採用担当の感想➡️👉「で、この人の強みは?」👉「何ができる人?」👉「なぜ採るべき?」終了🤣➡️ 「外資系企業の書類選考は、最初の5秒で『不採用フォルダ』への仕分けが終わる冷徹な世界です」✨After・Client Relationship Management・Stakeholder Coordination・Operational Process Improvement・Cross-functional Collaboration同じ経験でも、見せ方次第で市場価値は全然変わります。📌 英語を直すだけの添削ではありません。そして最近特に多いのが、🚨職歴情報そのものが整理されていないケースです。・肩書きが曖昧・受賞名が不明・職歴が複数バージョン存在する・強みが自分で分からないこの状態になると、もはや英文添削ではありません🤣先に「職歴の棚卸し」が必要です。私は元FP&Aとして、毎月Global HQ相手に「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてき
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💌【購入者様の内定速報公開】なぜ「綺麗な英語」を並べる翻訳家ではなく、外資15年アナリストの私が選ばれるのか?

📢転職活動中の方は、お気軽にメッセージください🤝こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨当サービスでは、✔ 採用担当者にどう見えるか✔ どこが伝わりにくいか✔ どう直せば魅力が伝わるかを実務目線でお伝えしています。とはいえ、怖いコンサルみたいな感じではないのでご安心を🤣「このCVで大丈夫?」「ブランクってどう書くの?」「英語これで変じゃない?」くらいの軽い相談からでも大歓迎です🙌転職活動中の方は、お気軽にメッセージください✨📥 外資系企業転職活動中の方のお悩みに対応します!「文法的には100%正しいはずなのに、なぜか書類選考が通らない」「エージェントや採用担当者からの返信が遅い、あるいはスルーされる」 外資系・グローバル企業への転職活動や日々のビジネスシーンで、このような壁にぶつかってはいませんか? 実は、そこに足りないのは「英語の正確さ」ではありません。 足りないのは、現場のDecision Maker(意思決定者)を一瞬で動かすための「実務的な説得力」と「機能美」です。 なぜ、翻訳の専門家ではなく、15年間外資の最前線で数字と組織を動かしてきた「シニア・フィナンシャル・アナリスト」の私が書くカバーレターやCVが、選ばれるのか。そのロジカルな理由と、先日見事に「年齢の壁」を突破して内定を獲得されたクライアント様からのリアルな声をご紹介します。💌 【内定速報】「年齢的に厳しいかなと思ったのですが…」 先日も、当サービスで英文カバーレターを作成させていただいたミドルクラスのクライアント様から、第一志望の企業への「内定獲得」という大変素晴らしいご報告をいただきまし
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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外資系あるある②GAFAM版 続編!

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 前回の「外資系あるある①」の記事が好評(?)だったので、早速第2弾をお届けします!日系企業から外資系・GAFAMに転職すると、最初は驚くことが多いですが、だんだんそれが当たり前になっていくのも事実。だからこそ、日系企業で働いている友人と話すと「外資あるある」が湧き上がってくるんです。今回はそのあたりをさらに深掘りしてみました!1. 部下の方が自分より給料良い GAFAMでは、組織変更(Reorg)が結構頻繁で、私の職場では最低でも2年に一度はあります。そのため、突然、同じ職位の仲間が自分の部下になることもよくあります。こうなると、部下の方が自分より給料が高いということが普通に起こるんですよね。。 外部から採用された中途社員(特に海外から来た人など)は、元々年収が高い場合が多いため、同じ職位でも給料に差がつくことがあります。企業によっては、給与範囲(Salary range)が決まっていても、何かしらの理由でその範囲を超えていることも。 これは精神的に結構しんどいこともあります。モチベを維持するのが難しくなることも…。今まで一番驚いたのは、私よりも給料が3倍高い部下をマネージしなきゃいけなかったことですね。さすがに差が大きすぎて、驚き以上に呆れました(笑)。 2. 入社何年目かで給料が激しく変わる GAFAMの給料は、基本給(Base)、サインオンボーナス、RSU(制限付き株式ユニット)などで構成されています。セールス業の人にはインセンティブもありますが、基本はこんな感じ。 RSUって何かっていうと、簡
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私が見てきた「外資系で生き残れなかった人たち」の共通点

こんにちは!現役GAFAMのワーママ、Erikaです。 外資系への転職やキャリア相談をしていると、「外資系に向いている人ってどんな人ですか?」という質問をよくいただきます。その一方で、これまで多くの非常に優秀な方がGAFAMに入社しながらも、1年以内にあまり成果を上げられず退職してしまうケースを目の当たりにしてきました。 なぜこんなことが起きるのかを振り返る中で、ある共通点が見えてきました。今回は、そんな「外資系に向かないかもしれない」タイプの特徴について書いてみます。これから外資系を目指す方も、キャリアを考える参考にしていただければ嬉しいです。 1. 安定志向が強すぎる人 外資系では、変化は日常茶飯事。組織変更やプロジェクトの突然の中止、上司の交代など、予測不能な出来事が次々と起こります。私の現職では、5年間で上司が4回変わり、半年ごとに変わる人もいるほど! たとえば、採用時にアサインされたプロジェクトが、入社初日には全く違うものになっているケースもよくあります。プロジェクトがキャンセルされた翌日から全く別の仕事を指示されるなんてことも外資ならでは。 「安定した環境で長く働きたい」という考えが強い方にとって、このスピード感はストレスになるかもしれません。柔軟性と、変化に立ち向かうガッツが、外資系で成功する鍵となります。 2. 自己主張が苦手な人 外資系では、自分の意見をしっかり伝えなければ存在感が薄れます。「会議に呼ばれる=発言が期待されている」という文化なので、黙っているだけでは評価されませんし、次回の会議には呼ばれないかもしれません。逆に、英語が完璧でなくても「伝えよう」
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アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「7つの現実」〜エリート軍団の中で感じた不安と成長の物語〜

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今日は私が社会人7年目にGAFAMへ転職したときの経験をお話しします。念願のGAFAMに採用されたとき、正直「奇跡…?それともミス?」という複雑な心境でした。入社後は喜びだけでなく、不安やプレッシャーにも直面しました。この記事では、GAFAMに入社して驚いたこと、感じたこと、そしてそれをどう乗り越えたのかを赤裸々に語ります。 ※あくまで私自身の経験に基づいた内容です。GAFAMの全体的なカルチャーを代表するものではありませんので、ご了承ください!アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「6つの現実」 1.オリエンテーションで感じた「場違い感」入社初日、オリエンテーションで周りを見渡すと、世界中から集まったエリートの皆さんがずらり。特に本社の同僚たちはIvy League卒や名だたる企業出身で、「私だけなんか違くない?」と思わず焦りました。 実は、この「場違い感」はしばらく私を悩ませることになりますが、後でわかったのは、これを感じるのは私だけじゃなかったこと。 2. 常に付きまとう「インポスター症候群」「いつか自分がふさわしくないことがバレるのでは?」というインポスター症候群に苦しむ日々。入社後、週3ペースで「解雇される夢」を見てました(笑)。 でも、振り返ると、この恐怖心が努力の原動力になった面も。成長するために、こういう感情を乗り越えるのも一つ
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英文履歴書(レジュメ)で絶対に押さえておきたい8つのポイント

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今回は「英文履歴書(CV・レジュメ)」で絶対に押さえておきたいポイントについてシェアします。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。確実に書類通過できるCVをこちらを参考に作成してみてください~① メールアドレスはプロフェッショナルに採用担当者に名前を覚えてもらいやすくするために、[firstname_lastname]@[domain].com みたいな、自分の名前が入ったシンプルなメールアドレスを使いましょう。「え、それで応募するの⁉」と思われるようなアドレスは避けた方が安全です。実際、それが原因で書類通過しなかった例もあります。悪い例: LoveRamen180@[domain].com良い例: taro.sato@[domain].comまた、GmailやOutlookなどの一般的なメールサービスを使用し、Yahoo!やHotmailのような古いプロバイダーは避けた方が無難です。② ObjectiveやSummaryは省略かつては履歴書に「Objective」や「Summary」を入れるのが一般的でしたが、今では省略するのが主流です
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🚨「英文CVを添削してください」……その前に見るところがあります。

「英文CVを添削してください。」このご依頼、かなり多いです。もちろん、英文は直します。📝でも、職歴を拝見すると、「……いや、英語の前に、こっちでは?😂」となることがあります。たとえば、✅ これまでの仕事を全部羅列している✅ 応募先と関係の薄い業務まで入っている✅ 強みになりそうな経験が埋もれている✅ 本人が何を売りたいのか分からないこの状態で英語だけ綺麗にしても、「綺麗な、よく分からないCV」になりかねません。💡客観的に拝見すると、その方の『軸』が見えてきます。~CVは「英語を直す」前に「何を残すか」~特に職歴が多い方ほど、何を書いたかより、何を書かなかったかが重要です。応募先が変われば、前に出す経験も変わる。強調する実績も変わる。逆に、書かない方がいい経験も出てくる。だからR. globalは、英文を直す前に、🔍 どの経験を残す?🔍 何を前に出す?🔍 何を削る?を考えます。これを決めてから、初めて英文を整える。「英語は合ってる。でも、なんか弱い。」そう感じるCVは、英語ではなく設計の問題かもしれません。R. global の📌「英文CV再設計」は、単なる英文添削ではなく、職歴を棚卸しして、強みが伝わるCVへ組み直すサービスです💼職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ再設計サービスはこちらから✨#AI#ChatGPT#ChatGPT活用#英語レジュメ#レジュメ#英文レジュメ#外資系転職#外資転職#転職#職務経歴書#職務経歴書添削#職務経歴書の書き方#職務経歴書対策#職務経歴書のコツ#職務経歴書作
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🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?

🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?英文CVを見ていて、たまに本気で不思議に思うことがあります。「なぜ、これまでやった仕事を全部書くんだろう……😂」もちろん、経験を書いてはいけないわけではありません。でも、・電話対応・品出し・備品管理・新人教育・クレーム対応・ロッカー管理まで全部並んでいる。いや、ロッカー管理まで書く???😂私だったら、むしろ隠したい。「そんなことまでできます!」ではなく、「そんなことまで書かなくていいです。」と思ってしまいます。📌でも、これって単純に「文章が下手」な話ではない全部書いてしまう人の頭の中では、「やったこと=アピール材料」になっているんだと思います。だから、「これも経験しました」「これも担当しました」「これもできます」と、どんどん足していく。経験が増えるほど、自分の価値も増える。そんな感覚です。でも採用担当者からすると、そうではありません。知りたいのは、「この人を採用したら、何ができるの?」です。つまり、経験の「量」ではなく、経験の「意味」を見ています。💼 R. Global なら、こう考えます私はCVを書くとき、「何をやったか?」から始めません。先に、「今回、何のポジションを取りに行くのか?」を考えます。そのうえで、「じゃあ、この経験は武器になる?」と選びます。武器にならないなら、削る。場合によっては、かなり削る。せっかく経験したことでも、応募ポジションと関係が薄ければ、「書かない」という選択を普通にします。これは、自分の経験を否定しているわけではありません。むしろ逆。一番強い経験を埋もれさせないために、他を引っ込める。これ
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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🚨日本人レジュメあるある3選

「頑張って書いたのに、なぜか書類が通らない…。」実は、日本人のレジュメには共通する"あるある"があります。👩 あるある① Aさん(経理・32歳)「月次決算を担当。」「請求書発行。」「仕訳入力。」……で終わっている。採用担当が知りたいのは"何をしたか"ではなく、"何を実現したか"です。👨 あるある② Bさん(営業・29歳)「営業を担当。」「新規顧客を開拓。」「売上向上に貢献。」全部ふんわり。数字がないと、どれくらい活躍したのか全く伝わりません。👩 あるある③ Cさん(IT・35歳)10年以上の経験があるのに、最初のProfessional Summaryが"I am a hardworking person..."で始まる。もったいない。採用担当が最初に知りたいのは、性格ではなく「あなたは何のプロなのか」です。レジュメはただ「書けばいい」ものではありません。伝わる順番と見せ方で、第一印象は大きく変わります。「どこがダメなのか分からない。」そんな方は、まず改善ポイントを知るところから!👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使ってみませんか?
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📢書類選考、最初の3秒で「即不合格」にされています。

『プロフェッショナルサマリーの重要性📝』厳しい現実をお伝えします📢採用官はあなたのレジュメをじっくり読みません。最初のわずか3秒、冒頭の「プロフェッショナルサマリー」だけを見て、落とすかどうかを直感で決めています。ここが弱いと、どんなに素晴らしい経験や実績があっても、その先を読まれることすらありません。不合格ボックスへ直行するレジュメには、共通点があります。✅「何をしてきた人なのか」が抽象的(一貫性がない)✅ 盛り込みすぎて何でも屋になっている💦(拝見していると。よくあるのがこのパターンです)✅「何が強みなのか」に数字やロジックがない✅単なる自己紹介(ポエム)になっているサマリーは日記ではありません。採用担当者に「この先の詳細を読まなければ」と5秒で確信させるための、最も打率に直結する「超重要パート」です。「書類がなかなか通過しない…」それはあなたの能力のせいではなく、単にレジュメの入り口で、強みが一瞬で伝わっていないだけです。本当にもったいないことです。まずは、合否の9割を握る「最初の3〜5行」を、外資・グローバル基準の最強の武器に変えましょう。当サービスでは、選考官の冷徹な目線に耐えうる「勝てるプロフェッショナルサマリー」をあなたに代わって美しく再設計・作成します。書類選考のループから最速で抜け出し、面接への切符を掴み取りましょう。プロフェッショナルサマリー作成サービスで、採用側に伝わる第一印象づくりをお手伝いします🚀
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🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
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📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
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📢外資転職、何から始めればいいか分からない方へ

外資転職って、実はCVを書く前から悩みが始まっています。・この求人に応募していいのかな?・エージェントの言うことを信じて大丈夫?・今の年収提示って妥当?・そもそも自分は外資向き?そんな疑問を抱えたまま、ネット検索を繰り返していませんか?でも実際は、転職の悩みの多くは「正解がない」のではなく、自分の状況に当てはめて考えられていないだけだったりします。私自身、米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間勤務し、Senior Financial AnalystとしてGlobal HQ向けの意思決定支援を担当してきました。FP&Aとして仕事をしていて感じるのは、問題解決の第一歩は「情報整理」だということ。これは転職も同じです。外資転職で大切なのは、いきなり応募することではありません。まずは、✅ 今の自分の市場価値✅ 狙うべき方向性✅ 優先順位を整理することです。このサービスでは、外資転職に関する疑問や不安をチャットでご相談いただけます。英文レジュメ、転職回数やブランクの見せ方、エージェント対応、年収交渉など、どんな内容でも大丈夫です。「こんなこと聞いていいのかな?」というカジュアルな相談でもまったく問題ありません😊迷ったまま進むより、一度整理してから動く方が、結果的に遠回りを防げることも多いです。外資転職が初めての方も、お気軽にご相談ください✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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社長との距離感と会社へのエンゲージ -一般社員が思う事

こんにちは、Seiです! 会社へのエンゲージとトップ(社長)の振る舞いは大きく関係していると個人的に思います。 ※トップに限らずですが、ここではあえてトップとさせてください ぺえぺえの僕が思うことは、社長とはいえ”人”なので、その人に親近感を持つことができるか?が大事だと思っています。 会社へのエンゲージが高いか・低いか、大事なのはバランスだと思います。 エンゲージが高い方がモチベーション高く仕事を頑張れると思いますが、高すぎて盲目的になるのも危険ですよね。ある程度俯瞰してバランスを保つことが大事だと思います。 とはいえ、低いよりかは高い方がよいと思います。 エンゲージを高める要素は色々ありますが、 その1つに、社長との距離感の観点があると思っているので僕なりの意見を書かせてください。 僕は小・中規模(100名前後)のベンチャー企業と、大規模企業の両方を経験していますが、社長の振る舞いは社員数・会社規模に関わらずエンゲージの上下に関係していると思います。 もちろん規模が大きくなると社員数も増えるので、まったく同じとは言えないとも思いますが。あくまで僕の経験上の話ですが、上記の会社を経験してみて改めて会社の社員数・規模に関係なく、社長への親近感(いい言葉が見つからないのでここは親近感とさせてください)は、会社のエンゲージを高める要素だと思います。 会社の規模が大きくなると物理的に社長までの距離は遠くなります。 僕が新卒で入社した会社は、当時社員数100名未満だったと思いますが、社長との距離は物理的にも近かったです。 1年目は、社長に連れられて他ITベンチャー企業の社長との交流会や
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LinkedInでグローバルキャリアを手に入れよう

LinkedInは、世界中のプロフェッショナルが使っているビジネス特化型のソーシャルメディアで、グローバルなネットワーキングや求人情報へのアクセスに不可欠なツールです。そして外資系就職や海外就職を成功させるための強力な武器となるのが、LinkedInです。 私はかれこれ20年以上LinkedInを使っています。最初にLinkedInで転職したのは、日本で働いていた時、LinkedIn経由で連絡してくれたオーストラリアのエージェントからのスカウトがきっかけでした。その後仕事のオファーをもらい、海外移住してからもLinkedInを使って世界中の人たちと連絡を取りながら転職してきました。私にとってLinkedInは転職だけでなく、プロフェッショナルとしてのネットワーキングやスキルアップにも欠かせないツールになっています。 この記事では、海外就職や外資系企業就職を目指すあなたに向けて、LinkedInの活用方法を詳しく解説していきます。LinkedInを最大限に活用することで、あなたのキャリアをグローバルに広げ、キャリアの可能性を大きく広げましょう。 1. 海外でLinkedInが転職に必須である理由 なぜLinkedInは外資系就職に必要不可欠なのか? 日本では、LinkedInの利用率が他国に比べて低い現状がありますが、その背景には日本独自の終身雇用制があり、生涯の転職数が少ないことや、社外に自分のブランドを構築する必要がなかった雇用制度があると思います。しかし終身雇用制が徐々に崩れ、日本でも外資系企業を中心に使う会社やプロフェッショナルが増えてきました。海外ではかなり前から、Li
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