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ジョブ型制度へ対応できていますか?

おはようございます!煉です 本日も絶好調です!6月に入り、夏日が続いています いかがお過ごしでしょうか? 私は、職務経歴書にふれることが増えてきました転職を希望されている方増えていますね評価させていただいている方も多数いらっしゃいますし、私のサービスをご利用いただいている方は添削をさせていただいていますそのような中で思うことは、「うーん、、、」という人が増えてきたということです致命的なものは以下の3つです・志望動機と職務経歴が 合っていない・職務経歴書で何を言いたい のかが伝わってこない・職務経歴書の記載内容が 不足している最近では、ジョブ型制度導入する企業も増えてきていますその際何を重視するかというと今まで以上に職務経歴書の中身です職務経歴書が名刺代わりになりますのでPRベタですと、、、年収が下がります💦その職務経歴書の中身をよりよくするお手伝いをさせていただいますぜひ、稼ぐ力を身につけて豊かな人生を歩んでいっていただきたいと思います人生で一番若い日ですので行動してまいりましょう!
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英文レジュメとは?~ポイントを理解して書類選考通過率を劇的にアップさせよう!~

■はじめにここ最近の求人案件の傾向として、英語力を求める求人が増えていることが挙げられます。 英語力を求める求人の場合、提出書類の中に「英文レジュメ」が必須の場合がほとんどです。  みなさんは、「英文レジュメ≠職務経歴書の英訳」ということをご存じでしょうか? 今回は、「英文レジュメ」のポイントについてお伝えしたいと思います。  ■英文レジュメの提出が求められる理由とは?まず、応募にあたって英文レジュメの提出が求められる理由をできる限り確認しましょう。 考えられる主な理由としては、 1)外国人の人事が選考するため、 2)応募者の英語力(文章作成能力)を確認するため、 3)社内の手続きの書類として英文レジュメが必要、のいずれかになります。 いずれにしても、英文レジュメの完成度を上げることは大切であることは言うまでもありませんが、たとえば3)のように社内の手続きの書類として英文レジュメが必要ということがわかれば、面接対策や別のことに時間を有効活用することができますので、ぜひここはできる限り確認しておくとよいでしょう。 ■英文レジュメとは では、そもそも「英文レジュメ」とは何でしょうか。 さっそく見ていきましょう。 職務経歴書の英訳ではなく、これまでの「実績一覧表」です。  ■英文レジュメの目的 英文レジュメの本来の目的は、ご自身の「実績一覧」を端的に企業側に伝えると同時に、募集ポジションとのマッチ度が高いことを伝えることです。そのために、募集ポジションとのマッチ度が一目でわかる英文レジュメが重要となってきます。 ■英文レジュメに不可欠な「P.A.R」とは? この時に【P.A.R
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書類選考は2回ある(転職版)

転職を経験した人は必ずと言っていいほど、「書類選考」を受けたのではないでしょうか。中途採用では基本的な選考フローとして、書類選考 → 面接(1〜3回) → 内定の流れになっている。選考で最初に通るのが履歴書、職務経歴書、デザイナーやエンジニアの方はポートフォリオを提出する書類選考となる。ここで一つ質問ですが、書類選考は「誰が」「いつ」「どのような観点で」判断しているか知っていますか?このことを知ったうえで応募書類を作成することを強くオススメする。実は知っておくだけで書類選考の通過率が大きく変わる。先に言っておきたいが、面接は複数回、書類選考は1回。ではないということ。書類選考は2回ある。書類選考は「誰が」「いつ」判断しているのか? 企業規模にもよるが、人事(採用担当)が在籍している企業では、まず最初に採用担当が応募書類を確認し、合否をつける。そして採用担当目線で合格した人のみ、求人募集をしている採用部門の評価者や社長に応募書類が渡る。そして面接するかどうかを判断する。①人事(採用担当)が合否をつける②部門の評価者、社長が合否をつける →合格の場合、面接へ上記に書いたように、書類選考は2回あることは理解して頂けただろうか。そのため、応募書類を作成するなかで注意をしないといけないことは「採用担当がOKと判断する書類であること + 部門(や社長)がOKと判断する書類であること」である。そしてここで気をつけなければならないことは、採用担当と部門が判断する観点は一緒とは限らない(むしろ違うことも多い)ということだ。では、ここから採用担当と部門がどのような観点で見ているのかを書いていく。採
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【時短ママ】時短勤務を希望する転職活動のノウハウ

現役の転職エージェントとして、年間約500人の求職者の転職活動の支援を行なってます。いまではココナラで就活のエントリーシートや職務経歴書の添削サービスを通じて、多くの方のキャリアサポートをしております。そんな私がとくにサポートしたいテーマとしているのが、「時短勤務×転職活動」です。この記事では、転職エージェントとしても目の当たりにする時短勤務を希望する転職に関して、ノウハウを共有できればと思います。■時短勤務の転職活動の現状エージェントとして多くの候補者と会う中で、ときにご要望として上がるのは、「時短勤務を希望」という声。希望する方は、現職で時短勤務中または育休復帰が間近の方がほとんどです。転職支援をする身としては、お会いできるのはすごく嬉しいのですが、この時短勤務という条件でのご転職。ご支援するのはそう簡単にはいかないんです。というのも、企業の採用担当の心の声としては、「フルタイム勤務で、残業してくれる方のほうが成果を出すだろう…」「急な早退やお休みを取られると困ってしまう…」こういう声をよく聞きます。正直、かなり受け止めにくい実態であるとは思いますし、エージェントとしても悩ましく思うことは多いです。しかし、本当に時短勤務の転職はうまくいかないのでしょうか…?いや、うまくいく方法はあるんです!この記事では、企業の採用目線が分かる転職エージェントの視点から「時短勤務の転職成功の秘訣」をお伝えできればと思います。少しでも頑張った人が報われる社会につながれば幸いです!■時短勤務で転職成功する方とは?実際に時短勤務での転職支援が成功した方もいらっしゃいます。どんな方でしょうか?それは
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~はじめに~

はじめまして!私のブログをお読みくださり、ありがとうございます! 私はキャリアコンサルタントの 幸 ハピ子 と申します。 私は、約15年間従事した福祉・サービスの仕事からキャリアチェンジし、 現在はキャリアコンサルタントとして活動しています。 私が福祉・サービスの仕事に従事していた時は、 主にご高齢のお客様や、持病や障がいをお持ちのお客様、 そしてそのお客様をサポートするご家族の方々の相談支援を行っていました。 私のサポートを活用されることで、 お客様やご家族が私に笑顔で話しかけてくださる時もあれば、 そうではない、怒られたり、泣きだされたりな時もありました。 私はお仕事を通じて、とても多くの事を学ばせて頂きました。 今まで私が従事した仕事や私自身の体験を通じて、 『自分ひとりで気持ちを抱え込まず、誰かに相談できる体制をつくりたい』 と私は強く思うようになりました。 その思いと同じくらい、お悩みやご相談を伺う側の大切さ・責任についても、実感しています。 現在はキャリアコンサルタントとして、10代(高校生・大学生・大学院生を含む)から 70代のお客様の 〇就職・転職の相談  〇応募書類(履歴書・職務経歴書)の添削サポート 〇面接での想定質問の回答サポート ・キャリアプランの作成サポート 〇今、働いている会社での働き方の相談 〇活用できる制度の説明 などなど・・・  を行っています。 些細な事でも、私にご相談いただけましたら、とても嬉しいです。 皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます(^^)/☆
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自己紹介です!

1:基本情報 プロフィールを見て頂きありがとうございます! 1986年東京生まれ、東京育ちです。 名前の通り、現在IT企業で人事(主に採用担当)をしております。 本日は、私について少しお話しさせて頂きます! 2:経歴1~印刷会社の営業(3年間)~ 大学では経営学部でマーケティングのゼミに入ってました。 そのゼミでは店舗を持っている企業(例えばお惣菜販売していたり、お花を販売している企業さん)とコラボレーションして、店舗の売り上げをあげる施策を考えてみる、といったような活動をしていました。 ということもあり、就職活動時には「人の購買意欲をかきたてるしかけを作りたい!」という思いで、広告業界とかSP業界を見てました。 そして、入社を決めたのが某印刷会社の営業ポジションでした。 印刷会社では本やパンフレット、什器など紙でできることは何でも営業しました。ただ、リーマンショック後で景気は良くなく、紙だけでは中々戦えないこともあり、広告代理店ばりに何でも依頼があれば作ってました。システムの提案やマージャン作ってみたり、先輩の中にはバンガロー売ってきた先輩もいましたね。 よく先輩に言われて覚えているのが「それは、獲れる見積もりになっている?」でした。転職の理由にもつながるのですが、利益がなくても売り上げのために受注する、なんてことが多く、あまり会社への貢献だったり、自分がやっていることへの意義みたいなものが見いだせなかったんですよね。それに加えて印刷業界、というかその会社の先行きを考えたときに、あまり良い展望をイメージしきれないところもあり、転職を決意しました。というのは建前で、正直メン
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