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英文履歴書の危険なサインに気をつけて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します。最近ココナラに登録して今回初のブログ更新で少し緊張してますが、温かい目で見て頂けたら幸いです😊ブログは基本英語になります。タイトルは採用担当者に向けた「英文履歴書の危険なサインに気をつけて」です。これは逆手に取ると求職者にもとても良いアドバイスになりますね!さて、今回はひとつ目のサインをご紹介しますが、それは一体何でしょう!?下記の英語ブログから答えを探してみて下さいね☆「Watch Out For Resume Red Flags」It has never been more important to know who you are hiring than now. A hiring agent should review every application, resume, and cover letter with thorough due diligence. Candidates must have the skills that they claim that they have, and they must be who they say they are. In today’s slow market, every organization needs to be efficient and competitive to turn over a profit. This means that your hires need to really count, e
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第4回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します。2022年、皆様どの様にお過ごしでしょうか😊私達はちらし寿司とおでんでお正月を過ごしました。来年こそは帰国し日本のおせちを食べたいです。Fingers crossed!!私達は外資系や英語圏の企業に転職や就職を頑張られている方の可能性を最大限に引き出すために「英文履歴書作成、添削」や海外の転職に必要不可欠なSNSサイト「LinkedInプロフィール作成」なども提供していますので興味のある方はぜひご覧になって下さいね。さて第4回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは採用担当者だけでなく逆手に取ると求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「3つ目のサイン」と共に「4つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Details of the Resume are messy.]An ideal candidate will most likely need to have an attention to detail. Incorrect details, missing words, cut and paste errors, forgetting to put dates in the xxx markers, etc. These details are telling an
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外資系転職: 履歴書作成のウソとホント

外資系転職用の英文履歴書(レジュメ)作成をお手伝いしている中で、気づいた大きな間違いについてシェアしたいと思います。それは"サマリーが何より重要"、"カバーレターが必須"、"サマリーやカバーレターの内容でアピールできなければ、面接にすら呼ばれない"といったものです。ご依頼者さまからの要望で疑問を持ち、インターネットで調べたり、他の出品者さまのサービス内容を拝見したのですが、こういった内容が見受けられ驚き、きちんと正しい情報をシェアしたいと思い、初めてブログを書いてみようと思いました。結論から言いますと、サマリーやカバーレーターは全く必要ありません。これは私個人の意見や見解ではなく、私自身20以上の外資系企業に応募・選考を経験し、また実際に採用担当として勤務した経験から言えるものです。応募者としての経験幸いにも不採用となった企業はなかったものの、履歴書でサマリーを書いたことや、カバーレターを添付したケースは一度もありませんし、それが原因で書類選考で漏れた経験もありません。実際にGoogleに応募する際には、リクルーターの方からサマリーやカバレターは不要です、見ないので。と言われたほどです。実際にGoogleの応募ページではカバーレター等は不要です (no need to write a cover letter) と書かれているほどです。採用担当としての経験実際に外資系企業に勤務し、採用担当をすることになった際にもサマリーやカバーレターを見る指示があったどころか、どの企業の採用担当者も一日に何通もの応募に目を通すため、履歴書の経歴内容にしか目を通していないのが実情です。見られない
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第2回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します。前回のブログにたくさんのlikeありがとうございます😊私達は外資系や英語圏の企業に転職や就職を考えている方にぴったりの「日本語履歴書から英文履歴書作成」や「英文履歴書添削」なども提供していますのでご興味のある方はぜひご覧になって下さいね。第2回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「ひとつ目のサイン」と共に「二つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Long Employment Gaps with Empty Experience.]Almost everyone has some gaps in their resume, and they can be due to bad market conditions, cutbacks, illness, death in the family, self-employment, starting a business etc. These gaps are to be expected in a regular candidate’s application. [The red flag in an employment gap are long periods of no ac
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『祝ゴールドランク!』第5回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します。私事ではありますが、ココナラを開始して2ヶ月半でゴールドにランクアップする事が出来ました!皆様の日頃のサポートのお陰でございます。本当にありがとうございます😊ささやかではございますが、これを記念して2月中に履歴書添削または作成のサービスをお申し込み頂いた方に元派遣会社社長Joshによるあなたの履歴書へのフィードバック&アドバイスを無料でさせていただきます😊(1,500円相当)その際、必ずこのブログを見たと伝えてくださいね。少しでも多くの方に書類選考を突破の可能性を上げていただけますように。。。さて本題ですが、第5回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは採用担当者だけでなく逆手に取ると求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「4つ目のサイン」と共に「5つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Evidence of Non-Progression or even Recession in their Career Track.]Candidates who show a progression in their responsibilities throughout their career track are promising to an organizatio
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英文履歴書に書くべきことと書かなくてもいいこと

海外のレジュメは、日本の履歴書の書き方とぜんぜん違います。日本の雇用形態は日本独自のものなので、それが履歴書のフォーマットにも表れているんですね。だから日本の履歴書や職務経歴書をただ英訳しても、外資系の会社や海外の会社への就職には役に立ちません。 外資系企業の採用は、雇用主が採用したいポジションの詳細であるジョブディスクリプション(応募要件)を作り、入社直後から即戦力を発揮してくれる人を探すためのツールです。また応募者にとっては、自分を売り込むためのセールスツールです。日本の履歴書の独自フォーマットは、終身雇用制を前提に作られた背景があります。スキルや経歴を細かく審査する背景が薄く、人物そのものや仕事に関係ないことまでチェックします。履歴書の使われ方がまったく違うのです。 外資系の会社や海外の会社の就職を目指すなら、英文履歴書の使われ方や採用に関する考え方の違いを知り、書くべきことと書かなくてもいいことを理解しておきましょう。日本と海外の外資系会社で英文レジュメを使って多くの転職をしてきた経験から、英文レジュメを正しく書くコツをお伝えします。日本と海外の履歴書の位置づけの違い 外資系の企業では、採用したい人材のスペックはジョブディスクリプションで明確になっています。ですから、マッチ率の低い応募者は振り落とし、絞り込んだ少数の人としか面接しません。 求職者はそれを踏まえて、面接に呼んでもらえるレジュメを作らなくてはなりません。一方求職者にとっては、履歴書は自分がジョブディスクリプションの条件に合っていることを証明するツールです。ただ過去の「履歴」を並べただけでは、新しい環境で力を
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外資系 英文レジュメ・履歴書の書き方とは?

【このサービスでできるようになること】★ 大手外資採用9年・アメリカ在住経験11年のプロが、内定するための英文履歴書(レジュメ)・CV・カバーレターの作成、添削、校正、アドバイス、面接対策サポートを提供します。【サービスの特長】● プロ目線で要点をおさえ、応募背景ヒアリングからの作成、修正含み丁寧にサポート。● 実際にサービスご依頼後の、大手を含む内定実績多数(画像参照)。● 全レベル、年齢、ジャンル対応可能。外資系企業転職、留学、ワーホリ、ビザ申請、面接用など幅広く対応。転職・留学経験有無などは問わず、初心者・経験者の方も丁寧にサポート。
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第3回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します😊私達は外資系や英語圏の企業に転職や就職を考えている方の可能性を最大限に引き出すために「英語模擬面接」や「日本語履歴書から英文履歴書作成」、「英文履歴書添削」なども提供していますので興味のある方はぜひご覧になって下さいね。第3回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは採用担当者だけでなく逆手に取ると求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「2つ目のサイン」と共に「3つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Spelling, Grammar and Punctuation Mistakes.]Spelling, grammar, and punctuation should be correct in the application. When the applicant has corrected their resume and cover letter, then they are already ahead of the rest of the applicants who did not. When an employer can find mistakes in the resume, it usually indicates to them that the c
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グローバルキャリアチェンジを目指すあなたへ!英文履歴書サービスすあなたへ

[このサービスでできるようになること] ★ メジャーな外資企業の採用経験を持つプロフェッショナルが、ニュージーランドで生まれ育ち、アメリカでの長い生活経験を持ち、英文履歴書/CV/カバーレターの作成、修正、校正、アドバイス、面接対策のサポートを提供します。 [サービスの特徴] ● プロの視点から、応募の背景のヒアリングに基づいた丁寧な作成と修正のサポートを提供します。 ● サービスの実績として、メジャー企業を含む多数の内定を取り組んできました(画像を参照)。 ● すべてのレベル、年齢、ジャンルに対応可能です。外資企業への転職、留学、ワーキングホリデー、ビザ申請、面接など、幅広いニーズに対応します。転職や留学の経験がない方でも、初心者から経験者まで丁寧にサポートいたします。もし興味をお持ちいただけましたら、ぜひ弊社のサービスをご覧いただき、お問い合わせください。
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英文履歴書と日本の履歴書

ココナラで「魅力的な英文履歴書の書き方」を出品しています。日本でも求人に応募する場合は履歴書を書きますが、英文の履歴書は全く別物です!英文の履歴書の使われ方は基本的には「あなたのセールスレター」です!いかにあなた自身を「商品」として求人先に売り込むか!これがポイントです!日本で普通に文房具屋さんで売っているような履歴書の形式は忘れてください大切なのは「あなたが何をやってきたか」ではなく「あなたが求人先の職場で何ができるか」をアピールする書類です。実はこれは先日投稿した「ポートフォリオ」とも似ています。ポートフォリオの場合は、「何を見せるか」が大きなポイントです!英文の履歴書も、「あなたのどの部分を見せるか」というのがとても大切です実はこの考え方、日本での就職活動でも役立ちます!*あなたのセールスポイントは何で*何をアピールできるのかを考える良い機会になるからです。実際に提出しなくても、英文の履歴書のようなイメージで自分を見直してみると、面接の際のやり取りも大きく変わってきます!英文スタイルの履歴書を作成すると自分のアピールポイントがハッキリします!
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