📢その英文CV「英語」は合っていても伝わっていないかもしれません!

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ビジネス・マーケティング
こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨

📉 英語が正しいのに書類が通らない理由

転職活動中の方から、
「英文CVは作ったけど、なんだか自信がない…」
「英語は間違っていないはずなのに書類が通らない…」
というご相談をよくいただきます。

実は、外資系企業の書類選考で見られているのは、
英語力だけではありません。

採用担当者が知りたいのは、
✔ この人は何ができるのか
✔ どんな成果を出してきたのか
✔ 自社で活躍してくれそうか
という部分です。

つまり、英文CVは「正しい英語」だけでは足りません。
経歴をどう見せるかがとても重要です。

👤CVでよくあるお悩み

例えば、

・職歴が多くてまとまりがない
・異業種経験が多い
・ブランクがある
・実績が埋もれてしまっている
・Professional Summaryがない

このようなケースは意外と少なくありません。
ですが、見せ方を少し変えるだけで印象は大きく変わります。

💌私がCV改善で行っていること

私自身、米系・仏系トップ企業で15年間勤務し、
Senior Financial Analyst として経営層や各部門と連携しながら
仕事をしてきました。

その経験を活かし、

✅ 職歴の整理
✅ Professional Summary作成
✅ ブランクが目立ちにくい構成調整
✅ 実績が伝わる表現への改善
✅ 応募職種に合わせた見せ方の最適化

などを行っています。

単なる英文添削ではなく、
「採用担当者にどう見えるか」
という視点でCV全体をブラッシュアップします。

📥実際によくあるご相談

最近ご依頼いただいたケースでは、

「職歴がバラバラに見える」
「ブランクが気になる」
「年齢的に不利ではないか不安」
「営業経験をもっとアピールしたい」

というお悩みをお持ちの方のCVを見直し、
Professional Summaryの追加や職歴構成の整理を行いました✨

同じ経歴でも、見せ方によって伝わり方はかなり変わります。

💌まずはお気軽にご相談ください

とはいえ、
怖いコンサルみたいな感じではないのでご安心ください🤣

「このCVで大丈夫?」
「ブランクってどう書けばいい?」
「応募前に一度見てほしい」

くらいの軽いご相談でも大歓迎です🙌

📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊

📥 CV再構築!のサービスはこちら



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