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職務経歴書もAIで作成の時代?

職務経歴書の作成支援をしている近藤です!もはや自分で職務経歴書を書くなんて時代遅れかもしれませんね。ある程度経歴や要素を入力したら後はぱぱっと整理してくれる、そんなアプリがそのうち出来ると思います。既にサービスもあるようですし。なのでAIを作るべく情報収集も兼ねてサービスを提供しています(うそです。AIの仕組みの理解すら危うい)。職務経歴はその人の私小説みたいなものなので、サービスご利用者の人生を想像しながら編集や添削をしています。なので、その方の人生の流れがピンとくるまで時間がかかります。機械的に編集もできなくもないですが、なんだか失礼な気がしてできません。というわけで、自動で職歴をまとめるアプリはそのうち出るのでしょうし、もしかすると職務経歴書なんて不要な時代もくるかもしれません。なので、今のこの時困っている方を少しでも支援できればこのサービスとしては成功です。人生の中で転職のための職務経歴書作成なんて指折りですよね。そんな時少しでもお力になれば!Have a good day and Good Luck !職務経歴書作成でお困りならこちら。
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今までの転職サイトはもう古い?

職務経歴書の作成支援をしている近藤です!転職サイトってたくさんありますね。そのほとんどが「会社側があなたを選びます」と言う方式です。つまり、昔はペーパーだった求人広告がネット上に移行しただけで求人形式の根幹はずっと変わっていません。この「企業の方が選ぶ権利がある」転職サイトの形式は古いし、これからの社会に合っていないと僕は思います。とはいえ最近は新しい形も少しずつ浸透しているので参考までに転職サイトのタイプを分けてみました!(とりあえず2タイプです)1)企業強権型サイト (企業>転職希望者)巷に良くあるこれまでの転職サイト。言わばオールドタイプ。▷メリット・多くの企業が利用しているので、非常に求人数が多い。・情報がたくさん取れるので、登録してるだけで便利。▷デミリット・登録者数、応募者が多いので過当競争になる。・採用人事がアップデートされていない企業が安易に利用してるかもで、 そんな企業は将来性が不安。2)SNS型サイト(企業=転職希望者)新しい形のサイトで全く考え方が異なるニュータイプ。▷メリット・ベンチャーやスタートアップ系企業が利用しているので、若者やIT系、新しいことをしたい方にうってつけ。・自分の経歴をわかりやすく載せられるので、アピールしやすい。・フィーリングとか、社風が合ったところを探しやすいし、会社からも見つけてもらえる。▷デミリット・大手企業は少ないので、求人数はちょっと少なめかも。・軽いノリで経歴載せていると、意外にオールドタイプの会社と出くわすのことがある。私は2)で入社したことありますが・・・若干ノリで入社してみると、意外にレガシー(オールドタイプ)の会
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職務経歴書は台本???

こんにちは!職務経歴書作成の支援をしている近藤です。職務経歴書を書くのがめんどくさいな、考えるの面倒だな、と、僕も正直思います。なので少し視点を変えてみると・・・これって採用面接に使える台本になるんです。(とえらそーに言ってますが、大した事言ってないです(笑))職務経歴書は基本的には以下で構成されています。•職務要約(経歴のまとめ)•各経歴のまとめ•資格•スキル•自己PRで、「職務要約」は実は面接で一番始めに聞かれることなんですね。「これまでの経歴を教えてください」というテンプレ質問がそれです。なので例え緊張していても、書いた事をたどって話せばいくらか安心です。書いてあるんだから質問しないでよ、とはぶっちゃけ思いますが・・・それはまた別の話で(笑)そして、各経歴を突っ込まれたら書いた事をベースに話せばOK。「強みは?」と聞かれたら、自己PRをベースに話せば良いかと思います。ということで、職務経歴書は就職活動、転職活動の基本となる台本みたいなものです。なので書くのは面倒でも、面接まで使えると考えたらコスパ良いですよね!職務経歴書の作成で何かお困りでしたら是非ご相談ください!
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「職務経歴書」はあなたの魅力を最大限アピールするもの

職務経歴書1枚で、書類通過率が変わります。 そしてその書類1枚で今後の人生が変わります。職務経歴書は自分のできることを最大限お伝えするものです。 今まで自分が取り組んだこと・どんな知識・経験があるのか… それを「言語化」して最大限伝えるものです。 友人や同僚と飲み会なんかでは話せますよね?それを文書で伝えるということです。 「組織で取り組んだこと」を書かれる方も多いです。しかし職務経歴書には「あなたのできること」を書かないといけません。 そして書類からあなたの働く姿を想像させないといけません。 採用担当者は何十枚・何百枚と「似たような書類」を見ます。そのなかで「会ってみたい」と思わないと面接まで進めないのです。 では、どうしたら「会ってみたい」と思うのか??大切なことは「あなたの仕事の様子が想像できるレベル」で書くことです。例えば、「売上1億円達成の営業マン」としての書類を作成しましょう。 どんな営業マンを想像しましたか? 扱う商品はなんですか?えんぴつですか?医療機器ですか? 新規100%ですか?既存9割ですか? 担当顧客は何社ですか?5社ですか?200社ですか? 営業手法はなんですか?電話?訪問?メール?FAX?SNS? 深掘りして細かく書かないと伝わりませんよね。 ここまで書かないと、働く様子は相談できません。メールのやりとりだけで「あなたのこと」は伝わりますか? 伝わる方はきっとご自身で職務経歴書も作成できるでしょう。 あなたの経験は、10分話したら伝わりますか?お話をお聞きすると2時間以上お話される方が多いです。 4時間お話されることもあります。 その話を文書に起こす
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なんで職務経歴書の作成支援をしているの?

こんにちは!ココナラで職務経歴書の作成支援をしている近藤です。さて早速ですが、表題の結論から言うと、職務経歴書の作成は、「やりたくない」と感じることなので、このサービスをココナラで提供しています!もうちょい説明しますと・・・職務経歴ってまとめるのが相当億劫ですよね。僕は人の職歴をまとめるのは得意なのですが、自分のとなるとめんどくさい。なぜめんどくさいのかな、と考えると職歴をまとめる時間に生産性を感じない、から。もっと言うと過去を振り返ったところで過去は変えられないので、振り返ることに意味を見いだしづらい、からかなと。僕の場合はですが、ネガティブな理由で転職することって多いですよね。今の場所が辛いから抜け出したい。メンタル、肉体が辛いんだ。そんな時に、意味を見出し辛い作業をしろなんて鬼の所業。就業時間以外は仕事の事を考えたくもないし、土日は忘れてゆっくりしたい。生きてるのが精一杯。で、結局転職を諦めている、と言う方もいらっしゃるかと。そんな方を支援したい。そんな気持ちで、このサービスを提供しています。というわけで、いつでもご相談ください。見積り相談からでもOKです!皆様の未来が明るくなりますように。近藤でした!
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転職するのにその書類、本当にいるの?

こんにちは!職務経歴書作成の支援をしている近藤です!転職をしようと思ったら履歴書と職務経歴書が必要ですよね。でも、その書類がそもそも本当に必要なのか、時々疑問を持っています。最近は転職サイト上で応募できたり、SNSのようなプラットフォーム上で応募できたりします。応募の際には一応履歴書や経歴書の体裁はありますが、そもそも書類の形式を取る必要があるのでしょうか。正直自分をアピールできる形式なら何でもいい、と僕は思っています。とはいえ、ひとたび応募しようとすると何をアピールしていいか分かりませんよね?そこで、一応誰でも書けるように書類の形式があるのかな・・・と。と言うことで僕の場合は、「履歴書や職務経歴書は自己アピールの一つの手段」だと思っています。そのため職務経歴書のお手伝いする際には、あなたを最大限アピールできるように内容を一緒に考えます。例えば、「私は事務しか・・・」と言った場合などありますが、一口に事務って言っても専門知識が必要な場合もあったり、通常あり得ない量をこなしていたり、とかあり得ますよね。そのあたりも書類に追記します。・〇〇の専門知識あり・〇〇件も専門書類を1日にこなしているなど、「誰でもできそうで普通はできない」仕事をされている方は、実はたくさんいらっしゃると思っています。というわけで、そんなアピール書類の一つ、職務経歴書でお困りでしたら、是非お気軽にご相談ください!
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転職で年収を上げるには?|成功例から学ぶ4つの交渉術

転職を目指す大きな理由の一つとして「年収」があるかと思います。転職を通じてできるなら年収を上げたい。最低でも現状を維持して下げたくない。多くの方がそう思っているのではないでしょうか。私自身3回の転職を通じそれぞれ年収を上げてきました。その実績をもとに、少しでも高い待遇で入社するための交渉方法について説明したいと思います。まずは入社したい企業の年収帯を調べよう身も蓋もない話ですが、例えばその企業の社長の年収が900万円であり役員が800万円である場合、あなたがどれだけ優秀でも1,000万円を稼ぐことは不可能です。そもそも収入を重要視して転職するのであればまず意識すべきコツがあります。それは会社には慣習という限界があるということです。会社自体が成長していても従業員に還元する意識が低い企業も沢山ありますし、逆にベンチャーであってもあえて高い給料で人を引きつけることもあります。よって、自分が稼ぎたいだけの年収帯がそもそもあり得るのか、を調べることがファーストステップとなります。調べる先はVorkersや転職会議のような転職口コミサイトが最も有力です。初期登録が必要ですが必ず済ませておきましょう。また、ある程度大手に限定されますが、「平均年収.jp」というサイトでは年齢別の推定込みで年収の予測がありますので参考になります。この他、会社四季報にも平均年収の記載がありますし、ビジネスについてもためになる情報がありますのでご一読をお勧めします。逆に注意点としてはTwitterなどのSNSでは誤情報も多いのであまり信頼しない方が良いです。5chなどの掲示板も同様の理由でお勧めしません。エントリー
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コロナ下で転職活動⇒内定獲得した記録|不況下での転職活動に向けた6個の教訓

筆者は2019年12月頃より、身近な人の転職活動をサポートし、かつ間近で進捗を見守る経験をしました。転職活動を始めた頃は影もなかったのですが、面接が本格化した2020年1月後半以降、世界的にCOVID-19の影響が強く出始めました。2月〜3月頃になると日本でも多くの企業がテレワーク推進や、場合によっては業務の縮小を余儀なくされました。この記事は、そうした大きな社会情勢(特に、不況へ転落していく局面)の中で転職活動をし、試行錯誤しながら内定を獲得したある記録と、そこから得た学びについて書いています。対象者は30代の女性で、これまで主にエンタメ業界に所属していたところ、今回はそれ以外の業界に転職しようとしていたためややハードルの高い転職でした。候補者の大まかなプロフィールは下記のとおりです。女性、30代四大卒文系主な資格:なし語学:なし経験業界:エンタメ、IT経験業種:PR、イベントプロマネ等希望職種:非エンタメ業界における広報、PR、マーケティング応募は非常に沢山出したので厳密な数はわかりませんが、合計で65~70件程度にのぼります。単純に応募数と通過数、通過率は下記のようになりました。応募 65  書類落ち 48  書類通過 17(26.2%)一次通過 8(47.1%)二次通過 2(25.0%)最終通過 1(50.0%)まず、特徴的なところとしては書類通過率はおよそ1/4程度でした。ただし、初期は業界も絞らず条件面で判断したため通過率は低かったです。一方で、ある程度絞り込みができて職務経歴書のブラッシュアップが完了した後期では4〜5割の通過率だったのではないかと思います。一次面
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なぜ転職履歴書を定期的にアップデートすべきなのか?3つのメリットと転職に向けたプラスの効果

転職を経験された方であれば必ず作成したことがある、職務経歴書。転職を検討されている期間は細かな表現も含め頻繁に更新している方も、ひとたび転職が終わり落ち着くと経歴書の存在すら忘れてしまうことが多いかと思います。本稿では、たとえ直近で転職の意思が無くても定期的に経歴書の手入れをすることによって得られるメリットと、最低限どこを更新すべきなのかを説明したいと思います。経歴書を更新し続けるメリット自分がその時考えたことを忘れない自分の実績や数字は記録さえどこかに残っていれば容易に振り返ることができます。CRMが入っている企業であれば自分の商談数や成約率も後から簡単に算出できるでしょう。しかし、最近の転職は実績押しのパターンがあまり通用しなくなっています。というのも、実績というのは例えばその人個人ではなく、チームの力であることや、いっそマクロな要因によってもたらされることも多く、必ずしもその人のスキルやコミットメントを推し量るツールにはなり得ません。最近の面接の傾向としては「なぜ?」を掘り下げていき、その人が仕事にあたりどのようなことを普段から考え、判断してきたかを問うことが多いような気がします。ここに一つポイントがあるのですが、その時そう判断した理由や材料というのは後から振り返ってもいつも思い出せるものではありません。人間の記憶は案外勝手に改ざんされてしまうので、後から思い出した考えはなぜだか前後と辻褄が合わない、なんてこともよくあることです。こうしたことを防ぐため、まだ記憶が褪せないうちに「自分は何を考えどう判断したか」を経歴書に記録してしまうことをお勧めしています。自分の成長やキャ
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転職のプロが教える!職務経歴書 実績数字がグンと良くなる

職務経歴書の実績数字の書き方には2パターンあります。自分がどちらにあてはまるかを考えて書くと、グンと書類通過率があがります!
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※初転職で自分自身が【演じ切る役】とは?(若手向け)

転職経験のない第二新卒の方向けのお話 さて、初めての転職では、初めて職務経歴書を書くことになりますね。 「入社してから大した実績も残してないし、書くことが無い」 そんな話を面談でもよく聞きます。
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転職に向けた職務経歴書・履歴書の書き方完璧ガイド

この記事のざっくりまとめ・履歴書はシンプルに、経歴書はドラマチックに・書類の手書きは不要。PCソフトやWEBサービスで作りましょう・経歴書では定量的なアピールと、企業文化の研究が必須!この記事では、転職を志す人に向けて、履歴書など必要書類の書き方についてのマニュアルを提供しています。基本的に採用担当者はわずか数秒程度で応募者の経歴をざっとながめ、引っかかる箇所が無ければすぐ他の応募者にうつります。ですので、きちんとお作法を守った上で担当者の目を引くような書類の書き方は、転職活動の第一歩とも言えます。
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