昨日から3月になりましたね。
3月は寒さが和らぎ、春の訪れを実感する時期です。
3月と聞いてまず思い浮かべるものは何でしょうか?
3月の呼び方
3月は和風月名で「弥生(やよい)」と呼ばれます。
「弥生」の語源は「木草弥生月(きくさいやおいづき)」=「木や草がますます生い茂る月」という説が有力です。寒さが和らぎ、草や木が芽吹いてくる様子を表した言葉と言えるでしょう。
また、3月には「弥生」のほかにも以下のような呼び方があります。
・嘉月(かげつ)
・禊月(はらえづき)
・花見月 (はなみづき)
・夢見月(ゆめみつき)
・早花咲月(さはなさきつき)
・春惜月(はるをしみつき)
・雛月(ひいなつき)
・暮春(ぼしゅん)
・桃浪(とうろう
・竹秋(ちくしゅう)
3月の食べ物
3月に旬を迎える食材や、特別な日に食べる行事食には以下のようなものがあります。
野菜
春キャベツ、新玉ねぎ、うど、からし菜、かぶ、ふきのとう、せり、セロリ、ブロッコリー、三つ葉、ニラ、わけぎ、わらび、たけのこ
果物
甘夏、デコポン、はっさく、いちご
魚介
さより、しらうお、鯛、ほうぼう、わかさぎ、あおやぎ、あさり、かずのこ、ひじき、わかめ
行事食
ちらし寿司、はまぐりのお吸い物、菱餅、ひなあられ、白酒、ぼたもち、おはぎ
3月の花・草・木
3月に花をつけたり見頃を迎えたりする花・草・木には、以下のようなものがあります。
桜、菜の花、桃、チューリップ、たんぽぽ、水仙、玄海ツツジ、アカシア、木蓮、すみれ、こぶし、カタクリ
桃の花/イイハナ・ドットコムより引用
花言葉は「チャーミング」「気立ての良さ」「私はあなたのとりこ」「天下無敵」
3月といえば、全国でいちご狩り体験が多く開催されるようです。
1月ごろから旬を迎えるいちごは3月に多くの品種が食べ頃になるとのこと。
時間無制限のところや、チョコやホイップがつけ放題のところもあるようなので、フルーツやいちごが好きな方はぜひ調べてみてくださいね。
参考:転職エージェントのマイナビエージェント「3月といえば何?行事・食べ物・花など会話のネタになる風物詩を紹介」
画像著作者:freepik
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