「67歳、新たな挑戦へ」

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ども~、皆さん元気い~~!

「さぁ、もっと幸せに!」が、このブログのテーマです。


「えらいこっちゃ!」昨日67歳の誕生日を迎えました。あと3年で古希です。(あと3年だから”コキンコキンコキン”、意味不明)

ほんとにえらいことです。信じられません。(ゲー、吐きそう!)

この前、正月を迎えたばかり(そんなことあるかあ!でも気分的にそうでしょ!人に同意を求めるな!)。

今年のメインイベントの「スペイン12日間」、準メインの「大阪万博」も終わってしまい、あとはクリスマスと年末、そしてまた来年の正月を迎えることになるでしょう。

どんどん古希に近づいていく。(“コキンちゃん”来ないで!この呼び名、なんか可愛く思えてきた)

そういえば、ついこの前、“還暦”を迎えたばかりなのに。(そんなことあるか?7年前じゃ!)

何人かから「誕生日おめでとう!」のLINEをもらったけど、本心は「おめでとうじゃない」。(誕生日を覚えてくれる人がいるだけでうれしいと思え、このバチ当たりが!)

Time fries.時は飛ぶように過ぎる。「光陰矢の如し」。良く言ったものです。


近所のお年寄りで、「”この前”、こんなことがあってなぁ」と良く言う人がいます。

「えっ、(今は)大丈夫ですか?」と、心配したら、

ちょっと前のはなしだから」と言うが、なんか季節感がおかしい。

「でもちょっと前って、いつ頃ですか?」

「3年くらい前だったかな」(えー、心の叫び)

「えっ、そうだったんですか。じゃぁ今は大丈夫なんですね。でもそのころはまだコロナの時なのに?」

「あっ、そうか!じゃぁコロナより前だわ」

「奥さんはもう亡くなってて、おひとりの時ですよね?」

「いや、まだ嫁はいたわ」

「じゃあ、もう10年以上前ですよねぇ」

「そうかもな…」「…」

「”この前”って、10年以上も前の話しのことだったんですね!」(アゴ外れた、開いた口がふさがらなくて)

これ実話です。けして、ボケ(痴呆の意味)じゃありません。それにボケ・ツッコミがやれるほど芸達者でもありません。

それ以来、この人の“この前”には疑ってかかるようになりました。


人生(または日常)にイベントがなくなると、こんな風になっちゃう(恐!)

僕の当面のイベントは、大ヒットしているらしい映画「国宝」と2回目の「大阪万博」、それと今年2回目(秋期)となる高校同級生らとの一泊酒呑み旅行です(”2回目が多いな)

あっ、そういえば1回目(7月初)の「大阪万博」はなかなか良かったですよ!

人混みや行列が大嫌いな僕にとっては、かなり大きなチャレンジでした。

あぁ話しが長くなりそう。ではまたの機会に!
(ブログ冒頭の写真は、大阪万博の夜空に浮かび上がったドローンによる「One World」、「One Planet」です)



これからも「四柱推命」を活用しながら、皆さんの幸せのお役に立ちたいと思っています。

次回以降も、キンおじさんのブログ、よろしくね~~。

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