精神疾患の労災認定には専門的な認定基準があり、業務による心理的負荷の程度や発病との関係など、さまざまな事情を踏まえて判断されます。
正しい知識や選択肢を確認した上で、お一人おひとりのご事情に合わせたご提案ができるよう、社会保険労務士として誠心誠意対応いたします。
【想定している対象となる方】
✔︎仕事上のストレスが原因で精神疾患を発症された方
✔︎パワハラ・セクハラ・長時間労働などが原因で精神疾患を発症された方
✔︎うつ病などで休職・退職されている方
✔︎精神疾患について労災申請を検討されている方
✔︎労災申請をしたいが、会社の協力が得られずお困りの方
✔︎ご家族が上記に当てはまる方
【サービス内容詳細】
以下のようなご相談について、トークルーム(チャット形式)にてお話を伺うことを想定しております。
✔︎自分の精神疾患が労災認定される可能性を知りたい
✔︎精神疾患の労災認定基準について詳しく知りたい
✔︎労災申請の手続きや必要書類について知りたい
✔︎労災認定に向けて、どのような証拠や資料を準備すべきか知りたい
✔︎会社が労災申請に協力してくれない場合の対応方法を知りたい
✔︎退職後でも労災申請ができるのか知りたい
✔︎労災保険で受給できる給付の種類や金額、期間を知りたい
✔︎傷病手当金と労災保険の違いや関係について知りたい
✔︎労災が不支給となった場合の対応方法を知りたい
✔︎その他、お一人おひとりのご事情に合わせてご相談を承ります。
【ご相談にあたって】
・精神疾患の労災認定は、発病前の業務上の出来事や心理的負荷の程度、医学的な事情などを総合的に考慮して判断されます。そのため、ご相談の段階で労災認定を保証することはできません
・原則、最大3往復または3日間のチャットやり取りとなります。ただし、事情によって調整いたします
・慰謝料や安全配慮義務については本サービスの対象外です
・本サービスはチャット形式でのご相談を対象としており、労災申請書類の作成・提出代行は含まれておりません。
これまでの経緯や現在の考え、ご質問内容をできるだけ詳細にご教示ください。