「人が足りず、プロジェクトが進まない」
「技術課題が解決せず、開発日程が遅れている」
「上司や他部署に相談しても、動いてもらえない」
そんな現場の行き詰まりに対して、実践経験に基づく具体的な解決策を一緒に考える個別相談サービスです。
【机上の理論ではなく、実際に困難を突破してきた経験から】
私はメーカーで新規商品開発やプロジェクト推進に携わり、現在は技術系管理職・PLとして活動しています。
これまで、技術課題の解決、人員不足、開発日程の遅延など、数々の困難に直面してきました。
例えば、プロジェクトを前に進めるために不可欠な中核人材が確保できず、社内のどの部署に相談しても人を出してもらえない状況がありました。
そこで、以前から関係を築いていた社外企業との協力関係を活用し、必要な人材を確保する新たな仕組みを構築。プロジェクトを前に進めることができました。
また、技術課題が解決できないときには、原因を複数の仮説に分解し、社内の専門部門、外部企業、大学の研究者などの知見を活用しながら、解決策を模索してきました。
「人がいない」「技術的に難しい」「他部署が動いてくれない」
そんな状況でも、今ある組織や人員の枠組みにとらわれず、実現できる方法を考え抜く。
こうした実経験から得た、教科書だけでは学べない現場の知恵と具体的な打ち手を、あなたのプロジェクトにも活かせる形でお伝えします。
【こんな方におすすめ】
・初めてPLやPMを任され、仕事の進め方に悩んでいる
・人員不足や日程遅延を立て直したい
・上司や他部署との調整が進まない
・技術課題の原因整理や解決の進め方に悩んでいる
・自分のやりたい企画を、実際の成果につなげたい
【60分間の相談内容】
① 課題の具体化(15分)
現状・目標・困っていることを確認し、原因の仮説や制約条件を整理します。
② 対応案の検討(20分)
複数の解決策を考え、必要なスキル・人員・時間・協力体制を整理します。
③ 関係者の巻き込み(15分)
誰に何を相談・依頼するか、相手の立場や想定される反対意見を踏まえて検討。必要に応じて上司や関係部署との会話も練習します。
④ 次の行動を決める(10分)
明日から取り組む具体的な行動と、次に判断・確認すべきことを明確にします。
【相談後にお渡しするもの】
面談で整理した課題、対応案、必要な協力、次の行動を簡潔な実践メモにまとめ、終了後48時間以内にトークルームでお送りします。
【対応範囲・ご利用方法】
プロジェクトの課題整理、日程・人員・関係部署との調整、上司への説明、意思決定の進め方などに対応します。
私の専門領域では、技術課題の原因仮説や検証方法についても一緒に考えます。高度な専門技術の設計・解析代行は対象外です。
ココナラのビデオチャットを利用します。カメラOFFでもご相談いただけます。
勤務先の機密情報や個人情報を含む資料の共有は不要です。公開可能な範囲でお聞かせください。
※プロジェクトの成功や特定の成果を保証するものではありません。
「何をすればいいか分からない」から、「誰に、何を、どう働きかけるかが分かる」へ。
現場で使える次の一手を、一緒に考えましょう。
ご購入ありがとうございます。
限られた時間を有効に使うため、事前に以下の内容をお知らせください。
※無くても大丈夫です。当日お話しましょう。
① 現在の役割・立場(新任PL、PM、管理職など)
② プロジェクトの概要(業種、規模、進行段階など、公開可能な範囲で結構です)
③ 現在、特に困っていること
④ 今回の相談を通じて解決したいこと
⑤ これまでに実施した対策や、今後の予定
⑥ 面談を希望する日時を第3希望まで
【ご相談の例】
・何から手をつければよいか分からない
・日程が遅れている
・メンバーや関係部署との調整が進まない
・上司への報告や相談の仕方に悩んでいる
・自分のやりたい企画を実現したい
【ご利用にあたって】
・ココナラのビデオチャット機能を利用します。
・カメラOFFでのご相談にも対応します。
・勤務先名、社外秘の資料、個人情報などはお送りいただく必要はありません。
・ご相談内容は守秘に配慮して取り扱います。
・プロジェクトの成功や特定の成果を保証するサービスではありません。
まずは現在のお悩みをお聞かせください。一緒に課題を整理し、次の行動を考えましょう。