ご覧いただきありがとうございます。
主治医に希死念慮を伝えても何もしてくれない
そんな経験はありませんか?
四年制大学の心理学部で学んだ経験を活かします。
“なにも分からないけど、苦しい気がする”というところから
“主治医に何をどう伝えたらいいか”を一緒に整えてみませんか?
■ こんな方におすすめ
・ちゃんと寝れないのに先生が薬を変えてくれない
・希死念慮をスルーされた
・困り事そのものがまだ分かっていない
・困っているが、どう伝えたらいいか分からない
・そもそもこれって先生に言っていいか分からない
ひとつでも当てはまりましたら、ご相談ください。
■ ご提供内容・できること
・現在の悩みの聞き取り(傾聴)
・当日中にA4用紙1枚に収まる、主治医に渡せるメモを作成
(ご自身でコンビニ等で印刷ください)
■ こだわり
マイクロカウンセリングの手法を活かし、貴方に寄り添い、悩みを見やすい資料としてまとめます。
また、元のあなたの言葉もそのまま添えることで、主治医が意図を汲み取りやすくなります。
また主治医への真意の問い方も添えます。
その上での主治医の判断を聞き、主治医をご信頼ください。
■ メモ制作の流れ
STEP1 あなたの状態を傾聴・質問します
(正しい言葉や整っていなくても構いません)
STEP2 当日中にサンプル提案
(ご自身の意図に沿っているかをご返事ください)
STEP3 最寄りのコンビニやプリンターの有無の質問
(コンビニの場合はネットプリント、プリンターの場合はjpg印刷出来る画像ファイルで納品したいため)
STEP4 データ納品
(実際にデータが印刷出来たかどうかをお伝えください)
■ 最後に
辛いお気持ちを気持ちはよく存じ上げております。
逆に言うと、主治医側もどうにか汲み取りたい気持ちがありながらも上手く汲み取れないことに葛藤を抱えていることが多いです。
その橋渡しになれば幸いですので、お気軽にお声がけ下さい。
悩みの解決は主治医とご相談ください。
またメモが主治医の治療方針との差がある場合は、ご希望通りの結果にならないことも予想されます。
主治医の治療方針をそこで改めて直接尋ねるのも、治療の経過のひとつとお考え下さい。
悩みは主治医に伝わるよう努めますが、主治医に希望が必ず通るメモではございませんので、ご了承下さい。