当方、2024.7.4に愛猫を亡くしました。
享年17歳と、猫としては大往生でしたがペットロスは否めません。
46歳のおじさんのくせして、生前からすでに涙をこぼし、亡くなってからはこれでもかってくらい声を出して泣きました。
亡くしてから"こんなにも愛していたのか"と気付かされたくらい泣きました。
長年一緒に住んできたので、それも当たり前かなとも思っています。
ペットロスには人それぞれの原因や理由があると思います。
私なりに自己分析し、乗り越えるように努めました。
今でも当たり前に寂しいですが、涙を流さず妻と愛猫の生前の話ができるまでになりました。
ペットロスで悲しんでいらっしゃる飼い主さん、また、これからペットロスになってしまうであろう絶対的自信と自覚がある飼い主さん、トークルームでのメッセージのやり取り形式ではありますが、飼い主さんのお話を聞かせていただいて、ペットロスの原因究明と、原因による悩みや心の空白を埋められるように、飼い主さんの心に寄り添いアドバイスいたします。
特にまだペットちゃんが生きてらっしゃる今なら、ペットロスが軽くなるようなアドバイスも早急に差し上げたいと思います。
こちらは占い師でも霊媒師でもイタコでもありませんので、生前のペットの気持ちを読み解くとか、成仏したペットが今どんな気持ちで飼い主さんを見守っているとか、憑依させたのでお話をどうぞ伝えてとか、気持ちの弱っている飼い主さんに対する都合の良い非科学的で胡散臭い回答はいたしません。
飼い主さんが心の中で何を想い、何をもってペットロスなのかをご自身で知ってもらって、飼い主さんの心の空白を修復いたしましょう。
また、当方はどの宗教にも属していないので、死後のペットちゃんがどうなったか等は憶測でしか回答できません。
ただ、ペットちゃんの魂はあると、私自身も強く信じています。
骨壺に「ただいま」や「いってきます」、骨壺の頭ちょんちょん等で今でも生前のように愛でています。
ペットちゃんには愛情が今まで通りに届いていると思いますよ。
第3者が見たら怖いんでしょうけどね(笑)
電話サービスとは違い、1日~2日やり取りのお付き合いをいたしますので、お高めですがご理解ください。
電話サービスは記憶にしか残せません。
丁寧な応答を心がけ、飼い主さんと一緒に気持ちをポジティブに変えていきます。
飼っていたペットちゃんの名前と性別、動物の種類、亡くなった年齢(または現在の年齢)、亡くなってどのくらい経つか、飼い主さんの性別と年齢を、購入とともに教えてください。
その他の事はやり取りの中で質問させていただきますのでよろしくお願いいたします。