看護師・公認心理師のさおちるです。
病院の空気を知っている人間として、お話を伺います。
「人手が足りないのは分かってる。でも、もう限界かもしれない」
「患者さんのことより、先輩の顔色ばかり気にしている」
「辞めたいと言ったら、無責任だと思われる気がする」
医療職の悩みは、外の人に話すと
「命を預かる仕事だもんね」で終わってしまうことがあります。
ここでは、その先から話せます。
■こんな方へ
・夜勤や勤務の負担で、心身が削られている
・先輩との関係に消耗している
・辞めたい気持ちと、辞められない事情の間で動けない
・患者さんの死や急変が、頭から離れない
・プリセプター、新人指導、異動で追い詰められている
・自分が向いていないのではないかと感じている
■できること
・気持ちの吐き出し(愚痴だけでも大丈夫です)
・辞める/続けるを決める前に、判断材料を一緒に並べて整理する
・今の職場で試せる、負担の少ない対処法のご提案
■プロフィール
・看護師(精神科病棟での勤務経験あり)
・公認心理師(国家資格)
現場の側にいた経験と、心理職としての視点の両方から伺います。
専門用語の説明は不要です。
■ご了承ください
診断や治療の指示など、医療行為にあたることはできません。
職場への働きかけや、労務問題の法的判断もお受けできません。
子育て中のため、まれに子どもの声が入る場合があります。
話せるタイミングでお声かけください。
■事前にお知らせください
・職種(看護師、介護職、その他コメディカル等)
・相談したい内容(一言で構いません)
・ご希望の時間帯
先にお送りいただけると本題からお話しできます。
■お受けできないこと
・診断、治療方針の指示、お薬に関する判断
・労務トラブルの法的判断や、職場への働きかけ
・緊急時の対応(すぐに安全の確保が必要な状況など)
・ココナラ外での連絡先交換、対面でのお会い
心身の限界が近いと感じる場合は、産業医、かかりつけ医療機関、
お住まいの地域の相談窓口へのご連絡もあわせてご検討ください。
■お願い
・通話の録音・録画、内容の無断公開はご遠慮ください
・患者さんや職員が特定できる情報は伏せてお話しください
・静かで安心して話せる場所からおかけください
・子育て中のため、まれに子どもの声が入ることがあります