ご覧いただき、ありがとうございます。
つむぎと申します。
誰かの言葉に傷つき、囚われ、胸の奥に辛い気持ちや怒りを抱えたまま苦しんでいませんか?
私はとても長い間、一番身近な人からのひと言に苦しめられ、足首を掴まれたまま生きてきました。
様々な専門資格を持ってはいますが、これは知識関係なく一人の女性として傷ついた話です。
「なんでこんなところに脂肪がつくの?」
笑いながら、私のふくらはぎを雑巾絞りした人がいました。
怒って言い返せば終わる程度の言葉です。
言い返す強さも、2倍返しできる言葉も持っていました。
本人は、ただの冗談、悪気はないと言いました。
自分好みに私をコントロールしたかったのかもしれません。
でも私は深く深く傷つきました。
涙が止まりませんでした。
食べるのが怖くなり、6枚切りのパンが8枚切り、10枚切り、10枚切りの半分…と減っていきました。
一日に何十回も体重計に乗り、100グラムでも増えていれば自分を責め、今度は反動で過食。罪悪感と自己嫌悪で嘔吐。
あっという間に摂食障害になりました。
妊娠が判明した時も、喜びと同時に「体型が変わる」「太る」という恐怖心が湧き上がりました。
私は助産師です。
それなのに、宿った生命に対しそんなことを考えてしまった自分が許せず、ますます心を病みました。
最悪ですよね( ; ; )
胸の深いところに傷ついたままの心と怒りを閉じ込めて、その後はただただ子ども達のために頑張りました。
子育てを卒業した今もまだその傷は完全に癒えていません。
些細なトリガーでフラッシュバックします。
本当に抜け出すのが難しいと感じます。
人それぞれ、抱えている傷も大きさも違います。
だけどその傷を少しずつ下ろしていかなければ、いつか潰れてしまう…
身近な人には話せないこと、抱え続けるには荷が重すぎること、収まらない怒り、悲しみ、私でよければいくらでもお話を伺います。
感情をそのままぶつけてもらっても構いません。
絶対に否定せず、テンプレのアドバイスも致しません。
2分でも3分でも大丈夫です。
本来の自分を取り戻すために、自分を大切に生きられるように、つらい気持ちを吐き出すお手伝いをさせてください。
自分の尊厳は、自分だけのものだから。
やりとりは、ココナラの規約に沿って行います。
・あなたのお気持ちに寄り添いながらお話を伺います。
・摂食障害について、カウンセリング経験はございません。
あくまでも当事者としてお話しさせていただきます。
・専門的な診断等は行いませんが、必要と感じた場合は医療機関や専門窓口をご案内することがございます。
・守秘義務は必ず守ります。
・無理のない範囲で、安心してお話しください。
・切電後は、ぜひ評価をお願いします。☆5を頂けますと励みになります。