【自慢話や、エリート家庭の教育論ではありません】
こんにちは
元副看護部長 つむぎと申します☆
子どもが国立大医学部に進学したというと「高い塾にたくさん課金できる裕福な家庭だったのではないか」と思われがちです。
実際、そのようなご家庭も多いのが事実ではありますよね。
ですが、我が家の現実は全く違いました。
私は、プロフィールにも記載した通り
⬜︎孤独なワンオペ育児
⬜︎育児ノイローゼ(産後クライシス)
⬜︎離婚
⬜︎シングルマザーとしての激務と子育ての両立
⬜︎強いうつ症状を伴う適応障害
⬜︎がん告知と摘出手術
など、何度も心と体がボロボロになる経験をしてきました。
仮眠しないまま夜勤をすることも、夜勤明けに学校行事に行くことも、ごく日常でした。
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脱線しますが、ひとつ思い出したエピソードがあります。
長男が小学生の頃、夜勤明けでそのまま寝ずに参観日に行ったことがありました。
算数の授業でした。
「おうちの人と100マス計算の対決をしましょう!」
寝てないのに (((o(*゚▽゚*)o)))
負ければ家に帰って何を言われるかわかりません。
威厳は地に落ちてしまいます。
必死!!
同タイムでした(やれやれ)
また別日
性教育の授業で「今日は専門家がいらっしゃいます。◯◯くんのお母さんに教えてもらいましょう」と突然指名されたこともありました。
事前相談なしですよ。
なんと緊張感のある参観日だったでしょう…笑
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看護管理職としての仕事と子育ての両立は、毎日が限界との戦いでした。
決してお金に余裕があったわけではないし、英才教育を施せたわけではありません。
そんな私が、子どもたちを育てるうえで、たった一つだけ徹底したことがあります。
それは、どんな逆境でも「子どもの折れない心」と「頑張る気持ち」の土台を整えることでした。
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このサービスは、きれいごとの教育論ではありません。
「いまワンオペや仕事の両立で限界を迎えている親御さん」
「わが子に強い心と賢さを授けたいと願う親御さん」
に対し、専門知識を持ったひとりの母として、私が這い上がってきたリアルな経験と、具体的な関わり方の知恵をお伝えします。
元副看護部長というキャリアもありますが、ここでは「かつて限界まで戦っていた一人の母親」として、あなたの味方になり、お悩みに全力で寄り添います。
◾️◾️特に、各国立大医学部に設置されている「地域枠」(名称は大学により地域枠、地域特別枠、地元育成枠などさまざま)の面接対策については、より具体的なお話ができます。
【ここには書けませんが、絶対押さえるべきコツがあります】
☆子どもさんが医師を目指している、という方
☆シングルで、夢を叶えてあげられるかお悩みの方
☆子どもの将来はわからないけど話だけ聞いてみたい方
☆ただただ興味がある、という方
試しに5分だけ言葉を交わしてみる、でも大丈夫です。
何かのお役に立てれば嬉しいです♡
やり取りはココナラの規約に沿って行います。
・医学部合格を確約するものではありません。
・個人的な経験と持てる限りの知識を掛け合わせて、心を込めて真摯にお話を伺います。
・料金が発生しますので、故意にお電話を長引かせるようなことはいたしません。通話時間のご希望がおありの場合、最初に「◯分くらいで」と教えていただけますと幸いです。
・あなたのお気持ちに寄り添いながらお話をお聴きします。
・「アドバイスはいらないから話だけ聴いてほしい」などのご希望は遠慮なくお伝えください。
・「なんか違う」と感じられた場合、そのまま電話を切っていただいて構いません。気を遣ってさらに心の負担を増やすことのないよう、心のままに対応ください。
・守秘義務は厳守いたします。
・無理のない範囲で、安心してお話しください。
・通話終了後、ぜひ評価をお願いいたします。