はじめまして。「ママの駆け込み寺」カウンセラーの うみ です。
私自身、現在は2人の子どもを育てるママで、小児科の看護師として20年間、たくさんの子どもたちと、その横で必死にがんばるお母さんたちに深く関わってきました。
喘息や肺炎などのお子さんの急な入院
そして、小児がんや医療的ケアが必要なお子さんの長期の付き添い入院
「まともなご飯も食べられず、硬い簡易ベッドで細切れにしか眠れない……」
「病院のスタッフはみんな忙しそうで、私のメンタルの愚痴なんて言えない」
「普通の生活を送っている夫や周りの人に、この辛さは絶対に伝わらない」
「付き添いで仕事を急に穴あけてしまい、罪悪感で押しつぶされそう」
そんな風に、たった一人で不安を抱えて、心も体も限界を迎えていませんか?
そんな強い想いから、この【付き添いママのためのチャット相談室】を開きました。今まさに波にのまれそうになっているあなたの心を、文字を通して大きく深く、丸ごと包み込みます。
◆ このサービスの特徴と、うみの相談室だからできること
難しい心理学の講義や、教科書通りの正論、アドバイスは一切お伝えしません。
長年小児科の現場でがんばるママたちを見てきたからこそ分かる、付き添い生活の理不尽さ、悔しさ、体力の限界を、私はすべてそのまま受け止めます。
チャット相談ですのでいつでも音を気にせずスマホ1つでメッセージを送っていただけます。
◆ どんな内容でも、まとまっていなくて大丈夫です
・旦那さんへのイライラ、やりきれない怒り
・「もう全部放り出して逃げ出したい」と思ってしまう黒い感情
・周りに迷惑をかけて申し訳ないという罪悪感
・我が子の体調へのハラハラや、先行きへの不安
どんな愚痴も、涙も、そのままここに吐き出しにきてくださいね。
ここでは、お母さんという役割を少しだけ下ろして、一人の人間として、私に甘えてください。
◆ サービスの流れ
① ご購入後、まずは今の状況や一番辛いお気持ちを、思いつくままにチャットでお送りください。(長文でも、短い一言でも大歓迎です)
② あなたのお気持ちに寄り添いながら、心を込めてお返事をさせていただきます。
③ [10往復回数性チャット]じっくりキャッチボールをしていきましょう。
夜通しの付き添い中も「1人じゃない」とホッとする、そんな心の余白を一緒に作りましょう。
・当サービスは、ココナラのトークルーム(テキストチャット)を使用したお悩み相談です。通話やビデオ通話は行いませんので、いつでもどこからでも、ご自身のペースでメッセージをお送りください。
・病室のベッドの上や、深夜の授乳の合間など、時間を気にせずいつでも送信していただいて大丈夫です。(私からの返信は、日中〜夜間の時間帯になりますのでご了承くださいね)
・医療行為(診断や処方、具体的な治療方針の判断など)は看護師の立場であっても法律上できかねます。あくまで「ママの心を支える味方」としての相談室となります。
・お互いが気持ちよくお話しできるよう、著しい誹謗中傷やマナーに反する行為はお控えください。
・私はあなたがお話してくださる内容は真剣に耳を傾けますが。必ずしも問題が解決するというお約束はできませんのでその点は予めご了承ください