情シス部門がない中小企業のIT担当者様、こんなお悩みはありませんか?
• ベンダーの資料が難解で、上司に説明しても「よく分からない」と一蹴される
• 「今のエクセル管理で十分だ」「高い」と言われ、改善が進まない
• 本業が忙しく、兼務でやっているIT部門の稟議書や説明資料をじっくり作る時間がない
私は住宅業界で7年、従業員50名規模の組織でIT責任者を務め、100本以上の稟議を通してきました 。PC1台の購入から全社的なSaaS導入まで、社長や上司がどこを気にするか、どこで首を縦に振るかを知り尽くしています 。
あなたの「下書き」をもとに、専門用語を経営陣に伝わる言葉へ翻訳し、差し戻しを最小限にする資料一式を作成します 。
■提供内容
1. 稟議添付用:要約説明資料(PDF 1-2枚) 導入の目的・効果・投資対効果を、ITに詳しくない上司でも一目でわかる論理で整理します。
2. 上司対策:補足Q&A資料
「なぜ今?」「なぜこれ?」「誰がやる?」など、想定されるツッコミを先回りして潰します。
3. IT用語の翻訳リスト
カタカナ語を「利益・リスク・コスト」の視点で分かりやすい表現に置き換えます。
■私の強み
• 住宅・中小企業の実務に精通:多くの中小企業における決裁者に見られる「ITアレルギー」を踏まえた現実的な資料作り 。
• 100本以上の稟議を通した経験から、承認のツボを外しません 。
• タイプ別の攻略:上司のタイプを4つ(実務コスト型・納得感型・論理型・スピード型)に分け、それぞれに合わせた説明順序を提示。
• IT担当者の味方:あなたは本来業務に集中しつつ、IT化を一歩前に進められます 。
■進め方
1. ヒアリング:下書きや製品資料を共有いただき、背景を確認(チャット3往復まで) 。
2. 作成:3営業日以内に初稿提出 。
3. 修正:1回まで対応し、PDFで納品 。
※製品選定や詳細な数値シミュレーションは含みませんが、頂いた情報から最大限の説得力を引き出します 。
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まずは「購入にあたってのお願い」にあるヒアリング項目を添えて、お気軽にご相談ください。
ご購入後の流れ
1. 質問に回答+資料添付(提案書/見積があれば)
2. 追加確認:チャット最大3往復
3. A4 1~2枚作成→納品(目安1日~3日)
4. 軽微修正1回
以下の情報をご用意ください
・導入したいITサービス名(パンフやURL)
・現状の稟議下書き(箇条書きでも可)
・提出期限
・過去に却下された理由(あれば)
・利用人数と部門
・決裁を仰ぐ上司のタイプ(実務コスト型・納得感型・論理型・スピード型)
※機密保持契約(NDA)を遵守します。社名や個人名は伏せ字で構いません。
注意事項
• 本サービスはITまわりのサービスに特化した社内判断用の稟議書作成・助言です。承認保証するものではありません。
• 法務・会計など専門判断は行いません(稟議整理として対応)。
• 機密情報は伏せ字・概算で対応可能です。