世代や価値観が異なる上司との効果的なコミュニケーションを一緒に考えていきましょう。
私があなたに寄り添ってお手伝いします。
下記のような経験はありませんか? (⇒は部下の心の声)
・「とにかく頑張れ。いずれ結果は出る」としか言わない上司
⇒精神論だけでは無理。もうあなたの時代と違うんだよ。
・「やってみないとわからない。理屈こねずにやってくれ」という上司
⇒真剣に向き合っているのに、どうして話を聞こうとしてくれないの。
・「少しは自分で考えて行動してくれ」という上司
⇒ちゃんと考えているのに、なんでわかってくれないんだ。
・「君はどうしたいの?」と迫ってくる上司
⇒いきなりどうしたいのと言われても。
・「よろしく頼むよ」と言って具体的な方向性は出さない上司
⇒なんだ丸投げかよ!
・「上の方針だから」や「決まったことだから」としか言わない上司
⇒あなたはどう考えているの?って聞きたい。
いかがですか?
上司との人間関係はよくしたいものです。
私が、あなたに寄り添ってお手伝いします。
私は管理職として部下のマネジメントを行ってきた経験があり、上記の会話の一例は実は私自身の体験でもあります。
あなたとお話しすることで、一緒に解決策を見つけにいきましょう。
上司と直接に顔を合わせて話すこともあるでしょうし、またオンラインでの会話の機会も増えたのではないでしょうか?
ちょっとしたコミュニケーションのロスが、上司と部下の関係性に大きく影響してきます。
いかがでしょうか?
あなたとのご縁を楽しみにしています。
よろしくお願いします。
・会話のスタートで「時間枠」をおっしゃってください。
(例:〇分間でお願いします)
・よろしければ、あなたのことをどうお呼びすればいいかを教えてください。
・「アプリ」を使っての会話となります。
通信状態により聞き取りにくいことや、通話が途中で切れることも予想されます。
・あなたのイメージや雰囲気と違った場合は、即座に電話をお切りいただいて結構です。
どうぞお気遣いなく!
よろしくお願いします。