私、庄司あいかは、普段は「たんぽぽカウンセリング」というカウンセリングルームを運営し、障害児をもつママたちへ向けたカウンセリングを行っています。
こちらでは、悩みの内容を問わず、どんなご相談もお受けいたします。
基本的にはメッセージでのやりとりを行い、2往復で完結といたします。(クライアントさまよりお悩みの聞き取り→①カウンセラーよりお返事→クライアントさまよりお返事→②カウンセラーよりお返事)
お返事はクライアントさまのメールの内容から状況を推測し、お気持ちの分析や心を軽くするためのヒントなどをお伝えします。
情報が少なければお返事内容も少なくなってしまいますので、最初のメッセージで、なるべく詳しくお悩みの内容をお伝えください。
悩みはひとりで抱えるよりも、誰かに話すこと、誰かと共有することで軽くなります。
しかし、ご家族やお友達など、大切にしたい関係の人には、関係を崩したくないがために、かえって話しにくいこともあるでしょう。
そんなときは、ちょっとした悩みの吐き出し口として、カウンセリングで気持ちをリセットしてはいかがでしょうか。
対面カウンセリングだと料金が割高になる場合が多く、敷居が高く感じますが、メールカウンセリングなら、少しお気軽に問い合わせいただけるはずです。
カウンセリングは、心のメンテナンスです。
ときどき温泉で羽を伸ばすように、マッサージで体のこりをほぐすように、カウンセリングで心をやさしくほぐしてあげませんか?
ハートフルライティング(たんぽぽカウンセリング)では、心よりの共感・寄り添いを信条としておりますので、安心してお悩みをご共有くださいね。
カウンセラー・庄司あいか
もともと教育関係の仕事に従事。3児の母。
第一子が難病の重度障害児。こどもの障害をきっかけに、心の問題と向きあうようになる。
2021年にメンタル心理カウンセラー資格を取得。
返信まで3日ほどお時間をいただくことがございます。