はじめまして、アロマカウンセラーのJUNと申します(^^)/
私は心理カウンセラーとアロマテラピーインストラクターの資格を持っており、アロマオイルの開発やアロマテラピーについての本を執筆している傍ら、アロマカウンセリングといったお悩み相談もしております。
なぜ、カウンセリングにアロマを使うのかと言いますと、香りというのは五感の中でも、一番人間の本能的な部分を刺激します。
香りを感じる仕組みとしては、人は鼻から香りを嗅ぐことで大脳辺縁系という脳の一部が刺激され、香りを感じます。
この大脳辺縁系というのは食欲や性欲など、人の本能的な働きを司っている器官になります。
扁桃体や海馬などの器官を含めて大脳辺縁系と呼ばれ、好きな香りや嫌いな香りを感じることができます
そのため「この香りは好き」「この香りは苦手」ということがわかれば、自分の本心が「今」どういう状態で、何を望んでいるのか、把握しやすくなります。
例えば、自律神経が乱れ気味の場合、自律神経を整える作用があるアロマオイルの香りに惹かれてしまうといったようにです。
もちろん、「元々この香りが好き!」というのもあると思います。
しかし、アロマオイルは自分自身の気づいていない部分を教えてくれるツールにもなります。
そして、アロマオイルの原料となる花や植物は、メッセージを持っています。
花言葉をイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。
例えば、赤いバラの花言葉が「愛情」「美」「情熱」というメッセージがあるようにアロマオイルの原料のイランイランという花は「高揚」「情熱」「開放」というメッセージがあります。
本来アロマテラピーは、植物から抽出した香り成分を使って、心と身体のバランスを整える自然療法です。
しかし、「今」色々と悩んでいるのであれば、この機会に自分自身を知るためにアロマオイルを活用してみませんか?
トークルームで下記をお知らせください
①「今」、抱えているお悩みを1つ教えてください。
②好き、または、気になっているアロマオイルを2つ教えてください。
好き、または、気になっているアロマオイルが無い場合、お悩みに応じてアナタに必要そうなアロマオイルをご紹介します。
【オプション】
お悩みが追加である際はオプション対応いたします。
【注意事項】
① アロマテラピーは医療行為ではありません。
② お返事には最大3日間頂戴します。
③ アロマオイルのメッセージは絶対ではありません。一つのアドバイスとしてお受け取りください。
④ アロマオイルのご購入はお客様の方でお願いします。
⑤ アロマテラピーに使う精油は天然ですが、100%安全というわけではありません。ご購入に当たって、以下に該当する方は事前にお申し出ください。お申し出なく、ご自身の責任でアロマを使用した結果生じたトラブルについては、一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
・妊娠している方(その可能性のある方)
・持病のある方
・現在薬を服用されている方
・アレルギーのある方