絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

「腸は第二の脳」ってどういうこと?

7月21日(木)、おはようございます。うちの息子は今日から夏休み。昨晩はもう頭の中ルンルンしてたみたいです😅今日は腸についてお話したいと思います。「腸は第二の脳」という言葉があるのですが、ご存知ですか?腸のことについて学ぶと体だけじゃなくて心も健やかに暮らすヒントを得られるかもしれません😊※今日は「『腸は第2の脳』汚れた腸が『うつ病』『不眠』を招く」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらと思います。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
0
カバー画像

腸内環境が良くないと睡眠の質が低下する?!

4月16日(土)、おはようございます。昨夜はよく眠れましたか❓睡眠のもっとも深い段階は脳が「ゴミ」を出す時間なんだそうです。実は、昨日プライベートで少しストレスを感じる出来事があったのですが、今朝起きてみたら、心の状態はまろやかになっていました。きっとぐっすり眠ることができて、脳が「ゴミ出し」をしてくれたんじゃないかなと思います😊※今日は「腸の健康状態が『睡眠の質』に影響を与える!?」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇本日のご感想や取り上げて欲しいテーマなど、ぜひメッセージいただけたらうれしいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
0
カバー画像

ストレスでおなかが痛くなるのはなぜ? 整体師が教える「おなかと脳」の深い関係

こんにちは。おなか整体師もっちもっちです。ブログを見ていただき、ありがとうございます。連休中、みなさんはゆっくり休めていますか?「休みなのに、なんだか仕事のモヤモヤが頭から離れない…」という方もいらっしゃるかもしれませんね。今日は、そんな「心(脳)」の疲れと、「おなか」の不思議な繋がりについてお話しします。■ 脳とおなかは、常に会話している?みなさんは、緊張したときにおなかが痛くなったり、プレッシャーで胃がキリキリしたりした経験はありませんか?実はこれ、気のせいではありません。医学的にも**「脳腸相関(のうちょうそうかん)」**と呼ばれ、脳とおなか(腸)は自律神経を通じて、常に情報交換をしているんです。脳がストレスを感じる = おなかの働きが鈍くなり、カチカチに硬くなる。おなかが冷えて硬くなる = 脳に「不安だよ」という信号が送られ、気分が落ち込む。このように、心と体は表裏一体。「悩み事があって頭がいっぱい…」という時、実はあなたのおなかも、同じようにガチガチに緊張して悲鳴を上げているんです。■ 「幸せホルモン」はおなかで作られるもう一つ、驚きの事実があります。人の心をリラックスさせ、前向きにしてくれる「セロトニン」というホルモン(通称:幸せホルモン)があります。これ、実は脳内ではなく、約90%がおなか(腸)で作られていると言われています。つまり、おなかがカチカチに硬い状態だと、この幸せホルモンがうまく分泌されず、どんどんネガティブな気持ちになりやすくなってしまうのです。■ 「頭」を休めるのが苦手なら、「おなか」から緩めよう私は整体師であると同時に、ケアストレスカウンセラーとし
0
カバー画像

甘酒いろいろ

ども、ずーです。今年は11月に入っても関東地方では最高気温25度以上の日もあると予報が出ていますが、朝晩は温かい飲み物が恋しくなりました。突然ですが、甘酒お好きですか?甘酒には麹と酒粕の二種類あります。最近健康と美容に良いと評判になってるのは、麹の甘酒ですね。ノンシュガーなのに十分な甘さ、麹の粒々が苦手な方もいらっしゃると思いますがアルコールや酒の香りが苦手な方、子供も安心して飲用できますし、冷やしても美味しいものです。もうひとつは酒粕の甘酒です。日本酒を作る工程でできる酒粕も効能がたくさんあります。腸内環境改善、美肌効果、冷え性改善、骨や筋肉の健康維持、LDLコレステロールの低下、抗がん作用、発毛や毛の成長の促進。など。麹も好きですが、酒粕推しです。(笑)酒粕の甘酒には砂糖を使いますが甘さの調整がききますし、各料理家さんが食べ易い酒粕レシピを公開してます。今、うちにはどちらもあるので酒粕のあまざけを麹で味付けして作っても美味しいですよね。酒粕は保存も長くできます。冷蔵なら半年、冷凍なら一年です。スーパーでも一年中売ってます。たまにはいかがですか?ちなみに麹も腸内環境を改善し整えてくれます。最近の研究では「脳腸相関」と言って脳と腸は自律神経やホルモンなどの情報伝達系を介して、互いに影響を及ぼし合うと言われています。腸が荒れていれば、脳もモヤモヤしてネガティブな考えになりがちになります。身体の健康が心の健康にもつながってる。日本人なら日本人が昔から食べていたものが自然と身体に合うようになってるんです。どちらでも良いので寒い日の飲み物を甘酒を選ぶ日があっても良いですよね。
0
カバー画像

食生活と性格の関係

ども、ずーです。「脳腸相関」ってご存じですか?腸が荒れてると脳もネガティブな思考に考えがちになる、脳と腸は繋がっているという研究結果があります。私は専門家ではないので詳しいことは説明は避けますが、気になった方は調べてみてね。突然ですが私グルテンフリーの食生活を始めて4年目になります。キッカケは体調の悪化です。体質だと思っていた、皮膚の弱さ、生理痛、関節痛、肩こり、頭痛、便秘下痢を繰り返す胃腸の不安定等々。これが40歳を過ぎていっきに悪化しました。この時通院が皮膚科、婦人科、眼科時々歯医者。常に病院通い。休日が土日しかないこともあり、病院のはしごもしてました。ネットなどで調べたら、小麦が体質的に合わない人がいるらしくお試しで3週間、小麦をやめてみることに。小麦が食べられないとするとパン、パスタ、ラーメン、うどん、そば(十割そばは別)揚げ物、洋菓子(ゼリーやプリンは別)和菓子もどら焼きや饅頭も一説ではスーパーの売ってる食料品8割に小麦が使われているとか。しかし、「パンが無ければ米を食べればいいじゃないの」とどこかの悲劇のアントワネット様バリに3週間を終えました。赤く発疹ができてた皮膚がみるみる改善していきました。お腹の調子は小麦グルテンと同じような性質を持つミルクのガゼインの影響らしく、牛乳やヨーグルトなどの乳製品をやめたら良くなりました。今ではほぼ毎日快便です。この話を続けると終わらないので切り上げますが、腸を整えることで体調はもちろん良いですし、ネガティブに考えがちな思考癖も切り替えが早く「なんとかなるわ」とあっけらかんとしてられることが多くなりました。身体に良いものを食べる前
0
5 件中 1 - 5