相談文がまとまらないときの書き方
鑑定を頼みたいのに、状況をどう説明すればよいか分からない。質問として形にできない。その段階でも申し込みはできます。長い文章や整った説明は必要ありません。まず次の4点を、分かる範囲で送ってください。・誰とのこと、何についての相談か・今どのような状況か・実際に起きた出来事や相手の言動・最終的に何を決めたいか次の形をそのまま使っても構いません。【呼び名】【相談したいこと】【現在の状況】【実際に起きたこと】【一番明確にしたいこと】空欄があっても問題ありません。出来事を時系列に並べられない場合は、直近で最も気になったことから書いてください。こちらから確認が必要な部分だけを伺います。大切なのは、確認できる事実と自分の推測をできるだけ分けることです。たとえば「返信が3日ない」は事実です。「嫌われた」は現時点では推測です。この二つを分けるだけで、鑑定で確認すべき点が見えやすくなります。本名や生年月日、顔写真は必要ありません。呼び名はニックネームで構いません。恋愛で一人の相手との関係を見たい場合はHEART UNVEILです。質問は3件までですが、質問が決まっていなければ相談文から鑑定項目を整理します。料金は3,000円です。仕事や人間関係、複数の問題が絡む場合はBOX UNVEILです。こちらも質問は3件まで。基本のGrade Iは1,000円、Grade IIは合計2,000円、Grade IIIは合計3,500円です。自分の選択や行動について、答えたい質問が一つに定まっている場合はUNVEIL ARCANAです。ONE CARDは500円から。枚数を増やしても対象は一つのテーマと一つの質問
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