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カウンセリングが効かないわけ

適性がない人は、本人の頑張り次第と思っている人が多いです。それなら、話を聞いているだけになります。ヒーラーを名乗っていても違う人は多いです。そうなると、期待した分がっかりだし、お金の無駄ですよね。A、適性のある人B、適性がない人で説明していきます。・語り口が優しい・会話で癒やされるこれも適性有の一つです。でも適性のない人でもここはクリアしている人もいます。適性がない人の場合は会話が終わった後、・非常に落ち込みやすい、・その時だけ癒やされて、その時だけ楽しいこれは通常の人でも、「楽しい思いをして一人で家に帰ってポツンな時に凹む」のと同じで、メンタルが弱っている人がされると余計に凹みます。実際、症状が癒やされているわけではないので、繰り返し利用します。これは両方とも気が付かずに、お互いが依存している状態です。そのうち効かないのが分かって、依頼人が去るというパターンです。話して楽しい、その場限りの癒やしは→ヒーラーではないです。これは、相手に思い込ませただけだからです。Bの人は、その場限りの楽しさを提供する、エンターテイメントです。「空間を作る」、「人を楽しませる」能力です。表面的なものに適性があり、深層の根本的解決が必要なカウンセリングには使えません。自称ヒーラーの「相手がそう言った」、「よく言われる」もあてにはならないです。依頼人が、「相手に悪いから言ってしまった」、「その時楽しかったのでそう思った」というのを見ました。Bのカウンセラーは自信のある人が多いので、依頼人の方が「従」になってしまうことは多いです。そして、クレームを言えば、Bの人は依頼人を責めます。それで、そう言うしか
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ココナラブログが母バレしてた件

いや、そのまんまです。以前、返信していたコロナワクチンの接種日が書類で届いたので、その報告を兼ねて、電話して、以前に渡しておいたホ・オポノポノジャーニーと、アロハ!の話になり・・・その結果、なんと、このブログを母が読んでいることが判明☆oh・・・。ココナラをやってることは知ってるけど、ココナラブログのことは言ってなかったけど、ア〇ブロにはリンクはっつけてるから、最近・・・・。oh・・・。oh、しか出てけーへんがな!だけど、ホ・オポノポノを通して、今までお互いが勘違いしてたというか、認識違いの部分とか、そういうのを今日は話し合う事が出来まして、母も変わったし、私も変わったし、ホ・オポノポノが無かったら変わらなかったな、って思いました。母は何が変わってるか分からん、っていったけど、まず私とあなたがこういうことをじっくり話し合えるようになったことは何よりもの進歩だと思うわけです。父や祖母の反応はまだ知らないから、どうか分からないけど。でも、自分が自分のやらかしたこととかを、それでも自分は頑張ったって認めて、許して、満足出来たら、それって何より進歩じゃないんかな、って思うんですよ。それが出来なくてうん十年苦しんでたやん。それに、納得できたって、一番すごいことやないか、って思うんですよ。私たち母娘はずっとこの歳になるまで歩み寄れなかった。お互いが。母が何でそうだったのかも、今ではわかるし、その苦労とか不安とか、それはものすごいものだったと思います。今の私がその当時そばにいたら、そんなに気負わなくっていいよって、絶対言った。それが、私が丸34年経って、初めてお互いの状況を理解し敢えて、こう
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本音で生きるという事

昨日、友達のつてで知り合ったリピーターさんのカードリーディングを夜にやってたんですが、私が最近、アカシックレコードリーディングをいろんな人で試してるので、その人にもさせてもらうことにしました。昨日は、とあるイベントに参加しようか、参加しないかっていうので迷ってこられました。こういうご時世だから家族とも一緒に住んでるし行かなくてもいいんじゃないかっていう気持ちと、でもイベントに参加してなんかスカッとしたい自分もいる。費用もかかるし、今回はそこまででもないんじゃないか、っていう気持ちもある。ザックリいうとこんな感じでした。こういうのって結構あるあるだと思うんですよね。彼は東京に住んでますので、今の東京の圧迫感は私の想像のはるか上でしょうし、イベントに参加してスカッとしたいその気持ちもよくわかります。でも、カードを引いても、参加をすることに対して、ポジティブな結果は帰ってきませんでした。彼が、とにかくスカッとしたい(一度そうなったことがある)ていう意識にとらわれ過ぎてるのもなんとなくわかりました。コレは、ホ・オポノポノでいう、楽しい事、楽しかった記憶の再生による依存と言えると思います。ホ・オポノポノでは楽しい事、嬉しい事、一見ポジティブな事へもクリーニングをしていくことで、そういう高揚感からさえ自由になってニュートラルに戻ることを良しとしているところがあると思います。吉本ばなな さんと、平良アイリーン さんの共著、ウニヒピリのおしゃべり で、今の、特に大都市部に住む人で若い世代は思いっきり楽しくないと、楽しくないみたいな、楽しい事への依存が強い、みたいなことを書かれてました。心の奥か
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心が分からない・・・それ、思考かも。

アカシックレコードと龍という本の冒頭のあたりで、私たちが普段、心と呼んでいるのは、考えているのは”思考”で、ジュネさんが心と呼んでいるものではない、とあります。ホ・オポノポノ的に言うとウハネ=顕在意識・表層意識=思考ウニヒピリ=潜在意識=心・感情って感じでしょうか。最近、私のもとに来るお客さんのいくらかは「自分がどうしたいのか、分からないんです・・・」ということをよく言います。私の場合は、つねにウニヒピリはどう感じているか?に意識が向いているので、やりたいことも、やりたくないこともある程度、明確に分かっています。が、そういうお客さんの場合は、総じてウニヒピリとのコミュニケーションをしていない気がしています。もしくは、ウニヒピリが発信したアイディアをスルーしてるんです。自分がそんなことを思うはずがない、(今の会社や結婚生活をやめて、全く別の場所で違う職業や誰かと一緒にいる生活のほうが楽しいんじゃないか)とかこんなイメージただの妄想だ、(実家にいるわんこが浮かんできたり、ハワイのビーチが浮かんできたり、アイスクリームのイメージが浮かんだり)とかこんなことを思っちゃいけない、感じちゃいけない!と。頑張らなきゃいけない、やりたくないなんて思っちゃいけない、嫌いだなんて思っちゃいけない、そういう心の癖、無いでしょうか。自分の感じていることをジャッジメント=思考して、押し込めてないでしょうか?そういう人たちは、どこか、心の奥底をのぞかれることを極端に恐れてる気がします。そして、心の扉が閉まってる人も良くいます。キレイに居たい、正しくいたい、成功者でいる地位を手放したくない、理想を疑いたくな
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相手は自分の中にある側面を映している鏡。

青空が恋しいです。九州の各地で洪水被害が出てきてますし、長野県でも土砂崩れで痛ましい事故が起きています。かと思えば熱波で山火事が発生しちゃう国があったり、海底火山が噴火したり、地球全体何かと忙しいお盆でしたね。コロナコロナといってても、ぶっちゃけ速攻性がありすぎる火事と水のほうが、100倍怖い気がします。最近、思うのですが、ワクチン接種済み(予定)vsワクチン拒否派医療従事者・介護職vs他業種の牽制し合い、攻撃しあいの図になってるなぁ・・・と。医療従事者や介護職従事者が職場や自治体の方針で、イベントへ行けない、県外へ行けない、遊びに行けない・・・ってなってる中、他業種はどんどん外に出ている・・・そういう人たちのせいで医療機関がひっ迫するんだ、と。(ただ、個人的には、こういう感染症問題になった時、エマージェンシーになった時のこと込々で、その仕事に従事することを決めたんちゃうの?・・・という思いはあります。)一方で、医療・介護職以外の人たちからすれば、どんなに気を付けててもなる時はなるし、ただでさえすでに色々我慢している中でこれ以上ストレスを溜めたくない・・・って思ってるでしょうし。なにより外食産業や、観光産業(+それに付随する交通業、運輸業、食品業)はもう風前の灯火といっても過言じゃないわけで、自治体によってはその従事者が大半を占めてるわけです。むやみやたらと遊ぶ人を減らせばどうにかなるかって言ったらそうではないでしょう。高千穂町は観光産業が活発ですから、よけい他人事ではないです。医療従事者だってコロナが落ち着けばまたどこかへ出かけたくなるでしょうしね。その時に、それらの業種が生
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アカシックレコードが読みたい!

そのまんまですw今でこそ、タロット&オラクルの占い師としてやっていますが、私の最終目標はカード無しでセッションをする事です。タロットとオラクルを使った時も、予言めいたことをいうよりは、状況を改善するためのアドバイスの方が好きで得意だと個人的には思ってるのですが。他者の未来を私が決めたくない、ってのもあります。いい未来だったらいいですけど、望んでない未来を押し付けられたらたまったもんじゃないですか。だったら、何が目の前に来たとしてもそれを判断するための材料としてリーディングを使ったほうがいいし、ジプシーにありがちな自分にとって良い卦が出るまで占い師をとっかえひっかえする必要もなくなります。私にとっては、現実のトラブルとか、事柄っていう外の世界を当てる事よりも、その人の内面、本心、根本の部分こっちを読んで、その人の魂の望みに近づける事の方がはるかに重要です。ぶっちゃけ、そこ解決してたら現実で何か起こったとしても、楽に対処できるようになるはずなのですよ。その点で、ずっと、なぜその人が生まれたのか、とか、なぜその問題でいつも躓くのか、っていう根本的なことを読みたい、って思ってましたし、今も思ってます。それを記憶してるアカシックレコードを読みたい、宇宙の本当の記憶を読んでみたい、ってのは常に思っていること。今年に入ってから、アカシックレコードと龍という本に出会って、そこから聖なる予言に出会い、ひょんなことからホ・オポノポノに出会いました。それらには私が今まで知りたかったこととか、コツの部分が書かれていて、あぁ、やっと必要としてる情報にたどり着けたな、と思っています。その一方で実際
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クリーニングするための事柄について

結構、今のところ上手くいってるし、何をクリーニングするの?っていう人がいるのかなー、と感じています。表面的なトラブルは今のところ起こってない人にとって、クリーニングの必要性ってあまり感じないのかも。確かに、私も開運に意識が向いた時っていうのは、このままじゃいけない!っていう危機感が働いてました。(私の場合は年中開運に意識が向いてるけど(;^_^A)自分のことを自分で何とかしなければならない!この意識って、大事なんだと思います。この意識が無いと本当の意味では自分の人生や魂に向き合うことがなかなか無いから。そういう意識になる時って勿論、そうじゃない人もいるでしょうが、困った時、どん底にたたきつけられた時が多いんじゃないかと思います。そういう意味ではトラブルってある意味救世主でもあって、ピンチはチャンスは得て妙なんですよね。ところで、大体のハードルはお金or性のどっちかか、両方に集約されていく気がしています。お金の向こうには生命があるし、性ってのも自分が何たるか、を物語るうえで切って切れないトピックですよね。お金の問題は、ある人は収入がそもそも低いという上での貧乏で苦しむし、ある人は稼ぎ方=自己表現として、ある人は浪費することで、ある人はお金がありすぎることで苦しみます。性の問題は、恋愛っていう状態自体に依存する、恋愛にそもそも興味が無い、体と心の性別のギャップ、性的趣向の不一致、快楽に依存する、異性or同性に対する何らかのトラウマや執着・・・こんなところでしょうか。この問題のカケラみたいなのが集約していって、自分の枠になっている・・・となんとなく感じています。ブループリントや魂の話
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ブループリントとハードルの話

写真は昨日、酒酢塩クリーニングしたあと、神社にもっていって更に浄化+チャージした段階のラリマーです。ちなみに、コレが届いた直後。(敏感な人ごめんなさい)酒酢塩クリーニング+流水はこのくらい強力ですよ、っていう。さて、本題ですが人に虐められたり、裏切られたり、何かしらでずっと苦痛を受け続けたり・・・そういうハードルによって苦しみ続けることがブループリントではないと、個人的には考えています。とある人から、虐められることを決めてきた、ってブループリントとしてあるのか?という質問をされました。別の人から、そういう風に言われたみたいです。言いたいことも、何を伝えたかったのかも、なんとなくわかるんだけど・・・いじめ(ハードル)に出会うことで、自分の本心とか、コンプレックスに向き合って、どんな状態の自分でも愛するということを学ぶために、それに気づくまでは敢えてそういう状態を作り出す、という設定をしてきていることはある・・・。肉体を持たない時点の魂は純粋ですからね。いばらの道だと分かっていても、カルマのバランスを調整するために、敢えて気づくためのポイントとしてそういうことを織り込んでくるのはよくあることです。そのハードルに出会って起こる感情や記憶の再生をクリーニングしていくことで、ウニヒピリを解放していくことができるし、その結果、アカ・コード=シガラミや縁などなどからがカットされて、ブループリントの道へ戻っていくことができる。そのハードルの多くは、現在の生の過去、多くは子供の頃の記憶やトラウマ、もしくは過去世で起きた出来事の感情の再生をウニヒピリ=インナーチャイルド=潜在意識がしていて、それに
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新しい本と”枠”の話

本屋さんに行くと、真っ先に向かうのは占い本&スピ系のコーナーなんですが、最近のマイブームはなんといってもホ・オポノポノです。その中でも好きな著者がこの平良アイリーンさんなのですが、一番最初の方に関わられたウニヒピリに関する本を探してる途中に、ホ・オポノポノ ジャーニーよりもさらに新しい本を見つけました。吉本ばなな さんも、ドリームタイムの智慧で一度見かけたことがあったので、おぉ、と思ってお取り寄せしてみました。正直、私は小説を読むタイプではないので、ばななさんの文章はこういうところででしか読んだことはありません。(;^_^Aずっと名前だけ知ってる人でした。さて、この本の内容になりますが、”枠”についての対談形式で話はすすでいます。枠・・・自分を形作る要素、って感じでしょうか。キャラとか、育った環境から刷り込まれた条件とか、暗示とか、自分の理想としているものetc例えば女性は30になるまでに結婚して、子供を産んで・・・そうしなければ成功者ではない、行き遅れだ、そうできない自分は負け組だ・・・みたいなやつです。ある一方で、(自分がそれをやっていても心の底からは楽しくないし疲れるのに)パーティーピーポーに合わせたり、派手な人達のフリをしたり・・・。自分てこういう人!自分は○○だからこうしなければいけない、こうするのが自分の幸せのはず!みたいな。あー・・・これ、あるあるだわぁ・・・てなりました。そういう、今までのキャラ?概念?憧れ?これに引っ張られて八方ふさがりになってる人、多分、めっちゃたくさんいるんですよね。だけど、今まで作り固めてた部分の人たちにはそれを相談できないし、キ
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頭を腹に入れる時

普通の雨だと思って新月の参拝に行ったら、町内放送で台風が接近していることを知った たまや です。大分、雨風が強くなってきました。いやー、まさか九州斜め切り系台風だとは・・・。電波の安定確保が難しくなりかねないため、今日の電話待機はお休みさせていただいてます。(;^_^A停電しかねないからね・・・。さて、タイトルの画像は何かわかりますか?分かった人は私と同じ方向のオタクです。仲間発見・v・bヤッタネ!正解はコレ↓アメトリン。アメジストとシトリンが同居してるパワーストーンですね。実は、アメジストを処理するとシトリン化出来ちゃうので、実際かなり似ている石なんだと思います。(スモーキークォーツからシトリン化する方法もあるけど、色味が少し変わります)頭頂のチャクラ(紫)とお腹のチャクラ(黄)が同じ石の中で同居してるので、頭で受け取ったインスピレーションを、腹で決定して、実行していくためのサポートをしてくれる石、と言われてたりします。スピ系の人にありがちなのが、胸から上のチャクラは開いてるけど、お腹から下のチャクラが閉じてるか弱い、という事。簡単に言うと頭でっかちで、実行力に欠けるところがあるんですよね。日本語で、・腹を決める・腹を立てる・腑に落ちる(食べた物が腹におさまる)=納得するなんていう言葉がありますが、所謂、決定したり、実行、実現する担当のチャクラはお腹のチャクラです。どんなに頭が良くても、それを三次元の地球に具現化させていくためには、それを形にしていくための力が必要です。ところで、第三チャクラのカラーは黄色。黄色という色は、無邪気さとか純粋さという意味合いを持ち合わせています。
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世代による考えの違いについての考察

写真はお気に入りのクンツァイトのブレスレットです。クンツァイトは自分と他人の線引きをしっかりしたうえで、本心から人と接することをサポートしてくれる石の一つです。さて、本題ですが。昨日、私の妹(早生まれ27歳)と同じ歳のリピーターさんとしゃべっていて、気づいたことがあります。私は実は今年34歳になったので、約6歳違うわけですが、彼女にも妹にも一つの共通点があってなんでなんだろう、と思っていました。彼女はIT系の仕事、妹は看護師で・真面目・安定志向・新しいことをするのに消極的・思考自体がかなり大人びていてあまり遊ばない・キャリア志向こんな共通点があります。一言で言うと堅いこれがこの26歳前後にいる人たちの一つの共通点です。職種にもよるんだとは思うのですが、おせっかいながら30歳くらいまではもっと気楽に生きればいいのに、もっと今でしか経験できないことを沢山して、人生の選択肢の幅を増やせば、何かに躓いたときにでも簡単に切り替えができると思うのになー・・・と、感じていたのです。で、話していて一つの結論を彼女(Mさんとします)と導き出しました。それは”失敗することに極端に恐れている”という事。ぶっちゃけ、私の人生、転びまくり、失敗しまくり、生傷だらけ・・・まじで。それでも今こうやってなんだかんだ楽しくて、自分に合ったやり方を見つけられたので、その失敗も経験してよかったと思ってるんですが、どうも、この2021年の26歳世代には失敗したら一貫の終わり、失敗は悪い事!くらいの恐怖がどうやらあるらしい・・・ということを、Mさんとの話の中で発見しました。ともいうのは、この26歳前後って、大学入試のセ
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今日はゴージャスな日♪

今日は、ココナラの売り上げ入金日♪公共料金、家賃、9月の遠征に向けた前入金分などなどを支払った残りが、次の入金日までのお小遣い兼食費ですwところで、高千穂町には、セリアとかダイソーみたいなメジャーな100均は有りません。(スーパーの中のコーナーとしてちょこっとしたのはあります)が、よく使っているアルコールマーカーがそろそろインク切れを起こしそう・・・ってことで、久々に高千穂から一番近い”街”、延岡市に行ってきました。ユニクロとかしまむらとか、電化製品とか業務用スーパーとか、延岡まで降りると大体はそろいます。自動車専用道路と一般道を使って片道1時間弱の距離感です。今日のお目当てはダイソー&ミスド・v・bアルコールマーカー×10セット大人買いだぜっ!もともと美術部なので、こういう画材系はすごくそそられます・・・。私が学生の頃はコピックを高い値段出して買ってたけど、今はそこそこ質のいいのが100均で手に入る(しかも2本組)。しかも、セリアでも似た感じのやつ置いてたよー。いい時代になった物だ・・・('ω')勿論、人物を本気で塗るとか、本気イラストには多分圧倒的にコピックなんですが、そこまで塗に対するクオリティを求められないような物なら、100均のマーカーも今かなりいいと思います。(何よりコスパがいいので試すのが気楽)他にも、布団干し用の大きなピンチとか、数年使い続けていい加減ヤバくなりかけてたプラ製のスプーンとか珪藻土コースターとか思いつくままに色々買いあさりました。数千円でリッチな気分になれる100均素晴らしいーv-bミスドに移動してカフェをした後、同じショッピングセンターの
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ここ数日でなんとなく調子が落ちてる人へ

8月に入りましたねー!今日は荒立神社→天岩戸神社→八大龍王水神という、個人的にいつも参拝している神社の朔日参りをしてきました。日曜日ともあって人も多かったですが、何を思ったか今週また天気が安定しなさそうです(´・ω・`)うーん・・・またコインランドリーに行くことになるのかなぁ。さて、本題ですが、セッションをしてるとここ1週間くらいでなんだかモヤモヤしている、なんか調子悪い、という人が増え始めました。ので、スピ的に考えうる一つの可能性を上げたいと思います。それは、8月8日の獅子座の新月&ライオンズゲートです。この天体イベントの影響を受けてる可能性があります。ライオンズゲート、何ぞやソレ?っていう人は地球が銀河の中心になったときに開かれる霊的世界の扉これが、マヤ暦の元旦といわれている7月26日から徐々に開き始め、極大値になるのが8月8日なのです。実際、↑のような案件が増え始めたのが7月26日前後からです。具体的には、太陽が獅子座の中央に位置する時。占星術をやってる方ならお分かりかもですが、獅子座のルーラー(支配星)は太陽。私たちが、普段、星座占いで見るのは太陽星座でして、自覚している”キャラクターや表面的なテーマ=顕在意識”ザックリいうとコレが太陽という天体のテーマになってきます。今、私のもとに”モヤモヤする”とか”調子が悪くて・・・”って言ってくる人の大半が、・これからの自分の指針をどうしようか、悩んでいる・今の自分のやり方に限界を感じ始めている・転職したり、離婚を含めた人脈形成をやり直そうとしていたり・・・所謂、分岐点の上に立っている人達なんですよね。なので、もし、あな
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今日は水曜日★

今日は、前々から友人と一緒に見よう!って言っていた竜とそばかすの姫を見てきました☆ちなみに、私が住んでいる場所から、最寄りの映画館までは1時間半かかります・v・b一番近いのは熊本の菊陽町にあるTOHOシネマズで、水曜日は1200円で鑑賞できるのですよねー。スピの観点から言うと・インナーチャイルド(ウニヒピリ)に向き合って乗り越える・アイデンティティ・直感とインスピレーション・最近のSNS事情・発達障害?への捉え方・匿名性が持つ攻撃的な側面の問題などなど、風の時代のテーマが凝縮されていると感じました。現実の舞台として高知県が扱われていたのも、四国出身としては嬉しい限り。特に、仁淀川?とか、予土線、土讃線?の独特のカラーの車体とか、沈下橋、カツオのたたきとか、地元民は嬉しいだろうなぁ、と。(サマーウォーズの時も、上田市がフィーバーしてたと思うから、今回は高知がフィーバーすると良いな)最近、佐賀(ゾンビランドサガ)とか高知とか、ローカルな所がアニメの舞台として扱われてきてるのも、田舎出身としては嬉しい。(特に、ゾンサガは方言を徹底してくれてるのが、九州民としては熱いものがありますぞ>v<)今まで、東京とか、大阪とか、大都市部が舞台になることも多かったと思うのですが、地方に意識が向いてきてるのだとしたら、それもまた風の時代の傾向なのかもしれません。実際、インターネットとテレワークが普及したおかげで、アニメ業界、クリエイティブ業界はある程度地方移住者が増えてきつつあるのも事実です。イオンや大きめのチェーン店が地方進出をしてるおかげで、都市間のばらつきがそこまでじゃなくなってきてますからね
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結果と条件にとらわれない人生(ホ・オポノポノ)

ホ・オポノポノとは本来あるべきブループリントに自分の人生を戻す事を目的としたもの、と私は捉えています。カードリーディングをしなくても、自分でブループリントに戻ることができる。S セルフ=自分自身でI アイデンティティ=自己をT スルー=至らせるH ホ・オポノポノ=ブループリントの道へこれが、カフナ=ハワイの伝統をあえて破って、世界に新たなホ・オポノポノをもたらしてくれた偉大なるモーナ女史のホ・オポノポノ。勿論、最初は慣れないかもしれませんが、何にだって最初は有ります。最初っから上手くやろうとする必要はありません。むしろ、悪戦苦闘しながら進む自分自身も愛おしい存在なのです。ただ、現代社会で生きている人々は、何かと上手くいくか、行かないか正解か、不正解か、普通か、普通じゃないか、なぜか、そこにこだわり続けるのです。ぶっちゃけ、魂レベルで見ると、それはどうでもいい部分なんですよね。起きてる物事自体を通して、私たちは常に学んでいる最中なのです。上手くいく場合には上手くいく場合のクリーニングするべきことがあります。失敗したなら失敗したからこそできるクリーニングがあります。どちらも、私たちに必要なクリーニングは今これだよ、と教えてくれているだけの話なのです。自分以外の他者にどう思われてるか。あまりにも、ここに縛られすぎています。勿論、社会で生きている以上、ある程度の取り繕いは必要です。だけど、自分の領分を超えてまで、他者のために見栄を張ったり、他者を変えようとチャレンジしようとする人が沢山います。その結果、人との軋轢を抱えて、更に自分を苦しめる、という結果を招いている人がほとんどです。他人
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私から見えたホ・オポノポノの”クリーニング”

ここ最近、身内も含めたいろいろな方に、ホ・オポノポノの観点から見たセッションを取り入れてみて、どうやら、日本人のいくらかは、クリーニング=汚れたからするもの=自分は浄化しなければ汚い存在ということにしたくないという、頭の方程式があるらしい、ことが分かってきました。インナーチャイルドの癒しとは、また違う感じだし、かといって、汚れているからする掃除ともまた違う・・・さてどうした物か・・・と考えながらシャワーを浴びていて、降ってきたインスピレーションがあるのですが・・・ホ・オポノポノのクリーニングは、マラソンの後の冷却スプレーのような物に私からは見えている、という事。もしくは、持久走を乾燥した後、汗だくになった体にシャワーを浴びてサッパリすること。体が頑張ったのに、特にマッサージも、冷却もせずにそのまま無理をしたら、翌日やっぱり筋肉痛になりますよね。心も同じなんじゃないでしょうか。これを、癒しでもなく、クリーニングでもなく、日本語で一つ言い表すならねぎらい もしくは、 いたわり。どっちも労い、労り と書きますが、自分が努力して労力を消費してきたこと自体に、労い、明日に残さないための風呂。もしくは、化粧を落とすクレンジングオイル。どんなにキレイにお化粧をしてたとしても、それを洗わずに翌日へ持ち越せば肌のダメージは計り知れません。クレンジングオイルはどんな厚化粧でも瞬時に落として、ニュートラルな肌へ戻すのを手伝ってくれます。だからこそ、翌日も安心して化粧ができるのですよね。私からすると、ホ・オポノポノのクリーニングというのは、そういう自分の体への労りと何ら変わらない作業に思えてるのです。
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大事なのは変化することじゃなくて、気づくこと

持論です。変えようとしていて、変わらないときには想像以上にイライラと焦りが自分を蝕むものなのです。特に他者を変えさせることはできない。変えられるのは常に自分の内側の目線だけなのです。プレッシャーを背負っているのは他でもない自分自身で、しなければならないシリーズに縛られているだけなのです。意外と、目の前のことに力を注ぐのをやめて、脱力した時に物事って今までの摩擦って何だったの、っていうくらいスルッと解決したり、そのための閃きが降りてきたりする・・・。こういう経験、ないでしょうか。昨今、様々な占い系・ヒーリング系サービスがあり、インナーチャイルドを癒したり、変化したり、そういうことを促進するサービスが沢山あると思います。それ自体は悪い事じゃないのですが、一つセラピスト側にも、お客さんにも知っといてほしいのは、変化を促されること自体が苦痛になることもある、という事。あまりにも強烈なインナーチャイルドの場合や、そもそもの性格的に”癒し”がきつすぎる場合がある、という事。私のリーディングを受けに来る人の多くが、やはり同じように自分と向き合おうとして、あまりにしんどくて、もうやりたくない!ってなってたりするのです。それってゲットできるか分からない黄金を目の前にちらつかせて、いばらの道を無理やり渡らせようとしてる、と思われても仕方のない事なんだよね、って思うのです。その黄金だって触って確認してない以上、蜃気楼のようなものなわけです。シンドイ思いしなきゃいけないの?ならやりたくない。コレは人のサガだと思うのですよ。それを、短絡的に”弱い”とするのはあまりにも浅はかだと思います。個人的に。ただ、
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最近のお気に入りブックス(スピ系)

さて、3日間ホ・オポノポノ関係の記事を書いたので、箸休め的な記事を書きたいと思います。タイトル通り、お気に入りの本ですね!タイトル画像は聖なる予言:ジェームズ・レッドフィールド著の続編である第十二の予言です。まず、聖なる予言という本を知った経緯ですが、これも今日ご紹介するアカシックレコードと龍:ジュネ著という本の序盤の中で紹介されていたものになります。私はもともとアカシックレコードリーディングに興味があります。大きめの本屋さんに行った時は、大体スピ系&占いコーナーに直行するのですが、この本は地元の一番大きな書店でたまたま見つけた一冊になります。本の内容も勿論面白いのですが、何より大きな獲得だったのは、ジュネさんがこの世界を学ぶために子供の頃に読んだ本を紹介されていて、その中でも”聖なる予言”がすごく、惹かれる本だったのです。具体的には、ペルーで見つかった9つの予言を主人公が沢山の危険を冒しながら冒険しながら探し当てていく、という体。シンクロニシティやコントロールドラマ、植物のエネルギーと同調してオーラを大きくする方法などなど。スピリチュアルな世界に入ったことがある人なら誰しも文字としては知ってるけど良く知らない、っていうものの詳しい解説と対処法が冒険小説という体をとりながらまとめられている本っていう感じでしょうか。ぶっちゃけ一冊が400ページ弱あるので、正直読むのには根気が要ります。初めて出てくるキーワードも結構あったし。ですが、続編である、第十の予言第十一の予言では、輪廻転生の話や生まれる前にどういう風にブループリントが決められていくかなど、なんとなく知ってたけど詳し
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ウニヒピリ(インナーチャイルド)とホ・オポノポノのクリーニング

こんばんわ。 昨日に引き続き、ウニヒピリのネタです。 ウニヒピリとは何ぞや、っていう人は直近2回分の記事からご覧ください。 ザックリいうと、ホ・オポノポノでいうところのインナーチャイルドであり、潜在意識の事です。 まず、今日のタイトル画像ですが、現時点で私がホ・オポノポノのクリーニングに感じている感情の波の推移を視覚化してみました。 ホ・オポノポノに関してもそうですし、あらゆる瞑想や内観にしてもそうなのですが、個人的には一番大事なのは0=ニュートラルの視点に戻る事、だと思います。 こんな経験はないでしょうか。 友達や知人の相談事に関しては、ものすごく的確で妥当なアドバイスができる・・・という事。 コレは、自分に利害関係がない場合は特に顕著だと思うのです。 人は、自分以外のことに関して、特に第三者に関してはものすごく的確な答えを出せるのです・・・私も含めて。 ↑が自分に対しても同じようにできたら、多分、たくさんの人がもっと楽に生きられるようになるのではないでしょうか。 それが出来ないのはシガラミや感情が自分に巻きついて自由なインスピレーションを奪ってしまうから、だと思いませんか? その自由なインスピレーションに必要なのが”ニュートラル”であり、それを維持するために、仏教でいう瞑想や精神修行があると、個人的には考えています。 観音菩薩を思い出してください、もしくは仏陀の仏像や、阿弥陀如来の仏像でもよいです。あの表情がいわゆる”ニュートラル”でいる時、というかそれを維持している時の顔だと思います。 顔のあらゆる緊張がとれて、安全であることを確信して、平和を感じている時の人の顔を表して
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ワタシノハナシ②

皆様こんばんは。今日はお休みでした。午前中にお洗濯と掃除を済ませ、午後はのんびり過ごしていました。私はほとんどテレビを見ないので、普段家では静かなJazzを流しているのですが、今日はとても暑かったので、涼しい川のせせらぎの音をずっと流しながらのんびりしていました。そして先ほど、ぬるーいお風呂にゆっくり入り、サッパリしてきたところです。今はゆるーいJazzを聞きながらこれを書いています。前回の続きです。私自身のお話です。なぜ孤独なのか、なぜ寂しいのか、いつもいつも考えていたのですが、当時は、その感覚を、きっと自分が育った家庭環境のせいだろうと、思っていました。両親の離婚で突然母と二人だけの生活になってしまったことは、私にとってはとてもショックで、父に会えなくなるのが寂しくて、両親がいる友人を、とてもうらやましく思って過ごしてきました。きっと、子どもの頃の家庭環境の変化がトラウマになって、そのせいで私は孤独感や寂しさを常に抱えることになったんだ。当時そう考えていた自分は、結局その寂しさの原因を、両親のせい、つまり、“ひとのせい”にしていました。そして私は、 学生時代、不良だったことも、 夜の仕事で稼いで、そのお金で遊び惚ける生活をすることも、 無駄遣いで贅沢することも、 セックスに明け暮れることも全て、 心のどこかで、ひとのせい、誰かのせいにしていたのだと思います。実は、寂しさや孤独感が埋まらない原因は、そこにあったのです。そのことにまだ気づいていなかった私は、寂しさを抱えながらも、好き勝手に生きていました。でも、それは大きな間違いでした。本当は、誰のせいでもなく、全て自分で決め
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インナーチャイルド(ウニヒピリ)が活躍するとき

前回に引き続き、ホ・オポノポノの話題です。今まで、ホ・オポノポノのことを詳しく知るまで、正直、インナーチャイルドを癒す、解放するという事ばっかりに意識が向いていました。意外と、こういう人は多いのではないか、と思うのでホ・オポノポノのクリーニングをし始めたからこそ変わってきたインナーチャイルド(ウニヒピリ)に対してのスタンスを書いてみようと思います。結論から言うと”癒す” → ”寄り添う、構う、相談する”というものになってきました。癒すことにフォーカスをすると良く起きがちなのが癒し切らなければ、次の段階に進めない・・・出口の見えないトンネルのように感じる・・・癒しているのになかなか良くならない自分に惨めさを感じる・・・という事。コレは友人でもお客さんの多くでも、このインナーチャイルドの癒しをワークとして取り入れている人にたくさん起きている問題です。もし、これに近いことを感じてたらアナタだけではないので、安心してください(;^_^Aホ・オポノポノではイライラするとき、悲しい時、寂しい時、逆に楽しい時、ワクワクするときこれらはすべての記憶を無尽蔵に記憶しているウニヒピリ(潜在意識)=インナーチャイルドが、その感情のエネルギーを似通ったシチュエーションの時に再生をしている、という考え方をしています。そして、そういう風に感情が動くときはウニヒピリ=インナーチャイルド=潜在意識がウハネ=母=自己意識=顕在意識に気づいてほしくて出しているサイン。子供がお母さんに向かって一生懸命、下から見上げて抱っこをせがんでる・・・というのと結構近いと思うのですが、そういう風な状態。自己を意識しているあなた
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個人的風の時代のスピリチュアルの在り方

こんにちは、お久しぶりです。ブログ投稿はマジでお久しぶりです(;^_^A風の時代に入ってから半年余りが経過しましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。個人的には、3年続いてた厄年がやっと終わり、ホッとしています。前々から、占いやヒーリング、リーディングなどやってもらう系スピリチュアルなサービスは衰退するのではないかなーと感じています。それ自体は悪い事じゃないんですが、皆さんご存じの通り、世の中は沢山の変化が突然起こるようになってきました。何時災害が起こってお互いが分断されるか分からない、そんな時代です。そんな時、つねにリーディングによってそれをもとに進む未来を判断していたりすると、分断されたときのショックは計り知れないものでしょう。内観などのセルフワークの普及が以前よりもさらに大事になってきているなーと思っています。(いつでも自分で答えを導き出せる系)そもそも、私のリーディングは↑のことを常に考慮してるので、多少シビアでも出来る限りやり残しのないリーディングをしようと心がけてます。そして、私自体はセルフワークをやってて結構な時間が経っていて、精神的苦痛やイライラを思い出しても自分から堀勧めていくマゾっぽい部分があるので、どうしたらそれを誰でも出来るだけ痛みを伴わずできるんだろう・・・・と考えてたのです。そんな中見つけたのはホ・オポノポノでした。具体的にはセルフ アイデンティティー スルー ホ・オポノポノで略してSITHなわけですが。名前自体は10年くらい知ってたものの具体的なことは一切わからない状態がずっと続いていました。興味を持ったのはとある人の動画で、チャネリング力を上げる方
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愛のことばを話す国

あなたはどんな言葉を話す国に住みたいですか?先日こんな質問を投げかけられました。日本語?英語?フランス語もロマンティック♡でもそういうことではなくてね、あなたが聴いていると、読んでいると心地の良い言葉いつも自然にSNSなどでいる記事が車のことだったら、きっとあなたは車の名前やパーツやスピードやボディなんかに関する言葉に囲まれている時が心地いいでしょ。ファッションが好きだったら、ファッションに関する言葉花や植物、お料理などなど実は自然と自分が好きなものをチョイスしてその言葉の中にいつも心地よく居ると思うのです。楽しいものね!私の場合はなんだろう・・・と考えてみました。私の心に浮かんだのは・・・「愛のことば」でした。私は「愛のことば」を話す国に居ると心地いい。ずっとそこに住んでいたいって思うのです。「愛のことば」とは、人を愛することば人を喜ばせることば人を元気づけることば人を労うことば人に感謝することば人を幸せにすることばなどなどです。私はいつもSNSなどでは、こんな言葉たちを発信している投稿などをよく読んでいますし、私自身も「愛のことば」を発信しています。声に出して話す時も、意識しています。それは愛からの言葉かどうか・・・そしてもっと素敵な愛のことばはないか、探しているのです。人の心にずーっと残って、心を豊かにするような、ドキドキときめくような、孤独を癒せるようなそんな言葉たちが私のハートからもっともっと出てきたらいいのに・・・って。でもね、シンプルな愛の言葉が人の心を癒し、満たし、浄化するのですね。それは、ホ・オポノポノの教え「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛
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内なる存在の声

ウニヒピリとは、ハワイ語で「内なる自分」「死者の霊」という意味があります。簡単に説明すると、潜在意識です(死者の霊も指すことはあまり知られていませんが)。ウニヒピリは宇宙創生から現在までのすべての生命、物質の経験や記憶を持っているとのことで「魂のメモリーバンク」と表現されています。その記憶が再現された状態が、現在の境遇や出来事となるといいます。「想い」が環境を形成し、物事が起こるということです。その「記憶」を認識し、手放す(クリーニング)することで、次のステップに進んだり、良いインスピレーションを得て本来の魂の目的に沿って生きることができるとされています。その「クリーニング」法として、ホ•オポノポノを始めて、数年経ちますが、最初はウニヒピリってナニ?くらいのものでした。その「ホ•オポノポノ」とは、近代普及した方法で、「すべての問題は自分の問題である」として4つの言葉「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」を淡々と唱えることで、問題となる「記憶」を消去し問題解決をするという方法です。本来の「ホ•オポノポノ」とは、ハワイの古来からの問題解決法で、病や諍いなど問題が起こったら「カフナ」という司祭がアドバイスや術を施したり、問題を話し合ったりして解決したという伝統的な方法が由来です。ですので、初めに記載した「ホ・オポノポノ」は現代ホ・オポノポノと言えます。4つの言葉を闇雲に唱えるクリーニングから、実際に問題解決に至るクリーニングについて、試行錯誤の末進化したと言えます。問題解決とは・「自分の内なる声」を聴き取ること・自分の心を縛るメモリーや世間の価値観、文化から
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セルフヒーリング②<ホ・オポノポノ>

サービスのご依頼を頂く中で、セルフヒーリングをご紹介する機会が続きました。既に、様々なセルフヒーリングをご存じの方は多いと思うのですが、私自身が試して何かしらの効果があったものについて少しずつ書いておこうと思います。今日は「ホ・オポノポノ」体験について。ここに書くまでもなく、ホ・オポノポノには様々なクリーニング効果があるとされています。私の場合は、かつて職場の人間関係に悩んでいた頃に試しました。「ありがとう」「ごめんなさい」「ゆるしてください」「あいしています」この四つの言葉をただ唱えるだけなのですが…当然それなりの葛藤がありました。相手に対して言うわけではないとわかっていても、なんせその人の顔や言動が浮かびますので。けれど、どうしても解放されたかった私は朝の通勤時間に四つの言葉を唱え続けることにしました。イライラして眠れない時は、布団の中でも唱え続けました…。そのうち慣れて、淡々とできるようになり、自分の苛立ちを俯瞰できるようにもなりました。「昨日は昨日。今日は新しい気持ちで、先入観なしで相手に接することにしよう。」そう思えるようになり、実際にできるようになって間もなく、相手の方は人事異動で遠くへ行ってしまいました。これは、ホ・オポノポノを唱え続けたから相手が目の前からいなくなったと言うよりも、まずは自分自身にゆっくりと癒しが起こり、苛立ちを俯瞰して気持ちを落ち着けられるようになった。つまり、心を波立たせる相手を引き付けておく必要が無くなった…ということなんだろうと理解しています。もしかしたら相手の方にとっても必要な癒しが起こっていたのかもしれません。4つの言葉はなかなか…と
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噛むことでセルフケア

これは精神科の主治医が言っていたことなのですが。ストレス過多になっていたり、精神的に不安定になったりすると、食べ物をよく噛まずに飲み込んでしまう人が多いのだそうです。「心ここにあらず」で、目の前の食べ物に気がいかないから、つい機械的に、無意識に、ハイペースで食べてしまう。これでは、消化に負担がかかり、ひいては心身に負担がかかります。噛むことも「リズム運動」であり、幸せホルモン「セロトニン」の分泌を促します。「噛む セロトニン」で検索すると、そのメカニズムが紹介されてオススメされている記事がたくさん出てきます。「最近キツいなぁ」というようなときこそ、じっくり噛むと良いでしょう。消化の助けにもなりますし。私は、虫歯対策になるキシリトール入りのガムや、ホ・オポノポノ*のクリーニングツール*であるグリーンガムを噛んで気分転換することが多いです。ガムの味がなくなってくるころには少し気分が良くなっているので、「ああ、セロトニンが出てきたなぁ」と思えます。以前ご紹介した『セルフケアの道具箱』で「マインドフルネス」が勧められていますが、良く噛んで味わうことも、思考の声を鎮めて今を味わう方法……マインドフルネスの実践になります。リラックス効果もありますし、セルフケアの一手段として覚えておくと良いですよ。*ホ・オポノポノ……ハワイ発祥の浄化法。人生で問題に直面した時、「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」という4つの言葉を唱えて記憶をクリーニングする方法がよく知られている。*クリーニングツール……ホ・オポノポノで使われる浄化のための道具。上記の4つの言葉もクリーニングツー
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無意識を自由に使うには?

 以前のブログで「自分や他人の無意識を知ることができるアイテムが統計学だ」という記事を書きました。今回はそこからさらに「無意識を使えるようになるアイテム」についてお話したいと思います! 早速ですが勝手に本をご紹介いたします。「リッチな人だけが知っている宇宙法則 お金、愛、最高の人生」Keiko 著 僕が統計学にであう前に意識と無意識の領域の第一歩となったのがこの本です。 日本にも古来から言霊信仰として言葉の力を信じられていましたが、ハワイには「ホ・オポノポノ」という言葉の魔法がありました。使う言葉は「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」この5つだけ!この5つをひたすら思い浮かべるだけです! 自分にとってのストレスの原因となるものや、過去の嫌だったことに対してひたすら「ごめんなさい、許してください、ありがとう、愛しています…」と繰り返し、そのストレスとなるものが解決したり、過去のことを思い出しても嫌な感情より先にホ・オポノポノの言葉が先に思い浮かんだらあなたの勝ちです!おめでとう!その時が物理的にはもうお手上げな問題を無意識が解決した瞬間、無意識マスターになった瞬間です! 統計学で無意識を顕在化し、ホ・オポノポノで無意識を使う、まだまだあなたの悩みを解決させられるアイテムはこの世にたくさんありますよ。安心して日々をお過ごしください^_^
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STOP WAR

        内側の精神的な対立、葛藤、軋轢を解消出来れば、        現実世界の個人間の諍いも、国家間の戦争も解消される。        世界は鏡、ホ・オポノポノ
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