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クリスマスに家庭内別居始まりました

ご覧いただきましてありがとうございます。 『心のオアシスまどかの部屋』のまどかです。 私は自分の経験や気質から 主に、毒親・モラハラ・ママ友トラブル HSPの方からのお話を伺っています。 知る人ぞ知る!元保育士です.。.:*♡ 現役の保育士さんのお悩みや 子育てについてもご相談をいただいています。 恋愛相談や出品者様からのお問い合わせも増え 真心込めて幅広く聴かせていただいています。前回のブログから約2か月半が経ちました。皆様、いかがお過ごしでしょうか?\2周年爆誕祭/楽しんでいただきましてありがとうございました*.✿*˙︶˙*)ノ✿.*「まどかちゃんを2体探してDMください」という【参加型の値下げイベント】を開催し盛況のうちに終えることができましたஐ‬⋆*答えはポートフォリオに貼ってありますので気になっていた方はご確認ください(*´︶`)参加型とかちょっとめんどくさいですか?実は、トラブル防止策としても大活躍✨ただ遊んでいたわけではありません(ง ˙-˙ )งイベント開催に関しての注意点の共有やお礼を直ぐにお伝えしたかったのですがハプニングがございましてですね…(遠い目)まぁ、シンプルにお伝えしますとパソコンがぶっ壊…大変失礼いたしました。お壊れになりました(笑)データ?何それおいしいの?←死語w修理に7万かかると言われちゃいまして修理するなら買っちゃうしかないよね、と…サンタさんは来てくれませんので( ˙-˙ )本当はクリスマスにアップしたかったのですがスマホからパソコンに写真の転送とか諸々私がすんなりできると思いますか?←知らんw実はスマホもですね、先日機種変したばかり
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【No.31】卵焼き見てから立て続けに3件のご購入がありました!!

電話相談をしておりますゆい❤️❤️と申しますた・た・大変!!本日は『急遽』昨日予告した内容を変更してお届け致します(ごめんなさい!でも...多分こっちの方が面白いから許してね・笑)先ずは....ゆい❤️❤️がぐちぐち(笑)説明するよりお客様から昨日の夜に頂いたDM(メッセージ)からスタートします (お客様から許可を頂き投稿しております)  凄いー!凄いー!凄いー!凄いー!何が凄いって....こうやってお客様が『卵焼きパワー』と言って下さることや『DM(メッセージ)わざわざ下さる』ことが凄くて!ゆい❤️❤️は凄く!嬉しいのです♡○○さんおめでとうございます!3件の実績素晴らしいです!ゆい❤️❤️は嬉しくて嬉しくて天(?)にも登る気持ちです(笑) 一昨日【No.29】に投稿した『卵焼き』(笑)....かなりの引き寄せパワーがあるらしいです(体質によります・笑)  嬉しくて朝は卵焼き焼きました『◯◯さん〜お祝い卵焼きどうぞ!又売れたらいいな♡』『卵のパワー』思い当たる節が....ゆい❤️❤️は卵には少しうるさくて(笑)2つの拘(こだわ)りを持って購入しています ★詳しくは【No.5(ふわふわ)】に投稿しておりますので興味ある方だけご覧下さい♡笑笑♡ そしてゆい❤️❤️は凄く『運』が強いのです!!多分その加減かも?笑❤️現在31品・出品中❤️『過去・現在/断ち切れない思い』ゆい❤️❤️の嘘偽(うそいつわ)りない経験をもとに電話相談しております☆『いいね』いつも有難うございます♡ 必ず『いいね』下さった方のチェックしています^ ^感謝☆次回の投稿は...『仮)最近ハマり始めた物?』を予定
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父親と母親の離婚(私の場合)

ご覧いただきありがとうございます。 今日は 私の父と母の話。 私の父と母も 離婚しています。 父は 仕事人間で ほとんど家にはおらず 家にいるときは ほぼ 寝ていました。仕事から帰ってくると 有無を言わさず テレビのチャンネルを 変えてしまったり すぐそこにある 灰皿や お茶を 人にとらせたり 亭主関白 絶対の存在 のような人でした。 でも ほんとに たまに 家族で 夜中まで トランプをしたり 父相手に 五並べをしたり~ 中学のころは 塾で出された数学の難問を 一緒に 考えて 解いていた ということもありました。母は 何に対しても 不満を口にする人でした。 よかれと思って 皿を洗っておくと 「ここ、汚れがとれてない。 もう一回 洗わないといかん。 2度手間だわ」 洗濯をたたんでおくと 「こんなたたみ方では・・・」 と こんな具合です。 父のことも 留守をいいことに いつも 私たち(子ども)に 不満を言っていました。 離婚前 6年ほど 家庭内別居。 お互い 直接話すことはなく 私たち子どもに 「○○聞いてきて」と母。 父の答えを また母に伝える。 そんな状況でした。 母は毎日のように 父には女がいる。と 私たちに言っていました。 「そんな状態で どうして一緒にいるんだろう。 離婚すればいいのに。」と 思っていましたが 口にすることはなかったです。 6年たって 父から 全員集合がかかり 「離婚することにした。 どっちと一緒に住むか、考えてくれ。」 理由の説明はありませんでした。 私は社会人になったところ。 妹は大学生と高校生。 「自分たちで、自由に行き来はできるから 経済的なことを
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無理をして人から好かれようとしない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

社会はますます競争が激しくなり、人々は成功や人気を追い求める中で、時に無理をして他人から好かれようとすることが増えています。しかし、真の幸福や満足感は、自分らしさを大切にし、他人との関係を無理なく築くことにこそ宿るのではないでしょうか。 何かに取り組む際、自分の強みや興味を大切にすることが重要です。無理をして他人の期待に応えようとすると、自分の本当の姿を見失いがちです。人は誠実な態度や自己表現を大切にすることで、他人とのつながりをより深めることができます。自分らしくいることで、共感を呼び起こし、良い人間関係を築くことができるのです。 無理をしてまで他人から好かれようとすると、疲れやストレスが溜まりやすくなります。自分のペースで物事を進め、心地よい範囲で他人との交流を楽しむことが大切です。自分を大切にし、自分がやりたいことに焦点を当てることで、充実感や自信が生まれ、それが他人にも好意的に映ることでしょう。 また、他人から好かれることが目的ではなく、自分自身が満足できる関係を築くことが大切です。他人の期待に応えることが喜びとなるのは良いことですが、その過程で自分の価値観や信念を犠牲にする必要はありません。自分が納得し、心地よく生きることが最終的な目標であると言えるでしょう。 結局のところ、無理をして他人から好かれようとすることは短期的には成功しても、長期的には疲れや不満を招く可能性があります。自分の強みや魅力を活かし、自分らしさを大切にすることで、心地よい人間関係を築き上げ、より充実した人生を歩んでいくことができるでしょう。
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1179.既婚男女の1割超「家庭内別居の経験あり」…理由は?

既婚男女の1割超「家庭内別居の経験あり」…理由は? 3000人調査で見えた“別居に至るまで”の生々しい経緯ノマドマーケティング(東京都渋谷区)が、既婚男女を対象とした「家庭内別居」に関する調査を実施。その結果を発表しました。 「コロナ」きっかけで始めた人も  調査は2024年9月27日、全国の30〜59歳以下の既婚男女を対象に実施。計3000人(男性1785人、女性1215人)から有効回答を得ています。  全回答者に「家庭内別居をしたことがあるか」について聞いたところ、「ある」と回答した人が全体の約15%(461人)を占め、10人に1人は家庭内別居を経験していることが分かりました。男女別では、男性306人、女性155人となっています。  では、なぜ家庭内別居に至ったのでしょうか。 「家庭内別居をしたことがある」と回答した人(461人)に、「家庭内別居に至った理由」について聞いた結果(複数回答)、トップとなったのは「ケンカが続いた」(173人)でした。次いで「生活リズムのずれで自然に」(158人)、「相手に冷めた・嫌いになった」(124人)と続き、生々しい経緯が浮き彫りになっています。  なお、その他の意見では、男性側は「セックスレス」を、女性側は「いびき」を挙げた人がそれぞれ散見されたといい、中には「新型コロナウイルス」の感染流行がきっかけで家庭内別居を始めた人もいたということです。  調査結果を受けて、同社は「長年一緒にいるとケンカ続きになり、顔を合わせるのが嫌になることもあるでしょう。家を出ていったり離婚したりするほどではないと判断したとき、クールダウンの意味
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778.「妻のことが大嫌い」でも“いい夫”を装う…

「妻のことが大嫌い」でも“いい夫”を装う…仮面をつけた夫たちの“冷ややかな本音” 2023年1月、男女の出会いに関するメディアを運営するノマドマーケティング(東京都渋谷区)が、既婚男性1000人を対象に「妻が嫌いかどうか」について調査した結果が話題になりました。「嫌い」と回答した男性は13%に上り、既婚男性の約1割、実に10人のうち1人以上が「妻のことが嫌い」であることが分かったのです。  事実、妻のことが大嫌いという夫は一定数います。そして、そのほとんどのケースで、妻は自覚がありません。一体なぜそんなことに!? 「恋人・夫婦仲相談所」所長である筆者が知る実例をご紹介します。 大恋愛の末、大好きな妻と結婚したはず…だった  渉さん(38歳、仮名)は、曜子さん(44歳、同)と大恋愛の末に結婚しました。  渉さんが、友人主催のパーティーで会った年上の人妻の曜子さんに一目ぼれをして、禁断の猛アタック。曜子さんは最初、友達感覚で渉さんとのお茶や食事に付き合いましたが、一途に自分を思ってくれる彼に、徐々にひかれていきます。曜子さんの前夫は10歳年上の医師で、学会も多く、留守にしがち。妻への興味も薄れているように感じていた時期でした。  曜子さんは離婚をして、渉さんと結婚する道を選びます。ラブラブのうちに結婚しましたが、その関係は常に曜子さんが上。妻が全て仕切る関係性です。それでも渉さんは幸せそうでした。自分を選んで、離婚までしてくれた女性です。  第1子が産まれる前夜、渉さんは涙を浮かべて、曜子さんに「子どもが生まれたら、僕たちの関係は変わる。君は子どものことが一番大切にな
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モラハラの元夫との結婚生活⑩

~そして、家庭内別居へ~離婚前の3年間は家庭内別居となりました。 その家庭内別居になったきっかけのお話です。 ◆元夫からの脅し 元夫は喧嘩になると「もう、離婚する」とよく言っていました。 そう言えば、私が黙ると思っていたんでしょう。 前回の出来事以来、私の気持ちはどんどん冷めていきました。 何かある度に、ああ、もう無理だな。 なんて理不尽なんだろうってがっかりさせられることが多々あり・・・ いつもと違う私の態度に、怒りを覚えたらしい元夫から 「最近、全然愛情を感じないんだけど。 もう、そんななら離婚した方がいいんじゃない?」 不貞腐れた態度で言われました。 ◆その時の私の気持ち また、始まった・・・ めんどくさい・・・ 機嫌とるのも心底疲れたよ・・・ 仕事も家事も子供のことでも忙しいのに。 もう、どうでもいいや。 そこで 「そうだね。もう、私はあなたに愛情はないよ。 それなら離婚する方がいいね」 と言いました。 元夫は、そう言われると思っていなかったようで・・・ すごくびっくりしていました。 まだ、私に愛されていると思っていたんだなって私の方が びっくりしましたけどね。 次の日、元夫から「ごめんなさい。離婚はしたくないです」とLINEがきました。 そこから、元夫は声を荒げることも、家で不機嫌になることも 私にモラハラすることもなくなりました。 家事も少しづつ手伝ってくれるようにもなりました。でも、その時にはもう、私の気持ちがどうにも戻らなかったのです。 「もう愛していない」こう伝えたことで 元夫に全く愛情がなくなったことを気づいてしまったのです。 女性って、一度愛情がなくなると
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973.家庭内別居の経験者が答えた「別居中のルール」…

家庭内別居の経験者が答えた「別居中のルール」… トップ回答は「費用面」「病気時サポート」超えの“生活習慣”だった ルールなしの“冷戦”だった夫婦も  調査は2024年9月27日、全国の30〜59歳以下の既婚男女を対象に実施。計3000人(男性1785人、女性1215人)から有効回答を得ています。  全回答者に「家庭内別居をしたことがあるか」について聞いたところ、「ある」と回答した人が全体の約15%(461人)を占め、10人に1人は家庭内別居を経験していることが分かりました。男女別では、男性306人、女性155人となっています。  では、家庭内別居をしているときに、何らかの「ルール」を設けることはあるのでしょうか。 「家庭内別居をしたことがある」と回答した人(461人)のうち、無作為に抽出した男女200人(男性133人、女性67人)に「家庭内別居中のルールは何かつくったか」を聞いた結果、特に多かったのが「あいさつ(する)」でした。次いで「生活費などの費用面」「病気のときのサポート」「子どもの前ではケンカしない」と続いています。  その他、男性からは「うそをつかない(55歳)」「ケンカ中は、実家に泊まる(53歳)」「お互いに干渉しない(53歳)」「不必要なことは話さない(45歳)」「夜ご飯だけは作る(50歳)」など、女性からは「各自、食事を済ます(43歳)」「必要最低限の会話(47歳)」「生活費は入れる(59歳)」「ご飯は一緒に食べる(44歳)」などのルールが。女性からは「ない。冷戦(40歳)」というコメントもあったということです。  調査結果を受けて、同社は「食事は別で
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モラハラの元夫との離婚①

モラハラの元夫との結婚生活⑩の続きモラハラ夫からの「最近、全然愛情を感じないんだけど。 もう、そんななら離婚した方がいいんじゃない?」 この言葉で完全に愛情がなくなったことに 気が付いてしまった私。 このあと、2年半ほど家庭内別居が始まりました。 掃除や洗濯、週末の食事は作りましたが、平日の夕飯は 別々。 もう、残業後に急いで買い物して帰って、夫のために 夕飯をせっせと作る気もなくなってました。 用事があるときはLINEで話をして、 直接話をすることもなくなりました。 あれだけ威張っていたのに、私から背を向けられた途端 元夫は何も言えなくなりました。 本当は気が弱い人だったんですよね~私としては、元夫が自分から謝ってきたり 行動してきたら、もう一度考えてみようかとも 思っていました。 でも、威張っていても自分で考えて行動できない人なんです。元夫は私の顔色を伺うだけで、私から何か言ってくるのを ずっと待っていたようでした。 そういうところも、嫌だったんですよね・・・ 私はというと元夫と口をきかなくなって体調が劇的によくなり、 抗うつ薬を一時やめることができました。 (のちのち、注意されたのですが勝手に薬はやめてはいけません) そういうこともあって、やっぱりもう一度考えるという考えは消えていきました。
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人格障害者との離婚の話 ⑦      

ご無沙汰してました(m_m) タカ3@です。 中々ブログを更新できずにいました。 これから少しずつ、再開していきますのでよろしくお願いします。前回のお話の続き・・・。彼女(奥さん)の要望で冬のキャンプのあと、僕が長年書いていた日記を無断で彼女が読んで家庭内別居生活がスタート。初めのうちは、夕食の用意をしてくれていたのですがそのうちご飯支度もしなくなり、家の一階と二階で別居生活が約2ヶ月ほど始まったのでした。診療内科に通い、薬を飲んでいる彼女だったのですが好きなお酒を止めることはなく、飲む量が増えていきました。(ビールの缶が増えていくのが分かりました)車の接触事故を起こしても、アルバイトに行くために凹んだ車でバイト先へと向かったある日・・・・。またも不注意から二度目の接触事故を起こすのでした。相も変わらずに、困った時だけ早い連絡を寄こす彼女。一回目の事故の保険も解決してもいないのに、二度目の事故。しまいに、アルバイトも彼女が行くと決めて始めたのに僕のせいにする始末でした。「旦那がいるのに、正社員とアルバイトの掛け持ちをしなくてはならない」「なんのために働いているのか分からない」またも意味不明な言動をする彼女に僕は全く理解することはできませんでした。 アルバイトもお金がない彼女が決め、僕は休みの日まで働くことはないのでは?と言っていたのですが・・・。 事故を起こし、車を乗らない! 乗らないから支払いしない!!と言っていたのは、誰ですか?!状態・・・(;゚ロ゚)結局はいつも自分都合な彼女。 アルバイト先も結局はクビになりました。(休むことが多く、不安定な精神状態であったため)そのアル
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「人格障害者との離婚の話 ③」 

こんばんは~タカ3@です(^_^)今日の僕は朝に仕事から帰ってきて、疲れからすぐに布団で爆睡💤。 夕方には元気復活!! 多少溜まっている家事をこなして、一息ついたところです(^0^)世のお母さん達で、仕事や育児・家事をこなしながら日々忙しい毎日を過ごしているお母さん、尊敬します!!世のお父さん方、お母さんのお手伝いして下さいね。今日のブログのテーマ「人格障害者との離婚の話 ③」前回、お伝えした結婚して迎えた初めてのクリスマスイブ。楽しみにしていたイブの朝に彼女が車で接触事故を起こし、そのまま一人で一緒に行くはずだった大都会「札幌」一人寂しい夜を過ごしていると、僕の気持ちを逆なでするような連絡。 イルミネーションの画像や動画を撮って、僕に送ってきたのです。しまいに、「一人クリスマスイブ、楽しんでねぇ~」とまで付け加えて(>_<) そりぁ、腹も立ちますよね・・・。せっかく会社の休みを取ってまで僕も楽しみにしていたんです。 それなのに、僕を置いて行く彼女。あと、今でも・・・これから生きていく上でも忘れられないメッセージとともに。。。そのメッセージとは、「いい人のフリして、化けの皮を剥がしてやる!!」でした。 そんなクリぼっちのイブを過ごしたのでした。 結局、彼女が家に戻ったのは26日の夕方でした。 (2泊3日)どこに泊まったかも分からない状況でした。※ホテルを取って宿泊したのだとか・・・本当なのかは分かりません。その後も冷戦は続くのですが、家に戻った彼女の言い分は・・・①事故は私が悪いが、貴方(僕)がすぐに来てくれなかった。②旦那なら普通、すぐに飛んできてくれてもいいのに
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モラハラの元夫との離婚③

家庭内別居前は、どうしても離婚したくないと言っていた元夫でしたが2年以上の家庭内別居を経たことで、さすがに無理だなと 思ったようで、そのうち離婚って言われるだろうと 覚悟していたようでした。 なので、「離婚したい」というと、その意志はすんなり 受け入れてくれました。 ですが、私の鬱が悪化して離婚の条件について話し合いすることができなくなりました。 元夫と話をする度、鬱が悪化していった。当時の鬱がどのような状態だったかというと ・目眩が酷く歩行できなかった ・一日中頭痛が酷かった ・何も食べられなくなった ・水しか飲めなくなった ・身なりを整えることができなくなった ・気力がなくなった そのような状態だったので 子供の食事も作ることができず 多分、母親がやってくれていた。 子供達も、目眩でまっすく歩けず、壁にぶつかったり、ひっくりかえって転ぶ私を見て、かなり衝撃を受けていたようです。 本当に申し訳ない。元夫はというと… なぜか元気にるんるんしていました。 どうしてかというと… つづきます。
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家庭内別居について

いつもお読みいただきありがとうございます🌟。:*スピリチュアルセラピストのひーくんです😊もう9年も前になりますが、家を新築し引っ越しをしたその日の元妻からの一言。「家庭内別居します。2年以内にこのしょうもない家から出ます」以前から「好きな人ができた」と言い出し、夜な夜な外出するなど、とんでもないやつでした。時には鬼の形相で包丁を突きつけられ、モラハラを受ける毎日。そうなったのは、私が全て悪いと何故か思ってしまい、どうにか立て直そうと努力してしまいました。なぜあの時◯◯◯めしておかなかったのか。その後、数年にわたる離婚騒動の始まりでした。何か気になることがありましたら、お気軽にメッセージくださいね(^^♪こちらも是非😊最後まで読んでいただき、ありがとうございます⭐️今日一日が素敵な日となりますように😉皆さんに、愛と光を送ります🌟。:*
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「人格障害者との離婚の話 ⑥パニック障害」

離婚してから、過去の自分の日記を見開くことはありませんでした。 辛かった日々を思い出すのがイヤで・・・。今日、このブログを書くために二年ぶりにノートを見ています。2023年、年が明けて相変わらずの冷戦状態でした。正月が明けて数日経ち、朝から仕事へ向かう僕にたいして起きてくることもなく、朝ご飯の支度をすることもなくもちろん見送ることもしない彼女。ただ、彼女がお得意のメールで「10年ぶりのパニック障害」 「薬を飲みたいから、心療内科に行きたい」と。甘い僕は、その話を半信半疑ながらも信じ病気なら仕方ないと思い、一応仲直りする形になったのです。彼女が地元で良い病院がないか?との問いに、僕なりにネットで調べて、彼女に教え伝える。 そんなある日の夜中に、彼女からのメール。「動悸がする。パニック障害の症状が出る」と。そんな中、彼女の希望で前回お伝えした「キャンプ」へ行くことになったのです。(彼女一人でのキャンプ)段取りからテント設営、次の日は夜勤で朝帰ってきて眠い中の片付け作業でした。 キャンプの夜、彼女からのメールがきてました。「家に居るより動悸はしない」「私は、あなたと一緒にいていいのかな?」「あなたが嫌なら、離れる努力はするよ」「私があなたのところに来たのは、あなたを幸せにするためだよ」この時、僕が日記で書いていたのは彼女からのメールや言っていることなど、全然信用していない内容と不平不満の内容でした。クリスマスや正月でさえ、一緒にいないのに好きだの愛してるだのと言われて、誰が信用できる??って思ってました。 事故した車の修理代に関しても、3万払う、5万払う、しまいに全額貸して! 年内に
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