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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
■男性心理・男の本音を徹底解説します
■50代男友達がどんな愚痴も優しく傾聴
■職場の人間関係上司へのストレス聞きます
■HSP繊細さん相談/職場の悩み聴きます
■LINE返信が遅い彼、本音対策伝えます
■マッチングアプリの彼/本音と恋愛相談
■元彼と復縁|曖昧な別れの本音を解明
■離婚夫婦関係の悩み相談!関係修復
■人間関係人生の悩み深く寄り添い聴きます
■片思い成就!男の本音で振り向かせます
■販売実績6000件超!電話相談のやり方
■30分で電話相談出品者の悩み聞きます
■一人ビジネスで成功する為の方法教えます
■最速プラチナランク!20日間伴走します
✅ 平日・土日祝問わず、待機中であれば いつで...
営業 / 個人営業 経験年数 : 25年
カスタマーサポート・カスタマーサクセス / カスタマーサポート・ヘルプデスク 経験年数 : 18年
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 6年
WordPress 経験年数 : 15年
Canva 経験年数 : 3年
☆人の話を親身に聞き、共感する力 経験年数:50年
☆明るく前向きな性格で周りに影響を与える 経験年数:50年
☆人との繋がりを大切にし、関係を築くのが得意 経験年数:30年
・■男性心理・男の本音を徹底解説します
ココナラで6,000件以上の相談実績。 結婚歴30年以上の豊富な人生経験から複雑な恋愛・不倫・浮気における「男性心理のリアルな本音」を徹底分析します。 「彼の気持ちがわからない」「復縁したい」など、周囲に言えない深いお悩みに寄り添い、あなたの幸せを第一に考えた具体的なアドバイスを親身に行います。男性目線だからこそわかる納得の回答でモヤモヤした心をスッキリさせ、一歩踏み出すお手伝いをいたします。
・■50代男友達がどんな愚痴も優しく傾聴
「気軽に相談できる50代・アラフィフの男友達が欲しい」「長く付き合える関係が理想」…そんな時は僕を頼ってください。彼氏や職場、仕事、友達、ご近所さんの愚痴など、誰にも言えない悩みを否定せず丸ごと受け止めます。 「ただ話を聞いてほしい」「共感してほしい」というお気持ちに寄り添い、優しく丁寧に傾聴します。1人で抱え込まずに、まずは友達にLINEするような軽い気持ちでお気軽にご連絡くださいね。
・■職場の人間関係上司へのストレス聞きます
理不尽な指示変更、機嫌による態度急変、えこひいきやプレッシャーなど、職場の人間関係や上司へのイライラ・不満で悩んでいませんか?我慢して抱え込むどんより気分は心身に良くありません。 どうぞ誰にも言えない秘密の愚痴や、今抱えている心の声をぜーんぶ吐き出してください。あなたの辛い気持ちに寄り添い、否定せず優しく全て受け止めます。まずはいつでも、お気軽にお話しくださいね。
・■HSP繊細さん相談/職場の悩み聴きます
空気を読みすぎて疲れる、過去のミスを後悔し続ける、職場で嫌われている気がして言い返せない…。そんな生きづらさを抱えていませんか?同じHSPの僕だからこそ、あなたの辛い気持ちに深く共感し、優しくお悩みを受け止めます。自己否定を終わらせ、心がふっと軽くなるアドバイスも。一人で抱え込まず、今すぐお電話くださいね。繊細なあなたに寄り添う電話相談・カウンセリングです。
・■LINE返信が遅い彼、本音対策伝えます
LINEの頻度が減り「忙しい」と言われると、嫌われた?と不安になりますよね。既読スルーや未読の裏にある彼の本音を読み解き、もう一度愛されるための連絡のコツをお伝えします。1人で悩むとネガティブなループに陥りがちです。まずはその辛い気持ちを吐き出してください。あなたの味方になり、優しく寄り添いながら関係修復へ導きます。お気軽にお電話くださいね。
・■マッチングアプリの彼/本音と恋愛相談
アプリを退会しない、関係を持った後に連絡が減った、最初の熱量と違う…。「彼を信じたいのに信じられない」と一人で悶々と悩んでいませんか?不安や辛い気持ち、誰にも言えない愚痴や不満を今すぐ僕に吐き出してください。男性心理の視点から彼の本音を紐解き、貴女の心に優しく寄り添いながら100%味方になってお話を伺います。もう一人で苦しまないで。
・■元彼と復縁|曖昧な別れの本音を解明
◎元彼の別れた理由がわからない ◎彼の謎の反応・アプローチ法に迷う ◎自分のせいだと責めて苦しい ◎もう一度彼と一からやり直したい 理由のない別れ、まだ残る恋心…その苦しさに心理カウンセラーの僕が優しく寄り添います。5,000件以上の相談実績から、彼の「本音」と「心理」を分析し、確実な復縁ステップをアドバイス。一人で悩まず今すぐご相談ください。
・■離婚夫婦関係の悩み相談!関係修復
■夫婦関係や旦那さんとのトラブル、金銭問題、セックスレス、一方的な離婚宣告に悩んでいませんか?1人で抱え込む毎日は辛く、笑顔も消えてしまいますよね。そんな時は遠慮なく僕にお話しください。どんな複雑な状況でも優しく寄り添い、関係修復や今後の進め方をアドバイスします。もう1人で苦しまなくて大丈夫。あなたの心のモヤモヤを解消し、前を向くお手伝いをします。お気軽にご相談ください。
・■人間関係人生の悩み深く寄り添い聴きます
職場や身内の人間関係、自分軸がブレる、顔色を伺ってしまう、無気力感など、誰にも言えない人生のストレスや生きづらさを全て受け止めます。日常の些細な不安から深いお悩みまで、まずはお気軽に電話で話してみませんか? 経験豊富な癒し系アラフィフ「うさぴょん」が、あなたの心に寄り添い、100%味方になってお話をお聞きします。秘密厳守ですので安心して身を委ねてくださいね。
・■片思い成就!男の本音で振り向かせます
素敵な彼を自分のものにしたい…でもLINEの返信がなくて不安。そんな片思いの悩みを一人で抱え込んでいませんか?男性目線・男の本音で、彼の心理を徹底分析!どうアプローチすれば彼の心を動かせるか、具体的なアドバイスをいたします。まずはあなたのお話をたっぷり聴かせてくださいね。男性心理を知れば、恋愛の風向きは変えられます。もう悶々と悩むのは終わりにして、一歩踏み出してみませんか?
・■販売実績6000件超!電話相談のやり方
・ココナラの出品の仕方がわからない ・出品の手順を丁寧に教えてほしい ・うまく話を聞いてあげられるか不安 ・うまくアドバイスできるかなー? ・出品したばかりで実績がない場合はどうするの? もしあなたがココナラの出品の事で上記のような悩みやその他にも不安を抱えておられるなら遠慮なく相談して下さい。 あなたのお話を聞かせていただいた上で、僕が今までやってきた事を詳しくお教えします。
・■30分で電話相談出品者の悩み聞きます
・電話相談出品に関してわからないことがあれば、今すぐご連絡下さい。 ・あなたのココナラ活動を情熱をもって応援します! ・30分でサクッと相談して気持ちスッキリ前に進んで下さいね。 先ずはあなたが今不安に感じでいる事をストレートにお聞かせ下さい。 その上で、あなたの状況に合わせた、あなたにとって今必要な事をしっかりとアドバイスさせて頂きます! 【ビデオチャット】で提供します。
・■一人ビジネスで成功する為の方法教えます
一人ビジネスは孤独です。 特に1人で仕事をしている個人事業主の方は、 相談する相手が誰もいなくて、悩んでいます。 自分の専門分野における スキル・技術・知識に自信はあるのに・・・ 多くの人のお役に立ちたい 強い想いはあるのに・・・ あなたは一人ビジネスをしていて、こんな悩みを抱えていませんか? たくさんの経験値からあなたが今抱えている不安や悩みを取り除きます!
・■最速プラチナランク!20日間伴走します
●このサービスは、20日間にわたり、あなたのスキルを最大限に活かし、チャットとビデオ通話を使い、目標のプラチナランクを達成するための個別指導とサポートを提供するサービスです。 ◎レギュラー会員後、ブロンズ、シルバー、ゴールドを飛び級し、34日で一気にプラチナランクに駆け上がった僕が、毎日のルーティーンやどのような思いでプラチナランクを目指したかなど自分自身で体感している内容をお伝えします。
上級心理カウンセラー 取得年 : 2022年
メンタル心理カウンセラー 取得年 : 2022年
普通自動車第一種運転免許 取得年 : 1987年
英語 日常会話レベル
株式会社ココナラ 2021年11月 〜 現在
・心理カウンセラー / 上級心理カウンセラー 2021年11月 〜 現在
◆2021年11月26日 ココナラ本登録完了 ◆2021年12月1日 【レギュラーランク】昇格 ◆2022年1月1日 【プラチナランク】昇格 ◆2022年2月 ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (88,718人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ◆2022年3月 【2冠達成】ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (89,363人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ◆2022年4月 【3冠達成】ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (91,739人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ レギュラーランク昇格後、 ◆わずか1ヶ月で プラチナランクに昇格! ◆その1ヶ月後、 ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (88,718人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ◆更に1ヶ月後、 【2冠達成】ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (89,363人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ◆更にその1ヶ月後、 【3冠達成】ココナラおすすめユーザーランキング 第1位受賞 (91,739人中) 《アドバイザー/カウンセラー部門》 ◆2025年5月現在、 5000件を超える相談件数をいただいています。 これもひとえに、 みなさんにご支持いただいたおかげです。 お電話いただいたみなさんに 心から感謝申し上げます。 【得意な分野】 ◆片思いの悩み ◆不倫、W不倫、浮気の悩み ◆復縁、結婚の悩み ◆夫婦関係、DV、モラハラ、離婚の悩み ◆セックスレスの悩み ◆毒親・子供、家庭の悩み ◆職場の人間関係の悩み ◆友達関係の悩み ◆HSP(繊細さん)の悩み ◆仕事上の悩み ◆転職・キャリアの悩み ◆お金の悩み ◆人生の悩みなど 特に、男女の問題や人間関係にまつわる 悩み相談やアドバイスが得意です。 電話相談を通じ、 ■ひとりでも多くの方の悩みが解消し、 ■ひとりでも多くの方の気持ちが楽になり ■ひとりひとりが幸せになっていただきたい! そう心から願いながら真剣にお話しを聞き 真剣にご相談にのり、真剣にアドバイスしています。 あなたのお役に立てることが 僕にとって何よりの幸せです。 何か思い悩んだりして 辛い気持ちになっている場合は、 ひとりで抱え込まないで、今すぐお電話ください。 あなたに優しく寄り添いお話しお聞きします。 ───────── 【心に響く名言】 人生とは自分を創ることである。 ❤️【実績6000件超】僕がココナラの電話相談で、何よりも大切にしていること 日々、ココナラの電話相談を通じて、本当に多くの方々とのご縁をいただいています。気づけば、これまでにお受けしたご相談の実績は6000件を超えました。 画面の向こうにある、6000を超える人生の節目、迷い、そして涙。その一つひとつに真剣に向き合ってきた時間は、僕にとって何物にも代えがたい大切な財産です。そして、これだけ多くの経験を重ねた今だからこそ、確信を持って言えることがあります。 それは、「電話相談の本質は、単なるアドバイスではなく、心の安全基地になることだ」ということです。 今回は、僕が日々の電話相談で何を大切にし、どのような想いであなたをお待ちしているのか、そのすべてを詳しくお話しさせてください。 ✅① 「僕は絶対に、あなたを否定しない」という約束 僕の電話相談の最大の土台、それは「100%あなたの味方であり続けること」です。 世の中には、正論を振りかざして人を傷つけるアドバイスがあふれています。「あなたが悪い」「もっとこうすべきだ」「そんなことで悩むなんて」……。そんな言葉を身近な人やネットから浴びせられ、傷つき、心がボロボロになって僕のところに電話をかけてくださる方が本当にたくさんいます。 僕がここで固くお約束したいのは、「僕は、あなたの選択や感情を絶対に否定しない」ということです。 ・誰にも言えない秘密の恋(不倫や復縁)に悩んでいること ・周りからは「小さなこと」と言われるけれど、自分にとっては夜も眠れないほど重大なこと ・他人の些細な言動に傷ついてしまう、自分の繊細さ(HSP)のこと ・人生の後半戦を迎えるにあたって、ふと襲ってくるこれからの生き方への不安 どんな内容であっても、それが今のあなたのリアルな感情であるならば、すべてが正解です。人間だもの、迷うこともあれば、人には言えない道を選んでしまうことだってあります。 「こんな話をしたら引かれるんじゃないか……」なんて心配は、僕の前では一切不要です。まずはその重い荷物を、僕の前にそっと下ろしてください。 ✅② 6000件の経験から学んだ「聴く」ということの深さ 「話を聴く」というのは、ただ耳を傾けて相槌を打つことではありません。 僕がこれまでの膨大な相談経験から磨き上げてきたのは、「言葉の裏にある、あなたの本当の願いを聴き取る」ということです。 電話がつながった瞬間、多くの方は緊張されています。うまく話そう、順序立てて説明しようと頑張ってくださるのですが、心が混乱しているときは、話がまとまらなくて当然なんです。 「話がバラバラになっちゃって、すみません」 「何から話せばいいか分からなくて……」 そうおっしゃる方に、僕はいつも「大丈夫ですよ、思いついたことからゆっくりで」とお伝えします。 僕は、あなたの沈黙(間)や、声のトーン、ため息、ちょっとした言葉の詰まりの中に隠された「本当に言いたかったこと」を感じ取るようにしています。うまく言語化できないモヤモヤを、僕と一緒に少しずつ紐解いていきましょう。話し終わる頃には、「あ、私が本当に苦しかったのは、ここだったんだ」と、ご自身でも気づかなかった本心が見えてくるはずです。 ✅③ 正論ではなく、「今、あなたができる一歩」を一緒に探す 相談が終わったあと、心が軽くなるだけでなく、「明日からどう生きていけばいいか」という具体的な安心感を持っていただくことも、僕が大切にしている役割です。 どれだけ立派で正しいアドバイスをされたとしても、実行できないほど高いハードルだったら意味がありません。心が疲れているときに「もっとポジティブに考えましょう」なんて言われても、それができないから苦しいんですよね。 だからこそ、僕は「正論」を押し付けません。 あなたが今持っている心のエネルギーの残量をしっかりと見極めながら、 「それなら、まずは明日、これだけやってみるのはどうですか?」 「相手に対して、こういう言葉に変えて伝えてみるのはどうでしょう?」 という、日常で無理なく実践できる小さな「言い換え」や「心の持ち方」を提案します。 あなたの人生の主役は、あなた自身です。僕が答えを決めるのではなく、あなたが「これならできそう」と思える一歩を、二人三脚で一緒に探していくスタイルを大切にしています。 ✅④ なぜ、多くの人が僕のリピーターになってくれるのか? ありがたいことに、僕の電話相談には「お守り代わりに定期的に話したくなる」と、何度も通ってくださるリピーターの方がたくさんいらっしゃいます。 その方々が口を揃えて言ってくださるのが、「うさぴょんさんと話すと、とにかくホッとする。心が温かくなる」という言葉です。 僕は特別な超能力を持っているわけでも、あなたの人生を魔法のように一瞬で変えられるわけでもありません。でも、「傷ついた心を包み込む包容力」と「絶対にブレない安心感」を提供することにかけては、誰にも負けない自負があります。 僕自身、これまでの人生で多くの葛藤や悩みを経験してきました。そして、カウンセラーとしての専門的な知見はもちろん、何よりも6000件以上のリアルな人生に触れてきたからこそ、どんなに深い絶望や複雑な人間関係の悩みに対しても、動じることなく、温かい光を当て続けることができるのです。 悩んでいるときは、まるで暗闇のトンネルの中に一人きりで取り残されたような恐怖を感じるものです。でも、電話がつながったその瞬間から、あなたは一人ではありません。僕が隣でランタンを持って、出口を一緒に照らします。 ✅⑤ あなたが「繊細さん(HSP)」や「孤独」を抱えているなら 特に、日頃から「周りの空気を読みすぎて疲れてしまう」「他人の感情に振り回されてしまう」という、感受性が豊かで優しい心の持ち主の方へ。 あなたのその繊細さは、決して短所ではありません。むしろ、人の痛みがわかる素晴らしいギフトです。ただ、現代のストレス社会においては、その優しさが自分を苦しめる刃になってしまうことがありますよね。 僕の電話相談は、そうした「頑張りすぎてしまう優しい人たち」が、一切の仮面を脱ぎ捨てて、素の自分に戻れる場所でありたいと思っています。 誰かの機嫌を伺う必要も、いい子でいる必要もありません。僕の前では、泣いたっていいし、愚痴を吐いたっていい。心の中に溜まったドロドロした感情を全部吐き出して、心を大掃除してください。それを丸ごと受け止めるだけの器を、僕はいつでも用意しています。 ✅⑥ 最後に:お電話を迷っているあなたへ ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。 今、この文章を読んでくれているあなたは、きっと「電話をかけてみようか、どうしようか」と、スマホを手にしながら迷っている真っ最中かもしれません。 「これくらいの悩みで電話していいのかな」 「初対面の男性にうまく話せるかな」 そんな風に躊躇してしまう気持ち、よく分かります。見ず知らずの人に電話をかけるのは、とても勇気がいることですよね。 でも、安心してください。僕への電話に、立派な理由や準備は1ミリも必要ありません。 「なんだかモヤモヤして眠れないから、ちょっと声を聴いてほしい」 「寂しくて、誰かとつながっていたい」 「誰にも言えない愚痴を、10分だけ聞いて!」 そんな動機で大歓迎です。短時間のご相談でも、僕は全力を尽くしてあなたに寄り添います。 6000件以上の実績があるからこそ、僕はどんな状態のあなたからのお電話でも、受け止める準備ができています。電話を切る頃には、胸のつかえがスーッと取れて、深く温かい呼吸ができるようになっている。そんな未来を、僕があなたにお届けします。 一歩を踏み出すその優しさと勇気を、僕は両手を広げてお待ちしています。 いつでも、あなたのタイミングでお電話くださいね。僕と一緒に、心を軽くしていきましょう。 ❤️うさぴょんの声(自己紹介) https://coconala.com/blogs/2442027/635678 ❤️うさぴょん【FMラジオ出演時の音声】 https://coconala.com/blogs/2442027/530041 ❤️うさぴょん自己紹介追加 https://coconala.com/blogs/2442027/140675
印刷・ウェブマーケティング会社 1993年4月 〜 現在
・営業・企画開発 / 専務取締役 1993年4月 〜 現在
サラリーマン生活を終え、親の家業を継ぐ。 ■■【入社から現在に至るまでの流れ】■■ サラリーマン生活を終え、 僕は父の経営する印刷業を手伝うことになった。 そこで待っていた仕事はマックを使って 広告を作る仕事だった。 当時はまだマックを導入している会社が少なかった。 僕はパソコンアレルギーで パソコンなんて絶対やりたくないと思って 今まで避けて通ってきた男。 それがやらざる負えない状況になった。 納期があるので 何が何でもやらないと行けない状況に追い込まれた。 右も左もわからない状況から 短時間で必死にパソコンのタイピングを覚え、 イラストレーターの操作を覚え、 なんとか納期に間に合わせた。 なんでも本気になったら できないことはないんだなーと実感できた。 そして年月が経つごとに どこの会社でもマックを導入し 自社で広告をつくる会社が多くなり仕事が激減した。 現在、ネットによるビジネス展開や投資など 自動収益化の仕組みづくりを構築しています。 インターネットビジネス歴は25年になり メルマガ発行した最初の2年間で 1億超えの利益を叩き出すことに成功! 現在は、 ◎起業支援コンサルタント ◎WEB集客 ◎WEBデザイン ◎ネット販売 ◎ビジネスサポート ◎ソフトウェア企画開発など幅広く活躍中! ◆印刷業の「破壊」から始まった、僕のデジタル・サバイバル 父の家業である印刷業に飛び込んだ僕を待っていたのは、これまで徹底して避けてきた「Macによる広告制作」という未知の世界でした。 実は、それまでの僕は大のパソコンアレルギー。「画面を見るだけで頭が痛くなる、絶対に触りたくない」と本気で避けて通ってきた男でした。しかし、時代の波と「納期」という絶対的な壁は、僕の個人的な好き嫌いなど一瞬で吹き飛ばします。「何が何でも形にしなければ、会社も家族も立ち行かなくなる」という極限状態の中、僕は必死でパソコンの前に座り続けました。 右も左もわからない状況から、寝る間も惜しんでタイピングを覚え、当時はまだ扱える人が少なかった「Illustrator」の操作方法を体に染み込ませていったのです。息が詰まるようなプレッシャーの中でなんとか最初の納期をクリアしたとき、僕の胸に強烈な確信が刻まれました。 「人間、極限状態まで追い込まれて本気になったら、できないことなんて何一つないんだ」 この経験は人生の大きな成功体験となりました。しかし、時代の進化は非情です。数年が経つとどの企業も当たり前にMacを導入し、自社で広告を作るようになり、家業の仕事は文字通り激減していきました。昨日までの正解が、今日は不正解になる。その厳しい現実を前にしたとき、僕は再び「自分の力で生き残るための、次の本気」を試されることになったのです。 ◆インターネット黎明期への挑戦:2年で1億円の利益を叩き出した「本質のマーケティング」 仕事が激減していく未来を見据え、僕が次に目を向けたのが、当時はまだ世の中に産声を上げたばかりの「インターネット」の世界でした。ここから、僕のインターネットビジネス歴25年という、長い旅路が始まることになります。 当時は、SNSもスマホもない時代。情報発信の主役は「メールマガジン(メルマガ)」でした。パソコンアレルギーだった男が、今度はネットの海原でビジネスを組み立てることに挑戦したのです。結果から申し上げると、僕はメルマガを発行し始めてからの最初の2年間で、1億円を超える利益を叩き出すことに成功しました。 これほどの圧倒的な成果を出せた理由は、印刷業の危機で学んだマインドセットに加え、リクルート時代から一貫して僕の根底にある「人の心を動かすコミュニケーションの本質」を、インターネットの仕組みにそのまま落とし込んだからです。 多くの人が、ネットを「効率よく大量の人に情報を送りつけるツール」だと勘違いしていた時代に、僕は画面の向こうにいる「たった一人の人間」に向けて文章を書き続けました。 読者が今、どんな壁にぶつかり、どんな言葉を求めているのか 対面ではないからこそ、文字だけでいかに深い信頼関係を築くか Macの導入期に必死で覚えたデザインの視覚的アプローチと、リクルートの先輩から教わった「相手の感情に寄り添う」人間理解。この2つがインターネットという強力なレバレッジと掛け合わさったとき、爆発的な成果となって返ってきたのです。この成功は、僕に大きな経済的豊かさと、場所や時間に縛られずに生きる本当の自由を与えてくれました。 ◆【ココロの転換点】「お金」と「仕組み」の先に見つめた、埋まらない心の空白 ネットでビジネスをやっていく中で、ある時、ふと立ち止まる瞬間が訪れました。僕の心の中には、言葉にできない小さな「空白」が広がっていたのです。 「ただ数字を追いかけ、仕組みを大きくしていくだけの人生が、本当に僕の生きたかった道なのだろうか」 その時、僕の脳裏に鮮明に蘇ってきたのは、これまでの人生で僕の心を震わせてくれた「人間らしい、温かい心の通い合い」の記憶でした。 リクルートの京都営業所で、仲間たちと遊園地にいるかのように笑い合っていたあの時間。目の前の社長の「困りごと」にトコトン寄り添い、深い信頼関係を築けたあの瞬間。メルマガの読者さんから「うさぴょんさんの言葉に救われました」と、一通の熱い感謝のメールをいただいたあの夜。 僕が本当に満たされる瞬間は、「僕という人間を通じて、目の前の誰かの心がフッと軽くなり、笑顔を取り戻してくれる瞬間」にあったのです。 インターネットビジネスで25年間培ってきた僕のスキル。―人の本音を聴き出す力、文字を通じて深い信頼関係を築く力、そして「本気になれば人生はいつからでも変えられる」という強い確信。このすべての経験と力を、今度は、かつての僕と同じように理不尽な現実の中で心がポキリと折れそうになっている人のために直接使いたい。その強い想いが溢れ出たとき、僕は目の前の「大切な一人の心」に伴走する心理カウンセラーへと、本当の意味で生まれ変わったのです。 ◆6,000件の声を聴いて見えたもの:繊細さ(HSP)という名の、不器用で美しい才能 カウンセラーとして本格的に活動を始めてから、僕はこれまでに通算6,000件以上の電話相談を受けてきました。職場の人間関係、どうしても割り切れない恋愛の悩み、夫婦の葛藤、そして40代から60代という人生の転換期に迎える「これからの生き方」への不安……。その膨大な相談の現場で、僕はひとつの確信に至りました。僕の元にやってくる相談者様の多くは、世間一般で言われる「HSP(とても繊細な人)」や、優しすぎて周りに気を遣いすぎてしまう人ばかりだったのです。 「こんなに傷つきやすい自分は、社会失格なんじゃないか」と自分を責め続ける彼らの涙ながらの訴えを聴くたびに、僕はかつてリクルートの大阪営業所で、組織の理不尽さと冷たい空気に押しつぶされ、朝6時から終電まで必死に耐えていた「あの頃の僕」を思い出さずにはいられませんでした。 だからこそ、僕は表面的なポジティブシンキングを押し付けるようなことは絶対にしません。「分かりますよ。その環境は、あなたにとって本当に痛くて、苦しかったですよね」と、心からの共感を持って寄り添います。 僕はカウンセリングを通じて、こう伝え続けています。「傷つきやすいことは、欠点なんかじゃない。相手の痛みが自分のことのように分かってしまう、不器用で、だけど何よりも美しい『才能』なんだよ」と。 かつてパソコンアレルギーを「本気」で克服したように、人は自分の性質を受け入れ、適切な環境と心の扱い方を知れば、いつからだって自分だけの輝かしい人生を再構築することができるのです。 ■ 人生のハンドルを握りしめ、一緒に「本当の物語」を始めましょう! サラリーマンをスッパリと辞め、親の家業を継いだあの日。パソコンアレルギーだった僕が、納期という不条理に追い込まれてMacを必死に覚えたあの日。時代の変化で仕事が激減し、絶望の淵からインターネットに飛び込んで、2年で1億円を叩き出したあの日。そして、数字の先の虚しさを知り、カウンセラーとして一人の心に寄り添うと決めたあの日。 僕の人生は、常に予測不能な激変の連続でした。たくさん回り道もしたし、人一倍泥臭い挫折も味わってきました。でも、今なら胸を張って言えます。 「人生に、無駄な経験なんて一つも存在しない」 どんなに理不尽な状況も、どんなにパソコンが苦手という絶望的なスタートも、あなたが「本当の自分を生きたい」と本気になった瞬間から、すべては未来のあなたを輝かせるための、極上のストーリーのプロローグ(序章)に変わるのです。 もしあなたが今、「こんなのは自分じゃない」「周りに合わせすぎて心が疲れてしまった」と悩んでいるなら、どうかその手を僕に伸ばしてください。6,000件以上の相談を聴いてきた僕が、あなたの味方になります。25年間のビジネスの智慧と、心のメカニズムのすべてを使って、あなたを縛る心の鎖を一緒に解きほぐしていきます。 世間の「普通」というレールを走り続ける必要はありません。人生のハンドルは、いつだって、他の誰でもないあなたの手の中にあります。大丈夫。本気になった人間は、いつからだって、どこからだって、思い通りの自由な未来を創り出すことができる。 次はあなたが、自分らしく輝く、あなただけの美しい物語を紡ぎ出す番です。僕と一緒に、一歩ずつ、新しい人生の扉を開いていきましょう! ❤️うさぴょんの声(自己紹介) https://coconala.com/blogs/2442027/635678 ❤️うさぴょん【FMラジオ出演時の音声】 https://coconala.com/blogs/2442027/530041 ❤️うさぴょん自己紹介追加 https://coconala.com/blogs/2442027/140675
株式会社リクルート 1991年4月 〜 1993年3月
・営業 1991年4月 〜 1993年3月
求人情報誌「フロムエー」の 法人営業をしていました。 ■■【入社から退社までの経緯】■■ 大学4年になり、みんなが就職活動をしている というのに僕だけはまったく就職活動をしなかった。 まだまだ遊びたい気持ちが 抑えられていなかったのと、 サラリーマンにはなりたくないという 小学生からの思いが再びこみ上げ、 どんどんみんなが就職先から内定をもらっていても 最後の最後まで動かなかった。 そのうちだんだんとサラリーマンを一回くらいは 経験しといてもいいかなと思うようになり、 ようやく重い腰を上げ、 バイトでちょこちょこ通っていた リクルートに顔をだしてみた。 その後数日も立たないうちに担当者から ステーキをごちそうしてくれるという 連絡が舞い込んだ。 ステーキをご馳走してもらったことにより 僕は安易にリクルートに就職を決めた。 これもバブル全盛期の成せる技だった。 メディア関係の仕事がしたかったので 編集の部署を希望したが 僕のフットワークの良さから 京都営業所に配属された。 仕事は求人情報誌「フロムエー」の求人広告を 取ってくる仕事だった。 週刊誌だったので毎週締切に追われた。 いい先輩にも恵まれ、数字・数字の世界で 簡単に営業成績を上げる方法を 僕にこっそり教えてくれた。 その方法を学んだことで新人賞を取ることもできた。 その方法は今でも生かされている。 感謝感謝。 僕は京都営業所の雰囲気・仲間が大好きだった。 会社に行くのが遊園地に行ってる気分になるほど 楽しかった。 大阪営業所に転勤を言い渡されたことにより 僕のテンションは思いっきり下がった。 上からの命令は絶対で駒のように 簡単に配置転換させられるって無残なものだなー と、そこで改めて思った。 その後しばらく大阪営業所でやってみたが 仕事が面白くなかった。 営業所の雰囲気がよくなかった。 なんだか虚しかった。 こんなのは自分じゃない。 自分が求めていた世界と違うという思いが強くなり、 上司に会社を辞めますと辞表を叩きつけた。 それによりつまらなくなった仕事と朝6時起き、 帰宅は終電という日々から開放された。 ◆ステーキに釣られた僕が、リクルートの「栄光」と「挫折」から学んだ一生モノの財産 リクルートを離れる決断をした時、僕の心にあったのは「自分らしさを取り戻したい」という強い願いでした。朝6時に起き、終電で帰る毎日に終止符を打ち、僕は組織という名のレールから飛び降りました。 しかし、今振り返ってみて、あの激動の2年間を「単なるサラリーマン体験」として片付けることは到底できません。むしろ、あの時リクルートという名の「感情とエネルギーのるつぼ」に身を置いたからこそ、今の僕があります。カウンセラーとしての僕の土台は、間違いなくあの京都と大阪の街で、毎週の締め切りに追われながら作られました。 そうは言っても、リクルートに入って学んだことは本当にたくさんあります。僕が人生の初期段階で手に入れた、今も色褪せない「一生モノの財産」について、少しお話しさせてください。 ◆学んだこと①:【新人賞の裏側】「数字の世界」で見つけた、一生モノのコミュニケーションの極意 リクルートという会社は、ご存知の方も多いと思いますが、徹頭徹尾「数字」にこだわる文化です。毎週、容赦なく締め切りがやってきて、目標達成か未達成かが白日の下に晒される。新人だった僕も、最初は毎日が必死でした。 そんな中、僕の人生を変える素晴らしい先輩との出会いがありました。 ギスギスした数字の競争の中でも、どこか飄々としていて、圧倒的な成果を上げている先輩。その先輩が、ある日僕に「簡単に営業成績を上げる方法」をこっそり教えてくれたのです。 それは、世間一般で思われているような「巧みなトークで相手を言いくるめる」といった、小手先の営業テクニックではありませんでした。 先輩が教えてくれたのは、「徹底的に相手の『困りごと』の背景にある感情に寄り添うこと」、そして「言葉の裏にある本音を聴き出すこと」でした。 求人広告を出したい会社(クライアント)の社長や採用担当者は、単に「人が足りない」というファクトだけを抱えているわけではありません。 「人が辞めてしまって寂しい、悔しい」 「新しい事業に挑戦したいけれど、仲間がいなくて不安だ」 「自分の会社を、もっと世の中に認めさせたい」 そこには必ず、人間らしい生々しい「感情」のドラマがありました。 先輩に教わった方法を愚直に実践したところ、不思議なほどスルスルと契約が取れるようになりました。相手の「心の叫び」をキャッチし、それを「フロムエー」というメディアを通じて社会に翻訳して届ける。その本質に気づいた時、僕は気がつけば「新人賞」という最高の栄誉を手にしていたのです。 この時学んだ「相手の靴を履いて、相手の目線で世界を見る」という聴き方の極意は、形を変え、磨かれ、現在の僕のカウンセリングスタイルの原点となっています。6,000件以上の相談を受けてきた今だからこそ分かります。あの時、バブルの熱気の中で僕が叩き込まれたのは、営業スキルではなく、究極の「人間理解」だったのです。 ◆学んだこと②:【暗黒の大阪時代】「不条理」を味わったからこそ、悩める人の痛みが芯から理解できる 京都営業所での日々は、毎日が遊園地に行くように楽しかった。大好きな仲間に囲まれ、自分の居場所を見つけ、数字を上げる喜びも知った。そんな絶頂期に、突然言い渡されたのが「大阪営業所への転勤」という非情な辞令でした。 「上からの命令は絶対。人間は組織の駒に過ぎないのか」 あの時の、胃の奥が冷たくなるような無力感とテンションの急降下は、今でも鮮明に覚えています。大阪に移ってからは、営業所の空気にも馴染めず、仕事が急につまらなくなり、虚しさが募る毎日。「こんなのは自分じゃない」と叫ぶ心と、朝6時起き・終電帰りの過酷な現実とのギャップに、僕のエネルギーはすり減っていきました。 当時は「なんで自分がこんな目に」と腐りそうになりましたが、今ならあの「暗黒の大阪時代」があった意味が痛いほどよく分かります。 もし僕が、京都営業所のままトントン拍子で出世し、お調子者のままリクルートで勝ち組になっていたら、きっと「挫折した人の気持ち」「組織の理不尽に押しつぶされそうな人の痛み」が分からない、薄っぺらい人間になっていたはずです。 自分の意思とは関係なく、環境を変えられてしまう理不尽さ 「こんな仕事、自分がやりたかったことじゃない」というアイデンティティの喪失感 周りの空気と馴染めず、孤立していく時の寂しさ 毎日の満員電車とハードワークで、心身ともに消耗していく疲弊感 これらを身をもって体験したからこそ、今の僕は、人間関係や仕事、組織の不条理に悩む相談者様に対して、「分かりますよ」と心からの共感を持って寄り添うことができます。言葉だけの上辺の慰めではなく、「僕もあの時、本当に辛かった。だからあなたのその苦しさは本物です」と、魂で握手ができる。 リクルートが僕に与えてくれた最大のギフトは、新人賞という栄光ではなく、実はこの「挫折と不条理の経験」という名の、カウンセラーとしての深い器だったのかもしれません。 ◆学んだこと③:【辞表を叩きつけた日】「自分軸」で生きる覚悟と、自由への一歩 そして、リクルートでの最後の学びは、「自分で自分の人生のハンドルを握る」という強烈なパラダイムシフトです。 当時のバブル崩壊直後の日本において、「リクルートを自ら辞める」というのは、周囲から見れば無謀で、もったいない選択だったかもしれません。安定や世間体を考えれば、歯を食いしばって大阪営業所で耐え忍び、次のチャンスを待つのが「大人の正解」だったのでしょう。 でも、僕は自分の心に嘘をつけなかった。上司に辞表を叩きつけたあの瞬間、僕を縛り付けていたすべての重荷から解放され、目の前がパッと明るくなった感覚を今でも忘れません。 小学生の頃から抱いていた「サラリーマンにはなりたくない」という純粋な想い。 一度は社会を経験するために寄り道をしたけれど、やっぱり僕は「自分の足で立ち、自分の言葉で人と繋がり、自由に行きたい」のだと、身を以て確信したのです。 この「自分で決めて、自分の足で人生を踏み出す」という経験は、僕の中に揺るぎない「自分軸」を確立させてくれました。 世間の「普通」や、組織の「正解」に合わせる必要はない。 自分が「違う」と思ったら、いつからだって人生はやり直せる。 つまらない日常から自分を解放する権利は、常に自分自身が握っている。 この確信があるからこそ、僕は今、HSP(繊細さん)の方や、生きづらさを抱える方々に対して、「もっと自由に、自分らしく生きていいんだよ」と、自信を持って背中を押すことができるのです。 ■ すべての経験は、未来の誰かを救うためにある リクルートで過ごした2年間。 それは、ステーキに釣られた安易なスタートから始まり、楽しさの絶頂、外部環境の激変、そして理不尽な挫折と、ジェットコースターのように激しい時間でした。 当時は点と点に過ぎなかった出来事が、今、カウンセラー「うさぴょん」としての活動の中で、すべて一本の美しい線に繋がっています。 京都で先輩から教わった「人の心を動かす聴き方」。 大阪で味わった「組織の理不尽さと深い孤独」。 そして、自分の意志で未来を選び取った「退職の決断」。 あの時学んだ智慧のすべてが、毎日真剣に耳を傾けるカウンセリングの現場で、誰かの心を癒やし、前を向かせるためのエネルギーとして生きています。 人生に、無駄な経験なんて一つもありません。 どんなに理不尽な状況も、どんなに情けない動機の始まりも、それをどう解釈し、どう未来に活かすかで、すべては「極上のストーリー」に変わります。 もしあなたが今、かつての僕のように「こんなのは自分じゃない」「組織の理不尽さに耐えられない」と悩んでいるなら、どうか安心してください。その苦しみは、あなたが本当の自分を見つけ、未来の誰かを救うための、大切なプロローグ(序章)に過ぎないのですから。 僕がリクルートで証明したように、人生のハンドルは、いつだってあなたの手の中にあります。次はあなたが、自分だけの輝かしい物語を紡ぎ出す番です。 ❤️うさぴょんからあなたへの応援メッセージ:その違和感は、あなたが「本当の自分」を生きるためのサイン 人生のレールを踏み外すのは、とても怖いことです。周りの目が気になったり、自分の選択が間違っているんじゃないかと不安になったりする夜もあるでしょう。かつて大阪の街で虚しさを抱えていた僕も、同じように暗闇の中でもがいていました。 でも、だからこそお伝えしたいのです。あなたが今感じているその違和感や、現状への苦しみは、心が「本当の自分を生きたい」と叫んでいる何よりの証拠です。その感受性の豊かさと心の綺麗さを、どうか誇りに思ってください。 一人で抱え込む必要はありません。迷ったとき、誰にも言えない胸の内を吐き出したいときは、いつでも僕を頼ってください。お茶会で美味しいお茶を飲みながらでも、個別のカウンセリングでじっくりでも、あなたのお話をトコトン聴かせていただきます。 僕があなたの味方になり、その一歩を全力で支えます。大丈夫。あなたには、自分らしく輝く未来を創り出す力が必ずあります。一歩ずつ、一緒に進んでいきましょう。
関西大学 商学部 / 1987年4月 〜 1991年3月
華の大学生活 ■■【高校3年生から大学4年間の経緯】■■ 高校3年になり勉強嫌いだった僕は 最初大学に行く気がまったくなかった。 しかし牢獄に入ったような高校生活の借りを 返したくて大学に入ることを目指した。 が、時既に遅し。 青山学院大学も関西学院大学も 受ける大学すべて落ち、 厳しい浪人生活が待っていた。 浪人生活が決定した瞬間、 夕陽丘予備校に通い関関同立のいずれかに 合格することだけを考え明けても暮れても 勉強に励んだ。 「絶対に受かってやる!」 と強い気持ちで本気で勉強した。 そのかいあって 関西大学と立命館大学の合格通知が来た。 これでやっと人間に戻れると思った瞬間だ。 大阪のほうが華やかで楽しそう というイメージだけで関西大学を選んだ。 大学の4年間は充実させてやると思っていたので 他大学とも交流のある 一番大きなイベントサークルに入り、 毎日のようにコンパをしたり ディスコパーティーにもよく通った。 そのうちサークルを作りたくなって、 仲間でサークルを立ち上げた。 バイトもたくさんした。 学生の今しかできないことがしたくて 英語もロクにしゃべれないのに ロサンゼルスにホームステイにも行った。 関西テレビの番組のオーディションも受け レギュラーにも選ばれた。 勉強以外やりたいと思ったことは 直感ですべてやってきた。
大阪府私立上宮高等学校 普通 / 1983年4月 〜 1986年3月
高校3年間は我慢の男子校生活 ■■【生まれてから高校時代までの経緯】■■ 京都にある観光地・嵐山の近くで僕は生まれた。 父は自営で印刷業を営み自信に溢れ、 いつもニコニコ笑顔いっぱいの前向きすぎる人。 母は料理が苦手だが、 字は達筆で喋りだしたら止まらない専業主婦。 兄弟は5歳上の優しい兄と僕という 4人家族で暮らしていた。 幼稚園児の頃から運動神経だけは良く、 道でいつもくるくる地転をしていた。 ご近所さんからもまーちゃんは 「いつ見てもくるくる回ってるね。」 と言われていた。 ちなみにまーちゃんは その当時の僕のニックネームだ。 運動だけはピカイチだったこともあり 小学校の体育の授業ではいつも先生に指名され、 みんなの前で見本役をしていた。 運動会のリレーでも アンカーを任されることが多かった。 朝早く学校に行ってドッジボールするのが 日課となっていて、学校に行くのが 楽しくて楽しくて仕方がなかった。 こんな元気で運動好きな僕でも唯一の苦手は 水泳だった。 水泳の授業だけは嫌で仮病で休んだことも 多々あった。 勉強はちょっぴり苦手だったが みんなと走り回って遊ぶのが 好きで好きでたまらなかった。 小学4年の3学期が終わると同時に、 父の仕事の都合で奈良に転校になった。 奈良に移る時は泣きまくったが 新しい環境でも愉快な仲間が 待っていてくれたので 楽しい小学校ライフを送ることができた。 ランドセルが好きで中学に入っても 小学校で使っていたランドセルで 学校に通うちょっと変わり者。 高校進路選択時、 受験に落ちたくないという気持ちと 受験勉強から早く開放されたいという理由だけで 大阪府私立上宮高校を専願で受験した。 しかしそれが失敗の始まりだった。 男ばかりが通う高校だとわかってはいたものの、 入学式初日、いざ男だらけの教室に入った瞬間、 「あーやってしまった~!」 と、かなり落ち込んだ。 当時、マッチやトシちゃん、聖子ちゃんなど 華やかで楽しそうな芸能界に憧れ、 オーディションもいくつか受け 芸能人が通う堀越学園に転入できないかとも考えた。
人生経歴【自己紹介】part1 人生の主役『うさぴょん』 1967年8月 〜
『うさぴょん』です。(^O^)/ 僕は基本的に何事にも感動するタイプ。 笑顔大好き・遊び大好き・人間大好き・ ハワイ大好きなアラフィフです。 ・今抱えている悩みを解消したい! ・心穏やかに過ごしたい! ・不倫・浮気の悩みを聴いてほしい! ・愚痴を聴いてほしい! ・恋愛相談にのってほしい! ・人間関係の悩み相談にのってほしい! ・ただ、話を聴いてほしい! ・人生を変えたい! ・今の状況を変えたい! ・経済的自由を手に入れたい! ・時間の自由を手に入れたい! ・毎日ハッピーに暮らしたい! と言う方とお話しして 『気持ちが楽になった!』 『前向きな気持ちになった!』 『あなたに出会えて良かった!』 そう言ってもらえることが 何より幸せです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ■【生まれてからこれまでの経歴】 ━━━━━━━━━━━━━━━━ おとめ座のA型 チキンラーメンの誕生日と同じ日に京都で 生まれました。 その後、小学5年生になる時に 父親の仕事の都合で引っ越しすることになり そこから現在に至るまで ジジババの住む老後生活にやさしい 大仏とシカせんべいが目玉の奈良県で 暮らしています。 今の時代からするとかなり若い26歳で結婚し 嫁と子供の3人家族です。 趣味は旅行と映画鑑賞 飛行機にのるのが好きなので 海外旅行が常にしたいです。 温泉も大好き♪ あと、競馬も好きです。 というか、馬が好きです。 G1レースの日に競馬場に行って 何万人の人と一体感になるあの臨場感を 味わうのが特に好きです。 それと投資とビジネスも趣味の感覚に近いので 趣味にあげます。 自動収益化の仕組みづくりが好きで 楽しく遊んでいる間も お金が自動で増え続けることが 最高だと思っているので そういうライフスタイルが心地よいです。 ・。*・。*・。*・。*・。*・。・。*・。 ★続きは、人生経歴【自己紹介】part2で o(*^▽^*)o ─────────────────────────── 【心に響く名言】 ◎自分の生きる人生を愛せ。 自分の愛する人生を生きろ。 ボブ・マーリー
■3冠達成おすすめユーザー第1位(アドバイザー/カウンセラー 2022年4月
■2冠達成おすすめユーザー第1位(アドバイザー/カウンセラー 2022年3月
■ココナラおすすめユーザー第1位(アドバイザー/カウンセラー 2022年2月