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教育費はどうなった?

教育費にと考えていた費用は葬儀代に消えました潔くあきらめられるくらい足がでたので子どもも納得してくれましたそしてこれが後の大学への貸しとなったのですがそうなると地元の公立中学校へ行かせることになりました授業料も教科書も無料です交通費もかかりませんこの3年間で高校、大学の教育費を稼ぐ必要がありますこれからが本当に教育費の稼ぎ時ですこれは強く主張しておきます「本当に公立学校に通わせているうちが稼ぎ時です」この時期にしっかり貯めておかないと後から苦労しますやり直せるのならやり直したいと今でも思っている私ですさて、本来ならお金を貯める必要があったのですが我が家がやったことは浪費の削減まず、「パパのお小遣い」というジャンルが家計から消えていましたそれから男の城の電気代もカットせよとのお達しがありましたオーディオ機器は常に電源ONにしておかないと本領を発揮してくれませんそのために我が家は一般家庭ではあまりない60アンペア契約オーディオのパワーアンプやらVHSのレコーダーやら 電気を食事のように食わせておりましたひと月の電気代が1万円以上私の部屋で電気代の半分を遣っていました冬はイルミネーションにも凝っていたので3万円になることもありましたよって男の城の機械たちは電気コードを引き抜かれることとなったのです(>_<)でもね節約=貯金ではないのです
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修理ブログ第1弾!!「私の作業環境」

始めまして!UziKintokiと申します!!今回は修理を行っている私自身の、作業環境をお見せいたします。こちらが普段修理作業を行っている、作業机となります。じつは、ここ防音室の中なので、すぐ隣にPCがあるので修理後すぐにテストが行える神環境です!2畳の防音室なので、とても狭いですが(汗)見えているスピーカは、丁度ご依頼を受けていたものです。画像で見える精密ドライバーセットは、Amazonで購入した激安中華ドライバーです。これ、何気に種類がたくさんあって割りと助かる時が多いんですよね。でも、やっぱり中華製で品質が良くないです。この前の修理でに使用した際に、硬いねじがあって、頑張って回してたら、ドライバー側が壊れてしまいました。(泣)これを機会に、Wera(ヴェラ)っていうドイツのお高い工具メーカーのものがあるんですが、これを買って修理クォリティを上げようと思います。修理のお供と言えばこれ!はんだごてちゃん。割とみんな白光とかGootのはんだごて使ってるんですが、自分は安くて、温度設定できて、多機能なもの無いかなと探して出会ったのが、QuickoのT12-942です。Amazonで5,000円位で買えてたんですが、今はもうなくて、AliExpressにしか無いです。こいつ、値段以上に性能が凄くて、設定温度まで10秒くらいで上がるし、温度表示は有機ELディスプレイ。30秒くらい動かさないで放置してると自動スリープで、誤って足を引っ掛けて床に落としても安心です。こて側に振動センサが入っているので、振るとスリープから復帰します。また、購入時についてくるT12って規格のコテ先があるんです
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Premiere Proのオーディオトラックミキサーとは?動画の音を整える基本機能を解説

動画編集では映像に目が行きがちですが、実は“音”のクオリティが動画全体の印象を大きく左右します。どれだけ映像が綺麗でも、BGMが大きすぎたり声が聞き取りづらかったりすると、視聴者は離脱しやすくなります。そこで活躍するのが、Adobe Premiere Pro の「オーディオトラックミキサー」です。この記事では、オーディオトラックミキサーでできることや使い方、実際の編集で役立つ活用方法まで分かりやすく解説していきます。オーディオトラックミキサーとは?オーディオトラックミキサーは、動画内の音量や音質を細かく調整できる機能です。簡単に言うと、・ナレーションの音量調整・BGMを小さくする・SE(効果音)のバランス調整・ノイズ軽減・音声にエコーや補正を加えるなどを、一括で管理できる“音専用の操作パネル”です。映像編集だけでなく、YouTube動画・Vlog・ビジネス動画・ショート動画など、幅広いジャンルで活用されています。オーディオクリップミキサーとの違いPremiere Proには、・オーディオトラックミキサー・オーディオクリップミキサーの2種類があります。違いを簡単にまとめると以下の通りです。機能                    調整対象オーディオトラックミキサー          トラック全体オーディオクリップミキサー          個別クリップ例えば、・A1 → ナレーション・A2 → BGM・A3 → 効果音のように分けている場合、トラックミキサーなら「A2のBGM全体をまとめて下げる」といった操作が可能です。大量の動画を編集する際には特に便利な機能です。オーディオト
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修理ブログ#2「オーディオ機器の故障事例」

早速ブログ第2弾です!今回は、オーディオ機器の故障事例を紹介します。分かりやすく番号を振っていきますが、コレが特に多い!って訳ではないので、お気になさらず~。では早速!1.ガリこれは良くありますね!ボリュームとか、セレクターとか操作するときに、スピーカーから「ザザザ」っていうのがガリです。ガリは、ほとんどが経年劣化で、可変抵抗器の接点が酸化したり、金属疲労などにより信号が通りづらくなっているために起こります。軽微なガリなら1年位使ってても大丈夫ですが、そのまま放置していると、片方のスピーカーから音出づらなくなったり、ボリューム上げても音が出ない!なんて症状が出ちゃうので、できればメンテナンスをしましょう。2.電源は入るのに音が出ないこれもジャンクや中古のプリメインアプでよく見ますね。これは、回路内部でショートしているため、保護回路が働いて音が出ない状態になっています。殆どの場合、保護回路が働いてショートした際の音は聞いたことないと思いますが、スピーカーユニットから火花がみえる可能性があるほど大電流が流れるため、かなりでかい音で「ボンッ!!!!!」って鳴り、スピーカーがお釈迦になります。アンプのせいで、数十万、数百万するスピーカーが飛んだら嫌ですもんね。その為に保護回路が入っています。ショートの原因は多岐に渡りますが、自分の経験上では、抵抗やトランジスタが駄目になってるケースが多いです。3.ウーファーもしくはツィーターが鳴らない(パワードスピーカー)これもヤフオクとかメルカリのジャンクとかでよく見ますね。大体が腐食や経年劣化でパーツがお釈迦になってるケースが多いです。たまにツィー
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家は一生ものではない⑥自分だけの城

自分だけの城というと、とてもマニアックな印象ですが私の場合もかなりのマニアックでした今なら妻に反対され絶対に無理ですが当時は何も言われませんでした妻の方にも知識がなかったのとなんとなく家を建てるのは「男の仕事」みたいな今では考えられない封建的な考え方が通用する時代でした反対されないのならこの部屋の設計は私の独壇場であり最もこだわりたかった部屋でもあります「オーディオルーム」です広さは12畳「自分の城」にするには十分ですすでに集めていた オーディオ機器類を ひとつの部屋にまとめたかったのです 主に映画を観たり 音楽を聴いたりするので 部屋に採光はいりません 本当はご近所への音漏れ防止のために窓も必要なかったのですがそれでは審査に通らず普通の家庭では珍しい「映写室」という名目での部屋になりました審査に通すためのギリギリの大きさの窓がひとつです壁には100インチスクリーン天井には吸音材を貼り付け防音ドアを設置し隣の部屋との間は階段の空間を設け極力、音が他の部屋に漏れない工夫もしました壁紙は普通の家では絶対に選ばない極力黒に近い色でした天井からミラーボールを吊せば夜の雰囲気漂う少し異様な空間です完成したら部屋に引きこもって音楽、映画三昧!大画面での映画は迫力満点で大音量で音楽も聴けるこれぞ 「男の城」 しかしそんな夢のような生活はご想像通り長くは続かず大画面は「アンパンマン」や「ジブリ」に占領されるのでした
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カセットデッキの修理

すでにMDは過去のものとしてメディアもほとんど見かけることがなくなりましたが、最近再びカセットが見直されて、テープもラジカセも健在という、デジタル(MD)がアナログ(カセット)に負けた不思議な状態の令和3年。愛用していたカセットデッキが壊れました。・・・・は?壊れてたんじゃなくて?はい、つい先日までは元気でした。買ったのは昭和63年なので32年選手。むしろ動いているのが不思議なくらいの骨とう品ですが。久しぶりにテープの整理をしようとしてちょっと状態の悪いテープを入れたのが最後。巻き戻して過剰な負荷がリールにかかり、ギアが破損。まぁ、経年劣化でギアがもろくなっていたのがそもそもの原因ですけど。リールが巻けなくなったので、センサーがリールの回転を検知できず再生も停止するし、無理やり再生するとキャプスタンがテープを巻き込んでしまうという状態になってしまいました。しょうがない、気が向いたら3Dプリンターギア作って直すかなぁと保管したのが先月下旬。今月に入ってふと検索してみればどうやら修理方法が確立している模様。で、パーツを取り寄せてみました。ラジコンのサーボ用スペアパーツですね。ダブルデッキなので2セット購入。デッキを久々に分解。底面を開けたのは今回が初めて。手前のねじを外すためには必須なので。ユニットを外し、問題のモーターを取り外し。軸のギアが半分見事に欠けてます。これを交換。このギアが外寸同じ、ただし軸の内径が小さい(1mm)ので、2mmに拡張が必要。まぁいろいろありましたが(2mmのドリルの葉が摩耗してて掘れないととか、リューターでダイヤ研磨軸で代用したとか)無事2mmに拡張。組
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生命はアナログで出来ている?

CDやDVDが生まれる前、いえ正確にいえば、『DAT』と『MD』が最初のデジタル記憶媒体だと思います。DATやMDは今はみかけなくなりました。それ以前は1968年に発売されたカセットテープ、ビデオテープというアナログ録音でした。父は詩吟、追分の師匠だったので、幼児の頃から父が吟ずる姿をみてきました。父は一日に数時間はカセットテープに録音していたため、私も遊びで歌って録音してました。当時、はじめて録音された自分の声を聴いたとき、自分の声には思えなかったものです。似ていますが、録音した声と、自分が話すときの声は微妙に違います。録音した自分の声が違って聞こえるのは、ふだん聞いている自分の声が「気導音」と「骨導音」の組み合わせで、録音された声は「気導音」のみのためだそうです。ほかの人が聞いている私たちの声も気導音のみなので、録音された声が「本当の私たちの声」に近いのだそうです。幼い頃、家には真空管を使用したアンプのステレオがありました。使い始めると温まるまでテンポがおかしいという点はありましたが、やわらかいぬくもりのある音でした。アナログレコードはレコード針を使用するため、雑音があります。ですが、音色が好きでした。オーディオもデジタルになり、DATやMD、そしてCD、今は配信で聴く時代になりましたが、アナログと違ってとてもクリアに聞こえます。雑音もありません。ですが、なんとなく冷たさも感じてしまいます。映像もまた、ビデオテープにくらべてDVDは美しく鮮明で音質もよいです。カメラもフィルムからデジタルになりました。フィルムの写真にくらべてとてもきれいです。ですが、私個人としてはアナログの
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架空の携帯型オーディオのキャッチコピー

AIで【携帯型オーディオ】の設定で内容を出力してもらい、それに合わせて自作キャッチコピーを考えました。 一つがヘッダ画像としている、「いつだって前のものが新しいものになる、携帯型オーディオも」二つ目が「作品(音楽)は移り変わる必要はない。」三つ目が「息抜きはスマホでいいけど、 音楽は準備の時から愛おしい親友・恋人にしたい」です。ちなみに以下がAI出力してもらった内容です。---■ 世界観(時代背景と逆行の意義)過剰接続の時代に、ひとりの音を持ち歩く自由。スマホに支配され、通知に追われ、音楽すら「ながら聴き」になった現代。音楽を“選ぶ”“持つ”“味わう”という行為を取り戻すための、ポータブルオーディオプレーヤー。■ プロダクトポジション 「音楽のためだけの端末」 スマホ非依存。通知なし。通信機能は基本非搭載。 ストレージ再生重視(MP3/FLACなど) 高音質DAC搭載、ミニマル操作。 電子インクやレトロ液晶などの“味”ある表示。 ■ 想定ユーザー(ペルソナ) 30代〜40代、音楽に愛着があるミレニアル世代 「デジタルデトックス」や「ローカル保存」に価値を感じる人 サブスクに疲れ、アルバム単位で音楽を味わいたい人 アナログやカセットを好む人とも相性が良い ■ 機能・特徴(差別化ポイント) **「電源を入れる=音楽の時間」**という儀式感 **“持ち運べるレコード棚”**のようなUX(アーティスト別表示・ライナーノーツ表示など) 有機ELミニ画面 × アルミ削り出し筐体 ヘッドホン出力にこだわり、Bluetooth非搭載モデルも選べる あえて“アートワーク表示”が中心のUIデザイ
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趣味の話②

みなさん、こんにちは! 慈洸です。 今日はのんびり、趣味の話。 前には、寺社仏閣巡りを取り上げさせていただきましたが、 今回は・・・「オーディオ」 についてお話します。 スピーカーやアンプなどの大きなものでなく、 もっと、小さいイヤホンやウォークマンのようなプレーヤーをこだわっています。昨今では、ワイヤレスで使えるものも増え、より身近にそして便利になっていますね。 すべての趣味においていえることですが、 奥が深く、こだわればこだわるほどお金がかかります。泣 オーディオは、自身の耳を使う趣味なので 周りがどんなに音が良いと言っても自分には合わないなんてこともしばしば・・・。 買う前に試聴をするのが、失敗しないコツです!そんな私は、たくさん色々なイヤホンを試聴して購入してきましたが、そうして、見つけたメーカーが「Rosenkranz」というところでした。 音楽のありのままの感動を届けることを信念に創業40年を超えるメーカーさんです。 生音に近い、ライブで聴いているようなワクワクする音を表現してくれるんです。そんな「Rosenkranz」の最上位にあたるイヤホンが本日届きました。こちらです!! 純銀製で18Kの金メッキが施されています。 純銀は、オーディオの業界では金よりも優れた素材ですが、 音がきつくなったりと扱いが難しいんです。そこを上手く制御し類稀なる高音質を実現しています。みなさんも好きなことは否定せず、好きを貫いていきましょう◎それでは、また!!慈洸でした。
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