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不動産コラム|家を買う時に必要な費用についてお教えします。

マイホームを購入する時には購入価格のほかにさまざまな費用がかかります。簡単にまとめてみました。■1.住宅購入時にかかる費用・手付金(現金で支払う分)・住宅ローンで手付金も融資を受ければあとで返ってくる形もとれます。■2.購入諸費用・手付金・印紙税・仲介手数料・登録免許税・・・登録に必要な税金・固定資産税・・・土地・建物を所有しているすべての人にかかる税金・都市計画税・・・都市計画法で定められた市街化区域にある土地や建物に対してかかる税金・不動産取得税・・・不動産を購入すると一度だけ課税される税金(相続は含まれない)・登記費用・・・住宅ローンの抵当権設定登記や所有権移転登記の際に司法書士に支払う報酬・住宅ローン保証料・ローン事務手数料・リフォーム費用など■3.ローン契約時・収入印紙・住宅ローン借入に必要な事務手数料・ローン保証料、団信信用生命保険、火災・地震保険、事務手数料など■4.その他の費用・水道などの精算金・修繕積立基金(マンションの場合)・引越し費用・家具購入費用・固定資産税・都市計画税の清算金状況によってはその他の費用が発生するかもしれません。一般的に中古の戸建ての場合、物件価格の6%~13%位の諸費用が必要と言われております。例えば5,000万円の戸建てを購入する場合、300万円~650万円の諸費用が必要になります。また住宅ローンの借り入れ限度額は(フラット35)年収400万未満の場合は年収の30%X借入年数(35年未満)年収400万以上の場合は年収の35%X借入年数(35年未満)と言われていますのでご自分の年収と借入年数で物件の価格を求め無理の無いローン返済と資金計
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今東京で事務所を募集するならどうすればいい?に答えます。

東京のオフィス市況はコロナが流行してから、大型区画の解約やテレワークの普及が起こり、空き室が増えています。2023年は新築ビルが大量に供給されますが、現状は新築ビルでさえ内定率は50%~60%と言われています。以上のことからもこれからも空き室が多い状況は数年続くと業界の中では考えられています。そんな中で新たに空きが出たときにどうやって募集するのが効果的なのか募集する時にやること① ・周辺相場をしっかりと分析するコロナ前と今では募集賃料は大幅に変わってきています。周辺の募集状況を知らずに管理会社や仲介会社の言う通りに募集していると正直言うと決まらないことが多いです。周辺の相場資料を管理会社や仲介会社にお願いし、取り寄せしっかりと分析しましょう。分析する際にチェックするポイント・設備【新耐震基準か、トイレが男女別か、個別空調か】 自身のビルと上の設備が一緒の賃料を分析 ※早く決めたい場合は相場より坪単価1,000円~2,000円安く募集する・キャンペーン内容を把握する 今は空室期間をなるべく短くするためにキャンペーンを行っている ビルが多くなっています。  20坪~40坪ぐらい 賃料フリーレント2~4ヶ月 40坪以上は    賃料フリーレント6ヶ月以上 営業の現場で働いている実感といてはやはり、キャンペーンを打っているビルの方が早く決まっています。周辺でどのようなキャンペーンをやっており、それに並ぶキャンペーンを打ち出せるかが鍵になっています。空室期間を短くしたい、募集して半年経ったけど決まらないこんな悩みをお持ちの方は是非一度見直してみてください。募集する時にやること②は次のブロ
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物凄い事が起きました。

今月の競売予想の前半なんですが 水戸地裁下妻支部と 宇都宮地裁足利支部の物件の 予想した10件のうち 取下げられた1件を除く全ての予想した9件が 2位以内には入りました。 (2位以下は金額も分からない所もあるので 想定ではあるのですが、 仮に現在2位だと思っていた予想が 3位だと仮定しても 3位以内の得点圏打率は 100%を達成いたしました) ちなみに2位の金額がわからず 自分の予想金額を2位と仮定した物件は2件あり、 1位との金額差はそれぞれ19万円安と44万円安です。 以下、簡潔な内容は 1位   9件中5件獲得 打率5割5分5厘 2位以内 9件中4件獲得 打率10割 という内容でした。 詳しくはいつもの1週間限定公開の 総評動画にまた表をアップしますので 楽しみにしていてください。
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2022年6月 入札予想結果発表

とりあえず速報です。 6月は物件が多かったので 宇都宮地方裁判所 本庁   6月14日開札 水戸地方裁判所 下妻支部  6月15日開札 前橋地方裁判所 沼田支部  6月22日開札 宇都宮地方裁判所 足利支部 6月22日開札 前橋地方裁判所 本庁    6月28日開札 前橋地方裁判所 高崎支部  6月28日開札 前橋地方裁判所 太田支部  6月29日開札 の土地付戸建物件の中から 全部で29件ほど予想させて頂きました。 (1件取下げがあったので有効は全28件) 結果的には 1位14件です 2位が3件 3位が3件 もの凄く優秀ですね。 いつものように打率(獲得率)換算すると 1位打率 0.500(5割)2位以内 0.607(6割7厘) 3位以内 0.714(7割1分4厘) お陰様で絶好調に当たってます。 後で詳しくYouTubeにアップします。 取り急ぎご報告まで。今まで見たYouTubeの競売価格予想してる方の獲得率からしたら桁違いの獲得率でしょうね。
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コロナで不動産市況は変わってます。それに対応してますか?

現在不動産賃貸業ではコロナで市況が変わり、情報を出したらすぐに契約になる物件、情報を出しても全く契約にならない物件が明確に分かれてきています。というよりそもそも問い合わせが少ない物件が多くなってきております。あなたはコロナ前と後で物件の募集の仕方を変えていますか?コロナ前は空室がなく、紹介できる物件が少なかったので、公開されている物件 ∔ 非公開物件でも十数件 提案出来たら良い方でした。今は空き物件があふれており、・情報が確認しにくい地場業者の物件・愛想がなく、話をしにくそうな管理会社の対応だと紹介しない・貸主側からの手数料が出ないと紹介しない・室内写真などがなく、情報が少ない物件は紹介しにくいからしないなどなど物件が多すぎるので、仲介会社がお客様へ紹介する物件を選んでいる状態になっています。もう一度言います、仲介会社がお客様へ紹介する物件を選んでいる状態になっています。今募集の窓口をお願いしている会社からそんな話はありますか?貸主が見えない、アットホームやレインズといった不動産流通サイトでの掲載方法・条件などで仲介から選ばれる物件になるかどうかここが今一番契約に向けて力を入れるべき箇所です。貸主には見えないところですが、大前提として管理会社から今は市況的にも厳しいと話があったかどうかが重要です!策を打つなら早めにしないと乗り遅れます。今からまだまだ空室が増えてくるので、コロナ前とコロナ後募集の仕方を変えておらず、問い合わせが少ない方はぜひご相談ください。正直募集の仕方に問題があると思われます!
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今後のオフィス市況と考えるべきこと!

コロナになる前は空室率が1%台だったのが、現在は5~7%の空室率となり空き部屋が増えています。(この空室率はランクの高い100坪クラスのビルだけを対象にしておりますが、小規模中規模オフィスはもっと深刻的な空室率になっています。)今後のオフィス市況2022年は新築オフィスビルの竣工ラッシュがあり、・働き方改革によるオフィス減少・新築ビルへの移転で2次、3次空室が発生・定期借家契約切れのテナントが多く出てくる予定上記の要因から2022年も空室は増えると予想されております。またこういった状況が続くと成約賃料も下降気味になることが予想できます。そうなると小規模中規模オフィスは、まだまだ厳しい状況は続きます。この状況下で、周辺より賃料を高く募集したり、FRの交渉があったので受け入れ拒否をするなどの判断が正しいでしょうか。この先も空室が増えるため、賃貸条件が勝負になります。選ばれるためにはむちゃくちゃ工夫しないといけない状況になります。今条件を柔軟に考え直し、とりあえず入居してもらおうと思いませんか?そのためにはまず周辺の物件がどういった条件で募集されているのか確認することが重要です。周辺の条件を認識したうえで、策を立てて募集をしましょう。
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【2026年 不動産市況】人口減少でも都市の賃貸需要が増える理由

「日本は人口減少だから不動産投資は危険」よく聞く話です。しかし実際には人口が減っても賃貸住宅の需要は必ずしも減りません。CBREの最新レポートでも都市部では今後も賃貸住宅需要が見込めると分析されています。ではなぜ人口が減るのに需要があるのか。その理由は人口の減り方と都市への集中にあります。日本の人口は減るが「都市集中」は続く日本の人口は2010年をピークに減少しています。2050年には人口は約1億人まで減少すると予測されています。しかし同時に起きているのが都市集中です。現在、日本の人口の約30%が主要21都市に集中しています。さらに・就職・大学・企業・生活利便性これらの理由で都市への人口流入は今も続いています。2000年〜2025年の平均でも主要都市への転入超過は年間約10万人となっています。つまり日本全体では人口が減っていても都市の住宅需要はむしろ維持されているという構造です。実は「世帯数」はまだ増えている不動産市場を見るときに重要なのは人口ではなく世帯数です。日本の世帯数は2028年まで増加すると予測されています。つまり人口が減っても・一人暮らし・単身高齢者が増えることで住宅需要はすぐには減らないという構造になっています。単身世帯はこれからさらに増える特に増えると予測されているのが単身世帯です。将来的には単身世帯が全世帯の4割以上になると予測されています。さらに高齢者の一人暮らしも増え2045年には世帯の約20%が単身高齢者になるとされています。これはつまり・ワンルーム・1K・1LDKなどの都市型住宅の需要はまだ続くという意味です。共働き世帯は10年で20%増加もう一つ重要
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明日公開、1週間限定。【不動産競売】2023年2月 総評動画

本日、3月6日の12時より 先月、2023年2月の予想金額の発表動画を 1週間限定で公開いたします。 今回はなかなかの高打率を 維持しましたので是非ご覧ください。
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【不動産競売】2023年 2月 予想金額発表(後半)

ご覧いただき、ありがとうございます。 今月後半の予想動画になります。
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新年一発目は

この動画になります。 昨年末に予想した神奈川県の不動産競売の予想結果の 発表動画になります。
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【1週間限定】2022年12月 不動産競売 総評

毎度ご好評いただいております 1週間限定の総評動画になります。 公開は本日昼12時より 1週間限定公開となります。 是非、ご覧ください。
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【不動産競売】2022年12月 不動産競売 予想結果 答え合わせ

2022年12月の不動産競売の予想金額の答え合わせになります。 今回は元々の件数が少なく、取下げ、無効などが5件あったので 落札件数もすくなくなっています。
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2022年11月 不動産競売 予想結果 答え合わせ

今回も群馬は比較的高い相場で 推移していました。 詳しくは動画にて。
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【2025年の東京オフィス市況を解説】空室率が下がる今、2026年の動きはどうなる?

~初心者でもわかるオフィスマーケットの流れ~今の東京オフィス市場の変化近年の東京オフィス市場では、「空いている物件が減ってきた」というニュースをよく耳にします。仲介の現場でも今年の6月頃から空きが少ないと感じてきました。実際に、都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)では空室率が3%台前半まで下がり、家賃も少しずつ上昇傾向にあります。これは、コロナ禍で一時的にオフィス離れが進んだあと、企業が再びオフィス需要を高めていることが背景にあります。つまり、オフィス回帰が進み、人気の高いエリアでは「借りたくても空きがない」状況が再び起きているのです。2025年の東京オフィス市況 空室率は改善、賃料も回復傾向・コロナ後の働き方が定着し、「拠点としてのオフィス」が見直されている・都心の新築・大型ビル(虎ノ門、高輪、芝浦など)の竣工と同時に、 既存ビルにもテナントが戻ってきている・採用・事業拡大を背景に、企業の移転・拡張需要が増えているたとえば三鬼商事の調査では、2025年1月時点で都心5区の空室率は4%だったのが、現在では2.68%に改善。平均賃料も2024年は1.9万円台だったのが2万円を超える水準に回復しています。一方で、立地や設備に差があるビル間では「人気の物件はすぐ埋まる」「古い物件は空きが残る」という二極化が進んでいます。2026年の見通し~選ばれるオフィスと残るオフィスの差が拡大~● 空室率は引き続き低水準2026年も、オフィスの空室率は2%前後で安定すると予想されています。新規供給は2025年ほど多くないため、需要に対して大きく空室が増えるリスクは少ないと見られます。● 賃料は
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(東京)あなたは事務所に強い仲介会社を本当に知っていますか?

東京での事務所(オフィス)の賃貸募集は難しくなってきました。コロナ前は空室率は1%台の時もあり、ほとんど空室がない状況のため募集すれば決まる状態でした。特に貸主さんも募集時に苦労することはなかったと思います。そんな状況から一変。コロナが大流行し、「テレワーク」「リモート勤務」などオフィスに出社しない勤務形態を取る会社が増え、オフィスの在り方が見直されました。多くの大企業はオフィスを縮小し、一気に空室は増えました。現在は5%台まで空室率は回復してきたというものの、これからも大型オフィスビルの竣工がいくつも予定されており、空室率はこれ以上改善されることはないと予想されます。中小規模ビルオーナーの悩みオフィスの空室が増えている中、中小規模の貸主から募集の相談を受けることが多くなってきました。所有されている物件に対して・なんで問い合わせが少ないと思いますか?・内覧されても中々決まらない理由は何だと思いますか?など悩みは様々です。募集の坪単価や掲載されているかなど検索していると大前提としてオフィス仲介に強い会社が取り扱っていないということがほとんどだということがわかりました。オフィスの募集をお願いした会社が、実際はオフィス募集の事に詳しくない不動産会社を選ばれていることが多いのです。なぜか?コロナ後、不動産会社も仕事の幅広く受けて儲けを出すために得意じゃないけど何となく相談を受ければ募集窓口をやっている会社が増えたためです。事務所の募集と住居の募集は違う?事務所オフィスの募集は住居賃貸とは違い、・SUUMOやアットホームに掲載されていれば決まる・多くの不動産会社へお願いすれば決まるといっ
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最新のオフィステナント市況!これからどうなる?

最近、相談を受ける中でオフィスの募集に関する内容が増えてきたため、何回かに分けてオフィスの市況から、オフィスを募集する際に気を付けないといけないことなど詳細を綴っていこうと思う。私自身も物件の募集窓口をする中で東京の各オフィス仲介会社とマーケットに関して話をしているため、現場の感覚も含めて話をしていく。・オフィス仲介大手 調べの空室率 ▪三鬼商事のオフィスマーケット空室は5%(前月比 ▼ 0.15ポイント )平均賃料坪単価は20,034円(前月比 ▲ 55円) 空室率は今年初めが5.83%だったことを考えると解消されてきております。 ※空室率は数字が小さくなるにつれて、オフィスの空きが無くなってきていることを示します。▪三幸エステートの調査調べ都心5区に絞ったオフィスマーケットによると空室率は4.05%、平均賃料坪単価は28,524円 こちらの調査も今年初めは4.91%だったことを考えると、大型ビルは段々と空室が埋まってきており、東京のオフィス市況は良くなってきています。とはいってもコロナ前は大型オフィスビルが竣工する前には8割、9割のテナントが決まっており、竣工時にはほとんどのビルで満床でした。現在竣工予定のビルは半分ぐらいのテナントが決まっていれば良い方で、満床での竣工はほとんど聞かなくなりました。 2025年に新たに多くのビルが竣工後、しっかりとテナントが入り、それにより2次空室、3次空室が出てくるのか。今年から来年にかけてはこの新築ビルの動きに注目していくことで今後のマーケットの動きが見えてくると思います。 ・現場で働いている仲介会社の感覚■大型ビルは緩やかにテナントが
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【一週間限定】2023年11月 結果発表

お疲れ様でございます。今月はなかなかしびれる予想でございましたが結果はいかがなものでしょうか?詳しくは動画にて。
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【不動産競売】2023年10月前半 予想金額発表

遅くなってすいません 昨日公開したんですが 2023年10月前半の不動産競売の予想金額の 発表動画を公開いたします。 今回は前橋、太田、桐生の物件の発表を行いました。 是非ご覧ください。
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少し早いですが メリークリスマス

今回はいつもご覧いただいている皆様への 感謝の気持ちを込めて クリスマスプレゼントを用意いたしました。 自分が半年くらいデータ収集をし 分析した結果を元に 神奈川県の3つの裁判所(横浜、小田原、相模原)の中の 物件を予想した入札金額を公開します。 こちらの3つの裁判所は現在入札期間の 真っ最中ですので、入札の参考にしていただければ幸いです。 (ほかの裁判所は予想金額を販売しておりますが、今回の神奈川県は無料公開)
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【不動産競売】2022年12月 予想金額 発表

本日17時より 2022年12月の不動産競売の予想金額発表を YouTubeにて公開いたします。 今年最後の予想なので 気合い入れていきます。
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2022年11月 予想金額発表

遅くなってしまって申し訳ありません。 2022年11月の予想金額の発表になります。 今回は裁判所の日程の都合上 前橋と高崎の物件より4件 予想しております。
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2022年10月 不動産競売予想金額発表

今月は全部で32件 そのうち群馬県の物件を4件 予想金額を発表しています。 是非ご覧ください。
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2022年9月 競売物件予想は

ご無沙汰しております。 8月は群馬県及び近県の各所裁判所での物件の 公告数が圧倒的に少ないので(群馬県内はゼロ) お休みしておりましたが 9月は群馬県の前橋、高崎、太田、沼田、桐生 栃木県の宇都宮、足利、 茨城県の下妻の各地方裁判所の競売物件の 予想する物件と予想金額を現在作成しています。 今回予想する物件は 前橋  5件 高崎  5件 太田  3件 沼田  2件 桐生  2件 宇都宮 7件 足利  2件 下妻  6件 以上計32件 しっかり予想を考えております。 予想物件の発表は今月末に動画を出そうと思っております。 予想金額発表の動画は一番入札締切の遅い 足利地方裁判所の9月9日の17時以降に公開いたします。 今月も打率4割以上を狙います。
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【1週間限定】6月総評動画

今回、打率5割を達成しました。そのデータを1週間限定で公開します。
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2022年2月22日 前橋地方裁判所 高崎支部

前回の予想の一部を公開致します。 事件番号 令和3年(ケ)62 入札数 22票      予想額1221万円 開札結果 1位 ¥12,218,800      2位 ¥11,688,800今回の予想は1位です、2位とは47万円の差です。このくらいの落札がベストですね。
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賃貸住居・オフィスの募集の仕方を考えよう!

まずは今の募集の仕方を見直しましょう。見直すべきポイント1.アットホーム、レインズ(住居ならSUUMO)に                 掲載の物件情報を確認。2.アットホーム、レインズはどれくらい一般消費者、                 業者が見ているか確認。          募集をお願いしているところに確認しましょう。3.周辺物件がキャンペーンをしているのか確認。1.アットホーム、レインズ(住居ならSUUMO)に                 掲載の物件情報を確認。ここは特に重要です。写真複数枚、お勧めコメントなど記載があるか確認しましょう。お分かりだと思いますが、写真がない物件は仲介会社はほとんど問い合わせしません。お客様向けのSUUMOやアットホームのページでも写真があるとないで問い合わせ件数が格段に変わります。また最近だと適当に周辺のスーパーの写真や駅の写真などで写真の数を稼いでいる物件がありますが、お客様としてはそんな写真はあってもがっかりするだけです。似たような間取りの隣の部屋の写真を撮るなど最近なら3D写真をデータで残しておく会社もあります。そこまで写真にこだわってくれている会社が良い管理会社の証拠です。一度自分の物件の情報を確認してみてください。そこに改善点があるかもしれません。2.アットホーム、レインズはどれくらい              一般消費者、業者が見ているか確認。         募集をお願いしているところに確認しましょう。あまり個人のオーナーさんには馴染みがないかもしれませんが、仲介会社がお客様に物件を提案するときはアットホームかレイ
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【木材高騰中】

カレッジの田中です。昨今、日本では、急激に木材が不足しています。そのため、価格が高騰しています。理由としては、アメリカと中国で木材の供給が集中し日本に入ってこない状況が続いていることがあげられます。アメリカでは、新型コロナの影響により、在宅が広がり、都市部から郊外へ住宅ニーズが転換、またそ合わせた低金利により、新築住宅の供給が高まり木材を大量に仕入いています。中国でも、新型コロナの影響からいち早く脱出し、経済活動が再開、それに伴いコンテナを大量に買い集めています。そのため、ヨーロッパは陸路の利用が可能な中東などに多くの材木を輸出し始めています。それらが相まって日本への輸入が大きく停滞し、圧倒的な材木不足に陥ったという状況です。今後も材木調達の目処はたっておらず、これからますます住宅市場に影響を及ぼすと考えられます。そのため、近い将来、ご自宅購入を考えられている方は、早めに動かれることが良いと思います。新築を建てられる方は、建築費の高騰や工期の見通しが立たないといった問題が・・・もちろん建売住宅にも同じように影響を及ぼします。これらの問題は木造住宅に限らず、鉄筋コンクリート造や鉄骨造についても住宅の場合は、多くの木材を使用するため、新築市場全体に関わってきます。次に新築が高騰すると、既存(中古)住宅にニーズが集まると考えられるため、段階的に既存(中古)住宅市場も高騰するのではないかと思います。これらの問題から今、自宅購入を検討している方は、一旦様子を見るという考え方もひとつですが、現在の住宅ローンの組みやすさ、低金利、税制優遇等を考えると、みすみす購入の機会を逃すのも惜しいように
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地方でマンション・アパートが埋まらない本当の理由

― それ、本当に“立地のせい”ですか? ―最近、地方オーナー様からの相談が増えています。「なかなか空室が埋まらない」「去年までは決まっていたのに」「市況が悪いと言われた」確かに、地方の賃貸市場は年々厳しくなっています。人口減少・新築供給・家賃競争…。しかし、実際に相談内容を詳しく聞いてみると、原因は“管理会社の募集の仕方”にあるケースが非常に多いのです。よくある管理会社の問題点① 募集していると言いながら、情報が弱い「ちゃんと募集しています」と言われている。しかし実際に検索してみると、・掲載されている情報が少ない・物件の魅力が伝わらない・詳細条件が曖昧これでは、そもそも内見につながりません。② 写真が致命的に弱い今は完全に“ネット時代”です。選ばれるかどうかは、写真でほぼ決まります。それなのに、・ピントが合っていない・暗い・部屋が狭く見える・周辺施設の写真ばかりこういった掲載が本当に多い。仲介会社が顧客に紹介する際も、写真が弱い物件は後回しになります。③ 囲い込みが起きているさらに深刻なのが囲い込み。「色んな仲介会社に情報を流しています」と言われていても、実際は、・業者向け情報サイトに公開していない・アットホームなどで“業者非公開”設定・自社だけで決めようとしているというケースがあります。アットホームは、顧客には情報を出しても、業者には出さない設定が可能です。つまり、他社が紹介できない状態を意図的に作ることができる。これでは決まる確率は大きく下がります。地方の不動産は、これからもっと厳しくなるはっきり言います。地方の賃貸市場は、今後さらに厳しくなります。人口減少は止まりません。
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2026年、不動産価格はもう天井?それでも“買っていい物件”の見極め方

2026年、不動産は「もう高すぎる」と言われる時代へ2026年を見据えた今の不動産市況について、「もう価格は上がりきっているのでは?」「今買うのは危険では?」そんな声をよく聞くようになりました。実際、都市部を中心に不動産価格は高値にあり、さらに今後は金利上昇が予想されている局面でもあります。では、この状況で不動産は本当に“買うべきではない投資先”なのでしょうか?結論から言うと、👉 「何を買うか次第で、結果は大きく変わる」というのが現実です。金利上昇が予想される中、住宅として不動産を買うべきか?住宅として不動産を購入する場合、金利の動向は無視できません。金利が上がれば、・月々の返済額が増える・借入可能額が下がるという影響があります。ただし、ここで重要なのは「自分がその場所に住み続けたいかどうか」 です。価格や金利だけで判断するのではなく、・通勤・通学の利便性・周辺環境や生活のしやすさ・将来売却・賃貸に出せる可能性こうした点を冷静に見たうえで「ここなら住みたい」と思える物件であれば、住宅購入としては十分に合理的な判断になるケースもあります。投資として見たとき、不動産はまだ良い投資先なのか?投資目線で見ると、不動産は以前よりも “簡単に儲かる投資”ではなくなった のは確かです。価格が上がった分、・利回りは下がりやすい・空室リスクの差が激しくなるつまり、今後は「どこでも買えばOK」という時代ではありません。その一方で、・人口が集中するエリア・需要が底堅い立地・賃貸として成り立つ物件こうした条件を満たす不動産は、今後も一定の需要が見込めると考えられます。これから特に注意したい「危険な不動
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事務所を探している人必見!退去費用が高すぎる今、セットアップオフィスが一番コスパが良い!?

事務所探しで見落としがちな「退去費用」事務所を探すとき、多くの企業は「賃料はいくらか」「駅からのアクセスはどうか」といった条件に注目しがちです。しかし実際に入居してみると、見落とされやすいのが退去時にかかる原状回復費用です。以前であれば中規模クラスのビルでも、原状回復費用は坪単価3〜5万円程度が相場でした。(大手不動産ビルは除く)ところが近年は工事費の高騰を背景に、坪単価7〜9万円が一般的となり、大きな負担になっています。退去費用はここまで上がっている!相場比較具体的に数字で比較してみましょう。■以前の相場:坪単価3万円 × 50坪 = 150万円■現在の相場:坪単価9万円 × 50坪 = 450万円たった1回の退去で、300万円もの差が生まれる計算です。これは中小企業やスタートアップにとっては決して小さくない金額で、オフィス選びにおいて重要な判断要素となっています。こうした状況で注目される「セットアップオフィス」とは?こうした状況で近年ますます注目を集めているのが、セットアップオフィスです。セットアップオフィスとは、内装や家具があらかじめ整った状態で貸し出されるオフィスのこと。コロナ前から東京のオフィス市況では人気がありましたが、近年はさらに進化した形で提供されるケースが増えています。■以前(コロナ前):エントランスや会議室が付いた内装付きオフィス(家具はなし)■コロナ後:家具やフォーンブースも完備されているオフィス(契約したらすぐにでも業務が開始できる)■現在:家具・フォーンブース完備に加え、入居時クリーニング費を払えば原状回復費なし、敷金0円で入居可能(場所によっては共有
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【不動産投資家必見!】家賃相場の参考資料 

家賃相場やお客様がつきそうかサービスを購入して頂いた方にお渡ししている相場比較資料を公開します。投資用物件を検討する際、物件の家賃設定は「キャッシュフローを左右する重要な要素」です。もし家賃相場を誤って把握してしまうと、想定していた収益が得られなかったり、入居付けが困難になったりするリスクがあります。そこで、メインで取引している不動産会社やオーナーの意見だけでなく、別の第三者からも家賃相場を確認(セカンドオピニオン)することが非常に大切になります。以下では、なぜセカンドオピニオンが必要なのか、主な理由を解説します。1. 過度な家賃設定のリスクを避ける不動産会社や売主が提示する家賃相場は、物件を高く評価してもらいたいという思惑があるケースが多々あり、家賃相場を高く伝えることがよくあります。    家賃相場が高すぎると        入居者が見つかりにくくなり、空室期間が長引く        結果としてキャッシュフローが安定しない    セカンドオピニオンを取ることで:        実際の地域での相場や需要とのズレを修正できる        客観的な家賃設定をすることで、安定的に入居付けを実現しやすいことに繋がります。2. 地域や物件タイプごとの偏りを補正する同じエリアでも駅距離や築年数、間取り、管理状態、設備などによって、実際の募集賃料は大きく変わります。    メインの不動産会社        得意エリアや得意物件タイプに偏った情報を持っている可能性がある        そのエリアのマーケットを網羅できていないかもしれない    別の方からの家賃相場を聞く        他社
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【一週間限定】2023年12月 予想結果 発表

いつもお世話になっております。通常通り一週間限定で予想金額の発表させていただきます。
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【一週間限定】2023年10月 予想結果発表

やってまいりました。 2023年10月の結果発表動画になります。 今回は群馬が物件の質のわりに 値段が吊り上がる傾向が高く その他の地域が意外と上がらない状態で 予想が非常に難しかったです。 一週間限定で公開いたします。
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【1週間限定】2022年10月 競売入札予想 総評動画

毎度おなじみ 1週間限定公開動画の告知です。 今月は32件予想しましたが 結果はどうだったでしょうか? 是非、ご覧ください。
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2022年10月 予想金額の答え合わせ

今月は群馬県の物件のみ4件ほど 予想公開させていただきましたが 結果はどうだったでしょうか?
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【1週間限定公開動画】明日、8月3日のAM8時より

2022年7月の不動産競売予想の総評動画を 1週間限定にて公開いたします。 今回も高打率をキープしております。 その秘密はこれを見ないと 分かりません。
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2022年7月 不動産競売予想 結果速報

本日、7月27日に 前橋地方裁判所 桐生支部にて 競売物件の落札結果の発表が行われました。 これにより 当方にて予想している全28物件の 全ての結果が出そろいました。 結果は 28件中 取下げが2件、 無札が1件(無札は当方は予想しているので当然1位です)です。 今回は有効26件中 1位が12件 2位が7件 でした。 1位打率が4割6分1厘 2位までの獲得率が7割3分0厘 まずまずですね。 また1週間限定で動画を上げますので 詳しくはそちらをご覧ください。
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2022年7月の不動産競売 入札予想金額発表

今月、2022年7月の 不動産競売の入札予想金額を 発表します。 先月は総合打率5割を記録(1位獲得率50%)しましたので 今月は気合入れてます。 今月は群馬県から前橋地裁、太田地裁、桐生地裁 埼玉県から熊谷地裁の各1物件を発表しております。 是非ご覧いただいて 今後の参考になれば幸いです。
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【訂正】2022年4月 競売物件 予想金額総評

訂正です。実は予想した中にもう1件取下げの物件がありました。ですので2022年4月の競売物件の予想的中率は11件中5件でした。打率は4割5分4厘www今後とも頑張ります。
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アフターコロナの不動産賃貸市場 part1

2020年コロナの影響もあり、ずっと低かった東京のオフィスの空室率も上昇傾向に変わった。(空室が増えたという事です。)ただ巷で言われている空室率は100坪以上やAクラスSクラスの大型ビルを対象にしている調査であって、中小規模のビルの事は書いてありません。そこで50坪前後の中小規模のビルを良く契約している私が、現場のありのままの情報を耳にすることが多いのでありのままをお話ししたいと思います。★単価の高い中小ビルは空室が激増!新築や貸主が内装を作って貸し出しているセットアップオフィスというのは空きが目立ちだし、決まりも悪くなってきた。コロナ前だとオフィスへの投資が活発でオフィスにお金をかける企業が多かった。ただ今はオフィスの役割、在り方が改めて問われており、わざわざオフィスに来なくてもテレワークでうまくいく企業が増えてきた。そこでオフィスにかけるランニングコストはなるべく抑えようという企業が増えているのが現状だ。(削減した分をテレワークする際に必要なSAASにかけているのだろう)100坪以上借りている会社が縮小し、グレードの高い中小ビルセットアップオフィスに移転することもあるんじゃないの?っていう声も聞こえてきそうだが、たしかにその需要もあるが明らかに退去する企業より少ない。中々単価が高いビルが埋まらない中で貸主側がレンタルオフィスに転用していたりするが、それもどこまで続くか、、、。2021年は単価の高かったビルは値下げをしていくことを余儀なくされていくと思う。それも周辺物件より早ければ早いほど成約の時期は早まるのではないかと考えている。part2に続く。
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自己紹介

新卒から不動産会社に勤め来年で7年目!ずっと賃貸仲介をやっているので、賃貸に関しての知識は間違いなしです!今は東京で仕事をしておりますが、出身は京都なので京都大阪の土地勘もあり、北海道にも数年行ったことがあり北海道の賃貸事情も知っております。不動産に関わる中で、将来は空き家の活用をもっと色んな側面から応用していきたいと思い、最近は売買関係も勉強しながら契約ももう数十件こなしてきております。来年には1つ自分で物件を買い、空き家を活用し再来年には5物件ほど買い、その時期には自治体と街おこしについて積極的にかかわっていく仕事がしたいと思っています。今のうちに色んな方の悩みなどを聞いたり、また同じく空き家活用をしたいと思っている人と会えたら、知識やアイデアが広がっていくと思い、ココナラに登録しました。不動産以外でも東京では色んな繋がりを持っているので、大体相談してもらえれば解決できると思います。不動産業界の悪いイメージも変えたいし、空き家問題も解決していきたいそう思ってる者です!
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2026年以降不動産(マンション、一戸建て)価格は今後どう動く?

専門家が注目する「価格を左右する3つの重要要素」マンションをはじめとした不動産価格について、「これから上がるのか、下がるのか」という問いは多くの人が関心を持つテーマです。ただし、価格は一つの要因だけで決まるものではありません。多くのアナリストや専門家は、今後の不動産価格を見通すうえで、共通して注目している重要な要素がいくつかあります。今回はその中でも、特に影響が大きいとされる 3つのポイント を整理します。① 金利動向(住宅ローン金利・金融政策)不動産価格に最も直接的な影響を与えるのが、金利の動きです。専門家が共通して指摘しているのは、・住宅ローン金利が上がれば、購入できる層が減る・月々の返済額が上がることで、予算を下げざるを得ない人が増える結果として、価格の上昇余地が抑えられるという構造です。日本はこれまで長く低金利が続いてきましたが、今後は金融政策の正常化により、金利がゆっくりと上昇するに入ってきてます。金利は「一気に急落を招く」というより、じわじわと需要に影響を与える要因として注目されています。② 需給バランス(供給量と買い手の変化)次に重要なのが、不動産の需給バランスです。専門家がよく指摘するのは、・新築・中古の供給量・実際に買える人の数・エリアごとの人気・不人気このバランスが、価格を大きく左右するという点です。特に今後は、・都心・駅近・利便性の高いエリア・管理状態が良いマンションに需要が集中する一方で、・郊外・築年数が古い・管理が弱い物件は、価格が伸びにくくなる、あるいは下落しやすくなるという二極化が進むと見られています。「全体が一斉に下がる・上がる」というより、エリ
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【不動産競売】2023年11月前半 予想金額 発表

今回は日程の都合上 11月9日の17時公開とさせて頂きます(桐生の入札期日が9日の17までなので)。 予想したのは 群馬県の前橋地方裁判所、太田地方裁判所、桐生地方裁判所 栃木県の宇都宮地方裁判所 茨城県の下妻地方裁判所(11月8日に開札済み) の計5か所を予想しております。 是非、ご覧ください。 群馬県及び近県の不動産競売の予想金額の購入は こちらから ココナラ https://coconala.com/users/3067678 ランサーズ https://www.lancers.jp/profile/KonumaTomohiro
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【一週間限定】2023年6月 開札結果発表

今回は少しやらかしました。 やらかした様を見てください。 1週間限定です。
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【1週間限定】2023年3月 総評動画

2023年3月の総評動画になります。今回はなかなかの高打率を叩き出しましたので結果としては上出来だったと思います。もう少し2位との差を抑えられたらもっと良かったのですが。1週間限定で動画を公開しておりますので宜しければご覧ください。
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【1週間限定】2022年11月 不動産競売 予想金額 総評

毎度おなじみの1週間限定公開動画です。 今回は正直、打率があまりよくありません。 良くないなりにも、それなりに当たってますので よろしければご覧ください。 12月7日の17時までの 限定公開になります。
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2022年9月 予想結果の答え合わせ

ここのところ、群馬の物件の値上がりが激しく 予想よりもかなり高額な入札がありました。 とりあえず公開した4件の予想金額の 答え合わせ動画を公開いたしました。 総評動画は後日 1週間限定で公開する予定です。
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2022年4月 競売物件 予想金額総評

GWだったんで アップ遅くなってすいませんm(_ _)m 2022年4月の群馬県の競売物件(一部栃木県)の 予想結果の総評動画になります。 今回、打率は4割1分www 見事4割バッター達成です(^_-)-☆
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本日18時より動画公開

入札動画を出すにあたっての説明動画になりますのでじっくりとご覧ください。
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【一週間限定】 2023年9月 予想結果発表

9月の予想動画のブログを書き忘れてしまいました。 申し訳ありません。 もうすでに結果が出てしまっているので 結果発表動画を 一週間限定にて 公開させて頂きます。 今回は予想金額を少し下げて出しましたが 結果はいかに? 動画公開は9月14日0時より 一週間限定の公開となります。
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【一週間限定】2023年7月 予想結果発表

遅くなってすいませんでした。 PCの故障により更新日が遅れてしまいましたが 恒例の一週間限定で 2023年7月の不動産競売の 開札結果を発表します。
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【不動産競売】2023年7月 予想金額 発表

2023年7月の予想金額の発表になります。 今月は日程の都合上 群馬県の桐生地方裁判所と 高崎地方裁判所の予想金額の発表と すでに開札結果の出ている前橋地方裁判所と 太田地方裁判所の結果発表を 行いました。
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【不動産競売】2023年5月 結果発表

皆様、すいませんでした。 5月は予想動画を出した際に アメブロに書くのを忘れてしまいました( ;∀;) ちなみに今回の打率は 物凄いことになっておりますので 是非ともご覧ください。
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【不動産競売】2022年 総評動画 前編

お世話になっております。 自分が不動産競売の予想を本格的に初めてから 1年が経ちましたので 今まで予想した物件価格の精度を知るために 表にしてまとめたものを1年分見て 総評動画を撮影してみました。 動画の尺が長いので 前編と後編に分けました。 今回の公開は前編ですが 追って後編もすぐに公開したいと思いますので 是非ともご覧ください。 前編は2022年4月~2022年11月までの 予想結果となります。
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【期間限定】動画公開

2022年6月上半期に 予想18件(取下げ1件あったので全17件)中 10件1位を獲得したデータを 6月29日の午前0時まで 期間限定で公開いたします。 門外不出の貴重データなので 是非期間中にご覧ください。 本当は出したくありません。
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2022年6月 下半期 入札金額予想

下半期の予想金額を 動画にて発表させていただきました。 後半戦も当てていきますよ。
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【緊急速報】 2022年6月 競売前半予想で・・・

物凄いことが起きました昨日6月14日開札の宇都宮地方裁判所と 本日6月15日開札の水戸地裁下妻支部の物件を 18件予想したのですが(取下が1件あったので全17件) 何と1位的中が10件、 2位が1件、 3位が2件ありました。 そのうち 2位と2万円差の1位が1件、 2位と5万円差の1位が1件 など 素晴らしい成績を叩き出しました。 ありがとうございます。 詳しくは後日YouTubeにてアップ致しますので ご覧ください。
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2022年6月の競売物件 入札予想

2022年6月の競売物件の入札予想を 致しました。 今回は29件ほど 予想させて頂きました。 6月は前半が宇都宮(6月14日開札)、下妻(6月15日開札)と 後半は沼田(6月22日開札)、足利(6月22日開札) 前橋(6月28日開札)、高崎(6月28日開札)、太田(6月29日開札) があるので、今回は 前半4件、後半4件の 合計8件の予想を公開します。 公開日程はいつも通り 前半は下妻の入札終了の 6月8日の17時以降に 後半は太田の入札終了の6月22日の17時以降に 公開する予定です。 こうご期待www。
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2022年4月 入札価格予想発表

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2022年4月の予想物件発表

2022年4月の落札価格を予想する競売物件を発表いたします。
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