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ヴァチカンでは悪魔祓い師養成講座を毎年開催中

 最近、世界各地の宗教施設からは、聖職者による悪魔祓いが行われた回数が急増していると報告されているそうだ。昨年はイタリアだけで50万件を越える数の報告があった。これらの件数は医者の診察を経たのちに行われた件数だ。  しかし、多くのキリスト教会は、悪魔祓いの要請に応えることができないでいる。訓練を受けたエクソシスト(悪魔祓い師)が不足しているからだ。  悪魔が人間にとりつくことが多くなった原因としてパリラ神父は、オカルトを信仰し、実践する人の増加を挙げている。タロットカードや運勢判断、占いといったような、一見無害な活動が「悪魔に扉を開き、とり憑かせる」のだという。  ヴァチカンでは、かかる事態を深刻に受け止めており、エクソシストの養成講座を増強している。  ローマに本拠地を置くカトリックの教育機関、教皇庁レジーナ・アポストロルム大学では、毎年特別コースが開講される。テーマは、悪魔祓いと解放の祈り(憑依状態からの解放のために一般的に用いられる祈祷文)についてである。   21世紀になっても、エクソシスト(悪魔祓い師)が必要とは、やはり悪魔というのは本当にいるのかもしれませんね。(情報元カラパイア)https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)
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新作「エクソシスト 信じる者 」は怖いだけの映画じゃない

 先日、封切られた映画「エクソシスト 信じる者」は初代エクソシストから50年になる節目の作品だ。 この作品の素晴らしいところは、ただ単に怖いだけの作品ではなく感動して泣ける映画になっているところである。  ただ、スピリチュアル協会で悪魔祓いを習った身としては、映画のように夜中に悪魔祓いをやることは絶対にないと断言できる。夜の闇は悪魔にとって有利だからである。  悪魔祓い(魔祓い)はカトリックだけの儀式ではない。イスラム教にもブードゥー教にも陰陽道にも存在する。たとえば、陰陽道では九字切りの儀式によって悪霊を退散させる。  魔を退散させる時の基本的なことは、人間が退散させるのではなく、神や守護霊の力を借りるということだ。  そもそも人間は霊的な存在なのだが、いかんせん肉体の衣を羽織っているので霊的な力は最大でも半分くらいしか発揮できない。だから、神や守護霊の力を借りるのである。  言ってみれば霊的な力とは神や守護霊に助けてもらうことができる力だと言える。  多くのスピリチュアル学校では自分の霊的な力だけに頼る霊能力をサイキック、霊的な存在に助けてもらう霊能力をミディアム(霊媒)として区別しているのが実情だ。もちろんミディアムはサイキックより格上である。  もし、悪魔(魔)に憑りつかれたくなかったら、コックリさんなどは絶対にやってはいけないし、ネガティブなことばかり考えていてもいけない。ネガティブなことばかり考えていると波長の法則で魔を引き寄せてしまうのである。  映画では、悪魔は最後に憑りついた二人の子供のうち、一人だけは助けると約束する。自分の子供を助けたい親は究極のエゴイズム
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驚愕体験談>エクソシストの映画のようなことが起きた

 私は2016年より、実際に対面でお客様の開運祈祷をしています。あるとき可愛い女性の方が対面鑑定に来訪されました。対面鑑定が終わって、サービスで試しに開運祈祷をということで、いつもどおり開運祈祷をはじめたら、その女性が急に苦しみだした末に、手足が勝手に動く、口が勝手に動くということを始めたのでした。開運祈祷を始めたことで、隠れていた悪霊が苦しんで本性を出したのでした。丁度エクソシストの映画で女の子が勝手に話し、暴れるのと同じ現象が起こったのでした。びっくりです。まさかこんなことになろうとは予想もしていなかったのです。エクソシストの映画ではその悪霊と闘う神父が結局は悪霊と一緒に窓から転落して死亡みたいな場面になったのを思い出し、もしかして自分もそうなるのではないかと驚愕しました。本当は逃げ出したい気持ちでしたが、責任があるので、逃げ出すわけにも行かないです。  エクソシストの映画では武器は聖水だけでしたが、私には、聖水のみならず、火炎、煙、錫杖、そして無数の御札と、多くの御神体があります。味方が多いのです。部屋中は火炎と煙だらけになりながら、精一杯闘い続けました。10分、20分、30分、それでも相手は離れてくれません。さらに40分、50分、60分、 60分になってやっと、その女性が勝手に動く手足が止まったのでした。目つきも普通に戻りました。  結局、排除、浄化に60分かかりました。このこと以来、時間はかかっても排除、浄化が出来なかったことはなかったです。かなりの自信を持ちました。  なお、悪霊も元人間なのでとりつくのなら、容姿の優れた美人な方などにとりつきたいと思っています。その
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前世の記憶

シータヒーリングを学んでいる時の話です。シータヒーリングは7層に意識を持っていくのですが、なかなか7層に辿り着けなかったのです。どうしても、何度やっても途中で面白い変なおじさん(カトちゃんのような、バカボンのパパのようなおじさん)が、昔懐かしいテレビ(ブラウン管テレビに足がついている)を寝転がって肩肘ついて、見ていました。近くにちゃぶ台もありました。そのおじさんが私に「よ!お茶でも飲んで行くか?」というのです。え?私は一体、何層でひっかっかっているの?と思い、上昇していくのですが、またそのおじさんがいて「よ!また会ったな!上がっていけよ!」というのです。どうしても7層に行けないので、自分では無理と判断し、シータの先生にお願いしました。セッションで愛想の良い変なおじさんは、みるみる姿を変え動物のような悪魔に変わり、一面が真っ暗な景色になったかと思うと、古い時代にタイムスリップです。教会で聖書を持ち、祈りを捧げる私。背が高く頭のてっぺんが禿げていましたが、なかなかカッコいい神父でした。また場面が変わり、神父の私は戦っていました。女の子がベットで寝ています。傷だらけの女の子。女の子の体から悪魔が出てきました。悪魔は私の体に取り憑こうとしています。絶対に負けるわけにはいきません。私も必死に戦います。しかし、私は悪魔に負け、この人生の最期を迎えました。がっかりです。その時、私は「体を明け渡す」「無力」の思考パターンが作られました。その思考パターンをずっと続けているのです。私が無力感を感じるたびに悪魔は喜んでいたのです。悪魔との契約を解除してもらい、その思考パターンも書き換えてもらいました
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プーチン「首席エクソシスト(悪魔祓い)」に就任

 ニューズウィーク日本版によれば、ロシア正教会はこのほど、同国のウラジーミル・プーチン大統領を、悪魔祓いをする「首席エクソシスト」に任命したという。 ロシア政府は、ウクライナへの軍事侵攻の目標を「再定義」しようとしている。2月後半に「特別軍事作戦」としてウクライナへの侵攻を開始した時、プーチンはその目標をウクライナの「非ナチ化」だと述べていた。だがロシア政府の最高意思決定機関である安全保障会議は今、それを「脱サタン化」という言葉にすり変えつつある。  プーチンは9月、西側諸国が「茶番」と批判した住民投票を経てウクライナの4州を一方的に併合した際、西側諸国は「純然たるサタニズム(悪魔崇拝)」を推し進めていると非難した。  これ以後、「サタニズム」という言葉はロシア国営テレビで頻繁に使われるようになり、プーチンに忠誠を誓うチェチェン共和国のラムザン・カディロフ首長は、ウクライナでの戦闘を「サタニズムに対する聖戦」と称したという。  以前のコラムでお伝えしたようにプーチン氏は極東サハ共和国の霊能者、ガビシェフ氏に以前から悪霊がついていると言われていました。そのプーチン氏が首席エクソシストに就任とはブラックジョークそのものではないでしょうか。https://coconala.com/services/983852
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国際エクソシスト協会について

※これは、2019年にアメーバブログに掲載した文を改訂したものです。元々、バチカンという国は、国自体が組織でありました。大まかに、エクソシスト協会については、AIEという表記が存在していますが、2014年にカトリック教会がエクソシストとしてバチカンから公認された際に生まれた表記です。ICAE、ICAOEという呼び名もありますが、これはバチカンがカトリックを認める前の表記で表しております。即ち大枠としてAIEという国際エクソシスト協会がある中で、私たちエクソシストはバチカン派とカトリック派に分かれております。元々バチカン側がinternational catholic association of exorcistsと名乗っておりましたが、カトリック側が、自分たちこそがカトリックなのに、カトリックを名乗るなと怒り、揉めた結果、AIEと呼ばれる事になりました。ですが、バチカン側は今でも、元々の呼び名、ICAE.ICAOEと名乗ることもあります。私も、私の師であるerina様もバチカン側になります。ICAEとICAOEの違いは、OFを省略するか否か、だけです。エクソシスト協会では、どちらの表記も公式に認められております。AIEもICAEもICAOEも同じ組織の事です。ですが組織内において決め事をする際に、あくまで中立を守るため、バチカン側、カトリック側にそれぞれ総裁、副総裁とおりまして、erina師匠はバチカン側の副総裁をされております。アメリカと日本のハーフの方です。複数の言語を使えるため、日本国内においても日本語で鑑定をしておられます。しかしながら、メンバーは日本人より、海外の人
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霊障を経験する理由:17の日の無償シャーマニックヒーリングイベント

霊障を経験する理由:シャーマニックヒーリングの目的 本日は毎月恒例、5月17日開催の17の日の無償シャーマニックヒーリングのご案内です。 こちらのイベントは霊障に対してアプローチするものなのですが、今までも記事の中で書いてきたように、霊障とは意味があって持っているもの、でもあります。 そしてその意味を、それを引き付けている理由を本当の意味で深く理解できるのは、その人自身でしかないとも感じています。 私がシャーマンとしてどのように自分や他者の霊障と向かい合っているかというと、ただそれを解消することにだけフォーカスするのではなく、その人自身がなぜそれを持っているのか、なぜ引き付けているのか、ということを理解しないと、例え解消したとしても、解消した新しい自分でこの世界にグラウンディングするということができなくなってしまうので、そうしたこともシャーマニックヒーリングやあるいはそれにプラスして提供するヒーリングを通してサポートさせていただいています。 グラウンディングのためには、ヒーリング後にカウンセリングや創造療法を受けることが大切なケースも多いです。 色々なことで苦しんでいて真っ暗な世界も怖いけれど、引き付けていたものの意味が分からないまま真っ白になっても、ただただ不安定になってぼんやりとしてしまうだけなのですよね。 ヒーリングを教えてくださった方もよく仰っていることなのですが、引き付けているもので無意味なものは実は何一つなくて、それらすべてがより良く生きるにはという問いかけを与えているものでもあるのです。 意味があってこの状態を経験していたんだな、という理解が深まることで、
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ホラー映画は気をつけてみましょう。

先月ぎっくり腰なりました。それが又エクソシストの映画を見た後で、師匠お薦めのヴァチカンのエクソシストだったかな?最上級の悪魔が憑依している映画でその後腰やりました。去年もぎっくり腰をやった時トム・クルーズのマミーを見た後セト神の呪い系の映画だった。偶然とは思えないです😂
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<実話怪談>エクソシスト映画のようなことが起きた

<実話怪談>エクソシスト映画のようなことが起きた  私は2016年より、実際に対面でお客様の開運祈祷をしています。あるとき可愛い女性の方が対面鑑定に来訪されました。対面鑑定が終わって、サービスで試しに開運祈祷をということで、いつもどおり開運祈祷をはじめたら、その女性が急に苦しみだした末に、手足が勝手に動く、口が勝手に動くということを始めたのでした。開運祈祷を始めたことで、隠れていた悪霊が苦しんで本性を出したのでした。丁度エクソシストの映画で女の子が勝手に話し、暴れるのと同じ現象が起こったのでした。びっくりです。まさかこんなことになろうとは予想もしていなかったのです。エクソシストの映画ではその悪霊と闘う神父が結局は悪霊と一緒に窓から転落して死亡みたいな場面になったのを思い出し、もしかして自分もそうなるのではないかと驚愕しました。本当は逃げ出したい気持ちでしたが、責任があるので、逃げ出すわけにも行かないです。  エクソシストの映画では武器は聖水だけでしたが、私には、聖水のみならず、火炎、煙、錫杖、そして無数の御札と、多くの御神体があります。味方が多いのです。部屋中は火炎と煙だらけになりながら、精一杯闘い続けました。10分、20分、30分、それでも相手は離れてくれません。さらに40分、50分、60分、 60分になってやっと、その女性が勝手に動く手足が止まったのでした。目つきも普通に戻りました。  結局、排除、浄化に60分かかりました。このこと以来、時間はかかっても排除、浄化が出来なかったことはなかったです。かなりの自信を持ちました。  なお、悪霊も元人間なのでとりつくのなら、容姿の優
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2025年上半期

2025年も、まもなく半分に到達しますが、いかがお過ごしでしょうか? 私にとっては、「霊の目が開けていることは、怪奇、霊現象周辺では大きく役立つ」ことをよく理解できた5か月間でした。 亡くなった人間に加えて、宇宙人のグレイさんや、人間と宇宙人のハーフであるハイブリッドキッズちゃんや、日本ではお祀りもされているご精霊様(自然霊)たちとコミュニケーションを重ねつつ、各種コンテンツ等を作成する毎日です。 さて、日本社会の一部では「悪魔との契約の破棄」なんて軽々しく語り始められた現在ですが、他国や他人の財産の乗っ取りを警戒されるだけでしょう。 悪魔と契約を結んでいると言われるヨーロッパの悪魔主義者たちのご先祖様は、彼らの国の法律と犯罪学の発展の歴史の中におられます。 東洋人の私としては、悪魔に憑依されたように見える西洋社会の一部のクリスチャンたちが、何故「魂の救済」をされなければならないのかをはっきり理解致しました。 一方で、地球外のテクノロジーが地球で活用される時代ですが、それが「悪魔との契約」の上に成り立つものではないと言えるとしたら、それは何故でしょうか? 背景には、人類だけではなく、地球外生命体に対する虐待や拷問の歴史や犠牲者の存在が隠れています。 それをする必要がなかったにも関わらず、彼らは奢るあまり、テクノロジーを得る途中で虐待を楽しんできたことも、私は霊媒として、またクリスチャンとしても確認しました。 ゆえに、地球人だけではなく、宇宙人の遺族たちにも弁済と補償がなされるべきでしょう。地球で子供を無碍に殺された宇宙人もいます。 それが、先に彼らヨーロッパ人の国の法律と犯罪学
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エクソシスト:悪霊との霊的な戦い

エクソシストは、悪霊や悪魔との霊的な戦いを行う人物を指します。彼らは、霊的な権威と力を行使して、悪霊や悪魔を追い払い、被害者を救うことを使命としています。 エクソシストの役割は、宗教的な信念や信仰に基づいています。キリスト教やカトリック教会などの宗教では、悪霊や悪魔の存在を認識し、その霊的な脅威に対抗するためにエクソシストが派遣されます。彼らは、祈りや聖水、聖具などの霊的な道具を用いて、悪霊を追い払い、被害者の霊的な浄化を行います。 エクソシストは、悪霊に取り憑かれた人や場所の霊的な浄化を行うだけでなく、その背後にある霊的な問題を解決するためにも活動します。彼らは、被害者やその家族と共に祈りや精神的な支援を提供し、悪霊の影響から解放された後も霊的なケアを行います。 エクソシストの役割は、現代社会においても重要なものです。悪霊や悪魔との霊的な戦いは、人々の心身の健康や安全に深い影響を与えることがあります。エクソシストは、そのような霊的な脅威に対抗し、人々の霊的な安全と幸福を守るために活動しています。 しかし、エクソシストの活動にはリスクも伴います。悪霊との接触や戦いは危険を伴う場合があり、エクソシストは十分な訓練と準備を行う必要があります。また、悪霊の存在や活動に対する科学的な証拠は限られていますが、宗教的な信念や経験を持つ人々にとっては、エクソシストの存在と活動は重要なものとなっています。
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