2025年上半期

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2025年も、まもなく半分に到達しますが、いかがお過ごしでしょうか?
私にとっては、「霊の目が開けていることは、怪奇、霊現象周辺では大きく役立つ」ことをよく理解できた5か月間でした。
亡くなった人間に加えて、宇宙人のグレイさんや、人間と宇宙人のハーフであるハイブリッドキッズちゃんや、日本ではお祀りもされているご精霊様(自然霊)たちとコミュニケーションを重ねつつ、各種コンテンツ等を作成する毎日です。

さて、日本社会の一部では「悪魔との契約の破棄」なんて軽々しく語り始められた現在ですが、他国や他人の財産の乗っ取りを警戒されるだけでしょう。
悪魔と契約を結んでいると言われるヨーロッパの悪魔主義者たちのご先祖様は、彼らの国の法律と犯罪学の発展の歴史の中におられます。
東洋人の私としては、悪魔に憑依されたように見える西洋社会の一部のクリスチャンたちが、何故「魂の救済」をされなければならないのかをはっきり理解致しました。

一方で、地球外のテクノロジーが地球で活用される時代ですが、それが「悪魔との契約」の上に成り立つものではないと言えるとしたら、それは何故でしょうか?
背景には、人類だけではなく、地球外生命体に対する虐待や拷問の歴史や犠牲者の存在が隠れています。
それをする必要がなかったにも関わらず、彼らは奢るあまり、テクノロジーを得る途中で虐待を楽しんできたことも、私は霊媒として、またクリスチャンとしても確認しました。

ゆえに、地球人だけではなく、宇宙人の遺族たちにも弁済と補償がなされるべきでしょう。地球で子供を無碍に殺された宇宙人もいます。
それが、先に彼らヨーロッパ人の国の法律と犯罪学の発展の歴史について触れた理由です。その分野の発展が伴わなければ、同じことが繰り返されるでしょう。ですから、地球上で一切の権利を顧みられることのなかった、地球外生命体やハイブリッドたちが、今後の歴史の課題に関わるべきなのです。

また、そもそも何故ラテン語は不要とされてきたのかについて、地球外生命体たちの子孫が地上で言語研究を行い、彼らの非言語能力(テレパシーや直感
伝達)でもって、あまねく一般衆生に拡散されていくことを祈念しています。なぜなら、誰でもいつでも思考しているからです。

更に、イエスキリストを信仰する地球上の人類として、天界の天使の実在と介入を、テクノロジーが発展する現場で体験しておられる一部の人たちがいることも、私は個人的に理解しています。
何故なら、私は、(ワンワールドではなく)イエスキリストと一つで、天界の天使と共に働いているからです。
私は祈り、天使を動かす許しをキリスト教の神様から直接受けました。私と天使も一つだからです。
現在も、堕天使ではない天使の軍団が、群れになり固まって移動するのを観察しています。

例えば、ある時代のある霊魂たちが、数か月をかけて少しずつ移動して消えていくこともありますが、現実世界のクリスチャンの思考や出来事に合わせて移動するようです。
見えない世界は、確実に現実世界とリンクして動いているのです。

さて、霊媒捜索について少々。
スピリットたちは、現実世界を生きる人々(遺族や家族)が、いまどんな状況にあるのかを把握しています。
スピリットというのは、どちらかというと気持ちや感情に寄り添うことから始め、霊媒捜索にあたっても、危害となる情報を伝えないことがあります。なぜなら、実際に現実世界が動いてしまうこともあるからです。(※現在の警察の捜査にも影響する場合等。)
しかし、質問の仕方を変えたり、質問が特に限定されず受動的である場合には、霊界はより自由に様々な言葉を伝えてくるものです。(長年気になっていること等。)

また、霊界には様々な霊がいます。
直接、悪霊が働いている事件や事故の場合、これまで知らなかった情報の伝達により、誰かが深刻な霊的現象に陥ったり、最も最悪なケースは、エクソシストが出動しなければならない状態を迎えてしまうことでしょう。
しかし、私が目の当たりにしているのは、どちらかというと”人の霊の方が悪魔よりひどい”という実態です。
人の霊は、姿を変えて悪魔のフリさえしますが、人の霊は人の霊なのです。悪魔は悪魔です。
ですから、両者は見分けなければならず、「悪魔だ」「悪魔に騙された」「悪魔が姿を変えていた」と言うだけでは足りません。つまり、その人霊は、どこの誰かがわかるということなのです。

多くの人の霊たちは、生前から「悪魔を何とかしろ!」と言います。
そのような人たちは、人類としての義務を放棄し続けるばかりか、更に地球外からもたらされた宇宙人のテクノロジーを「進歩の象徴」「進化の勝利の象徴」だと、話をうわずらせていきます。
結局のところ、個人的裁きを逃れたいのがそんな”ご飯論者たち”なのだと私は見なしています。

神は、悪魔には天使をもって戦いますが、地球外のテクノロジーによる進化には、人類によるテクノロジーの進化が打ち勝つのです。
ですから、地球人なのに、イエスキリストの御名によることもなく、地球外のテクノロジーの進化について喧伝している人たちは、私に言わせればかなり声の大きな「大泥棒」です。(ひふみ神事「尻の毛まで抜かれても」か。)
そんなことを宣伝したところで、宇宙の中でも殺し合いの目立つ下等種族の人類の無能ぶりが払しょくされるどころか、恥を言い広めるようなものですから、彼らは恥知らずです。
同時に、彼らははっきりと、「キリスト教の教会の教えはもう古い」なんて軽々しく述べています。(一方で、地球外生命体グレイの中には信仰心の篤いクリスチャンもいます。)
つまり、キリスト教を広げてきた、彼ら自身の国々の伝統を重んじないということですから、(私としては)信用できない一面に値します。
また、彼らのような人たちの中には、時折、日本の大乗仏教について批判する者もいます。つまり、国の発展と共に広がってきた歴史ある宗教を否定する態度から、歴史修正主義の片りんさえ伺えます。
事実、グレイは特に醜い有色人種の未来の姿であり(人体実験を繰り返されてきた左翼的な人種の先祖)、「UFOは人類が作った」と拡散したい欧米人や、日本国内の二世や三世のインターネット上における危うい発言も、確認したことがあります。

また、このようにはっきり指摘すると「続きを語るのをやめる、ぼかす」のも、つまるところ彼らが外患誘致の罪から逃れたい外国勢力だからと自ら語っているに等しく見えるのは、私だけでしょうか?

つまり、彼らには初めからイエスキリストも正論もないので、「邪魔者を消せ」という無能ぶりの発揮が繰り返されてきたことがよくわかります。
ありきたりですが、「人類の救世主として生まれてきたイエスキリストと同じ人類である自分自身が邪魔」なのでしょう。
聖霊に弁護されることもなく、イエスキリストを弁護するなんてあり得ないことです。ですから、彼らは有色人種に呼びかけ「一緒に死のう」としか言ってこなかったことがヨーロッパで明らかになっているのです。

閑話休題。

霊媒が遠い国にいるスピリットや、時代を隔てたスピリットたちから話を聞ける場合は、より安全に、具体的で有益な情報を取得しやすいと言えます。誰にとっても。
歴史遺産について、過去を知る能力を発揮する霊媒も世界中に存在してきました。矛盾したように見えた発見や情報を確証していくのが霊媒の仕事です。
ですから、霊界に保存されている触れられることのない証拠は、これまでよりも積極的に歴史研究に活かされるべきだと私は考えます。
何故なら、亡くなった本人たちがそれを望んでいて(歴史的事実の正しい認識)、キリスト教の神様が、クリスチャンである彼らの”魂の救済”を望んでいるからです。

過去の悲惨な事件や事故について、霊媒捜索に携わるに至るまでの間に、私は常に考え続けてきましたし、毎日常に考え続けています。
四六時中見えない存在達とつながり、彼らは私自身とは異なる自我を持った存在で、つまり互いに対話しているのです。
かといって、利益の相反する存在がひしめいているわけで、クリスチャンが彼らと一体であることはあり得ないことでしょう。

聖書には「汚れた霊と話してはならない」とあります。
しかし、霊界から、死へ至るまでの経緯(犯罪被害)について訴える霊たちについて、一概に”汚れている霊”と言うこともできません。
また、たとえ彼らが汚れた霊だとして、何故、隠ぺいされてきた事実についてまで「汚れている」と考えなければならないのでしょう?
むしろ、犯罪を隠ぺいしてきた生者や死者たちこそ「汚れている」のではないでしょうか?
つまり、聖書の言葉によれば”汚れた霊”は、私と話してはならないということでもありますから、霊媒によっては、霊たちから自由に、過去の証拠を得ることができるということです。

また、どうして「汚れた霊と話してはならない」「悪魔と論争してはならない」のかは、あなたが汚れた霊に接してみればすぐにわかることでしょう。
生きている世界と同様、反社会的な人物や暴力団に関わってはならないと教えられた後に、あなたが実際に彼らと接する時、何故そう教えられてきたのかを理解するのと同じことです。

究極的には、汚れた霊や悪魔を相手に、クリスチャンならイエスキリストの御名の権威の元に悪魔祓いすることができます。また、第二の天や天の法廷で悪魔と戦うクリスチャンもいます。

もし、自分の先祖が交わした悪魔との契約について、ご先祖様が生きた時代を遡り調べたつわもの(能力者やクリスチャン)がいれば、これから後の時代に情報が開示されていくでしょう。

イエスキリストに関わり、憑依現象等に悩んでいる人は、本来ならばそこまで理解したいものですが、映画やドラマのように右から左へ解決できるようなことではないことも、個人的に長い間続く憑依現象は教えています。
人はさっさと決着をつけるために自殺したり、時には殺し合ったりしますが、悪魔が相手である場合はそうはいかないからです。
ゆえに、誰かが、究極の”消せない邪魔者(悪魔)”を迂回することに決めたのであれば、確かに彼らはクリスチャンではなく、自分にとっての邪魔者の命を安易に奪ってきたのでしたら、地球上では絶対的に小人物なのです。(頭が回らないと言うことです。)

クリスチャンは、人類の偉大なヒーローであり初めからの勝利者、万物の支配者イエスキリストの花嫁です。(そうではない人もいますが。)

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