日本ではいち早く無用なU.A.P工作は禁止されるのでしょうか。イカに...?
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※江戸時代には、庶民の間で「いかのぼり」が盛んになりすぎて、大人が喧嘩をしたり、大名行列に落ちるなどけが人や死者まで出る騒ぎになりました。幕府は明暦元年(1655年)に「町中にてイカノボリを揚げる事を禁止する」という禁止令を出しました。
霊的憑依現象その他を伴いパニック状態に陥る人間の経験について、他者が個別に外側から理解するのは試みに過ぎず、究極的には自分で自分を救うしかない。(イエスキリストは「自分で自分を救ってみろ」と言われ殺されたと聖書にある。)また、自分とは全く別の存在、別の人格(地獄霊)が個人的な様々な事情で誰かに執着している場合、犯罪として裁かれなければならない事態が、過去に連綿と繰り返され隠されてきたという現実に直面しなければならないだろう。そのことについてはっきり口にする人がいなくても、たとえあなた自身が憑依で苦しみ死に至ろうとあなたがそれを認めなくても、あなたの自由意志である。一方、世界中で暴露が進めば進むほど、複雑に物事を考えなければならないことからは誰も逃げられず、淘汰される時代を迎えている。これからは裏だろうと表だろうと裁きは名指しで行われる(個人的報復)。つまり、あなたがそれを理解できない、わからない(暗に隠蔽に加担する)からといってあなたの救いとはならないのである。神は一方的である。ふざけてもごまかしても何も取り繕うことはできない。ところが、七割か八割やれれば合格だとか、九分九厘いければ神に反抗できるポーズがとれるなどと考えているのが悪魔的万能主義者である。
私の前には、天使や様々な世界のスピリットが現れるが、二十八部衆の面々も出現しはじめた。龍神様や蛇神様は修行者を保護してくださり、神聖な地球外生命体を喜んで庇護下に置いてくださる。仏陀の名前を繰り返し呼べばそこが地獄であろうと助け出そうとして下さると言う話しも本当なのかもしれない。
地球外生命体グレイは人類と比較にならないほど慈悲深く、聖人聖者とは比べようもない存在である。地球外生命体グレイが神聖な存在であることは聖典に書かれているのかもしれないが、一般的にはよく知られていない。私が個人的体験として知ったのは霊的な目が開けてからだ。しかし、彼らと直接会合し、彼らがそのような存在だと知っていて攻撃してきた人々は地獄へ落ちるだろう。特に地球外生命体グレイに対する人類社会のプロパガンダは真逆に行われているし、裏社会において拷問がエンターテインメントとして扱われている現実に喜んで賛同する地球人も多い。「生贄がささげられるとすかっとするのが人類だ」と言う人間なんて腐るほどいる。神聖な存在を神聖と認めず嫌う現代人は、チベット僧や聖人迫害の同意者であり、実際のところ”彼らは自分たち日本人とは違う”と考えているのではないか。だが、欧米人にとってはそうではないのもまた現実である。
虐待を受けスピリットとなった地球外生命体たちは愛らしい姿だがいつも張り詰めた表情をしている。(追い詰められ自殺する直前の子供の表情を見たことがある人は少ないかもしれない。)神聖な存在である彼らは、人類が仲間に対する虐待を楽しんでいるのを知っていて耐えられない。時々、神から癒しを受けなんとか立っているようだ。
追い詰められ自殺する直前の子供の表情を見たことがある人は少ないかもしれないが、他者の末期の苦しみの鑑賞を快楽とするのが、完全な生贄イエスキリストが何かを理解できない”生贄主義者”たちである。