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今の自分にあった形で

おはようございます^^今週も始まりましたね。皆様にとって素敵な一週間となります様に。それでは本日のお話しです。皆様は、身だしなみに気を遣っていますか?おしゃれは自分の為、身だしなみは自分の為と相手の為。私はそんな風に考えています。おしゃれである必要は無いけれど、身だしなみには気を使う事は大切なのでは無いかなと思います。清潔感があって身だしなみがきちんとしていると、それだけで自分も相手も気持ちがいいものだと思いませんか?特別なことはしなくても、髪の毛を整えたり、爪をきれいに保ったり、洋服や靴に汚れがついていなかったりとその位で十分だと思います。自分の気になる所だけでも良いので、清潔に保つ事が自分の為にも相手の為にもなると思います。ただここで一つ、もっと大切な事を。それは今自分が精神的に辛い状況にあり、その清潔を保てなくても全く問題はないと言う事。本来は生きているだけで十分です。そんな自分を沢山褒めてあげて下さい。物事には順番というものがあります。精神が安定する様になると、清潔にするということは自然と出来るものです。それは自然に任せれば良いだけです。自分の心が苦しい時にそんな事を考えなくても大丈夫です。今一番必要なことは、自分を癒す事です。自分をどこまでも大切にする事です。清潔にすることは、その先でいくらでも出来る事です。話しが矛盾している様に聞こえるかも知れませんが、自分の心が安定している上での身だしなみのススメになります。今の自分にあった選択をしていきましょう(*´꒳`*)そんなお話でした。それでは皆様、本日も最後までご覧頂きありがとうございました(=^x^=)/
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今の自分がある理由。

近頃、私の書くブログがきっと病んでいるのだろうとご心配頂くようなメッセージが数件ありました。私、現在心身ともに至って健康でございます♪ご心配頂きました方々にはそのご厚意に熱く御礼申し上げます。私は基本、とても自分勝手な人間です。「誰がどう言おうと関係ない価値を決めるのは自分だから」このスタンスで生きています。私の特技である「感情移入」を過去の自分に適用させながら「あーもうほんとクソ女だな」とか「バカだねーこの女」とかそんなことを言いながら過去ブログはしたためています。でもそんな恥ずかしい過去があるからこそ今の私がある。同じような思いをしている人に共感することが出来るし経験談を伝えることが出来る。もちろん、人は十人十色環境も違えば生き方も違う。決して自分とは同じにならない。そして悩みの種である相手の本当の気持ちなんて実際には誰にも分からない。そんなものです。大事なのは今の自分がある理由を受け止めること。そしてそこに導いてくれたもの全てを受け入れること。あのクソ男もあのバカ女も過ぎてしまえば懐かしささえ感じる日が来ると心のどこかに置いておくこと。あ、でもものすごく嫌な思いをした気持ちは多少残ってるけどねw
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記憶とは、「過去」だけではない

記憶って、不思議だ。もう終わったはずの出来事なのに、ふとした瞬間に蘇る。匂い。音楽。景色。言葉。ほんの小さなきっかけで、一瞬であの頃に戻ったような感覚になることがある。楽しかった思い出。苦しかった記憶。忘れたいのに残っているもの。人は、記憶と一緒に生きている。でも。記憶は、ただ“保存”されているだけじゃない。時間と一緒に、少しずつ形を変えていく。昔は辛かった出来事が、今では意味のある経験に思えたり。逆に、何気なかった瞬間が、後になって大切だったと気づくこともある。だから記憶は、“過去”でありながら、今の自分を作っているものでもある。そして。人は、記憶によって救われることもある。あの時の言葉。笑っていた顔。支えてくれた時間。思い出すだけで、少し前を向けることがある。でも逆に。記憶に苦しめられることもある。忘れたいのに忘れられない。何度も思い出してしまう。そういう記憶もある。でも。無理に消そうとしなくていい。忘れることだけが、前に進むことじゃない。抱えたままでも、人はちゃんと歩いていける。時間が経つことで、痛みの形が変わることもある。そして。記憶は、誰かとの“繋がり”でもある。会えなくなった人。離れてしまった人。もう戻れない時間。それでも、記憶の中では生き続けている。だから。思い出すことは、弱さじゃない。ちゃんと大切にしてきた証。記憶は、人を縛るものにもなる。でも同時に。人を支えるものにもなる。だからこそ。過去を否定しなくていい。嬉しかった日も。泣いた日も。全部含めて、今の自分に繋がっている。記憶とは、“消えない過去”ではなく、“今の自分を作っている物語”なのかもしれない。
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二律背反に悩むのは、間違っていない

人はよく迷う。進むべきか、やめるべきか。本音でいくか、空気を読むか。どっちを選んでも、どこか引っかかる。この状態、実はちゃんと名前がある。それが「二律背反」。どちらも正しいように見えるのに、同時には成立しないもの。例えば。自由に生きたい。でも、安定も欲しい。どっちも大事。どっちも間違っていない。でも、両方を完璧に満たすのは難しい。だから、人は悩む。ここで多くの人がやってしまうのが、「どっちが正しいか」を無理に決めようとすること。でも、本当は違う。二律背反に答えはない。あるのは、「どちらを選ぶか」だけ。しかもその選択は、一度決めたら一生変えられないものじゃない。その時の自分に合った方を選べばいい。大事なのは、迷っている自分を否定しないこと。優柔不断でもいい。悩んでいるということは、それだけちゃんと考えているということだから。むしろ、迷わず決めてしまう方が危ないこともある。人は、揺れながら進むもの。そして、その揺れの中で、自分にとって何が大事かが見えてくる。だから。もし今、どちらを選べばいいか分からなくなっているなら。無理に答えを出さなくていい。一度立ち止まって、自分の気持ちをそのまま受け取る。その上で、「今の自分が納得できる方」を選ぶ。それで十分。二律背反に悩むということは、ちゃんと自分の人生と向き合っている証拠。だから、間違っていない。その迷いも含めて、自分の選択にしていけばいい。
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目標の設定って大事

何気ないことでいいです。 目標をもって過ごしたいです。そうすればそこに向かって自然と胸を張って進んでいけます。 ただ、目標達成のちょっと前に次の目標を立ててください。 そしたら進み続けられます。 以前、設定する前に到達して立ち止まったことがあります(笑) でもちょっと注意点があります。 進み始める前に、目標を達成した自分の姿をイメージしてください。 どれくらいイメージするの?というと、その達成している姿が当たり前となって、そうではない今の自分がなんか違和感がある、気持ち悪いと思えるくらいです。 それくらい思えれば、違和感を解消するように、汚い部屋を片付けるように行動に移すことができます。 始めは難しいと思います。 自分も完璧にできているか?と聞かれると、いいえと答えます。 ですが、このことを心掛けてから、○○をやろう!と思い立って達成するまでの行動がすごくスムーズになりました。
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伸びしろとは。

伸びしろって、才能の量のことじゃありません。今の自分に「余白」があること。そして、その余白を育てていけること。うまくできない部分。言葉にできない違和感。途中で止まってしまう癖。それらは欠点ではなく、伸びる余地です。伸びしろが大きい人に共通すること。① 伸びしろがある人ほど、最初は不器用です。最初から完成している人は、伸びる必要があまりありません。途中でつまずくのは、伸びる前提の動きです。② 伸びしろがある人ほど、傷つきやすいです。繊細さは、感度の高さでもあります。感度が高い人は、調整ができるようになると一気に伸びます。③ 伸びしろがある人ほど、自己否定が強く出やすいです。理想があるから、現実との差が痛い。でもその理想は、未来のあなたが持つ輪郭です。伸びしろがあるのに伸びないとき。伸びないのは能力不足じゃなく、整っていないだけのことが多いです。特に止まりやすい原因は、この3つです。• 体力が足りていない。• 不安が大きすぎて、挑戦より防御が優先されている。• 他人の期待に合わせて動き、自分の本音が置き去りになっている。伸びしろは「根性」で引き出すより、環境と自分を整える方が早いです。伸びしろを伸びに変える、具体的な整え方。1。伸びる前のサインを知る。伸びる直前は、妙に不安定になります。急に自信がなくなる。やる気が落ちる。意味を探し始める。これは「変化の手前」で起きる揺れです。揺れたときは、答えを出そうとせず、まず休ませる。その方が伸びが立ち上がります。2。伸びしろは「小さく積む」と育つ。一発で変えようとすると、心が折れます。伸びしろは、毎日1ミリの更新で十分です。小さく積むための
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今の声を否定しないことから、はじめてみませんか

こんにちは、かえでです🌿 「自分の声が好きじゃない」 そう感じている方は、 実はとても多いです。 声が小さい 通らない かすれる 震える そのたびに、 「自信がないからだ」 「性格の問題だ」 そう思ってしまうことも あるかもしれません。 でも私は、 声と自己肯定感は 深くつながっているけれど、 どちらが先かは 一方通行ではないと思っています。 自分を否定しながら出す声は、 自然と小さくなります。 声が思うように出ない日が続くと、 自分に自信が持てなくなることもあります。 大切なのは、 声を変えてから 自信を持つことではなく、 今の声を 否定しないこと。 「今日の声は、これでいい」 そう思えるだけで、 声に入っていた力が 少しゆるみます。 自己肯定感は、 大きな声や きれいな声から 生まれるものではありません。 今の自分を、 今の声で そのまま受け取ること。 それが、 声と心を一緒に 整えていく第一歩だと 私は思っています。 声は、 自分自身とつながるための 入り口。 どうか今日、 自分の声に やさしく耳を傾けてみてください🌿 こうした「声との向き合い方」は、実際に声を出しながら体感すると、より深く腑に落ちます。オンラインで、喉に負担をかけず楽に声を整えていくレッスンも行っています。
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【過去の私】と【今の私】の出会い

明けましておめでとうございます2023年始まりましたね♡こんにちは霊聴ヒーラーの愛彩(あいさ)です♡ココナラ で活動させていただいて、3ヶ月目です♡感謝♡皆様の人生、日常、命が愛と光で満たされていきますようまだまだ、未熟ではございますが、お役に立てるよう尽力してまいります♡本年も、どうぞ宜しくお願いいたします♡皆様は、年末年始、どのように過ごされましたか?私は、前から観たかった映画【すずめの戸締り】を鑑賞してきました♡映画の最後の方では、泣きたいわけではないのに、涙が止まらず、ハンカチが、、、笑たくさんのメッセージが含まれていて素晴らしい映画ですが、私が受け取ったメッセージは、【過去の私】と【今の私】の出会い以前、ブログでも伝えたように、ある方の中で、ショックなことがあると、その方の【時が止まる】ことを感じることがあります。もちろん、今を生きているのですが、【ショックなことへのご自身の感情】それを抱えたまま生きているそれが、今を生きる上で、【重荷】となっていることがあるそれがあることさえ、人は忘れてしまう生きなければならないから言葉で伝えることは難しいですね〜是非、皆さんに、この映画を観てほしい♡もしかしたら、心の扉の奥にしまい込んでいた【過去の私】と【今の私】の出会いが起こるかもしれません♡
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伸びしろとは。

伸びしろって、才能の量のことじゃありません。今の自分に「余白」があること。そして、その余白を育てていけること。うまくできない部分。言葉にできない違和感。途中で止まってしまう癖。それらは欠点ではなく、伸びる余地です。伸びしろが大きい人に共通すること。① 伸びしろがある人ほど、最初は不器用です。最初から完成している人は、伸びる必要があまりありません。途中でつまずくのは、伸びる前提の動きです。② 伸びしろがある人ほど、傷つきやすいです。繊細さは、感度の高さでもあります。感度が高い人は、調整ができるようになると一気に伸びます。③ 伸びしろがある人ほど、自己否定が強く出やすいです。理想があるから、現実との差が痛い。でもその理想は、未来のあなたが持つ輪郭です。伸びしろがあるのに伸びないとき。伸びないのは能力不足じゃなく、整っていないだけのことが多いです。特に止まりやすい原因は、この3つです。• 体力が足りていない。• 不安が大きすぎて、挑戦より防御が優先されている。• 他人の期待に合わせて動き、自分の本音が置き去りになっている。伸びしろは「根性」で引き出すより、環境と自分を整える方が早いです。伸びしろを伸びに変える、具体的な整え方。1。伸びる前のサインを知る。伸びる直前は、妙に不安定になります。急に自信がなくなる。やる気が落ちる。意味を探し始める。これは「変化の手前」で起きる揺れです。揺れたときは、答えを出そうとせず、まず休ませる。その方が伸びが立ち上がります。2。伸びしろは「小さく積む」と育つ。一発で変えようとすると、心が折れます。伸びしろは、毎日1ミリの更新で十分です。小さく積むための
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不安が強い時、人がついやってしまうことを整理してみる

不安が大きくなると、人は「ちゃんと考えなきゃ」と思います。そして無意識のうちに、・情報を集め続ける・答えを探し続ける・誰かの意見を何度も見に行くそんな行動を繰り返します。でも、不安が強い時ほど、新しい情報は安心につながりません。なぜならその状態では、答えを探しているのではなく、不安を落ち着かせようとしているからです。選択肢や意見を増やすほど、「まだ足りない気がする」「これも見ておかないと不安」そんな感覚が強くなり、気持ちはさらに落ち着かなくなります。これは、判断力が低いからでも、考え方が間違っているからでもありません。不安が大きい時、人は整理ではなく“安心”を先に求めてしまう。だからこそ、答えを増やすよりも、今ある考えを一度並べ直すほうが、気持ちは早く静まります。不安な時に必要なのは、正解ではなく、「今の自分がどこに立っているか」を確認することなのかもしれません。※今の状態を整理したい方にはココナラで鑑定も行っています。
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目的地への、ルート案内。

意外と盲点なのですが、目的地にたどり着くためには《現在地》を知ることがマスト。目的地の解像度が高くハッキリしていても、最新の地図アプリを使っていも、現在地がわからないとルート案内できないドーン🫵🏻!正しい方向に向かって正しい努力をするためにも《今の自分を知る》はマスト事項_φ(・_・
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記憶とは、「過去」だけではない

記憶って、不思議だ。もう終わったはずの出来事なのに、ふとした瞬間に蘇る。匂い。音楽。景色。言葉。ほんの小さなきっかけで、一瞬であの頃に戻ったような感覚になることがある。楽しかった思い出。苦しかった記憶。忘れたいのに残っているもの。人は、記憶と一緒に生きている。でも。記憶は、ただ“保存”されているだけじゃない。時間と一緒に、少しずつ形を変えていく。昔は辛かった出来事が、今では意味のある経験に思えたり。逆に、何気なかった瞬間が、後になって大切だったと気づくこともある。だから記憶は、“過去”でありながら、今の自分を作っているものでもある。そして。人は、記憶によって救われることもある。あの時の言葉。笑っていた顔。支えてくれた時間。思い出すだけで、少し前を向けることがある。でも逆に。記憶に苦しめられることもある。忘れたいのに忘れられない。何度も思い出してしまう。そういう記憶もある。でも。無理に消そうとしなくていい。忘れることだけが、前に進むことじゃない。抱えたままでも、人はちゃんと歩いていける。時間が経つことで、痛みの形が変わることもある。そして。記憶は、誰かとの“繋がり”でもある。会えなくなった人。離れてしまった人。もう戻れない時間。それでも、記憶の中では生き続けている。だから。思い出すことは、弱さじゃない。ちゃんと大切にしてきた証。記憶は、人を縛るものにもなる。でも同時に。人を支えるものにもなる。だからこそ。過去を否定しなくていい。嬉しかった日も。泣いた日も。全部含めて、今の自分に繋がっている。記憶とは、“消えない過去”ではなく、“今の自分を作っている物語”なのかもしれない。
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掃除と断捨離

資料の整理を行っておると、「おっ!」と思う資料が出てくることがありますでも、その資料は必要ない確率が相当高いと思います何年も、探す行為を行わなかった・あるいは覚えていなかったのが事実ですから古い資料を見て「おっ!」と思うのは◎過去と今を比べて成長していない証と思っています一度、その資料に目を通し、作成した時期の思考を思い起こしますそれで、現状のチカラで、その資料の内容に関してチェックを行いますより、良いモノができればそれ以上のものができなければ人は、全てを覚えていることは不可能と思いっています、更新時に必要のない情報は忘れる必要のある情報は覚えている掃除や断捨離は、なかなか面白い行為です
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継続すること

継続していくことは簡単にできるものから少し頑張れば出来るもの結構頑張らないと出来ないもの頑張っても中々続かないことたくさんのパターンがあると思います。私にとってこのブログも実は最初はこんなにマメに出来ないと思っていました。だから、書けるときに更新していこう。そうやってあまり自分に負荷をかけず気持ちを楽にしていたのが功を奏したのかもしれません。やってみたら意外と続けられていて自分の書きたいこと、伝えたいことを日々言葉にしていることで読みに来てくれる方も日に日に増えてくださり本当に感謝感謝なのです。そんな私が次に継続したいな、と思っていることは「温活」です。私が続けることでよかったものが人に良いとは限りません。ですが、伝えられることはたくさんあると思うのです。その中で、自分にとって必要なものを自分で選んでいけるようになるためのサポートが出来るように選択肢をたくさん用意できるといいと思っています。今は、まず自分自身のカラダを温めること。そして、「意識をもつ」ということを続けていきたいと思います。何気なく意識せず行動してしまうこともまずはそこに注意を向けること。それだけできっと、変わっていけると思います。一歩を踏み出すことができるのは勇気をもっているということ。やれなかったときのことを今考えても仕方ありません。やれなかったときできなかったときのことはその時に考えればよいのです。昨日の自分より、今日の自分。今あるものに目を向けることも大切。ないもの、できていないものを探すより昨日よりも出来たことを探していこう。今の自分が大切に思えるように。2020.11.15 #63
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ふとした時の自分

おはようございます。よだけんです。最近はとても気分がいいです。 なにが?と聞かれれば「今の自分」と答えるかもしれません。 今の自分は、貯金もあまりなく、自分で新しい仕事を始めるのに準備しながら毎日不安で、まわりの些細なコトバに気持ちが落ちそうになり、この先やっていけるか不安で逃げたくなる。 そんな自分がチラチラと見て隠れしている、その今の自分がとても楽しい。 「どうしてだろうねぇ🤣」って自分で言いながらまた楽しく、幸せを感じます。 人が幸せや楽しさを感じるものは、人によって違うから。見えているものや目的にするものもまた違うと思います。 きっと、よだけんにとって大切なものが少しずつ変わってきたのかな。 もっと言えば「気づいた」のかもしれません。 今年に入ってから「小さな行動」を少しずつ積み上げてきました。 最初は「そんなこと」と思っていた自分も 今では 朝3時に起きて、プロテイン飲んで、勉強して、瞑想して、本を読んで、トレーニングして、家の掃除をしてますね。 「朝からなにやっとんじゃーい🤣🤣🤣」って以前の自分なら言うのかな。 でもそれでも楽しく幸せに感じるのは 「今の自分が好きだから」 「ありのままの自分でいるから」 そう感じています。 信頼している方からとても元気が出るコトバを教えてもらいました。 今年もあと少しで終わりですね。 残りの2020年も、よだけんは楽しい気持ちでまいります!読んで頂きありがとうございました。
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それ以上でも、それ以下でもない、今の自分

人の真似をしたり、それっぽい言葉を並べたりすることは、実はとても簡単です。文句を言うことも、誰にでもできます。でも、今のあなたの現実はどうでしょうか。その「今」こそが、これまで選んできた行動の積み重ねの結果です。「頑張っている」という気持ちだけでは、現実はなかなか変わりません。本当に大切なのは、頑張っているかどうかよりも、正しい方向に向かって進めているかということ。たとえ歩みが遅くても、方向さえ合っていれば、確実に前に進んでいます。もしこの言葉が少しでも心に引っかかったなら、一度立ち止まって、今の進む方向を見直してみてください。軌道修正は、いつからでもできます。
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