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面接を乗り切るためにする3つのこと

どうも、煉です最近、Web面接が主流となってきていますねそのため、色々と相談をいただくことが増えていますその中で乗り切るための3つのことをあげたいと思います上から見下ろさない角度でカメラの位置を調整するこれは、面接官から見て見下ろされている角度だとそれだけで大幅な減点となりますあなたも見下ろされる人と一緒に仕事をしたいと思いますか?私は、見下ろす人と仕事はしたくないですね、、、次にカメラに写っている背景がバーチャル背景Web会議ツールを使い慣れている人は背景がバーチャル背景となっていると思います海辺や宇宙というのはいただけないですね、、、自宅の白い壁をバックにしてもよいですし、コワーキングスペースの個室を借りるなどして整えた方がよいと思います最後に照明を別に用意してほどよく調整するこれは、重要ですね暗いと表情が暗い印象となります明るいとまぶしすぎて誰だかわからなくなります最近、LED照明グッズも売っていますし、コワーキングスペースでもLED照明があるものも増えてきていますので工夫していただければと思いますその他にも・声のハリが変わって 元気のよい人という印象 がつく即実行可能な方法・自己紹介をなめらかに わかりやすく伝える方法・ロジカルな人だと 強く印象づける方法など、色々とありますのでご相談いただければと思います
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一次面接スタート

ついに弊社でも一次面接がスタートしました。今回は、対面面接とオンライン面接の組み合わせです。緊急事態宣言のタイミングで切り替えとなりました。よくWeb面接について記事があります。「雰囲気が分かりずらい」「意欲を伝えつらい」等です。今回は同じ時期に2つの形式で実施した結果、面接については一長一短はあるものの差がないことが分かりました。私的にはマスクなし面接が久しぶりだったのですが、口元でこうも表情が変わるものかと改めて口の重要性を感じました。さて、一次面接でのポイントです。総論として●用意していたコメントと意図しないコメントとのギャップがクローズアップされることでした。社会経験もなく未知との(まだ新卒一括採用があるなら一生に一度)体験なので仕方ありませんが、HowToやスキルを見てしまうとそこに一生懸命になってしまうのでしょうね。結果的に他者との差別化が非常に難しくなります。(奇をてらうのもダメですが、、)私の考える一次面接のポイントは以下です。①会社情報をよく調べる 多くの会社を並行すると難しいが、やはり自分(会社)のことをよく 知っている人は好感が持てます。②自分ができることを素直にいう スキル本のとおりの模範解答は言わない③質問の意図をよく考える 早く答えようとしなくてもいいので、意図を理解し 自分の回答をする④背伸びをしない 模範回答や気にいられようとするような回答ではなく 学生らしい回答で⑤自分の個性を それぞれの個性が分かるような回答を。本や記事に書いてある内容と違いますし、必ずしも好意的に受け止める面接官ばかりではありませんが、その人らしさを見てみたいと思います。参
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Vo.2|面接官を何を見て採用を判断するの?

昨日は、オフライン面接よりオンライン面接の方が実は挑戦側(求職者)は、有利に駒を進めることが出来るよ。というお話をさせていただきました。もし見られていない方は、一度ご確認いただいてから、本日の記事を見てくださいませ。https://coconala.com/blogs/1498934/69690そもそも面接官って何を見て良し悪しを判断しているのか?大抵、面接まで駒を進められたということは、履歴書・職務経歴書の内容は問題がない(要するに、第一関門を突破しており、条件面では基本問題ない)と解釈できるので、面接では「どんな人間なのか?(人柄)」を見ております。(当たり前のお話で申し訳ございません)ただ、どんな人間なのか?と言ってもエントリー企業によって、求める「像」が変わってくるので、一概にここではこういう人柄が良いですと断言はできません。そのため、オフライン面接とオンライン面接において、面接官は何を見ているのか?そこを分解して、理解しておくことで事前準備・対策も変わりますよね。(どうせ時間をかけて準備するなら、間違った準備に時間をかけたくないですよね)オフライン面接では、良いも悪いも、どんな人間なのか?という要素を色んな角度から見ることができます。例えば、・手足の震え・履歴書をどのように渡すのか?(きちっと広げて、渡すことができるのか?)・名刺をもらった後の名刺の置き方、退室時に名刺を「頂戴します」と伝えることができるのか?等、その人の行動パターン・癖を見抜きやすく、見れる範囲が大きい=判断できる材料が多いということ。ということは、求職者側は、事前準備・対策はもちろん、色んなことを
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Vo.1|これぞ、WEB面接攻略法?

コロナ禍において、オフライン面接が減少し、今ではオンライン面接が一般化しております。私は、沢山の就職・転職支援をサポートさせていただいている中で、コロナ禍前までは、エントリー(志望)企業へ足を運び、面接に挑むスタンスが主流だったため、その名残、その常識に捉われ、オンライン面接で失敗しているケースを散見します。そもそも、オフライン時代の面接では、・面接会場に入る前は、必ずドアを3回ノックする(ドア2回ノックはトイレだよ!って誰がこれ決めたんだよ!)・名刺を頂戴したら、机に置く(表現雑ですみません)など、挙げたらキリがありませんが、オフラインでは必要であっても、オンラインでは不要な常識です。また、実際にオンライン面接では、どこを重視して面接官は採用するのか否かを判断しているのか?これもまたオフライン時代とは異なった基準があります。逆説的に言えば、オフラインでは採用が難しかった企業も、対策さえばっちりすれば、採用に至るケースも多々あります。よく間違って解釈されることとしては、直接会って雰囲気を見てもらう方がより自分をアピールできるため、オフラインの方が有利なんじゃないの?と言われますが、私から言わせれば、オンラインの方が有利だと思っております。なぜオンラインの方が有利なのか?それは、大きく3つあります。1、無駄な話しを面接官が振りにくいため、咄嗟のリアクションや返答をする必要が最小限で済む∟やはりオフラインだとオンライン以上に場の空気を良くするために「雑談(アイスブレイク)」をして「場」を和ますという流れがあります。面接官をしたことがある私からすると、面接官サイドとしては、エントリー
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圧倒的な差をつける面接ポイント!

こちらは前回の記事にあったガクチカを今回は投稿していきます!さあ皆さん大学生活あなたは何をしてきましたか?学業、部活、アルバイトと多くのポイントがあるのではないのでしょうか?今回はポイントの中でも差がつくアルバイトについてお話しします。先にお伝えすると、学業や部活に関しては基本的に参考程度にしか聞きません。なぜか?管理されるもとでやって当たり前だからです。部活、サークルはみんな副部長になっちゃいますもんね笑私は【アルバイト】で評価します。ここは自分の主体性が出るので。アルバイトの多くの方は接客をやられる方が多いのではないのでしょうか?ですので今回は接客業でお話しします。あなたはアルバイトでどんなことをしてきましたか?・接客頑張った!・お客さんと話すのが楽しかった!上記2点しか出てこない方は一瞬でサヨナラです。アルバイト=お金稼ぎとしか考えられないのでいいですか?皆さん同じ時間、そしてほぼ同じ時給で働いてるんです。上には上がいることを忘れないでください。会社目線でいうとそんな時給分でしか働けないやつはその子のビジョンが見えないんですよ。過去にこんな学生がいました。私は居酒屋でアルバイトしていましたが、年数を重ねるにあたってもっと店舗良くしたい、売り上げを上げるにはどうしたらいいのかを追求し、月に最低1回は店長に提案しました。結果、最初は却下ばかりでしたが提案が通るようになり、店舗の売り上げも昨年対比で2倍に上がりました。他にも従業員のマネジメント、サポートなどを行い、気づけば学生では初の店長補佐といった役職を頂くことができました。さあ皆さん、この話を聞いたときにどう思いましたか?
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えっ⁉そんなこと⁉面接で大切なポイント②

面接で大切なところ②です!人事が何を持って評価(通過させたい!)と思っているかです。ここは私の持論になりますが大きく3つ1.志望動機、ビジョン2.学生時代の取り組み(よく言われるガクチカ)3.人柄上記3つです。今回は①について説明します。志望動機、ビジョン。私はここを恋愛で例えています。皆さん想像してみてください。自分が結婚したいと思える相手ってどんな方ですか?必ずしも自分が良いと思える方(性格、身だしなみ、財力)など様々あると思います。絶対に結婚したい人がいたらアピールしますよね⁉私と結婚したらお金あるよ!俺と結婚したら一生ご飯作るよ!等々就活も一緒、自分がいかにアピールできるかが勝負です。自分がこの会社に入ったらどんなメリットがあるのか⁉ここを突き抜けてやりましょう!!突き抜けるためのポイントは会社をとにかく知ることです。会社を知ることというのは会社の強み、特徴を見ることです。会社の強みが分からない?だからこそ会社説明会に行くんです!そこでとにかくメモすること!特に人事が話していることは普通の会社でしたら自社の強みは…というはずですので。強みが割り出すことができたら次はその強みから自分は何が出来るか?を出します。会社の強み+自分の強み=私を採用するしかないでしょ⁉ここで大事なのは自分の強みをしっかりと理解しておくことです。自分の強みが知りたい方は個別に連絡してください。必ず導き出します。例として挙げると会社の強み→チャレンジ+自分の強み→発想力=自分の発想力で多くのアイデアを出し、会社でたくさんチャレンジしたい!となります。これが志望動機です。ここではざっくりと書きましたが
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